「何」の検索結果
全体で38,068件見つかりました。
幼い頃から鈍臭いと言われ続けてきた私、呑海日奈子(どんみひなこ)。
あだ名はドン子。
優秀な呑海家の中で一番、デキの悪い私は立場は最下層。
就職をしたら家を出ようと決めていたのに就活は全滅。
そんな時、姉が就職先を決めてきてくれた。本当にありがとう、お姉ちゃん!と思っていたら、その就職先は姉と同じ会社で……。
美人で、頭がよくて優秀な姉は当然、仕事もできて周りの評価は高い。
私は何もかもが平均点。
むしろ、運動神経は平均以下で……。
そんな私の配属先は完璧超人と名高い尾鷹壱哉(おだかいちや)さんの秘書だった!
親切な壱哉さんは鈍臭い私をなにかと気にかけて助けてくれるけど、姉は私に冷たくなってしまった―――
※視点切り替えあり
※R-18には※R-18マークをつけます。飛ばして読むことも可能です。
文字数 141,533
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.01.31
今日は、国際的な式典が行われる日。え~っと? 招待先の国の……女王の、在位が……何年目だっけ? とかの、式典だったような気がする。
まあ、式典自体に興味は無いけど……ふふっ、でもパーティーや人が集まる場所は好きだから愉しみだなぁ。さぁて、今日はどんなことが起こるかなぁ?
ワクワクしながら会場入りして――――ああ、早速面白いコトを言っている輩をみぃつけた♪
「これは我が家の問題であって、無能で役立たずなその女を躾けてやっているだけだっ!! 部外者は引っ込んでもらおうっ!!」
「男は、全てに於いて女より優れた存在なんだぞっ!! 嫁いで来た女は、婚家の持ち物だ! そこでどんな扱いをしようと、その家の家長が決めることだ!」
「そ、そうだ! 国際問題を起こす気かっ!?」
そこまで豪語するなら、その証明をしてもらおうか?
設定はふわっと。
※BL要素あり。とは言え、多分ほとんどエロくは無い……かな?
文字数 8,435
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.15
第二王子ザカライアには、人には言えない趣味があった。
それは、官能小説を書くことだ。
このことを知っているのは友人であり、出版社社長の息子であるマックスのみだ。
いつも通り学園の図書準備室で書き上げた作品をマックスにチェックしてもらっている時に、
偶然通りかかったザカライアの婚約者が、彼らの会話を耳にしてしまった。
「――そもそも俺じゃ無くてもいいんじゃないか?ザカライアには俺よりもっと他に良い相手がいるかもしれないだろう?」
「ダメだよ!僕は…僕はマックスじゃなきゃダメなんだ!マックス無しじゃ何も出来ない!」
(はわわっ…)
文字数 11,025
最終更新日 2022.01.03
登録日 2021.12.19
香月絢佳、37歳、独身。晩婚化が進んでいるとはいえ、さすがにもう、無理かなぁ、と残念には思うが焦る気にもならず。まあ、恋愛体質じゃないし、と。
以前階段落ちから助けてくれたイケメンに、馴染みの店で再会するものの、この状況では向こうの印象がよろしいはずもないしと期待もしなかったのだが。
イケメン、天羽疾矢はどうやら絢佳に惹かれてしまったようで。
「歳も歳だし、とりあえず試してみたら?こわいの?」と、挑発されればつい、売り言葉に買い言葉。
何がどうしてこうなった?
平凡に生きたい、でもま、老後に1人は嫌だなぁ、くらいに構えた恋愛偏差値最底辺の絢佳と、こう見えて仕事人間のイケメン疾矢。振り回しているのは果たしてどっちで、振り回されてるのは、果たしてどっち?
文字数 110,333
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.05.24
何処かの世界の何処かの国に邪竜の魔力に穢され、生物は死に絶え、草木一本も生えない《邪竜の谷》と呼ばれる不毛の土地があった。邪竜である叔父の尻拭いの為、一体の龍が邪竜の谷に訪れた。そんな龍はある日、邪竜の嫁として崖から落とされた人間の少年クライスを拾う。
贄として捧げられた哀れな少年。
しかし、彼は口が達者でとても強かだった。
邪竜の尻拭いをしに来たならば、贄の件も尻拭いに含まれる筈。そうクライスに言いくるめられ、邪竜の叔父の代わりに彼に償う事になった龍。クライスが龍に求めた贖罪は一つ。今度は龍が花嫁としてクライスに嫁ぐ事で…。
大嘘つきな人間の少年クライスと永遠を生きるのんびり屋の龍のたった二十五年の恋物語。
文字数 113,008
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.10.21
河川敷の木の上に建つ小屋で、少年たちは“ケイちゃん”と遊んでいた。
同い年の友達だと信じていたその存在は、ある日を境に記憶から途切れ、
仲間たちの態度も変わっていく。
写真に写っていたのは、少年ではなく、
疲れた目をした三十代の男。
そして、河川敷の闇で札束を受け取る“誰か”の姿。
子供たちが忘れたのは、恐怖か、真実か。
ケイちゃんが守ろうとしたものは何だったのか。
大人になった主人公の前で、封じられた記憶の扉が静かに開き始める。
文字数 1,866
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.24
「お前みたいなブサイクに女としての価値はない」
弱気なライラは婚約者に浮気されて婚約破棄を告げられる。
根暗女、図書館の虫、魔法オタク……
さまざまな言葉で罵倒されたライラは男性不信に陥っていた。
もう男なんて信じない。貴族なんて懲り懲りだ。
そう思っていたのに、王子の婚約を断ってから人生が一変する。
「僕の目には君しか映らない。婚約してくれないか?」
「お断りします!?」
王子は何故か子爵領まで来てライラに求婚を始めたのだ。
しかも、ライラの傍に居たいがために隣に住み着く始末。
リュカ・ウル・ルドヴィナ。
冷酷王子、氷焔の微笑、人でなし、数々の悪名を持つはずなのに、ライラにだけはぐいぐい来て噂とかけ離れた姿を見せる。
「どうしてそんなに私が好きなんですか?」
「君が僕を見てくれたから」
ありのままの好きだと告げるリュカにライラは徐々に心を許し始める。
そうすると、だんだん彼女の真価も現れ始めて……
「こんな魔法陣を見たのは初めてだ」
「君が何者であろうと、僕が守ってみせる」
ライラの真価に気付いたリュカは彼女を守ろうと動き出す。
古代魔法を狙う邪教集団、ライラを取り戻そうとする婚約者。
弱気な令嬢を取り巻くロマンス劇が、今始まろうとしていた。
文字数 122,770
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.07.24
い、いだーーいぃーー
あまりの激痛に目がチカチカする。
それがキッカケの様にある景色が頭にうかぶ、 日本…東京…
あれ?私アラフォーのシングルマザーだったよね?
「王妃様、もう少しです!頑張ってください!!」
お、王妃様って!?
誰それ!!
てかそれより
いだーーーいぃー!!
作家をしながらシングルマザーで息子と2人で暮らしていたのに、何故か自分の書いた小説の世界に入り込んでしまったようだ…
しかも性格最悪の大ボスキャラの王妃バネッサに!
このままストーリー通りに進むと私には破滅の未来しかないじゃない!!
どうする?
大ボスキャラの王妃に転生したアラフォーが作家チートを使いながら可愛い我が子にメロメロ子育てするお話
我が子をただ可愛がっていたらストーリー上では夫婦ながらバネッサを嫌い、成敗するヒーローキャラの国王もなんだか絡んできて、あれれ?これってこんな話だったっけ??
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
拙い本作品を見つけてくれてありがとうございます。
毎日24時更新予定です。
(寝落ちにより遅れる事多々あり)
誤字脱字がありましたら、そっと教えてくれると嬉しいです。
文字数 108,942
最終更新日 2023.09.14
登録日 2023.08.04
宮下佳奈美、23歳。
病院の白い天井の下で目を覚ましたとき、過去の記憶はすべて失われていた。
それから1年。穏やかな日常の中で、佳奈美はある日、ひとつの“前世”を思い出す。
それは、どこか懐かしく、そして次第に恐ろしく感じられる記憶だった。
思い出してはいけない過去。
優しさという名の檻に閉じ込められた真実。
自分は誰で、何を信じて生きてきたのか。
すべてを覆す記憶の底から、あの“黒い水の音”が再び流れ出す。
やさしさと狂気の境界で、
佳奈美が最後に選ぶ“現実”とは――。
文字数 5,561
最終更新日 2025.10.05
登録日 2021.07.13
旧題:狙って勇者パーティーを追放されて猫を拾ったら聖獣で犬を拾ったら神獣だった。そして人間を拾ったら・・・
何かを拾う度にトラブルに巻き込まれるけど、結果成り上がってしまう。
異世界転生者のユートは、バルトフェル帝国の山奥に一人で住んでいた。
ある日、盗賊に襲われている公爵令嬢を助けたことによって、勇者パーティーに推薦されることになる。
断ると角が立つと思い仕方なしに引き受けるが、このパーティーが最悪だった。
勇者ギアベルは皇帝の息子でやりたい放題。活躍すれば咎められ、上手く行かなければユートのせいにされ、パーティーに入った初日から後悔するのだった。そして他の仲間達は全て女性で、ギアベルに絶対服従していたため、味方は誰もいない。
ユートはすぐにでもパーティーを抜けるため、情報屋に金を払い噂を流すことにした。
勇者パーティーはユートがいなければ何も出来ない集団だという内容でだ。
プライドが高いギアベルは、噂を聞いてすぐに「貴様のような役立たずは勇者パーティーには必要ない!」と公衆の面前で追放してくれた。
しかし晴れて自由の身になったが、一つだけ誤算があった。
それはギアベルの怒りを買いすぎたせいで、帝国を追放されてしまったのだ。
そしてユートは荷物を取りに行くため自宅に戻ると、そこには腹をすかした猫が、道端には怪我をした犬が、さらに船の中には女の子が倒れていたが、それぞれの正体はとんでもないものであった。
これは自重できない異世界転生者が色々なものを拾った結果、トラブルに巻き込まれ解決していき成り上がり、幸せな異世界ライフを満喫する物語である。
文字数 388,114
最終更新日 2026.02.09
登録日 2024.06.22
別の世界の記憶を持つヴィオラは村の外れに一人で暮らしていた。ある日、森に見目麗しい男性がやってきてヴィオラが自分の番だと告げる。竜の国の王太子であるカイルから熱を孕んだ瞳と甘い言葉を囁かれるが、ヴィオラには彼を簡単に受け入れられない理由があった。
ヴィオラの身体の本来の持ち主はヴィオラではないのだ。
傷ついた少女、ヴィーに手を差し伸べたはずが、何故かその身体に入り込んでしまったヴィオラは少女を護り幸せにするために生きてきた。だが王子から番だと告げられたことで、思いもよらないトラブルに巻き込まれ、逃亡生活を余儀なくされる。
ヴィーとヴィオラが幸せになるための物語です。
文字数 120,351
最終更新日 2026.06.21
登録日 2025.05.25
弟の代わりになれと脅してきた最低男は主人公に対して、何故か嫉妬したりお仕置き調教してくる話。チャラ悪魔×真面目のすれ違う恋はどうなる?
* * * * * *
あらすじ
兄弟を救うため国王である父親を殺したデオは、国が混乱している間に逃亡していた。
そんななか、突然チャラ男冒険者にナンパされてしまう。そして隣国までついてきたその男の正体は、女遊びが酷くて、弟が本命の最低男だった!?
その最低男にデオは、弟の代わりになるから手を出さないでくれと提案するが、逆に弟をダシにして脅されてしまう。
しかしチャラ男はデオが誰かに触られると嫉妬したり、お仕置きして調教してきたり、まるで身代わりじゃないように接してきて……次第に惹かれていく自分に戸惑うデオは、いつか国に帰ることが出来るのか?
* * * * * *
※この世界は人が進化するという概念があるため、作中に出てくる悪魔はその世界独自の物です。
進化した人間=長寿と、進化しようとする人、その二人の恋はどうなるのか……。
言葉責め、乳首責め、媚薬、謎のオモチャ、モブ攻め、異種姦?とかある予定。
ファンタジーなので謎のアイテムが出てきます。
あと主人公はすぐに快楽落ちします。
最後まで書き切るのでお付き合いよろしくお願いします。
とりあえず微エロを☆、エロを★で表記してみました。他カプがあるときは※表記とします。参考にどうぞー!
追記
正直、微エロとエロの違いがわからなくなってますので☆未挿入、★挿入ぐらいで考えて下さい。
現在年末で多忙な為更新頻度下がっております。
大変申し訳ございません!
文字数 436,150
最終更新日 2022.12.11
登録日 2021.01.16
――どこまでが実話で、どこまでが作り話なのか……。
『異世界へ行く方法や、過去へ戻る方法が知りたい?』
タイムリープを習得すればいい。
方法……? 方法は簡単だが、あまりお勧めはできないな……
あなたは既に、何度も何度も世界を繰り返しているのかもしれない。
……自分が遡った記憶さえ失って……
実在のタイムリーパーが初めて明かす、タイムリープ物語。
ここにいる自分はいつから「自分」なのか、いつまで「自分」なのか。
ここにある世界はいつから「世界」なのか、いつまで「世界」なのか。
問題や悩みの根源は、いつ、どこから発生したのか。
『現実世界』と『隠された世界』の秘密を白日の下にさらし出す!
「――そして、私は遡る。」
【※「姉らぶるっ!!」とは、著者が違います】
【※小説家になろうから移設。いずれ改訂する予定です】
【※時系列が複雑です。タブブラウザで同時に開くと……】
文字数 115,985
最終更新日 2024.07.12
登録日 2017.04.03
華麗なる歴史と血統を誇る公爵家の末っ子として誕生したエリーゼ。彼女は国一番の美貌と讃えられながら家族や使用人から愛され大切にされる幸せな少女時代を過ごした。
幸せすぎた代償なのだろうか。王の勧めにより結婚するはずだった相手は母親の子供への愛という傍迷惑なものにより取り違えられた。しかしエリーゼは気にすることなく結婚した。相手は暗い性格で顔が醜くふくよかな体にして引きこもり気味の男爵家の次男ジョー。
周囲の者たちは見た目、血筋にあまりにも差がありすぎるその格差婚にジョーはエリーゼに頭が上がるわけなしとエリーゼは必ず大切に扱われるだろうと噂した。
だが結婚してからジョーは豹変し浮気三昧、暴言三昧、友人に金をばら撒く生活。
何やら色々と勘違いの積み重ねで豹変したジョー。だがエリーゼは悠然と構え相手になどしなかった。けれどジョーはエリーゼの地雷を踏んでしまった。
エリーゼは決意した。全てを奪ってやると。屈辱を与えてやると。
そもそも醜く太ったモラハラ野郎がなぜ浮気などできると思っているのか?それは全てエリーゼのおかげでしかなかった。そしてエリーゼはジョーから全てを奪うために動き出す。
エリーゼは微笑む。私との婚姻によりもたらされたものは全て取り上げさせていただきますね――と。
文字数 160,107
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.10.04
八十神薫子(やそがみかおるこ)は、帝都守護職についている鎮守の神と呼ばれる、神の血を引く家に巫女を捧げる八十神家にうまれた。
八十神家にうまれる女は、神癒(しんゆ)――鎮守の神の法力を回復させたり、増大させたりする力を持つ。
けれど薫子はうまれつきそれを持たず、八十神家では役立たずとして、使用人として家に置いて貰っていた。
ある日、鎮守の神の一人である玉藻家の当主、玉藻由良(たまもゆら)から、神癒の巫女を嫁に欲しいという手紙が八十神家に届く。
神癒の力を持つ薫子の妹、咲子は、玉藻由良はいつも仮面を被っており、その顔は仕事中に焼け爛れて無残な化け物のようになっていると、泣いて嫌がる。
薫子は父上に言いつけられて、玉藻の元へと嫁ぐことになる。
何の力も持たないのに、嘘をつくように言われて。
鎮守の神を騙すなど、神を謀るのと同じ。
とてもそんなことはできないと怯えながら玉藻の元へ嫁いだ薫子を、玉藻は「よくきた、俺の花嫁」といって、とても優しく扱ってくれて――。
文字数 103,018
最終更新日 2024.04.21
登録日 2024.04.19
VRMMORPGゲームで世界1位の売り上げを誇る【ディーヴェルクオンライン】を今日始めた私はレベル1固定スキルを何故か手に入れてしまった。
固定スキルによってレベル1から進歩しなくなった私は、運営会社に問い合わせるも──
「大変申し訳ございません。そのようなスキルはないため、原因究明には時間がかかりますので……原因が分かるまでは薬師でもどうですか?」
と、何故か薬師を運営会社から勧められてしまい、仕方なく薬師を選ぶこと。
そして、ゲーム内で薬師を選択したその時──回復と毒のステータスがカンストしてしまった。
そして、ゲーム内人気役職ランキング最下位『薬師』、つまり私一人。
この世界で他プレイヤーを生かすも殺すも私一人。
そして、ゲームは運営に見放され、謎のシステムエラーでモンスターの暴走もたくさん!
そんな中で出会う、素敵な仲間たちを後衛救護しながらゲーム内で薬屋やって生計立てます。
小説家になろう、日刊ランキング12位更新できました!!
祝1万PV突破ありがとうございます!
同タイトルです。
小説家になろうにも掲載中
ノベルバにも掲載中
※HOTランキング5位ありがとうございます
※ファンタジー大賞100位内ありがとうございます
文字数 94,202
最終更新日 2019.10.15
登録日 2018.08.29
深夜テンションで書き上げたエロの練習的な何か。世界観とかそんなもんはない。多分発情期とかある世界。
犯されたくて堪らなくなった女が犯されることを期待して人の少ない路地の奥で自慰をして、それを見つけちゃった青年はまんまとそれに嵌まりお持ち帰りしちゃう感じのやつ。多分最終的にはくっつく(が、エロしか書いてない)。
文字数 1,703
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.11
【アルタナシア・ドリーム】
VRオンラインゲームで名を馳せたRPGゲーム
その名の通り、全てが自由で様々な職業、モンスター、ゲーム性、そして自宅等の自由性が豊富で世界で、大勢のプレイヤーがその世界に飛び込み、思い思いに過ごし、ダンジョンを攻略し、ボスを倒す………
そんなゲームを俺もプレイしていた
なんだけど……………、何で俺が貴族に転生してんだ!?
それこそ俺の名前、どっかで聞いた事ある名前だと思ったら、コレ、【ルミナス・エルド】って言う18禁ゲームの世界じゃねぇか!?
俺、未プレイなんだが!?
作者より
日曜日は、不定期になります
文字数 329,484
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.05.30