悪女 小説一覧

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華麗なる暴君~最凶女王の軌跡~【改稿版】

アニス王国の女王イリアは、公爵家に生まれた貴族令嬢だった。しかしその容姿と才能から、悪魔の使いとして迫害を受ける。気味悪がった両親に捨てられた先で、自らを鍛え知識を蓄え成長したイリアは、15歳の時に邪神と出会い気に入られた。世界最凶の神に愛されるイリアは、その力を使い公爵家令嬢の立場を取り戻し、王国すらも手に入れた。18歳と言う若さで女王となったイリアは、徹底したスパルタ政策を行う。強きを挫き弱きも挫く最凶の女王は、2年で腐敗した王国を立て直し、その更に2年後には世界でも有数の列強国へと成長させた。しかし彼女は、決して正義ではない。華麗に悪を成す、恐ろしき暴君である。これはそんな我が道を突き進む、人外に愛されし最凶女王の軌跡。 ※本作は他サイトの同タイトルを改稿・加筆したものです。
恋愛 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 249,022 最終更新日 2026.02.17 登録日 2026.01.30
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悪女と聖女の国直し~とある王国の滅亡物語~

悪女と聖女の国直し~とある王国の滅亡物語~
友人に捧ぐ物語。これは友人のリクエストを受けて制作しました。友人の為の物語です。 原案:紅奈ちゃん 文:水竜寺葵 あらすじ  ユリシアは皇族貴族の家に生まれ皇太子となるグエルの婚約者であったが、母親が悪女として名高いがためにあらぬ疑いをかけられ辺鄙な地へと追放される。一方法皇の娘として生まれたリィーナは女神の加護を受けた聖女として育てられた。しかし余所から来た偽物の聖女シャナにはめられ無能な聖女とされて辺鄙な村に送られる。そこで出会った二人は自分達を貶めた者達への復讐を決意し手を組むことになった。 悪女と呼ばれた少女と無能と呼ばれた聖女の復讐の物語である。
ファンタジー 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 29,081 最終更新日 2026.01.28 登録日 2026.01.22
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腑抜けは要らない ~異国の美女と恋に落ち、腑抜けた皇子との縁を断ち切ることに成功した媛は、別の皇子と幸せを掴む~

 |今皇《いますめらぎ》の皇子である若竹と婚姻の約束をしていた|白朝《しろあさ》は、難破船に乗っていた異国の美女、|美鈴《みれい》に心奪われた挙句、白朝の父が白朝の為に建てた|花館《はなやかた》を勝手に美鈴に授けた若竹に見切りを付けるべく、父への直談判に臨む。  思いがけず、父だけでなく国の主要人物が揃う場で訴えることになり、青くなるも、白朝は無事、若竹との破談を勝ち取った。  しかしそこで言い渡されたのは、もうひとりの皇子である|石工《いしく》との婚姻。  石工に余り好かれていない自覚のある白朝は、その嫌がる顔を想像して慄くも、意外や意外、石工は白朝との縁談をすんなりと受け入れる。  その後も順調に石工との仲を育む白朝だが、若竹や美鈴に絡まれ、窃盗されと迷惑を被りながらも幸せになって行く。
歴史・時代 完結 長編 R15
感想数 1 文字数 171,726 最終更新日 2024.07.07 登録日 2024.05.09
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捨てられた皇女の備忘録

リディスは、かつて大陸の大部分を支配していた帝国、リュクリスの皇女。だが、リュクリスは昔日の威容を失い、主な貴族はほとんど独立を果たし、今は僅かに直轄の皇帝領を治めるのみ。現状を嘆く宰相は、皇妃を離縁し、有力なる妃を異国から迎えるよう皇帝を説得し、実現させた。残されたリディスは、継承権を持つがゆえに、新たな皇妃とその実家である隣国の王家に疎んじられ、公国の一つに体よく人質として送られることになるのだが……。
ファンタジー 連載中 長編
文字数 55,629 最終更新日 2021.11.03 登録日 2021.08.31
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女郎蜘蛛の契

 女顔だったばかりに、男子校の姫として扱われる少年。しかし、彼の置かれている立場は姫なんてものではなく、もっと複雑な仕掛けの中心部へと迷い込んでゆく。  セックスは人と人とを繋げる軛にして、決して逃れられぬ輪環への入り口だったのだ。  まだ、誰も死なない。まだ、誰も狂わない。けれど、これから。
恋愛 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 5,208 最終更新日 2022.01.26 登録日 2022.01.26
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皇女リデリカのマリアージュ~悪女は今日もぞっこんでした~

生まれつきの身分とはいえ、随分と守られて来た感じがするわね。でもまぁ、これからも変わらずに過ごしていけるでしょ。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 1,873 最終更新日 2022.07.04 登録日 2022.07.04
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白き翼の天使が支配するーーanother story〜女神の力を受け継ぎし天使はいかにして世界の救済を図るかーー

医師の娘である私、倉持波瑠(くらもちはる)はある日、読書感想文のための本を探すために訪れた図書館で奇妙な本と出会う。 それは『エンジェリオン・ゼロ』と記された滅びをもたらす神と天使に争う人々の活躍を記した本であった。 面白そうではあるが、ファンタジー小説など厳格な父が許してくれない、と私が本を本棚へと戻した時だ。 私の体が本の中へと引っ張られ、引き摺り込まれてしまったのである。 本へと引っ張られた直後、私は恐ろしい夢を見た。しかし、次に見たのは心地の良い夢であった。 鳥のような翼を生やして光の中を羽ばたいていく夢である。 天使になったと思った私だったが、目を覚ましたのは図書館の中ではなく、地球上とは思えない場所だった。 そこで私はブレードとマリアという優しい顔を浮かべたお兄さんとお姉さんに介抱され、ここが私が先程まで読んでいた『エンジェリオン・ゼロ』という本の中の世界であることを知らされた。 二人が言うには私は『エンジェリオン』に対抗するための『魔法』を持った人類の救世主とされる『白き翼の勇者』であるとされている。 わけがわからない。しかし、元の世界に戻る術もわからず、身寄りもない私には戦うしか方法はなかった。 ここに私の生還と世界の救済をかけた戦いが幕を開けたのであった。
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 322,099 最終更新日 2023.03.01 登録日 2023.02.15
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悪女伝説!!~ヴェスペラ・シュヴァルツの絶望~

悪女になった令嬢はどんな結末になるのか... 今回は非常にダークなお話を書きます。 退廃的、インモラルな表現が苦手な方はご遠慮ください。
ファンタジー 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 2,851 最終更新日 2025.02.12 登録日 2025.01.07
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今さら後悔してもしりません

本来、全てを手にしていた公爵家の末っ子、リリアはある時の事故で長年孤児院で過ごしていた。 13歳の時に家族が迎えに来て、公爵家に戻るが、そこには自分の代わりに公女として過ごしていたマリアンヌがいた。 ようやく、幸せになれると思っていたリリアはマリアンヌの手によって、全てを奪われる。 家族も、婚約者も、地位も名誉も、自ら手にした実績、名声も。 誰にも信じてもらえない、必要とされない、死を望まれる運命に嫌気がさし、家を飛び出すが、疫病にかかり無念の死を遂げるが、次に目を覚ますと過去に戻っていた。 今度こそ幸せになることを誓い、過去の過ちは繰り返さないと、己の力で生きていくとこを誓う。 本物と偽物の命を懸けた闘いが始まる!
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 5,015 最終更新日 2025.09.17 登録日 2025.08.31
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二人の転生悪女 ー偽聖女のヒロイン成り代わり作戦を防げー

 大国モルゲンレーテの三大侯爵家の一つ、アルムガルト家の、アルテ・フォン・アルムガルト侯爵令嬢として生まれた私は、前世の記憶を持っていた。  そんな私が出会ったのは、同じく前世の記憶を持つヴュートリッヒ家の令嬢、アリアドナだった。  アリアドナは私に、ここが〝花畑の聖女〟という題名の、恋愛小説の中だということを教えてくれた。原作小説を読みこんでいるアリアドナは、未来で起こる出来事がわかるらしい。  だけど序盤までしか読んでいない私は、物語の結末を知らなかった。  私はアリアドナのことを友達だと思い、信頼して、政略婚の相手が決まった時も、彼女に相談した。 「この結婚で、私は幸せになれる?」 「大丈夫、幸せになれるよ」  私はアリアドナの言葉を信じて、結婚する。  ーーーーだけど結婚生活は地獄だった。  それでも私はアリアドナの、幸せになれるという言葉を信じて、地獄のような日々を耐えていた。  一年後のある日、ある人物が私に会いに来た。  私やアリアドナと同じく、前世の記憶を持つというその人物が言った。 「アリアドナはあなたに、嘘をついたんですよ」  彼は、原作のアルテ・フォン・アルムガルトが、嫁ぎ先の家で虐待され、心を病み、やがて政界を裏から操る悪役になることを教えてくれた。  そして原作のアルテは物語の最終章で、ラスボスとして処刑されるのだという。  彼は今のアリアドナが、原作ヒロインの役を奪い、主人公のようにふるまっていることも教えてくれた。 「アリアドナの目的ははっきりしています。ーーーー原作ヒロインの立場を乗っ取って、皇后になることです。そして目的の邪魔になる要素は徹底的に排除、もしくは望み通りに操ろうとしている」  アリアドナの目的は、原作のヒロインの立場を奪い、原作通りに私を処刑することだった。  それを知った私はーーーー。
恋愛 連載中 長編
感想数 4 文字数 437,173 最終更新日 2023.02.03 登録日 2023.01.30
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断罪するのは天才悪女である私です〜継母に全てを奪われたので、二度目の人生は悪逆令嬢として自由に生きます

*完結済み、ハッピーエンド 「今まで役に立ってくれてありがとう。もう貴方は要らないわ」  人生をかけて尽くしてきた優しい継母。  彼女の正体は『邪魔者は全て排除。常に自分が一番好かれていないと気が済まない』帝国史上、最も邪悪な女であった。  継母によって『魔女』に仕立てあげられ、処刑台へ連れて行かれることになったメアリー。  メアリーが居なくなれば、帝国の行く末はどうなってしまうのか……誰も知らずに。  牢の中で処刑の日を待つ彼女の前に、怪しげな男が現れる。 「俺が力を貸してやろうか?」  男は魔法を使って時間を巻き戻した。 「もう誰にも屈しないわ。私は悪逆令嬢になって、失った幸せを取り戻すの!」  家族を洗脳して手駒にする貴族。  罪なき人々を殺める魔道士。  そして、私を散々利用した挙句捨てたお義母様。  人々を苦しめる悪党は全て、どんな手を使ってでも悪逆令嬢である私が、断罪、断罪、断罪、断罪、断罪するのよ!  って、あれ?  友人からは頼りにされるし、お兄様は急に過保護。公爵様からも求婚されて……。  悪女ムーブしているのに、どうして回帰前より皆様に好かれているのかしら??? ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 〇約十一万文字になる予定です。 もし「続きが読みたい!」「スカッとした」「面白い!」と思って頂けたエピソードがありましたら、♥コメントで反応していただけると嬉しいです。 読者様から頂いた反応は、今後の執筆活動にて参考にさせていただきます。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 112,925 最終更新日 2025.06.23 登録日 2025.04.28
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公爵令嬢が王太子に婚約破棄され、妹を溺愛する聖騎士の兄が激怒した。

「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
恋愛 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 5,709 最終更新日 2020.09.12 登録日 2020.09.08
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天国の糸 本気の浮気します。『悪女』だと誰もが私を罵っても、彼が私を『天使』だと囁くなら…私はそれでいい~

夫がいて、子どもがいて・・・何不自由ない生活。 仕事を辞めてもいいよ、と夫に言われて主婦になって数日後、初恋の彼から急にメッセージが来た。 彼とは数十年間会ってもいないし、当時付き合ってもいなかった私に急にメッセージがくるなんて明らかにおかしい。私は不振に思いながらも、彼のメッセージに返信した。彼が電話で話がしたいというので、それも了承した。 彼は私に告げた。好きだったと――― 初恋の彼と私の禁断の恋。 誰に何と言われても、私は彼が好きです。大好きです。 彼と恋していられるならば―――私は悪女で全然構わない。 ★★ この作品は人を選ぶ、かもしれません。 ・オススメしたい人  浮気に寛容な方、浮気願望が心の奥底にある人、浮気してしまい、次の恋を頑張ろうとしている人 ・オススメしない人  浮気が絶対に許せない人、浮気されて凹んでいる人  ※他の作品のざまぁ系をお読みください。  もしかしたら登場人物が生理的に気持ち悪く感じるかもしれません。  『恋に落ちる』『fall in love』と、恋は落ちるもの。  この作品では恋する人が堕ちていきます。登場人物の一部は恋に溺れ正常な判断ができていません。  それが幸せか、不幸せか・・・。    オススメしたい人の対象者の心が豊かになれるような作品に書いて行こうと思います。人と違った恋の疲れ方をされている方も、興味本位で見に来た方、恋愛の価値観を広げたい方、どんな方でも読んでいただければ嬉しいです。応援よろしくお願いします。  読んで悲しい思いはさせたくないので、私は不愉快になりそうかも・・・って方は読まないでくださいね?
恋愛 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 9,715 最終更新日 2021.06.05 登録日 2021.05.28
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茨の靴のシンデレラ~虚偽の告発で復讐した私は、処刑台に送られる~

茨の靴のシンデレラ~虚偽の告発で復讐した私は、処刑台に送られる~
彼は私の「身体」だけを愛し、私は彼の「権力」だけを愛した。 私たちは誰も、誰のことも愛してはいなかった。 ――あの冷たい断頭台の刃が、落ちるその瞬間までは。 【あらすじ】 平民出身のコレットは、元夫であるギルバート伯爵から、息の詰まるような日常的抑圧を受けていた。 彼女をその地獄から救い出したのは、冷徹な皇太子レイナルド。 新しい宮廷の檻の中、昼は美しい装飾品として、夜は都合のいい夜伽の相手として消費される日々。 心を麻痺させて従っていたある夜、元夫の名を聞いた瞬間―― コレットの口から何気ない『嘘』が滑り出る。 「あの男は日頃から、謀反を起こして国王になると息巻いておりました」 数日後、伯爵家は一族郎党皆殺しとなった。 恐怖はいつしか、ゾクゾクとするような甘美な全能感へと変わる。 国家の絶対権力を、私の舌先一つでコントロールできる——。 嘘のナイフを振りかざし、目障りな貴族を闇に葬るコレット。 だが、彼女はまだ気づいていなかった。 冷酷な皇太子が、すでにその美しい愛妾の裏側に、鋭い牙を剥き始めていたことに。 これは、茨の靴を履かされたシンデレラが、狂おしい権力の蜜に溺れ、断頭台へと駆け抜けていく、因果応報のダークファンタジー。 (バッドエンドで終わった物語ですが、続編を考えたので投稿します。8話で完結です)
恋愛 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 16,181 最終更新日 2026.06.02 登録日 2026.05.21
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【完結】悪女の呟き/勝手に想像

【完結】悪女の呟き/勝手に想像
歴史上の悪女の呟きを勝手に想像(^^)全てフィクションです。※参考文献『俺の世界史ブログ!〜ハードボイルドワンダーランド〜』 ☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆ 『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#) その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。 ☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
ホラー 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 3,851 最終更新日 2023.12.17 登録日 2023.12.16
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女性ファースト

この世界では国会は女性議員で占められ、多数決で女性を優遇する法律が次々に作られた。男は女性優遇法律で絶滅寸前である。女性の危機を助けなかったら死刑。男は訴えられたら100%有罪。冤罪で死にゆく男。男は女性に勝てるのか? なろう↓ https://ncode.syosetu.com/n2782fs/ カクヨム↓ https://kakuyomu.jp/works/1177354054894958033 ノベルアップ↓ https://novelup.plus/story/409342487
キャラ文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 14,754 最終更新日 2025.12.18 登録日 2020.03.25
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敵でも何でもない俺が毎回パーティから命を狙われている件

見習い剣士の主人公は、 近い年齢で、仲間思いの女剣士、 ソノクに剣士についての 戦闘のイロハを教えてもらっていた。 長年練習のおかげか、 主人公は、初任務を初めてクリアすることになる。 一流の剣士ソノクに憧れ、同じ剣士を 目指すはずだった…. 信頼してハズのソノクは、 裏の計画があることに主人公は、 気づいてしまう。 それ以降今まで信頼していた、ソノクに命を狙われることになる。 だがソノク以外の周りのパーティ仲間にもそれぞれ裏があること発覚する。 どんなに良い人でも信頼を寄せていても 裏の顔は、存在する。 そしてこの物語にも一流の剣士を目指す 冒険だけじゃない、裏切り、騙しが好きな悪党たちが繰り広げる。 主人公が知らない裏の物語がある。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 10,835 最終更新日 2022.09.26 登録日 2022.09.13
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魔女狩り聖女ジャンヌ・ダルク

これは、世界を乱す『魔女』と秩序を守る『聖女』が長く戦い、いくつもの大きな戦争が過ぎた頃の話。 白い炎を操る白の聖女ジャンヌ・ダルクは、日々魔女狩りをこなしていた。 ある日、魔女が住む城に向かう途中に魔獣のブラックドッグに襲撃される中、魔術師のアキセ・リーガンに援助される。 アキセから組まないかと誘われるが、断った瞬間に眠らされる。魔女に売られたと思いきや、助けにきた。 その理由とは・・・ ジャンヌとアキセの最悪な出会いから物語が始まる。 キャッチコピー「聖女は美しく魔女を狩る」 コミカルな「魔女狩り聖女ジャンヌ・ダルク サイドストーリー篇」短編もよろしく 短編でも本編への伏線もありますので、そちらもよろしくお願いします。 小説家になろうでも投稿中 新作『図書館の管理人』 投稿中
ファンタジー 完結 長編 R15
感想数 2 文字数 262,821 最終更新日 2023.05.10 登録日 2021.05.23
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悪役令嬢に転生したけど全員抱き落とすので大丈夫です

悪役令嬢ものを一度も読んだことないまま書き始めます。なので変なところがたくさんあるかと思いますが、お試し投稿なので大目に見ていただけると幸いです。 前世で高級ソープ嬢だった主人公がその手練手管で異世界で無双する話です。 以下注意点 ・性描写が濃厚 ・主人公の性格がかなり悪い ・軽度の暴力描写(見込み) ・女性同士の絡み
恋愛 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 1,749 最終更新日 2024.03.16 登録日 2024.03.16
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筆頭魔術師様は悪女と呼ばれる呪われた令嬢の呪いを解きたい

幼い頃に表情が変化せず感情を表に出せない呪いをかけられた伯爵令嬢ティアラは、夜会の最中に婚約者のガイザーに婚約破棄されてしまう。ティアラが婚約破棄されるのは初めてではなく、その呪いのせいで何度も経験していることだった。 その最中、突然近くにいた筆頭魔術師のクレイスがなぜか小さく笑い、ティアラを美しいと言い始めた。突然のことに動揺するが、ティアラの表情は真顔のまま変化しない。それなのになぜかクレイスは婚約してほしいと申し込んでくる。 クレイスと婚約することになってしまったティアラは、クレイスから与えられる日々の刺激によって感情を動かされるが、表情は相変わらず真顔のままだ。そんなある日、クレイスがそろそろ呪いを解きたいと言い出した。さらに、クレイスにはティアラを助けたいと思う決定的なことがあって……。 感情と表情を無くした呪われた令嬢は、筆頭魔術師の熱い思いで本当の自分を取り戻していく。
恋愛 連載中 短編
感想数 0 文字数 11,541 最終更新日 2025.03.19 登録日 2025.03.19
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婚約破棄追放された元聖女は、王太子たちに監視されています。

「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 7 文字数 16,088 最終更新日 2020.09.19 登録日 2020.09.06
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