「王女」の検索結果
全体で3,441件見つかりました。
リリィ王女には婚約者であるガンダレフ王子がいるのですけど、イケメンでカッコいいのです。
彼女はその彼ととある場所で待ち合わせしているも中々来なくて
遅れた原因がとんでもない理由だった。
そんな彼女は彼に……。
そうして、その後、彼女は如何なる?
※この物語はフィクションです。
R18作品ですので性描写など苦手なお方や未成年のお方はご遠慮下さい。
(エッチシーン多めですっ!)
文字数 95,778
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.01.23
断頭台で首を刎ねられた王女セリーヌは、女神の加護により処刑の一年前へと時間を巻き戻された。信じていた者たちに裏切られ、民衆に石を投げられた記憶を胸に、彼女は証拠を集め、法を武器に、陰謀の網を逆手に取る。復讐か、赦しか——その選択が、リオネール王国の未来を決める。
これは、王弟の陰謀で処刑された王女が、一年前へと時間を巻き戻され、証拠と同盟と知略で玉座と尊厳を奪還する復讐と再生の物語です。彼女は二度と誰も失わないために、正義を手続きとして示し、赦すか裁くかの決断を自らの手で下します。舞台は剣と魔法の王国リオネール。法と証拠、裁判と契約が逆転の核となり、感情と理性の葛藤を経て、王女は新たな国の夜明けへと歩を進めます。
文字数 85,410
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.10
降嫁した王女イルヴァは、自分の妹と夫が情死(心中)を遂げたことにより、腫れ物に触るように扱われていた。世間の注目から逃げるように隠棲したイルヴァを訪ねるのは、『亡き夫の親友』かつ『亡き妹の義息子』という複雑な関係にある青年ユリウスだけだった。
醜聞に苦しむ遺族として傷を舐め合ううちに、イルヴァは優しいユリウスに惹かれていくが、二人の関係は到底許されることはなく――。
※ヒロインにヒーロー以外の複数人との(全然幸せそうじゃない)ラブシーンが複数回あります。
※最後はハッピーエンドですが、シリアス&道中ドアマットヒロインです。
※暴力・死・戦争描写があります。
文字数 67,489
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.01.31
リアンは幼馴染のナタリーに昔から淡い恋心を抱いていた。それは彼が成長して、王女殿下の護衛騎士となっても変わりはしなかった。両親や王女に反対されても、ナタリーと結婚したい、ずっと一緒にいたい……そう願い続けた彼の望みはようやく叶い、ナタリーと婚約することができた。あと少しで彼女は自分の妻となる。そう思っていたリアンだが、ある日ナタリーが王女に呼ばれ……
文字数 132,766
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.01.15
闇の一族といわれる公爵家令嬢のリゼルは、漆黒の髪、緑色の瞳を持つ美しい令嬢。漆黒の宝石と謳われている。
光の神の末裔といわれるエルミナール帝国の光の皇子カイルから溺愛されるが、ある日、リゼルは人身売買組織に攫われてしまい、その事でカイル皇子は、隣国の王女と結婚する事になってしまって・・・・。
隣国の陰謀に翻弄され、リゼルとカイルは別れを余儀なくされ、なかなか結ばれることのできない、甘く切ない恋の物語。じれじれです。
※プロローグからR18描写あります。
R18描写のある回は、タイトル後に*を入れています。
★<初恋編>は完結しました(ムーンライトノベルズでも掲載中)
文字数 367,168
最終更新日 2017.03.12
登録日 2017.01.22
没落貴族の令嬢ベアトリックスは、父を亡くした後、母の再婚相手のブライトストーン子爵の養女となった。この義父の借金を返済するために、義父によって新興成金の息子エドワードとの縁談を画策されてしまう。家門を救い、母を守るため、彼女はこの結婚を受け入れる決意をし、エドワードと婚約が成立した。ところが、王宮の茶会で会った王家の第三王女が、エドワードにひと目惚れ、ベアトリックスは婚約を解消されてしまった。借金を肩代わりしてもらえたうえ、婚約破棄の慰謝料まで貰い、意に添わぬ結婚をしなくてよくなったベアトリックスはしてやったりと喜ぶのだが・・・次に現れた求婚者はイトコで軍人のレイモンド。二人は婚約したが、無事に結婚できるのか?それともまた一波乱あるのか?ベアトリックスの幸福までの道のりを描いた作品
今度の婚約は無事に結婚というゴールにたどり着けるのか、それとも障害が立ちはだかるのか?ベアトリックスがつかむ幸福とは?
文字数 94,450
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.06.13
第一王女、メアリ・ブラントは悪女だった。
家族から、あらゆる悪事の責任を押し付けられればそうなった。
国王の政務の怠慢。
母と妹の浪費。
兄の女癖の悪さによる乱行。
王家の汚点の全てを押し付けられてきた。
そんな彼女はついに望むのだった。
「どうか死なせて」
応える者は確かにあった。
「メアリ・ブラント。貴様の罪、もはや死をもって以外あがなうことは出来んぞ」
幼年からの想い人であるキシオン・シュラネス。
公爵にして法務卿である彼に死を請われればメアリは笑みを浮かべる。
そして、3日後。
彼女は処刑された。
文字数 51,164
最終更新日 2021.10.28
登録日 2021.10.03
【番外編更新に向けて再編集中~内容は変わっておりません】禁断の恋に身を焦がし、来世で結ばれようと固く誓い合って二人で身投げした。そうして今生でもめぐり会い、せっかく婚約者同士になれたのに、国の内乱で英雄となった彼は、彼女を捨てて王女と王位を選んだ。
最愛の婚約者である公爵デリアンに婚約破棄を言い渡された侯爵令嬢アレイシアは、裏切られた前世からの恋の復讐のために剣を取る――今一人の女の壮大な復讐劇が始まる!!
※なろうと重複投稿です。★番外編「東へと続く道」「横取りされた花嫁」の二本を追加予定★
文字数 145,828
最終更新日 2019.04.05
登録日 2017.01.28
国を、家族を、そして婚約者に裏切られた。
それでも、私は泣かない。必ず、取り戻す。
――この手に、正義と愛を。
王女エリシアは、温かい家族に囲まれた穏やかな日々を送っていた。
だがある夜、婚約者であり若き将軍レオンが反乱を起こし、王城を炎に包む。
家族は全員処刑され、エリシアだけが塔に幽閉された。
絶望の中、彼女は古の魔法《転界の門》を発動し、命からがら逃げ出す。
転移先は――獣人が支配する氷雪の国。
冷たく美しい銀狼族の青年・ライガに拾われたエリシアは、
その地で「復讐」と「再生」の運命を歩み始める。
氷の牙を持つ獣人の王と、すべてを失った王女。
二人の出会いが、やがて滅びゆく国々の運命を変えていく――。
裏切り、復讐、そしてもう一度信じることを知る恋愛ファンタジー。
愛は炎よりも強く、氷よりも深い。
文字数 43,048
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.24
わたしは今日も王女の身代わりにされる。そう思っていたけれど……。
毎度の事ながらカテゴリがというかタイトルがというか。
てか結局この子自分では特に何もしてない気が。
セルフパロディは本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 4,423
最終更新日 2020.01.31
登録日 2020.01.24
フードすっぽり魔術師団長×愛され待女
第二王女殿下付きの侍女、リーゼロッテは17才の男爵令嬢。小柄なためか幼く見られるのを気にしている。
王宮で働く先輩たちは恋愛結婚が多い。リーゼは魔術師団のリューバー団長に憧れていた。誰も素顔を見たことはないけれど、そのミステリアスな感じがたまらないと姿を見かけては喜んでいた。
周囲はそんなリーゼをお子様扱いで半ば呆れていたけれど、あることをきっかけに二人は急接近。
※エブリスタの過去作に加筆しました
文字数 12,956
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.02.06
幼い頃に婚約して相思相愛の王太子エドワードと公爵令嬢ステファニー。エドワードが20歳、ステファニーが18歳になる翌年に結婚予定だった。だが、そこに悲劇が襲ってステファニーは心身ともに傷を負って王家に輿入れする資格を失い、婚約を解消せざるを得なくなった。その後、彼女は過酷な運命を辿ることになる。
一方、次世代唯一の王位継承権保有者のエドワードは、意に反して次の婚約を迫られた。紆余曲折の末、隣国の王女を娶ることになった。エドワードは愛する女性が別にいることを婚前に王女に告白し、お互いに仕事上のパートナーとして尊重すると約束し合った。その約束には後継ぎを作るための閨も含まれていた。エドワードは妃を当初は約束通り丁重に扱おうとするが、閨がうまくいかず、妃は徐々に不満を募らせ、エドワードのまずい対応もあって妃の母国との国際問題に発展していく。
読む前にご注意:ビターエンドかバッドエンドと言える結末です。主要登場人物のうち、エドワードはクズ基地化します。ヒロインは無理矢理行為を受け、複数人と関係を持つことになります。もう1人の女性登場人物(サブヒロイン)にとっても暗い展開が続きます。サブヒロインには救いを用意したいと思っていますが、本編では実現しません。以上の注意書きを読んで好みに合いそうでないと思いましたら、ブラウザバックをお願いします。
R18シーンのある話のタイトルには*、R15に相当する話には(*)をつけています。
他サイトでも投稿しています。
転載の過程で少しずつ訂正をしています。大幅な改稿はありませんが、第76話を少し加筆しました。(2023/10/28)
カクヨムでこの作品の1世代後の話『公爵令嬢は悲運の王子様を救いたい』を連載しています。
当分の間、アルファポリスでの連載はありません。カクヨムで読んでいただけるとうれしいです。
https://kakuyomu.jp/works/16817330665632681055
文字数 124,556
最終更新日 2023.04.07
登録日 2022.12.23
末っ子王女のティナは、膨大な魔法力があるのに家族から評価されないのが不満。生まれた時からの婚約者、隣国の王太子エドとも婚約破棄されたティナは、古城に引きこもり、魔力でポーションを売り出して、ウサギ印ブランドとして徐々に有名に。ある日、ティナは、ポーションを売りに街へ行ってガリガリに痩せた貧乏騎士を拾ってきてしまう。お城で飼ううちに騎士はすっかり懐いて結婚してくれといい出す始末。私は王女様なのよ?あれこれあって、冒険の旅に繰り出すティナと渋々付いて行く騎士ことエド。街でティナは(王女のままではまずいので)二十五歳に変身、氷の美貌と評判の騎士団長に見染められ熱愛され、騎士団長と娘の結婚を狙う公爵家に襲撃される……一体どう収拾がつくのか、もし、よかったら読んでください。13万字程度。
文字数 145,895
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.02.25
国王と王妃が溺愛する王女が毒に倒れた。
第2王子カイエルの誕生パーティーでの王女毒殺未遂事件。カイエルは、激高する国王と王妃に冤罪をかけられ、過酷と有名な北塔に幽閉された。
度重なる牢番からの暴力と貧しい食事、誰も信じてくれない絶望に、カイエルの心は蝕まれていく。
1年後、無実が明らかになり、塔から解放されたカイエルは、すでに人としての感情を失っていた。
周囲が後悔に苛まれる中、カイエルは自分と同じくらい過酷な目に遭いながらも、明るく生きる令嬢と出会う。
文字数 44,089
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.04.17
ノルネンツ王国の第一王女にして魔を払う退魔師の役割を持つ人間の一人であったアリス。しかし彼女はこの国一番の退魔師と名高い妹・エジェリーによって魔物を逃がしたという罪を着せられ、断罪されていた。
ずっと父親に認めてもらおうと思って努力し続けて来た。しかし断罪されることによって、彼の目には自分など映っていない。この世に生を受けた時から常人以上の力を持ち、この国を救う者として崇め立てられてきた妹しか必要とされていないのだ。アリスはそれを改めて自覚してしまったのだった。
こうして何もかもがどうでも良くなった彼女はこの国から大人しく追放されることにした。
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・3人称から1人称に書き直しています。
文字数 44,431
最終更新日 2025.06.08
登録日 2024.04.27
「もう一度、やり直せるのなら私は貴公の手を取ろう」
裏切り者だと思っていた宰相閣下が、実は忠臣だったことを死ぬ間際に知る。
死に戻りしたエカテリーナは宰相の安否を確認するのだが、
(ん? 死……死んだ。いやディミトリの傷!?)
「王女? 顔色が悪いですがどうかされたのです。それに急に立ち上がるなど王族として……は、なっ……?!」
「ディミトリ、今すぐ服を脱いで!? 傷の確認をしなくては!」
「何を急に言い出したかと思えば――って、エカテリーナ様、何ベルトを緩めようとしているのですか!? ……っ、服を捲るな。やめないか、傷など何処にもっ……!」
(傷が……ない。生きている!)
安堵したのもつかぬ間、
裏切り者とレッテルを貼られた事件に遭遇し、宰相ディミトリを救おうと奮闘する。
※R15は保険です。
※逆要素ありの両片思い
タイトル変えてます(((;꒪ꈊ꒪;))):
旧)やり直し女王陛下の逆転劇→死に戻り女王陛下は、裏切りの宰相を救って褒められたい
文字数 13,771
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
リャルド王国の王女であるステラは、絶世の美女の姉妹に挟まれた中では残念な容姿の王女様と有名だった。
幼い頃に婚約した公爵家の息子であるスピネルにも「自分と婚約になったのは、その容姿だと貰い手がいないからだ」と初対面で言われてしまう。
「私なんかと結婚したくないのに、しなくちゃいけないなんて、この人は可哀想すぎる……!」
そう自分の婚約者を哀れんで、彼のためになんとかして婚約解消してあげようと決意をする。
苦労の末にその要件を整え、満を持して彼に婚約解消を申し込んだというのに、……なぜか婚約者は不満そうで……?
勘違いとすれ違いの恋模様のお話です。
ざまぁものではありません。
婚約破棄タグ入れてましたが、間違いです!!
申し訳ありません<(_ _)>
文字数 98,309
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.08.31
旧題:強さがすべての魔法学園の最下位クズ貴族に転生した俺、死にたくないからゲーム知識でランキング1位を目指したら、なぜか最強ハーレムの主となった!
気づいたら大好きなゲームで俺の大嫌いだったキャラ、ヴァイスに転生してしまっていた。
ヴァイスは伯爵家の跡取り息子だったが、太りやすくなる外れスキル【超重量】を授かったせいで腐り果て、全ヒロインから嫌われるセクハラ野郎と化した。
最終的には魔族に闇堕ちして、勇者に成敗されるのだ。
だが、俺は知っていた。
魔族と化したヴァイスが、作中最強クラスのキャラだったことを。
外れスキル【超重量】の真の力を。
俺は思う。
【超重量】を使って勇者の王女救出イベントを奪えば、殺されなくて済むんじゃないか?
俺は悪行をやめてゲーム知識を駆使して、強さがすべての魔法学園で1位を目指す。
文字数 261,907
最終更新日 2025.10.16
登録日 2024.08.31
旧題:処刑されるはずが、目覚めたら敵国王子の推し活包囲網にとらわれていました
死にぞこなったら、敵国の軍人王子のベッドの上にいた。
ライラリーネは強い女神の祝福と魔力を持って生まれたため王の養子となったものの、平民出身の王女として酷使されてきた。しかしあまりに優秀すぎたため、彼女を恐れた第一王子に嵌められ、国王弑逆の罪を着せられ処刑されることに。
自爆の首輪をはめられて戦場に投げ出され、あわや死か――と思いきや、敵国の冷酷無比な最強王子と名高いアーシュアルトに捕らえられ、強引に処女を散らされる。
過去の出来事から、ライラは彼に憎まれているはず。なのに、その後も彼の様子がおかしくて……!?
*
「ライラが永久に健康で幸せであれ!」と、尽くしまくり愛しまくり絶対ライラを幸せにするマン(しかし無表情強面)アーシュアルトと、「絶対何か裏があるよね!?」と勘違いしつつ、いい機会だから命の恩人である彼を幸せにしてあげるか!と開き直って尽くそうとするライラの、噛みあわない両片想いラブ。
※ムーンライトノベルズでも公開しております。
※Rシーンは*マークをつけております。
文字数 140,012
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.09.27
