グロ 小説一覧
201
女子切腹同好会 ~4完結編~
ひょんなことから内臓フェチに目覚め、『女子切腹同好会』という怪しい会に入会してしまった女子高生の新瀬有香。なんと、その同好会の会長を継承してしまった。更には同好会と関係する宗教団体『樹神奉寧団』の跡継ぎ騒動に巻き込まれ、何を間違ったか教団トップとなってしまった?! 教団の神『鬼神』から有香に望まれた彼女の使命。それは、鬼神の子を産み育て、旧人類にとって替わらせること。有香は無事に鬼神の子を妊娠したのだが・・・。
というのが前作までの、大まかなあらすじ。その後の話であり、最終完結編です。
出鼻からいきなりの展開で前作にも増してグロイと思いますので、グロシーンが苦手な方は、読まないでください。R18Gの、スプラッターです。
202
KILLER〜血まみれの手を持つ永遠の美少女〜
「だから言ったでしょう。バカなことは考えるなって」
漫画やアニメ、小説が好きな描手花絵。
なかでもホラー作品が好きな彼女は、巷で話題になっている新種の怪物アンデッドと仲よくなり、あわよくば魔獣として使役したいと思っている。
恋人である和歌先詩織は花絵の夢を応援してくれる。
しかしミステリアスな転校生・御陵紬は「バカなことは考えるな」と彼女たちを牽制。
紬の態度に怒りを覚えた花絵は深夜にひとり、アンデッドの出没地帯へと赴く。
そこで待っていたのは……。
※注意※
カニバリズム、殺人、器物損壊、暴力行為といった過激な描写、暴力描写が多々あります。
BL長編小説『荊棘の檻』と同じ世界のお話です。
こちら単体でも、お読みいただけます。
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。
※この小説はエブリスタ様からの転載となります。
妄想コンテストの参加作品です。
203
少女盲信中
夜中に歩いていたら後ろから別の足音が聞こえる。ただそれだけの何気ないことなのに身はすくみ、身体は震え、心は怯える。
そんな誰もが一度は経験したことのある稚拙な怪談をひとつ紹介しよう。
君も必ず鳥肌が立つよ
204
ネジ曲った欲望の果て
クファンルド王国(設定)内の女性を、次々に壊していく物語。犠牲になる女性の名前を、タイトルに記入していきます。
205
寝蟲病棟
蟲が沸いてくるんですよ。
そう、生前の彼、栗本康はそう語る。
彼は道中パニックになり、とある精神病棟に運ばれた。
その彼はいつも蟲が湧くという奇妙なことを周囲を漏らしていた。
寝ると蟲が湧くとーー。
※ネオページにも転載しております
206
私のいらない世界
女子高生「杏奈」は他の学生達と違って友達がいない、学校の成績は悪い、運動神経も悪い、家庭環境が複雑、さらには受験にも失敗した哀れで救いようのない人生だった。杏奈はこの先の人生に絶望しずっと自分の殻に閉じこもってしまう。そして自宅を出た杏奈は、自殺を図ろうとどこかに向かった。
ー私なんてこの世界にいらない存在なんだー
そんなことを考えながらとある森の奥へ向かうと、どこか分からない不気味な街に辿り着く。そこからが杏奈にとっての生き地獄の始まりだった。
207
げーむ?
最近学校で妙な噂が流れている。それは『げーむ?』というアプリをインストールし遊んでクリアするだけで願いが叶うというものだった。
208
ようこそ、不運の駄菓子屋へ
濃い霧が発生した或る日の早朝、東野彩音は、元暴走族の恋人・大矢千秋が運転する改造車の助手席にいた。
視界が悪い上、二日酔いでハンドルを握る千秋にヒヤヒヤさせられっぱなしの彩音。
そのせいか酷く喉が渇き、飲み物を求めて小さな駄菓子屋へ入っていくが、そこは噂に名高い幻の店だ。
極めて不運な人間しか辿り着く事ができず、その不運を解消する不思議な駄菓子を売っていると言う。
しかし、時に奇妙で、時に奇跡とも思える駄菓子の効果には恐るべき副作用があった……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
209
プラの葬列
由緒あるマフィア一家の息子として産まれた俺には、幼い頃に「アリーシャ」という弟がいた。
9歳になる誕生日の前日から姿を消した彼は、翌日我が家の門に首を括った状態で発見される。
父の跡を継ぎマフィアの当主になった暁には、関わった者全てに復讐すると炉の女神に誓いを立て、復讐の機会を待つ日々を過ごす。
弟が死んでから10年──そして、彼の19回目の誕生日、俺はアリーシャとそっくりの青年に出会う。
青年は自らを「アリーシャ」と名乗り、あの時死んだのは影武者で、自分を殺そうとした奴らに復讐がしたいと俺に縋って──。
※表紙は「寝る子は育つメーカー」にて作成
https://picrew.me/share?cd=wTgcx8f0A4
210
僕らの悪戯アソビは終わらない
※注意※
本作には、排泄、嘔吐、強烈な腐敗臭、および著しい精神的虐待の描写が含まれます。
読後の不快感、SAN値の減少、および食事への影響について、作者は一切の責任を負いません。
それでも「彼らの遊び」に同行したい方のみ、お入りください。
混ぜるな危険!倫理観ゼロ!ギリ犯罪未満!サイコパニックでホラーな新感覚悪意エンターテイメント!
不謹慎フルコース!アイディア出しの時点で物凄く楽しかったです!
Geminiと一緒に楽しく執筆中
制作体制
自分:総監督、音響・照明・美術演出、
原案・世界観設定、プロット作成、絵コンテ
ChatGPT:情景描写の言語化、脚本・構成・演出整理
Gemini:本文執筆
211
チートでエロ♡でテイマーなゲームの裏話
タイトルどおり裏話のショートストーリーを18禁レベルで書いていってみようと思います。
内容はエロ有りグロ有りって感じの予定です。
実は『お話』の方のR15を意識するあまり、かなりソフトな表現しか書けない状態にフラストレーションが溜まりまくった結果こんなストレス発散場所を作っちゃいました♡
※ちなみにイメージ画像には特に意味はありません。
※19/05/24前のローションボトルのイメージがあまり良くなかったみたいだったので、新しいローションのパッケージに変更しました。
問題があるようであれば、元に戻します♡
『チートでエロ♡でテイマーなゲームのお話』はこちら。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/591314176/952255373
※19/04/14追記
筆者…男同士の熱い体の関係は特には好みませんので、お誘いの連絡等は御遠慮下さい。
はっきり言います。私は女性が大好きですから!
『押すなよ?いいか?押すなよ?』的なアレではありません。マジです。
212
狂女は静かに眠りたい [完結]
月夢(らいむ)の日常は、壊されていった。
大事な物を、壊されるということによって
ひどくなっていく、旦那のモラハラと、暴力。
そして、支配。
だんだんと静かに壊れていく月夢。
強すぎた愛は、言われもないほどの憎しみに変わっていく
正気が狂気に変わった先にあるのは
地獄か?天国か?
213
一流フォトショ職人が異世界に転生しました。
ここは神が去りし国、パンタゴニア。
Adobe製品のショートカットが魔法の詠唱になる世界。
そこに、フォトショ職人が異世界転生した!
ディテールの高さが「魔法の強さ」となるため、ザコ魔法でも、最上級魔法に!?
いざ、一流のレタッチ能力を使って魔王退治。
214
頭の中に牛でも湧いてるじゃない?
俺は彼女にそう言われたんだよ。
実際にツノが湧いて目も出た。
たしかに牛だったよ……。
215
猟奇に染まる聖夜の殺人
高校生活最後のクリスマス。
離れ離れになる前にと開かれた"お泊まり会”は、何の前触れもなく生き残りをかけたサバイバルに変容した。
切り刻まれる死体。神経質に張り巡らされた罠。
慈悲の欠片もない猟奇殺人者により仲間たちが次々と殺されていく中で、生き残れる者は存在するのか――?
†登場人物†
・宮城 悟 (18)
・湖月 芽愛 (18)
・破林 修司 (18)
・破林 凛 (14)
・九十九 庵 (18)
・布施 幸子 (18)
・古小高 志保 (17)
・宍戸 和美 (17)
・殺人鬼 (?)
・戸港 充 (46)
・布施 彩月 (18)
※この話はフィクションです。登場する人物・地名・団体名等は全て架空のものとなっています。
216
『探さないでください』ー婿の部屋の床下から
「探さないでください」
娘はリビングにそんな書き置きだけ残して、ある日突然、姿を消した。
1人残された婿は、誰もが見ていられないほど激しく落ち込んでいた。
しかし数年が経ち、警察の捜索も打ち切られてしまう。私は娘の荷物を片付けようと、婿がするの好きを狙って2人の家へと足を踏み入れた。
薄暗い廊下に漂う、生ごみが腐ったような悪臭。
臭いの源は、婿の部屋だった。そこで私が目にしたのは、あまりにも残酷な「失踪」の真実だった。。。
217
あんずの花
幼馴染の榊場桔梗に恋する女子高生、東雲あんず。
けれど、その恋心は普通じゃなかった。そのうちに食人欲求も内包していたのだ。
ある夜、桔梗からメッセージが届く。
「私、死んじゃったわ」という文面と、桔梗の死体の写真。
着物姿の鬼が、死体を喰らおうと口を開けていた。
あんずは呼び起こされた劣情に苛まれながらも、鬼に喰われる前に、死体を探し出す決意をする。
彼女の恋心が本物ならば、死体を見つけても喰らうことなく、花を添えることができるだろう
218
【完結】ビビりだと馬鹿にするなら、勝手にしてください。どうぞスリルをとことん味わってください…最後まで。
みんなで行った遊園地。
ジェットコースターに乗れないと伝えると、みんなが冷めた目で僕の言い分を一部始終を眺めていた。
僕はみんながジェットコースターに乗っている一部始終を眺めていた。
※不適切な表現も含まれますが、
R-18に準ずると判断し、執筆しました。
219
私(僕)達は同じ過ちを繰り返さないために・・・
世界中で起きた異変
バケモノがはびこる世界
必死に生き延びる人達
命のやり取りが当たり前の世界
不定期更新なので気長に待ってください
220
5つの花の物語
どんな世界にも虐待され痛めつけられ放置される弱者は居る。
それは自然の理。 それに反する呪力者は、ある未知の種を怨嗟渦巻く墓場で育てた。
弱者の骸を糧に、呪力者は己の血と肉と力を与えた。
未知の種は花開く。 如何なる花か? 見た目は普通でも花弁の奥にギサギサと牙のような歯がついていた。
復讐と悪意に満ちた花たちは、主の思いとともに花開き、それぞれの物語を紡ぐ。
5つの花の物語である。
221
極上の女
※他サイト閉鎖のときに転載。その際複数ページを1ページにまとめているので、1ページ1ページが長いです。
暗い過去を持つ主人公が、ある日引越しした先の家で様々な怪現象に見舞われます。
幾度となく主人公の前に現れる見知らぬ少年の幽霊。
何度も見る同じ夢。
一体主人公は何に巻き込まれて行くのでしょうか。
別のやつが終わったら加筆修正します。多分
222
蛇の狂人図鑑
エロあり、グロありです
R指定してます。
短編の集まりなので、サクッて読んでください。
人は簡単に道を外せる、そんな終焉に出来たらいいなと思います。
旧名 ホラー短編集
223
曇りの国
僕が住む街は、晴れの日がありません。
中学生になった主人公が、第三次世界大戦後の日本を描くお話。
224
映る女
写見坂の商店街にある影見堂写真館で働く高坂灯花は、就活用証明写真のプリントに、撮影時にはいなかった女の影を見つける。元データにも防犯カメラにも映らないその女は、紙の写真の中にだけ現れ、被写体の身体へ不可解な異変を残していく。証明写真、家族写真、遺影、古い記録写真。日常のために残された一枚が、少しずつ現実を侵食していく。写真を見なければいいのか、捨てれば助かるのか。灯花は店主・矢崎とともに、影見堂に染みついた過去と、写真の中で笑う女の正体へ近づいていく。
225
春になるには
オカルト奇伝系グロ性描写ありBL。
集合体恐怖注意。
226
月曜日の彼女
彼女には、私の他に六人の男がいた。
火曜日の男、木曜日の男、土曜日の男……。
順番に、彼らを排除していった。
彼女は少し悲しむだけで、また月曜日に笑顔でやって来た。
そしてある日、私は彼女の全てを手に入れた。
227
安価なものには事情がある
ある国を尋ねた旅人2人。
そこには特産の牛の、変わった『牛乳』がある。
何か違和感を感じた旅人がたどり着いた真実は……。
228
悪魔のカナリア
西暦 三千年、処刑法から死刑が消えた世界…悪魔の鳥籠と呼ばれる警務施設に世界中の罪人が集められてお互いの命を賭けた新しい処刑法(カナリアのデスゲーム)が行われていた。
様々な罪を犯し施設で命の灯火が消えるのを待つだけの罪人達は悪魔の鳥籠から出るためにカナリアのデスゲームに参加する。
男女十二人、三ヶ月間で勝ち残ったものだけが釈放という名の自由を与えられる。
罪人の一人、萩野目 咎愛(はぎのめ とがめ)は生き残りをかけたカナリアのデスゲームへの参加券を与えられゲームに参加することになる。
『最後までみんなで生き残ろう…殺し合いなんかしない!絶対みんなで外に出るんだ!』
咎愛は、切に願っていた。
しかし、咎愛の希望とは裏腹にカナリアのデスゲームには悪魔が混じっていた。
次々と死んでいく仲間たち。
萩野目 咎愛は無事に生き残ることが出来るのか…。
229
血よりも赤い瞳
奇妙な青年、壊れる日常。
WEBデザイナーとして会社で働いている高橋智也は、帰宅中に公園に佇む謎の青年と出会う。
あまりの美しさに目を離せなくなった智也は、思い切って青年に話しかける。話を聞いたところ、どこにも行くあてがないようだ。
見かねた智也は、青年を自宅に泊めることに。
そこで青年は一応名乗ったものの、型番のような名前だった。その名で呼ぶことをためらった智也は「純」と呼ぶことに。
そうして純との共同生活が始まったものの、突飛な言動や奇妙な能力に智也の困惑は増すばかりである。
ある日、智也は仕事でトラブルが発生する。そのことで強いストレスを感じた智也は、つい純を殴ってしまう。それがきっかけとなったのか、純に対する智也の行動がエスカレートしていき……。
※性暴力、嘔吐シーンがあります
※SOGIハラスメント的な表現があります
※暴力・グロシーンがあるエピソードには*
※性描写があるエピソードには**
がついています
※エブリスタ、ミッドナイトノベルズにも投稿しています
230
未熟な女神様が人を死なせてしまったので、異世界転生して責任とる物語
この短編は、転生の前に何がおきてるのか自分なりに解釈して、思いついた文章です。
とある未熟な女神は、不注意で二人の男女を死なせてしまった。
女神は責任をとるため、二人を転生させることを決意する。
未経験な女神の転生は、上手くいくのだろうか?
未熟な女神様の、とんでもない転生処理が開始されようとしていた。
※小説家になろうでもやってます。
231
あなたには友達がいますか?
大学生の東田リサ。ある日突然ベッドの横に人が立つ気配を感じる。除霊を自分でやってみてなんとか成功するが……
232
美しい骸骨
人は死んだら腐りはて、白骨死体と化す。その骸骨に人々はどんな思いを抱いたのか?
ここは或る村で、死んだ家族の墓を数年後掘りおこし、頭蓋骨を泥と死肉を洗い流す。そしてしばらく天日干しする。そうすると白い骸骨が出来上がる。
家族で彼らは仲間の遺体に、丁寧に植物や岩、赤土の溶いた塗料で丁寧に芸術作品を創る儀式が或る。
花や植物の紋様。魔除けの紋様。天空の模様。鳥や獣の模様。
彼らはその骸骨を守り物とし、自然に凍った冷凍の洞窟に収める。
中央には祭壇。食べ物と葬列の花。綺麗な石。貝殻など死者を供養する綺麗な者ばかり集めて供えている。
供養だ。
喪った家族の痕跡、証はこの頭蓋骨の山によって残される。
彼らはそれに安堵し、ああまだいるんだわと錯覚をし、心の安寧を取り戻す。
村だけの祭りは、それぞれの最近死んだ骸骨を取り出し、子供たちに抱かせ村中を回り、美しい景色、先祖の創り出した遺跡などを見せる。
一周した後、洞窟に丁寧に収める。その後で大人も子どもも開放的な祭りが始まる。
その一役をかうのが、骨にまじないの紋様を書く呪術者である。
他にも託宣や、予言をするシャーマンである。
233
食うて食われて寄り添うて
食いたい男と食われたい男の話。
食われたい暗殺者×食いたい行商人。
※ハッピーなカニバを目指してみました。カニバってます。グロっぽいのもあります。エロは少なめですが、一応あります。小スカっぽいのもあります。欠損もあります。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
234
異世界転移で魔法使いに転生したけど戦闘職は嫌いなので生産職に着きます
ごく平凡な学生 恵那あいり が突如異世界に転移してしまった。
転移し、授けられた職業は魔法使い。
でもあいりは痛いのが大っ嫌い。なので魔法使いの力を駆使した生産職に着くことにした
※タイトルとあらすじはゆるっとした感じですが基本ホラー作品です。
グロテスクな表現あります。ですのでお読みになる時は注意をしてください
235
104病棟に入職しました
看護師という職業についてしまった私。その上配属された病棟は謎の奇病を扱う特殊な場所。104病棟。通称天使病棟。
うまく治療が終わればいいが、経過が悪いと人ならざるものになっていく患者たち。
臓物血液飛び散る病棟で私はなぜ働くのか。
先輩はどうして働き続けるのか。
患者はなぜ治療を続けるのか。
236
家
男の住むその家には、何かの気配があった。
ひたひたと忍び寄る気配に、やがて男の精神は侵されていく。
237
あの日の飴玉は罪の味
満員電車に乗って、上司に叱られる日々を送っていた健太。そんな彼に一人の男が声をかける。彼から飴玉をもらい、それを舐めると欲望が具現化。上司を殺してしまう。
238
シャドウアクティビティ
高校生の仙道 新 (せんどう あらた)は、普通の人間とは少し違う。そう!彼は特殊な能力を持ったエスパーなのだ。
2068年現在世界各地で特殊な能力を持つものがいる。 特殊な能力を持つものをエスパーといい、能力を持たないものをノーマルと言う。
仙道は、学校からの帰り道怪しい人物により不思議な能力を使われ捕らえられてしまい、死のゲーム(シャドウアクティビティ)に参加しなくてはいけなくなってしまった。
このゲームから抜け出すには人を殺めるしかないという。
捕らえられてしまった、仙道の前には鎖で繋がれて身動きのできない女子高生がいた。
このゲームのディーラーと、名乗る怪しい仮面を被った男はまずこのゲームに参加するには目の前の女子を24時間以内に殺さなければならないと言う。
もしも、出来なければ仙道と女子高生が二人が死んでしまうという。
果たして仙道はどういった行動を取るのだろう
エスパーやノーマルたちの死のゲームが始まる
239
炎上屋
炎は怖い
240
三題噺(ホラー)
ホラー系(怖い系)(グロ注)を書いてみました。
たまーに更新すると思います
2,3ヶ月間に1つとか、1ヶ月に2,3個投稿したり投稿頻度はバラバラです
主に三題噺でホラー展開になったものを投稿しています
ホラー・ミステリー小説大賞などがあるときは必ず参加してます!