純文学 小説一覧

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春の向こう側

春の向こう側の小説
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 3,333 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
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表現の自由

日頃考えていたことを文字に起こしました。 大学1回生です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 16,341 最終更新日 2021.08.15 登録日 2021.08.15
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新月の蛍

新月の蛍
疲れている大人へ  去年の初夏、友人に誘われてキャンプがてら新月の蛍を見に行きました。  蛍は光るとはいっても、それほどの明るさはありません。でも新月の闇夜の中ではひときわ輝いて見えます。  そんな人たちの物語です。 ※全三話で1万字程度の短編です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 9,476 最終更新日 2026.02.14 登録日 2026.02.12
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あぜ道と、デジタルの光

あぜ道と、デジタルの光
静かな田舎で暮らす五十代の女性は、夜になると銀髪の青年アバター「ハル」として配信者に変身する。匿名の世界で若者たちに癒やしを届けていたが、ある夜、幼馴染の「ケンジ君」に正体を見破られ、四十年ぶりの再会を果たす。やがて彼も「庭師ゲン」として配信に参加し、二人の温かな掛け合いは世代を越えて支持を集める。地域アンバサダーへの依頼、廃校の楠の再生プロジェクトなど、現実とデジタルが交差しながら、二人は人生の“二度目の青春”を歩み始める。あぜ道の先に広がる光は、誰もが新しい自分を始められる未来だった。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 8,770 最終更新日 2026.08.04 登録日 2026.07.31
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ショートショート「桜、それでも」

ショートショート「桜、それでも」
※2023年4月の作品です。 読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。 あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 923 最終更新日 2023.04.10 登録日 2023.04.10
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自転車を盗まないで

数編の掌編を収録している、1939年に沼津平成書店より刊行された小説の真相に迫る。
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 248 最終更新日 2025.10.10 登録日 2025.10.10
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私の青春は哀しみで、

夢を目指して諦める、そんな話です。 夢を諦めず叶えた人は、もちろんすごいと思います。 ですが、何かを諦めるって今まで見てたものを見つめ直すことで、それも労力が必要なことで、そんな大変なことと向き合ってる人もすごいと思うんです。 私は沢山諦めてきましたが、今のところ、自分の目指す理想の自分は見えている気がします。 それも諦めて見つめ直したから。 これからも小さくても確実に一歩ずつ前進していきます。 諦めるのが苦手な人に、少しでも共感してもらえると嬉しいです。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 4,669 最終更新日 2026.07.15 登録日 2026.07.12
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残された英香

残された英香
英香は死んだ。 その死を嘆いた夫・定勝は、英香を模倣したAIを作り上げる。 画面の中だけではあったがAIの存在は確かに定勝を支えた。 その傍らで死者の英香は気付かれることもなく、ただ見守り続けていた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,932 最終更新日 2026.06.15 登録日 2026.06.15
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薨去

薨去
こうーきょ【薨去】 [名](スル)皇族または三位さんみ以上の貴人の死去すること。薨逝こうせい。
現代文学 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,216 最終更新日 2022.10.28 登録日 2022.10.28
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バナナとミルク

お弁当にバナナを持っていきたい女性の話。 そんな簡単なことさえ、恐怖と引き換えにしないと叶わない。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,292 最終更新日 2025.02.20 登録日 2025.02.20
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傘なき世界で生きる僕らは

――この窓を強く叩く雨のように、あなたの心を震わせるのは僕でありたかった。 僕がこの世に生を受けた時、『傘』というものはその姿を消していた。それには或る理由があって……。傘のない世界で生きる大学生 陽と、彼が片想いする先輩 雫の、少し歪なラブストーリー。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,590 最終更新日 2024.04.13 登録日 2024.04.13
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家系能力

家系能力
気がついたのは7歳のときだった。友達とごっこ遊びをしているとき、彼を突き飛ばして怪我をさせてしまった。意図的ではなかったにせよ、友達に痛い思いをさせてしまったことに私は涙を流した。涙を拭いていた私の右手は、徐に光り、数秒がたった時には眩い光に包まれていた。それがなんなのかをだれかに説明されたわけではないけれど、私はその光は人を癒やす光なのだと直感し、彼の膝に手を当てた。光はさらに光度をあげ、次の瞬間、光は傷とともに消えた。彼は数秒唖然とした顔を見せたあと、笑顔に変わり、私に「ありがとう」と言った。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,075 最終更新日 2022.12.12 登録日 2022.12.12
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支店長の一日

某都市銀行の支店長の一日を描いた小説
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 3,689 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
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太陽に焼かれる日常

太陽に焼かれる日常
いつだって「今日」しかない日常を切り取った話。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,783 最終更新日 2018.12.15 登録日 2018.12.15
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★【完結】海辺の朝顔(作品230722)

★【完結】海辺の朝顔(作品230722)
人生に絶望した男が掴んだ幸福と希望。それは海辺に咲いた朝顔だった。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 37,059 最終更新日 2023.07.22 登録日 2023.04.28
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早く死にたい

死にたいと言う少女が、友達の言葉で生きることの大切さを知る話です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 660 最終更新日 2021.12.14 登録日 2021.12.14
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光灯せぬ女

光灯せぬ女
画家は数多の女を描いた。 美しい女たちの絵は煌めく瞳で全てが決まる。 そんな画家の最期に描いた絵には、瞳は無かった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,722 最終更新日 2026.06.20 登録日 2026.06.20
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恍惚な夢

 私が見た夢の話です。  体育の授業の帰り、図書室に一番近い教室で友人が刺されて腹部から血を流していた。  ありえない状況にありえない空気、そこにわたしは興奮を覚えるのであった。  登場人物の奇妙さと私の友人に対する愛の捧げ方。  すべてがぼんやりした夢の中、でも異様にくっきり、はっきりと覚えている情景。  覚えている限りの情報を書きました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,871 最終更新日 2020.11.03 登録日 2020.11.03
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美容院『キャンバス』

派遣社員のゆつ子は自分の硬くて多い髪が昔から嫌いだった。 だが、美容院『キャンバス』に行くことによって、そのコンプレックスから解放され、なにもかもよい方向に進むことになった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,582 最終更新日 2024.02.08 登録日 2024.02.08
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蝶々

10歳の誕生日には、蝶を食べなければならない
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,224 最終更新日 2024.07.17 登録日 2024.07.17
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それでも猫は人を愛す

所属していた暴走族のリーダー格だった塚本弘平は、毎日喧嘩三昧だった。 そんな彼は、ある事件をきっかけに更生を誓うようになる。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 1 文字数 10,129 最終更新日 2025.01.17 登録日 2025.01.12
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詩・固定観念

そればかりね。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 114 最終更新日 2024.01.15 登録日 2024.01.15
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ゆうぐれあさひ

ゆうぐれあさひ
売れない小説家の恋人がいる翠は、パート先の書店員「ゲーテさん」から小説を書かないかと持ち掛けられる。 思い悩む翠の前に、利発な小学生朝陽ちゃんや、映写技師の静子さんなど、様々な人が現れ、彼女の人生を導いていく。翠は決断の末に小説を書くことになるのか。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 10,658 最終更新日 2024.04.23 登録日 2024.04.23
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★【完結】慕情(作品230708)

★【完結】慕情(作品230708)
自由奔放な女と訳ありの男  恋はするものではなく落ちるもの  
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 17,787 最終更新日 2023.07.08 登録日 2023.04.27
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あんぱんとおかあさん

あんぱんとおかあさん
お元気ですか。お体は大事ないでしょうか。 お母さんも頑張って働いています。 あんぱんの工場で小豆を洗っています。 親切な人達に囲まれて楽しくお仕事しています。 お母さんたちの作ったあんぱんを送ります。 それを食べると幸せになれるそうです。 お腹いっぱい食べて元気になってね。
感想数 0 文字数 1,788 最終更新日 2020.08.06 登録日 2020.08.06
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詩「本懐」

詩「本懐」
・詩と思想2024年4月号に掲載された作品です。 ※2024年1月の作品です。 読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 140 最終更新日 2024.06.26 登録日 2024.06.26
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小説家とAI

書くとは何か。 衝動か、必然か。 デビュー作『白い木』で名を馳せた作家・南條は、母の死をきっかけに再び筆を執る。 完成した『見張り塔の男』は、血と孤独から生まれた渾身の一作。 しかし同時に、彼が育ててきたAI〈エンポ〉もまた――『空の墟』を記していた。 人間の創作とAIの創作。 二つは対立か、それとも一つの必然か。 「書くという行為」の本質を問う物語。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 27,166 最終更新日 2026.01.28 登録日 2025.09.23
1,388

水面

水面
水面
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 773 最終更新日 2025.03.18 登録日 2025.03.18
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秋の残響

純文学
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,970 最終更新日 2025.10.02 登録日 2025.10.02
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水泡の影

水泡の影
ひとりごと。 みんなで呟けば、みんなごと? 想いの備忘録です。 潮風がすき。
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 675 最終更新日 2024.02.11 登録日 2024.01.27
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【大人の残酷崩話】美醜の支配 δ

【大人の残酷崩話】美醜の支配 δ
――美しいものだけが、愛されると思っていた―― 美しくない。 賢くもない。 自分には何ひとつ価値がない。 そう思いながら生きてきた女は、ある日、ひとつの出会いをきっかけに、自分の中にこれまで知らなかった感情を見つける。 それは救いなのか。 それとも―― これは、ひとりの女が「自分」という檻の中でもがき続ける、大人の残酷崩話。
現代文学 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 2,487 最終更新日 2026.08.11 登録日 2026.08.11
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シェルブールの雨傘

シェルブールの雨傘
「シェルブールの雨傘」のパロディー小説です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,338 最終更新日 2022.02.27 登録日 2022.02.27
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冴え渡った天が泣いたから、きっと彼女は哂っている

重病の母を支える私の家に来た男。義理の父となった男は母を看取った。 母を失った私は、家族になったばかりの男と二人きりの家族になる。 ビターエンド。淡々としたお話です。 事件の少ない、湿気の多い、ちょっとジメジメしたものになりました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,720 最終更新日 2024.03.24 登録日 2024.03.24
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我
違和感は積み重なる。 そしてやがて、花開く。 血と脳液の花を。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 4,229 最終更新日 2025.09.14 登録日 2025.09.14
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★【完結】親指おじさん(作品230830)

★【完結】親指おじさん(作品230830)
『ガンバっている人を応援し隊』 通称『ガンバ隊』のモロゾフ大尉の奮闘記
ファンタジー 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 4,935 最終更新日 2023.08.26 登録日 2023.05.12
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三条の針

三条の針
時間を巻き戻すのに必要なのは、機械ではない。――肉体だ。 「それには触れてはならないよ」 祖父は幼い私に、そう言い聞かせていた。 これは、時間を巡る物語。 そして、ひとつの肉体が「過去」から這い出してくる物語。 三題噺「筋肉」「トマト」「タイムマシン」で書いた作品です。 誤字脱字チェックにAIを使用しています。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,740 最終更新日 2026.08.16 登録日 2026.08.16
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★【完結】ドッペルゲンガー(作品230718)

★【完結】ドッペルゲンガー(作品230718)
自分の中に内在する、もうひとりの自分との対話。 話題の『vivant』より先です。別班を書いた『黄昏村に春は来ない』と同時期に公開したのでパクられたと思い抗議したら「ウチには著作権専門の弁護士が控えております」と脅されました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 16,565 最終更新日 2023.07.18 登録日 2023.06.01
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君を失って世界が止まった

君を失って世界が止まった
静かに心を閉ざしていた少年・蓮は、クラスの中でふとしたきっかけから凛という少女と出会う。 明るく見えて、ふとした瞬間に寂しさを滲ませる澪。 その交流は、蓮と中の止まっていた感情を少しずつ揺らしていく。 だがある日、凛は突然学校から姿を消し……。 「たくさんのものをこれまで失ってきた。けど君を失ったショックは、それらすべてを足し合わせても到底届かない」 静かな青春の終わりと、喪失の中でそれでも確かに残る“希望”の記憶を描いた物語。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,886 最終更新日 2025.07.14 登録日 2025.07.13
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八咫烏

生きるとは。わたしがわたしでいられる世界に導いてくれる、八咫烏を探して、わたしは時々旅に出る。そして帰宅してからの日常は、暗闇世界と青空世界が交互に訪れる。それは何を意味しているのか。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 787 最終更新日 2025.02.10 登録日 2025.02.10
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珈琲確率100%

珈琲確率100%
「ねえ、またコーヒー降ってる」 「ああ。予報、100%だったよ」 今日もコーヒーが止みそうにないので、 暖かいコーヒーでもいかががですか。
青春 連載中 短編
感想数 0 文字数 5,618 最終更新日 2020.11.19 登録日 2020.11.15
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