七夕 小説一覧
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63件
1
子持ちオメガと諦めないベータの七夕~星今宵、黄紙に思いと愛繋ぐ~
2025年、2026年の七夕の二度、1位ありがとうございました✨
七夕にちなんだお話です。
【包容力ベータ×健気オメガ】
ベータとオメガだが恋人同士のふたり。
ある日、オメガはベータがオメガの発情期を持て余して負担に思っていると口にしているのを耳にする。
失意に陥りその場から立ち去ったオメガは、彼の子どもを妊娠していることを知った。
ベータに迷惑はかけられない。
オメガはひとりで子育てをする決意をして四年が過ぎた。
そんなある日、ふたりは仕事関係で再会することになる。
★以前ツイノベ集に掲載していたものを削除し、改稿して一万文字を足した新しいものになります
表紙 まめ様@mamedanuki_bl
感想数 3
文字数 21,567
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.01
2
いつか遠くへ
定年も間近となり、社内で慰労会を開いてくれた。同僚と語らいながら、勤務して四十年程の日々を振り返る。代り映えしない毎日だったように思うが、出勤途中の電車の中で、このまま乗り過ごして遠くへ行ってしまいたい、知らない所に行って、誰もいない所で一人っきりで大きな声を上げて叫びたい。そんな気持ちになったことだってある。慰労会に集まってくれた同僚の顔をこうして改めて見ていると、その日々がふといとおしくなった。
感想数 1
文字数 36,772
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.02.11
3
恋する天の川
…七月七日に天の川で待ってます
七月に入ったある日、
元カレから不可解なLINEがきた
天の川??
七月七日??
高校の時につき合っていた
心太からの突然の連絡
四年経った今でも心太が忘れられない
私を知ってて、もしや悪戯…?
でも、でも、どうしよう…
そもそも、天の川ってどこにあるの~
感想数 0
文字数 4,665
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
4
そして、恋の種が花開く。
高校を卒業して七年、代わり映えのない日々を送っていた赤木さくらの元に同窓会のハガキが届いた。迷った末に同窓会に出席することにしたさくらの前に現れたのは……。
感想数 0
文字数 22,789
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.04.06
5
七夕
七夕ネタポンだし。
後付けで名前つけときました。
感想数 2
文字数 1,332
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.07.07
6
7月21日の雨2 ~性具バベルと彼岸の彼方へ~
昨年投稿の一発ネタ「7月21日の雨」の続編のようなものです。
ある記念日をネタにした作品で年一企画にできればと思い、続編を書きました。内容は非常にくだらないネタエロ小説です。
↓前作「7月21日の雨」↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/965289243
感想数 0
文字数 7,348
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
7
7月7日、七夕の夜。~夫婦喧嘩は牛も食わぬし、いつものことよ~
7月7日、とある年の七夕でのできごと。
天の川を挟んで彦星の住む側の街にある繁華街は、年に一度しか愛しの妻に会えない彦星の寂しさを埋める第二の安らぎの場所。
その中でも常連となっていた一軒の店で今夜も、彦星は大事な大事な七夕を控えている前日だというのにまたホステスである天女に手を出そうとする程に泥酔しちゃっているのです。
毎年のこととはいえ、この日ばかりはと見かねたこの店の経営者であるママは追加注文をストップ!
彦星に「もう帰ったら?」と帰宅を促して送り出すのですが……。
すっかりと中年になったダメダメ彦星とポンコツ織姫の2人の七夕物語。
きっと今年もあの空の上で2人は――。
感想数 0
文字数 3,422
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
8
七夕恋綴 −星祭り−
【-夏の夜空に、星を織る- 星祭りでの出逢いは、私にとって唯一の恋になった】
世界の全ては 煌めく星彩
天空を望む 非日常
出逢った人は 初めて『わたし』を見てくれたひと
初めて ありのままの『わたし』がいい と言ってくれたひと
『星祭り』をテーマに書いた詩です。
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
感想数 0
文字数 1,722
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
9
愛弟日記5
お互いを信頼し合って愛し合っている俺と愛弟の物語
文字数 7,307
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.06.15
10
星に願いを
これは7月1日から始まった、ある青年の七夜にわたる不思議な物語。本日17時より一時間毎に更新する全七話の短編連載となっております。23時に物語がどのように完結するのか、お付き合い頂ければ幸いです。一年に一度の七夕の夜。夜更かしのお供に、こんな物語はいかがでしょうか?
感想数 2
文字数 15,430
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.07
11
七夕の奇跡 -元カレVer.ー
忘れられない元カレを思う女の子の話。
そろそろ吹っ切れようと思い、同僚と飲み会に行って
そこで出会った男性と一度は…。
しかし、次の日偶然にも元カレと再会してしまう…。
甘いような、ドロドロなような。
ホロ苦い三角関係の果てに元カレと結ばれるお話。
出会った彼もいい人設定なので、彼と結ばれるバージョンも
いつか作りたいと思います(笑)
短編にしたかったのですが、長くなってしまったので
泣く泣く長編に分類。
さらっとまとめられる力が欲しい…(涙)
感想数 0
文字数 7,408
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
12
ヴァーチャル七夕
その日、夕方になると、とあるワールドへのログインが相次いだ。
そのワールドの名は「ミルキーウェイ」。
天の川を中心とした星々の世界である。
感想数 0
文字数 1,255
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
13
雨の七夕
雨の七夕の夜。
人生を終わらせようとしていた青年のもとへ、病院で闘病中の少女から一本の電話がかかってくる。
毎年七夕にだけ繋がる、不思議な電話。
しかし、二人の時間軸はずれていた。
少女の一年は、青年の二年――。
一度だけ訪れる、同じ時間。
そして迎える、最後の七夕。
雨の日に始まる、時間を越えた切なく優しい恋の物語です。
感想数 0
文字数 5,608
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.19
14
七月六日の彼らの夢
彼らは夢見る、また会える日を。
感想数 0
文字数 3,260
最終更新日 2020.01.05
登録日 2020.01.05
15
七夕カクテルに想いを馳せて
――今年の七夕は天の川が見えるだろうか……
俺は仕事終わりに、横浜のランドマークタワーにあるBARに訪れていた。
七夕限定のカクテルを相棒に、交際していた女を思い出す。
後悔を癒してくれるのは酒だけだ。
程よく酔いが回った頃、BARに新たな客がやってきて……?
表紙イラスト/ノーコピライトガール様より
感想数 0
文字数 3,188
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
16
雨の七夕も悪くない
せっかくの七夕だというのに大雨、電車も遅れてその上満員状態。学校なんて行きたくない。
私は駅で合流した幼馴染の夕子ちゃんの家に行くことにした。
大雨すらかき消す女子校生の熱い告白のお話。
本作は昨年刊行された百合アンソロジーinnocence Vol7に寄稿した作品です。
感想数 1
文字数 6,372
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.07.07
17
うつ病の僕が七夕の日に願いたい事。
第4回ほっこり・じんわり大賞のイベントに参加しようと思いまして最近の出来事を書いていきます。
最初は暗い話ですが、このエッセイを読んで一人でもほっこりして頂ければ嬉しいです。
感想数 0
文字数 2,398
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
18
映画館で恋して
あたしはこの小さな映画館に通った。縁があるなら何度も会うはずと信じ、3回通って一度も会わないなら諦めようと決めて。
草食(?)系男子と肉食系女子の恋模様。
フリーワンライ企画に投稿した作品のまとめ版。
感想数 1
文字数 4,629
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.07
19
七夕伝説
感想数 0
文字数 14,968
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.06.02
20
7月21日の雨3 ~異性装は嗜み~
毎年0721の日に投稿しているおふざけ下ネタシリーズの第3弾。
七夕の逢瀬から二週が経ち、悶々とした気持ちが最高潮に達した織姫と彦星がお互いを想いながら自慰に耽るというお話です。
過去作品は私の作品ページからどうぞ。
感想数 0
文字数 6,306
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
21
星祭り
感想数 0
文字数 1,408
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.02
22
しちせき 14.4光年の軌跡
学校帰りの寄り道で、商店街へ向かった梶野 光太郎は、そこで街角にある駄菓子屋のガチャを引いた。見事、不思議なチケット「太陽系リゾート地。宇宙ホテル(宇宙ステーション・ミルキーウェイ)」の当たりがでた。だが、逆に光太郎はすでに何者かに選ばれていたのだ。
一方、その頃から世界各地では、いつの間にかオーロラが見えるという怪奇現象が起きていた。
不吉な前兆を前に、光太郎たちは宇宙ステーション・ミルキーウェイへたどり着き。宿泊するが……それは宇宙大戦開幕へのほんの一時の安らぎにすぎなかった。
度々改稿作業加筆修正をします汗 本当にすみません汗
お暇潰し程度にお読みくださいませ!
感想数 0
文字数 7,451
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.01.19
23
あの七夕の日を忘れない
あなたはこの小説で、初めて本当の幸せを理解する
病気と闘う少年の前に現れた少女と、その姉を救う物語
少年は末期の病気を患いながらも、残された時間を人の幸せのために使おうとする。
その幸せをどうか逃がさないで
感想数 3
文字数 95,849
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.01.01
24
七夕の奇跡 -小野さんVer.-
元カレを引きずってた女の子が
新しい恋をしようと奮闘する話。
忘れかけていた元カレと偶然の再会。
優しすぎる先輩の友だち。(男)
結局、彼女の選んだ人は…?
七夕の奇跡 -元カレVer.-の三角関係の相手
小野さんVer.を書いてみました。
途中までは内容同じですがエンドの仕方が変わります。
どちらから読んでも大丈夫な仕様になってます。
終わり方を悩んだので、あえて2パターン書いてみました。
あなたはどちらが好みですか…?
感想数 0
文字数 7,530
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
25
天の川の火曜日
お題『天の川の火曜日』による沿って書いた2000字短編です。
気が付いたらBLになってました!
天の川ときたら、勿論あの二人。そして彼の職業はあれですね。
カクヨムにも掲載。R18垢分けの為、ミドリ垢より移動しました。作者は同一人物です。
感想数 2
文字数 2,006
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.23
26
7月21日の雨6 ~抱き枕はロマン~
7月7日七夕の逢瀬より2週が経ったある日、織姫と彦星は悶々とした気持ちを晴らそうとまたしても良からぬグッズを試す。
毎年7月21日のオナニーの日を記念して投稿しているおふざけ小説です。
さくっと読めるのでぜひ過去作も目を通していただければ幸いです。
感想数 0
文字数 6,145
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.25
27
七夕、どうする
天文部と園芸部の企画で貰った七夕の短冊。トオルは橋本と一緒に願い事を書こうと会いに行くが・・・。
「バレンタイン、どうする」「ホワイトデー、どうする」とお話が繋がっています。
どうするシリーズ新作。
感想数 0
文字数 9,248
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
28
七月七日
今日は、七夕。
だから、僕は願いごとをこの短冊に込めるんだ…。
感想数 0
文字数 3,180
最終更新日 2016.11.24
登録日 2016.11.24
29
向こうの君と、ふたり星
織姫と彦星なんて気にしたこともなかったのに
君に出会ってから急に、二人が出会えたらいいなって思い始めたの。
友人に呼ばれて行ったサッカー部の応援でスマホをなくした高校三年生の杉崎陽和は、声をかけてくれた藤間彩輝と知り合う。
それから毎日のように連絡を取り合っていたある日、二人で一緒に遊びに行くことになり――。
感想数 0
文字数 7,297
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.03
30
7月21日の雨7 ~えっちなお香は叡智を覚ます~
7月7日の逢瀬から2週が経ち、悶々とする織姫の元に彦星から何だか催淫効果がありそうな香木が贈られます。
果たしてそれは彼女を満足させてくれるのでしょうか。
ほぼ毎年「〇ナニーの日」こと7月21日に投稿している企画小説です。
今回はエロが控えめ。SFのような幻想小説のような曖昧な煙のような短編です。
感想数 0
文字数 4,403
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.20
31
【完結】七夕に願いを。ニートな俺が織姫に会う件について
ニートの俺、星野光彦(ほしのみつひこ)。年齢=彼女いない歴のこの俺は、7月7日で魔法使いになる予定だ(30歳)
魔法が使えなきゃ死んでやる。
最後の望みをかけて(いや、頑張れってから言えよ)
そう思って、0時0分。
彼女が欲しい!!(いや、それって魔法か?)
と叫んだら―――
織姫が現れた。
1日限りの恋。どうぞご覧ください。
別れる時の言葉はもちろん・・・
※注意事項
主人公はぶっとんでます。
主人公のクレイジーさが合わない人は合いません。(後半少しまともになります。理由はもちろん・・・)
男性向けです。
ざまぁが好きな女性にはお勧めしません。
ヒモ男が好きな女性なら少し受け入れられるかもしれません。
マルチエンドにしようか検討中で、全てがハッピーエンドとは言えませんし、ツッコミどころまんさいです。
感想数 0
文字数 17,662
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.05
32
星に願いを込める婚約破棄令嬢
婚約破棄されたルーチェ・ノイモーント。ちょうどその日は空の上である相思相愛の男女が一年ぶりに会うらしい。私はその星の川に思いを馳せ――。
感想数 0
文字数 439
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.07.08
33
薔薇のピルケース
ある古物店での出来事。
感想数 0
文字数 1,103
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
34
天の川の落としもの
感想数 0
文字数 3,497
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
35
【R18】指先に、星の誓いを
ステラは年に一度、星祭りの前の晩にだけ、魔法使いのエリオスに抱かれる。ステラの持つ魔力を、エリオスに捧げるために。
彼が必要とするのはステラの魔力だけ。なのに、エリオスはいつだって甘く優しくステラを抱く。まるで愛されていると勘違いしてしまうほどに。
だけど、彼の婚約が決まったことを知ったステラは、2人の関係の終わりを覚悟する。今日が最後の夜だと思っていたのに、エリオスはそうではないようでーー?
七夕なイメージで書き始めたものの、当日には間に合いませんでした…。
大人描写のある回には★をつけます。
感想数 0
文字数 13,589
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.07.12
36
七夕考察 ──織姫と彦星の裏話?──
七夕に思い付いたネタです
深い意味はありません(笑)
ネタついでに彦星様視点も書いてみます
ゆるーく読んで下さい
感想数 0
文字数 1,009
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.07
37
キラキラ
感想数 0
文字数 1,437
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.22
38
過ぎ去った七夕
過ぎ去った七夕、詩です。
2020.7.15
感想数 0
文字数 312
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
39
「ベガ」とも呼ばれる織姫星
生まれて初めて天の川を見た女子大生は、織姫座がオルフェウス伝説にちなむ「ベガ」とも呼ばれることを知った。
悲劇に終わったオルフェウス伝説と、今も逢瀬を続ける七夕伝説。対照的な伝説から主人公は自らの青春と妹の青春を比較する。
感想数 0
文字数 1,089
最終更新日 2024.07.08
登録日 2024.07.08
40
七夕
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
63件