竜 小説一覧
601
すみません。僕、男ですけど
小さな街に住む少年、ユリウスは強制的に冒険者になることになってしまい、冒険者として頑張ることに。
仲間もいっぱい増えていって心強いけど何か秘密があるみたい....
皆に追い付けるように僕も頑張らないと!
602
面倒くさがり屋の俺が、異世界に貴族として転生しました!〜兄が神な男〜
どこにでもいそうな高校生。いや、どこにでもいる高校生。
そして、極めて一般的な人生を送っていたはずなのだが、、、
なんか、突然魔法陣が、表れて……。
起きたとき、目の前にいたのが、兄貴でした!
少し前に、失踪したと思っていた兄が実は、神だったらしい。
そんなの信じられるかよ?!
まあ、でもそれが、事実なら、仕方がない。
異世界で、チートを駆使して自由に暮らすぜ!!!
そして、辺境伯の四男、シリウス・インブンランドに転生するのであった。
ブラコンで少しうざい姉、天才だけど、超腹黒な兄。そんな個性的なキャラに囲まれて、主人公は成長していく。
※ハーレムおそらく無し
※小説家になろうにても投稿中
※ノベルバにて、最新話投稿中
603
平日は高校生、土日は勇者様!!
東京都の私立柳水高校に通う、高校2年の主人公竜野 真斗は、平日は高校生、土日祝日は異世界で勇者として活動している男である。
その始まりは、異世界国家ストレニア王国の魔法少女エステル・パトリシアからの異世界召喚魔法が原因だった。真斗が召喚された国家ストレニアは、勇者や魔導師、魔法少女、騎士、剣士その他もろもろが職業化しており、モンスターやアンデッドの討伐・捕獲・育成や植物の採取など、そのクエストをこなす事で自身のレベルや特性・能力を上昇する事が可能で勇者真斗のレベルは5とまだまだ低レベルだが、土日祝日は勇者として仲間を増やしべレルを上げ生きて行けることが出来るのか…………………
604
『VAKU』
秋谷鹿子には、楢すすむというとんでもない浮気性の彼氏がいる。いつも女を侍らせながら、それでも鹿子の料理がないと生きていけないと言い放つ男だ。付き合い方に悶々とする鹿子だが、ある日夜を進む霧の恐竜を目撃してから、全く違うすすむの姿を見せつけられる。『記憶』に支えられ『記憶』に侵蝕される世界を救うことはできるのか。
605
龍物語(Dragon Story)
人間、天使、悪魔、亜人、魔導師。様々な種族が共に暮らしていた時代。ティアラという国では三頭の龍と人間が共存していた。平和の風を吹く、青龍。闇を燃やし尽くす、赤龍。過ちのない正しい道を照らす、黄龍。人は龍を守り神として称え、平和を保ってきた。
そして、ある日、それぞれの龍は愛する人を見つけ、子孫を残した。その後も平和は続き、龍族の血も絶えることはなかった。しかし、ある日、ティアラ国内では、龍族派と王族派とが対立し、戦争が始まった。たくさんの血が流れ、銃声や爆音、悲鳴が国中に響き渡った。三人の龍族は、この戦争を終わらせるために、王族の前で自ら命を絶った。そして、三つの魂が集まり『#龍の涙__ドラゴンティア__#』と言う宝石が生まれた。その宝石は今も尚、この国のどこかに眠っているとされている。それ以降、ティアラは平和を取り戻したが、龍族は滅びた。
それから1000年が経ち、人々の笑顔が絶えないティアラに新たな災いが生まれようとしていた。それを防ぐべく立ち上がった、強く、勇気ある少年少女の物語が今、始まる。
606
異世界に呼ばれたら世界を救う守護者になりました
平和な日常の最中、竜夜は黒い化け物の襲撃に遭う。
その窮地を救ったのは異世界よりやってきた赤髪の少女だった。
「……世界を救ってほしいの」
巻き込まれる形で飛ばされた異世界で、やがて自身の出自を知ることになる。
世界を侵食する魔王、守護者として人々を護っていた前世の記憶。
ーー力と記憶が蘇り、魔王を倒せば全てが終わる。
そう、ずっと思っていた。
607
片腕の黒竜と剣魔学園
音乃葉「お、俺が黒竜の器になっているですと?!?」
事故で幼馴染を庇い左腕を失った少年こそ
今回の主人公/柊 音乃葉(ひいらぎ おとのは)
片腕の黒竜王と契約し器となった男の子
一方、幼なじみで竜騎士の聖剣を引き継ぐ
夜刻 秋詠(やこく ときよ)と学園の美少女達とのラブコメディ♪
果たして音乃葉は誰を選ぶのか?!
追記 (恋愛要素は今の所)ないです
追記 更新ペースは基本的に日曜の夜です
追記 更新されなかった場合は次の日になります
追記 激遅更新
※諸注意
各ヒロイン達との√はどこかで分岐させるかもしれません
+@でR18シーンも…あるかもしれない。
(その時は話のタイトルに表記)
挿絵は下手くそなりに頑張って描くので許して。
608
竜と殺人姫
数百年前、突然変異を起こした1人の少女によって人類は救われた。そして、広まっていく「それ」を人々は「危険度」と名付け現在も恐れられている。少年も又、その1人だった。
609
生贄の聖女として30年間悪竜を封じてきましたが
聖女候補に選ばれ王立魔法学院ミズラルに通うことになったジュリエッタは、そこで王子ロミリオと出会う
ロミリオは王国に害を為す暗黒竜ドルガマキアを倒す方法を探しており、ジュリエッタはそれに協力することを約束
しかし急遽新たな聖女が必要になり、それに選ばれたのはジュリエッタ
そしてジュリエッタは、残酷な真実を知ってしまう
聖女とはドルガマキアの生贄だった
しかしいますぐ新たな生贄を捧げなければ、怒れるドルガマキアによりミズガルド王国は滅ぼされてしまう
覚悟を決め我が身を捧げるジュリエッタ
異変を察し後を追ってきたロミリオの前でジュリエッタは生贄の水晶に封じられる
ロミリオ王子、ドルガマキアを倒して
それまでは私がドルガマキアを抑えてみせる
だから犠牲になる女の子は私で最後にして――――
――――という感動的なモノローグから早や30年
あのボンクラ王子、一向にドルガマキアを倒しに来ないどころか、新たな生贄まで捧げる予定ですって?
私が
なんのために
30年がんばったと
思いますぅ?
こうなったらもう自分でなんとかするしかない。
こうして私は正体を隠し、母校であるミズラル学院に再び新入生として入学した
610
竜の子孫達
三導連大帝国──その一帝国であるグリゼル帝において幼少から孤児として教会で育てられた青年ソウイチは、組合員(ギルディラン)の中でも優秀なクラスオールであり無手スキルの使い手。
ある事件をきっかけに出会った少女ユラ=スコールと共に荒廃したこの帝国で蠢く暗雲の中を必死に生きる。
そんな中で迫る自らの生い立ちとは。
611
ドラゴンの爪に引っかかったら人生が180度変わった。
ドラゴンの爪に引っかかった少年の成長物語っぽい話
612
君に、炎を捧ぐⅢ〜偽りの剣と、真実の愛〜
帝国での騒ぎから三年。
イグニス王国は平穏を取り戻したかに見えた――。
けれど、静寂の裏で“何か”が軋みはじめている。
宰相ヴァルディスの屋敷で見つかった、
人とも魔物ともつかぬ「落とし子」の影。
そして、女王ヴェラノラの耳にだけ響く、
誰にも聞こえない“音”。
守護騎士セレスタは殿下と共に魔物討伐へ赴き、
母の残した「竜の声」に導かれていく。
その頃、死んだはずの者が水底より甦り、
王国へと手を伸ばしていた。
再生と赦し、そして観測の物語。
“愛”の果てに残る炎は――滅びか、それとも祈りか。
【注意事項】
※本作は『君に、炎を捧ぐ』三部作の第三幕です。
一幕・二幕の続編としてお読みください。
※AIによる構成補助・校正を一部利用しています。
※恋愛・絆・家族愛など多層的な愛を描いており、
一部に微BL・百合・性別曖昧な関係描写を含みます。
苦手な方はご注意ください。
※政治・宗教・戦闘・精神描写を含みますが、過激表現は控えています。
613
異世界に勇者召喚された俺のスキルが勇者召喚な件について
主人公の後部 竜胆(あとべ りんどう)は、普段から面倒ごとはできる人に人任せといった人を頼ることを躊躇しない性格をしていた。
その日も、卒業アルバム作りの為、各クラスの代表二人ずつが放課後に残って作業するはずだった。竜胆も学年初めのクラスの係決めで年に数日しか仕事がないこの係になっていた。だが、めんどくさいからという理由からもう一人の係の女子に存在しない架空の妹を幼稚園に迎えにいかないといけないといい、その女子の友達に代わりを押し付け帰宅することにした。
しかし、その帰り道幼稚園の前で
「おにいちゃん、おそーい。」
と声を掛けられ振り向くと一人の幼女がこちらに駆けてきた。
「だれ?」
その幼女は、口角を吊り上げてにや~っとすると、
「妹で待ってたんだから、ちゃんと送ってね、お・に・い・ちゃ・ん・・・。」
その言葉とともに意識が遠くなり気が付けば、目の前には30歳くらいのセレブがいた。そして、
「ああ、お待ちしてましたよ、勇者様。」
こうして、竜胆の勇者としての戦いが始まる。かに思えたが、定番のステイタス確認で職業は勇者だが問題が起きる戦闘スキル無し、固有スキル「勇者召喚」、「送迎」。
異世界でも変わらず竜胆は人任せだった。
竜胆に呼ばれた人たちにより異世界に巻き起こる波乱の数々。異世界人は混乱の世界を乗り切れるか?いざ、竜胆による人任せファンタジーが幕御開ける。
614
風に吹かれて異世界へ
近道をしようと入った路地裏。
突然吹いた強風に巻き込まれ、
気がつくとそこは、
見たこともない森の中だった。
隣にいたはずの友人の姿もなく、
透はこの世界でどう生きていくか、
そして、元の世界には戻れるのか、
長く続く旅の始まりがそこにあった。
615
たつのおとしご(保存版)
中身が壮大になりすぎて途中放置になってしまった小説の置き場所。
竜と剣と魔法なファンタジーなお話。
こちらは続きが書けるか未知数。
もし更新されたら奇跡レベルでお願いします。
キャラクターはごりごり設定固まっているので見た目などイラストで追加できたらいいなぁな話。
自分の10代から頭の中にあった作品で残っているテキストの最終更新日が10年以上前なのもあるのでお察しです_(:3」∠)_
まだまだ青かった日々爆発な作品ですが、途中で途切れてもいいよって方はどうぞ
616
姫さまっ イキる!
聖王国は、隣国の侵攻を許し、王様と王子様はとんずら放きました。
王城に取り残され、囮とされてしまった姫さまは、謁見の間から遁走することになります。
森と、山を二つ越えた先にある国の、婚約者の許へとーー。
猫を被りすぎて、もはや猫そのまんまーー「猫まんま」の姫さまの物語でございます。
侍りますは、傅役のクロッツェ。
魔術が得意ですので、これから姫さまで遊べるのかと思うと、楽しみで仕方がありません。
これは、姫さまが王城から遁走し、結婚相手を見つけるまでの、短いようで長い、いえ、ほんの束の間の恋愛話?
それでは、姫さまのご活躍、御覧いただけたなら幸甚にございます。
617
バックホー・ヒーロー!
魔法王国サンリーハムを襲う魔竜の群れ。魔法機械『聖天の歯車』によってサンリーハムは東方の海に避難した……はずなのに、出現したのは現代日本、大阪の上空だった! この事態に巻き込まれた根木一平太は、娘留美を守るため、魔竜にバックホー(ユンボ)で立ち向かう。
618
なぜか水に好かれてしまいました
滝村敦子28歳。OLしてます。
今空を飛んでいたところをお隣さんに見られてしまいました。
お隣さんはうちの会社が入っているビルでも有名なイケメンさんです。
でもかなりやばいです。今インターホンが鳴っています。
きっと彼に違いありません。どうしましょう。
会社の帰りに気まぐれに買ったネイルをつけたら、空を飛べるようになって平凡じゃなくなったOLさんのお話。
619
魔導姫戦記 偽典 グリモワール
世界の全てを手に入れるはずだった姫は、3歳の時、全てを失った。
革命と言う名の反乱で、魔法帝国グレゴリウスの統一支配体制は崩れ去ったのである。
そして16年後…
禁忌の力と引き換えに未来を奪われた復讐者達を率い、姫は故国再興に立ち上がる。
*こちらも外典ドラゴンハンターと同様、RPG的なコンプリート要素としての"ルーシェの召喚聖獣集め"を番外編としたものです。
ただ、こちらはミシェルとぶつかる場面が多々あると思うので、本編の別視点とするのか、独立したストーリーにするのか、書きながら考えたいと思います。
本編と併せて、よろしくお付き合い頂ければ幸いです。
620
条理と戦場のアイソレーション
3年前、世界はドラゴンという生物との戦いで人類は多くの犠牲を出しながらも、彼らと似て非なる力を持って戦う『ドラグナイト』と呼ばれた戦士の力もあって勝利した。
その戦士だった織部ヒロはは、国から出た莫大な褒賞金を貰って半ば世捨て人になって生活していた。
もう関わることのないことを願っていたヒロだったが、世界は彼を争いの渦へ巻き込んでいく。
621
こちら、ダンジョン最下層。
世界中のダンジョンを制覇した男。大小問わず、全てのマップを網羅した彼のことを、人々は『ダンジョン・マスター』と呼んだ。
ダンジョンに潜りに潜った彼の実力は、すでに勇者をも超え、魔王すらも相手にならないと言われている。
しかし、その正体は生粋のダンジョンオタク!
世界中のダンジョンを巡る旅を終えた、彼の次の目的は。
「作ってみませんか?」
「ん? 何を?」
「ダンジョンですよ!」
「……は?」
※小説家になろう様にて同作を投稿しております。
622
ハイマートローゼー最期の闘ー
明治二年。北の大地で、幕末の争乱以来長きに渡る戦いが終わりを告げた。多くの旧幕臣は、明治政府に頭を垂れた。
その中で、ただ一人。それを拒んだ男がいた。群狼の生き残り。名を土方歳三という。
闘い抜き、誰もが死んだと思った。銃に倒れ、狼は滅びたと。
だが、男は生きていた。生き延び、大陸に流れ着いていた。
大陸に渦巻く陰謀。土方の天才的な軍才は、幕末以上の争乱に巻き込まれ、明治政府の思惑も錯綜する混沌の中で、土方は再び刀をとった。
――――――――――――
今のところの
【登場人物かな順:史実】
伊庭八郎、榎本武揚、大久保利通、大鳥圭介、河上彦斎、鴻ノ池善右衛門、斎藤一、高杉晋作、土方歳三、御堀耕助、山岡鉄舟
ウジェーヌ・ルイ・ボナパルト・ナポレオン、王明章、赫明堂、左宗棠、西大后、曾国藩、ナサニエル・メイヤー・ロスチャイルド、馬元桂、馬占鰲、馬文録、白彦虎、馮子材、ヤクブ・ベク、李鴻章、劉錦棠、劉松山、劉永福
【登場人物かな順:創作】
烏未、姫凰、姜定、荊布、呼延章、タメルラン、馮利、楊竜胆
623
蒼の勇者と赤ランドセルの魔女
織田リノは中学受験をめざす小学5年生の少女。
母親はファンタジー作家。今は〆切直前。今回の物語はアイディアを出すのを手伝ったので、リノは作品の完成を楽しみにしている。
まだ神様がいたころ。女神の末裔として生まれた少女ミンネが、島の危機を救う話だ。
――ミンネの兄は、隣村のドラドの陰謀により殺された。島の守り神の竜は怒りを示し、荒ぶる神に変じてしまう。
ミンネは、かつて女神が竜と結んでいた絆を取り戻すため、蒼き血をもつ者として、魔女の宝玉を探すことになった。
魔女は、黒髪黒目の少女で、真っ赤な四角い袋を背負っているという――
突然、その物語の主人公・ミンネが、塾の準備をしていたリノの目の前に現れた。
ミンネは、リノを魔女と呼び、宝玉が欲しい、と言い出した。
蒼き血の勇者と、赤ランドセルの魔女? の冒険が、今はじまる。
624
神在(いず)る大陸の物語~月闇の戦記~【第三章】
魔物達の襲撃に揺れる大国リタ・メタリカを、虎視眈々と狙うサングタール王国。
敵国を迎え撃つため、内海アスハーナへ向かう強者達。
その途中に立ち寄ったタルーファの町は、にわかに闇の魔物の襲撃を受け壊滅状態に陥ってしまう。
ジェスター・ディグが背負う重き運命に気づき始めるリーヤティア。
シルバ・ガイに愛しさを覚え始めるレダ。
そして、邪眼のレイノーラの憑とされたラレンシェイをスターレットは救えるのか。
それぞれが背負う運命と思いが複雑に交錯する幻想抒情詩第三章。
※この作品は活字が好きな人間が、活字を読むことが好きな人向けに書いている本格ファンタジーです。
異世界転生、ギルド、チート、ステ振り等、最近主流と思われる設定は何一つ採用していませんのでご了承ください。
625
【完結】地味顔令嬢は平穏に暮らしたい
地味で無難な顔立ちの令嬢ティサリアは、よく人違いにあう。
隣国に住む親戚が主催する夜会に参加すると、久々に会う従兄たちとの再会もそこそこに人違いをされ、注目の的となってしまった。
慌てて会場を去ろうとするティサリアだったが、今度は一度見たら忘れるとは思えない、目を見張るような美形の男性に声をかけられて、まさかのプロポーズを受ける。
でも知らない人。
「ごめんなさい! 今のことは誰にも言いませんから気づいて下さい! 本当に人違いなんです!!」
これは平穏に暮らしたいけれどうっかり巻き込まれがちな、だけど事情を知ると放っておけずに助けてしまう令嬢のお話。
***
閲覧ありがとうございます、完結しました!
コメディとシリアス混在+恋愛+わりとほのぼの。他にも仲良し家族等、色々な要素が混ざってます。
人格に難のある方がうろついていますので、苦手な方はご注意ください。
設定はゆるゆるのご都合主義です。R15は念のため。
よろしければどうぞ~。
626
転生蒼竜チート無双記
大学生の一年生 佐々木 秀は学生生活に苦しみ続けていた。考え込んでふさぎ込んでいたとき彼は交通事故に巻き込まれてしまう。その時にぼんやり思ったこと。
人の役に立ちたかった。そして_空を自由に飛んでみたかった。その思いが彼を蒼き竜に転生させることになった。
その中で、守りたいと思う人、街すべてのものをかけて戦い始める。対峙する敵に出会い、その相手にひたすら無双する。
627
竜崎タカオの転生譚~絶望に支配されし神からの解放~
お金を得るためにライター(というフリーター)として仕事を請け負っている竜崎タカオ。
ある日、彼はインターネットを通じてゲームに関するアンケートに答え、その報酬としてフリーゲームのURLが送られてくる。
不思議に思ったタカオだが、どうしても気になりそのURLをクリックする。
その瞬間、タカオはフリーゲームの世界に転生してしまい、ドット絵の少女・クレアから世界を救う「クリエイター」としての使命を言い渡される。
魔王によって懐かしいレトロゲームな「呪い」に縛られた世界の冒険が今はじまる。
*「小説家になろう」にて完結済み、「カクヨム」でも掲載中
628
竜宮城からお嫁に来ました(プロローグ)
プロローグという名の、世界観と背景説明。
本編がいつになるのかは未定です(コラ)。
629
あなたに見せたい世界
私の前世は最悪だった。
素晴らしい加護を与えられていたにも関わらず、
それは私を幸せにするどころか、
私から何もかも奪い去ってしまった。
利用されゴミ屑のように捨てられた私は思った。
地下に閉じ込められる前。
昔、見た青空の下。
どこまでも自由に行けたのなら•••
きっと幸せだと。
今世、その願いを叶えるため与えられた能力で私は幸せになります!
転移でめぐる世界で、
冒険したり商売したり。
愛してくれる家族もいて、毎日が楽しくて。
12歳になった私は、
魔力持ちが通う王立魔法学園に
入学した。
ほとんどが貴族の姉弟で平民の私はいじめられたりするのかなと、
最初はドキドキしていたけど、特にそういう事もなく。むしろ思った以上に親しくしてもらった。
そうした中であった彼は、
隷属契約に支配されていたのだった。
何の感情も見えない彼に、前世の自分がかさなる。
若くして公爵位を継いだ彼になにが起こっているというんだろうか•••
630
君を愛することはできない!とやらかした旦那様……この後どうなる?
「フッ!失礼するよ。突然だが君を愛することはできない。私には心に決めた方がいるのだっ」
おーっと、どこかで聞いたことのあるようなフレーズだっ!
どうなる旦那様!どうする若奥様!
ピンポーン!
はい、田中くん
「部屋を間違えたことに気付く」
ピンポーン!
はい、山田くん
「人だと思って話しかけていたのに幽霊だった」
ピンポーン!
はい、村上さん
「本の台詞を真似してみただけで実は独り身」
注:題名がなぜか大喜利風になってしまったので思わず書いてしまいましたが、本編とは関係ありません。
正解は本編にてご確認ください。
ちゃんとしたあらすじ(短い)
月の妖精と吟われたプリース伯爵家のラフィルとディーテル伯爵家時期当主のロバートの結婚初夜にそれは起こったーー
「フッ!失礼するよ。突然だが君を愛することはできない。私には心に決めた方がいるのだっ」
新婚初夜に君を愛することはできないってやらかした旦那様とちょっぴり変わり者の若奥様とそのまわりの人々のお話。
あ、旦那様はただのポンコツです。
このお話には独自設定を含みます。
631
ファンゲール
その見た目で怖がられ、寂しい学校生活……つまりはぼっちの半竜の少女、ノア・ネザーソル。しかし、路地で出会った猫人がきっかけで、冒険者チーム『フー・ド・ジョワ』に加入することになる。果たしてぼっちの彼女はまともなコミュニケーション能力を身につけることはできるのか? ───────百年後の未来、『戦争屋』、『シュルヴィール協産』と呼ばれ、大戦争『ファンゲール』の元凶として恐れられた冒険者チームの、歴史に残らなかった物語。
632
りゅうのキーサとエルフたち
ある日りゅうが雲の上から落ちてしまい、地上にいたエルフと冒険するお話です!
633
まだまだこれからだ!
温泉が大好きなOLの暖(うらら)。今日も今日とて山奥の秘湯にひとり浸かっていたのだが……突如お湯が流れ出し、一緒に流されてしまった。
気づけば異世界で、なんと彼女は温泉を召喚した魔女の魔法に巻き込まれてしまったらしい。しかもそこは、異世界でも役立たずとされた病人ばかりの村だった。――――老いた関節痛の魔女と、腰を痛めた女騎士。アレルギーで喘息持ちの王子と認知症の竜に、うつ病のエルフなどなど――――
一癖も二癖もある異世界の住人の中で、暖が頑張る物語。
同時連載開始の「勇者一行から追放されたので異世界で温泉旅館をはじめました!」と同じプロローグではじまる物語です。
二本同時にお楽しみいただけましたら嬉しいです!
(*こちらのお話は「小説家になろう」さまサイトでも公開、完結済みです)
634
双竜学園の賑やかな毎日
双竜学園は対魔人用の戦闘術を学ぶ学校である。当然普通の高校とは何もかもが違う。普通なら想像すらしないような刺激的な日常に飛び込んだひかりの生活とは?
635
竜王召喚~どうしよう、この竜自由奔放過ぎる~
ある魔王は考えた人間国の愚王どもが勇者召喚と言うものをするならばこちらもやってやろうではないか!と……。
しかし魔王が召喚したのは人間族でも魔族でもなかった、最凶無敵の自由奔放な竜王だったのだ。
※この小説はハーレムや成り上がり要素は含まれておりません。自由勝手な竜王さんが好き勝手する話です。不定期更新です。
636
三勢力と仲間たちそしてスカベンボマー主人公 スカーレット・ドラゴン編
爆破と物を奪い取ることしか知らない主人公、タケル。
いつものように廃墟を探索している時、一つの地図を見つける。
行く宛がないタケルは「HOPE」のバツ印が付いた場所に向かうことに決める。
山を越えたその先は、3つの勢力が鬩ぎあう、戦乱の大地が広がっていた・・・
どの勢力に所属するかで主人公の運命、仲間が決まります。
・スカーレット・ドラゴン(本編)
エルフと人間が共存する帝国。
魔法や剣、弓等がメインの軍隊。
・ブルー・チルドレン
教祖ラゴンが指揮をする宗教団体
亜人や竜など、あらゆる種類の生物がメインの軍隊。
・グリーン・コモンズ
突如現れ、侵略を開始した謎の軍隊。
銃やヘリ等で武装し、圧倒的な戦力で突き進む軍隊。
637
Storm princess -白き救世主と竜の姫君-
戦う為に生み出された少女、アイラ。彼女はある日異世界に迷い込み、アヴァロン国第3皇女リミアに命を救われる。アイラは命の恩人であるリミアを守るため、自身の生まれた場所とは違う世界で戦い続ける。
最強のヒロインに思い切り暴れてもらいたくて書き始めたチート主人公系小説です。以前別のサイトで書いていた小説の焼き直しですが、現ヒロインは当時の主人公等より遥かに強力です。
なお、時代背景は近世ぐらいのつもりで書いてます。当然、魔法もあり、時代背景的に銃もマスケット銃とかはでてきます。そんな世界にも関わらずヒロインは平気な顔でミニミやらブローニングM2やらをぶっ放すんですが。(そういう意味ではサガっぽいかもしれません)
別サイトの小説家になろうさんでも同じ名前の小説を執筆しています。(内容のことなる章があります)
638
綴れ荘のドアは異世界に繋がっている
ちょっと世間とはズレにズレまくっている、おじーちゃんから貰ったアパートの鍵。
そこは、普通の今にも潰れそうなアパート、風呂無し、4畳一間だった筈だが?
親と喧嘩しプチ家出に向かったアパートの扉を開けるとそこは、見たこともない世界が広がっていた。
その世界では、じーちゃんは王で神様で?
639
小さな魔法の惑星で
ここは魔法使いが存在する惑星。
ナツノとトウカは師から、ある“お願い”を頼まれる。
──実は、二人にお願いがあるんだ。
小さな惑星での物語が幕を開ける。
この作品はカクヨム・ノベルバ・小説家になろう・ノベルアッププラスにも掲載しています。
640
元勇者、今はダンジョンコンサルタント〜クライアントはドラゴン、でいいの?
暗黒竜魔王シギスムントゥスを倒した勇者パーティーのリーダーだったアイザックは引退した。第二の人生は穏やかな王都でのコンサルタント業だ。クライアントは若き勇者達。
幾多のダンジョンに挑み、勝ち、名を上げたアイザックからすれば、ヒヨコ達の育成も楽しいものだった。
ある夜、アイザックの事務所に不意の来客があった。「シギー君から紹介された」と言うその客は、聞いたこともない名の竜魔王だった。
※旧題『おしえて! 勇者サマ!』
改題して、続きもこちらで掲載します。