小説 一覧

タグ コンビニ×
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児童書・童話 完結 ショートショート
空いた時間で書いたショートショートです。
24hポイント 142pt
小説 3,498 位 / 37,628件 児童書・童話 28 位 / 633件
文字数 3,523 最終更新日 2018.11.18 登録日 2018.11.18
ある日コンビニが異世界とつながった!? 店員とモンスターのこころ温まるかもしれない物語 もっと、クラリスちゃんを書きたいと思ったので外伝書きます
24hポイント 28pt
小説 7,154 位 / 37,628件 ライト文芸 115 位 / 1,195件
文字数 12,461 最終更新日 2018.10.19 登録日 2018.10.15
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青春 完結 ショートショート
nanaに投稿した声劇用台本です。 声劇用だと1分半、黙読だと1分ほどで読めます。 台本の使用、一人称の変更、言い回し、方言などの変更は自由です。 台本の世界観を壊すような大幅なアレンジはご遠慮下さい。 ツイキャス、リスポンライブ等でご使用の際には樹(いつき)の台本を使ったと口頭で紹介して頂けると嬉しいです。 またYoutube等の動画投稿の際に樹のツイッターアカウント@ituki_0505 を記載して頂けると嬉しいです。  どちらも強制ではございませんのでどんどん使ってください。
24hポイント 28pt
小説 7,154 位 / 37,628件 青春 101 位 / 2,218件
文字数 3,111 最終更新日 2018.11.22 登録日 2018.11.14
レストランで、コンビニスタッフの女性と偶然、顔を合わせた。互いに二人連れで、コンビニスタッフの女性が胸の高さで小さく手を振ったので、手を振り返すと、フィアンセの香織から不審を買ってしまう。
24hポイント 7pt
小説 10,594 位 / 37,628件 恋愛 3,403 位 / 8,790件
文字数 9,464 最終更新日 2018.10.26 登録日 2018.10.22
片田舎に住んでる、しがない雇われコンビニ店長の半生を描いてみる、回顧録
24hポイント 0pt
小説 37,628 位 / 37,628件 経済・企業 76 位 / 76件
文字数 239 最終更新日 2017.05.25 登録日 2017.05.25
深夜のコンビニ。同じ時刻に、売れ残りの豆腐ばかり買いに来る男の怪異。 彼はレジで応対する看板娘のカスミに気があるようだが、カスミは危ないものを感じとる。 嵐の夜。カスミが一人きりで店番しているときに男はやって来た。 そして、ついに本性をあらわす……。
24hポイント 0pt
小説 37,628 位 / 37,628件 ホラー 1,378 位 / 1,378件
文字数 10,631 最終更新日 2018.09.07 登録日 2018.09.07
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現代文学 完結 ショートショート
大衆酒場の帰り、近所の商店街を抜けた先にあるコンビニでタバコをふかしていたら見たことのある顔の男に声をかけられた。 「先輩久しぶりです!」 そう言った男は中学生の頃の後輩Y田君だ。 Y田君は部活動でペアを組んでいた中で仕事場の近くのスーパーのレジで働いていて、卒業後顔を会わせる数少ない知り合い。 「久しぶり。」 俺はタバコを吸う手を止めY田君の方を見た。 深夜一時のコンビニ。喫煙所にはサラリーマン二人、うんこ座りをした金髪で黒いジャージ姿の兄ちゃんが一人、そしてY田君と俺。 「そういえば自分、スーパー止めたんすよ。」 「へえ、今どうしてんの?」 俺は金髪ジャージを横目にY田君に訪ねた。 「バイト帰りっす。商店街にある焼き鳥屋でバイトしてます。先輩はなに帰りすか?」 「俺は飲み帰り。あそこに焼き鳥屋なんかあったっけ?」 更に訪ねた。金髪ジャージがたばこの灰をアスファルトに落とす。隣のサラリーマンは次に行く風俗の話で盛り上がっている。 「前ラーメン屋があったところですよ、カレーもやってた」 俺は760円のミニカレーつき味噌ラーメンを思い出しながら納得していると、金髪ジャージが口を開いた。 「そろそろ行こうぜ。」 深夜一時過ぎのコンビニ、二人はレジ袋さえ持っていない。 「アイスとかは無しな、とりあえず酒持ってこう。今日あのハゲだし」 金髪ジャージはたばこを備え付けの灰皿に捨てる。 「今は持ち歩きの灰皿とか持っとかなくちゃいけないぜ、肩身狭いしな」 そう言って立ち上がると二人はコンビニの中へ入っていった。 時間は三分もたたない内に二人は出てきた。 「コンドームとか余計だろ。絶対使う予定無いじゃん」 Y田君は言った。 「マナーだぜ、こんくらい。じゃあMの家にでも行くか」 彼らは来たときと同じようにレジ袋さえ持たずに自転車にまたがる。 「じゃあ先輩、また」 いつ来るかもわからない約束をして、俺は会釈で答える。二人は街灯の少ない住宅街へ消えていき、隣のサラリーマンは風俗の話からバンドの話になり更に盛り上がっていた。
24hポイント 0pt
小説 37,628 位 / 37,628件 現代文学 1,310 位 / 1,310件
文字数 873 最終更新日 2018.09.16 登録日 2018.09.16
街頭が未だに豆電球の田舎町、「折紙村の良心」との異名を持つ店が俺の構えるコンビニだ。 定休日もあるし営業は朝8時から夜8時までだけどコンビニはコンビニだ。さて、俺の住んでる村・・・ おりがみ村だが元々は『居り神』村・若しくは『降り神』村と呼ばれていたらしい。その名の通り土着の者以外のナニカが時折訪れてそう呼ばれる様になったらしいが、あながち間違いないと思うんだ。だって、俺のコンビニに来る客は・・・。 *試験的にスマホアプリからの投稿です。
24hポイント 0pt
小説 37,628 位 / 37,628件 キャラ文芸 1,273 位 / 1,273件
文字数 5,402 最終更新日 2018.12.11 登録日 2018.11.30
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