転生 小説一覧
921
悪役令嬢だけど、私としては推しが見れたら十分なんですが?
私は『花の王子様』という乙女ゲームに転生した
しかも、悪役令嬢に。
いや、私の推しってさ、隠しキャラなのよね。
だから勝手にイチャついてて欲しいんだけど......
※題名変えました。なんか話と合ってないよねってずっと思ってて
922
武術師範は異世界でも道を示す
八十七年の人生を歩んだ男、臼井ヤスヒコ。
神楽守道流武術師範として生涯を終えたヤスヒコは、家族や弟子たちに見守られながら静かに息を引き取る。
――そのはずだった。
次に目を覚ました場所は、見知らぬ洞窟。
老いた身体は若返り、かつての全盛期の肉体を取り戻していた。
そして、ヤスヒコを待っていたのは、彼の世界には存在しなかった異形の怪物。
武器もない。
知識もない。
この世界の理も分からない。
それでも、ヤスヒコには残っているものがあった。
長年磨き続けた武術。
守るために振るう拳。
そして、いつか再び愛する妻に会うために、悔いなく生きるという想い。
剣と魔法が存在する異世界で、古き武術は新たな力を得る。
神楽守道流武術師範ヤスヒコ。
第二の人生、その拳が守るものとは――。
※「小説家になろう」様でも同時掲載中です。
923
嫌われ悪役令息は余命一年だった。
いつも周りにキツく当たっていた悪役令息。
だがその悪役令息ことシエルにはある秘密があった…
そのことを知らない王太子殿下レオナルドはシエルの傲慢さに呆れる
また余命一年の体は予定よりも早く体が衰弱して来て…
※r18かはまだ決めてなくて一応保険としてです。
924
一家処刑?!まっぴらごめんですわ!!~悪役令嬢(予定)の娘といじわる(予定)な継母と馬鹿(現在進行形)な夫
夫が隠し子のチェルシーを引き取った日。「お花畑のチェルシー」という前世で読んだ小説の中に転生していると気付いた妻マーサ。 この物語、主人公のチェルシーは悪役令嬢だ。 最後は華麗な「ざまあ」の末に一家全員の処刑で幕を閉じるバッドエンド‥‥‥なんて、まっぴら御免ですわ!絶対に阻止して幸せになって見せましょう!! 悪役令嬢(予定)の娘と、意地悪(予定)な継母と、馬鹿(現在進行形)な夫。3人の登場人物がそれぞれの愛の形、家族の形を確認し幸せになるお話です。
925
異世界から元の世界に派遣された僕は他の勇者たちとは別にのんびり暮らします【DNAの改修者ー外伝】
異世界で第二の人生の大往生を迎えた僕は再びあの場所へ飛ばされていた。
※これは『DNAの改修者』のアフターストーリーとなります。
『DNAの改修者』を読まなくても大丈夫だとは思いますが、気になる方はご覧ください。
※表紙は生成AIで作ってみたイメージです。(シャルルが難しい…)
926
彼の執着〜前世から愛していると言われても困ります〜
女の子なら誰しもが憧れるであろうシンデレラ・ストーリー。
でも!私はそんなの望んでないんです!
それなのに絡んでくる彼。え?私たちが前世で夫婦?頭おかしいんじゃないですか?
これは今世でも妻を手に入れようとする彼とその彼から逃げようとする彼女との溺愛?ストーリー。
※【人生の全てを捨てた王太子妃】の続編なので前作を読んだ後、こちらを読んだ方が理解が深まります。読まなくても(多分)大丈夫です。
ただ、前作の世界観を壊したくない方はそっ閉じ推奨。
※相変わらずヤンデレですが、具合はゆるくなりました(作者比)
※前作のその後だけ知りたい方は25.26日分を読んで下さい。
927
【完結】オメガの俺に、推しの愛が届かない
発情誘発剤を盛られて発情しちゃった最愛の推しを助けるために、がんばってみたら、推しが追いかけてきてるみたいだけど、幻覚だよね?
皆さまの応援のおかげで『もふもふ獣人に転生したら、最愛の推しに溺愛されています』書籍化、心から、ありがとうございます!
928
ハーレムエンドのその後─どうしてこうなった!?
『読者リクエスト第2弾』
始めまして、私は日本からの転生者です。目覚めてここが【一部の】人達に人気な乙女ゲームに転生したんだと気付きました。私の姉がオタクで、無理矢理やらされましたから。
だからヒロインな私は、必死で攻略を『回避』しようと頑張りました!
だって、かなりマニアックな18禁のゲームだったんだもん!
わ、私はノーマルなんだからーーーーーーー!!!!!!
※無自覚な変態達が出てきます。少し卑猥な表現がありますので、苦手な方は御遠慮下さい。
929
なりゆきで妻になった割に大事にされている……と思ったら溺愛されてた
男爵家の三女イリスに転生した七海は、貴族の夜会で相手を見つけることができずに女官になった。
女官として認められ、夜会を仕切る部署に配属された。
そして今回、既婚者しか入れない夜会の責任者を任せられた。
夜会当日、伯爵家のリカルドがどうしても公爵に会う必要があるので夜会会場に入れてほしいと懇願された。
だが、会場に入るためには結婚をしている必要があり……?
※本当に申し訳ないです、感想の返信できないかもしれません……
※他サイト様にも掲載始めました!
930
みんなシネばいい 〜転生したら魔王でした〜
テンプレのような展開で、僕はグロリエスという世界に転生した。
クソみたいな人生を送っていた僕は、人間なんて絶滅すれば良いと思っていたせいで……魔王となって転生を果たしてしまったようだ。
都合のいいことに、ステータスはカンスト、スキルは笑っちゃうくらいチートで、これから、この世界の人間を皆殺しにしないといけない。
まったく、なんて簡単なお仕事なのだろう。
こうなったら、前世の恨みをこの世界で晴らしてやる!
そんな決意を胸に、魔物サイドのチート物語を伝説へと変える。
***
完結いたしました!
(即答ではありませんが、感想をいただければ感謝を込めて返信いたします! ただ、強い心を持ち合わせてはいないので、心が折れてしまった場合は断念させてください……)
※とぉ様からイラストを提供していただきました! 掲載許可をいただきましたので、表紙、挿絵として使用させていただいております。
この作品を愛でていただき感謝しかありません! あざっす!
931
【完結】悪役に転生したので、皇太子を推して生き延びる
気づけば、男の婚約者がいる悪役として転生してしまったソウタ。
この小説は、主人公である皇太子ルースが、悪役たちの陰謀によって記憶を失い、最終的に復讐を遂げるという残酷な物語だった。ソウタは、自分の命を守るため、原作の悪役としての行動を改め、記憶を失ったルースを友人として大切にする。
ソウタの献身的な行動は周囲に「ルースへの深い愛」だと噂され、ルース自身もその噂に満更でもない様子を見せ始める。
932
拾ったメイドゴーレムによって、いつの間にか色々されていた ~何このメイド、ちょっと怖い~
ある日、ひょんなことで死亡した僕、シアンは異世界にいつの間にか転生していた。
とは言え、赤子からではなくある程度成長した肉体だったので、のんびり過ごすために自給自足の生活をしていたのだが、そんな生活の最中で、あるメイドゴーレムを拾った。
…‥‥でもね、なんだろうこのメイド、チートすぎるというか、スペックがヤヴァイ。
「これもご主人様のためなのデス」「いや、やり過ぎだからね!?」
これは、そんな大変な毎日を送る羽目になってしまった後悔の話でもある‥‥‥いやまぁ、別に良いんだけどね(諦め)
小説家になろう様でも投稿しています。感想・ご指摘も受け付けますので、どうぞお楽しみに。
933
乙女ゲーム序盤で死ぬモブに転生したオタクは、ヒロインの邪魔するため迷走中
「もしかしてアンタ、死にキャラじゃん」そう告げられた瞬間、前世を思い出したオタク。そして乙女ゲームセイント・ラブ・マジックの世界に転生し、自分が物語序盤で死んでしまう死にキャラだと理解する。
死亡シナリオ回避する過程で、ヒロインに思うところがあるオタクは、こっそりとヒロインが友情エンドになるよう外堀を固めることに奔走する。
934
エロゲー主人公に転生したのに悪役若様に求愛されております
悲惨な生前を送った青年はエロゲーの主人公に転生した。
これから起こるハーレム生活を夢見ていたのに、何故かヒロイン達に嫌われてしまう。
生まれ変わっても、何も変わらない非モテライフに心が折れそうになった時…目の前には超絶美形が…
女の子だったら嬉しいが、それは悪役魔王で何故か主人公に急接近する。
敵の筈なのに、なんかこの展開可笑しくないか?
クール、最強、超美形、スパダリの魔王に求愛されています。
性欲魔人王×賞金首ハンターエロゲー主人公
「お前は俺に愛されていればいいんだ、返事はハイだろ?」
「いいえに決まってるだろ!選択肢くれー!!」
※脇CPありません。
メインCPで話が進みます。
935
悪役令嬢の弟
初心者用乙女ゲーム「白百合の君と…。」の世界に転生していることを思い出した僕、大平 透(おおひら とおる)は目立つ姉の後ろで細々と暮らしていく予定だった。
しかし、ある日このまま行けば没落ルートだと気付いた僕は色んなことを仕出かす姉の尻拭いをすることにする。
そんな日々を過ごすこと数年…ただの尻拭いをしていただけなのに何故か攻略対象者やそれ以外とフラグが立ってしまい、困惑する僕。
更にはゲームに出てくるヒロインも何処かおかしい…?
「あの…いや…僕のことはいいので姉と…!姉と結婚して下さい!」
*念の為R18にしています
*1話ごとは1000字程度なので短いです
*本編完結 次回から番外編を更新予定です
936
異世界にこそ厚生労働省が必要!ブラックは許しません!異世界労働事件簿!
ホワイト・クリアランス伯爵夫人は死にそうになっていた。コストカットという名のドケチの夫に嫁いだのが原因だった。しかし、そこに、異世界から転生してきた元公務員シオンが国王陛下の名の下に監査にやってきたことで事態が動き始める。
連載中の息抜きに書いたのでサラッと読んで頂ければ幸いです。
937
『レベル1の冒険者が世界の調停者になる ~最弱スキル「レベルドロップ」から始まる異世界譚~』
異世界へと転移した十八歳の青年、迅。
彼が手にしたのは、誰もが外れだと笑う最弱スキル――《レベルドロップ》。
冒険者ギルドでは嘲笑され、戦う力も、特別な才能もない。
それでも迅には、一つだけ譲れないものがあった。
――皆を守れるくらい、強くなりたい。
小さな依頼から始まった冒険。
火の少女リリィ。
白虎の獣人ガルド。
不思議な精霊ルーナ。
そして、世界の奥深くで出会う謎の少女ルシェラ。
種族も、生まれも、背負うものも違う仲間たちとの出会いによって、レベル1だった青年の運命は少しずつ動き始める。
やがて彼が向き合うことになるのは、一人では倒せない強敵ではなく――互いを理解できず争い続ける世界そのもの。
これは最弱から始まった一人の冒険者が、
剣だけでは終わらせられない争いの中で、
やがて「世界の調停者」と呼ばれるまでの物語。
938
そっと推しを見守りたい
綾瀬寧々子は気が付いたら、大好きな乙女ゲームの世界だった。
見習い神使として転生していた新生オタク『アヤネコ』爆誕である。
そしてそこには不遇ながらも必死に生きる推しこと『エルストン・ジル・ダルシア』がいた。
母を亡くし失意の底に居ながらも、双子の弟妹の為に必死に耐える推し。
今ここに、行き過ぎた愛が圧倒的な行動力を伴って推しを救う―――かもしれない。
転生したヤベー人外と、それにストーカーされている推しのハートフル(?)ストーリーです。
悪気はないが大惨事を引き起こす無駄にパワフルで行動派のお馬鹿さんと、そんなお馬鹿さんに見守られているのを知らずに過ごす推し。
恋愛要素薄目、ほぼコメディです。
939
初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!
神の悪戯により死んでしまった主人公は、別の神の手により3つの便利なスキルを貰い異世界に転生する事になった。転生し、普通の人生を歩む筈が、又しても神の悪戯によってトラブルが起こり目が覚めると異世界で10歳の〝家無し名無し〟の状態になっていた。転生を勧めてくれた神からの手紙に代償として、希少な力を受け取った。
神によって人生を狂わされた主人公は、異世界で便利なスキルを使って生きて行くそんな物語。
書籍8巻11月24日発売します。
漫画版2巻まで発売中。
940
今世はメシウマ召喚獣
オーバーワークが原因でうっかり命を落としたはずの最上春伊25歳。召喚獣として呼び出された世界で、娼館の料理人として働くことになって!?的なBL小説です。
最終的に溺愛系娼館主人様×全般的にふつーの日本人青年。
※女の子もゴリゴリ出てきます。
※設定ふんわりとしか考えてないので穴があってもスルーしてください。お約束等には疎いので優しい気持ちで読んでくださると幸い。
※誤字脱字の報告は不要です。いつか直したい。
※なるべくさくさく更新したい。
941
【完結】モブ令嬢のわたしが、なぜか公爵閣下に目をつけられています
男爵家の三女エリーゼは、前世の記憶を持つ元社畜OL。社交界デビューの夜、壁際でひとりジュースを飲んでいたところを、王国随一の権力者・ヴァルナ公爵カイルにスカウトされる。魔法省の研究員として採用されたエリーゼは、三年間誰も気づかなかった計算の誤りを着任三日で発見。着々と存在感を示していく。一方、公爵の婚約候補と噂されるクロード侯爵令嬢セラフィーヌは、エリーゼを目障りに思い妨害を仕掛けてくるが...
942
悪役令息に毎週決闘を挑まれていますが、たぶんこれ果たし状じゃない
BLゲームの世界に転生した元会社員のルカ。与えられたポジションは平民特待生の「主人公」——悪役令息オスカーに目をつけられ、嫌がらせの末に彼を断罪する役どころだ。
冗談じゃない。修羅場はご免だ。平穏に卒業するため、ルカは全力でオスカーを避けることに決めた。
なのに。
「ルカ・ミレット! 貴様に決闘を申し込む!」
なぜか毎週、果たし状が届く。決闘の種目は剣から学力、そのうち料理勝負へと脱線していき、賭けの景品はなぜかいつも俺の実家のパン。おまけに学院中が「今週もやってるな」と生温かい。
……あれ? こいつ、俺に構ってほしいだけなんじゃ?
逃げるほど距離が縮まる、破滅フラグ回避(失敗中)の学園BLコメディ。全年齢・純愛です。
※本作は『小説家になろう』『カクヨム』にも掲載しています。
943
944
ばぁちゃんのアンケートに答えたら、異世界へ転生するはめになった。【連載版】
駿河 樹(23)は祖母にきていたアンケートを代わりに記入し投函した。
気づけば何故か子供になっている。
神様によれば要望通りに応え転生させてくれたらしい。
「美人で完璧な恋人が欲しい」って、美青年じゃなくて、美女のことなんですけれど!!
ーーーーーーーーーー
続編をという非常にありがたいお言葉をいただきましたので、拙い文ですが、連載版を上げることとしました。
(ショート完結を更新してよいのか迷い新しくしました)
設定緩々ですので温かい目で読んでいただけると幸いです。
本編完結しております。
有難いことに、ご要望をいただき、その後の2人をあげました。
945
転生調理令嬢は諦めることを知らない!
リュシドール子爵の長女オリアーヌは七歳のとき事故で両親を失い、自分は片足が不自由になった。
それでも残された生まれたばかりの弟ランベールを、一人で立派に育てよう、と決心する。
子爵家跡継ぎのランベールが成人するまで、親戚から暫定爵位継承の夫婦を領地領主邸に迎えることになった。
最初愛想のよかった夫婦は、次第に家乗っ取りに向けた行動を始める。
八歳でオリアーヌは、『調理』の加護を得る。食材に限り刃物なしで切断ができる。細かい調味料などを離れたところに瞬間移動させられる。その他、調理の腕が向上する能力だ。
それを「貴族に相応しくない」と断じて、子爵はオリアーヌを厨房で働かせることにした。
また夫婦は、自分の息子をランベールと入れ替える画策を始めた。
オリアーヌが十三歳になったとき、子爵は隣領の伯爵に加護の実験台としてランベールを売り渡してしまう。
同時にオリアーヌを子爵家から追放する、と宣言した。
それを機に、オリアーヌは弟を取り戻す旅に出る。まず最初に、隣町まで少なくとも二日以上かかる危険な魔獣の出る街道を、杖つきの徒歩で、武器も護衛もなしに、不眠で、歩ききらなければならない。
弟を取り戻すまで絶対諦めない、ド根性令嬢の冒険が始まる。
946
嫌われ公女に転生したけど、愛されたい願望を捨てたら全員がデレてきた
嫌われ公女ナディアは、婚約破棄され学園で孤立し、家族からも見放されていた。
どれほど努力しようが周囲からは「嫌われ公女」と蔑まれ、誰も味方なんていない。
「もういい。愛されたいなんて、くだらない」
そう心に誓った瞬間から、状況が一変した。
第二王子が婚約破棄を撤回し跪き、寡黙な騎士団長が「君を守りたい」と熱く迫ってくる。
そして、冷ややかな兄まで「婚約など認めない。家を出ることは許さない」と……。
愛されることを諦めた途端、なぜか執着される。
947
妹を監禁するはずの悪役から、なぜか執着されています
目覚めたらそこは――胸糞展開で有名な小説『執着の檻』の世界だった。
しかも私、妹が監禁されるルートの“姉”に転生してるんですけど!?
妹シアナは、いかれたサイコパス公爵・エディアルドに誘拐・監禁される運命。
そして姉である私は、彼の手によってあっさり死亡エンド……なんて冗談じゃない!
妹を守るため、私は精霊の加護を得て運命を変えてやるわ!
順調にフラグ回避していたはずが、ある日街で助けた少女――。
それが、幼少期に性別を偽って育てられていた“悪役”エディアルド本人だったなんて聞いてない!
避けても逃げても、なぜか彼に執着され、ついには――。
「会ってくれないから、連れてきちゃった」
って、さらっと拉致監禁!? 可愛い顔して怖いこと言わないで!!
友情ルートを目指していたのに、ある出来事で彼と離れ離れに。
やっと平穏が戻ったと思った二年後――。
「ずっと会いたかった」
再会した彼は、すっかり美青年に成長していて……。でもその執着ぶり、むしろ悪化してません!?
「絶対にもう、離さない」
……もしかしてこれ、妹のルートに私が入り込んじゃった!?
悪役に執着されるのは妹のはずだったのに――。なぜか私が溺愛されてます!?
***
執着・溺愛ラブコメディです。
948
愚者の狂想曲☆
とある学生であった葵 空は、休日に立ち寄ったレンタル店のワゴンセールで、一本のゲームを手にする。何気にそのゲームを起動した葵は異世界に飛ばされてしまう。右も左も解らない異世界で何とか生き抜いて半年、行商をしていた葵は、頑張った自分へのご褒美に、性奴隷を買いに奴隷館に行く。そこで一人の汚い奴隷と出会った事から、葵の物語は広がって行きます。行商や冒険、その果てに葵は何を手に入れ、何を切り捨て、何を失うのか…。これはそんな葵を主人公とした物語です。
※物語はゆっくりと進んで行きます。長編予定です。露骨な性描写や、暴力描写、性奴隷なども出て来ますのでご注意を。ハーレム要素も過大に有り、主人公は弱弱チートで、上には上がいる、徐々に強くなる感じです。ヒロインとのイチャイチャも多大に有るので、その辺もご注意を。拙い文章ですが、楽しんで頂ければ、幸いかと思います。
※ノクターンに掲載していたものですが、こちらで掲載開始いたします。新しいお話も追加予定なのでよろしくお願いします。ノクターンで見られていた方は、この機会にアルファポリスでと思います。
949
【完結】恋する総受け悪役令息は、好意と押しに弱すぎる。
言い逃れの出来ない悪行直後。悪役令息に転生した、と気づいた瞬間、
後ろからは攻略対象かつ、幼馴染で己の騎士候補である彼の怒声。
迅速なる謝罪、それが炎上回避の鉄則である。
営業事務から異世界転生をかました主人公(35歳)が、美形悪役令息になって爆速で改心ムーブをした結果、周りに盛大な激重感情と痴情のもつれを引き起こしてしまう。
好意と押しに弱すぎる主人公がいろんな攻めに抱かれつつ、なんやかんやと重大な役目を負う話。
俺には荷が重すぎると思う総受け主人公と、彼を囲い込んで逃げられなくしていく攻めたち、全員ちょっと重たい奴らのラブコメ時々シリアス。
______
学園編ののちなんちゃって旅編へ移行します。
◇のついた話は主人公以外の視点です。
※攻側がシリアスしたり情緒が乱れたり性癖壊される
※主人公が絡まないカプ要素はなし
※BLゲーム攻略対象×転生悪役令息 をメインに複数カプ
※メイン以外にも複数の相手と肉体関係あり。
※愛ある若干の無理矢理描写アリ
950
どうして私が我慢しなきゃいけないの?!~悪役令嬢のとりまきの母でした~
目を覚ますと別人になっていたわたし。なんだか冴えない異国の女の子ね。あれ、これってもしかして異世界転生?と思ったら、乙女ゲームの悪役令嬢のとりまきのうちの一人の母…かもしれないです。とりあえず婚約者が最悪なので、婚約回避のために頑張ります!
951
【連載版】爆炎の大魔導士は世界を救う。(でも本当の属性は不遇属性の風属性なんです)ドヤ顔( ・`ω・´)
私、シオン・フレイムは異世界に転生した。
「クククッ、ついに神も我の事を認めたか。我こそが世界を統べるフレイムマスターだという事を!」
・・・このシオンちゃんは14歳でお亡くなりになりましたが、『重度の病気』を患っていたのです。
そう、【中二病】という病気を。
これは不遇属性と呼ばれる風属性を授かったシオンが小細工をしながら火属性として活躍していくお話である!
中二病らしく!
952
【完結】ある日、前世で大好きだった人と運命の再会をしました───私の婚約者様が。
───幸せな花嫁になる……はずだったのに。
侯爵令嬢のナターリエは、結婚式を控えて慌ただしい日々を過ごしていた。
しかし、婚約者でもあるハインリヒの様子がある日を境によそよそしくなっていく。
これはまさか浮気……?
怪しんでいるところに、どこかの令嬢とデートしている姿まで目撃してしまう。
悩んだ結果、ナターリエはハインリヒを問い詰めることを決意。
しかし、そこでハインリヒから語られたのは、
───前世の記憶を思い出して大好きだった女性と再会をした。
という、にわかには信じがたい話だった。
ハインリヒによると彼の前世は、とある国のお姫様の護衛騎士。
主である姫にずっと恋をしていたのだという。
また、どうやら元お姫様の女性側にも前世の記憶があるようで……
幸せな花嫁になるはずが、一気にお邪魔虫となったナターリエは婚約破棄を決意する。
けれど、ハインリヒは───
953
世話焼き転生者が完璧騎士を甘やかした結果
欠点が無いと思われている完璧騎士騎士×おせっかい癖がある旅人志望の転生者
ある夜、ユウヒは空を見上げて思った。
「あれ? 月って二つもあったっけ?」
そんな疑問が浮かんだ瞬間、甦った前世の記憶。自分と同じ名前の前世の自分は、病気によって亡くなった。
なら今世は、世界を旅してみたい。ならばお金が必要だ。よし。村を出よう。
そして、旅への足掛かりとして王都に近くも遠くもない、大きくも小さくもない町ミトバの宿屋で働いていた、そんなある日。
ミトバの近くで魔獣が増殖し、その退治のために王都から騎士達の討伐隊が派遣された。
ユウヒが働く宿屋に宿泊することになったら彼らの隊長は、王都で大人気の完璧と名高く容姿も美形な騎士レスト。
しかし彼は寝酒を事前に注文していた。
不思議に思いながらも夜にレストの部屋へお酒を運んだユウヒは、彼の様子に違和感を抱く。
そしてユウヒの厄介な癖であるおせっかいを焼いてしまい......
世話焼きな転生者のおせっかいから始まる秘密持ち完璧騎士の執着愛♡
...になる予定!!
954
他人の人生押し付けられたけど自由に生きます
『辛い人生なんて冗談じゃ無いわ! 楽に生きたいの!』
開いた扉の向こうから聞こえた怒声、訳のわからないままに奪われた私のカード、そして押し付けられた黒いカード…。
よくわからないまま試練の多い人生を押し付けられた私が、うすらぼんやり残る前世の記憶とともに、それなりに努力しながら生きていく話。
※注意事項※
幼児虐待表現があります。ご不快に感じる方は開くのをおやめください。
955
捨て子の僕が公爵家の跡取り⁉~喋る聖剣とモフモフに助けられて波乱の人生を生きてます~
物心がついた頃から孤児院で育った僕は高熱を出して寝込んだ後で自分が転生者だと思い出した。そして10歳の時に孤児院で火事に遭遇する。もう駄目だ! と思った時に助けてくれたのは、不思議な聖剣だった。その聖剣が言うにはどうやら僕は公爵家の跡取りらしい。孤児院を逃げ出した僕は聖剣とモフモフに助けられながら生家を目指す。
956
真実の愛は負けません‼️
「エメラダ・ザウリア公爵令嬢。私、レイノルズ・バレンタインは貴様との婚約を破棄する‼️」
王立学院の卒業パーティで、この国の王太子レイノルズが男爵令嬢の腰に手を回しながら声高に宣言しました。
「私は真実の愛で結ばれたビッキー・ペリーア男爵令嬢を新たな婚約者に迎え「待て‼️」」
留学生の兄妹が王太子を遮りますが。
真実の愛は絶対に負けませんわ。
957
前世の記憶のせいで食事を拒んでいたら、極上の精気を注がれて本能に抗えず魔王専属インキュバスに任命されました
魔王軍でインキュバスとして生きるトーヤは、ある日突然「日本の営業マン」だった前世の記憶を取り戻してしまう。
そのせいで前世の貞操観念がすっかり蘇り、見知らぬ相手との「食事(=精気吸収)」ができず餓死寸前に!
限界ギリギリの状態で倒れたトーヤを救ったのは、よりによって魔界の頂点たる魔王・ヴェルディオスだった。
見かねた魔王が「応急の処置」として極上の精気を注ぎ込んでくると——人間の理性は全力でブレーキをかけるのに、インキュバスの身体はあっけなく陥落してしまい!?
しかも、トーヤは魔王の規格外の魔力すら受け止められる「底なしの器」だったことが発覚。
「お前の器の底を見たい」
魔王に気に入られた、『食事』が出来ない元童貞インキュバスの運命は……!?
※はR18シーンがある話です。
※イラスト、本文共にAIを使用しています。
958
ざまぁは終わったはずでしょう!?
気がついたら乙女ゲームの国外追放された悪役令嬢に転生していました。
けど、この子は少し特殊なので……。
ガイドラインに基づきファンタジーにしましたが、ここで終わりだとちょっとホラーだと思う。けど前世の記憶が乗っ取る系って元の人格視点だと結構当てはまるからそうでもない? 転生じゃなくてNPCが自我に目覚めたとかにしてSFとか……微妙か。
ある意味ではゲーム内転生の正しい形といえばそうかもしれない。強制力がどこまで働くかって話だよな。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
959
転生者は力を隠して荷役をしていたが、勇者パーティーに裏切られて生贄にされる。
第6回カクヨムWeb小説コンテスト中間選考通過作
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
2020年11月4日「カクヨム」異世界ファンタジー部門日間ランキング51位
2020年11月4日「カクヨム」異世界ファンタジー部門週間ランキング52位
転生者のブルーノは絶大な力を持っていたが、その力を隠してダンジョンの荷役として暮らしていた。だが、教会の力で勇者を騙る卑怯下劣な連中に、レットドラゴンから逃げるための生贄として、ボス部屋に放置された。腐敗した教会と冒険者ギルドが結託て偽の勇者パーティーを作り、ぼろ儲けしているのだ。ブルーノは誰が何をしていても気にしないし、自分で狩った美味しいドラゴンを食べて暮らせればよかったのだが、殺されたブルーノの為に教会や冒険者ギルドのマスターを敵対した受付嬢が殺されるのを見過ごせなくて・・・・・・
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欲張ってチートスキル貰いすぎたら、ステータスを全部0にされてしまったので最弱から最強&ハーレム目指します
不慮の事故によって異世界転生した男子高生。女神様にチートスキルをたくさんもらったものの、代償として全ステータスを0にされてしまった。最弱からスタートで、俺Tueee&ハーレムを叶えられるのか? チートスキルの女神様がすぐ登場! なろう系最短最速!(多分)