「控え」の検索結果
全体で1,556件見つかりました。
王都軍との“砂糖の利権争い”がついに和平を迎えた――その瞬間、魔王城執務室は膨大な書類に沈んだ。
文字の読み書きができる人材が少ない魔王城で、和平関連の契約書、控え、備蓄表、確認書が一気に押し寄せる中、臨時戦力として駆り出されたのは、転生した元社畜OLフィオナ。
終わりのある業務に大興奮しながら書類整理と現場改善で大活躍するフィオナだったが、彼女を待っていたのは、無表情・無駄口なし・自他ともに厳しい“執務室の鬼”こと冷徹補佐官ルヴェルだった。
「休め」
「食べろ」
「勝手に無理をするな」
怖いのに妙に細かく世話を焼かれ、机も椅子も休憩時間も管理され、
彼女も気づけば補佐官殿の紅茶の甘さや生活リズムまで把握してしまっている。
これは、和平後の書類修羅場を乗り切るための“業務上必要な配慮”。
……のはずが、いつのまにか。
「君がいないと業務が回らない」
「……生活も、少し困る」
甘やかしが仕事の顔をして迫ってくる、
冷徹補佐官×元社畜OLの、お仕事発・魔王城ラブコメディ。
(完結済ー本編9話+後日談)
文字数 55,474
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.03.23
早くに母親を亡くし、幼い妹と弟の面倒をみている内にすっかり婚期を逃した子爵令嬢のコリーナ・フォン・ペトリ
妹の結婚式でお酒を飲みすぎて、気づけば裸で寝ていた。体には情欲をかわした証があるが、相手は既にいなかった。
まさかのやり逃げ?暫くドキドキしながら暮らしていたが、それらしき相手からは何の連絡もなかった。
あれから三年、今度は弟の結婚式を目前に控え、弟と妹たちが独り身の私を心配して紹介した男性は、冷徹と噂される文官のレオポルド・ダッラ・スタエレンス。
妹の結婚式で会って以来の彼はなぜか出だしから不機嫌丸出しで、取引のような結婚をすることになったのだが……
★は主人公以外の目線
※はR18入ります。
文字数 207,860
最終更新日 2022.10.25
登録日 2020.10.29
「別れましょう、わたしたち」
中堅として活躍し始めた片桐啓介は、絵にかいたような九州男児。
彼は結婚を目前に控えていた。
しかし、婚約者の口から出てきたのはなんと婚約破棄。
その後、同僚たちに酒の肴にされヤケ酒の果てに目覚めたのは、後輩の中村の部屋だった。
どうみても事後。
パニックに陥った片桐と、いたって冷静な中村。
周囲を巻き込んだ恋愛争奪戦が始まる。
『恋の呪文』で脇役だった、片桐啓介と新人の中村春彦の恋。
同じくわき役だった定番メンバーに加え新規も参入し、男女入り交じりの大混戦。
コメディでもあり、シリアスもあり、楽しんでいただけたら幸いです。
題名に※マークを入れている話はR指定な描写がありますのでご注意ください。
※ 2021/10/7- 完結済みをいったん取り下げて連載中に戻します。
2021/10/10 全て上げ終えたため完結へ変更。
『恋の呪文』と『ずっと、ずっと甘い口唇』に関係するスピンオフやSSが多くあったため
一気に上げました。
なるべく時間軸に沿った順番で掲載しています。
(『女王様と俺』は別枠)
『恋の呪文』の主人公・江口×池山の番外編も、登場人物と時間軸の関係上こちらに載せます。
文字数 383,800
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.09.26
「よくも今まで俺達を騙してくれたな、この偽聖女が!」
学園の中庭で魔力で三本の箒を操りながら日課の奉仕活動をしていると急にそう声高に罵倒された。
何事かと振り返ると一人の女性を背に隠し、第四王子、騎士見習い、伯爵家の三男坊がおり、口々にわたしを責め立ててくる。
一応弁明しておくけれども、わたしは今まで自分が聖女様だなんて我が敬愛する神の御名に誓って一言も言ってないし彼らが勝手にそう言っていただけだ。
否定しても「謙遜するな」とか「卑下するな」とか「控え目で素晴らしいな」とか言って話を聞こうともしないし本当にいい迷惑だった。
文字数 6,666
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.03.08
「お前とは婚約を解消する。この嘘つきめ」
「国を謀ったお前には王都追放を命じる」
婚約者のカイルにそう言われ、差し出された婚約宣誓書。
公爵家の子息に過ぎないカイルに追放を命じる権限はないのだが、そんな事はどうでもいい。
エメリーはまさか控えでも複写でもなく本物の婚約宣誓書を差し出された事に驚いていた。
―これは千載一遇の大チャンス?――
震える手で署名を済ませるとしてやったりの顔つきになるカイルは署名を終えたエメリーを見て胸に不安を覚えた。
満面の笑み。エメリーの手が震えていたのは歓喜から来るものだった。
エメリーは稀有な力を持つと言われていて、その力を欲した王家と公爵家によって囲われるようにカイルの婚約者にされてしまっただけ。エメリーにしてみれば大迷惑な話だった。
エメリー自身が意図せずに発してしまった力は王命により婚約者になってから発現する事がない。
その事を瑕疵にして婚約解消を目論んだカイルだったが、事態は思わぬ方向に動いていく。
追い込まれたカイルはロッカス伯爵家を訪れるが、涼しい顔でロッカス伯爵は言った。
「エメリーは放逐しました」
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★3月29日投稿開始、完結は3月30日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 60,305
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.29
ふと気付けば、暗記するほど読み込んだ恋愛小説の世界に転生していた。しかし、成り代わったのは愛されヒロインではなく、悪質な嫌がらせでヒロインを苦しめる悪役令嬢アリシア・ネイブリー。三日後に控える断罪イベントを回避するために逃亡を決意するも、あら…?なんだか話と違う?
次々に舞い込む真実の中で最後に選ぶ選択は?
そして、明らかになる“悪役令嬢”アリシアの想いとは?
◆もふもふな魔獣と共に逃避行する話
◇ご都合主義な設定です
◇実在しないどこかの世界です
◇恋愛はなかなか始まりません
◇設定は作者の頭と同じぐらいゆるゆるなので、もしも穴を見つけたらパンクする前に教えてくださると嬉しいです
📣ファンタジー小説大賞エントリー中
▼R15(流血などあり)
文字数 152,791
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.08.31
「…かわいい」
「え?」
うそ!?声に出てた!?
・:* ✧.———・:* ✧.———˚✧₊.:・:
犬系イケメン保育士(21) × 限界子連れお兄さん(26)+千冬くん(3)
夜間保育園にいつも最後にお迎えに来るお兄さんは、無口でボロボロで、無愛想!
でも、休みの日に会ったお兄さんは笑顔が超かわいくて…!?
❥❥❥ 偶然の「カニ鍋」から始まる、小さな家族のじんわりラブストーリー🦀🍲💛
⚠︎自死表現があります。苦手な方は閲覧をお控えください。
・:* ✧.———・:* ✧.———˚✧₊.:・:
📚2万字程度の中編予定🪄💫
甘くて・ちょっと切なめ・最後はハッピーエンド⋆⸜♡⸝⋆
保育園の設定など、いろいろふわっとしてますが、全てフィクションですので、どうぞ肩の力を抜いてお読みください⋈*.。
・───────────・
前作『社畜の俺が一途な犬系イケメン大学生に告白された話』に、いいねやブクマをいただいてありがとうございます🥹🤍
今回のお話は、同じ2人の別設定のお話です📖
・───────────・
なにとぞよろしくお願いします🫶
文字数 24,784
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.12
俺はハレムの種馬として異世界に召喚された。
いろいろ説明を聞いて合意の上で召喚されたはずなのに、その辺は何一つ覚えていない。でも気にならない。何故ならば各種美形が俺の子種を欲しがっているのだから!!
望まれてるのをいいことに、好き放題ヤリ放題! あほエロですがテンポが良すぎてエロさは控えめな気がします。
※人物紹介を追加しました。(2020.05.08)
#2020男子後宮BL
企画に乗って執筆しました。毎日投稿4話完結、のつもりでしたが筆が乗っているのでもう少し続きます。全17話。
文字数 56,172
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.04.28
結局迷って、3が息子バージョン、4を父バージョンにしました。
父が頑張る話のハズなのに市井兄が苦労してる謎。
市井兄と唐父の絡みが多くなってしまったジレンマ。
父と子の甘いの書きたい・・・希望。
エロ控えめで甘々を描きたい(二回目)。
エロいの※つけられたらつけます。『エロいの基準とは!?』の迷宮から抜け出すのは諦めました。
もう雰囲気で決めてます。
誤字脱字もすいません。
いつか時系列に並べようと思っています。
タイトルに振ったナンバーが変わるかもしれません。
文字数 63,989
最終更新日 2022.01.11
登録日 2020.10.20
(;゚∇゚)ショートショートで始めたら、どんどん続いてしまった。お暇なときに、どうぞお読みくださいませ。これからも出たい子達が控えているようです。
(゚∀゚*)本編後が長い(*゚∀゚)
(゚∀゚*)番外編が長い(*゚∀゚)
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「見て、今日も相変わらず能面だわ」
「殿下もお可哀想、あんな相手が婚約者で」
王子と婚約者のふたりが並ぶ姿を見た令嬢達は、決まってこんな話をする。
美しい面立ちと抜群のプロポーションを持つのに、表情を一切変えないことからいつの間にか「能面令嬢」との呼び名までついてしまった。
対して王子は常に優しい微笑みを絶やさず、多くの人(特に女性)からの人気が高い。
まるで不機嫌にも思える婚約者を気遣う様子に周りは様々な憶測を飛ばすが、その真実はいかに……
※R18は最終話に全力解放。
※設定は作者基準のゆるゆる設定。
※生温かい目でご覧くださいm(_ _)m
※全七話+気紛れで番外編更新。
文字数 100,779
最終更新日 2022.03.04
登録日 2021.12.30
【注意】
◆R18作品です。18歳未満の方はお控えください。
◆BLです。本当にお気をつけください。
◆9話まで予定しています。
【あらすじ】
《マグロとは!? セックスに消極的だと嫌われる!?》
(セックスに消極的だと⋯⋯ 嫌われる⋯⋯!?)
“マグロ”という言葉を知った拓海は、自身がそれに当てはまるのではないかと思い至る。
拓海は脱マグロを目指し、恋人の奏に「今日は俺が責める」と宣言するが⋯⋯?
王道です。
【要素】
◆連続絶頂
◆前立腺責め
◆命令
【本文抜粋】
(こんな感じで書いてあります)
「奏」
「ん?」
奏は微笑みながら首を傾げた。
「どうしたの?」
拓海は二の句が継げない。恥ずかしくて死んでしまいそうだ。
「奏、今日は俺が攻めるから」
意を決して言葉にする。奏は一瞬驚いたような表情を見せたが、すぐに優しい笑みに戻り、
「わかった」
とだけ答えた。
文字数 10,522
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.18
代々、悪妖を討つことを生業とする剣崎(けんざき)一族の次期当主・宗耶(そうや)の許嫁である待月(まちづき)はヒトの姿をしているが、人間ではない。今日も男性へと変じて、宗耶に秋波を送っていた女性を寝取ったと報告してくる始末。いつも余裕たっぷりの待月に翻弄される宗耶だったが、それでも待月を愛していた。……待月に特別、宗耶への執着が感じられなくても。だがあるきっかけから宗耶は初めて待月を拒絶してしまい――?
※悪妖云々はフレーバー。性描写は最終盤に1回のみ。ヒロインによる夜這い(最終的に逆転)展開あり。当作品は男女エロですが、終盤にヒロインがTSFしてBLっぽい描写(挿入などのがっつり描写はないです)が挟まり、オチでもBLな話題が出ます。前述の要素が受け付けない方は閲覧をお控えください。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 15,581
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.12
幼い頃、誘拐未遂にあったメロディナ。そのトラウマにより不眠症を患い、普通の生活が送れなくなってしまう。それでも優しい家族に大切に育てられ、その美しい容姿と相まっていつしか宝石姫と呼ばれるようになっていた。そんな彼女も18歳。デビュタントの舞踏会をきっかけに、今までヴェールに包まれていた宝石姫が皆の知る所になった。そのことに危機感を覚えた幼馴染のクレオナルドは、強引にメロディナに迫ってしまい…。
※全32話です。
※3-2から完結投稿です。
※平日1話公開。週末は更新多めです。
表紙イラストはrimei様(TwitterID:rimei1226)に有償にて描いていただきました。
本人様以外のいかなる使用はお控えください。
文字数 112,152
最終更新日 2024.07.07
登録日 2023.03.24
【注意】
◆R18作品です。18歳未満の方はお控えください。
◆BLです。本当にお気をつけください。
◆4話まで予定しています。
【あらすじ】
ちょっとしたことでも大袈裟なくらいくすぐったがる拓海を見て、奏のイタズラ心に火が点き⋯⋯。
王道です。
【要素】
◆くすぐり
◆寸止め
◆亀頭責め(ちょっと)
【本文抜粋】
(こんな感じで書いてあります)
奏は俺の肩に顔を近づけ、耳元で言う。そしてそのまま俺の首に唇を這わせた。いつの間にか奏の両手は俺の腰に巻きつき、ぎゅっと抱きしめられている。
「ちょっ、まじでくすぐったいんだって」
俺は首を動かし、奏から逃れようとした。しかし奏は
「耳も? 拓海お耳好きだもんね?」
と言いながら、今度は耳に唇を寄せた。
「んっ⋯⋯だから、やめ⋯⋯」
文字数 5,531
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.19
高校時代の淡い片想い。
2歳年上の彼が卒業してからこの恋を捨てたつもりだった。
でもなんの因果か、神様のいたずらで再会したんだ。
だから俺は、この恋をまた拾うことにした。
そしてあなたとの恋は運命だと、そう思ったんだ。
年下英語教師 × 年上国語教師
「でも、朝霧先生ってDomですよね――?」
「おれがいつ、Domだって言いました?」
やっぱりあなたは、俺の運命なのかな。
♡小説家になろう様にて連載していたR15版が、第12回ネット小説大賞・コミック部門にて入賞し、コミカライズが決定しました♡
※話が進むにつれてやんわりR18描写アリ
※なろうにも同時連載中なので性描写は控えめです
※表紙は装丁cafe様より作成
2024/9/30 完結しました︎︎⟡.·
たくさんの閲覧、♡などありがとうございます¨̮⑅*
文字数 119,722
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.07.13
「銀色の髪に紫の瞳……。おまえがレティシアか?」
「はい、そうでございます。お初にお目にかかります。レティシアと申します」
「おまえ、噂と違ってブスだな」
周囲の空気が一瞬固まる。ピシッと音か聞こえた気がした。
「はぁ……」
「すごく美人で可愛いと評判で僕好みの顔だと聞いていたのに全く違うじゃないか」
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トップアイドルだった橘枝織は高校卒業を記念したドーム公演を控えていた。大学合格を決め、目標であった念願のドームでのコンサート。しかし、リハーサル中の事故で命を落としてしまう。目が覚めるとそこは生前愛読していた乙女ゲームをモチーフにしたWeb小説の世界。
悪役令嬢のレティシアとして転生してしまったらしい。ヒロインをいじめてざまぁされ、破滅する役どころだ。婚約破棄になるのがわかっているのに顔だけで婚約者を選ぶような王子様の婚約者になんてなりたくない。ヒロインをいじめるなんて可愛くないことはしたくない。
せっかくの二度目の人生。アイドルなんて存在しない世界だけど、大きな会場でコンサートがしたい。アイドルとしてキラキラ輝きたい。
作者には悪いけれど、こちらの世界でもトップアイドルを目指します。悪役令嬢? 可愛くないのでやりません。
普段は地味でぶさいくな令嬢を演じて、舞台の上では輝きます。
文字数 106,907
最終更新日 2022.09.29
登録日 2021.08.31
侯爵令嬢のエルシアは、婚約者ヴァシムとの結婚式を控えて幸せの絶頂期だった。
しかし、ある日ヴァシムが侯爵として治める領地へと、結婚式準備の為に、数日掛けての移動中、賊に襲われてしまう。
侍従達の安否も分からぬまま、エルシアが気が付いたのは、仮面公爵と呼ばれる、他人を寄せ付ける事のない、グリファードがエルシアの枕元にて、様子を伺っていた。
エルシアは賊に助けられたと思ったのだが、グリファードから放たれた言葉は以外なものだった………。
*性描写の話は♡付
文字数 111,090
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.06.27
婚約破棄令嬢の華麗なる転身
レンタル有り王子との挙式を間近に控えたある日――突然、国王から婚約破棄を告げられた侯爵令嬢アイリス。王子の浮気という理不尽な理由のせいで、厳しいお妃教育はすべて無に帰し、今後の縁談も絶望的に……。挙げ句の果てには、修道院に行けと勘当されてしまい!? 失意の中、アイリスはこれまでの人生をリセットし、誰にも縛られず自由に生きようと決意する。とはいえ、お妃教育しか受けてこなかった淑女の自立は当然ながら前途多難……。そんな折、謎めいた美貌の男性との出逢いが、アイリスに新たな恋と人生の扉を開いて――? 人生は山あり谷あり恋もあり!? 婚約破棄令嬢の華麗なる逆転ラブストーリー!
文字数 163,184
最終更新日 2018.12.06
登録日 2018.12.06
