大学生 小説一覧
481
優等生な後輩は、夜になると小悪魔すぎた──。
昼間は誰もが一目置く真面目で礼儀正しい
“優等生の後輩”。
けれど放課後──
ふたりきりになると彼女は豹変。
小悪魔すぎる視線、甘えた声、距離ゼロの誘惑に、
僕の理性は崩れていく。
これは、“昼の顔”と“夜の素顔”のギャップに、心も体も翻弄される恋の記録。
482
君は無自覚
美容大好きな主人公がある日、道端でイケメン大学生に告白され…!?
483
恋人の嫉妬
兄×弟です。「兄の彼女/弟の彼女」の続編です。飲み会と嫉妬の話。
飲み会で酔いつぶれた弟・孝行が、兄・正樹の社宅に訪問してくる。酒と煙草の匂いを纏う孝行に顔を顰める正樹。そんな中、孝行がある言葉を零す。「俺、今日かわいいって褒められた」
※続編なので、前編作品に目を通していただけた方がより理解が深まると思います。
前々編:https://www.alphapolis.co.jp/novel/456577358/143946827
前編:https://www.alphapolis.co.jp/novel/456577358/821055950
2026年9月執筆。
484
終末日本
大学1年生の足立紫音の日記
徐々に崩壊していく日本で、生き抜く大学生の話
485
トランスファは何個前? Watch your step.
【たった一つの窓に映る彗星を巡り、利玖と古の神々の思惑が交錯する。】
熊野史岐が見つけた湖畔のカフェ「喫茶ウェスタ」には美しい彗星の絵が飾られていた。後日、佐倉川利玖とともに店を訪れた史岐は、店主の千堂峰一に「明日なら彗星の実物が見られる」と告げられる。彗星接近のニュースなど見当たらない中、半信半疑で店を再訪した二人は、曇り空にもかかわらず天窓に映った巨大な彗星を目の当たりにする──。
※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
486
幸せは食事の中に
グルメ系。と言っても家庭料理メインです!
主人公は遠山凛(りん)。一人暮らしをする、一般的な大学生。彼の料理を淡々と描いたものです。ほのぼの系ですね。
出来る限り1話完結でいこうと思います。
1話完結の物語なので更新はかなりまばらになると思います。
エロ要素は入れる予定はないのですが一応R15にしときます。
楽しんでいただければ幸いです。
487
開かないドアの内側で
バイトの先輩後輩。閉じ込められたエレベーターの中で、2人の関係は急展開する!?
創作BLワンライ&ワンドロ! 用に書いた短編で、テーマは「開けてくれ!!」でした。
※fujossyからの転載です。
488
みんな大好き、中華料理
母が病気で亡くなり、父は再婚した。
再婚相手には1歳年下の超絶美少女の娘がいた。
私はその超絶美少女に虐げられている。
そんなよくあるありふれた話。
細マッチョワンコ系後輩×体は諦めてるけど逃亡したい女子
ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
489
大人のはじまり
ある冬の日の夜、バイト帰りの彼女が家に来た。初めての飲酒に付き合ってほしい、という彼女と二人で酒を飲む。
大人になれば酒が飲めるようになる。酒が飲めるから、「大人」なんだろうか?
「カクヨムWeb小説短編賞2023」創作フェス1回目お題「スタート」で書いた短編です。
カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
2024/01/26追記:大幅な修正を行いました。話の流れに変更はありません。
490
【完結】食わず嫌い
【大学生/幼なじみ/コメディ風/超短編】
映画館内における、男子大学生2人の告白と(痴話)喧嘩。そして結論。
491
あした、きみと喧嘩する日
恋をするのに、一週間は充分すぎる時間だった。
大学祭の日、朔夜は長年片想いだった一誠にこっぴどく振られてしまう。そして朔夜の告白に反対していた槙人とも喧嘩別れしてしまった。もう元の関係には戻れないのか。そう思った時、怪しい人から「やり直せばいいんですよ」と時を巻き戻す時計をもらう。
恋を諦めるために時を巻き戻した朔夜は、同じ出来事を辿ってまた恋をする。今度は上手くいきますようにと願って。
アンソロジー【時を巻き戻せる時計】に寄稿した作品です。(原稿返却済みなので、出版権も著者に戻っております)無理やり話数を区切っているので、文字数にばらつきがあります。ご了承ください。
後日談は書き下ろし。
492
キミロマン
虚弱体質だった幼なじみは、知らない間に私の背を越し、知らない間に女性経験を重ねたモテる男になっていた。
なんで、あんなやつがーー
素直になれずすれ違う大学生の話。
*濡れ場以外はほぼ地の文です
*男女の視点が入れ代わりながら進みます
*あまり推敲してません。スランプ中のリハビリのため、筆の乗るまま書いてます
493
スリーサムトーキング
大学で出会った3人がただ話してたり、遊んでたりするだけの話。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※もしかしたら、更新頻度が遅いかもしれません。感想お待ちしております。
494
<完結>桜散りし頃、君思うことなかれ 春の日奇譚
残された時間は僅か。今年も桜は散っていく。次に会えるのは一年後。
桜のシーズンに再び。しかしそれも叶わないだろう。
来年にはもう桜事体が無くなっているかもしれない。
そんな不安定な状況の中でいつもの公園でヨシノさんを待ち続ける。
桜が最後の挨拶をする前にヨシノさんと再び出会えると信じて。
ヨシノさんが桜の精ではなくただの幻でもなく人間であったらどれだけよかったか。
春の日二人は出会った。
入学式を終えたばかりの僕の前にサークルの勧誘が。
断り切れずに高校からの親友と共に夜のお花見に出かけることに。
慣れないお酒でいつの間にか酔い潰れてしまう。
翌日昨夜の公園で運命の出会い。
その人の名はヨシノ。昨夜僕を介抱したのだとか。
ミステリアスな彼女に振り回されながらも彼女の正体に迫る。
ヨシノ先輩は本当に存在するのか?
それとも春の幻なのか?
桜が散るまでの儚い二人の恋の物語。
アフターストーリーあり。
495
最初で最後の願いごと
夏休みに入る直前、大学に通いながら一人暮らしをする幼馴染の家を突撃訪問することにした彼女には、大きな目的があった。
そんな彼女の最初で最後となる願いごとは達成できるのでしょうか。
3000文字の1話完結となっております。
496
兄の彼女/弟の彼女
兄×弟です。大学生の兄が彼女と性行為をしていることに、妬いた高校生の弟が兄に迫る話。最後は両想いになります。
497
初恋
京都の大学の二年生の冬、僕たちはサークルの男女四人で、滋賀にスキーに行くことになった
498
悪魔は笑った
声劇用台本です。
利用規約は特にありません。
常識の範囲内でご自由にお使いください。
中川 恵(なかがわめぐみ)大学生でごくごく普通の男の子。大切な家族がいて大切な恋人もいるがある日事故に巻き込まれて意識を失ってしまった。
悪魔 ーーーただ好奇心のままに。
499
#ヤクザの女に手を出した大学生
大学二年の久我晴人は、ごく普通の青年。
退屈な日々を気の合う友人たちと笑いながら過ごしていた。
ある夜、酔った勢いで通りかかった女に声をかける。
それがすべての始まりだった。
彼女の名は——水城美咲。
黒髪の静かな女。
どこか影を背負ったその微笑みに、晴人は惹かれていく。
しかし、美咲は「水城組」若頭・篠崎亮介の情婦だった。
その事実を知ったときには、もう遅い。
スマホの通知音が鳴るたび、命の危険が近づいていた。
500
宇宙を超えて 〜黒い宇宙人との共同生活と過去の傷〜
【完結済/全30話】
「お話があるのでそちらに伺います」
その一文だけが書かれた無記名の手紙をきっかけに、管理栄養士を目指す大学生・畑野志穂(はたのしほ)は、黒い怪物のような宇宙人・ベムと出会う。
ベムが探していたのは、銀河の戦争を終わらせた古代兵器の欠片「超念石(ちょうねんせき)」
だがその石は、なぜか志穂の精神と融合し、彼女の元を離れなくなってしまった。
超念石を狙うもう一人の宇宙人。
洗脳された人々。
そして、志穂の部屋に居座ることになったベム。
奇妙な同居生活と宇宙人同士の争いに巻き込まれながら、志穂は自分が抱え続けてきた過去――妹を救えなかった日の記憶と向き合っていく。
もし、死者すら蘇らせる力が本当にあるなら。
もし、失った妹にもう一度会えるなら。
それでも彼女は、願いを叶えないことを選ぶ。
501
誕生日の前夜に思うこと。18歳の終わり、21歳の始まり
18歳最後の日、主人公は友人と楽しい一日を過ごし、誕生日パーティを迎える。
3年後、ノートの整理中に見つけた日記には、18歳の終わりを惜しむ思いが綴られていた。時の流れに対する恐れと、変わらぬ自分への葛藤が彼女を苦しめる。
502
β⇔Ω
大学生でベータの町田慧は街角で酔っ払いに絡まれていたところをキャバクラのボーイでアルファの大岡夕貴に助けられる。その数週間後、家の前に大岡が現れる。家を調べたという彼に町田はぞっとしない。しかし町田はアルファフェロモンに気圧され、セックスをする代わりに友達になろうという提案を受け入れさせられる。それから、二人は毎週木曜日に会って食事をするようになる。
503
うちの後輩(腐男子)が全部フラグにしてくる~俺は普通に生きたいだけなのに…~
大学二年の木村大地は普通に生きたいだけだった。しかし、後輩の宮本陸(腐男子)はBL漫画の読みすぎで日常のあらゆる出来事をBLフラグとして解釈してくる。百円ミスも更衣室のタイミングも雨の日の相合傘も全部フラグ。普通に生きたいだけなのに。
504
双子の金木犀
そりゃあね。生まれた時からずっと一緒にいた妹にいきなり自分より先に恋人が出来て、全くやっかんでないと言ったら嘘になる。だが……それよりも心配なのは妹のことで、自分がしているのは兄として、そこまで間違った行いではないと思うのだ。だから、俺は今日も双子の妹に成りすまし、恋人である男に勝負を挑むのだ。
505
タイトル未定 セイラとシュン
セイラはスラっとした美人タイプ
大学で同学年のシュンとの距離を詰めたいが
奥手で草食なシュンは自信が無いのか距離を詰めて来ない
セイラは少し天然で川の泥で汚れてしまうが
シュンの部屋でシャワーを借りる事に・・・
506
陰キャに恋は早すぎる
陰キャ×貞操観念ゆる男
四ノ宮滉(陰キャ)と能登歩(貞操観念ゆる男)は、互いを「しの」、「のん」と呼び合う幼馴染で友人だ。しかし、それを知ったら彼らを知る人達は皆驚くだろう、「えー!以外ー!w」と───
友達としてすら不釣り合いな2人は果たして恋人同士になれるのか!
※ムーンライトノベルズでも掲載中
507
aqua node
愛するゆえに 祠堂を親友としてせっしてきた風祭と それを見守る一宮 長く保たれていた均衡が崩れた時 3人の愛憎が入りみられる …
長々とお付き合いありがとうございました!
では又次回 ジャン☆
508
『年下のスパダリ大学生になぜか求愛されています』
バイトを掛け持ちする貧乏大学生の幸太は、ある日構内でセレブなイケメン新入生・創真と出逢う。住む世界が違うと思っていた幸太だったが、なぜか創真は自分の事を知っている上に執拗に迫ってきて……?笑って泣ける(多分)王道BLラブエロコメディ。
509
One Night Stand
「今日、デートしよ。中嶋瑛斗くん」
「……は?」
中嶋瑛斗(なかじまえいと)は都内の大学に通う4年生。就職も決まり、大学最後の思い出作りにと、貯めたお金で友人山本とハワイへ旅行に来ていた。ハワイでの滞在も残すところあと2日となった日。ひとり高級住宅街に迷い込んだ瑛斗は、長身の美男子、相良葵(さがらあおい)と出会う。我が儘で横暴な相良と強制的に1日デートすることになり、最初は嫌々付き合っていた瑛斗だが、相良を知る内に段々と惹かれていく自分を自覚して――。
スパダリ年上男子と可愛い系大学生の異国で繰り広げられる甘くて切ない一夜の恋の話。
★ハッピーエンドです。
★短い続きものです。
★後半に絡みがあります。苦手な方はご注意ください。
★別ジャンルで書いた物をオリジナルBLにリメイクした作品です。
510
飲みサーの俺と文芸部の友人(2/15更新)
とある男女共学の大学で、飲みサーと化しているオカルト研究部に所属する俺と文芸部に所属する女友達の、不可解で奇妙でうっすら不穏な短編連作。
511
めぐりくる心の名において
高校三年生の秋、志望大学のオープンキャンパスへ参加した主人公は、史上最強の男と出逢う──。
なにかとさわがしい思いに駆られがちの学生たちの(にぎやかで勢いのある物語ではなく)、ゆるやかに過ぎゆく青春BLストーリー。
等身大の彼らの目をとおして、大学生活におけるifを想像してもらえるよう、地の文の考察や活字好きな方向け。読書は、たんなる日常ではなく、現実と夢のあわいを旅する至極のひととき。
少しずつ謎が解けてゆく物語です。主人公たちがたどりつく最後とは、果たして……。
512
となりのコソドロ
阿呆な大学生が半裸になりながらも不毛な争いを繰り広げるお話です。
513
クオリアの呪い
「この世で最も強い呪い?そんなの、お前が一番良く知ってるじゃないか」
514
日月現世は今日も微睡む
蔵で暮らす少女、日月現世(たちもり ありせ)はひたすらに眠っている。そう、謎を解くときでさえも———。
515
『たった6文字のHOPE ~神谷探偵事務所はぐれ事件簿~』
[注意(これを書いておかないと、タイトル詐欺になりそうなので)]
この作品は、表面上ミステリーの皮を被ってはいますが、いろいろとデタラメで、推理モノと言えるような代物ではありません。なので、真面目に推理をすると、後々に馬鹿を見ることになるかと思いますので、ご注意ください。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
それにしても……と、フォークと口を動かしながら慎也は思う。
(こんなはずじゃ、なかったのにな……)
刑事を辞めて探偵事務所を開こうと決心した時、確かハードボイルドな探偵を目指していたはずなのに……。
テーブルの上には、チョコレートケーキ&ティーセットがあり。それを囲んでの、若者たちとのちょっと遅めの夕方のティータイム。
ああ、なんてアットホーム感のある光景なんだろう……。
ハードボイルド……。その響きとは、似ても似つかない。あまりにも掛け離れすぎている。
ハードボイルドは、どこへ行った?
やはり、煙草も吸えないような超甘党童顔男には、端からハードボイルドなど無理だったんだろうか。
(でも、まあ……これはこれでいいか)
結構楽しいし……。本当のところ、今ではもう、慎也の中にハードボイルドへの拘りはあまりなかったりする。
それどころか、幽霊の女の子までいる、一風変わったこの事務所の温かな家族的(アットホーム)な雰囲気を慎也はとても気に入っていた。
刑事だった頃にはなかった安らぎが、今の生活にはあった。
ハードボイルドの夢は破れたが、ユーモアミステリーの世界も悪くないものである。
ソファーに背をあずけ瞼を閉じると、半年前の出来事が脳裏に甦ってきた。
(──以上、「FILE・#1 神谷探偵事務所の諸事情」本文より抜粋)
(現在、本作品は「アルファポリス」と「小説家になろう」にて掲載しています。)
516
きっと君は後悔するよ
「私、結婚するの」
幼なじみで親友の多恵ちゃんは、本当にしあわせそうに笑った。
宮山未涼、大学三年生。付き合って三年目の恋人は、ほとんど無表情だけどとても優しい人。
指輪が、欲しいわけじゃない。でも、形のある約束を、うらやましいと思ってしまったのも事実で。
「一緒にいられるだけで、うれしいの」
「……俺も」
内気な彼女と口下手な彼の、いちゃついたりすれ違ったり、思わず背中を蹴りたくなるじれったい恋愛模様。
517
男となんて...?
親友に彼女を奪われた大学生の祥吾。居酒屋でヤケ酒していたが、隣に座る会社員の孝介と出逢い...。
※表紙イラスト as-AIart- 様(素敵なイラストありがとうございます!)
518
天然くんはエリート彼氏にメロメロに溺愛されています
<現代BL小説/全年齢BL>
恋愛・結婚に性別は関係ない世界で
エリート彼氏×天然くんが紡いでいく
💖ピュアラブ💖ハッピーストーリー!
Kindle配信中の『エリート彼氏と天然くん』の大学生時のエピソードになります!
こちらの作品のみでもお楽しみ頂けます(^^)
♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡
進学で田舎から上京してきた五十鈴は、羊のキャラクター「プティクロシェット」が大のお気に入り。
バイト先で知り合った将が、同じキャンパスの先輩で、プティクロシェットが好きと分かり、すぐ仲良くなる。
夏前に将に告白され、付き合うことになった。
今日は将と、初めてアイスを食べに行くことになり…!?
♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡
ラブラブで甘々な二人のお話です💕
※本作品(文章・画像等)の無断転載、複写・複製・二次配布、自作発言、および生成AIへの読み込み(機械学習・翻訳・要約等)を固く禁じます。
Unauthorized reproduction, redistribution, AI training, or ingestion of this work is strictly prohibited. All rights reserved.
519
蓮華
『それはファンタジーだったはずっ!』のスピンオフ。
天禅叡臣と西野律のお話。
幼馴染だったふたりは、いつしか恋人になっていたが、浮気性の叡臣に律はいつも泣かされていた。
それでも抱かれると喧嘩は終わるのだった。
520
波紋の広がりは、世界には及ばない
大学のアートサークルで「どうしても好きなこと」である針金細工制作を黙々としながら、自分は一体何がしたいのか分からないままでいる一年生の女子、小鹿。
ところが作業場であるベランダに現れた一人の男性によって、その狭い空間に波紋が広がってゆく。