現代文学 一話完結 小説一覧
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50件
1
せめく2
詩集「せめく」の続き、または似たようなものです。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/490576839
2
リポグラム短編集~『あい』を失った女~
一話完結型の短編集です。
特定の文字や語句を入れないなど、制限付きの作品(掌編)を書く予定です。
第一話からの現行ルール。
タイトルでカギカッコに入った文字を抜くこと。
濁音、半濁音、促音がある場合にはそれも使用不可。
例えば、第八話の場合には「つ」「て」「づ」「で」「っ」が使用不可。
こちらは小説家になろうにも投稿しております。
表紙は、秋の桜子様に描いて頂きました。
3
厳しい言葉を受けた分その反動で優しくなりたいと思った
短いエッセイです。
他サイトからの転載です。
※使用素材
https://www.photo-ac.com/
4
~梶原書林 〜日常の抜け穴を埋める古本屋〜第1章
神田神保町の片隅に、誰も気づかない古びた本屋がある。 その名は「梶原書林」。 迷った人、立ち止まった人、後悔を抱えた人だけが、なぜかその店に辿り着く。
店主・梶原太郎が手渡すのは、奇妙な一冊。 「帰って、くつろいだ格好になってから開くこと」 ただそれだけを条件に。
本を開いた瞬間、読者は自分の“もしも”と向き合うことになる。 過去の後悔、選べなかった言葉、届かなかった想い―― それらは本の中で静かに揺らぎ、 やがて「日常の抜け穴」がそっと塞がれていく。
5
かくれんぼ
文(ふみ)はかくれんぼをしていた。
空色ワンライ企画用に書き下ろしました。
6
くるくる狂ったたぬきのくるくる狂ったショートショート
ただただ、くるくる狂ったたぬきが脳みそ絞って話を捻り出すだけ
7
返ってこない大切なもの
空色ワンライ用の小説です。
使用素材
https://pixabay.com/
8
女をやめたくなった日
一話完結物語です。一話も短めです。
黒川麗子(25)はごく普通のどこにでもいる女性。毎日を楽しく生きている。
しかし、ときどき嫌になる日がある。そんなときの麗子を見てやってください(^^)
9
【短編集】あなたの時間に光と弾丸を
1,000〜5,000文字ほどのサクッと読める一話完結の物語を投稿していきます。どなたでも読めます。特定のジャンルはないですが、切ない系が多くなると思います。
作者は小説を書くのは初めてなので、気軽に良かったところや改善点があったら教えていただけるとありがたいです!
10
prAy
雪彦が一之瀬家で暮らし始めて、5年が経った。
その夏、雪彦は嵐志と共に二宮で行われる夏祭りに出かける。
11
別れと新しい一歩
空色ワンライ用の小説です。
使用素材
https://www.photo-ac.com/
12
大人のはじまり
ある冬の日の夜、バイト帰りの彼女が家に来た。初めての飲酒に付き合ってほしい、という彼女と二人で酒を飲む。
大人になれば酒が飲めるようになる。酒が飲めるから、「大人」なんだろうか?
「カクヨムWeb小説短編賞2023」創作フェス1回目お題「スタート」で書いた短編です。
カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
2024/01/26追記:大幅な修正を行いました。話の流れに変更はありません。
13
雲間霧彦の危険な日常
深夜の寝てない勢いで書いたショートショート。変人との会話を描いた2700字。人気が出たら続編書きます。
14
苦い思い出を楽しいものに
現代物の一話完結物です。
使用素材
https://www.photo-ac.com/
15
書き出しと最後の一行だけで成る小説
最初の一行と最後の一行だけで成る実験小説。内容は冒頭とラストの二行のみ。その間の物語は読者の想像に委ねる。君の想像力を駆使して読んでくれ!
毎日更新中。
16
目
私はいつも目を気にしている。だから、何もできない。例えば、この手首に当てたカッターナイフを動かすこととか。Rがつくような表現はありません。
17
私の幸せ
昔好きだった絵本を読み返した。
「あなたはわたしの宝もの。幸せそのものなの」そう言った絵本の中の女の子。
それなら私の幸せは、なんだろう?
18
一話完結ショートショート集
一話完結型のショートショート集です。色々なジャンルで描きます。
19
社会人と自炊飯
社会のストレスに揉まれた独身男の平凡な飯物語
20
なぜだかそこに猫がいた:短編集
いくつもの名前を持つ野良猫が毎日通う場所、捨てられていた子猫を拾ってきた女性、事故で亡くなったはずの猫が帰って来た!? 等々。
猫にまつわる短い物語。どれでもお好きなタイトルからどうぞ。
*ときどき別の生き物も混じります。
21
いや〜なSS集
暗い結末のショート・ショートをたくさん書いてみました。自己満足ですが、よろしくお願いします(?)
22
天使見習いの仕事
進路に悩む高校生・拓真と天使見習いの少女のお話です。一部描写に私自身の受験期の過去や出来事を入れてます。もし本当に天使見習いがいて、あの時つらかった自分を助けてくれたら……と思いながら書きました。よろしくお願いします。
23
親友未満
「あたしたちってさ、親友じゃん?」
多分、友達。多分、親友。でも私にとっては親友未満だ。どこかで経験したことあるような話。
24
夕霧
まだ恋とは呼べぬ少年の淡い想い。
花街界隈で過ごした夕霧との遠い記憶…
25
『口が裂けても言えない』
とある路上にて、夜、女は語る。
26
『ライターと話して、火が消えるまで』
深夜のベランダ、煙草と沈黙。
話し相手は、もう火がつかないライターだけ。
誰かを待っているのか、それとも何かを終わらせたいのか。
静かに燃える、ひと晩の物語。
27
木下美月の短編集
様々なジャンルで短いお話を綴ります
28
春秋館 <一話完結型 連続小説>
様々な人たちが今日も珈琲専門店『春秋館』を訪れます。
都会の片隅に佇むログハウス造りの珈琲専門店『春秋館』は、その名の通り「春」と「秋」しか営業しない不思議な店。
寡黙で涼しい瞳の青年店長と、憂いな瞳のアルバイトのピアノ弾きの少女が、訪れるお客様をもてなします。
物語が進む内に、閉ざされた青年の過去が明らかに、そして少女の心も夢と恋に揺れ動きます。
お客様との出逢いと別れを通し、生きる事の意味を知る彼らの三年半を優しくも激しく描いています。
100話完結で、完結後に青年と少女の出逢い編(番外編)も掲載予定です。
ほとんどが『春秋館』店内だけで完結する一話完結型ですが、全体の物語は繋がっていますので、ぜひ順番に読み進めて頂けましたら幸いです。
29
『見慣れた街の、まだ知らない物語』 ──日常の小さな謎をめぐる短編集──
住宅街のバス停で、毎朝特定のバスに向かって吠える犬。
閉店五分前になると、決まって一本だけ花を買いに来る男性。
見慣れた街の中にある、小さな「謎」。
その一見奇妙な行動にもきちんと理由があった。
商店街、花屋、バス停、公園、喫茶店。
どこにでもある日常の片隅で、誰かの小さな誰かの《不思議》に気づいたとき、世界は少しだけ違って見えてくる。
思わず「なぜ?」と気になって、最後にそっと心が温かくなる。
日常の小さな謎を描く、優しい連作短編集。
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せめく
ひとりごと。
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ここからはじまる
「ここ」って?
物語の始まり、出会いのお話。名無しの人達のお話。
物語の始まり部分、出会いの部分のアイデアを短編にしました。
オフィスで、居酒屋で、通勤途中で。彼と彼女が出合います。
「ここ」から恋愛が始まる、かも?
※カクヨム・小説家になろう・エブリスタにも掲載中
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彼の記憶を君の心に落とす
僕が感じたものを誰かの記憶と名付けて皆さんに届けようと思います。
伝わりにくい、話が急すぎる、理解できない。
たくさんの意見があると思います、全部を僕にぶつけてくれると嬉しいです。
美しい植物を作り上げるには傷つけたり切らなきゃいけない枝もある
きっと彼の記憶は誰かの記憶に残ると思うから。
33
サキコとカルマ
小さな書店に務める書店員、宮下咲子は大学生バイトの少女から一冊の小説を押しつけられる。
少女の一押しだというその本の作者は、人気作家のカルマ。彼(?)は自身の素性を一切明かさないまま、ヒット作を出版し続ける覆面作家だった。
カクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
表紙画像はあさぎかな(https://kakuyomu.jp/users/honran05)様に作成して頂いたものです。
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超ショートショート インスタントフィクション
400字以内の超短編集です。自分の思う「面白い」を書いています。文学性は保証しません。
ピース又吉直樹さんのYoutubeチャンネルの企画「インスタントフィクション」で作品が紹介されたことをきっかけに、インスタントフィクションにはまりいくつか書いてみました。
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インスタント・フィクション
400文字以内で自由な文体で、今伝えたいと思っている内容を書いていきます。
36
日常短篇集
日常の何気ない瞬間を切り取った作品を描いています。
あなたの日常が潜んでいますように。
37
文学楽想
一話一曲。
楽曲からインスピレーションを受けて、言葉に書き出した短編。
それを集めた短編集。
音楽と文学の溶け合う様、その物語。
38
【短編】冷たい塹壕からの脱出
冷たい塹壕から抜け出せない二人の人間の物語
39
ロックンロールでさよなら
こんなご時世だからロックの話を書かなきゃ駄目だろう?
40
短編集
ジャンルは固定じゃありません。
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