異世界 小説一覧
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8歳の頃、主人公姫川みさ(ヒメカワミサ)は見知らぬ土地のお花畑に居た。そこで出会った男の子に"石"を渡される。"それを持っていればいつか会えるよ…"その男の子は言う。しかし、どんなに探しても男の子も場所も見付からず、あれは夢だったのかなと思う程に。けれど、胸にはあの石のペンダントが光る。
12年の月日が流れた……
20歳になったみさに出逢いが。何と、12年前に出逢ったの男の子"シリウス"だった。シリウスは何億光年も離れた星に住んでいる"皇太子"。シリウスも、ホシノカケラを頼りにずっとみさを探していた。
やっと出逢えた2人。みさの星(地球)では結婚。2人の結婚生活が始まる。
そんな中、シリウスの国でも結婚をするために挨拶へ行く。しかし、2人の間には障害が…何と、みさはシリウスの国の精霊だった…!?生まれたてのみさは悪魔に拐われ、どういうわけか"地球"のみさの家の前に置き去りにされていた。果たして精霊のみさと、シリウスは結ばれるのか?
ちょっと切なさもアリの、恋愛ファンタジー小説です☆
2022.08.31☆完結しました☆
・・・
2作品目です<(_ _*)>
カテゴリー悩みましたが、ファンタジーとさせて頂いてます。
ファンタジー大賞エントリーしてみました( *´艸)
見て頂けたら嬉しいです(*‘ω‘ *)
よろしくお願いしますo(`^´*)
☆☆☆
小説家になろうにも公開始めました(こちらは未完です。13話目から文章追加しつつ、公開する予定です。)
文字数 34,826
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.07.24
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モフモフが癒してくれない!
30過ぎても童貞な主人公の友だちは、幼少期に召喚したフェンリルだけ。
しかしこの白狼、見た目はモフモフのオスだが、中身はメスガキ!
しかも前世が侯爵令嬢だった。おかげでワガママな子に。
「酒場のウェイトレスをやらせれば、悪態をつくことでヘンタイ客を増やす」
「女と見たらば、熟年の主婦だろうと口説き落とす」
「虫だろうが、孕ませる」
様々な悪逆の限りを尽くす。
「ざ~こ」と、召喚獣にバカにされるされる毎日。
そんなダメ主人公に、春が来た!
同じく魔法使いの講師を務める褐色エルフさん。
エルフさんと仲良くなるために、メスガキフェンリルも手を貸すが、トラブルが起きないはずもなく。
アルファポリス 第14回ファンタジー小説大賞 応募作
文字数 35,564
最終更新日 2022.08.31
登録日 2021.08.01
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嘘つき妹はお得意の嘘で王子の婚約者となりましたがその嘘によって身を滅ぼすこととなりました。
文字数 795
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
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歴史はあるものの没落しかけな名家の娘、シンシア。
彼女は実家を救うため当代一の紅茶店と言われるブラッドリー商会の若き当主、トーマスの元に嫁ぐ。
ところが過去の出来事のせいで女性不信気味なトーマスは新婚早々妻のことを放置気味。
このまま二人の仲は仮面夫婦一直線と思われたがシンシアが夫のためにお茶を淹れ始めたことから一変する。
「この一杯はあなたのために♪」
美味しい紅茶は頑なな夫の心も溶かす。そんな夫婦のほのぼのしたお話。
小説家になろう様、カクヨム様でも連載しています。
文字数 83,040
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.07.29
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主人公カツミは美術部員。クラスメートの麻美と茂も同部の仲間だ。物の印象を様々なに記号化して描くのが得意でイマジネーション能力豊かな高校生。
日常の一歩下、現世と異なる魔法力を法則とする世界があった。大陸に出現した邪道機械との戦いの切り札としてカツミは召還されてしまう。
カツミを呼び出した魔法使いラヌは雷と火を極めた強力な術者だった。砦の主人と呼ばれ、領域を統治し、理力が高く威厳ある少女だった。しかし彼女の魔力でも邪道機械には歯が立たない。ラヌはカツミの世界の法則をイメージを介して転用させろと言う。あまりの強引さに渋々応じたカツミだったが、自分の空想をラヌに武装させてしまい、激しい怒りと当惑を買うものの、その威力は絶大だった。遠慮がちで平和主義のカツミと誇り高く激しい性格のラヌはコンビを組んで戦うことになる。
二人の戦いはこの世界の何を変えるのか――――
文字数 63,916
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.02
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「女が乗馬をするなどはしたない! しかも何だこの服は、どう見ても男装だろう! 性倒錯甚だしい、不愉快だ!」
タランティオン侯爵家令嬢メラニーは、婚約者のユルヴェール公爵家のドミニクからきつく叱責された。しかしメラニーは涼しい顔で、婚約破棄をチラつかせたドミニクの言葉をすんなり受け入れて帰る。
それもそのはず、彼女はメラニーではなく双子の弟メルヴィンで、もっと言うなら婚約は目眩しだ。祖父であり帝国宰相ランベルトの企みの一端に過ぎなかった。メルヴィンはため息を吐きながらも、メラニーのふりをして次の婚約者のもとへ向かう。すると——?
文字数 12,140
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
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父と母が事故で亡くなり、叔父たちの元で慎ましく生きてきたティア。しかし、学園の夏休みに一日早く帰宅すると、父たちの死が叔父たちによって計画されたものだと知った。
そして今度は自分が公爵であるカイルの元へ嫁いだあと、今度はカイルを殺害するという計画を知ってしまう。
大好きなカイルを守るために、悪役令嬢になることで円満に婚約破棄をしてもらおうと決意するティア。
泣きたくなる気持ちを押さえ、断罪シーンへと向かった。
文字数 9,067
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.30
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声の無い少女と、そんな少女を拾って共に暮らしている青年のある日の話
物語の序章的な雰囲気なので恋愛要素は少なめ
ほのぼのゆったりオチもヤマも無いです
サクッと読めるので暇つぶしになれば幸いです
文字数 4,570
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
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魔女ですが研究者のようなものです。しかし彼はそれが理解できないようで、婚約破棄してきました。
文字数 722
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
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異世界着ぐるみ転生
レンタル有り旧題:着ぐるみ転生
どこにでもいる、普通のOLだった。
会社と部屋を往復する毎日。趣味と言えば、十年以上続けているRPGオンラインゲーム。
ある日気が付くと、森の中だった。
誘拐?ちょっと待て、何この全身モフモフ!
自分の姿が、ゲームで使っていたアバター・・・二足歩行の巨大猫になっていた。
幸い、ゲームで培ったスキルや能力はそのまま。使っていたアイテムバッグも中身入り!
冒険者?そんな怖い事はしません!
目指せ、自給自足!
*小説家になろう様でも掲載中です
文字数 499,815
最終更新日 2022.08.31
登録日 2021.06.27
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辺境伯令嬢レインは、侯爵アランから婚約破棄され海へ投げ捨てられた。死を覚悟したレインだったが、公爵のウォルターに助けられて一命を取り止める。
レインは一目惚れだったが、ウォルターも一目惚れだった。お互いの気持ちが強くなり、レインはいつしか溺愛されるようになった。
けれど、アランはレインが生きていると知り――。
文字数 2,112
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
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会社の仕事中、急な心臓発作により同僚たちの声を最後に意識を失った。そうして死んだはずの僕が、次に目を覚ました時、何故かボロボロの奴隷少年に。
最初こそ夢かもしれないと気を強く持ったが変わらない奴隷生活に、絶望や苦痛を味わううちに諦めがつき、死にたいと思ったその時、あの人は現れたのだ。
「………?おかしいな」
「………?」
黒い髪に凍てつくような赤い目。だけど不思議と安心してしまう雰囲気がその人にはあり、その日奴隷商を営んでいるオーナーというその人に引き取られる運びとなった。
これは転生奴隷少年と死神と言われる悪役貴族の話。
R18入ります。
BL大賞応募作品です。応援いただけたら嬉しいです。
文字数 22,510
最終更新日 2022.08.31
登録日 2021.10.31
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結婚間近だった彼が使用人の娘と駆け落ちをしてしまった、私は傷心の日々を過ごしたがなんとか前を向くことに。しかし、裏切り行為から3年が経ったある日……
*体調を崩し絶不調につきリハビリ作品です。長い目でお読みいただければ幸いです。
文字数 37,705
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.04
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― 後から俺の実力に気付いたところでもう遅い。絶対に辞めないからな ―
“賢者”ドラーガ・ノート。鋼の二つ名で知られる彼がSランク冒険者パーティー、メッツァトルに加入した時、誰もが彼の活躍を期待していた。
だが蓋を開けてみれば彼は無能の極致。強い魔法は使えず、運動神経は鈍くて小動物にすら勝てない。無能なだけならばまだしも味方の足を引っ張って仲間を危機に陥れる始末。
当然パーティーのリーダー“勇者”アルグスは彼に「無能」の烙印を押し、パーティーから追放する非情な決断をするのだが、しかしそこには彼を追い出すことのできない如何ともしがたい事情が存在するのだった。
ドラーガを追放できない理由とは一体何なのか!?
そしてこの賢者はなぜこんなにも無能なのに常に偉そうなのか!?
彼の秘められた実力とは一体何なのか? そもそもそんなもの実在するのか!?
力こそが全てであり、鋼の教えと闇を司る魔が支配する世界。ムカフ島と呼ばれる火山のダンジョンの攻略を通して彼らはやがて大きな陰謀に巻き込まれてゆく。
文字数 584,501
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.01.31
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下町で昔ながらの薪で沸かす銭湯を経営する一家が住んでいた。
しかし近くにスーパー銭湯が出来てから客足が激減…このままでは店を畳むしかない、そう思っていた。
暗い気持ちで目覚め、いつもの習慣のように準備をしようと外に出ると…そこは見慣れた下町ではなく見たことも無い場所に銭湯は建っていた…
文字数 72,138
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.06.30
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消えてくださらないかしら、と言いつつ、刃物を突きつけ――しかも本当に刺してくるなんて、意味不明です。
文字数 1,066
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.30
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主人公サラ・ゴーマン公爵令嬢は第一王子のマイケル・フェネルと婚約していた。
しかしある日突然、サラはマイケルから婚約破棄される。
マイケルの隣には男爵家のララがくっついていて、「サラに脅された!」とマイケルに訴えていた。
当然冤罪だった。
以前ララに対して「あまり婚約しているマイケルに近づくのはやめたほうがいい」と忠告したのを、ララは「脅された!」と改変していた。
証拠は無い。
しかしマイケルはララの言葉を信じた。
マイケルは学園でサラを罪人として晒しあげる。
そしてサラの言い分を聞かずに一方的に婚約破棄を宣言した。
もちろん、ララの言い分は全て嘘だったため、後に冤罪が発覚することになりマイケルは周囲から非難される……。
文字数 17,846
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.09
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共感ではなく嫌悪せよ。
これは最低の異世界転生だ。
異世界転生作品です。
一応主人公は少年(ショタ)です
穏やか異世界スローライフや、無双最強ストーリーではありません。ご注意ください。
R18ではありませんが、過激な表現があるかもしれません。まだわかりません。
頑張って更新しますのでよければお付き合いを。
文字数 17,633
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.27
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ベイクはバース探検隊に属する探検家である。国からの命令により、ベイクは探検隊の一員として未踏の巨大森林地帯アンディバルの調査へと赴いた。
命懸けで調査を行う中、バース探検隊は記録がない未知の魔物に遭遇するがーー
文字数 2,523
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.30
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彼女のこと、あんなに自慢していたのに、少し都合が悪くなると刺し貫いてしまったのですね……呆れます。
文字数 1,003
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.30
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侯爵家の嫡男、レオン・アルファストと伯爵家のミュラー・ハドソンは建国から続く由緒ある家柄である。
7歳年上のレオンが大好きで、ミュラーは幼い頃から彼にべったり。ことある事に大好き!と伝え、少女へと成長してからも顔を合わせる度に結婚して!ともはや挨拶のように熱烈に求婚していた。
だけど、いつもいつもレオンはありがとう、と言うだけで承諾も拒絶もしない。
成人を控えたある日、ミュラーはこれを最後の告白にしよう、と決心しいつものようにはぐらかされたら大人しく彼を諦めよう、と決めていた。
そして、彼を諦め真剣に結婚相手を探そうと夜会に行った事をレオンに知られたミュラーは初めて彼の重いほどの愛情を知る
【お互い、モブとの絡み発生します、苦手な方はご遠慮下さい】
文字数 103,519
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.07.30
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オメガバースの世界に転生します。村でのびのびします。
ボーイズラブ要素はゆっくり出していきますのでしばしお待ちを
文字数 13,235
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.07.10
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私の夫はティエリー伯爵家の当主ロマン。結婚して17年になり、長男レオナールは16歳で長女エメリーヌは14歳。二人とも良い子に育っており子供達にはなんの不満もない。
不満があるとしたら夫にある。それは結婚当初から言われてきた言葉。
「本当に好きな相手とは一緒にはなれないのだな。人生とは悲しいものだ」
まるで被害者のようにそう言い続けた。私はバナール伯爵家の長女イザベラで、夫とは政略結婚だ。貴族の結婚なんて家同士のものだから、本当に好きな異性と結婚できるのは希だ。私にだって好きな人や憧れていた男性はいるけれど、文句ひとつ言わずロマンと結婚したのに。
何かというと初恋の女性モニカ様と比較されるのにはうんざりだった。モニカ様はマリヴォー子爵家の次女で隣国のレセップス伯爵家に嫁いだ女性だ。夫と同級生で当時はお互い恋心があったと聞いている。王立貴族学園ではマドンナ的存在だったらしい。
夫より3歳年下の私は、婚約当時は確かにモニカ様のような色香はなかった。だから、夫の言葉も我慢していたが、連れ添って17年にもなるのに未だにモニカ様の話がでるのには閉口した。
ある日、モニカ様の連れ合いが亡くなり、こちらの国に移住してくるという噂を聞いた。レセップス伯爵家はご子息が継ぎ、友人の多い祖国で余生を過ごすという計画のようだった。
同窓会を兼ねたパーティが開かれることになり、もちろんロマンも招待された。
「あぁ、麗しのモニカに会えるなんて夢のようだよ。もしかしたら今夜は戻らないかもしれない。わたしたちの子供ももう大きい。お互いが好きなように生きて余生を満喫しないか?」
そう言い放ち夫はいそいそとパーティに向かった。これって浮気宣言かしら? だったら私は・・・・・・
※異世界ざまぁ。現代日本的表現や機器や調味料・料理などでてくる場合あり。
※ゆるふわ設定ご都合主義です。
文字数 11,342
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.27
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その日、少年の日常は終わりを告げた。
突然、行方不明になった最愛の姉、星河(ほしかわ)ヒジリ。誰も彼もが、姉のことを覚えていなかった。
そのことに絶望を覚えた少年は、不意に謎の空間へと誘われる。
そこにいた、全身が真っ白い青年は、少年に依頼を持ちかけた。
少年はその依頼を受け、姉のいる世界への片道切符と、青年から七つの力を授かった。
かくして少年は……星河ルトは、異世界へと渡ることになる。
受け取ったその力が、神々による封印を受けていたことに、気付かないままに。
彼を送り出した神の、その邪な笑みに、気付かないままに。
(8月中は頑張って毎日更新しようと思っています。9月以降は毎日投稿は無理ですが、頑張ろうと思います)
Chapter.1:完結!
Chapter.2:執筆中!
文字数 87,407
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.13
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ある晩餐会にて婚約破棄されましたが、その後とても心が綺麗な人に出会えました。そして幸せになれたのです。
文字数 864
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.30
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大学生の黒木真理矢は、ある日突然、聖女として異世界に召喚されてしまう。だが、異世界人たちは真理矢を見て、開口一番「なんだあの黒い髪は」と言い、嫌悪の眼差しを向けてきた。
この国では、黒い髪の人間は忌まわしき存在として嫌われており、真理矢は、婚約者となるはずであった王太子からも徹底的に罵倒され、国を追い出されてしまう。
(勝手に召喚して、髪が黒いから出てけって、ふざけるんじゃないわよ――)
怒りを胸に秘め、真理矢は隣国に向かった。どうやら隣国では、黒髪の人間でも比較的まともな扱いを受けられるそうだからだ。
(元の世界には戻れないみたいだし、こうなったら聖女の力を使って、隣の国で成り上がってやるわ)
真理矢はそう決心し、見慣れぬ世界で生きていく覚悟を固めたのだった。
文字数 121,382
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.05.07
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乙女ゲームのヒロインに転生してしまったあたし。ざまあは嫌なので頑張っていたんだけど、え? 追放ってマジですか(白目)。……追放されました。うせやろ。……魔の森、って人住めたんですかね? 何故かそこに隠者のように住むイケメンさんと旅することになってますが――。
エブリスタ様でも公開しています。
文字数 102,152
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.02.18
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伯爵令嬢であるセイディは幼い時より一歳年上の宰相の次男チャーリーと婚約していた。男の兄弟がいなかったために長女であるセイディが婿を迎えて伯爵家を継ぐ事になっていたためだ。成人の18歳の宮で開かれるお披露目が終われば直ぐにチャーリーは伯爵家に養子に入り結婚をする約束になっていたはずが、チャーリーが18歳のお披露目で運命のツガイに出会ってしまったから大変。お互いに婚約者がいる二人は出会ったその日に駆け落ちしてしまう。
問題は、チャーリーの運命のお相手が皇太子の婚約者だから大変だ。
これは、何故かこの騒動の責任を取らされて断罪された伯爵令嬢が成獣になるまでの冒険と運命の相手に会うまでのお話。
宜しくお願いします。
文字数 383
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.30