時々シリアス 小説一覧
41
夜の散歩
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文字数 159,959
最終更新日 2022.07.07
登録日 2021.08.26
42
先祖返りの君と普通の僕
タイトル先行型でスタート!
先祖返りで耳と尻尾が生えた猫型獣人の男の子と、見た目だけは普通の男の話。
先祖返り…10万人に1人くらいの感じ。
普通の男は中身が規格外。
獣人高校生✕高校教師。
感想数 1
文字数 130,757
最終更新日 2022.11.04
登録日 2021.12.18
43
そんなチートは要りません!
容姿は平凡+凡庸=モブ。人混みに紛れれば数分で分からなくなるような存在。それが俺。見た目がいいのに中身が残念なチャラい神様から「説明しなくても分かるよね?」と突然連れて来られてしまった異世界。聞きそびれてしまった神様がくれた謎のチート能力とはいったいどんな能力なのか。移住先で無事に生活していけるのか。不安ばかりの異世界生活がはじまってしまった。
感想数 0
文字数 70,350
最終更新日 2025.10.21
登録日 2020.06.01
44
月の瞬き 魂のカケラ ー僕の可愛いタヌキな彼女ー
まさか自分の身に こんな事が起こるなんて 思ってもみなかった。
平凡に暮らしていた筈のこの僕に…
楽しくて 切なくて 感情がグチャグチャになってしまうほどの
満月が起こした 奇妙な奇跡…
満月の夜、ヒロキの元に訪れたのは大きなタヌキの女の子だった。戸惑うヒロキだったが、次第に可愛い彼女に居心地の良さを感じていく。ヒロキにはタヌキにしか見えない彼女だったが、他の人間にはどうやら違うようだ。その謎は、ある満月の夜の殺傷事件が関係していた。
処女作「タヌキな彼女」を大幅に書き直しました。前作に無かったエピソードがたくさん入っています。
どうぞよろしくお願いします。^^
感想数 3
文字数 103,003
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.07.12
45
婚約破棄されたと思ったら次の結婚相手が王国一恐ろしい男だった件
カトリーナは、婚約者であるサーフェに婚約破棄を言い渡される。
前世の記憶が戻って変な行動をしていたせいだと思っていたが、真相は別にあったのだ!
最悪の気分で過ごしていると不思議なもの。
さらなる不幸がカトリーナに襲い掛かってくる。
「嘘ですよね? お父様。まさか、あの暗黒の騎士、ですか?」
次なる婚約者に選ばれたのは王国一恐ろしい男だった!?
転落からの成り上がり+ほのぼのじれじれ恋愛劇+ほんのりざまぁ風味の読み物となっております。
よろしければ、さわりだけでも読んでくださいませ!
序盤は、じっくり展開ですが、少しずつ軽く物語を動かしていく予定です。
1/30 現在、書籍化検討中につき第一章を引き下げ中でございます。
ご迷惑をおかけしています。何卒よろしくお願いします。
感想数 121
文字数 332,399
最終更新日 2019.03.10
登録日 2018.08.02
46
CONNECT:幼馴染が女勇者なので、ひのきの棒と石で世界最強を目指すことにした。
(小説家になろうより清書加筆修正して移籍中。なろう掲載日2019/04/02)
自分の能力で幼馴染に呪いをかけてしまったガリウスは勇者の協力を得て幼馴染ミスティアを救う。しかし幼馴染を救う際に貴族ともめた主人公たちは国に追われることになる。ガリウスたちも勇者も全員レベル1と言う絶望的状況で勇者の力を目覚めさせるための旅に出るのだが……。
「幼馴染が女勇者なので、ひのきの棒と石で世界最強を目指すことにした。」のもう一つの話です。
↓
「幼馴染が女勇者なので、ひのきの棒と石で世界最強を目指すことにした。」の二章勇者マイラの続編ですがこの間にもう二つ作品があります。勇者マイラは大冒険をしてるのです。
感想数 0
文字数 46,147
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.04.16
47
色髪家
とこかにあるという地域…猫十神町
神により守られているその地域に住む2人…
夜髪零と紅髪メリア、その2人の友達、
この2人を中心に繰り広げるのんびり生活…
たまには異世界訪問!?
でもみんなみんな、裏を抱えてる、
ほのぼのファンタジー時々ダークストーリー
(不定期更新)(会話多め小説)
※突然理由もなく非公開、または削除する恐れがあります
感想数 0
文字数 1,712
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.06.14
48
見てるだけはもう終わり!~創造主は地上に降りる~
私は創造主。
世界を正す為に地上に降りたのだけど、最初は創造主としての記憶がなかった。
酷い目にあったり可愛がられたり、家族も色々、友人も恋人も色々かしら。
正しながらも人生を楽しみたい・・・だから、寄り道は許してね。
私は創造主だから、戦闘なんてすぐに終わらせる事ができるし。
でも、怪しい女がいる・・・アレの本体はどこ?
どうしてあの女に関する言葉だけ感覚が鈍るの?
それに、乙女ゲームに似た世界にばかり転生してる気がするんだけど、これは偶然?
創造主の女の子が色んな世界に行って、人と関わりながら成長していく話。
彼女を追いかけている人がいる事には気付いていないけど、いつか分かる日が来る・・・筈。
一部、不快な表現があるので無理な方はバック推奨。
見切り発車ですが、なるべく最後まで頑張りたいと思います。
ノリだけで書いているので、誤字脱字等がありましたらすみません。
作者はヘタレなのでお手柔らかに。
感想数 0
文字数 71,344
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.07.13
49
勇者がパーティ―をクビになったので、山に囲まれた田舎でスローライフを始めたら……勇者だった頃よりもはるかに幸せなのですが?
魔王ガダム率いる魔族の脅威から、エウゴ大陸と民を守り続けてきた【黒の勇者バンシィ】
ある日彼は、国王と対魔連合上層部によって勇者の資格の剥奪をされてしまう。
更にネルアガマ王国の第二皇子【ユニコン=ネルアガマ】に聖剣さえも没収され、大半の力を失ってしまった。
彼は勇者として世界のための戦うことができなくなった……黒の勇者バンシィは【ノルン】と名前を変え、歴史の表舞台から姿を消す。そして王国の辺境"ヨーツンヘイム"に流れ着き、そこの"山林管理人"としての職を得る。
加えて以前助けた【村娘のリゼル】と共同生活を始め、第二の人生をスタートさせた。
着任当初はノルンへ不信感を抱いていたヨーツンヘイムの村人達だったが、彼の土地を思いやる気持ちと、仕事に一生懸命な姿を見て、心を開き始める。彼の活躍により寒村だったヨーツンヘイムは次第に豊さを取り戻してゆく。
そして仕事と同時にノルンは村娘のリゼルと心を通わせ、関係を深めて行くのだった。
一方その頃、ノルンから聖剣を奪い白の勇者となったユニコン=ネルアガマは己の行いに後悔をしていた。
更にノルンの仲間だった妹弟子の【盾の戦士ロト】や、“運命の三姫士(さんきし)"【妖精剣士ジェスタ】、【鉱人術士アンクシャ】、【竜人闘士デルタ】との関係を悪化させてゆく……
これは疲れ切った元勇者の癒しと再生と愛情の物語。
*ここまでが大体12話くらいまでのあらすじです。
感想数 40
文字数 389,301
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.06.26
50
【完結】異世界狂想曲 ~ 平凡な青年は異世界で運命の相手に出会う(仮)
ーー運命の相手は異世界にいました。
青年は気が付けば森の中にいた。何故、どうして、どうやってここまで来たのか、ソレだけが完全に抜け落ちた青年は森を彷徨った末に化け物に出会うが、直後に見上げるような巨人を目撃する。地球とは違うという事実に気づいたと同時に巨人は青年に襲い掛かるが、ソコに現れたのは……
何の因果か異世界に飛ばされてしまった青年と、青年に運命を感じてしまった現地のポンコツストーカー(世界最強)が織りなすラブコメ物……になる予定だったような気がします。
※挿絵の削除を行いました
感想数 0
文字数 337,574
最終更新日 2023.02.17
登録日 2022.08.20
51
我はロドリゴル3世なるぞッ!
我はロドリゴル3世なるぞッ!
我は可愛いのだ。愛でよ。
我はフレンチブルドッグのロドリゴル3世なるぞッ!
成り行きで暫く過ごす事になった『モノグサ』男を眺めている偉そうな(実際偉いと思ってるので問題なし!)犬の目から見た男と犬の日常のひとコマ。
勢いで押していく話なので、まぁ、大きな心と目でよろしくお願いします。
おっさんの要素がありますので、苦手な方はそっと閉じて下さいワン。
職業的な事もふんわりでよろしくお願いしますワン。
(全20話。後日談は未定)
感想数 0
文字数 24,855
最終更新日 2024.02.03
登録日 2024.01.02
52
徒し世を駆けろ(5/31更新)
感想数 0
文字数 14,039
最終更新日 2026.05.31
登録日 2021.03.29
53
【異世界転生】それじゃよろしく〜…じゃねぇよ!
不慮の事故で亡くなった主人公が、神様や周りの人達に振り回される内容です。
基本、叫んだり、パニックなっている所が多い、うるさいラノベです。
シリアスな所もありますが、怖いところはありません。
パニックになっているのも、基本的にしょうもない事です。
そして、とても前向きです
初投稿なので至らない点が多いですが、
よろしくお願いしますm(_ _)m
感想数 0
文字数 2,864
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.05.18
54
迷宮探索者シャーリー ~石ころ大好き少女の時を越えた約束~
眠りしかつての兵器。
さまよう怪物。
生える植物も全て宝なり。
――〈始まりの地の石版〉より、一部抜粋――
人にとって全てが宝となり得るものが眠る場所、迷宮。
多くの危険が待ち受ける中、多くの迷宮探索者〈ラビリンスチェイサー〉が夢を抱いて挑戦する。
その一人である駆け出しの少女〈シャーリー〉にも大きな夢があった。
最高位の迷宮探索者であるお母さんのようになることだ。
しかし、パーティーに入れてもらえるようにお願いするもののどこからも断られる。さっそく躓いたシャーリーはロビーの片隅で落ち込んでいた。
そんな中、シャーリーは一つの本と出会う。不思議なことにそれは人の言葉を話す奇妙な存在だった。
これは家族の反対を押し切り、夢を抱いて迷宮探索者になった少女の物語。
不思議な本と共に、最高位〈五つ星〉の迷宮探索者を目指し頑張る女の子の物語である!
◆◆◆◆◆
この作品は〈小説家になろう〉〈カクヨム〉にも掲載しております。
感想数 0
文字数 75,218
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.10.16
55
鬼とか神とか鬼神とか、もうチートすぎるんですけど!おかげで今日も僕等は破茶滅茶です!!
ここは神・人・鬼が共存する世界。
しかし長年、強大な力を持つ神と鬼が争いを繰り広げており世界は混乱していた。
そろそろこの状況を何とかしなくては!
…そう、考えていたんだ、俺は。
それなのに!ある日突然、陛下は言った。
「すまない、ユラハ。手が滑って異世界から数名、人を召喚してしまった。」
「くそったれ!!!!」
只でさえ忙しいのに何て厄介なことをしてくれたのか!
しかも陛下は、その召喚した人達と俺を新しく宰相に任命するとか言い始めた。
それって、あれですね?
慣れない異世界に戸惑う人達を俺が纏めろって事ですよね?
……あれ?何かこの異世界人たち…纏まってくれないんですけど。
ダレカタスケテ??
しかも、異世界人たちの中には元の世界の記憶が無い人がいるらしい。
記憶を取り戻す?うん、頑張って?俺は関係ないよね??
七人の小人ならぬ、七人の新宰相たちの王宮ドタバタコメディーです。
隠された、異世界人たちの過去とは?
過去の記憶と、今の記憶が絡み合う。
◇ ◆ ◇
無断転載は固く禁止いたします。
ストーリーや、展開、設定などを真似するのもおやめ下さい。
タイトル変更しました。
感想数 1
文字数 10,772
最終更新日 2018.08.27
登録日 2018.08.09
56
人間兵器、学園のボディーガードになりました
幼い頃に姉を殺され様々な実験を受けてきた。そのおかげで身体能力、頭脳がずば抜けて優れており、人を殺す兵器として日々改造されてきた。そんなある日人を殺したくなくて自殺しようとしたらとある夫婦に拾われ、主人公が自分に出来ることを考えた結果自分の能力を活かしボディーガードとして働こうと日々を謳歌する波乱万丈な、総愛されストーリーである。
感想数 1
文字数 14,525
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.03.25
57
元英雄 これからは命大事にでいきます
異世界グリーンプラネットでの
魔王との激しい死闘を
終え元の世界に帰還した英雄 八雲
多くの死闘で疲弊したことで、
これからは『命大事に』を心に決め、
落ち着いた生活をしようと思う。
こちらの世界にも妖魔と言う
化物が現れなんだかんだで
戦う羽目に………寿命を削り闘う八雲、
とうとう寿命が一桁にどうするのよ〜
八雲は寿命を伸ばすために再び
異世界へ戻る。そして、そこでは
新たな闘いが始まっていた。
八雲は運命の時の流れに翻弄され
苦悩しながらも魔王を超えた
存在と対峙する。
この話は心優しき青年が、神からのギフト
『ライフ』を使ってお助けする話です。
感想数 0
文字数 494,618
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.10.19
58
中性的美少女とわたしのお菓子な関係 ~砂糖と秘密は甘くて苦い~
沢木 莉子は、女子校に通う高校生。少し子供っぽいところがあるものの、気になるものや、すきになったものには積極的。
ある日、ユーリという中性的なイケメンと出会う莉子。
ユーリの美しさに一目惚れした莉子は、彼の高校をつきとめ、自分の想いを告白する。
しかしユーリには莉子の彼氏になる気はない。
というか、ユーリは莉子の『彼氏』にはなれない理由がある。
ユーリは少年ではなく、少女だった。
一度はユーリあきらめた莉子だが、彼もとい彼女の持つ不思議な雰囲気に惹かれてしまった莉子は『恋人』がだめなら『友達』になればいいと思いなおす。
ユーリも、友達ならかまわないと承諾する。
友達づきあいをするようなったユーリは、莉子にやさしく接する。
だがユーリは莉子に「本当の秘密」を話していない。そのため、ユーリは……
文字数 33,615
最終更新日 2020.05.15
登録日 2020.04.29
59
記憶喪失中の美少年は、眼帯青年を甘やかしたい!
【第一部完結】
記憶喪失中の美少年は、偶然出会ったギルベルト・スレイブという眼帯の青年と旅をすることになる。
ギルベルトは、偶然出会った美少年が十年前に死んでしまった姉とよく似ていることに驚く。
そして、記憶のない少年も目覚めたときに見た記憶のこともあって、自分がギルベルトの姉の生まれ変わりなのだと考えるようになる。
二人で旅をするうちに、次第に相手を好きになっていくがそれぞれの抱える思いの所為で、お互いに芽生え始めた気持ちに蓋をするのだ。
そんな二人は、とある大きな復讐劇に巻き込まれていき、次第に絆を深めていく。
これは、記憶を失った美少年が拗らせ眼帯青年と恋に落ちて結ばれるまでの物語。
※作中、めっちゃイチャイチャします(当社比)が、主人公カップルの前戯的な接触と本番行為はかな~り後になります。主人公カップル以外での性的な描写は第三章でちょろっと出てきますのでご注意ください。
※小説家になろう様にも掲載しています。
※何日間がお休みした後、第二部再開予定です。
感想数 0
文字数 50,725
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.08
60
眠れる某RPGの勇者の起こし方
昔々、魔王が世界を苦しめました。
しかし、その魔王は倒されました。
それも、村育ちの一人の女の子に。
「神聖な森に鎮座する聖剣を…」
「あ、これのこと?」
「なぜ短剣になっているのですか!?」
「…持ちづらかったんだもん!」
とまあ、このような感じで自由奔放の世界最強勇者が誕生したのです。
そこで魔王は考えました。
「ウィザードを呼べ!あの憎き勇者に眠りの魔法をかけ、そのうちに世界制服だ!」
そうして、勇者が眠っている間に魔王によって世界は支配されました。めでたしめでたし。
が、しかし。
「魔王の分際で勇者に何をしたのですか?」
「女神様…これには深い事情が!!」
「知りません、早く彼女を起こしてください。このままじゃストーリーが進まなくなりますよ?」
渋々、魔王様は考えました。
「魔王様、こちらの少女は?」
「バハムート、お前に火急で重要な役目を授ける」
「魔王様、こちらの勇者は?」
「かの勇者にワンパンされたお前に任せるのが心配だが…今魔王軍は多忙ゆえ、他の四天王も不在」
「魔王様、だからなぜ勇者が」
「だからお前に勇者を目覚めさせる役目を頼もう」
「魔王様、おい聞いてんのか」
「わかったのなら早く行け、この件が解決するまで魔王城に戻ってくることを禁ずる!わかったか!」
「……。はい」
勇者の目覚めを担うのは王子様でもなく、魔王でもなく、女神でもありません。
そう、魔王軍四天王の中では最弱と呼ばれるドラゴン「バハムート」です。
『私の魔法がごめんなさいねぇ、謝罪のついでに…バハムートちゃんに魔法かけちゃう!人間の里に行くなら、人間の姿で行かなきゃね〜!無駄に大きい身体からバイバイしよ〜』
『なんだよこれ!?』
永眠の呪いにかかった最強勇者と
魔法で人間の姿となったドラゴン
果たして、元の姿に戻ることができるのでしょうか?
感想数 0
文字数 5,060
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
61
特異体質の底辺魔導師 〜杖では戦えないので剣を持ちます〜
魔術師達がその力を競い合う、演舞。演舞は人々を熱狂させ、演舞で名を挙げるために魔術師が全力をかける世界。
サポートを得意とする光の魔術師でありながら、ユーリは特異体質を持ちサポートができなかった。
パーティから追放されることを繰り返し、落ちこぼれた彼だったが、『奇跡の子』との出会いから全てが変わった。
「どうせサポートできないのなら、杖を捨てて剣を持てば良い!」
気付けばユーリのパーティはハーレム状態!?
魅力的な彼女達と、落ちこぼれの主人公。魔術師の世界で頂点目指します!
※ハーレム要素が出てくるのは少々遅めとなります。
小説家になろう様にも投稿しています
感想数 0
文字数 50,946
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.08.10
62
私はヒロインになれますか?
生まれながらにしてチートスキルを持つ『魔王殺しの一族』のたった一人の生き残りであるカトレアは、就活に明け暮れていた。
どこかに楽して儲かる良い仕事はないか。
というか誰か私を養ってくれ。
そう思っていたカトレアはふと思いつく。
『そうだ、魔王サマに養ってもらおう』
そう思って魔王城に行ったはいいけど、いきなり牢に入れられたかと思ったら今度は魔王サマの護衛役になっちゃったんですけど、どゆこと?
脱力系ニート志望のヒロインと、巻き込まれ体質の不憫系ヘタレ魔王のドタバタラブコメ!
感想数 1
文字数 27,150
最終更新日 2018.12.16
登録日 2018.12.10
63
僕は勇者ポチ!! 〜異世界はもふもふがいっぱい?〜
僕の名前はポチ!
えと、柴犬っていう種類の犬なんだって。隣の家のネコ先生のタマ先生がそう言ってたよ。
僕の家族は同じ犬じゃなくて、人間っていう種族で、お兄ちゃんの優也お兄ちゃん(24歳)と、僕の弟の聖也(2歳)。違う種族だけど家族なんだ。これもタマ先生に教えてもらったんだ。
それでね僕いつもみたいに、聖也と部屋で遊んでたの。タマ先生も一緒に。優也お兄ちゃんはご飯作ってて。
そしたらいきなり僕達のことを、とっても眩しい光が包んで。僕聖也を守ろうとしたんだ。優也お兄ちゃんもすぐに僕達の所に来てくれて。でもね…。
あれ? ここ何処?
これは柴犬ポチと兄弟、そしてタマ先生の物語。
*基本、柴犬ポチ視点で物語は進みます。
感想数 97
文字数 87,115
最終更新日 2022.07.27
登録日 2021.11.28
64
生まれ変わった大魔導士は、失われた知識を駆使して返り咲きます。
大魔導士イリス・ステンキル・ブロット。女ながらに王都で、否、国中で一番の魔導士として、その名を轟かせた。死に際し、彼女は、蘇るための魔法を開発する。そして実際に、蘇った。死体に魂を乗り移らせる、という方法で。
「誰も、私のことを知らない……」
せっかく生み出した新しい魔法の数々も、今となっては誰も知らない、自分だけの知識になっていた。目覚めたらなぜか魔法の使えない体になっていたけれど、イリスの信念は変わらない。
「魔法は誰でも使える」「魔法は何でもできる」
魔法の知識が失われた未来で、イリスの知識と、相棒のニコの魔法を駆使して、ふたりが大魔導士として成り上がっていくお話。
*小説家になろう様にも、投稿しています。
感想数 2
文字数 243,540
最終更新日 2019.09.20
登録日 2019.07.25
65
身代わり王女の受難~死に損なったら、イケメン屋敷のメイドになりました~
とある世界のとある国……じゃなかった、アスラリア国でお城のメイドとして働いていた私スラリスは、幼少の頃、王女様に少しだけ似ているという理由だけで、身代わりの王女にされてしまった。
しかも、身代わりになったのは、国が滅亡する直前。そして餞別にと手渡されたのは、短剣と毒。……え?これのどちらかで自害しろってことですか!?
誰もいなくなった王城で狼狽する私だったけど、一人の騎士に救い出されたのだ。
あー良かった、これでハッピーエンド……とはいかず、これがこの物語の始まりだった。
身代わりの王女として救い出された私はそれから色々受難が続くことに。それでも、めげずに頑張るのは、それなりの理由がありました。
感想数 20
文字数 208,307
最終更新日 2019.03.13
登録日 2018.09.16
66
飲兵衛女の令和飯タルジア
大きな絶望もないが、取り立てて新鮮な喜びもない。
そんな平凡な日々をただ何となく過ごしていたごく一般的なスーパーのレジ打ち店員・藤田歌織。
歌織は、ある日の通勤の途中、普段ならただ通り過ぎるだけの電車の駅構内で、ふと一枚の掲示物に目を惹かれ、立ち止まった。
その瞬間、眠っていた歌織の食への好奇心がざわめいた。
これは"何者でもない普通の大人”であるちょっとだけ変な女2人が、未知の味覚と美食の感動を求めて、ひたすらに食べ歩き呑み歩く、愛と感動の物語である。
※最初はお酒を飲んでませんが、そのうち飲みだします。
※二人で食べ・飲みに行くのが主題ですが、一人飯・一人飲みエピソードも入る予定です。
※作品情報の画像は夜摘が撮った写真を写真加工ドットコム様で加工したものです。
2024.5.3
※構成に納得がいかない部分が出てしまった為、話の順番を一部変更しました。
既に読んで下さった方は、混乱させてしまったらごめんなさい。
内容は小さな修正を入れた以外には変更はありません。
感想数 0
文字数 43,861
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.04.18
67
鬼の目にも泪
自然豊かな辺境の村で妖怪退治を生業にする「先生」。そんな先生のもとへ、今日も妖怪絡みの厄介ごとが持ち込まれる。人に仇為すという山奥の鬼を退治するため先生は山へ赴くのだが、そこで待っていたのは少女と見紛うほど幼く美しい、金髪の鬼だった。
人は生きる為にどれほどの命を犠牲にしなくてはいけないのか。
感想数 0
文字数 30,444
最終更新日 2019.12.18
登録日 2019.12.03
68
日曜日の紅茶と不思議な猫。
高校進学を機に、田舎から上京してきた少女は広大な駅の構内で迷ってしまう。
道を尋ねれば逆に怒られるわ、日傘で足を突かれて転ぶわ、もう散々。
泣きそうになっていた彼女に声をかけてきたのは一人の少年。
名前を尋ねても、彼は素直に教えてくれない。
「言わないほうが多分、長く覚えててもらえるだろ」
どうやらだいぶ変わった人らしい。
彼と別れた後、夕食を買いに出た帰り道。
そこには猫を抱いた見覚えのある背中。
しかも彼、何やら一人でぶつぶつ喋ってる?
いや、一人で喋っていたわけじゃない。
喋っていたのは彼と、猫だった。
感想数 0
文字数 57,426
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.08.03
69
銀色の魔物
ルークの森。
そこには恐ろしい魔物が居るから、あまり入るなと言われていた。
クエンティ王国から少し離れたところにあるラーザ村で、サファルは妹のリゼと2人で暮らしていた。
ある時、ルークの森でサファルは魔物に襲われる。
そこで小柄な青年カジャックに助けられ、運命的な出会いを果たす──。
(R指定の話には話数の後に※印)
感想数 0
文字数 316,409
最終更新日 2022.05.19
登録日 2020.10.23
70
牛丼、大盛、つゆだくで
牛丼屋のバイトの高橋政人(タカハシマサト)は、母子家庭とはいえ、小柄でも元気に働く母と、忙しいながらも、けっこう充実した日を過ごしてた。
そんな政人の目の前に、ある日、一人の男が現れた。
見るからにヤクザな男、藤崎剣(フジサキケン)、三十三歳。
そんな彼がいつも頼むのは、牛丼の大盛だった。
※エブリスタ・fujossyに掲載済(未校正)。
※R18的な内容には多少関係なく、★をつけてあります。
感想数 6
文字数 105,399
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.10.01
71
一人じゃないぼく達
ぼくの父親は黒い羽根が生えている烏天狗だ。
ぼくの父親は寂しがりやでとっても優しくてとっても美人な可愛い人?妖怪?神様?だ。
大きな山とその周辺がぼくの父親の縄張りで神様として崇められている。
父親の近くには誰も居ない。
参拝に来る人は居るが、他のモノは誰も居ない。
父親には家族の様に親しい者達も居たがある事があって、みんなを拒絶している。
ある事があって寂しがりやな父親は一人になった。
ぼくは人だったけどある事のせいで人では無くなってしまった。
ある事のせいでぼくの肉体年齢は十歳で止まってしまった。
ぼくを見る人達の目は気味の悪い化け物を見ている様にぼくを見る。
ぼくは人に拒絶されて一人ボッチだった。
ぼくがいつも通り一人で居るとその日、少し遠くの方まで散歩していた父親がぼくを見つけた。
その日、寂しがりやな父親が一人ボッチのぼくを拐っていってくれた。
ぼくはもう一人じゃない。
寂しがりやな父親にもぼくが居る。
ぼくは一人ボッチのぼくを家族にしてくれて温もりをくれた父親に恩返しする為、父親の家族みたいな者達と父親の仲を戻してあげようと思うんだ。
アヤカシ達の力や解釈はオリジナルですのでご了承下さい。
感想数 0
文字数 81,597
最終更新日 2019.06.26
登録日 2018.10.23
72
黒烏の城の回顧録 女王の秋日
一年前に病をえてから、黒烏の誉れを戴く女王はよく日々を微睡むようになった。
まだ少女の頃、兄姉が五人もいたのに全員死んで、棚ぼたどころか崖っぷちで即位して、かれこれ二十年。山あり谷ありどころか平坦なことなどなにもなかった二十年。そんな二十年も、よく頑張ったと自画自賛。
しかし昨年からやたらと暇になってしまった。
昨年国王代行権をもぎ取った甥っ子は毎日女王を王座から追い払っていくし、姪っ子は一年前には婚約者と挙式のはずだったのに遥か未来まで予定を蹴飛ばして後宮に小姑の顔で居座り、そこに帰ってこない女王を追っかけ回してくる。それなら暇潰しにと、外に散歩に出たら二人揃って大声で大捜索だ。なぜだ。
めげない女王はこの日も部屋を抜け出して庭にまろびでた。絶好の昼寝日和だったので。
甥っ子姪っ子のお説教なんかにはめげずに、のんびりまったり。城宰の求婚は流して医師の忠告はお茶のとも。時々統治してきた二十年や、その前の頃を振り返って、女王はうとうと微睡むのだった。
※作中では、黒烏と黒羽と、同じ読みですが使い分けています。誤字ではありません。
それ以外で変なやつを見つけたら誤字です。
間違えて完結設定にしてましたが連載中です。申し訳ありません。
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文字数 133,280
最終更新日 2026.07.18
登録日 2025.10.01
73
元聖女と黒犬のスローライフ~冤罪を認めるから復帰して欲しい? 謹んで辞退申し上げます~
かつては国の聖女、王太子の婚約者などという立場でしたが、現在はただのマリアでございます。
王子も十も歳上の女は嫌だったのでしょうね。
別の少女を婚約者にするついでに、私に冤罪を掛けて追放してから早十年。
あれから不老不死になってしまったりと、色々なことがありましたが、毎日健やかに過ごしております。
別に殿下方を恨んだりは全くしておりません故、どうぞ私のことはお気遣いなく──え? 冤罪を認めるから帰ってきて欲しい?
いえ、結構です。私は気にしておりませんので、どうぞお引き取りを──って、あら?
何故か一人だけ帰らない子がおりますね。え? ここで暮らします? え? ええ?
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文字数 8,290
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.13
74
ばいおれんすほのぼの兄妹 日向兄妹は今日もノリだけで通常運転中!!
バイオレンスな妹と時々謎思考な兄と愉快な被害しじゃない、仲間たちが送る、ボケもツッコミもノリだけで行われる、ばいおれんすほのぼのな日常時々シリアス時々ラブコメディ。妹「変な動きをしてみろ、ただじゃすまないぞ」兄「お前、それクーラーに言うセリフじゃねぇ―よ」絵しりとり兄リコーダーを描く→妹「1・2・3『 ? 』」を書く「文字だよね!?しかもクイズ形式!?」斬新少女漫画兄「主人公のお弁当たべたイケメンが吐くんだよね」妹「重症じゃねーか!」兄「主人公の友達が『人は塩を摂りすぎると死ぬのよ』って言うの」「極論!!!」
この小説は、エブリスタ、pixivチャットスト―リー(一部)投稿しています。
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文字数 38,989
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.08.23
75
美術部俺達
・第7回ライト文芸大賞エントリー中
・完結済み。番外編「First Grade」は過去話。
〈あらすじ〉
自由ノ星(じゆうのほし)高校美術部には三人の男子がいる。
創作レクリエーションマニア、成宮創介(なるみやそうすけ)。
アニメと漫画大好き、大城太志(おおしろたいし)。
マイナーアイドル狂い、音来響(おとぎきょう)。
三人は美術部でありながら絵を描かず、毎日ゆるっと創作レクリエーションに明け暮れていた。
そんな美術部に、廃部の危機が! マネージャーとして新たに加わった女子部員、麻根路屋 乙女(まねじや おとめ)の指導のもと、美術部らしい活動を仕方なくスタート。
が、彼らには自由に創作できない理由(トラウマ)があった。さらに、マネージャーにもある秘密が……。
バカバカしくも苦しみを抱えた、高校生達による青春コメディ。
バカでいいじゃない? 若人だもの。
〈補足〉
ツイッターの「#創作試験問題」の解答をもとに、長編化したものです。元になった解答(ショートショート)はカクヨムにて掲載中(https://kakuyomu.jp/works/1177354054888660025)。
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文字数 171,888
最終更新日 2023.06.12
登録日 2020.04.30
76
呪われ伯爵様との仮初めの婚姻は、どうやら案外楽しいようです。
「ゆめゆめ勘違いしないように。この婚姻は、あくまで仮初めに過ぎないのだから」
初夜に冷たく告げられた言葉。
没落貴族の私を借金から救ってくれた伯爵様は言う。これはあくまで仮の婚姻であり、一年後の離縁は決定的である、と。
だけど。
それって何だかおかしくない?
私ばかりが得をして、あなたには損しかないじゃない!
恩人相手に恩を返せないのは困りもの。
納得いかない私は、すぐさま伯爵様を直撃することにした。さあさあ、今すぐ理由を説明してもらいましょうか!
そうして明らかになったのは、伯爵家に代々続く『呪い』の存在。
一体呪いとは何なのか?
解呪するためにはどうすればいいのか?
ご恩返しのため、そして何より二人で幸せを掴むため。
ちぐはぐながら、どこか楽しい新生活が始まりました。
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文字数 72,601
最終更新日 2024.05.23
登録日 2024.05.19
77
××の十二星座
※リーブラの外での呼び方をリーからリブに変えましたー。リオもリーって書いてたのを忘れてましたね。あらうっかり。
※(2022.2.13)これからの展開を考えてr15に変更させていただきます。急な変更、申し訳ありません。
※(2023.5.2)誠に勝手ながら題名を少し変更させて頂きます。「〜」以降がなくなります。
───
この世界、ステラには国が一つだけ存在する。国の名も世界の名前同様、ステラ。
この世界ステラが小さいわけではない。世界全てが一つの国なのだ。
そんな広大な土地を治めるのは『ポラリス』と呼ばれる羅針盤(王)と、その下につく『十二星座』と呼ばれる十二人の臣下。その十三人を合わせてこの世界の『トップ』と呼ぶ。
ポラリスはこの世界に存在する四つの属性魔法全てを操ることが出来、更に上に立つ人間性も必要である。そして十二星座全員が認めた者しかなれない。この世界を治めるからには、条件も厳しくなるというもの。
そして十二星座は、それぞれの星座を襲名している人物から代々受け継がれるものである。ただし、それぞれ何かに秀でていなければならない。(まあ、主に戦闘面であるが)
そんな世界ステラで、初代に次いで有名な世代があった。小さい子から老人まで皆が知る世代。その名も『××の十二星座』。
その世代のことは小説や絵本などになってまで後世に根強く伝わっているくらいなのだから、相当の人気だったのだろう。
何故そこまで有名なのか。それは十三人とも美形揃いというのもあるが、この代の十二星座はとにかく世界が平和であることに力を注いでいたからだ。だからこそ、国民は当時の彼らを讃える。
これはその『××の十二星座』の時代のお話である。
───
※主要キャラ十二人は全員主人公が大好きです。しかし恋愛要素は多分無いと思われます。
※最初の『十二星座編』は主人公を抜いた主要キャラ目線で進みます。主人公目線は『一章』からです。
※異世界転生者(異世界語から現代語に翻訳できる人)はいません。なので物の名前は基本現代と同じです。
※一応主要キャラは十三人とも一人称が違います。分かりやすく書けるようには努めますが、誰が話しているか分からなくなったら一人称を見ていただけるとなんとなく分かるかと思います。
※一章よりあとは、話数に続いて名前が書いてある時はそのキャラ目線、それ以外はマロン目線となります。
※ノベプラ、カクヨム、なろうにも重複投稿しています。
感想数 3
文字数 137,377
最終更新日 2026.01.30
登録日 2021.12.31
78
異世界労働戦記☆スキル×レベル☆生産者ケンタ
『女性にモテたいなら生産職』そんな持論でゲームを始めた葛城 健太郎(かつらぎ けんたろう)はゲーム内で生産職を極めた。そんな彼を女神は自分の受け持つスキル制の異世界を変える起爆剤として異世界転移させた。異世界に転移させられた健太郎は情報を集めるために酒場併設の宿屋に引きこもる。それをニートと判断した女神は健太郎を新たな異世界へと追いやる。しかし新たな世界はレベル制、健太郎は女神を呪うがその世界で健太郎は生産しながら暮らしていくうちに、いろいろな事件に巻き込まれていく。
感想数 12
文字数 197,492
最終更新日 2019.09.24
登録日 2019.04.14
79
裏切られた勇者は、魔王に拾われる
剣と魔法が存在する世界。そこには一つの予言がありました。
“聖剣により選ばれし一人の勇者が降り立つとき、人々は魔物の脅威から救われる”
予言通り、一人の勇者が聖剣に選ばれました。
ですが予言の書には書かれて居なかったのです。
勇者が、旅の仲間達に裏切られる事など。
魔王×勇者。三部構成、短編テンプレ(?)恋愛物です。
※小説家になろうにも掲載してあります。
感想数 0
文字数 12,476
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.20
80
自称『元』厨二病は完治したい 〜自称元厨二病?何で自称がついてくるの!?〜
ーー「厨二病」
それは、自分に人類を超越した力がある事を信じてしまうという恐ろしい病気のことである。
これは、「くっ!我が右眼に封印されし血塗れのドラゴン(ブラッディドラゴン)が疼く!」…が口癖の主人公に降りかかる試練(笑)を描いた話。
初投稿、学生ですので、至らぬ点があると思われますが温かく見守ってくださると嬉しいです。m(__)mペコリ
感想数 0
文字数 47,414
最終更新日 2025.06.28
登録日 2024.09.07