精霊 小説一覧
401
俺は勇者になりたくて今日もガチャを回し続ける。
レオナルドは今日もジンクスに従って
Grand Challenge System(通称:ガチャ)を回す。
新しいルールが適応されたこの“世界”では
レアな当たりを引かなければ勇者にはなれそうもない。
だから彼はガチャを回し続けるのであった。
主人公とガチャで当てた気象を操る女神級の精霊
“ウェザー”との異世界冒険ファンタジー♪
小説家になろうでも掲載していますが
こちらでは少し加筆修正して載せています。
ご感想や登録もお待ちしてます╰(*´︶`*)╯♡
感想数 1
文字数 131,189
最終更新日 2019.03.16
登録日 2018.03.27
402
【完結】精霊術士ライラ・カラリーンと氷の魔術師~『精霊の祝福』を受けた落ちこぼれと非業の天才のはじまりの一年目~
『精霊の祝福』――それは、選ばれし精霊術士に与えられるはずの栄光。
けれど、ライラにとっては孤独と絶望の証でしかなかった。
祝福を受けているはずの彼女に、精霊は決して心を開かず、それどころか怯えて逃げ出す始末。
学園主席の天才魔術師クミナクからは、氷のような侮蔑の言葉を浴びせられる毎日だった。
しかし、世界から精霊たちが姿を消す『精霊失踪』事件が発生したとき、少女は気づいてしまう。
自らを苛む“呪い”が、世界の終わりと繋がっていることを……。
***
完結まで毎日更新をします!
ぜひ読んでいただければ嬉しいです!
感想数 0
文字数 80,318
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.22
403
復讐者は禁断魔術師~沈黙の聖戦~
発展とは程遠い辺境の村に生まれ、その村で静かに一生を終える事を望む少年テオドミロ。
若者たちが次々都会に旅立ち、ゆっくり死に向かってゆく村で狩人を目指し日々生活しているテオドミロだったが、故郷の森で一人の少女と出会った事で、終わりの見えない仇討の旅に出る事に。
『行こう』
全てを失った少年が手を伸ばし。
全てを失った少女がその手を取った。
敵討ちで始まった二人の旅の終焉がどこなのか。
この時の二人には知る由もなかった。
感想数 0
文字数 271,479
最終更新日 2019.01.28
登録日 2019.01.15
404
九石彩物語〜青の国編〜
“青の国”で、国の命運が書かれた預言書が盗まれた。
充分な証拠もないのに捕まったのはアルフィの父親。
父親の手助けをしたのではないかと虚偽をかけられると思ったアルフィは王宮兵士から逃れるために、青の国をあとにする。
アルフィが旅立った先に待ち受けていたのは、預言書に関する驚きの事実だった……!
感想数 1
文字数 4,201
最終更新日 2019.12.16
登録日 2019.12.14
405
森羅万象、真理を司る者~もう一つの故郷で溺愛される~
ある日突然、知らない世界に友人と共に転移した。
実は私は色んな世界を転生した記憶がある。今回もまた転生したのだろうかと思っていたのだが…
どうやらこの世界では友人たちは皆勇者だという。でも自分は違う。巻き込まれただけ?
だがそれだけじゃない気がする。何だか懐かしいような…?
良くある異世界召喚ものです。
ファンタジーですが、恋愛強め?なのでカテゴリを恋愛に変えました。
主人公は転生者。色んな漫画のような世界を何度も転生繰り返し、沢山の異能の力を備え、記憶もある程度持ったまま異世界召喚される。チートおぶチート。
そこかしこで某有名漫画の内容(能力など)がちらほら出ます。漫画の名前は出ません。
R18は保険。俺TUEEEだけど一応女主人公。後に…?
逆ハーになるかな……?
感想数 0
文字数 24,010
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.06.15
406
転移先は森の中!自由に過ごすんだから〜!
題名変えました。元→私、転移しちゃった!?
中学3年生の吉田小百合(よしださゆり)登校している時に転んだら、空の上から、落ちてるぅ〜
あっ!精霊さん、妖精さん、精霊王、聖獣可愛い〜楽しく過ごそうね!もふもふ大好き〜
この国もついでに救いますかっ
更新不規則です。
感想数 1
文字数 9,801
最終更新日 2019.08.29
登録日 2019.02.16
407
【完結】『あれーほしー』と、ばか皇子が言ったから国は滅んだぞ…と教えられた人の娘。
寝物語に、かつてあった国の隆盛と滅亡を。
子供に向けてに話は、ただおしまいで終わる。どこか遠い国の話。
その真実を知り、夢物語を現実として知る存在が、彼女に語った。
感想数 1
文字数 1,211
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.18
408
氷の男精は優しい灯りを夢見る
女性体がほとんど生まれない世界。世界の覇者である有翼人種たちは、精霊界に至り、精霊をさらっては伴侶にしていた。精霊は、女精でも男精でも、子を孕むことができるために。……ただしめったなことで、有翼人種たちの愛を受け入れないが。精霊界のほど近くの保養所で、有翼人種たちの愛を拒絶した同属たちを看取ってきた男精、シノン。氷が本性の彼は、有翼人種たちの語る愛も信じられずにいた。そこに、王族からの寵を受けた、弟のイリヤが患者として運び込まれてきて……。精霊の兄弟と王子の三角関係。※男性妊娠の描写があります。
感想数 0
文字数 43,346
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.06.22
409
デブでブサイクなブタを溺愛するのは……
町娘のネラは、父から受け継いだ体質でいつもはらぺこ
いつでもお腹を鳴らして、他人の何倍もご飯を食べるネラを馬鹿にしない、同級生のポウゼが好きだった
けれど、勢いで告白した翌日に「大食いのブタ」と笑っているのを聞いてしまい、逃げだす
母に「面倒臭い娘」と言われ、嫁いだ姉に「婚家に紹介できない妹」と責められ、弟は他人のふり
父と兄は仕事が忙しくて話す時間がない
帰らずの森に入ったネラを助けてくれたのは……
文字数 125,170
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.03.13
410
逆行したら別人になった
最後最後に性別なしの精霊は大切な人を失い、そして、自分の命も最終的に死んでしまう。
しかし、声が聞こえたと思ったら、精霊は赤子になっていた。
女の子となった元精霊の「マラカイト」は自分が過去にいる事を知るようになる。
彼女が十となり、物語が動き出す。
逆行したはずなのに、別の人生を歩むようになってしまった元精霊の物語が始まった。
感想数 0
文字数 198,453
最終更新日 2021.09.26
登録日 2016.06.08
411
アンナのまほう -in The Polar Night Veil-
――常夜の大陸で生きる人々の希望は、騎士と聖火と、精霊だった――
〝襤褸の魔法使い〟による魔法〝極夜のヴェール〟で、空を常夜の闇に閉ざされた〝ヒスタル大陸〟。
ヴェールがかかって百十五年後、太陽が遮られても人々は〝聖火のランタン〟で暖を取りながら順応して生きていた。
それでも、暗闇は犯罪を呼び寄せる。
国の平和を守りたいと願う士官学校の生徒で騎士家出身のギルベルトは、一人前の騎士になるべく〝夜の騎士ハーロルト〟のもとへ。
従者になりたいという願いを一度断られるも、足繁く通って四度目のとき。
ギルベルトとハーロルトは、真夜中の空が陽光下の昼のように明るくなるほどの〝流星〟を見た。
二人は共に流星が落ちた先の湖の畔へ向い、〝精霊の少女アンナ〟と出会う――。
感想数 0
文字数 32,727
最終更新日 2025.05.08
登録日 2025.05.08
412
蒼氓の月・タイガとラストドラゴン/(絶滅の危機にあるドラゴンを救えるのか。王位をめぐる陰謀と後宮の思惑。タイガとリリスの恋の行方は)
全ては神が仕組んだこと
神は自分に似せて人間を創り出した。ドラゴンと人間の女との間にできた異類婚姻(いるいこんいん)メリサンド(人間とドラゴンのハーフ)生まれ出てきた子は神に近すぎた。その存在に脅威を感じた神は、この世に殺戮の精霊「死魔」を送り込んだ。
17年後、辺境の地カナトス王国の皇子タイガと剣術使いのサー・ブルーは父王の密命により、絶滅の危機にあるドラゴンの子供を秘密裏に国に連れ帰るよう命じられる。旅の途中、刺客に襲われたタイガは美しきメリサンドの娘リリスに助けられる。リリスの美しさに心を奪われたタイガは、ほかの男と結婚しないよう禁婚令を下す。
絶滅の危機にあるドラゴンを救えるのか。王位をめぐる陰謀と思惑。タイガとリリスの恋の行方はーー。
登場人物
◆主要人物
【タイガ・リオン】 カナトス王国の皇子(王子)腹違いの次男であることから命を狙われる。王位継承権第三位
【リリス】 ドラゴンとのクオーターであり冥府の神の血を受け継ぐ可能性があることから、小鬼の長に育てられる
【サー・ブルー】 タイガの護衛を務めるカナトス一の剣術使い。母親はタイガの乳母
【アーロン】 魔導師プロフェッサー・バトラーの弟子。タイガと行動を共にする。
【プロフェッサー・バトラー】魔導師。ドラゴンとメリサンドの種の絶滅を調べ歩く。
◆冥界の住人
【ペルセポネ】 老婆の姿をした冥界を司る死の女神。
【死魔】 東方の死の四精霊のうちの一精霊
【小鬼の長ホビショー】ペルセポネに仕える小鬼の長 リリスの育ての親
【下級の使い魔】銀狐のクロノム
【ベリアル】貴公子の姿をした魔の精霊
◆カナトス王国
【リオン十二世】 タイガの父親
【王妃クレア】 王の正室 タイガの養母 息子アーサーの王位を脅かすタイガを排除しようとする
【レーテル】 タイガの実の母 農園の娘。不遇の女《ひと》
【乳母ミルドレッド】 タイガの乳母 サー・ブルーの実母
【イワン・リオン皇太子】 王位継権承第一位
【エルサ皇太子妃】皇太子の妻
【イワン王子】王位継承権第二位
【ユリウス公爵】王妃クレアの実家
【オルレアン伯爵】貴族院の長。赤の貴族の異名
【ベルリーニ枢機卿】カナトス国教会の最高位
用語
異類婚姻《いるいこんいん》人間の種を越えた混血
メリサンド(ドラゴンと人間のハーフ
「蒼氓の月」はアルファポリス、エブリスタなどでご活躍中の海善紙葉さんから名付けていただきました。
感想数 4
文字数 102,720
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.08.30
413
大嫌いな双子の妹と転生したら、悪役令嬢に仕立て上げられました。
家族は私には興味がなかった。
いつでも愛されるのは双子の妹だけ。
同じ顔・同じ声。それでも私は愛してもらえない。
唯一の味方だったくまの人形はあの子の手によって……。
そんな中、私は異世界へと転移した。
やっと自分らしく生きられると思ったのに、まさか妹も一緒に転移していたなんて。
そして妹に濡れ衣を着せられて悪役令嬢に。
そんな中、くまの人形と再会を果たし――
異世界転生×悪役令嬢×ざまぁ
しかしその根本にあるものはまったく違う、二人の姉妹の人間模様。
そこに王弟殿下と次期宰相の恋模様も重なり、物語は加速していく。
感想数 20
文字数 172,525
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.08.16
414
パパ溺愛幼女奮闘計画
非業の死を迎え、精霊から人間に転生を遂げサファイア。父親は随分と無愛想でサファイアには興味がないみたいだけれど、サファイアは父親のことが大好き!
「だって私のパパは世界一顔がかっこいいから!」
だけどかっこいい父親には当然群がる女性も多くて……。
「私のパパは誰にもあげませんけど!?」
面食い幼女サファイアは今日もパパ独り占め計画を実行する。
感想数 0
文字数 57,124
最終更新日 2024.09.29
登録日 2024.08.27
415
星の伝説 リブラの章
感想数 0
文字数 53,319
最終更新日 2017.04.21
登録日 2017.04.21
416
目指せ婚約破棄!〜地味で馬鹿のフリをしているのに、周りがほっといてくれません〜
公爵家の長女として生まれた最強美少女が第一王子との婚約を破棄しようと頑張るお話。
感想数 0
文字数 3,839
最終更新日 2021.03.24
登録日 2020.06.28
417
宝石少女と奏でる戦場ハーモニー
魔法が存在する世界「アントガイア」の名も無き小さな村に住む少年、ショウは祖母からの形見であるルビーをあしらったブレスレットを着けていた──それが更なる戦争の引き金になるとも知らずに。
独裁国家エンデュミアの少女、グリッターに襲われたショウ。
その時ブレスレットは輝きを放ちルビーを司る少女ルミナスと出会う。
祖母との約束を守る為にショウとルミナスの国家を巻き込んだ大規模な戦争が勃発する
感想数 0
文字数 18,695
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.07.23
418
妖精からの贈り物
ジュリアンが苦労をしてついにみつけたお宝は、ただの黒い玉だった。
無類の石好き男・ジュリアンと、石の精霊・エレスのいつもの旅物語。
「天使からの贈り物」の番外編です。
感想数 0
文字数 9,839
最終更新日 2019.11.25
登録日 2019.11.25
419
透明の「扉」を開けて R18
感想数 0
文字数 61,144
最終更新日 2023.02.17
登録日 2022.10.29
420
悪役令嬢に転生してしまいましたっ!
悪役令嬢に転生してしまった
マリア・マーガレット
死亡フラグを回避しつつ、
幸せな未来を築けるように頑張るお話。
感想数 4
文字数 9,860
最終更新日 2018.11.19
登録日 2018.05.06
421
「完結」フィギュアスケートのライバルがおかしな動物と仲良くしてます!
初めてスケートに行った時に綺麗に滑っていたおじさん2人。何気なくすれ違った2人を見て妄想が爆発してしまいました。
フィギュアスケートに生きる彼等の物語。こんなに運動苦手な私がオリンピックとかスポーツ物書くなんて、驚きです。
感想数 0
文字数 6,564
最終更新日 2025.07.09
登録日 2024.05.23
422
「ハズレ姫」と呼ばれた精霊術師ですが、氷の精霊に溺愛されています!
精霊術師を輩出する名家に生まれながら、精霊と契約ができない精霊術師として「ハズレ姫」と蔑まれてきたアメリア。
優秀な精霊術師である妹と比較されながら、アメリアは唯一の家族である猫の「グラン」と共に日々を過ごしていた。
そんなある日、彼女は婚約者である第一王子アルベルトから婚約破棄を言い渡される。
文字数 2,280
最終更新日 2025.05.19
登録日 2024.11.02
423
大聖女エルサーシアの遺言~とんでもヒロインの異世界漫遊記
「ワリャぁバケモンざんす!」
「失礼なっ!自他ともに認める美少女ですわっ!」
彼女の名はエルサーシア。
世界の理(ことわり)を調律する存在によって転生させられた。
正義感ゼロ!道徳心皆無!
「面倒臭いですわぁ~」「無難が一番!」
それが彼女の口癖。
相棒の精霊ルルナと共に勝手気ままな異世界人生。
なんでこんなやつを転生させたのか・・・
それでも世界は彼女を放って置いては呉れない。
実は理由があるのよね。
それはね・・・
**********************
この物語は異世界に少女として転生する事になった、
頭のおかしい元男の人生を覗き見するお話です。
挿絵はAIで作成したものです。
感想数 0
文字数 331,317
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.05.15
424
五色の掟
魔法の適性が人体に影響を及ぼす世界で――。
下民であり、黒髪黒眼であるカミシロ・ロロは周りから『呪われた子』として蔑まれ、七歳の頃には親にも捨てられてしまう。あてもなく彷徨うロロを、ひとりの老人が拾った。
老人はロロを育て、敵に打ち勝つ戦術を叩き込み、果てには【魔法の極意】を死に際に授けた。
それからというもの、幾度もの死線をくぐり抜けたロロはその強さを生かして、様々な依頼を引き受ける『何でも屋』を営むことに。
そんなロロのもとに、魔法省の男から依頼が舞いこむ。
男は言った。
「ロンバルディア魔法学園である仕事をしてくれれば、三億ギニー支払う」と。
依頼の内容は――高位貴族が集結するロンバルディア学園で生徒会長になり、貴族と下民との差別をなくすこと。
簡単な仕事で大金が稼げるとおもったロロは依頼を承諾して、さっそく魔法省の推薦で学園に入学する。
しかしロロはそこで思わぬ悪戦苦闘を強いられることに。
生徒会長になるには様々な関門があったのだ。
感想数 4
文字数 140,161
最終更新日 2022.01.15
登録日 2021.05.24
425
神殺しのなんでも屋〜身勝手な理由で異世界に巻き込まれ召喚された俺は神を殺して好き勝手する事にした〜
俺は加代田敏夫(かよだとしお)、二十歳。
東京都西部、いわゆる二十三区ではない市部に住んでいる男だ。都内とは言っても自然が多い地域で親から譲り受けた商店を営んでいる、いわゆる自営業というやつだ。
ある日、俺が庭木を切る為に使う道具の手入れをしていると店の前にいた学生達が次々と消え始める。それは俺の身にも及び…。
気付くとそこは真っ白な空間、目の前には神を名乗る胡散臭い奴がいた。
「やっとお目覚めかい?やはりコーコーセーとかと比べて歳をとってる分、起きるのも遅いねー。他のみんなは行っちゃったよ。ほら、キミも早く行った!行った!」
「ハア?何言ってんだ、お前?」
「あー、分からないかなー?異世界だよ、異世界。ここは異世界でキミはこの世界の創造神たる僕が連れてきた。だからこの世界で僕の役に立ってよ、その為に呼んだんだからさー!あっ、そうそう!もうチキューには戻れないからね。僕、帰す気はないし」
「ふざけんなテメー!!」
そう言って俺は手にしていた道具を神と名乗った奴に叩きつけようとした。
「いやー、たまにいるんだよねー。こういう馬鹿な反撃しようとするヤツが。無力な人間が神をどーこーできる訳ないじゃん♪」
そう言って余裕こいてた神。だが、しかし…。
「ふふん♪無能な人間が何をしようと痛くもかゆくも…ぎゃ、ぎゃああああッ!!」
かくして始まる加代田敏夫の異世界生活、神を殺して手に入れたスキルとやらを使って無双し始める
その職業は商人であった。
感想数 2
文字数 162,730
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.01.02
426
異世界を救え~善なる8人の転生者の中に1人の偽善者が紡ぐ世界~
異世界を救うため善ある魂の持ち主8人が呼び集められ異世界転生をする。その中で主人公は偽善者でありながらも、稀有なスキルを駆使して異世界を謳歌する。偽善が巻き起こすストーリーに奇跡が舞い降りる⁉
感想数 2
文字数 89,088
最終更新日 2024.06.23
登録日 2023.08.27
427
素敵な人生を貴方と共に
家族の死で私は親戚に引き取られた。親戚に虐待をされ続けて生きてきた人生。
そんな私が死んで、生まれ変わった世界は、今まで生きてきた世界と全く違う世界!
転生した私は、幸せな人生を異世界で送る。
ほのぼの系、恋愛物語。
感想数 0
文字数 44,835
最終更新日 2021.04.16
登録日 2020.03.09
428
【完結】さがしびと〜英雄の弟とまつろわぬ姫〜
社会常識ゼロの彼と共に挑むのは、憎むべき〈世界の常識〉。
「兄を探しているんです。伝説の精霊術士ヴィオン・ユラフィスを。え?嘘じゃありませんよ?いや詐欺じゃないですってやめてやめて通報はやめて。」
燃え盛る山と凍てつく海の狭間、祝福された大地エコテト。私が出会ったのは、『精霊の愛し子』と称される伝説の英雄…の弟(自称)だった。
彼と共に臨む、百年に一度の『継承の儀式』。麗しき海の姫は、静かに微笑む。
「あの子が信じたんだもの。私も、信じてみたい。」
感想数 0
文字数 56,326
最終更新日 2025.09.28
登録日 2024.07.25
429
悪魔と呼ばれ捨てられたけれど、王子に愛される運命を手に入れてみせます!
エリストラ国の国土は精霊の力で守られている・・・・・・
いや、そう言われている。
瞳の色の濃さは、精霊の加護。
しかし私はほとんど色味の無い、淡い水色の瞳をもって生まれたせいで「悪魔の使い・悪魔の子」だと疎まれ、父にも背を向けられ捨てられた。
“運命”という、形の見えないものに支配され・・・“運命”というものを諦めていたときだった。
「今日から、婚約者になってもらう。」
憧れ続けた色の濃い黒曜石のような瞳の男。
そして、彼は心をかき乱されるほど美しく目に写った 。
感想数 0
文字数 73,980
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.06.14
430
今更です!私を無視した貴方のことなんて知らないんだから!
ある小国にはお姫様が2人居た
1人は太陽のように明るいお姫様
もう1人は闇夜のようなお姫様
当然喜ばれるのは太陽のように明るいお姫様
その国には、不思議な力があった。
王族だけが持つ力が
隣国との婚姻の申し出から全てが動き始める。
感想数 87
文字数 10,155
最終更新日 2020.05.20
登録日 2019.11.18
431
セイクリッター
精霊と契約を交わした精霊使いーセイクリッター。魔法のような精霊の力を用いて闘う彼らは、敵からは恐れられ、味方からは尊敬された。ただ、セイクリッターはとても希少だった…
自由に生きるべく、セイクリッターであるアルバートは仲間と共に旅を始める…
誰もが知る伝説の裏に隠された陰謀とは!?
感想数 0
文字数 6,722
最終更新日 2016.07.02
登録日 2016.06.18
432
物理重視の魔法使い
かつて『最強の魔法使い』に助けられたユートは、自分もそうなりたいと憧れを覚えた。
しかし彼の魔力放出量は少なく、魔法の規模に直結する魔術式の大きさは小さいままだった。
そんなユートと、師である『じいさん』の元に、国内最高峰の魔法学院からシルファと名乗る使者が訪れる。
シルファからの手紙を読んだ『じいさん』は、ユートに魔法学院に行くことを提案し……?
魔力が存在する世界で織り成す、弱くはない魔法使いの冒険譚、はじまりはじまり。
※小説家になろう様の方にも掲載しております
感想数 0
文字数 908,702
最終更新日 2025.02.24
登録日 2019.06.24
433
ひとりの獣人と精霊
「ひとりの少年と精霊ののんびりライフ」の続編になります。
こちらから見ていただいても大丈夫ですが、前作のネタバレが含まれます。
感想数 0
文字数 131,180
最終更新日 2023.07.02
登録日 2021.12.19
434
落ちこぼれ読書令嬢と封印された禁書庫の精霊 ~文字の力で世界の歪みを書き換えます~
王立中央図書館の片隅で、ただ本を読むことだけが取り柄の「無能令嬢」エルザ。ある日、彼女は百年以上封印されていた地下の禁書庫へ迷い込みます。そこで出会ったのは、世界の魔力を管理する美しき「本の精霊」でした。精霊の主となったエルザは、書物に隠された世界の歪みを知ることになります。文字を愛する少女が、知識の力で国家の陰謀を暴き、世界を救うファンタジー。
感想数 0
文字数 86,891
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.05.26
435
とあるヒーローの開発計画
世界を見守る精霊の、ふとした思い付きがえらい事態に……。
感想数 1
文字数 2,988
最終更新日 2015.08.27
登録日 2015.08.27
436
杜の迷ひ子
1人山奥でひっそりと暮らす16歳の少女柊(ヒイラギ)。彼女にはある秘密があった
少女は生まれた時から"あるもの"が見えるのだ。
一般家庭に生まれた柊が森に1人で住んでいるその「理由」とは。
心優しい彼女に降りかかる災難と喜び明かされる彼女の正体。
ステージは西の国「サンランド」
童話や神話、をモチーフにしたミステリアスでファンタジーな世界。
この深い森に伝わる不思議な物語の世界へようこそ。
感想数 0
文字数 3,946
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
437
死霊使いと精霊姫
人は1度死んでしまうと生霊となってしまうが、肉体を持たないだけでそれ以外は人であったときと何一つ変わらない。1年経つまでは……
人々は死んでから1年の間に世話になった人への挨拶や、やり残したことをしながら大切な人と最後の時を過ごす。
死んでから1年経った生霊(死霊)をお祓いする=死霊殺しを生業としている、ましろはある日の仕事帰りに不思議な少女、せつなに出会う。
基本のんびり、ときどきシリアスなファンタジーにしたいと思ってます。
感想数 0
文字数 72,309
最終更新日 2016.10.20
登録日 2016.04.24
438
記憶の彼女と精霊剣士
ある日、少年は出会った。
――森閑とした神社の境内。
――それは、淡い輝きを持って神秘を放つ光球だった。
夏の夜。或いは、秋の早朝か。記憶は確かではない
山の中に密かに佇むその神社は、神主も参拝者もいない清閑の中にあって、耳を澄ますと森の音がよく聞こえた。
目を閉じて、木漏れ日の明かりを瞼の裏に感じながら息を吸う。
水を含んだ冷たい空気。そして、仄かな土の香り。
風が吹く度に聞こえる葉擦れの音。遠くに聞こえる細流。その中に、小さな声が聞こえた気がした。
幻聴かと疑うほど小さな声。しかし少年の足は自然とそちらに向き、そして、目にしたのだ。
斜陽を受けて光を散らす湖。見上げるほど大きな大樹を背に、そこに輝く光の影を。
それは神々しいほど美しくて、夜空に浮かぶ月のように明るく悠然と、少年の前に姿を見せた。
それから十年。時は場所と姿を変えて、少年は再び邂逅した。
感想数 0
文字数 822
最終更新日 2017.07.28
登録日 2017.07.28
439
アマモの森のご飯屋さん
異世界に精霊として転生した、元日本人の少女ミナイ。16歳になった彼女には、人間と契約する義務があるものの、彼女の能力は「料理」――それでは何の役にも立たないと、なかなか契約主が決まらない。傷つき、一人森に隠れ住もうとしたミナイは、とある森で空腹で倒れている男性を発見する。すぐに彼女は持っていた自分の手料理をあげ、さらになりゆきで、近くの村の村長にもご馳走した。おいしい料理に感動した二人は、ミナイに店を出したらどうかとすすめてくる。そんな彼らの後押しもあり、森で料理屋を始めたミナイ。すると、店は連日大繁盛! こうしてすべてが順調にいくと思われたが、予想外の落とし穴があって……
文字数 148,253
最終更新日 2017.04.10
登録日 2016.12.02
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一般ノームに生まれ変わった俺はダンジョンの案内人から成り上がる
大学生の俺こと土谷陸は、気づけば土の小精霊として異世界転生していた。
小精霊からノームへと変化を果たした俺は、精霊たちを食い物にする腐った異世界の現実を知る。
そんな腐った世界で、俺は仲間を見つけ、ダンジョンの案内人の仕事を見つけ、成り上がる。
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文字数 64,398
最終更新日 2023.11.14
登録日 2022.12.25