精霊 小説一覧
401
聖女は鳥になって過去に2度戻り、夫を入れ替える【完結】
目が覚めたら鳥になっていたカチュア。
彼女は何故鳥になったのか、鳥にした張本人は簡単な説明でカチュアの前から消えてしまう。
鳥にした張本人、シャルゼは水の精霊と名乗り、訳の分からない事を言い放つ。
『お前の行動一つで、国も大陸も滅びる』と………。
訳が分からないまま、カチュアは国を無事に存続できるのか………。
※♡マークはR-18です
※この話はモラハラ、パワハラ表現があります。気分を害する方はオススメしません。
感想数 0
文字数 124,559
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.05.27
402
僕と精霊〜A journey of heroes〜
ジャン・バーン(16歳)は魔法の名門校・龍神学園に通う高校生。いつも通り相棒のカーバンクル、パンプと一緒にスクールライフを満喫する予定だったが....
コメントはご自由に
感想数 0
文字数 253,757
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.01.16
403
一基当千ゴーレムライダー ~十年かけても動かせないので自分で操縦します~
巨大ゴーレムが戦場の主役となったゴーレム大戦後、各国はゴーレムの増産と武装強化を競っていた。
小国に住む重度のゴーレムオタクのルークスはゴーレムマスターになるのが夢である。
しかしゴーレムを操る土の精霊ノームに嫌われているため、契約を結ぶ事ができないでいた。
「なら、ゴーレムに乗ってしまえば良いんだ」
ルークスはゴーレムの内部に乗り込み、自ら操るゴーレムライダーになった。
侵略してきた敵部隊を向かえ撃ち、幼なじみが考案した新兵器により一撃で敵ゴーレムを倒す。
ゴーレムライダーが戦場で無双する。
※毎週更新→不定期更新に変更いたします。
感想数 1
文字数 707,684
最終更新日 2022.07.21
登録日 2019.07.03
404
感想数 11
文字数 145,923
最終更新日 2022.07.18
登録日 2021.08.30
405
ザ・モブ顔なはずなのに天使とか言われるし、イケメンなはずなのに不細工とか言われている不憫すぎる魔王様を倒せとかで無理なんですけど!!
事故にあい死んだと思った瞬間、何故か異世界に召喚されてしまった「田中花子」。
モブを自称する彼女の顔は、可愛くもない何処にでもいる平凡な顔だったはずが__
何故かそんな彼女の顔が、【この世のものとは思えないほど美しい】と言われる世界に来てしまう!!
しかも、何故か幼女の姿になって!!!!
自称モブで、目立つことなんて大嫌い。
か弱いヒロインと違って、敵なんて警棒とかその他防犯グッズが火を噴くぜ!!
異世界召喚なんて、モブには関りがない。
そう思っているのに花子が社交辞令などを話せば話すほど、周囲は花子のことを【天より遣わされた美しき無垢な聖女】と言い勘違いする始末。
異世界へ来てしまった恐怖となれない環境からのストレスで、幼児化した体は言うことを聞かずに号泣しかしない。
そんな花子を保護したのは、なんと不細工(花子にとってはイケメン)な優しい魔王様だった!!
これは自称モブなアグレッシブすぎる【優しい無垢な聖女(笑)】と、不憫すぎる魔王様とその仲間たちの愉快な勘違いライフである。
*小説家になろうでも掲載しています。
*カクヨムでも掲載しています。
感想数 4
文字数 5,023
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.01.21
406
光の聖女は、闇に落ちる。
昔、光の聖女は世界に平和と安定をもたらしたという。
では、光の聖女が闇に落ちたときもたらすものは…。
文字数 1,925
最終更新日 2022.07.11
登録日 2021.11.25
407
アナスタシス・フルム
人々は生まれた瞬間、何処からともなく本が与えられた。そしてどこからともなく声が聞こえてくる。”これは魔法の本。魔法を得たくば、困難に立ち向かえ”と。そして、魔法を求め、人々は旅に出始め、ダンジョンを攻略することで魔法を得られると判明した頃、人々の中である噂が流れた。
“5つの特別なダンジョンを攻略すれば、夢を叶えることができる”と。一人の男がそれを達成し、夢を叶えたとか。ここにその噂に魅入られた少年がいた。ただ、時代が悪かったのかその噂は時が経ち御伽話になってしまっていた。それでも少年は叶えたい夢のため特別なダンジョンを攻略するため旅に出た。不思議な本とともに。
究極の魔法を追い求める執筆魔法冒険譚、ここに起稿‼
感想数 1
文字数 130,829
最終更新日 2022.06.29
登録日 2021.07.03
408
文字数 138,561
最終更新日 2022.06.29
登録日 2021.04.21
409
精霊変身ヒロイン(18禁)
水の精霊が火の精霊や火の精霊に操られた人間と戦う。
感想数 0
文字数 31,994
最終更新日 2022.06.25
登録日 2021.12.25
410
感想数 0
文字数 4,742
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.23
411
追放されたボク、もう怒りました…
頑張って働いた。
5歳の時、聖女とか言われて神殿に無理矢理入れられて…早8年。虐められても、たくさんの暴力・暴言に耐えて大人しく従っていた。
でもある日…突然追放された。
いつも通り祈っていたボクに、
「新しい聖女を我々は手に入れた!」
「無能なお前はもう要らん! 今すぐ出ていけ!!」
と言ってきた。もう嫌だ。
そんなボク、リオが追放されてタラシスキルで周り(主にレオナード)を翻弄しながら冒険して行く話です。
世界観は魔法あり、魔物あり、精霊ありな感じです!
主人公は最初不遇です。
更新は不定期です。
誤字・脱字報告お願いします!
感想数 8
文字数 58,890
最終更新日 2022.06.19
登録日 2021.01.24
412
感想数 0
文字数 100,791
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.05.09
413
精霊聴きは守人に拾われる
精霊の言葉を聞き取る、『精霊聴き』のミルカは焦った。
国王陛下と枢機卿を前にして、『精霊妃』を選定するこの国で重要な儀式の場で、ミルカはつい先程まで騒がしくしていた精霊たちの声がピタリと聞こえなくなってしまった。
「ミルカよ。精霊たちは今何を言うている?」
国王陛下の問いにミルカは答えられない。
精霊たちは何も言わない。
どれほど耳を傾けても、どの子も言葉を発しない。
今まで精霊聴きとして生きてきたがこんなことは初めてだった。
国の唯一の【精霊妃】に認められれば、平民出だと馬鹿にされず、まともな報酬を受け取ることができる。
一日三食の食事にありつける、その細やかな報酬の為に、ミルカは精霊たちの声を聴き取る力を磨いてきた。
精霊たちの言葉はたわいないことが多い。
だから、焦りのあまり、何かとりとめのない言葉を適当に発言しようとしたのだが…。
開こうとした口を、小さい手が押さえているような感覚がして、ミルカは言葉を止めた。
今まで精霊に触れられたことはなかった。
小さな手はミルカに何も発するなと言っているようで、偽るつもりだった言葉は飲み込んだ。
「…なにも聞こえないのだな、やはりな」
国王陛下はミルカを蔑み、退出を命じた。
「平民ごときが精霊妃を望むなど恐れ多い!」
文字数 4,385
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.10
414
堅物辺境伯の溺愛〜虐げられた王宮奴隷は逃げ出した先で愛を知る〜
王宮付きの奴隷ルカは、黒髪黒目の希少種。
王の夜伽を命じられ王宮から逃げ出した。辿り着いた先は堅物辺境伯の治める領地だった。
文字数 296,964
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.04.15
415
春風の中で
魔法使いの弟子のマインはある日、記憶喪失の少女を拾って……。
魔法使いの弟子や風の精霊の綴る、ほのぼの恋愛ファンタジー。……たぶん。
最初の辺りに魔物が出てきますが、フェイドアウトします。
風の精霊が出てきますが、一般的な精霊とは意味合いが違うかも。
この世界ではそう呼ばれているくらいに捕えていただければ。
三人称の文体ではありますが、視点がくるくる変わります。
主人公は、誰だろう?
なかなか恋愛ものっぽくならないかもしれませんが、恋愛ものらしいです。
R指定、たぶんいらないよね?
文字数 228,258
最終更新日 2022.06.11
登録日 2019.11.01
416
男だけど、訳あって聖女として召喚(よ)ばれました!
バレンタインデーなんて毎年、姉2人の為に尽くす日でしかない……。
そんなのが当たり前の毎日だから女に夢を抱くなんてできず、未だに彼女が居たこともない18歳、高校最後の冬。
いつも通りに自分勝手な姉に振り回されてむしゃくしゃして余り物のチョコレートケーキを食べたらうっかりと中に入れていたお酒で酔っ払ってしまい……。
「えっ? ここは…どこ?」
「お願い! 聖女として兄様と精霊の子を作ってほしいの!!」
「えぇー!? 俺は男なのに?」
★読む前に近況ボード〔1〕にある注意書きを読んでね!( ^^)/
【5話完結+外伝2話】
★少しばかり男尊女卑となる表現を含みます。
注意書きを新たに書き加え、内容を更新しました。(2020.02.27)
感想数 5
文字数 29,836
最終更新日 2022.06.05
登録日 2020.02.14
417
農家は万能!?いえいえ。ただの器用貧乏です!
HOT最高は12位? 以上 ですがお気に入りは付かない作風です
ある日突然、異世界の草原で目を覚ました主人公。
記憶無し。食べ物無し。700km圏内に村も無し。
無いもの尽くしの不幸に見舞われた主人公には、名前もまだ無い。
急な災難に巻き込まれた少年が、出会う人々の優しさにより。
少しずつ異世界へと馴染み、やがて、現代日本の農業とグルメ。近代知識を生かして人生を歩む話。
皮肉家だが、根はやさしい少年が、恩人から受けた恩をこの世界へ返してゆく
*ステータスは開示されず、向いた職業の啓示を受ける世界です
感想数 331
文字数 593,468
最終更新日 2022.06.04
登録日 2021.01.08
418
【完結】ここに、売れる精霊がいるって聞いてな。「お金があったらどうする?」ってガキが言った。
あの泉には、精霊が現れるらしい。
そういう話はちらほら聴くが、金になるらしいはないな。
『精霊を怒らせた者は、消されるらしい。』
『精霊の力は大人を一捻りのするんだ』
精霊に手を出してはならない?別にいいんじゃないかとやってきた男達の話。
感想数 0
文字数 1,064
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.31
419
まったく心当たりのない理由で婚約破棄されるのはいいのですが、私は『精霊のいとし子』ですよ……?【カイン王子視点】
精霊信仰の盛んなクレセント王国。
身に覚えのない罪状をつらつらと挙げ連ねられて、第一王子に婚約破棄された『精霊のいとし子』アリシア・デ・メルシスは、第二王子であるカイン王子に求婚された。
そこに至るまでのカイン王子の話。
『まったく心当たりのない理由で婚約破棄されるのはいいのですが、私は『精霊のいとし子』ですよ……?』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/368147631/886540222)のカイン王子視点です。
+ + + + + +
この話の本編と続編(書き下ろし)を収録予定(この別視点は入れるか迷い中)の同人誌(短編集)発行予定です。
購入希望アンケートをとっているので、ご興味ある方は回答してやってください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScCXESJ67aAygKASKjiLIz3aEvXb0eN9FzwHQuxXavT6uiuwg/viewform?usp=sf_link
感想数 0
文字数 3,626
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.30
420
スライムを出すだけのゴミスキルだと思ったけど妖精や精霊はこのドロドロが好きみたいです
新卒サラリーマンの滝川利一は、同じ電車に乗り合わせた十数人の乗客と一緒に突如として異世界へと転移してしまう。転移した先は深い森の中で、一同は茫然と立ち尽くす。森での生活は過酷だったが、スキルというものを全員が得ていたおかげでなんとか回りだす。有用なスキルを得て集団での地位を確立していく一部の人間とは裏腹に、『スライム』というドロドロとしたあの謎素材を生み出すだけスキルを得た滝川の地位は低下していく。そしてついにある日の夕方、薪集めから戻った滝川の前にはもぬけの殻となった野営地が広がっていた。森の中にポツンと置き去りにされてしまった滝川のサバイバルが始まる。
感想数 1
文字数 22,902
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.17
421
野良竜を拾ったら、女神として覚醒しそうになりました(涙
ある日、とある森の中で、うっかり子竜を拾ってしまったフロル。竜を飼うことは、この国では禁止されている。しがない宿屋の娘であるフロルが、何度、子竜を森に返しても、子竜はすぐに戻ってきてしまって!
そんなフロルは、何故か7才の時から、ぴたりと成長を止めたまま。もうすぐ16才の誕生日を迎えようとしていたある日、子竜を探索にきた騎士団に見つかってしまう。ことの成り行きで、竜と共に城に従者としてあがることになったのだが。
「私って魔力持ちだったんですか?!」
突然判明したフロルの魔力。 宮廷魔道師長ライルの弟子となった頃、フロルの成長が急に始まってしまった。
フロルには、ありとあらゆる動物が懐き、フロルがいる場所は草花が溢れるように咲き乱れるが、本人も、周りの人間も、気がついていないのだったが。
その頃、春の女神の生まれ変わりを探し求めて、闇の帝王がこちらの世界に災いをもたらし始めて・・・!
自然系チート能力を持つフロルは、自分を待ち受ける運命にまだ気がついていないのだった。
感想数 959
文字数 578,031
最終更新日 2022.05.25
登録日 2018.04.25
422
感想数 0
文字数 100,635
最終更新日 2022.05.23
登録日 2017.12.04
423
ヤンデレ王子と風の精霊
風の精霊アリアはある日、後宮で虐められていた少年を助ける。
少年にそこまで関わる気もなかったのだがなんだかんだで傍にいる事に。
後宮と言う環境故か少しずつ歪んでいく少年による3度にわたるアリア監禁事件とそこからのアリアによる脱出のお話。
感想数 3
文字数 135,891
最終更新日 2022.05.18
登録日 2016.06.25
424
風を操る執事
貴女には今後、精霊とかわした誓約を果たしていただきます―――。そんな言葉とともに受け入れられた男爵家は、一般人だと思っていた父親の実家でした。早くに父を亡くした私は、物心ついた頃からずっと母と二人きりで頑張ってきた。少し貧しいながら支えあって生きてきたのに、突然そんなことを言われて信じられる訳もなく。おとぎ話に出てくるような青年相手に戸惑い、日々は過ぎ去っていく。これは私が男爵家を継ぎ、再建するきっかけとなった出来事。
感想数 0
文字数 6,717
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.09
425
王太子様は敵国の精霊使いにご執心
劣勢な戦場に颯爽と現れ、あっという間に戦況を変え、勝利へと導く精霊使い。
その
精霊使いは性別と外見以外は何も分かっていなかった。
そんな神秘的な少女に多くの少年たちが惚れた。
実力主義なこの世界は、強いものこそ至高と考えられていた。
かくいう王太子アーサーもその一人だった。
軍人であったアーサーは運よく戦場でその精霊使いと出会った。
その圧倒的な力に惚れ直したアーサーは側近の忠告を聞かずにお忍びでその精霊使いがいるとされるラピスラズリ大帝国へと向かう。
感想数 0
文字数 5,846
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.04.29
426
国外追放ですか?畏まりました(はい、喜んでっ!)
私は、セイラ・アズナブル。聖女候補として全寮制の聖女学園に通っています。1番成績が優秀なので、第1王子の婚約者です。けれど、突然婚約を破棄され学園を追い出され国外追放になりました。やった〜っ!!これで好きな事が出来るわ〜っ!!
隣国で夢だったオムライス屋はじめますっ!!そしたら何故か騎士達が常連になって!?精霊も現れ!?
何故かとっても幸せな日々になっちゃいます。
感想数 23
文字数 49,256
最終更新日 2022.05.01
登録日 2020.11.09
427
愛されなかった少女は溺愛王太子についていけない
「やっと会えた。もう離さないよ、私の番。」
殿下は、蕩けるような笑顔で私の頬をそっと撫でる。
へ??どういうこと???
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パッフェルト王国は大陸一の王国であり、精霊を愛し、精霊に愛される国。
パッフェルト王国名門ヴァランガ侯爵家が長女リリアナ・ペトル・ヴァランガは誰にも言えない前世の記憶を持っていた。
虐げられ、罵倒され生きてきた悲しい悲しい前世の記憶。
そんな愛されなれていない彼女を愛したのはパッフェルト王国王太子アラン・ペトル・ド・フォン ・パッフェルト殿下?!?!!
甘い言葉を囁く王太子についていけず、何度も逃げようとするも王太子からの執拗なアプローチは一向に止まなくて…
腹黒王太子からの溺愛に為すすべもないリリアナ。
「あれ?これってもしかして…逃げられない…?」
*残酷描写、胸糞悪い描写等ありますのでお気をつけください。
*この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
*ガバガバ設定・矛盾等の発生あるかと思います。気づいた点などありましたら、感想機能などでお知らせください。
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初投稿作品です。
至らぬ点もあるかと思いますが読んでいただけたら幸いです。
感想数 5
文字数 129,392
最終更新日 2022.04.24
登録日 2019.12.29
428
予知スキル持ちの冒険者は、スローライフを楽しみたい ~ 追放編 ~
ライトはDランクパーティー「漆黒の闇」から、戦闘の役の立たない雑用係は要らないと追放されてしまう。
パーティメンバーで結婚の約束をしていたカリアは、いつのまにかリーダーのボルトの女になっていた。
荷物はすべて奪われ、パーティーハウスの門から外に放り投げられた。
追放され、全てを失ったかに見えたライトは、中堅冒険者でも危険だと言われる森の深部まで辿り着くと、大声で笑いだした。
これから、楽しい毎日が始まる!
といいなぁ。
小説を書き始めた頃の、ゆるゆる設定のお話です。
文字数 28,249
最終更新日 2022.04.19
登録日 2021.12.11
429
精霊に嫌われている転生令嬢の奮闘記
「好きなの……」
親友が自分の好きな人に告白しているところに遭遇してしまった私。
ショックを受けているところに光に吸い込まれ……
目を覚ますと魔法のある異世界に貴族令嬢として転生していた。
今度こそは第二の人生悔いなく生きたい!
え……私精霊に嫌われているっぽい? この貴族社会は精霊の力は不可欠?
しかも得体の知れないものが私についてる?
第二の人生どうなるかわからないけど頑張って生きていきます!
目指せ! お菓子作ってのんびりライフ!
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※見つけてくださりありがとうございます。いつも読んでくださる方、本当にありがとうございます。
拙い文ですが温かく見守っていただけると嬉しいです。ゆっくりペースで更新していきますのでよろしくお願いします。
しおり、お気に入り登録ありがとうございます。大変励みになっております。
やっと二章が終わりました!長く、拙い文をここまで読んでくださった方、今読んでくださっている方本当にありがとうございます。
皆様のおかげでここまで頑張ることができています。
三章も頑張ります!
少しずつ加筆修正しています。
文字数 205,013
最終更新日 2022.04.18
登録日 2021.02.18
430
感想数 0
文字数 3,946
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
431
感想数 0
文字数 2,305
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.27
432
感想数 22
文字数 137,129
最終更新日 2022.03.26
登録日 2020.06.27
433
闇の精霊に気に入られた私は…~呪われていると騒がれ遠くの魔物が跋扈する森に追放された~森で魔物を助けまくったら国ができていた~
闇の精霊ネロ・エルトグラスに気に入られ神具と適性を与えられた私の成り上がり
感想数 0
文字数 10,928
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.02.19
434
婚約破棄された聖夜、精霊と共に生きることになりました。
婚約破棄された聖夜のこと。
感想数 0
文字数 1,064
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.18
435
【完結】『あれーほしー』と、ばか皇子が言ったから国は滅んだぞ…と教えられた人の娘。
寝物語に、かつてあった国の隆盛と滅亡を。
子供に向けてに話は、ただおしまいで終わる。どこか遠い国の話。
その真実を知り、夢物語を現実として知る存在が、彼女に語った。
感想数 1
文字数 1,211
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.18
436
【完結】腹が据わった愛し子は自己満を押し通す!
精霊たちは皆私のことをMia Mariaと呼ぶ。
『わたしたちのマリア』とまだ光も見えない赤子に呼びかけてくれたのは彼女たちだった。
・池に落ちたら大統領補佐官に就任しました。
・START-UP 天才の"左腕"は魔道義手のスピンオフ。
※少し曖昧に終わってしまいました。
他でふんわり出てくるので、そのくらいで見てください。
感想数 0
文字数 23,147
最終更新日 2022.03.17
登録日 2021.08.31
437
帝国に売られた伯爵令嬢、付加魔法士だと思ったら精霊士だった
代々、付加魔法士として、フラウゼル王国に使えてきたシルヴィアス家。
シルヴィアス家には4人の子供が居る。
長女シェイラ、4属性(炎、風、水、土)の攻撃魔法を魔法石に付加することが出来る。
長男マーシェル、身体強化の魔法を魔法石に付加することが出来る。
次女レイディア、聖属性の魔法を魔法石に付加すること出来る。
3人の子供は高い魔力で強力な魔法の付加が可能で家族達に大事にされていた。
だが、三女セシリアは魔力が低く魔法石に魔法を付加することが出来ない出来損ないと言われていた。
セシリアが10歳の誕生日を迎えた時、隣国セラフィム帝国から使者が訪れた。
自国に付加魔法士を1人派遣して欲しいという事だった。
隣国に恩を売りたいが出来の良い付加魔法士を送るのに躊躇していた王は、出来損ないの存在を思い出す。
そうして、売られるように隣国に渡されたセシリアは、自身の本当の能力に目覚める。
「必要だから戻れと言われても、もう戻りたくないです」
11月30日 2話目の矛盾してた箇所を訂正しました。
12月12日 夢々→努々に訂正。忠告を警告に訂正しました。
1月14日 10話以降レイナの名前がレイラになっていた為修正しました。
※素人作品ですので、多目に見て頂けると幸いです※
感想数 69
文字数 75,117
最終更新日 2022.03.14
登録日 2020.11.29
438
王太子との婚約破棄後に断罪される私を連れ出してくれたのは精霊様でした
「今日をもってイザベル・カエラートとの婚約は破棄とし、イザベルを聖女暗殺未遂の疑いで魔女裁判を言い渡す」
「そ、そんな……! 私、聖女ミーアスに対して何もしておりませんわっ」
美しい男爵令嬢のイザベル・カエラートは小国の王太子アルディアスと婚約していた。が、王太子の命の恩人で虚言症の聖女ミーアスの策略により無実の罪をかけられて、身分も信用も失ってしまう。誰も助けてくれない中、絶望の淵で精霊様に祈りを捧げると一人の神秘的な美青年がイザベルの前に現れた。
* この作品は小説家になろうさんにも投稿しています。
* 2020年04月10日、連載再開しました。閲覧、ブクマ、しおりなどありがとうございます。追加投稿の精霊候補編は、イザベルが精霊入りするまでの七日間や結婚後のストーリーをオムニバス形式で更新していく予定しております。
* 2020年10月03日、ショートショートから長編に変更。
* 2022年03月05日、長編版が完結しました。お読み下さった皆様、ありがとうございました!
* 初期投稿の正編は、全10話構成で隙間時間に読める文字数となっています。
感想数 1
文字数 143,477
最終更新日 2022.03.05
登録日 2020.04.02
439
絆のアトリエ 錬金術師リーチカ・プロテチア
リーチカ・プロテチアは港町に暮らす貧乏な錬金術師である。
腕は自称それなりであるが、いかんせん知名度が低い上に宣伝に使える仰々しい経歴も持っていないときた。
それに年も若い女の子であるというのが拍車をかける。
そんなリーシアが、持ち前の明るさと前向き思考、そして積み重ねてきた経験でご近所や出先より持ち込まれる問題を解決していく物語。
*こっちはノンビリ書いて行く予定。
感想数 0
文字数 9,354
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.26
440
精霊に愛される令嬢は婚約破棄にも屈しはしない。~幸せな人生は手放しません~
リリエナは昔から精霊に愛される。
しかしそれが原因となって婚約破棄されてしまって……。
感想数 0
文字数 1,018
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.25