結婚 小説一覧
2,721
婚約破棄の後には
「イースタリム・シルビア嬢私の前へ来てほしい。」
卒業パーティーでユクイエラ国の王太子デミアス・デュ・ユクイエラは声をあげた
感想数 0
文字数 1,428
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.11.09
2,722
nostalgia
一番好きな人とは結婚できない。
感想数 0
文字数 779
最終更新日 2017.09.27
登録日 2017.09.27
2,723
前世で弟だった王子様の執着が止まりません
前世でシスコンの弟を持っていたライラ。
トラックに轢かれ死に絶える寸前、『来世では弟みたいに優しい人と結婚したい』と思いはしたが…。
そして異世界に平民として生まれ変わったライラだが、突然王太子からプロポーズされた。
その正体はなんと、前世の弟。
「いや、元弟を恋愛対象になんて思えないんですけど!」
前世で姉弟、今世で平民と王子様。そんな2人の行末は?
感想数 0
文字数 38,053
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.01.07
2,724
婚約破棄と言われましたがそれはこっちのセリフです(苦笑)
ある日目覚めたらベッドの上で見知らぬ男に押し倒されていたあたし。なんと婚約者を名乗るこの男、王子という肩書きをたてに無理矢理押し入ろうとしやがる。あまりに頭にキたので「修行して出直してこいこのド下手!」とベッドから蹴落としてやったところ婚約破棄だと叫ばれた。
ていうかこっちからお断りなんですけど。
腹いせに悪女のレッテルを貼られたようだけど、それがなにか?
文字数 11,078
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.08.17
2,725
婚約破棄されし公爵令嬢は、魔の者と契り復讐をなす
感想数 3
文字数 8,774
最終更新日 2019.11.13
登録日 2019.11.08
2,726
婚約破棄されて戻ってきた令嬢は王子様に復讐する
タイトル通りです。
文字数 846
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.09.28
2,727
二分の一の確率でツンデレとなる王子に溺愛されるのはいかが?
私が婚約することになった王子様は二分の一の確率でツン、もう二分の一の確率でデレるんです。だけど、他の人間に対してはもっとデレる確率は低い。
これってもう溺愛されていると思って間違いないですよね。
婚約を約束した二人のかわいらしい物語です。
感想数 0
文字数 2,051
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
2,728
好きだと先に言ったのはあなたなのに?
スタッドリー男爵令嬢ニーナは、友人にレブデール子爵令息のケインを紹介される。
出会ったばかりのケインに『好きだ』と告白された。それ以来、ニーナは毎日のように求愛され続けた。
明るくてさわやかなケインが好きになってゆき、ニーナは“秘密の恋人”となった。
――だが、しだいにケインから避けられるようになり、ニーナは自分の他にも“秘密の恋人”がケインにはいると知る。
文字数 11,281
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.15
2,729
【完結】わがまま王女に婚約破棄された旦那様、悪女の私が必ず幸せにしてみせます!
ロウタス侯爵家の令嬢リリアは、王女キャロルの婚約者であるアスラスの専属メイドとして働きながら諜報活動をしていたのだが、いつしかアスラスを愛するようになる。叶わぬ恋と諦めていたが、わがままな王女は、アスラスを婚約破棄して、別の男と結婚すると宣言した。失意の中、アスラスは自殺を試みるも、間一髪、リリアに助けられて失敗。それでもまだ死にたがるアスラスに、リリアは毒だと騙して記憶喪失になる薬を飲ませた。
記憶を失ったアスラスに、自分たちは夫婦だと信じ込ませたリリアは、ロウタス侯爵領で夫婦として暮らし始める。嘘に嘘を重ねた結婚生活は、幸せであったが、リリアは絶えず不安を胸に抱いていた。そんな中、アスラスは、ある日記憶を取り戻し、リリアのことを忘れて王都に戻ってしまう。悲しみに打ちひしがれるリリアであったが、真実を確かめるために、リリアもまた王都へ向かう。だが、そこには、アスラスを巡る恐ろしい陰謀が隠されていた。一途なリリアの恋の行方は如何に?
感想数 0
文字数 77,785
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.03.26
2,730
完結)マサシのチョコレート
令和元年6月11日より毎日00:00更新
令和元年7月05日最終話 完結。
設定完了 済
マサシのチョコレート。この物語に出てくる主人公はとても馬鹿である。
チョコレートに含まれるポリフェノールが癌に良いと聞いた彼は、がん予防の為にチョコレートを食べまくった。そしてすっかりその味にハマッてしまい、より美味しい物を求めて、様々なチョコレート食べる日々が続いていた。
そして、さらにチョコレートを美味しく食べる為に、どうしたらいいのだろうか?そんなことをずっと考えていた彼は、好きなチョコレートを全部そろえて一気に食べてみたりしていた。また、チョコレートを食べる時の環境や雰囲気にも拘って、学校の授業中という、チョコレートを食べたらまずいやろ的状況こそ、美味しく食べることが出来るのだと気づいた彼は、ひたすら授業中にチョコレートを食いまくっていた。
そんなマサシがあることがきっかけとなって、自分のオリジナルチョコレートを作ることになる。
マサシのチョコレートとは、馬鹿らしくも、ちょっと感動出来るラブコメディー小説なのだ。まぁ、一流の漫小説作家になる為の駆け出し小説なので、多々多々多々誤字脱字文法ミス構成の甘さ等あるのだすが、気にしないで読んでくだしゃい!それではマサシのチョコレートの始まりです…。
感想数 0
文字数 43,603
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.06.11
2,731
それでも私詐欺師と結婚しました。
結婚相談所にてお金持ち大手商社マン洋平としり、同棲始めて、のち真実わかり、それでも結婚しました。
感想数 0
文字数 250
最終更新日 2020.01.14
登録日 2020.01.14
2,732
【完結】美女と岩
感想数 0
文字数 30,777
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.12
2,733
水音
ピチャピチャ…
どこからか水が滴る音がする…
こんな晴天の日にどこから?
ピチャピチャ…
ピチャピチャ…
水の音が大きくなる
周りを見渡しても
音の正体は分からない…
そうか
この音は私にしか聞こえない
私の心の中の狂気が流れ出す音…
ピチャピチャ…
ピチャピチャ…
感想数 33
文字数 22,453
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.05.30
2,734
ごはん定食ってアリですか?ナシですか?
ごはんをおかずにごはんを食べるっておかしいですよね?
感想数 0
文字数 228
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.09.27
2,735
人生のスケジュール~慎重で几帳面、何事にも完璧な彼が走る~
きっかりいつもの時間に家を出て、いつもの時間に会社に着き。自分の机の周りを綺麗に掃除し、前日までの資料に目を通し、今日やるべき仕事のスケジュールを見直す。
始業時間ぴったしに仕事をはじめ、終業時間には終わる。そんないつもと変わらない一日になるはずだった。
カクヨムお題<KAC20212 走る>参加作品。
※<KAC20213「イクメンパパの奮闘記」>と同じ家族の話です。話はそれぞれ独立した話なので、読んでなくても大丈夫、興味を持った方は両方読んでみてください。
感想数 0
文字数 2,070
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.04
2,736
取り違えられた私が伯爵家に嫁いでしまい、本当の花嫁はお断りされる
親の言葉で嫁ぎ先を決められてしまうのは普通の事
相手のことを見たことも無ければ、きっとこちらのことも知られていない
お互い名前くらいは聞かされているだけ
妙に盛大な結婚式だなって思ったけど、親戚がどこにも姿が無いものだから疑問に思っていたのよね
そして気づいたの「あ、私嫁ぎ先間違ってるわ」それでも途中で止めるわけにもいかずに、式を最後までこなしてから本当のことを告げる
けれども返事は驚きの「君がイイ」だった
人生って凄く不思議よね
感想数 17
文字数 19,118
最終更新日 2021.01.18
登録日 2020.09.08
2,737
王国一の魔導師(♂)でしたが、今では王子に溺愛されています。
筆頭魔導師として名声を欲しいままにしていたリオは、
百年に一度行われる『神の審判』により、性別を男→女に
変えられてしまう。
王国の為に、何故自分が男→女に変わらなければいけなかったのか?
神の意図はどこにあるのか?
性別が変わった為に、王国の第九王子から溺愛されつつも
『神の審判』の真実に迫って行く。
感想数 0
文字数 16,891
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.10
2,738
異種族の姫は種族の壁を越えて幸せに生きてゆく。~意地悪なお義母様には消えていただきます~
異種族の姫は種族の壁を越えて幸せに生きてゆく。
感想数 0
文字数 1,313
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.18
2,739
贄の花嫁の幸せな嫁入り〜八日後に永久なる愛の契りを〜
あやかしの血が混じる混血の一族である秋月家に生まれた橘花は、あやかしの能力を引き継いで生まれた双子の姉、玲花と違い、その身に猛毒を宿していた。
触れた者をたちまち死に追いやる恐ろしい力を持った橘花は、一族の恥だと蔵の座敷牢に幽閉され、孤独な日々を過ごしていた。
しかしある日、父親から名家である笠屋敷家に嫁ぐことを命じられる。
笠屋敷家は代々、蛇神に贄を差し出すことで一族を発展させてきた純血の一族。
そのため嫡男の花嫁は、一族の業をすべて背負い、嫁いだ七日後に死ぬ呪いがかけられているのだという。
しかし、嫁入り当日、花婿である白玖は言った。
「俺が必ずお前を助ける。八日後、またこうして話そう」
贄の花嫁に待っていたのは、死ではなく溺愛。しかし七日目が近づくにつれ、橘花は呪いに蝕まれていく……。
※エブリスタ新星ファンタジーコンテスト第19回ロマンスファンタジー
佳作受賞作品
感想数 0
文字数 870
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.20
2,740
天使は悪魔に恋をしている。
優しい大好きな家族。特にお兄ちゃんはいつも優しくて格好良くて昔から大好きだった。
ある日、夢を見たの。
夢の中の私は悪魔で、天使であるお兄ちゃんが大嫌いだった。そして大嫌いな天使にキスされていた。
なんだったんだろう?あの夢。
その後も何度か同じ夢を見て
気になってお兄ちゃんに聞いてみた。
その途端、お兄ちゃんが豹変しました。
え?結婚!?
なんで??
一途すぎるヤンデレ天使の恋物語です。
文字数 5,209
最終更新日 2017.08.30
登録日 2017.05.24
2,741
【完結】目覚めればあなたは結婚していた
伯爵令息のアウロアは、事故による後遺症で、三年間記憶を失くしたまま過ごしていた。
そしてある日混濁した意識から目覚めれば、彼の愛しい婚約者は既に嫁したと告げられた。
※ 性格の良いいい子ちゃんは出てきません
※ 他のサイトでも投稿しています
文字数 17,299
最終更新日 2021.02.05
登録日 2021.01.29
2,742
謎の映画館に入ってみた。
彼女は路地裏の写真を撮るのが大好きだ。
そんな彼女と踏み込んでしまった不思議な映画館の話。
感想数 0
文字数 1,517
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.05.25
2,743
クズな夫家族と離れるためなら冷徹騎士でも構いません
伯爵か騎士団長かを悩んだ末に、伯爵家へ嫁いだソフィは、毎日が地獄だった。義父からセクハラを受け、義母からは罵詈雑言。夫からはほとんど相手にされない日々。それでも終わりはやってくる。義父が死に、義母が死に、夫が死に、最後にソフィが死ぬときがやってきた。その時、赤毛に似合わないサファイアのピアスをつけていた。久しぶりの感覚に目を開けてみると、ソフィは結婚相手を選ぶ少女時代へと戻っていた。家には借金があり、元夫か、冷徹と言われる騎士団長と結婚しなければ借金返済は難しい。
今度こそ間違えない。そう心に誓った。
感想数 0
文字数 14,301
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.01.28
2,744
魔王の嫁はコスプレイヤー
志麻(しま)が幼い頃に出会った喫茶店のマスター。彼の正体は室町時代から肉体の再生を繰り返す”魔王”だった。
それを知っているのはこの世界で志麻、ただ一人。
成長した彼女はコスプレをしたり仕事にいそしんだりと、充実した二十代を過ごす。そんな彼女もアラサーになり、結婚に焦りを感じ始めていた。しかし、出会いがない。それは”魔王”も一緒で……。
そんな中、十数年ぶりに二人は再会することに。
魔王とコスプレイヤー、歳の差500歳の恋。
※この作品は『レイヤーさんの恋の一方通行』のリメイクです。(現在非公開)
※ノンファンタジー版のリメイク『カフェ店主とコスプレイヤー』をエブリスタで公開しています。
感想数 0
文字数 58,806
最終更新日 2026.02.02
登録日 2026.01.19
2,745
残虐姫の小間使いになりまして
アケボノ国の隣国であるマホロバ国の王女、レンカ。
残虐姫として名高い彼女は国の策略のためにアケボノの学園に通うこととなる。
レンカの小間使いになってしまった12歳の少年、スイラ。
恐ろしい隣国のお姫様であるレンカに振り回されながら、
彼女に寄り添い、仲良くなっていく。
無気力天才少年×苛烈な美少女
感想数 0
文字数 8,592
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.05.25
2,746
さよなら
たわいのないはなし
感想数 0
文字数 89
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
2,747
「追放」も「ざまぁ」も「もう遅い」も不要? 俺は、自分の趣味に生きていきたい。辺境領主のスローライフ
辺境の地に住む少年、ザウル・エルダは、その両親を早くから亡くしていたため、若干十七歳ながら領主として自分の封土を治めていました。封土の治安はほぼ良好、その経済状況も決して悪くありませんでしたが、それでも諸問題がなかったわけではありません。彼は封土の統治者として、それらの問題ともきちんと向かいましたが、やはり疲れる事には変わりませんでした。そんな彼の精神を、そして孤独を慰めていたのは、彼自身が選んだ趣味。それも、多種多様な趣味でした。彼は領主の仕事を終わらせると、それを救いとして、自分なりのスローライフを送っていました。この物語は、そんな彼の生活を紡いだ連作集。最近主流と思われる「ざまぁ」や「復讐」、「追放」などの要素を廃した、やや文学調(と思われる)少年ファンタジーです。
感想数 0
文字数 107,544
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.03.09
2,748
国王ほど不自由なモノはない
その日、俺はある貴族同士の結婚を許可した。相手の男は俺の長年の思い人であり、元恋人だ。
国王ほど不自由なモノはないと、本当に思う。
……あれ?俺って結構自由?
ドS臣下×ドM国王
文字数 35,951
最終更新日 2018.11.11
登録日 2017.08.21
2,749
金の伯爵サマと銀の伯爵サマ
令嬢レイナは、伯爵フィンと婚約を交わしていた。ある日、婚約破棄を切りだそうとしていた伯爵フィンは、レイナを呼び出し、黒の湖というあまり人が立ち寄らない場所へ向かう。その時、伯爵フィンが湖に落ちてしまう。直後、湖の死神が現れ、金の伯爵か銀の伯爵を選ぶよう選択を迫られる。
感想数 1
文字数 938
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
2,750
セイルーンの巫女
その昔、神樹を管理する一族がおりましたーー。
それはおとぎ話の続きの物語。
*予告なく加筆修正する場合がございます。あらかじめご了承ください。
文字数 1,471
最終更新日 2018.06.09
登録日 2018.06.09
2,751
奥さまはドS魔女タバサでダーリンはドМ
感想数 3
文字数 9,804
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.03.15
2,752
届けない手紙
これから書くこの手紙は、きっとあなたには届かないでしょう。
ですから私は、今までに感じたこと、思ったことを他人の目を気にせずに素直に書けるのです。
あなたと過ごした日々は本当に楽しかった。
きっとこの先永遠に私にとってあなたが私の全てであり続けるのでしょう。
今までも、今でも言えませんが、ここでは言ってしまいましょう。
ずっとずっと前から、あなたのことをお慕い申し上げております。
感想数 0
文字数 2,321
最終更新日 2020.05.07
登録日 2020.05.07
2,753
聖女の予知夢は本物でした。婚約破棄され妹に全てを奪われましたが、劇薬が効いたようです
「アエラ、婚約破棄だ!!」
聖女アエラは予知夢の力で幸せになるはずだった。けれど、予想外の現実が起きてしまい、伯爵であるクレクス・ピピエンスから婚約破棄された。
呆然となるアエラの前に、妹のケティアが現れた。彼女が夢を見せていた事実が発覚する。絶望を味わい、彷徨うと錬金術師に助けられた。
その後、ある予知夢を視て自体は急変する。
この予知夢は本物だった――。
※他でも掲載中です
感想数 0
文字数 3,314
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.22
2,754
赤に咲く
いつも視線を感じていた。男のいやらしい視線が怖くて仕方なかった。自分はおとなしい性格で趣味は読書。人と話すのも苦手。そんな内向的な人間なのに周囲の見る目は違った。イツ曰く男好きのする身体だからだそうだ。見た目は気の強い、男を手玉に取るような肉感的なボンキュッボンな悪女。その所為で誤解されるレーシアさらに人間関係が不得意になり周囲とは溝が大きく開いた。かってな噂で虚像のレーシア像を振りまかれる中、さらにレーシアを貶めるような発言がされる。「ああ、あいつと寝たぜ。あれは俺の女だから」そんな訳はない。宗教的な観点から女性の結婚までの処女性が重要視される中、まともな結婚を望むレーシアもそれにのっとり男性とは距離をとっていた。そんな噂が立ったらまともな結婚ができなくなってしまう。怒りに燃えたレーシアは噂の元凶たるイツに詰め寄ったが…。※小説の表現上女性を軽視するような発言がありますがご容赦ください。
文字数 16,931
最終更新日 2016.09.14
登録日 2016.02.01
2,755
チートはあっても、モテません
僕は思った。
何故、異世界に転生するとモテてたり、ハーレムになったりするの?と。
強い、優しい、そこそこな顔、体型もいい。これらが揃ってれば大体モテる。いや、意味わかんねぇよ。
なんなの?女子ってそんなに軽いの?馬鹿なの死ぬの?
ほら、最近始まったアニメのスマh
これ以上言うと、その作者さんとファンの方に殺される気がするのでもう何も言いません。
で、↑のように思ったのでチートがあっても女子(男はおけ)には絶対にモテないような話を作ろうと思ったわけですよ。別にBLにはなりませんよ?BL嫌いなので。リアルではホモとかめっちゃ言われますけど、女子の方が好きです。黒髪ロングでボンキュッボンな美少女は大好きです。愛してます。結婚してください。あ、S属性は無しで
……まてまて、内容紹介してないじゃん!(今更)
んじゃ、内容紹介行きましょうかね?
ですがその前に、言わせてもらいます!
不定期です!
不定期です!
大事なことなので二回言わせてもらいましたよ!\_(・ω・`)ココ重要!
あと、百回くらい言いたいんですが、文字制限ありますからね……
いや、待てよ?……あれ、よく考えたら内容紹介するほど内容なくね?
ただ、普通の異世界人がチート能力GETしたけど女子にモテない話だもんな……
名前だけ言っとくか。
モーテナー・イヒト
です。
……嘘です。冗談です。だから、戻らないでください。いや、多分ここまで来た人いないと思いますけど!
本当の名前は……
ウルバルト
です。
本当です。信じて下さい。僕が嘘をついたことがありますか?
……え?あるって?まっさかぁ!はっはっは!……え?上見ろ?
……さぁて、次は主人公、ウルバルト君の話でもしましょうかねぇ!
え?逃げるな?……何を言ってるんですかあなた?
???「なげぇよ、もう終わりにするぞ。あ、ここまで見てくれたみんな!ありがとな!では、本編、見てくれよな!」
僕「いや、ちょ……やめて!?ねぇ、そこ持っちゃダメなところ!死んじゃうところ!」
???「うるせぇ、さっさと行くぞゴミ野郎」
僕「……本編楽しんでね!(猛ダッシュ)」
???「あ、おい!あの野郎……あとで殺す!……んじゃ、またな。」
僕「と、見せかけtゴブァ……」
感想数 0
文字数 4,531
最終更新日 2017.08.30
登録日 2017.08.10
2,756
堅物銀行員と卑屈女子~なんでもいうこと聞く券を使って結婚を申し込まれました~
二十七歳、銀行勤めの木之元つづらは『幼馴染のお兄ちゃん』だった高峰大地と、職場で再会。
食事に誘われたその夜に『なんでもいうことを聞く券』を取り出され「結婚してください」と頼まれる。確かにその券は、つづらが誕生日プレゼントとして小学生の時に渡したものだったけれど……。
「ずっと好きだったから結婚してほしい」と言われるも、卑屈すぎて信じることができないつづら。「一か月以内に、私を説得してください。そうしたら、何だっていうことを聞きます!」そうして、堅物銀行員と卑屈女子の不器用な恋愛の駆け引きが始まった―ーー!
感想数 3
文字数 56,562
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.01.05
2,757
婚約破棄の仇はお兄様が……?
タイトル通りです。
文字数 1,208
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.10.22
2,758
冷淡だった義兄に溺愛されて結婚するまでのお話
陽和(ひより)が16歳の時、シングルマザーの母親が玉の輿結婚をした。
相手の男性には陽和よりも6歳年上の兄・慶一(けいいち)と、3歳年下の妹・礼奈(れいな)がいた。
義理の兄妹との関係は良好だったが、事故で母親が他界すると2人に冷たく当たられるようになってしまう。
陽和は秘かに恋心を抱いていた慶一と関係を持つことになるが、彼は陽和に愛情がない様子で、彼女は叶わない初恋だと諦めていた。
しかしある日を境に素っ気なかった慶一の態度に変化が現れ始める。
感想数 4
文字数 15,603
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
2,759
王宮追放された没落令嬢は、竜神に聖女へ勝手にジョブチェンジさせられました~なぜか再就職先の辺境で、王太子が溺愛してくるんですが!?~
「小娘を、ひっ捕らえよ!」
没落令嬢イシュカ・セレーネはランドリック王国の王宮術師団に所属する水術師だが、宰相オズウェン公爵によって、自身の娘・公爵令嬢シャーロットの誘拐罪で王宮追放されてしまう。それはシャーロットとイシュカを敵視する同僚の水術師ヘンリエッタによる、退屈しのぎのための陰湿な嫌がらせだった。
あっという間に王都から追い出されたイシュカだが、なぜか王太子ローク・ランドリックによって助けられ、「今度は俺が君を助けると決めていたんだ」と甘く告げられる。
ロークとは二年前の戦争終結時に野戦病院で出会っていて、そこで聖女だとうわさになっていたイシュカは、彼の体の傷だけではなく心の傷も癒したらしい。そんなイシュカに対し、ロークは甘い微笑みを絶やさない。
あわあわと戸惑うイシュカだが、ロークからの提案で竜神伝説のある辺境の地・カスタリアへ向かう。そこは宰相から実権を取り返すために、ロークが領主として領地経営をしている場所だった。
王宮追放で職を失ったイシュカはロークの領主経営を手伝うが、ひょんなことから少年の姿をした竜神スクルドと出会い、さらには勝手に聖女と認定されてしまったのだった。
毎日更新、ハッピーエンドです。完結まで執筆済み。
恋愛小説大賞にエントリーしました。
感想数 1
文字数 168,063
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.01.30
2,760
「僕と結婚してください」「断る!」
私は早坂さくら。ピッチピチの高校一年生。
あぁはい、わかってるよ正確に言うとブックブクの高校一年生だよ。
デブですけど、何か?
100キロの巨体を揺らしつつ今日も大好きなお菓子を食べていたら、急にプロポーズされたんだけど?
しかも相手はハーフの金髪碧眼、イケメンにして学校の生徒会長、さらには御曹司という漫画のヒーローのような好条件揃い踏みの鳳 司。
実は奴は特殊な好みの持ち主…デブ専だったのだ!
私は平穏な学校生活送りたいの!帰れ!!
学校では今日も、デブ 対 イケメンの攻防戦が繰り広げられる…
感想数 2
文字数 16,343
最終更新日 2020.08.14
登録日 2017.01.10