ほのぼの 小説一覧
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子供があれこれ工夫してスマホ一つで親に怒られない範囲で小遣いを次次とゲットしていく様子
文字数 306
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.07.09
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「ねぇ、どのルートなの?」
そう問われた私は困惑するしかなかった。この人が言うにはこの世界は乙女ゲームとやらの世界で、この人は悪役令嬢で私がヒロインなんだそうだ。
「はぁっ!?」
全然意味分かんないですけど!? この人なに言ってんの!?
文字数 5,827
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.05
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ルイカは不老不死の元冒険者である。
ある出来事を切っ掛けに不老不死の呪いと恩人の生きた証を引き継いだルイカは、冒険者を辞め行商人として生きることを選択した。
何故なら、一つの場所に留まればやがてルイカだけが歳を取らないことに疑問を抱く者が現れるからだ。
世界を旅し、ようやく手に入れた終の棲家で終わらない人生を今日もルイカは生きていくのだった……
*この小説は他サイトでも投稿を行っています。
*コメントや感想など大歓迎です!
*誤字脱字、違和感のある日本語など、お気づきの点がございましたらご報告願います。
ルイカの生きた道 ~不老不死の呪いを受け継いだ少女~ どうぞ宜しくお願います(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
文字数 35,591
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.06.16
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30歳童貞ニートの颯馬(そうま)は運命の女神のうっかりで死んでしまったが、来世にオプションを付けてくれるというので色々と盛りだくさんのお願い事をした。「王様になる」「素敵な恋人(背が高く見た目がいい、胸はあるに越したことはない)」「皆から好かれる」「最強魔法」を得て転生したはずなのに、なぜか片田舎の少年として生まれた。幼馴染に異様に可愛がられ、まんざらでもない幼少期を過ごすが、幼馴染が勇者になるべく旅立った日、父に連れられて行ったのは深い森の奥だった。
「今日からお前は竜王だ!」「父さん、なに言ってるかわからない」「パパ隠居するから、じゃ!」「父さーーーん!」
そんなやり取りの末、竜王となった主人公の波乱万丈異世界転生。
※幼馴染×主人公&第五王子×主人公で展開されるはず。
※生まれて初めての異世界転生なので深く突っ込まないでください。
※基本、攻め二人からの溺愛です。
※エロエロは33話以降から予告なしにあります。
※ムーンライトノベルズ様にて同時掲載しております。
毎日0時に数話ずつアップしていきます。
文字数 139,299
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.06.15
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よくやるタイトル通りです。
文字数 8,252
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.06
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男爵家に産まれたメリーは、玉の輿を目指して母親譲りの優れた容姿を徹底的に磨き上げた。努力の末に手に入れた圧倒的な美貌は皆を惹きつけ、やがて神に愛されし者としてその名を貴族界に轟かせることとなった。そんなある日、若き侯爵であるロックウェルから婚約を申し込まれる。嬉々として受け入れたメリーだったが、彼女は知らなかった。ロックウェルに卑劣な目的があるということを。
アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 6,508
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.04
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生まれる前に決まっていた婚約を、5歳で破棄。
その後…
<不定期とは言うものの、1年以上経ってからの連載再開はどうなんだ>
文字数 3,119
最終更新日 2021.07.05
登録日 2020.02.06
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始めは、小学生の時。
5年も通い続けた小学校。特に何か問題があったわけではない、ただ主人公は、やけに疲れを感じて唐突に田舎に、祖父母の家に行きたいと、そう思ってしまった。
4月の終わり、五月の連休、両親は仕事もあり何が家族で出かける予定もない。
そこで、一人で、これまで貯めていたお小遣いを使って、どうにか祖父母の家にたどり着く。
そこで何をするでもなく、数日を過ごし、家に帰る。
そんなことを繰り返すようになった主人公は、高校に入学した一年目、その夏も、同じようにふらりと祖父母の家に訪れた。
そこで、いつものようにふらふらと過ごす、そんな中、一人の少女に出会う。
近くにある小高い丘、そこに天体望遠鏡を持って、夜を過ごす少女。
そんな君と僕との7日間の話。
文字数 142,248
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.05.01
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猫の獣人として異世界転生をはたしたレン。猫獣人の村でのんびり過ごしていると奴隷商がレンの村を襲う。そこで知る猫獣人についてと世界の常識。
戸惑いながらも日々を生きていくレンの日常を描いたものです。転生要素は薄めとなっています。のんびり更新していくのでのんびり読んでくれると有り難いです。
文字数 3,197
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.07.05
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かずくんは、いつも気に入った服を着ます。それしか着ません。他の服たちも着て欲しいので、かずくんにお願いしてみると…?
子どもは大人には分からない〝自分のこだわり〟を持つ時がある。けれどそれを突き通すと…を書きました。
文字数 1,340
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
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異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記
レンタル有り陸奥さわこ 3*才独身
父が経営していた居酒屋「酒話(さけばなし)」を父の他界とともに引き継いで5年
折からの不況の煽りによってこの度閉店することに……
家賃の安い郊外へ引っ越したさわこだったが不動産屋の手違いで入居予定だったアパートはすでに入居済
途方にくれてバス停でたたずんでいたさわこは、そこで
「薬草を採りにきていた」
という不思議な女子に出会う。
意気投合したその女性の自宅へお邪魔することになったさわこだが……
このお話は
ひょんなことから世界を行き来する能力をもつ酒好きな魔法使いバテアの家に居候することになったさわこが、バテアの魔法道具のお店の裏で居酒屋さわこさんを開店し、異世界でがんばるお話です
文字数 1,128,148
最終更新日 2021.07.03
登録日 2017.06.11
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錬金術師の家柄の長女として生を受けたアイリス・クレンベル。彼女は優れた才能を持ちながら、妾の子であることを理由に劣悪な環境で育てられていた。それでもいつか、錬金術師として成果を出せば認めてくれると信じていた。そしてめげずに努力を重ね、念願の宮廷錬金術師になって事件は起こる。
とある人物から毒物を作ってほしいと依頼されたアイリスは、危険すぎる物は渡せないとこの依頼を拒否した。しかし途中まで毒物の研究を進めて完成手前までは到達していたことが仇となる。研究成果を盗まれ、悪用され国王暗殺未遂の罪をきせられてしまった。
死罪を言い渡され絶体絶命の窮地に、小さい頃から知り合ったラルクという青年が駆けつける。
「俺はレムナント王国第二王子ラルク・レムナント。なぁアイリス、良ければウチの国の錬金術師にならないか?」
実は王子だったラルクは、小さい頃からよく知るアイリスに救いの手を差し伸べる。彼の言葉と思いを知ったアイリスは、彼の手を取る。
こうして新しい場所で、二度目の錬金術師生活が始まる。
これは頑張り屋で負けず嫌いな女の子が、努力と人の助けを受けながら、幸せを目指す物語。
その序章である。
文字数 7,649
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.01
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文字数 2,608
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.07.02
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若宮あかりは月刊誌連載中の漫画に出てくる魔王様を生き甲斐にしていた。
けれど最新号で彼は勇者に倒され絶命してしまう。
――そうだ、死のう。
絶望したあかりはアパートのベランダから飛び降りようと立ち上がる。
けれど柵に足をかけた瞬間、上空がまばゆく光り始めた。
ゆっくり落ちてくる巨大な光の玉の正体は、なんと彼女の最愛の魔王様だった。
「行く場所がないならうちに住んでください!」
状況が飲み込めず混乱する魔王様を丸め込み、あかりと魔王様の同居生活はスタートした。
幸い彼女には魔王様に貢ぐという名目で貯め込んだ多額の貯金がある。
前の世界のことを忘れ新しい世界での生活を楽しんでもらうために、彼女は惜しみなく貯金をつぎ込むことにした。
突如具現化した最推しキャラを、好き放題に愛でまくるほのぼのストーリーです。
文字数 81,406
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.05.13
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音痴なせいで旅芸人をクビになったダンサーは、莫大な借金を背負わされる。
支払い能力がないと見なされれば、「触手AV」堕ちになってしまう!
八方塞がりの主人公は、あるとき吟遊詩人グループに数合わせでスカウトされる。
「ギターなら弾いたことがある」というと、あっという間に人気者に!
魔法で使うエフェクターなどで、演奏をさらに盛り上げる。
借金も全額肩代わりしてもらっているので、主人公はがんばる!
だが、どうしてもAV堕ちさせたい前の悪徳座長が、ダンジョン探索する主人公一行を妨害する!
主人公の音痴は、呪歌というデバフ効果があった!
耳にはしんどいが、主人公は仲間を助ける!
【カクヨム新テーマ発掘委員会】投稿作
文字数 20,582
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.18
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楽しかったのは、私だけだったのだろうか。
共に過ごした時間が二人を変えていく。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 1,274
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
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「一花はいつも小さなことで怒ったり喜んだり忙しい。ま、そういうところもかわいいですよ、お嬢様」
「榛瑠のことは小さい時から知ってるけれど、今頃になってはじめて知ることもたくさんあるの。
それはいいけど、理解できないことが多すぎ。なんとかしなさい! 人の話をちょっとは聞いて!」
館野内一花 (たてのうち いちか) x 四条榛瑠 (しじょう はる)
元(?)世話係とお嬢様
付き合いだしてはみたけれど……?
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『天使は金の瞳で毒を盛る』の続編です。
前の話を読んでいなくても大丈夫かな? たぶん。
二人がただ単に週末の1日を過ごすだけのちょっとしたお話。
(シリーズ②)
文字数 25,111
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.01