ハッピーエンド 小説一覧
22,641
薬屋の娘として暮らしてきた私は薬というものに馴染んでいたがゆえに婚約破棄されることとなってしまいました。
私は薬屋の娘ということもあって子どもの頃から薬というものに馴染んでいました。自宅には薬草や薬の材料となる珍しい素材が多くあり、そういうものを目にして育ったもので、そういうものへの心理的抵抗はほぼありません。
だからこそ、こんなことになるとはまったく予想していなかったのです。
感想数 0
文字数 1,245
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
22,642
愛してる、なんて、婚約者がいる身で他の女性に囁くものではないですよ。~貴方との婚約は破棄としますね~
愛してる、なんて、婚約者がいる身で他の女性に囁くものではないですよ。
感想数 0
文字数 1,186
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
22,643
職場の後輩と不倫しているような人には、大勢の前でその事実を明かしてやりますよ! ~さぁいろんな意味で地獄へ堕ちてください~
職場の後輩と不倫しているような人には、大勢の前でその事実を明かしてやりますよ!
さぁいろんな意味で地獄へ堕ちてください。
感想数 0
文字数 2,466
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
22,644
おっとり令嬢はそれを理由に一度婚約破棄されるもその後王子に見初められる。~彼女には不思議な魅力があるのです~
おっとり令嬢はそれを理由に一度婚約破棄されるもその後王子に見初められる。
感想数 0
文字数 1,213
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.02.26
22,645
triangle brothers
ねぇ、おにーちゃん。
俺、あんたがどうしようもないほど、好きなんだ。
感想数 0
文字数 13,683
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.20
22,646
起きられないモーニングコール、眠れない夜カフェ。
突然、夜に良く眠れなくなってしまった会社員のまゆ。
いろいろと試してみた結果、どうやらわずかな光でも気になって堪らなくて、浅い睡眠しか取れないようになってしまったらしい。
苦し紛れの解決策に洋式棺桶を購入し、その中で眠ることにしたまゆ。ある日、棺桶の蓋を開けると、見えたのは自室とは違う天井。
そして、なぜか顔見知り程度の関係のはずのカフェ店員もそこに居た。
感想数 2
文字数 12,963
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.29
22,647
その男、黒幕につき -乙女ゲーの黒幕に転生させられたようなので、ラスボスをラスボスにさせないように頑張ります!-
あれ?もしかしたらあいつら全員、処れるんじゃね?
人身事故で巻き添えになった橘鷹伊吹。
次に目が覚めた時には乙女ゲームの黒幕、イヴになっていた。
しかし舞台は乙女ゲームの前日譚である小説の中。
ラスボスを追い詰めた者たちへ分からせながら、ラスボス化させずに彼を救えるのか。
全ては伊吹―イヴに託された。
果たして彼は世界を支配する“魔王”なのか、世界を救う“勇者”なのか――。
※こちらはアルファポリスのみ更新しております(なろうさんでは更新しておりません)
感想数 1
文字数 94,801
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.01
22,648
anyone anywhere
100年を越えた本と心を通わせた人は、本の中に入る事が出来る。
内向的で本好きな少女イェンドゥーサ
クララは、ある童話の中で、魅惑的な女性シャイントゥーア スカーレットと出会う。
奔放に振る舞いながらも、心に弱さを抱えるシャイントゥーア スカーレットは、大人しい雰囲気の内に強い意思を秘めた少女イェンドゥーサ クララと出会う。
2人の出逢いは、どんな本よりも素晴らしい物語を紡ぎ出す。
感想数 0
文字数 30,708
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
22,649
生涯俺に添い遂げろ〜極道の本気の恋
江崎えみりは恋人に騙されて借金の連帯保証人になって取り立てに追われる。
キャバクラで働くように強要され、ヤクザに連れて行かれそうになった時、一人の男性が助けてくれた。
登龍修吾、登龍組の若頭である。
実はえみりと修吾は初対面ではない。修吾に借金の肩代わりをするかわり、妻になれと強要される。
えみりは修吾のことは覚えていない。でも優しく接してくれる修吾に惹かれていく。
お互いの気持ちが交錯し、二人は距離を縮めていくが、相手の本当の気持ちに気づかない。
果たしてふたりの運命はいかに
感想数 0
文字数 34,076
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
22,650
ロミオもジュリエットも一人が好き
顔合わせの日、ロミオとジュリエットは宣言した。
「結婚します。そして――別々に暮らします。」
愛しているのに、一緒にいると息苦しい。
静けさと自分の時間を大切にするふたり。
(ジュリエットはHSP、ロミオはHSS型HSP)
親たちは反対し、「同居お試し作戦」を強行。
理想の“新婚生活”を体験した結果、ふたりが出した答えは――。
恋愛のかたちはひとつじゃない。
「離れてるのに、いちばん近い」
現代のロミオとジュリエットの物語。
感想数 0
文字数 5,415
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.10.23
22,651
不器用な恋の実り方
「ダメだ、完堕ちだわ」
唇を顔に落とし、キスをする。
絡まった舌を離れるのが嫌で、また、手繰り寄せる。
作品一部抜粋
趣味で書いていた物語が好評の脱サララノベ作家とその作家の担当をすることとなった麗しい男の物語。
感想数 0
文字数 17,722
最終更新日 2018.06.28
登録日 2018.06.20
22,652
婚約破棄???いえいえ令嬢は惰眠を貪りたいのである。~その後のお話~
皇太女シエルは本日も膨大な公務をこなしつつ理想の安眠ライフを夢見る。これは公爵令嬢から次代女皇王となった過労死寸前の皇太女シエルが運命の伴侶(理想の筋肉ベッド?ならぬ安眠枕の主)と結ばれるまでの物語。
「婚約破棄???いえいえ令嬢は惰眠を貪りたいのである」の続編です。
元タイトル「皇太女の伴侶さま~理想の筋肉ベッド?いえ安眠枕です~」から改題しました。
書くだけ書いてみました。
感想数 0
文字数 11,143
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.26
22,653
銀色の魔物
ルークの森。
そこには恐ろしい魔物が居るから、あまり入るなと言われていた。
クエンティ王国から少し離れたところにあるラーザ村で、サファルは妹のリゼと2人で暮らしていた。
ある時、ルークの森でサファルは魔物に襲われる。
そこで小柄な青年カジャックに助けられ、運命的な出会いを果たす──。
(R指定の話には話数の後に※印)
感想数 0
文字数 316,409
最終更新日 2022.05.19
登録日 2020.10.23
22,654
ある勘違い女の末路
とある架空の国の貴族社会が舞台。
自分がモテると思い込んだ女がいました。
その勘違いが国をもゆるがす大事件に発展。
無知と無恥が巻き起こす事件の結末とは?
スッキリしたい方向け。
主人公は勘違い女の事件を目撃するちょっと口の悪いモブ令嬢です。
※長らく中断してしまい申し訳ありません。
なんだかなんちゃって法廷小説のようになってしまい、悩みましたが…とりあえず最後まで書いてみます!ゆる設定、お許しください。
感想数 0
文字数 26,376
最終更新日 2022.04.29
登録日 2021.02.12
22,655
婚約破棄でも構わないけど、真面目馬鹿とは聞き捨てならないので祝福は本日をもちまして終了しました。
伯爵令嬢シリカはとても真面目だった。だが、真面目すぎるゆえに婚約者を妹に取られてしまう。それも仕方ないと諦めたシリカ。けれど彼女は聞いてしまう、「あいつは真面目馬鹿だから」と話す声を。『真面目』はいい、けれど『真面目馬鹿』は許されない。プツンと何かの糸が切れたシリカは、本日をもって彼らに与えていた祝福を終了することに決めた。なんと彼女は祝福持ちの聖女だったのである。
感想数 0
文字数 21,475
最終更新日 2026.02.27
登録日 2023.01.06
22,656
龍神のつがい~京都嵐山 現世の恋奇譚~
天涯孤独の凜花は、職場でのいじめに悩みながらも耐え抜いていた。
しかし、ある日、大切にしていた両親との写真をボロボロにされてしまい、なにもかもが嫌になって逃げ出すように京都の嵐山に行く。
そこで聖と名乗る男性に出会う。彼は、すべての龍を統べる龍神で、凜花のことを「俺のつがいだ」と告げる。
凜花は聖が住む天界に行くことになり、龍にとって唯一無二の存在とされる〝つがい〟になることを求められるが――?
「誰かに必要とされたい……」
天涯孤独の少女
倉本凜花(20)
×
龍王院聖(年齢不詳)
すべての龍を統べる者
「ようやく会えた、俺の唯一無二のつがい」
「俺と永遠の契りを交わそう」
あなたが私を求めてくれるのは、
亡くなった恋人の魂の生まれ変わりだから――?
*アルファポリス*
2022/12/28~2023/1/28
※こちらの作品はノベマ!(完結済)・エブリスタでも公開中です。
感想数 0
文字数 98,679
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.12.28
22,657
浮気されたくない幸の恋愛奮闘記
幸は、小学生の頃に起こったある出来事により、浮気に対して強く嫌悪を抱くようになる。数年後、幸に恋人ができるのだが・・・・・・
※この物語はフィクションであり、実在の人物や団体などとは関係ありません。
感想数 0
文字数 66,032
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.01.31
22,658
居酒屋店主の恋
文字数 18,012
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.05.31
22,659
きっと、勇者のいた会社
伝説のエクスカリバーを抜いたサラリーマン、津田沼。彼の正体とは??
冴えないサラリーマン津田沼とイマドキの部下吉岡。喫茶店で昼メシを食べていた時、お客様から納品クレームが発生。謝罪に行くその前に、引っこ抜いた1本の爪楊枝。それは伝説の聖剣エクスカリバーだった。運命が変わる津田沼。津田沼のことをバカにしていた吉岡も次第に態度が変わり…。現代ファンタジーを起点に、あくまでもリアルなオチでまとめた読後感スッキリのエンタメ短編です。転生モノではありません!
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 4,506
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.07.02
22,660
美形なクラスメイトに、前世の想い人って言われて困っています
【あらすじ】平凡な男子がクラスメイトの美形から前世で好きだったと伝えられる。前世の記憶がない主人公は、戸惑いながらも友人として付き合いを始める。しかし、彼はそれで満足することなく友人としての垣根を越えようとしてきて…。【登場人物】スパダリ気味な美形のクラスメイト(當山カミト) × 平凡真面目な主人公(鈴鹿ハル)
隔日20時更新目指しています。
ハッピーエンド予定です。
感想数 0
文字数 25,797
最終更新日 2024.11.12
登録日 2024.10.15
22,661
勇者と魔王になった双子姉妹ですが、納得がいかないので運命をぶっ壊して幸せになります!
早くに両親を亡くした姉のユナと妹のマナは、孤児院で貧しくも平和な日々を過ごしていた。
そして迎えた12歳の頃。自身の才能を指し示すという「運命紋」を発現させる儀式を受けるべく教会へ向かう。
道草も楽しみながら向かい、教会にて顕現のための術を受けると、なんとユナの右手には勇者を示す紋様、勇者紋が現れた。
魔獣被害の多発に見舞われ、魔王復活が懸念される中、勇者紋の持ち主が現れたことで場は大いに湧き立つ。
しかし次の瞬間、賑やかなその場は一瞬で凍りついた。
ユナの妹、マナの左手には、魔王を示す紋様、魔王紋が不気味に紅く輝いていた。
控えていた騎士に囲まれる中、ユナは怯えるマナの手を引き、その場から逃走する。
全ては、姉妹で仲良く幸せに暮らすために。
勇者となった姉と、魔王となった妹による、運命に抗ったドラマティックストーリーファンタジー開幕!
感想数 0
文字数 100,970
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.08.31
22,662
星宮お嬢様は普通の人が欲しい
クラスメイトの田中実が欲しい。星宮家のお嬢様、星宮柚珠奈(ほしみやゆずな)は家中にそうもらしていた。
田中実は普通である。没個性とも言う。身長、体重、身体能力は平均男性と同じ。学力、すなわち偏差値も平均男性と同じ。名前も日本で一番多い名前である。
この普通はある意味、唯一無二な個性だ。星宮柚珠奈はその普通すぎる人間が欲しい。
こうして彼女の権力を駆使した猛烈アプローチが始まった。
感想数 0
文字数 8,870
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.10.27
22,663
Blissful Kiss
大学の友人に半ば強引に誘われ、合コンに参加した絢。そこでひとりの男子に目を付けられ、貞操の危機に見舞われるも、偶然居合わせた男性に助けられることに。
男性・高遠は絢のアルバイト先の常連、しかも、絢にずっと好意を寄せていたようで……?
周りにいる男子とは違う大人の落ち着いた雰囲気。そんな高遠に、絢は戸惑いつつも興味を抱くようになってゆく――
※※※
☆は愛ありなR18描写が含まれます。
感想数 3
文字数 97,290
最終更新日 2025.05.17
登録日 2018.04.11
22,664
王子と半分こ
リリーナ・ディアモント、十七歳。
十五歳になってから結婚相手を探しはじめたが、順調だと思われた侯爵家嫡男との縁談が寸前で白紙となってからと言うもの、すでにもう十六回連続で「好きな人ができてしまった」とお断りされ続けている。
いくらなんでもこれはおかしい。腕利きの占い師に見てもらえば、リリーナは対になる紋章を魂に刻まれた相手としか結ばれない星の下に産まれたらしい。
魂に刻まれた紋章という手がかりにするにはあまりにも心許ない情報に途方に暮れていると、王家の使いが訪ねて来た。
何でもリリーナと対になる紋章は王太子が持っており、リリーナを王太子妃に迎えたいということだが――。
いまいち納得のいかない理由から婚約者の関係になった、恋愛面に限らず色々とドライな王子様と、どうせなら幸せになりたくて頑張る伯爵令嬢が本当の夫婦になるまでのお話。
第一部完結しました。第二部の連載は夏以降を予定しています。
「小説家になろう」様でも第一部が完結した状態まで掲載しています。
文字数 125,386
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.04.26
22,665
周囲が優しくないイケメンばかりなので、優しいイケメンを召喚する!
侯爵令嬢のイリスは、麗しい家族のもと侯爵令嬢らしく生きようと考えている。しかし周囲の、許嫁・先輩・先生・執事といったイケメンは、皆優しくない。イケメンとは冷たい生き物なのか。いいやそんな馬鹿な――そうだ、優しいイケメンを召喚しよう。そこから始まるコメディ方向の逆ハー風ファンタジーです。
感想数 1
文字数 44,649
最終更新日 2019.05.09
登録日 2019.05.05
22,666
五十年後に穏やかに死ね
五十年後に穏やかに死ね。その瞬間が来たらあたしはあんたの目を見て、しわしわの唇に口づけて、殺してやるよ。
王子を殺すためにやってきた刺客の少女が、王子の妻となり、一生かけてその志を果たすことをあらためて決心する瞬間の、独白。
感想数 0
文字数 3,399
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.10.01
22,667
曖昧なパフューム
コスメブランドでパフューマ―(調香師)として働く朱夏の前に、かつて海外で一緒に暮らしある秘密を共有していた年下男性、貴人が次期社長として現れる。動揺した朱夏はできるだけ彼と距離を取ろうとするが、貴人はぐいぐい距離を詰め、朱夏の心と体にかつての甘い熱を思い出させようとしてきて…。
文字数 88,147
最終更新日 2023.12.08
登録日 2021.01.04
22,668
竜宮島の乙姫と一匹の竜
「報酬は姫さんの純潔ではどうだろうか」
竜宮島に流れ着き命を助けられた剣客、竜之助は島の守護の報酬として乙姫に純潔を要求する。
男たちが南北に別れた大戦で出払った竜宮島。
守護を任されたのは成人したばかりの当主の長女、竜宮乙姫。
島の占い師くじらは男たちが戻ってこないうちに海坊主が上陸すると予言し、島全体に波紋を呼んでいた。
乙姫は命を賭けても島を守る覚悟は出来ていたが、果たして自分に島を守り切れるか不安も心に秘めていた。
そこに流れ着いたのが竜之助だった。彼は剣の腕前は確かでおまけに仙術が使える。用心棒として雇えば必ずや戦力になる。しかし本当に仲間として信頼していいのだろうか。
果たして乙姫の答えは。
そして竜之助は島にとって味方か、はたまた敵か。
気に入ってくれた方はぜひ感想、お気に入り登録よろしくお願いします。
また、こちらはファンタジー大賞応募作品です。
よろしければ投票もよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 229,953
最終更新日 2023.01.01
登録日 2021.08.31
22,669
毒の指輪 ~伯爵サマがわたしを殺そうとした話~
婚約指輪には毒が塗られていた。
令嬢エマは死にかけた。
伯爵ケネスと婚約破棄するも、それが彼の狙いだったとエマは気づき……復讐を決める。
感想数 0
文字数 1,173
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
22,670
武神大公は元妻のストーカーがまだやめられない〜自由気まま元妻と、それを見守る元夫〜
武神大公は妻のストーカーがやめられないの続編!
念願の王都にやってきた元妻。
条件付きながらも、この滞在に胸を躍らせていた。
しかしそんな彼女を取り巻くのは、なにやら不穏な気配であった。
突如王都に来た商会の会計士。
亡き祖父が残した遺書。
賭け賭博で出会ったギャングの男。
そして、離婚届を提出していない元夫?
自由な人生のため、元妻は今日も戦い続ける。
感想数 0
文字数 11,998
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.03.28
22,671
私をずっと虐めていた妹は王子と婚約しご機嫌でしたが……どうやらお金のことでやらかして婚約破棄されてしまったようです。
私をずっと虐めていた妹は王子と婚約しご機嫌でしたが……どうやらお金のことでやらかして婚約破棄されてしまったようです。
感想数 0
文字数 1,098
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
22,672
婚約破棄、そして、私だけのハッピーエンドへ。
婚約破棄、そして、私だけのハッピーエンドへ。
感想数 0
文字数 634
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
22,673
【完結】アダルトビデオの様な真実の愛
春から大阪の大学に進学が決まった主人公が住み出したマンションは、色んな状況で一人暮らしをしている女性たちが住むワンルームマンションだった。
そんな主人公がそれぞれの女性たちの事情と性癖に巻き込まれて、様々な経験をする中で本当の愛を見つける。
感想数 0
文字数 23,310
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.01.09
22,674
勝ち誇ったように婚約破棄を告げていますが、私もそうしたかったのでちょうど良かったのですよ。
勝ち誇ったように婚約破棄を告げていますが、私もそうしたかったのでちょうど良かったのですよ。
感想数 0
文字数 1,346
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.10.08
22,675
婚約破棄を告げられたうえ殺されそうになったのですが……危機的状況に陥ったことで魔法の才能が開花しました。
婚約破棄を告げられたうえ殺されそうになったのですが……危機的状況に陥ったことで魔法の才能が開花しました。
感想数 0
文字数 1,107
最終更新日 2023.01.11
登録日 2023.01.11
22,676
転生したら悪役令嬢の〇〇〇だった⁈
昨今巷で溢れ返る異世界転生物語。
私も例に漏れずそんな小説ばかりを愛読してた。
RPGや格闘ゲーム…所謂格ゲーやパズルゲーム、音楽ゲームや勿論乙女ゲームも嗜んでたし、漫画や小説、アニメだってジャンルを問わず大好きだった。
そんな中でも1番大好きだったのが恋愛を伴う異世界転生物語で。
悪役令嬢がいつの間にやら周りに溺愛されてる話や、虐げられてた令嬢が素敵な令息や王子様に見初められて幸せになる話が最も好きで、良く読んでた。
自分には、縁が無かった事だから…。
素敵な王子様や令息に見初められた、ヒロインになってみたかったから。
誰かに、愛されて。
そして愛してみたかった。
だから、異世界転生に強い憧れを持っていた。
勿論転生チートで無自覚無双やら最強の魔法使いになって…ってのも捨てがたいとは思ってたけど。
だけど…、だけどさ!
生まれ変わって、転生したにしたって悪役令嬢の〇〇〇ってあんまりじゃない⁉︎
※この物語は悪までも架空の物語です。
また、作者による、作者だけの世界の物語です。
故にこの物語は作者本人のモノですので、無断転載等はご遠慮下さい。
気にいる、いらない。は千差万別ですが、心に何か響いて頂ければ幸いです。
誤字脱字等ありましたら教えていただけると大変有り難いです。
また感想をいただけたら咽び泣く程嬉しいです。
感想数 2
文字数 15,508
最終更新日 2026.02.27
登録日 2023.08.18
22,677
母は早くに亡くなり、継母からは虐められていました。父はというといつも見て見ぬふり。……もうやっていられません!!
……もうやっていられません!!
感想数 0
文字数 1,324
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.09.04
22,678
若返り薬を使ってあなたを手に入れたい
ある日、畑中 誠は、ある女性に付き合って欲しいと告白されるが、自分の気持ちが分からず、断ってしまう。
その女性は振られてしまったが、誠に対して強い想いがあるようで、諦められず大胆な行動を起こす。
その大胆な行動に、誠の育ての親である沙織は巻き込まれる事になる。
更にある女性の知り合いで、誠に気がある楓。
誠の友人で、楓に気がある石田が加わり、話はより複雑となっていく。
果たして沙織達は、どうなってしまうのか?
妖しく、切ない恋愛ストーリーがいま、始まろうとしている。
感想数 0
文字数 100,346
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.02
22,679
桜井兄弟のばあい
桜井さんちの男三兄弟が幸せに恋愛したりする話
三兄弟の兄ハジメは小学生の頃友達だっためぐむに告白される。好きとか付き合うとかまだわからないとめぐむを振ったハジメは、もう一人の親友であるイチコに「ずっと友達でいてくれ」と頼むが、イチコには「出来ないかもしれない約束はしない」と言われてしまう。
高校受験を控えたハジメは、遅くまで予備校で勉強して帰宅していた。家の近くで揉み合っている男女に気づくと、それはイチコで……
普段はコメント欄閉じてるタイプなんですが、読書キャンペーンが同時開催しているのでコメント欄開けてます。
感想考えるのは大変なので、ここのコメントは「読んだで、よかったで!」「おもしろかったで!」「途中までがんばったわ」ぐらいの感じでいいので、読書キャンペーン用にどうぞ。
※当方も適当に返事したりしなかったりします。私が読んで不快なコメントは予告なく削除します。
文字数 10,268
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.11.20
22,680
あなたと友達でいられる最後の日がループする
友人の柊がお見合いをする。
相手のためにも女の小春はもう会わないで欲しいと柊の父親に言われ、いつかそういう日が来ると思っていた小春はあっさりと了承する。
だが柊と最後に食事をすると彼はヤケ酒をして酷く弱ってしまい、小春に友達をやめるのなら抱かせて欲しいとお願いしてきた。
恋心を隠して友達としての距離を守り続けてきた小春は誘惑に抗えず、柊の相手をしてしまう。
これでお別れだとその日のうちに泣きながら柊の家を出ると、柊から連絡が届く。
正気に戻った柊から嫌われるとばかり思っていた小春は「ごめんね」とメッセージを送ろうとするも、誰かに背中を押されて死んでしまった。
小春のスマホに残ったのは柊からのメッセージと、送信できないまま残ったごめんねの文字。
そして小春は柊と別れの挨拶をする朝に戻っていた。ただし、死ぬ直前の記憶だけは残らないまま。
※この作品はムーンライトノベルにも掲載しています。
感想数 0
文字数 121,237
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.01.31