「僕」の検索結果
全体で14,609件見つかりました。
文字数 29,670
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.10.25
文字数 18,669
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.11.07
【謎解きIQが設定された日常系暗号ミステリー。作者的ライバルは、あの松〇クン!】
百済菜(くだらな)市の中心部からほど近い場所にある武者小路 名探偵事務所。
自らを「名探偵」と名乗る耕助先輩のもとで助手をしている僕は、先輩の自称フィアンセ・美咲さんから先輩との禁断の関係を疑われています。そんなつもりは全くないのにぃ!
謎ごとの読み切りとなっているため、単独の謎解きとしてもチャレンジOK!
※この物語はフィクションです。登場人物や地名など、実在のものとは関係ありません。
【主な登場人物】
鈴木 涼:武者小路 名探偵事務所で助手をしている。所長とは出身大学が同じで、生粋の百済菜っ子。
武者小路 耕助:ミステリー好きな祖父の影響を受けて探偵になった、名家の御曹司。ちょっとめんどくさい一面も。
豪徳寺 美咲:耕助とは家族ぐるみの付き合いがある良家のお嬢様。自称、耕助のフィアンセ。耕助と鈴木の仲を疑っている。
御手洗:県警捜査一課の刑事。耕助の父とは古くからの友人。
伊集院:御手洗の部下。チャラい印象だが熱血漢。
文字数 122,592
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.02.23
『裏切り』『DV』『死』。時を超えて全てにリベンジ!
泉大牙、30才。
美容室経営コンサルタント会社社長。
妻は元モデルで25歳。専業主婦。
仕事に忙殺されながらも、幸せで平凡な日々だった。
そんな平穏に暗雲が立ち込めたのは、今日【2024年3月20日】
妻梨々花の誕生日で僕たちの結婚記念日だった。
そして奇しくも初恋だった同級生の芙美が自殺した日である。
そして、その日、妻の不倫を知る事となる。
相手はよく知っている男。
なんと芙美の夫で親友だった男だ。
連絡をくれた友人によると、芙美は結婚後、悲惨な人生を歩んでいたらしく癌を患い病気を苦にした自殺だったという。
激情にかられ、自制心を失った僕は、親友だった芙美の夫、伊藤を殺そうと襲い掛かるが返り討ちに遭い死んでしまったのだが――。
僕の人生はそこからがスタートだった。
文字数 112,364
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.02.26
唯斗の恋人である薫はいつも優しい。体の弱い僕のことを過保護なくらい甘やかす。
そんな僕たちの住む街からそう遠くない地区でフォークの連続殺人事件が起きた。怖がる僕のため、引越しまでする薫。
しかしある日彼が夜中にこっそり家を抜け出すところを見てしまった。
恋人の思わぬ行動を目にした僕は自分の出生に関わるある事実を知ることになる。
彼が僕と一緒にいるのはなんのため?
ここではない、どこか別の世界の話。
【元使用人の優しい(?)彼氏×身体の弱い御曹司】
※ケーキバースの設定をお借りしてます。独自設定ありで、一つの可能性を考えてみた話。
※猟奇シーンや人を食べるシーンはありません。噛む程度。
※共依存メリバ(?)、二人にとってはハッピーエンド。
※この作品はあくまでもフィクションであり、殺人や暴力、カニバリズムを肯定するものではありません
6時、11時、15時、18時に更新。全15話です。
文字数 34,194
最終更新日 2022.06.07
登録日 2022.06.03
僕は陰キャと呼ばれる存在なのだ。
そんな僕がひょんなことから危険な女子と仲良くなってしまった。
文字数 45,280
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.01.28
暗い海の底に沈んでいた僕はある日、ひなたに咲く様な花を見つけた。
僕はダメな自分を直すためにひなたの道を歩くと決めた。
諦めるな あきらめるな
文字数 595
最終更新日 2022.04.08
登録日 2022.04.08
『人はなぜ生きているのか。』
いじめを受け、人生に絶望し、感情や生きる意味をなくしてしまったるな。毎日屋上で自殺を試みるも、教育実習生もえに邪魔される日々。そんな毎日の中でいつしか、もえはるなへ恋心が芽生える。教育実習最終日に、るなは自分の命と引き換えに、復讐を始める。るなの願いは、今まで辛い思いをしてきた人達全員の願いに変わり、いつしか社会までも変えていく。
とある日、もえに一通の手紙が届く。もえの今までの苦しみや、るなの行動の意味。そしてなぜるなは死ぬことに執着したのか。すべての謎が解け、るなが出した生きる意味とは。
文字数 21,657
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.12
文字数 17,867
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.11
あの日、僕は山にいた。
大好きだったお婆ちゃんが、行方不明になった日に。
高校を卒業して、家を継ぐことになった木下ユウスケ。
彼は学生時代に、いじめられた過去を持っていた。
人と馴染めない日々。
バラバラになった家族。
そんな彼の元に、1通の手紙が届く。
遠方に住んでいる祖母からだった。
『もし貴方が良ければ、いつでも遊びに来なさい』
住む場所も、行くあてもなく、祖母の家に足を運んだ彼は、それから10年間、彼女の家に住むことになった。
生きるとはどういうことか、夢を持つとはどういうことか、祖母は教えてくれた。
いつか、家族と、——みんなと笑い合える日々を取り戻したい。
彼女はいつも願っていた。
山の麓にある海の店。
かつて家族と共に過ごしていた小さな店に、海で溺れた娘がいたこと。
あの日の出来事を変えることができないとしても、前を向こう。
あの子の分まで笑っていよう。
——そう、口ずさんで。
文字数 484
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.12.09
他人から秀でた才能や体力、学力を持っていない僕は、ラノベを読んだり、アニメを見たり、ゲームをする事が趣味だ。
そんな、僕が異世界に召喚され、世紀の大発見や大会での大活躍。そして、僕の呼ばれた目的である世界を救っていく物語。
楽しい学院生活を歩んだり、時にダンジョンに潜ったりと時に楽しく、時に悲しい思いをしながら異世界で英雄になっていく。そして、世界を救うことはできるのだろうか…。
この世界は不公平だ。大富豪や政界のドンのような大物もいれば、プロスポーツ選手のような才能の持ち主もいる中で、体力もなければ学力もない。また、他人から秀でた才能もない。
そんな僕の趣味は、ラノベを読むことやアニメを見ること、ゲームをすることだ。そんな僕はいつも思うことがあった。
「もう、こんな世界なんてうんざりだ。ゲームとかラノベみたいな異世界に行きたい」
しかし、叶うはずもないと諦め日々つまらない世界を歩んでいた。
そこへ異世界からの招待状が僕の元へ届き、異世界へ行く。
異世界には魔法や見たことない食材など元の世界には無い物がたくさんある。しかし、その世界はモンスターが多くの国に出てその国々を荒らしており、その国々は内政が悪化している状況にあるそうだ。僕を呼んでくれたエレファスト王国もモンスターに荒らされている状況だった。また、荒らされていない国は、荒らされている国々を狙っている国もあり、国際情勢も悪くなっている。
そんなエレファスト王国。そして世界を助けるために、呼ばれた僕は、僕を呼んだ張本人であるエレファスト王国第一学院学長で、国王の孫娘でもあるエレベスト・リリーと必ずこの国を、世界を救うと誓う。だが、そんな力がない僕は、魔法や知識を学ぶため、第一学院に転入をすることになる。そこで、僕に魔法の才能が芽生えるのだった。
学院生活でも、青春を歩みつつ、世界を救うために魔法をはじめ様々なことを学び、鍛えながら、日々歩んで行く。その中で、多くの仲間を作り、大会などでも数々の歴史を築いていく。様々な分野で、元来た世界の技術を伝え、様々なものを発明もしていく。
辛いこと、苦しいこともあるが、この世界 を救い皆が幸せになるため、乗り越えて行く。
時には、遊び。時には、経験を積むためダンジョンにも行く。様々なことをして行く中で、人間的にも成長していく。
そして、僕は、エレファスト、世界を救うため戦っていく物語である。
僕は、誓いを果たしエレファストを、世界を救うことはできるのだろうか…
幸せな世の中は来るのだろうか…
文字数 112,725
最終更新日 2018.03.06
登録日 2018.01.08
