「みな」の検索結果
全体で3,809件見つかりました。
実際に起きた話なので、やまなしおちなしいみなしです。
でも本当に怖かったので消化させてください。
すべて夢だったのでしょうか……
先程気が付いた事なのですが、天井に真新しい赤いシミがあって、キムチ炒飯のせいだと誰かそう言ってください(´;ω;`)
小説家になろうにも掲載しています
※何か起きても責任が取れませんので、自己責任でお読みください
文字数 3,715
最終更新日 2019.10.14
登録日 2019.10.14
白幡双葉は高校のトップカースト女子である。罰ゲームでボッチクンに「ウソ告」をすることになってしまう。ターゲットは同じクラスで頭だけは良い、ダサダサのボッチクンである神崎征樹を選んだ。偶然、姉とバイト先が同じで「あいつなら安パイだよ」とアドバイスをもらった結果だ。
ウソ告は大成功。しかし、お情けのデートをしてみると、思ってもみない「正体」だったのであった。
文字通りの「姉妹編」である
「留学中だけの恋人だと思ったら、帰国後の人生が変わってしまった件」も、合わせてお楽しみください。
文字数 7,658
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
「俺をどうするつもりだ!?」
魔界の偵察という任務に失敗し、囚われの身となった大天使ウィリアム。
鍛え抜かれた堂々たる体躯は鉄輪と鎖に縛められ、金に光る瞳はこの窮地でも闘志を宿している。
ウィリアムが目覚めるのを書物を読みながら待っていた悪魔のレイは悠然とした足取りで彼の前に立ち、言い放つ。
「どうもしませんが」
「何をされようが情報など吐かんぞ!!」
「いえ、速やかに天界に帰っていただきたく」
「薄汚い悪魔め!誰が貴様らの思い通りになるか!」
「まあ随分と威勢のいいことで⋯⋯」
【悪魔は絶対的な悪】
という天界の教えにどっぷり浸かっているガチムチ大天使ウィリアムが、一匹の悪魔に出会って人生(天生?)が変わってしまうお話。
文字数 19,365
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.09
主人公水野一哉は高校3年生。
高校3年の5月、一哉は自分の部屋から
趣味の星座鑑賞をしていた。
星座をみながら…自分の初恋の相手
西村愛理のことを考えていたのだった。
どうしたら距離を縮められるのか、
席が前後というだけであまり接点のない彼女と繋がるためにはどうしたらいいのか悩んでいた。
心の中で愛理と付き合いたい…そう願ったときだった。突然窓枠が光りだし
夜空が見えなくなった。
その後…部屋が爆発的に光った。
一哉は…あまりの光に目が眩んで
しばらく目が開けれなかった。
しばらくして目を開けると…
見知らぬ女の子が部屋の中に倒れていた
。
きけば、彼女は一哉の孫に当たる存在らしいが…そんなことを信じるわけがなく
警察に通報するも信じてもらえない。
彼女の目的は一体…
文字数 20,301
最終更新日 2018.01.25
登録日 2018.01.21
港町、今治を舞台にした、ひと夏の恋
地元の今治に帰ってきた、須磨 拓斗は、今までの多忙の日々から一転して、退屈な日々に満足していた。
そんなある日、かつての高校時代の後輩、竹河 瑞穂や古書店を営みながら作家を志す友人、明石 聖司に運命的な再会をする。親睦を深める三人であったが、自分の夢にマイペースに進める竹河に対して、須磨は苛立ちを覚えるようになる。
文字数 47,348
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.06
相模京子は気づけばベッドしか存在しない密室にいた。彼女は即座に「これは夢だ」と看破する。
さらに密かに好意を寄せている大学の後輩、堀北健吾まで現れた。ご都合主義の夢にほくそ笑みながら、京子は後輩男子にエッチな行為を教え込もうと試みるのであった。
両片思いだった男女が夢の中で両思いになるまでの話。攻守は入れ替わります。
文字数 9,498
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.15
緑宴時沙月というちょっとうざく、そして少し頭のねじが緩い女の子に次々と襲い掛かる事件を楽しみながら解決していくお話です。
文字数 4,111
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.17
フィーヴィは物凄く見た目がいい。
男の割に小柄で、加えて母譲りの儚く幼い言うならば美少年と言っていいような容姿だった。
そして立場は王子様。
それはこの度、隣国の公爵家に嫁ぐことになったって変わらない。
何よりも嫁ぐ相手は優しくってかっこいい、ちゃんとフィーヴィの好きな人。
何も問題がない、はずだった。……――フィーヴィの持っている、見た目を裏切る趣味、以外には。
前世からの趣味がアナニーなフィーヴィが見た目ゆえの周囲からの印象と、自分の内面との剥離に悩みながら予想以上に清純だった旦那であるラセアとどうにか上手いこと初夜を迎えようと奮闘する話、にしたいなと思います!
・いつもの
・他の異世界話と同じ世界観。今度は別なキャラの息子が主人公。
・渾身で悪ふざけをしていきたい野望。
・実は転生主人公。
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・言い訳というか解説というかは近況ボードに「突発短編2」を新しく儲けるのでそこのコメントをどうぞ。
文字数 81,996
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.10.31
名家・札神家で当主が殺害された! 容疑者は三人、果たして犯人は誰なのか!?
これは、推理小説の皮を被ったギャグコメディです。
文字数 1,367
最終更新日 2024.04.14
登録日 2024.04.14
ある日、辺鄙な田舎の小さな町に「レオ」と名乗る一人の代筆屋が現れた。
礼儀は正しく、物静か。身なりも所作もどこか洗練されている。
識字率が決して高いといえない大陸で、読み書きに精通した職業の彼が、なぜ縁もゆかりもないこの田舎町に移り住んできたのか。
彼は自らの過去を語らず、何処から来たのかも明かさない。
秘密主義で人との距離を測るのが苦手な彼に、町の人々は戸惑いながらも温かく接していく。
やがて、穏やかな日常の中に少しずつ滲み出す彼の過去。
全てを失くした代筆屋が、もう一度自分の物語を綴り直していく話。
++++++
代筆屋は自分自身の事は綴れない。
文字数 40,987
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.05.30
家族に看取られて天寿を全うした私、桜川美華(さくらがわみはな)は、気がつくとどこかの王宮の玉座の間で王様と相対していた。
「勇者ミリアよ、魔王を討伐するのだ」と言われ向かった魔王城では魔王が待っていた。
だがその魔王は、前世の高校時代の同級生の湊山空太郎(みなとやまそらたろう)だった。
前世では微妙な間柄だった湊山と転生先で対決かと勇者の剣を抜く勇者ミリアこと桜川美華。
魔王湊山も魔王の剣を手に彼女と対峙する。
だが、あろうことか魔王湊山は、
「好きです!」
と、勇者ミリアに告白したのだった。
それに対する勇者ミリアの返答は魔王を城外まで吹っ飛ばす渾身の一撃だった。
※カクヨムに公開した作品です。
文字数 114,677
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.08.08
拙作『初恋ガチ勢』の2組のカップルにまつわるif設定集です。
もともとが某スポーツ漫画の二次創作だったので、趣味全開で気ままに楽しんで書いておりますが、そのスタンスきわまれりなのが、このif設定です。
文字数 32,498
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.04
文芸部ではいつも二人きりだ。
在籍する先輩自体はいるらしいが、二年生も三年生もほとんど幽霊部員でしかなく、事実上の部員は二人しかいない。
そんな部室の中、吉川静太(せいた)はテーブルの向こう岸にいる彼女を見た。
三つ編眼鏡の彼女は秋月文乃(ふみの)といって、本が大好きな文学少女だ。ただ読むだけでなく、自分で書くのも大好きで、こうしている今もテーブルにノートパソコンを立ち上げ、タイピングに指を躍らせている。
執筆の邪魔をすると悪いので、静太は自分の本を読みながら時間を潰していた。
読んでいるのは日常系のライトノベルだ。
登録日 2015.04.18
「お前は女のくせに出しゃばり過ぎだ。よって、婚約破棄をする!」
『冰の令嬢』『笑みなき鉄仮面』などの蔑称を持つエルランド子爵家の一人娘のヒストリカは、婚約者にそう宣言された上に貴族学校時代の親友に婚約者が奪われていたことを知る。
夜会の場でこっぴどく傷物認定されたため、もう自分の貰い手はいないだろうと令嬢人生に諦めの終止符を打つヒストリカだったが、具合が悪そうにしていた男性を助けたことにより運命が一変。
社交会では醜悪公爵と囁かれるエリクと婚約する運びとなる。
エリクはもともと王城お抱えの天才宰相と持て囃されていたが、病気を患いそれが原因でゲッソリとした容貌をしていた。
しかし、幼少期からスパルタ教育を施され辞書よりも多い知識を持つヒストリカは、エリクの病気に心当たりがあって……。
これは、頭脳明晰でメンタルつよつよだけどちょっぴりズレた女の子が、仕事中毒メンタルぼろぼろ公爵様を人間らしい生活に戻していくうちに、自分の感情を思い出したり、ざまぁしたり、幸せになったりするお話。
※最初はちょっぴり頼りないヒーローですが、主人公が漢にしていきますのでご安心を。
文字数 99,724
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.18
文字数 14,176
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.05.12
更新 令和7年1月25日
***霊能力の強い女が生まれる一族・水無瀬。
水無瀬 玄州(みなせ げんしゅう)を頂点とする水無瀬一族は、『ひとつの国家を掌握する』という野望を抱いている。
一介の拝み屋だったのが、政治・経済界から頼られることが多くなり、時代の流れとともに宗教色を強めた一族だ。
ある日、当主の水無瀬 知世(みなせ ちせ)が早々に亡くなり、新たな当主が選ばれた。
新たな当主となったのは、14歳の少女、礼夏(れいか)だった。
関連作品
『繚乱ロンド』『月光に咲く花』など。
※『繚乱ロンド』は礼夏の娘の物語です。
文字数 30,611
最終更新日 2025.01.25
登録日 2022.03.26
*2025/11〜
書き換えしてます
**
なかなか手を出してこない恋人の忠俊に、ユウは問い詰めた。
ーーーー
ずっと悩んでいたことを打ち明けた忠俊と、一緒に答えを見つけようと寄り添うユウの話です。
ハッピーエンドです!
別サイトに載せていましたが、あまりにも納得できなかったので大幅に書き換えました。
登場人物
○受
·ユウ
忠俊大好き元気なワンコ系。
特に顔が好き。
なかなか手を出してこない忠俊にヤキモキしていた。
○攻
·忠俊(タダトシ)
とても真面目な優等生タイプ
ユウが大好き
もともと友達として知り合ったユウと現在は付き合っているけれど、友達と恋人の気持ちの切り替えで悩んでいた。
心と身体、その両方で、友達の時と恋人の時の違いを知っていく二人。違いを知っていきながらも、どっちも大切で、これからもきっと悩みながら二人で進んでいくんだなと、そんな二人が可愛いなぁと思いながら書いてました。
(∩´∀`)∩
ユウと忠俊、二人を可愛がっていただきありがとうございました!!
文字数 1,703
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.05.05
