「娘」の検索結果
全体で9,039件見つかりました。
文字数 14,286
最終更新日 2020.01.23
登録日 2020.01.01
白鳥の湖のバレエを少し、テレビで観て。黒鳥の名前ってなんだったっけ?
白鳥がオデットで、王子に名前なんぞ知らん。(酷いけど、名前あったっけ?)
ゴッドバルドが黒鳥のお父さんだった筈。黒幕がお父さんで、オデットを白鳥にして娘を姿を変えて送り込んだってストーリーだったはず。
ゴッドバルトだったか?漫画で覚えたからなあ。検索すると「ロットバルド」。うろ覚えの方でいきます。気に入ってるし。
今回は、娘が主導だった魔女と呼ばれた黒鳥なイメージで。思いつき投稿。
文字数 589
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
互いに伯爵家に生まれて、婚約したニーナとロイド。
ロイドには病弱な娘エリスがいた。
ニーナが楽しみにしていたダンスパーティー。
「すまない…エリスの体調が思わしくないんだ。だから…」
またですか…。
私とロイドが何かをしようとすると、エリス様はいつも体調を崩されますね。
「では…お見舞いに行かせていただきますわ」
「いや、すまない。エリスはやつれた姿を僕以外に見せたくないそうだ」
うーん、ごめんなさい。
貴方はお優しい方ですけれど、婚約破棄させていただきます。
だって、貴方の妹のエリス様は・・・。
緩い設定ですが、どうぞお付き合いください。
何を書いていいのか悩んで書けなくなってましたが、こうして投稿してすぐお気に入りしてくださる読者の皆様、本当にありがとうございます。
少しでも興味を持っていただけましたら、お気に入り登録していただけると、励みになりますのでよろしくお願いします。
文字数 14,283
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.11.25
文字数 972
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
「フェアリー公爵家令嬢ヴァイオレット。
フェアリー公爵家が没落し、持参金も台所領もないというのなら、もう私の婚約者の資格はない。
このようは恥を王国中にさらしては、もうこの国にいる訳にもいかないだろう。
婚約を破棄して追放刑にしてやるから、直ぐにこの国にから出て行け。
公爵の地位は剥奪しないでおいてやる。
財産も領地もなくても、公爵の位があれば、財産を持った平民が婿に来てくれるかもしれんぞ。
ワッハハハハ!」
「まあ、王太子殿下はなんてお優しいのかしら。
直ぐにお礼を申されてはいかがですか、フェアリー公爵家令嬢ヴァイオレット様」
あまりの怒りに、眼の前が真っ赤になります。
思わず封印している魔力を全部解放しそうになります。
でも、それだけは、絶対にやってはいけません。
先祖返りの魔力を解放してしまったら、この国は焦土と化してしまいます。
守護神の力と戦いになってしまいます。
僕に先祖返りの力を制御できたなら、両親の敵であろうダベルノワ伯爵も、その娘のマリー嬢も絶対に許さなかった。
証拠をつかむ事はできませんでしたが、犯罪者ギルトを使って私の両親を暗殺したのは間違いないのです。
ありもしない借用書を偽造して、フェアリー公爵家の領地も城も財産も、全てを奪ったダベルノワ伯爵を八つ裂きにしてやったのに。
「承りました、アルセーヌ王太子殿下。
直ぐに王宮を辞して国を出ます。
今迄ありがとうございました」
「ふん!
没落しても礼は言えるようだな」
「アルセーヌ王太子殿下。
その言動、あまりに情け知らずですぞ。
フェアリー公爵家当主夫妻の事故には、色々と見過ごせない噂がありました。
その中には、ダベルノワ伯爵が犯罪者ギルドを使って暗殺させたというモノもあれば、偽の証文を作って城地を奪ったというモノもあります。
そのような家の令嬢に腕をかし、ヴァイオレット嬢に婚約破棄追放を言い渡すなど、守護神様の加護を失う大事でございますぞ!
守護神様を怒らせて滅んだタートン王家の事、今も栄えるアリスランド王家の事、見る事も聞く事もできないのですか!」
バスティアン伯爵ルイス卿が僕を庇ってくれます。
噂通りの正義の人です。
長女のソニア嬢が守護神様の聖女候補になっています。
でも、マリー嬢も同じ聖女候補なのです。
それだけでも、この国が滅びの道を歩んでいるのが分かります。
守護神殿が腐敗していて、裏金で聖女候補の位を買えるのです。
文字数 7,211
最終更新日 2020.06.25
登録日 2020.06.20
転生したことに気が付いたのは婚約破棄を宣言された瞬間だった…!?
誰が婚約破棄を言い渡されたって?
それは私ではなくて、娘がね!?
勢いとご都合主義的なお話です
謎の疾走感を感じてくれたら嬉しいです
文字数 2,445
最終更新日 2021.04.08
登録日 2021.04.08
21話までのあらすじ
小説『孤独な聖女と皇子様』の異世界に転生した「サラ」は、自分が本物の『聖女』である事を知らずに、我儘に育てられた侯爵令嬢「オリビア」が聖女だと信じて、オリビアに献身的に尽くす日々を送っていた。
ある事件のせいで酷い罰を受け地下牢に投獄されたサラは、侯爵家から離れることを決意して釈放されるのを待っていたが、無理矢理脱獄させようとしたオリビアに抵抗して誤って階段から一緒に落ちてしまい、オリビアだけが目覚めない体になってしまう。
オリビアから『聖女の力』を分け与えられたせいでその力が使えるようになってしまったと思い込むサラに対して、野心家のオリビアの父マティアス侯爵は、サラを娘の身代わりとして強制的に王都へ連れていく事を決断する。
冷酷な侯爵への恐怖感と、オリビアを救えなかった事への罪悪感から逃れられないサラは、オリビアの腹違いの兄キースの監視下で過ごしていく事になるが、聖女サラの運命は誰も気づかないうちにすでに悪魔の手の内にあった――――
※本作品は「アルファポリス」サイトでも掲載しております。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/904000448/141487313
文字数 319,059
最終更新日 2022.11.21
登録日 2021.04.29
クソみたいなロシアを捨てて日本人になりたいと思い、日本で働いている37歳独身女のところに公安が尋ねてきて信じられない事を宣告した。
「貴女、本当はロシア大統領の娘ですね!」
平凡な中年ロシア人女性カテリーナの人生はとんでもない間違いから大惨事になった。
文字数 20,044
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.18
小笠原組。
ヤクザの家に生まれた私は、
物心ついたときから、人の心が読めるという能力を持っていた。
【小笠原美優(おがさわらみう)】
小笠原組の一人娘。高校2年。
物心ついたときから、人の心が読めるという能力を持つ。
茶髪で、腰まで伸びた髪。ゆるふわパーマ
。美少女。
155センチ、40キロ。
【小笠原絢斗(おがさわらあやと)】
小笠原組の若頭。25歳。
高校の時に、小笠原家に引き取られる。
唯一、美優が心が読めない男。
黒髪でパーマがかかっている。
イケメンで、誰からも人気で頼りにされている。
177センチ、68キロ。
【加藤颯(かとうはやて)】
小笠原組の一員。23歳。
美優のお世話係。
茶髪。チャラそうな見た目で右耳にピアス二個。
175センチ、65キロ。
【冴木修二(さえきしゅうじ)】
人気ホストクラブのオーナー。
美優の遊び相手。
結婚して子供もいるが美優に隠してる。
元ナンバーワンホスト。
177センチ、70キロ。
※()は美優の能力でわかる心の声になります。
※再投稿。加筆バージョンになりましす
文字数 17,822
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.08.29
獣人は悪という価値観が本物の悪を作った。
幸せになるのが許されない世界。
しかし、獣人の男は一人の小娘に出会い旅を始めた。
幸せになる為に、それが許される世界にたどり着くために。
■感想や御要望などのコメントもお気軽にどうぞ! エールなども励みになっています!
■誤字脱字などがあればどうかコメントにてご指摘ください! すぐに直します!
■こちらの他にいくつか話を書いてますのでよろしければ、登録コンテンツから是非に。
文字数 22,848
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.13
神に愛され、望まれた少女は産まれたときから実の両親に恐れられた。
そして、彼らの上司に当たるガーデニア侯爵『ラインバッハ・ガーデニア』によって、『トワイライト・ガーデニア』と、名付けられ、ガーデニア家の養子として、迎えられる。
だが、彼女は神の後継者だった……!
これは、神の娘が神になるまでの物語。
持ち前の力を活用しながら、人間として生きていく少女の物語。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
トワちゃん達の身分を伯爵家に変更しました
基本、ほのぼの?系かと
恋愛とかも混ぜていくつもりです!
R18は保険です
良かったら読んでください!
よろしくお願いします!
文字数 1,972
最終更新日 2018.09.25
登録日 2018.08.17
これはどうしようもない最強の変態大勇者が、欲望と本能のままに国を救う(?)物語です。
♢♢♢
遥か昔、とある王国が滅亡の危機に瀕していた。
凶悪な魔王率いる魔物の群れが異界より侵略を始め、瞬く間に王国は衰退していった。
そんな時、ある町娘の祈りが天界に届き、ひとりの男が地上へと召喚された。
その男は圧倒的な力で魔物を蹴散らし、僅か一週間で王国を滅亡の危機から救い、大勇者と崇められ伝説となった。
ーー時は流れ、王国は再び滅亡の危機に瀕していた。
町娘アイリーンは、伝説の大勇者を再び呼び出そうと試みるが、現れた男は...。
♢♢♢
※投稿頻度はもう一方の作品より遅いですが、今の所週1、2目標です!
※主人公は基本チート級の最強変態野郎です。
※カクヨム、アルファポリスにも同じものを投稿する予定です。
文字数 7,271
最終更新日 2020.01.12
登録日 2019.12.13
ある村の娘アルマは、山中で獣の群れに襲われる。命からがら逃げた先、出会った〈彼ら〉は人ではなかった。彼らの住むこの街は〈迷い子〉が辿り着く場所であり、我らが『王』が治めていると教えられ。
「え? 帰れない? え? さっき見たのが王様?!」
アルマの新たな生活が始まる。
***タイトル変更しました。旧タイトル「迷い込んだその先で」***
文字数 48,349
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.01.31
森の中にある小さな池。その奥深くには人魚族が暮らしている。そこで暮らす人魚のお姫様は池の外に出ては植物や動物を愛でていた。ある日、池の外に出ると虹色に光る花が咲いていた。ところが、魔女に花を取るのを見られてしまい...。
文字数 12,557
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.08.28
副題 金狼姫は婚約破棄されたので好きにします
王国の第一王子には婚約者がいた。王国の伝統と格式ある公爵家の娘だ。公爵家には二人の娘がおり、どちらも美しさは折り紙付だった。
だが王子は、その英知で国内外に名が知れる長女ではなく、女だてらに剣を握り、金狼姫などとあだ名される次女が自身の婚約者であることが不満で仕方がなかった。そのうえ相手も全く自分に興味がない様子。
日々降り積もる不満はついに爆発し、王子は婚約破棄を令嬢にたたきつけた。
「王子、本当に、でしょうか」
「くどい! 貴様との婚約は破棄する。二度とその顔を私の前に見せるな!」
王子の三度目の言葉にほろほろと涙を零した令嬢は、素早く踵を返すと駆け出し、とある人物の腕の中に飛び込んだ――。
三十年前ぐらいの「目が合うだけで幸せだった」みたいな話を目指した。王子は紛れもなく当て馬ですので人によってはちょっとかわいそうに感じるかもしれません。いや王子はかなりのクズになり果てたのでたぶん可哀そうに思わないかも……。
最初は副題がタイトルで、ヒロインがメインのはずだったんですが、気が付いたら王子サイドで語られる王国史がメインになってしまった。ヒロインはハッピーエンドだよ!!!
なお、時代背景的な舞台装置として、女性蔑視、人権侵害ともとれる発言を登場人物が悪気なくしております。あくまでもそう言った時代であり、それが普通の世界である。という認識で一つお願いします。
別サイトでも公開しています。
文字数 8,752
最終更新日 2020.12.29
登録日 2020.12.27
レーリック家のひとり娘、フィルナ・レーリックは両親を突然失い、残された屋敷でひとり暮らしをはじめる。
寂しさを紛らわせるように意気揚々と家事に励むフィルナだったが、こんを詰め過ぎたせいか、ある日突然、身体が悲鳴をあげて倒れてしまう。
意識を取り戻すとそこはベッドの上。
そして見知らぬ殿方が覆い被さるようにして顔を近づけている。
いったい何が起きたかわからないフィルナだが、その殿方は両親がお世話になっていた伯爵の甥オルト。
伯爵からの手紙には10日間だけのお手伝いと記されていたので渋々オルトを屋敷に置くことにするが
勝手に下着まで洗われてしまったりと、1日でもはやく出て行ってほしいと願うフィルナ。
しかし、炊事、洗濯、掃除となんでも完璧にこなすオルトに甘やかされていくうちに
フィルナはオルト無しには生きていけない身体になっていって⋯⋯
文字数 6,029
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.19
辺境伯の娘であるラミリア・リリアーシュは、
7歳年上の公爵令息であるレイモンド・ハミルトンと小さい頃に婚約していた。
辺境に住んでいるラミリアは、あまり王都に行く機会がなかったが、王都に行けば一緒に遊んだりと多くはないが交流はしていた。
15歳になり、学園に通い始めレイモンドと今まであまり会えなかった分、交流しようとするが……
学園や他の令嬢のお茶会に参加すると、レイモンドのある噂を聞き
これは、いま流行りの
「真実の愛を見つけた」「婚約破棄だっ!」
的な、流れでは?!
ラミリアは、恋愛小説で得た変に偏った知識で考え段々とめんどくさくなり、無気力なっていく
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初投稿です。
もしかしたら、似たような作品があるかもしれませんが、これは作者のオリジナルです。
なるべく投稿、完結させたですが更新速度は遅めです。
文字数 2,606
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.03.06
琳国西端に位置する碌山州から、后妃候補とその侍女が後宮に発った。
姉の侍女として名乗りを上げた鈴鈴の狙い。
それはずばり——『姉の蘭蘭を、後宮から密かに救い出すこと』!
姉推しガチ勢の鈴鈴は、日々姉の美しさを愛で、悪意を跳ね除け、計画を遂行すべく奮闘する。
しかし思いがけず皇帝との関わりを持ったばかりか、ある騒動をきっかけに完全に退路を失って……!?
「大丈夫。絶対に私が、娘娘をこの檻の外に出してみせますからね」
「お前のあの舞は美しかった。今も俺の脳裏にちらついて、何やら離れようとせぬ」
姉妹愛に燃える一途な妹侍女の、脱宮奮闘物語!
※ノベマ!、小説家になろうに同作掲載しています
文字数 30,489
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.09.19