心霊 小説一覧
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居酒屋で、若者にちょっと良いとこ見せたくて、昔の話をしてみただけ。
別に、大したことじゃない。誰にでも一つや二つある、少しだけ気味の悪い不思議な体験の思い出話し。
ただ、あの日のことは、今でも時々思い出すことがあるんだ。
とあるおやじの、一夜限りの語り事。
第一エピソード樹海の肝試しは、6話で完結になります。6話目だけは、幽霊というより、鬼とかに近いものの話かもしれないので、苦手な人は避けた方が良いかもしれないです。
文字数 13,745
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.22
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文字数 63,695
最終更新日 2026.02.22
登録日 2025.11.12
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前半は、とある地方都市に暮らす公務員のおじさんが人助けをする話です。
後半は神社のせがれが恋を実らせる話です。
文字数 114,760
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.18
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踏切で出会った ” 怪異 ” です。
恐ろしいことに、全てが本当のことです …
私の実体験を元に書きました。全てのエピソードが実際にその時起こった、実話怪談です。
職場からの帰り道、踏切で私は不審な女性を見かけます。声を掛けずに通り過ぎてしまった私は、その後直ぐに自転車をはねる事故を起こします。あの時、声を掛けていたら…。
全ては偶然なのでしょうが、本当に嫌な思い出として、胸に残っています。
心霊なのか、人怖なのかよく分からない話になってしまいましたが、宜しくお願いいたします。
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
文字数 4,553
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
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小さな町内の怖い話。
実話と聞いた話、フィクションを混ぜた話となっています。
幽霊や妖怪?の話中心。
文字数 132,162
最終更新日 2026.02.19
登録日 2024.10.23
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父の命日の今日、仏壇に手を合わせる私の脳裏に、父と過ごした幼い日の想い出が過ってゆく …
私がまだ幼かった日の、父と蛍を追い、鈴虫を獲った宵の、遠い夜の思い出を文章にしてみました。
宜しくお願いいたします。
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
文字数 2,038
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
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富士の樹海に肝試しに行った時に遭遇した ” 怪異 ”。
私が実際に体験した、実話怪談です。
昔、私が職場の後輩と、深夜、富士の樹海に肝試しに行った時の話です。
真夏の深夜。
人っ子一人、誰もいない夜闇の中、 シン と静まり返る樹海の森。
分け入る樹海の森の中、暗闇の中に白く浮かび上がる、数多の " 白い花 " 。
果たして …
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
文字数 7,070
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
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悪夢が見えるようになるという家。
引っ越してきた主人公。夜には、天井から液体がこぼれ落ちそれで目を覚ます。
おそろしい思いをし、出ようとするが、出られない。夢では帆が揺らめくのを見るようになった。友人の些細な言葉で、家に住んでいた主人公は、帆船に乗って難波してしまったと言う。
文字数 1,223
最終更新日 2026.02.11
登録日 2025.09.21
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高校二年生の美那は、母と衝突し、衝動的に家を出た。
雨の街をさまよう中、声をかけてきたのは、どこか危うげな年上の女性――ルナ。
やがてルナは、美那を一つのビルへ連れて行く。
そこは「少女の飛び降りが続く」と噂され、事故物件としても知られる雑居ビルだった。
非常階段から覗き込んだ先で、美那が見たのは――
ネオンに照らされた、アスファルトの水面。
そして、こちらを見上げて手招きする少女たち。
同じ頃、娘を探す母・真由子もまた、かつて自分が辿った過去へと引き戻されていく。
それは偶然か、連鎖か。
あるいは――まだ終わっていなかった“未練”なのか。
文字数 12,668
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.02.10
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※お久しぶりです。まだ不定期ですがちょこちょこ更新再開します。読んでいただきありがとうございます。
訪れた人が行方不明になる心霊スポット、必ずゴミ屋敷になってしまう家、開かずの自動ドア、そして答えてはいけない電話──。
恋人が行方不明になったという一人の女性から、人探しの依頼を受けたルポライター・八ツ森雫。オカルトマニアの兄・八ツ森晴と共に、恋人の行方がわからなくなったという心霊スポットへ。
そこは、地元では近寄ってはならない場所として知られ、取材も聞き込みもままならない。
情報は得られないままだったが、オカルトマニアの晴の伝手で、他にも様々なオカルト現象が起こる土地柄だということが判明する。
心霊現象の共通項とは一体何なのか。その根底にある、誰も語りたがらない原因とは──。そして全ての秘密を解き明かした時、彼らはどうなってしまうのか──。
八ツ森兄妹の行く末をどうか、あなた自身の目で確かめてください。
※この物語はフィクションです。
※毎週月曜・水曜・金曜の21時更新を目指していきます。
※参考文献・資料等は最後にまとめて公開します。
文字数 191,036
最終更新日 2026.02.06
登録日 2025.04.07
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心霊主義が流行している日本の東京。
「獅童祐介心霊相談所」を営んでいる現役高校生霊能者の草薙獅童と八坂祐介は、友人の配信者三日月吉宗に「配信者を殺す呪いの家」の話を聞き、その心霊現象の解決に乗り出す。
そしてその家の秘密を暴き、霊能者としてまたひとつ功績を積む。
それは全て、彼らが所属する霊能者の協会、「東京霊智協会」でのし上がり頂点に立ち、腐った心霊業界を中から破壊し再編するためだった。
祐介は思い出す。
自分が獅童と出会った時の事を。
心霊イベントで霊能者に侮辱され敗北した時に現れた彼の言葉を。
「お前は、本物だ」
「お前の力は、死者の記憶を映像で見る――共感覚だ」
「俺は草薙獅童。お前と共に、最強の霊能者になる男だ」
そして二人は霊能者という詐欺師の業界に足を踏み入れ、その頂点を目指す事となった。
協会へと入り、未解決心霊事件を解決していく二人。
占い師、除霊、交霊、霊感商法、司法への捜査協力、事故物件、人探し、心霊治療、心霊スポット配信、政治家からの依頼、呪詛、呪い返し……様々な事件と仕事を経て仲間を増やし業界を昇り詰めていく、二人の男のスピリチュアルサクセスストーリー。
文字数 3,949
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
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港区新橋にある二階の一室。幽霊からの依頼に応える探偵ーー由良木宏(ゆらぎ ひろし)は、成仏出来ずにいる幽霊たちから話を未練を聞き出し、成仏へと導くため奔走する。
※合計で4つの幽霊に関する話をアップ予定。
文字数 6,548
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
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深夜1時56分。その時刻になると、必ずチャイムが鳴る。
シングルマザーの美咲は、幼い息子とセキュリティ万全のマンションの12階で暮らしていた。そこは母子を守る安全な場所のはずだった。
しかし、その平穏は「見えない訪問者」によって壊される。 モニターには誰も映らない。なのに、通知は毎晩届く。 最初はエントランス。次はエレベーターホール。 無邪気な息子の行動をきっかけに、正体不明の「ゲスト」は厳重なセキュリティをすり抜け、確実に美咲たちの玄関へと距離を詰めてくる。
人間の恨みか、それとも……? 逃げ場のない密室で、徐々に迫りくる恐怖。最後の夜、あなたの家のチャイムが鳴るかもしれない。
文字数 2,777
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.17
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デジタル上に現れる“黒い球”は、殺された人間の最後の記憶。
主人公は“黒い球”に触れることで、その記憶を垣間見ることができ、その一方で、殺人者には被害者の顔が張り付いても見える。
これは主人公曰く『脳のバグ』だが、彼はその脳のバグを使い、動画制作で日々の生活費を稼いでいる。もちろん、これは最重要秘密事項で、誰にも知られてはいけない。
生活能力皆無のサイコパス主人公が、動画制作をきっかけに周囲を巻き込み、さまざまな事件に関わっていくが、事件を解決するのは主人公ではない。
“見える”が事件には無関心な主人公“姫”、正義感に満ちた親友の“先生”、そして先生の連れである訳ありのミカ。
彼らが関わることで、未解決事件は少しずつ真相へと近づいていくミステリー。
※本作には殺人事件・死体に関する描写、精神的に不快感を伴う表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
文字数 43,954
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.11.07
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普段どおりの学食で、平木周、岡琉依、横溝秀人の三人組はオカルト研究会の活動について話し合う。
次なる怪異は、夜の学校で独りでに鳴り出すピアノーー
三人は、無事に怪異と出会うことができる(?)のか
文字数 9,178
最終更新日 2026.01.06
登録日 2026.01.05
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文字数 8,860
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
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あなたは、ラッキー!だと思って棚ぼたな利益が転がって来たことがありませんか?
そんな物、貰えるほど努力していないとか?
それ、怪しくないですか?
あ〜、努力しているとか苦労しているという感情を捨てたとか壊された人は別ですよ。それはあなたのやってきた事の成果ですから。
#25th Anniversary cup 用作品 になってしまった作品。なのでアルファポリスオンリーです。
夏が暑すぎて、とても冷えないとボツにした作品を復活させました。
全25話 出演者(名前が設定されている人)は25名の予定。
25周年カップ すでに全話投稿済みです。2025/09/23
文字数 51,364
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.10.17
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隣の席の呪術本を見せてくる少女に誘われて森に向かった主人公は化け物に出会う。
二人は契約を促す小さな生物にあい変身させられ化け物を葬ることになる。
この物語は化け物である、魔物を葬る少女の話である。
連載にしようか悩んでます
文字数 2,139
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
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「僕はこの世の馬鹿極まりない心霊現象を、暗号解読で否定する。まア、気が向いたらね」
大正時代末期、東京浅草。
街は心霊現象が囁かれ、溢れかえっていた。
そんな心霊が関与する事件を暗号解読によって解決し否定していく、かつて政府直属の暗号解読者だった天才青年・有島。
そんな有島の唯一の助手となった、真面目で献身的な笑えないエリート大学生・柳原。
自由奔放で傍若無人!気まぐれな解読者と無表情な学生が『暗号』を武器に、周囲を振り回しながら摩訶不思議な依頼に挑む。
文字数 3,599
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
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水島楓はコンビニでアルバイトをする、
女子大学生。とある日、大学内で妙な噂を耳にする。それは俗にいう、都市伝説。
「コツコツさん」。楓は、このコツコツさんに心当たりがあった。アルバイトの帰り後ろからコツコツと音がする。毎日音は大きくなる。
そんなある日、アルバイト先のコンビニに
拝み屋の男、飯島がやってくる。
この事件をきっかけに
怪しくも美しい、そして残念な、
変人拝み屋「飯島」によって
楓は淫靡で悍ましい世界へと
引きずりこまれていく。
怪談×サイコデレ
⚠︎多少のグロ、性的描写がございます。
性的描写には*。グロには⚠︎。
文字数 69,841
最終更新日 2025.12.25
登録日 2019.07.06
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御坂夏樹(みさかなつき)は、作家で恋人の金戸悠衣(かなどゆい)と同棲している。
ある年のクリスマスの夜、悠衣は夏樹にアドベントカレンダーをプレゼントした。
だがそれは、夏樹の閉ざされた記憶を揺り動かすものだった。
※ 表紙写真は自前で、ロゴは『かんたん表紙メーカー』さんで製作しました。
※ 作中に出てくる『ジングルベル』の英語歌詞につきましては、著作権が切れてパブリックドメインとなっております。
※ 作中にデリケートな話題が出てきますが、それらの人々を否定する意図はありません。この作品はフィクションです。
※ 小説家になろう、カクヨム、エブリスタ、TALESにも転載しています。
文字数 17,100
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.13
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木曜日の晩、私たち家族は家族怪奇を開く。
その後、何かが起きるーー。
ホラー怪異家族劇場ここに怪異祭!!
文字数 18,246
最終更新日 2025.12.04
登録日 2025.10.23
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皆さんこんにちは!
オカルトパワー☆チャンネルの霊視ができるヒョロガリ「山中」と、マッチョ系霊能力者「剛力」がお届けするテンション高めのオカルトチャンネルです!
恐怖で筋肉が強張りそうな動画を目指しています!
文字数 6,380
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
お客様が不在の為お荷物を持ち帰りました。
レンタル有り「変な配達員さんがいるんです……」
運送会社・さくら配達に、奇妙な問い合わせが相次いだ。その配達員はインターフォンを三回、ノックを三回、そして「さくら配達です」と三回呼びかけるのだという。まるで嫌がらせのようなその行為を受けた人間に共通するのは、配達の指定時間に荷物を受け取れず、不在票を入れられていたという事実。実害はないが、どうにも気味が悪い……そんな中、時間指定をしておきながら、わざと不在にして配達員に荷物を持ち帰らせるというイタズラを繰り返す男のもとに、不気味な配達員が姿を現し――。
不可解な怪異によって日常が歪んでいく、生活浸食系ホラー小説!!
アルファポリス 第8回ホラー・ミステリー小説大賞 大賞受賞作
文字数 118,102
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.02.23
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歴史研究者である主人公は、江戸時代のある武士「黒田源三郎」の異様な処刑記録に魅了される。斬り落とされた首が三日三晩血を流し続けたという、その血塗られた伝承を追い、かつての処刑場跡を訪れた彼女は、そこで不気味な「首のない地蔵」を発見する。
その夜、彼女の家に「それ」は現れた。二百年の時を超え、自らの首を求めて彷徨う、黒田源三郎の首のない亡霊。彼は、彼女こそが自分の首のありかを知っていると信じ込み、血錆びた刀を突きつけ、処刑場跡への案内を強要する。
恐怖に支配されながら、彼女は首のない武士と共に深夜の住宅街を歩き始める。しかし、彼が失われた首を取り戻した時、二百年間溜め込まれた斬首への渇望が、今度は彼女自身に向けられることになる。
文字数 2,143
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.17
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文字数 1,203
最終更新日 2025.11.19
登録日 2024.09.13
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「三千子~ 記憶に残らない女」の作中でセクハラ課長の花田課長をパワーショベルで破壊した白井さゆりのスピンオフ作品です。
本作同様にグロい作品になっています。
白井さゆりには、見知らぬ女性(怨霊)の声が聞こえ、自分を周囲のセクハラから守ってくれるようになります。
会社で執拗なセクハラを続ける男、借金の返済の為に合コンを企てる男、女性を監禁するのが趣味な男たちに怨霊の力が襲います。
ある者は顔が潰れ、ある男は死を遂げます。
そして、社員旅行でも、ある女性をレイプした会社の役員、従業員たちが凄惨な運命を辿ります。
それまで聞こえていた怨霊の正体が分かった白井さゆりは、怨霊の仇をとるべく行動を起こします。
*本編を読まずとも分かるようにしています。
登場人物
(経理部)
白井さゆり
坂本由美子
小山田道子
塩田サツキ
花田課長
中谷係長→課長代理
(総務部)
田辺部長
(営業部)
三井主任
久遠寺静香
白井江美子 白井さんの母親
刈田
薄井
山口
羽月美知子 バスガイド
香月未智子 バスガイド
山田専務
杉山常務
内海次長
渡辺と桑田
ユリコさん
サイトウさん
高下葉造(高下教授)
高下昇
高下桐子
文字数 9,418
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.02.08
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会社帰りのバスの中。
郁子は一番後ろの窓際から二番目の位置に座った。
なぜか立っている男と女に睨まれる郁代。
嫌だなと思いつつもしばらくしてその二人はバスから降りて行った。
そして郁代がバスから降りる時、幼馴染の真由美に声をかけられる。
彼女は神社の娘で霊感があるのだが……。
ちょっとだけゾッとする、実話を基にしたフィクションです。
文字数 2,893
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.17
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あなたの側には、
あなたの知らない世界がある。
ちょっとした瞬間の、ちょっとした行き違いで、
あなたは、悪夢の世界に迷い込んでしまう。
この、東京悪夢物語の世界に⋯⋯
文字数 58,829
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.02.03
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写真が趣味の主人公は、リサイクルショップで高性能な古いフィルムカメラを格安で手に入れます。しかしそのカメラは、店主曰く「変なものが写る」と返品が繰り返された訳あり品でした。
試し撮りした写真には、案の定、いるはずのない不気味な人影が。初めは故障だと楽観していた主人公ですが、撮るたびに人影は数を増し、その輪郭も鮮明になっていきます。
恐怖よりも好奇心を掻き立てられた彼は、カメラに刻まれたイニシャルを手がかりに調査を開始。すると、そのカメラがベトナム戦争で行方不明になった戦場カメラマンの遺品であり、「死者の霊が写る」という黒い噂を持つことを突き止めます。真実を確かめたいという抑えきれない衝動に駆られた彼は、心霊スポットとして有名な廃病院へと向かうのでした。
文字数 4,114
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.12
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東京で細々と探偵業を営んでいる自称・しがない探偵「夜見廻(よみ めぐる)」は、ある解決方法で一部では有名な一風変わった探偵だった。
それは、死んだ人間・・・つまり死者や殺された被害者から証言や証拠を得るという信じられない方法である。
生まれ持ったオカルトじみた能力を駆使して、夜見は今日も助手や刑事とともに事件や謎に奔走していく。
いつか、無念を晴らして自分も救われたいと願いながらーーー。
文字数 21,543
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.08.29
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基本的に1話完結の短編小説を投稿しています。
寝れない夜がたくさんあり思いつく限りのホラー、SF、サスペンスの内容を考えてここに保管します。
応援等々あると本当にうれしいです。読んでもらえるだけでうれしいですね^^
文字数 208,537
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.05.23