怖い話 小説一覧
441
逢魔が刻
感想数 0
文字数 1,791
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.22
442
テスター
高校の同級生から聞いた都市伝説「テスター」
テスターは綺麗な女の子を誘拐する
そして気に入った顔のパーツを切断して
自分の顔に付け替えてしまうらしい
そんな噂信じていなかった千紗
しかしある日、友人含め3人で居残り授業をしていると
包帯だらけの女が教室に入ってきた!
女に捕らえられ、拷問を加えられる千紗たち
彼女はテスターなの?
目的は?
その正体は……?
感想数 0
文字数 54,710
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.02.21
443
謎の臭いがする部屋
最近1人暮らしを始めた香織(かおり)は、自分の部屋に漂う異様な臭いの存在に気づく。気になった香織はその部屋の前入居者のことを調べ始める。
香織はどのような真相を見つけるのか。
その部屋で起こった信じられない真実とは…。
最終話で全ての伏線が回収される…!
※自殺、自傷行為表現がでてきます。
フィクション作品です。
感想数 0
文字数 8,395
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.20
444
【短編】怖い話・不思議な話 おばけを怖がると寄ってきちゃいますよ
怖い話の1話完結オムニバスです。1話1話短めです。暇があるなら、読んでください。
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文字数 3,903
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.11.29
445
兄
俺には、小さい頃から幽霊が見えていた。
生まれる前に死んだ兄の幽霊が――。
こちらの作品は、YouTubeで朗読動画も投稿しています。
もしよかったら、そちらも見てくださるとうれしいです。
https://youtu.be/vN1dHzXhKdU
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文字数 7,952
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
446
【解説付き】365日の怖い話
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
365日 日にちにまつわる怖い話
ちゃんと怖くなるかどうかは分かりません。
読んで確かめてみてください――――
※流行りに乗って解説も用意してみました。記念日の解説と小説の解説、両方用意してみましたのでよかった読んでみてね。
※ 🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡 ※
第9回ホラー・ミステリー小説大賞へ、
「怖かったらいいなと思って綴る短編集」
「365日の怖い話」
の二作品、エントリー中です。
よろしくお願いしまーす。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
※ 🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡 ※
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
感想数 0
文字数 48,212
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.02.02
447
日常の中で起こったちょっとおかしなことを、ちょっと変わった人たちが話してくれるらしい。
なんだかちょっと変わった人たちが、なぜか身の回りで起こった怖いこと、おかしなことを話してくれるらしいよ!ちょっと聞いてみよう!
人間はきっかけがあれば、すぐおかしくなってしまうよ。怖いね。
この作品は小説家になろう、カクヨム、Nolaノベルにも掲載しています。
感想数 0
文字数 7,407
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.14
448
小さな王
人が消えて、船だけが流れ着いた
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文字数 5,056
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.03
449
ネットストーカー
男は、ストーカー行為に悩まされていた。
感想数 0
文字数 855
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
450
逃がさない
助けた女がやばかった
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文字数 1,359
最終更新日 2024.01.23
登録日 2024.01.22
451
さぁ、怪談を始めよう。
ショートショートの怪談徒然草です。
ちょっとした怪異からガチまで広く。
たまに実体験や心霊スポットでの
怪異体験なども含みます。
いつも私が書くのは恋愛怪異奇譚ですが、
これはガチ怪談です。
感想数 0
文字数 3,355
最終更新日 2024.12.30
登録日 2024.08.06
452
座敷わらし
上司の部屋に座敷わらしが出ると言う
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文字数 561
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.06.05
453
先祖の定位置
元探偵の麻木真也は、放浪の旅の途中で漁港の町で幽霊の男・勘助と出会う。
勘助は、死の間際に見た“先祖の幽霊たち”が家に残した警告を家族に伝えてほしいと頼む。
真也が勘助の家を訪れると、
囲炉裏・床下・流し・大黒柱に、それぞれ“定位置で固まった先祖霊”が見える。
真也はそれらの行動を読み解き、家族へ伝える。
井戸水は汚染されている
大黒柱は腐って家が危険
床下には隠された金がある
囲炉裏には古い茶器(報酬)が眠っている
勘助は未練を果たし成仏するが、
家の軋む音と潮の匂いだけが残り、
真也は“これは始まりにすぎない”と感じながら闇の中へ歩き出す。
感想数 0
文字数 1,915
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.22
454
NLP ーNecromancy Laid Programmingー
『僕が君たち親子を救ってあげるよ』
事故で兄を亡くしたという過去に囚われたまま苦しみ続ける僕たち親子の前に宗教法人『霊明新燦会』の教祖であるセンセイが現れ、手を差し伸べる。
母は『霊明新燦会』の熱狂的信奉者になり、僕を連れて『セミナー』に毎週参加するようになった。センセイの言いなりになった母は偽りの幸福に浸り、よく笑顔をみせるようになった。
僕は母の精神的な均衡を保つためにセンセイ主催のセミナーで数十人の信者たちに見守られながら自己の解放と、過去のトラウマを克服し健全な精神を宿すことを目的とした”特別”な催眠療法を受ける。
催眠療法中、僕は過去の記憶がフラッシュバックしてしまいパニック状態に陥ってしまった。激しい頭痛と過呼吸に襲われ敵を失いかけたその時、死んだはずの兄の意識のような”何か”が僕のなかに入ってきて僕の自我を上から塗りつぶしはじめる。兄によく似た声のそいつは僕の耳元で囁く。
ーー目の前にいる男を殺せ。
満月の夜、僕はセンセイを殺した。
感想数 0
文字数 54,241
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.02.06
455
ちょっとした秘密/やだなあ先生
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文字数 4,364
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.03.11
456
片田舎の怪異【短編ホラー】
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文字数 33,170
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.09.15
457
【怖い絵本】お菓子あげるよ
知らない人には、ついていっちゃだめだよ。
たとえ、お菓子あげるよって言われても。
パパやママの知り合いだよって言われても。
家まで乗せてってあげるよって言われても。
1度着いて行ったら、もう後戻り出来なくなるよ。
感想数 0
文字数 1,238
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.28
458
銀塊メウのちょっと不思議で怖い話 短編集
ホラー好きの作者が思いつきで考えた
不思議だったり怖かったりする。
暇つぶし用のお話です(☉。☉)!
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文字数 23,619
最終更新日 2025.10.12
登録日 2024.08.03
459
戸棚の中の骨
私の話を聞いてくれるんですかい……男が語った不思議な話(小鳥箱)友人が行方不明になったんだ(御御蛇様)などちょっとゾクッとする短編集です。ちょっとずつ更新していく予定。
2が出ました。http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/224084300/
感想数 0
文字数 71,284
最終更新日 2016.11.02
登録日 2015.03.16
460
絵本 メリーさん
夜遅くまで遊んでいるこの元には、メリーさんがやってくる。
有名なホラー話「メリーさん」を絵本にしてみました。
感想数 0
文字数 2,433
最終更新日 2025.01.08
登録日 2025.01.08
461
萌え生やし
昼きのこみたいなダメな方はオススメしません。
耳に萌えができるほど生やしてくれるホラー小説です。
感想数 0
文字数 661
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.22
462
日記
廃墟ハンターとして動画投稿を続けるまさしは、とある幽霊が出ると噂の廃墟の一軒家を探検していた。探索を続けるるまさしは、寝室で一冊の日記を拾い読み始めた。その日記に書かれていた内容に、まさしはある一つの考察を語り始める。
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文字数 4,040
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.04.12
463
【完結】お4枚鏡
僕は駄目な子らしい。
お母さんが大事に仕舞っていた手鏡を割ってしまって怒られた。僕は鏡と『あいしょう』が悪いらしく、何でか割ってしまう……。
お4枚鏡2(続編)
『あなたって子は。……お兄ちゃんの方は手のかからない良い子なのに』――それが母親の口癖だ。
朝、登校する前に玄関の鏡が割れていた。
やったのは部活の為に一足早く家を出たお兄ちゃんだけど、家に帰ったらあれも私のせいにされるのだろう。
どうせ怒られるならもっと盛大に怒られようと思った。
だから――学校の鏡を割ったのは間違いなく私。
お4枚鏡3
「……だからね、4のつく歳に4枚の鏡を割ってはいけないんだ。悪いことが起きるから」
「キャー!」
「こえー!」
「ソレってあそこの鏡でしょ?」
「いやいや、きっと旧校舎の方だって!」
自習の時間。夏だからと怪談話を始めたお目付け役の先生の話を聞いて、盛り上がるクラスメイト達。
怖い。ありえない。嘘くさい。
色々な声が教室を飛び交っていたけれど、僕はクラスの皆みたいに騒げなかった。
僕には『心当たり』があったから――。
文字数 13,168
最終更新日 2024.08.20
登録日 2023.02.28
464
みんな善いことだと思ってた
ー誰もが善いことだと信じていた。だから、日本は滅んだ。ー
これは小説ではない。
西暦2031年の未来から届いた、日本が崩壊に至るまでの全記録を収めた警告ファイルである。
始まりは、いくつかの無関係に見えたローカルニュースだった。
頻発する熊の獣害。原因不明の奇病「踊り病」。そして、外国人労働者たちによる違法な土葬問題。誰もが、それらを日常のノイズとして見過ごしていた。
あの日、未曽有の巨大地震が起きるまでは。
天災という絶望の中、人々が手を取り合って下した「人道的な決断」。その”善意”こそが、この国を静かに蝕む、見えざる侵略の引き金となることを、まだ誰も知らなかった。
政府広報、取材メモ、SNSの投稿、消された告発メール――。
散りばめられた記録の断片を繋ぎ合わせ、災害ニュースの裏に隠された真実を暴き出すのは、未来からのこのファイルを受け取った「あなた」だ。
――なぜ、私たちの善意は、国を滅ぼしたのか?
その恐るべき答えが、ここにある。
感想数 4
文字数 101,126
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.09.28
465
どうしてそこにトリックアートを設置したんですか?
N県の某ショッピングモールには、エントランスホールやエレベーター付近など、色んなところにトリックアートが設置されている。
先日、そのトリックアートについて設置場所がおかしいものがあると聞いた私は、わかる範囲で調べてみることにした。
感想数 0
文字数 26,483
最終更新日 2024.03.31
登録日 2023.05.28
466
怖い話 〜思い出したくもない記憶〜
感想数 0
文字数 2,901
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.30
467
なんちゃって都市伝説
『事実は小説よりも奇なり』と言うけれど、世の中には奇異怪怪な出来事が割と起こっているものだ。
それは、時代と共に名前を変えて語り継がれている。
現代風で言うなら【都市伝説】と言えば分かるだろうか。
都市伝説にすらなっていない話をここに記そう。
噂にするも良し、嗤うも良し、実際に調べるも良し。
全ては、自己責任が伴うことを頭の片隅に入れておいて欲しい。
この話を読んで読者の身に不幸が起っても、筆者には預かり知らぬことであると警告しておく。
一話完結で書くが、全ての話にオチがあるものではない事も念頭に入れて欲しい。
さて、読者の諸君。
ここまで読んで、引き返すのであればページを閉じてくれたまえ。
これが、最後の警告である。
感想数 1
文字数 17,585
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.08
468
【マカシリーズ】のキャラクター紹介
感想数 0
文字数 4,670
最終更新日 2024.03.09
登録日 2022.03.02
469
ある未来人のつぶやき
とある街の喫茶店で、ブツブツと独り言を繰り返すスーツ姿の男がいた。聞き耳をたてると気持ち悪いことを言っていた。
感想数 0
文字数 1,430
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.05.10
470
【ホラー短編】傷
感想数 0
文字数 2,051
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.27
471
バックヤードラビリンスでさ迷いつづける白い鳥は哀れではない
ネットで絵師として活動している彼女は、スーパーのポップを手がけていたが、一万人フォロワーを誇る絵師の彼にいちゃもんをつけられてばかり。
自己嫌悪することもあり、憂鬱でいたところ、バックヤードに白い鳥がまぎれこんで、どこまでもどこまでも逃げて迷いこんでいき・・・。
あまりホラーっぽくない現代物語です。白い鳥が痛い目にあう描写があるのでご注意。
感想数 1
文字数 14,528
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.30
472
一行怪談
文字数 176
最終更新日 2023.04.18
登録日 2022.12.07
473
あなたもその程度の女なのね
「サイテー」 三谷正義は、その言葉を聞き慣れている。
彼は正義という名前を持ちながら、6人の女性と同時に交際し、3台のスマホを使い分ける男だ。 嘘をつき、女性を騙し、今日も彼は涼しい顔で修羅場を乗り切る。
誰も彼を疑わない。 彼女たちは、自分が「唯一の恋人」だと信じている。
……かわいそうな三谷正義。 誰も彼のことなんてわかっていない。
彼の愚行も、嘘も、今どこで誰と何をしているのかも。 すべてを記録している「理解者」が、すぐ足元にいることさえも。
その愛は、あまりにも静かで、狂っている。
感想数 0
文字数 1,789
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.12
474
すべて実話
タイトル通り全て実話のホラー体験です。
友人から聞いたものや著者本人の実体験を書かせていただきます。
長編として登録していますが、短編をいつくか載せていこうと思っていますので、追加配信しましたら覗きに来て下さいね^^*
文字数 18,850
最終更新日 2023.07.20
登録日 2020.03.28
475
怪談 - 実話 2 -
感想数 0
文字数 917
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.21
476
[完結]夏の夜の小話
2人だけの留守番の夜。
聞き覚えのある物音がする。
実体験を元に少しアレンジしたものです。
感想数 0
文字数 2,854
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.14
477
霊能力者レイの復讐代行
舞台は現代日本。
生まれつき霊や人の感情等が見える目を持つ高校生レイゴはそのことが周りに信じられず孤立していた。
そんな彼の事も受け入れてくれる親友がいたのだが親友は不良たちにいじめられた。。
彼をいじめたグループに対する復讐方法を考えていた時にレイゴはネットでとある霊能力者が営む復讐代行の記事を見つけた。
霊能力者の少女と出会ったその日から彼の人生は一変した。
気軽に感想をくださるとうれしいです。
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感想数 1
文字数 3,923
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
478
きのせい
大学生のユカは、夏休みを実家で過ごしていた。
大学生には休日でも、両親には平日で、ユカは当たり前に一人留守番をしていた。
そんな中、ウトウトしていたユカは、一人のはずの家の中に人の気配を感じる。
気のせいと言う理性と、そう思おうとする度に色を濃くするその気配。
やがて恐怖は護摩化しようのないところまでに膨れ上がる。
これは気のせい?
それとも————
感想数 0
文字数 8,043
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
479
布団の中に
布団の中に小さな虫の死骸。気にも留めなかった異変は徐々に加速していく。
感想数 0
文字数 1,098
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.08.03
480
書庫――失われた原文に関する諸断章と註釈――
本作は、名も記憶も持たない「無名者」が、毎朝すべてを失った状態で目覚め、同じ問い――「私は誰か」――を反復する存在として描かれる哲学的ミステリーである。舞台は修道院的空間に擬せられた書庫と迷宮であり、彼の周囲に置かれた書物や人々、空間そのものが一種の記号体系として機能する。断片的に残された写本や注解には、「忘却は制度である」という言葉が繰り返され、彼の状態が単なる病ではなく、何らかの構造的・意図的な配置であることが示唆される。物語の中心には、失われた「原文(Textus Primus)」の探索という探偵的契機が据えられるが、無名者はついにそれへ到達することができない。やがて、彼の存在そのものが個人ではなく、記憶を喪失しつつも問い続ける「人間」という構造の象徴であることが浮かび上がる。夜ごとの断絶と朝ごとの反復を通じて、自己とは記憶ではなく問いの運動にあるのではないかという主題が提示され、最終的に「答えの不在」こそが人間の本質であるという逆説的な結論へと収斂していく。
感想数 0
文字数 3,613
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.19