イケメン×平凡 小説一覧
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1
俺はモブなので。
冷酷な第二王子×悪役令息の取り巻きモブの話です!
ちなみにモブが溺愛されます!
初めて書くので誤字脱字お許しください💦
似ている作品があるかもですが先に謝っておきますごめんなさい🙏💦
2
溺愛攻めを怒らせた
高校時代、同級生のハルに告白され、振った。
数年後。付き合っていた彼女に振られ、家まで追い出された僕は、行くあてもなく途方に暮れていた。
そんな僕を拾ってくれたのは、かつて振ったはずのハルだった。
「━━━ずっと、待ってたんだよ?」
溢れるほどの優しさと、甘い言葉に包まれ、僕は彼の温もりに溺れていく。
……そう思っていた。
次第にメッキが剥がれていくハルの愛。
外へと繋がるドアは塞がれ、スマホも奪われ、いつしか僕はハルの部屋から出られなくなっていた。
逃げることすら許されない狭い世界で、僕の精神は少しずつ「ハルのもの」へと書き換えられていく━━━。
3話から性描写が細かくエグくなります。
監禁、拘束、失禁、尿道責め、4p描写あり。
無理やり多め。
元題名
・ハルとロン
・溺愛攻めが、性格悪い受けのせいで鬼畜攻めになった話
【主要キャラ】
ハル(攻め)
イエベ春
全体的に色素が薄い。
甘いマスクのイケメン、
ワンコ溺愛攻め→鬼畜攻めに変化。
ロンの泣き顔が好きになり、支配欲の虜になる。
ロン(受け)
嫌なことから兎に角逃げてきた人生。
小学生の頃、夏休みの宿題は最後の日になっても出来なかった。
人の気持ちがわからないことがある。
3
イケメンおうじは、ぶっちゃけが過ぎる!
誰もが振り向き目を奪われる、バイト先のイケメン『王司(オウジ)くん』
だがそんな彼にも最大の欠点があった!
それは一度心を許した相手には何でも『ぶっちゃけてしまう』事である。
言って良い事も悪い事も分別が付かず、ぶっちゃけてしまうのだ!
そんな残念過ぎる『ぶっちゃけ』イケメンと元ヤン平凡顔のB Lラブコメディ。
4
偽物勇者は愛を乞う
ある日。異世界から本物の勇者が召喚された。
六年間、左目を失いながらも勇者として戦い続けたニルは偽物の烙印を押され、勇者パーティから追い出されてしまう。
偽物勇者として逃げるように人里離れた森の奥の小屋で隠遁生活をし始めたニル。悲嘆に暮れる…事はなく、勇者の重圧から解放された彼は没落人生を楽しもうとして居た矢先、何故か勇者パーティとして今も戦っている筈の騎士が彼の前に現れて……。
5
魔界最強に転生した社畜は、イケメン王子に奪い合われることになりました
ブラック企業に務める社畜・佐藤流嘉。
クリスマスも残業確定の非リア人生は、トラックの激突により突然終了する。
死後目覚めると、目の前で見目麗しい天使が微笑んでいた。
「ここは天国ではなく魔界です」
天使に会えたと喜んだのもつかの間、そこは天国などではなく魔法が当たり前にある世界・魔界だと知らされる。そして流嘉は、魔界に君臨する最強の支配者『至上様』に転生していたのだった。
「至上様、私に接吻を」
「あっ。ああ、接吻か……って、接吻!?なんだそれ、まさかキスですか!?」
何が起こっているのかわからないうちに、流嘉の前に現れたのは美しい4人の王子。この4王子にキスをして、結婚相手を選ばなければならないと言われて──!?
6
【BL】SNSで出会ったイケメンに捕まるまで
タイトル通りの内容です。
自称平凡モブ顔の主人公が、イケメンに捕まるまでのお話。
他サイトでも公開しています。
7
身の程を知るモブの俺は、イケメンの言葉を真に受けない。
クリスマス・イブの夜、自分を抱いた後の彼氏と自分の親友がキスをしているのに遭遇し、自分の方が浮気相手だったのだろうと解釈してしまった主人公の田中泰。
即座に全ての連絡手段を断って年末帰省してしまう主人公の判断の早さに、切られた彼氏と親友は焦り出すが、その頃泰は帰省した実家で幼馴染みのイケメン・裕斗とまったり過ごしていた…。
何を言われても、真に受けたりなんかしないモブ顔主人公。
イケメンに囲まれたフツメンはモテがちというありがちな話です。
大学生×大学生
※主人公が身の程を知り過ぎています。
8
別れたはずの元彼に口説かれています
高三の佐倉天は一歳下の松橋和馬に一目惚れをして告白をする。お世話をするという条件の元、付き合えることになった。
なにかと世話を焼いていたが、和馬と距離が縮まらないことに焦っている。
キスを強請った以降和馬とギクシャクしてしまい、別れを告げる。
だが別れたのに和馬は何度も会いに来てーー?
「やっぱりアレがだめだった?」
アレってなに?
別れてから始まる二人の物語。
9
【完結】『運命』を『気のせい』と答えたら、婚姻となりまして
ヴォレッカ・サミレットは、領地の危機をどうにかするために、三年ぶりに社交界へと婚姻相手を探しにやってきた。
第一にお金、次に人柄、後妻ではなく、できれば清潔感のある人と出会いたい。 そう思っていたのだが──。
「これは、運命だろうか……」 誰もが振り返るほどの美丈夫に、囁かれるという事態に。
「気のせいですね」 自身が平凡だと自覚があり、からかって遊ばれていると思って、そう答えたヴォレッカ。
だが、これがすべての始まりであった。 超絶平凡令嬢と、女性が苦手な美丈夫の織りなす、どこかかみ合わない婚姻ラブストーリー。
全43話+番外編です。
10
今日もBL営業カフェで働いています!?
ブラック企業の会社に嫌気がさして、退職した沢良宜 篤は給料が高い、男だけのカフェに面接を受けるが「腐男子ですか?」と聞かれて「腐男子ではない」と答えてしまい改めて、説明文の「BLカフェ」と見てなかったので不採用と思っていたが次の日に採用通知が届き疑心暗鬼で初日バイトに向かうと、店長とスタッフ達とBL営業をして腐女子や腐男子たまに普通のお客様を喜ばせて!?ノンケBL初心者のバイトと同性愛者の店長のノンケから始まるBLコメディ
※ 不定期更新です。
11
初恋は叶わない?
ずっと好きだった離れ離れになっていた同級生の陽向に再会し早二年。もう何度目かの告白をする律。
もうけじめとしてこれが最後ーー。
どうか初恋よ叶ってくれ。
ツンデレ沼系×素直尽くし系
12
【完結】隠れSubの俺は幼馴染の腹黒Domにこっそり催眠プレイで甘やかされていることを知らない
西岡凪はブラック企業に勤める会社員。大学の時Subと判明。このことは幼馴染のイケメンDom三浦煌星には知られたくないのに、あいつは俺の家にやってきて全力で俺をよしよししてきて――?
「煌星が入れてくれる蜂蜜入りのミルクティーを飲むとなんだか眠くて気持ち良くなっちゃうんだよな」
※バレてる
【受けにだけ優しい腹黒Dom×口の悪い社畜Sub】
受→西岡凪(27歳)、Sub。ブラック企業務めの平凡会社員。煌星とは実家がお隣さんだった。昔は俺がヒーローだったのに、と思ってる。
攻→三浦煌星(26歳)、Dom。優良ホワイト企業勤務、腹黒執着系イケメン。凪の世話を焼くのがライフワーク。彼に気づかれぬよう大学時代からこっそり催眠をかけ躾(開発)している。
※お祭りに便乗して書いたことないDom/Subユニバースを書いてみる試み。慣れてないので設定はゆるゆるです。
※痛みを伴うプレイはありません
13
普通の男の子がヤンデレや変態に愛されるだけの短編集、はじめました。
タイトル通りです。
お話ごとに章分けしており、ひとつの章が大体1万文字以下のショート詰め合わせです。
サクッと読めますので、お好きなお話からどうぞ。
14
冬は寒いから
誰かの一番になれなくても、そばにいたいと思ってしまう。
片想いのまま時間だけが過ぎていく冬。
そんな僕の前に現れたのは、誰よりも強引で、優しい人だった。
「二番目でもいいから、好きになって」
忘れたふりをしていた気持ちが、少しずつ溶けていく。
冬のラブストーリー。
『主な登場人物』
橋平司
九条冬馬
浜本浩二
※すみません、最初アップしていたものをもう一度加筆修正しアップしなおしました。大まかなストーリー、登場人物は変更ありません。
15
聖なる夜に迎えに来て
平凡で引っ込み思案な高校二年生・橋本ひまりは、実らない初恋を引きずっている。
その相手は、中学からの親友・平峰和真(ひらみねかずま)。
かつて、ひまりと和真はいつも一緒で、ひまりは互いが唯一無二の存在であると信じていた。
しかし、高校進学を機に、和真との距離は一気に開く。
それでも、会えたときは変わらず優しい笑顔を向けてくれたり、誕生日をしっかりと祝ってくれたりする和真を、一途に想い続けたひまりだったが……
その冬のクリスマス、全てを壊す衝撃的な光景を目にする。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
様々な人の想いが交錯し、きっと胸がキュンと鳴る。
クールで不器用なイケメン男子×引っ込み思案な平凡男子、切なくて甘い青春BLストーリー。
16
モブおじLOVE
権田 平八は、中年の冴えない平凡なサラリーマン、そんな彼が、ある日職場の女性社員達が自分のことを『モブおじさん』と呼んでいたことを偶然聞いてしまう。落ち込む彼だったが、何と職場の年下イケメン社員やイケおじの同僚、更に更に、イケメン男子達から言い寄られて・・・・
冴えない平凡サラリーマンモブおじさん総受け
17
極度の怖がりな俺、ド派手な先輩とルームシェアが決まる
幽霊が怖い極度の怖がりな由井 明良(ゆい あきら)は、上京した翌日に、契約した部屋が事故物件だと知る。
隣人である鴫野 聖凪(しぎの せな)からそれを聞き、震えながら途方に暮れていると、聖凪からルームシェアを提案される。
あれよあれよと引っ越しまで進み、始まった新生活。聖凪との暮らしは、予想外に居心地のいいものだった。
《大学3年生×大学1年生》
《見た目ド派手な世話焼きバンドマン攻×怖がりピュアな受》
18
花嫁探しはまさかの自分だった!?
伯爵家のグレイ家御当主のアルフォードは、金髪碧眼の才色兼備。しかし、人が良すぎる難点から貴族なのに、ド貧乏。
使用人は僕ことリースと、定年超えた爺様だけになってしまった。
そんな貧乏のグレイ家に嫁いでくださる方を募集しています!
リースはアルフォードの幸せの為に、彼に花嫁候補を当てはめようとするが……、アルフォードにヤル気が全く感じられなくて!?
いえ! そっちにヤル気がなくとも、こっちにはあります! 絶対にアルフォードには素敵なお嫁様を見つけてみせますからね!!そんなことを言っていたらエライ目に合わされちゃうし……
エロばっかです。エロ苦手な方はすみません。あんまり深く考えず読んでいただければ……。
19
男子校のバレンタインは、戦場です。
白鳥男子高校には、誰が決めたのか、恋愛に対し妙な掟(ルール)が存在する。
その一つに、『バレンタイン』にしか告白してはいけないというものがある。
つまり、年に一度しか告白のチャンスが訪れない。告白のチャンスが限られる彼らのバレンタインは戦場で、皆、獣と化す。
そんな中、そこらの女子よりも綺麗で中性的な顔立ちをした冴島(さえじま)は、格好の標的だ。けれど、彼は無口でニコリとも笑わない冷淡な男だった。
謎の多い冴島に、平凡な男子高校生の結城(ゆうき)は、何故かバレンタインの数日前から猛アプローチを受けることに……?
冴島は絶妙に掟を守りつつ、結城に自分の想いを悟らせた。
それから急激に二人の距離は縮まり、徐々に冴島に惹かれる結城は、バレンタインにチョコを渡すことを決意する。
しかし、結城が考えていた以上にバレンタインは戦場で……。
獣たちから逃げ切り、二人は愛を掴み取ることが出来るのか!?
美形執着攻め×平凡受けの青春BL、どうぞお楽しみください。
20
僕の王子様
鹿倉歩(かぐらあゆむ)は、クリスマスイブに出合った礼人のことが忘れられずに彼と同じ高校を受けることを決意。
無事に受かり礼人と同じ高校に通うことが出来たのだが、校内での礼人の人気があまりにもすさまじいことを知り、自分から近づけずにいた。
そんな中、やたらイケメンばかりがそろっている『読書同好会』の存在を知り、そこに礼人が在籍していることを聞きつけて……。
見た目が派手で性格も明るく、反面人の心の機微にも敏感で一目置かれる存在でもあるくせに、実は騒がれることが嫌いで他人が傍にいるだけで眠ることも出来ない神経質な礼人と、大人しくて素直なワンコのお話。
元々は、神経質なイケメンがただ一人のワンコに甘える話が書きたくて考えたお話です。
※『近くにいるのに君が遠い』のスピンオフになっています。未読の方は読んでいただけたらより礼人のことが分かるかと思います。
21
転生したらBL学園ゲームのモブでチャラい会計に愛されることになった件
嶋崎御形(しまざきおがた)27歳はブラックなゲーム会社に勤めるエンジニアだった。
その日も日課の残業をこなし、自宅へ帰る途中であったが信号無視をしたトラックに轢かれ意識を手放す……次に目を覚ますとそこは勤め先から販売されたヒット作BLゲーム【青薔薇学園物語】通称青学の世界で…
何故かモブなのに攻略対象のチャラい会計から愛されながら学園生活を送る事になった、平凡の非凡な物語。
22
君が始めた『恋人ごっこ』の終わらせ方は・・・
「最近、ずっと俺の事見てんじゃん。なに? もしかして俺に気でもあんの?」
大阪から東京の学校に転校して来て、ボッチ状態な僕にある日突然かけられた言葉。陽キャな秋坂君の気まぐれから始まった、誰にも秘密な『恋人ごっこ』に振り回される陰キャな僕、加嶋。
「恋人同士なら当然だろ」「そんなん……悪ふざけやろ」
流されて体の関係を持ってしまったが、その先にはデートも甘い言葉もない、ただセックスするだけの関係が待っていた。だけど秋坂君の元カノの登場でそれすらも覆されて……。
◆◆ クズな陽キャ×ネガティブ陰キャ ◆◆ 御都合主義な高校生ラブストーリーなので広い心でお願いします。R18には※印 ◆◇◆
23
藤崎さんに告白したら藤崎くんに告白してた件
大学3年生の鈴原純(すずはらじゅん)は、同じ学部内ではアイドル的存在でかつ憧れの藤崎葵(ふじさきあおい)に、酒に酔った勢いに任せてLINEで告白をするが、同じ名字の藤崎遥人(ふじさきはると)に告白のメッセージを誤爆してしまう。
誤爆から始まるBL物語。
24
【完結】産まれた時からお隣さん 〜幼馴染の距離感がバグってる!?〜
明るいだけが取り柄の俺、宇多朱音(うだあかね)は、幼馴染の佐野銀河(さのぎんが)が好きだ。
高校生になって別の学校へ行くと思っていた朱音は、同じ高校だと知って浮かれていた。しかし、再会した彼は朱音の身長を抜き去って高校デビューを果たしていた。ノンケなのに異常なほどスキンシップが過剰な銀河に翻弄されていく朱音。そして、高校生活での言動によって二人の関係は大きく変わっていくことになる。
恋心を知りながらノンケなのに異常なほどスキンシップの激しい銀河と、恋心を知られていないと秘密を抱えながら日々悶々としている朱音の淡い青春ラブストーリー。
ちょっと以上に距離感バグってる!?
イケメン幼馴染×平凡幼馴染の王道じれキュン青春BL!
【完結確約】なので初日から読んでもらえると嬉しいです。
✦10日から青春BLカップが始まりますので宜しくお願いします。
時間帯(目安):19:40
✦毎日1話確約更新中
投稿日:8月3日
完結日:8月31日
©2026 kurehaCorp.
【無断転載使用AI学習全て禁止】All rights reserved.
25
義兄が溺愛してきます
桜木恋(16)は交通事故に遭う。
その翌日からだ。
義兄である桜木翔(17)が過保護になったのは。
翔は恋に好意を寄せているのだった。
本人はその事を知るよしもない。
その様子を見ていた友人の凛から告白され、戸惑う恋。
成り行きで惚れさせる宣言をした凛と一週間付き合う(仮)になった。
翔は色々と思う所があり、距離を置こうと彼女(偽)をつくる。
すれ違う思いは交わるのか─────。
26
この世界では僕が思うイケメンはイケメンとは言われない様です。
「バランスって大切だよな」
「‥残念な奴だよな」
小さい頃はそれが目立たなかった。三兄弟は似たり寄ったりって感じだった。だけど、成長したら僕らのちょっとしたバランスの違いは‥美醜を分けるほど大きいものになっていた。
イケメンと言われる兄たちと同じパーツを持っている。
だけど、それがバランスよく配置された兄たちとは違い「どうも不快な気持ちになる」バランスでそれが配置された僕。
そのせいで僕は「三兄弟の残念な弟」と言われ続けて来た。
僕は兄たちとは違う。
それは僕だって‥鏡を見る度に自覚している。
三人に分け隔てなく接しようとしてくれている母からも、‥だけどふとした折に「それ」を感じる。そして、優しい母はそれに自己嫌悪感を感じている‥。そのことが僕を更に落ち込ませる。
そんな僕がある日飛ばされた異世界は‥
どうも、美意識が僕の生きて来た世界とは違う様で‥?
自分の趣味全開な、美醜逆転を書いてみたいなと思い挑戦してみました!
※ 娼館やら身請けが普通だったり‥とこの異世界の倫理観はちょっと現在社会の公序良俗に反してる感があるので、苦手な人は読まないことをお勧めします‥。
※ エロもしくは、微エロ表現のある分には、タイトルに☆をつけます。ご注意ください。
27
蛇に睨まれた蛙は雨宿りする
雨の日、出会ってはいけない人に出会った。
平凡で目立たない図書委員・雨宮湊は、放課後、図書館に忘れられた傘を届けに生徒会棟へ向かう。
そこで出会ったのは、学園の誰もが憧れる副会長・神代怜。
完璧な笑顔の奥に何かを隠す彼の左手首には、湊にだけ見える“白い蛇”がいた。
この世界では、心と結びついた《守護生物》を持つ者が稀に存在する。
湊の相棒は小さなカエル《ケロスケ》
蛇とカエル——対極の二人が出会った日、学園に小さな雨が降り始める。
傘を巡る偶然から始まる、静かで不器用な“心の侵食”。
さらに狐の守護を持つ朱里が現れ、三人の感情は静かに揺れ始める。
——これは、蛇に睨まれたカエルが“雨宿り”を覚えるまでの恋の物語。
🌧 学園BL × ファンタジー要素 × 守護生物(カエルと蛇)
🌤 ラブコメ+じれ恋+少し不思議な青春譚。
【ご案内】
概ね火曜日と金曜日の21時~23時頃に更新していく予定です。
本作は一部話数に挿絵を含みます。
環境によっては画像が表示されにくい場合があります。
(表紙/挿絵:AI生成画像に作者が加筆・編集を行っています)
28
沢田くんはおしゃべり2
空気を読む力が高まりすぎて、他人の心の声が聞こえるようになってしまった普通の女の子、佐藤景子。
友達から地味だのモブだの心の中で言いたい放題言われているのに言い返せない悔しさの日々の中、景子の唯一の癒しは隣の席の男子、沢田空の心の声だった。
【佐藤さん、マジ天使】(心の声)
無口でほとんどしゃべらない沢田くんの心の声が、まさかの愛と笑いを巻き起こす!
おかげさまで第二部突入! 今回は沢田くんの別荘がある島で大暴れヽ(*^ω^*)ノ
29
夢見るディナータイム
いらっしゃいませ。
ここは小さなレストラン。
きっと貴方をご満足させられる1品に出会えることでしょう。
『理想の場所』へようこそ!
******************
『第3回ライト文芸大賞』にて『読者賞』をいただきました!
皆様が読んでくれたおかげです!ありがとうございます😊
こちらの作品は、かつて二次創作として自サイトにてアップしていた作品を改稿したものとなります。
無断転載・複写はお断りいたします。
更新日は5日おきになります。
こちらは完結しておりますので、最後までお付き合いいただければ幸いです。
とりあえず、最終話は50皿目となります。
その後、SSを3話載せております。
楽しんで読んでいただければと思います😤
表紙はフリー素材よりいただいております。
30
平凡な研究員の俺がイケメン所長に監禁されるまで
仕事が遅くていつも所長に怒られてばかりの俺。
そんな俺が所長に監禁されるまでの話。
※研究職については無知です。寛容な心でお読みください。
31
美しい人
長い闘病生活の末、死んだ俺は新たな世界で産声を上げた。
そこは魔法が辺り前のように存在する世界。
前世では病弱な身体だったけど、今世は丈夫な体を手にいれた。
何の因果か魔法の属性は”治癒„
そして俺は二人の不思議な少年と出会う。
BL表現/流血・暴力表現あります。性描写には※がついています。ノーマルカップルもあります。
32
re:太平洋戦争・大東亜の旭日となれ
実際の歴史では日本本土空襲・原爆投下・沖縄戦・特攻隊などと様々な悲劇と犠牲者を生んだ太平洋戦争(大東亜戦争)
しかし、タイムスリップとかチート新兵器とか、そういう要素なしでもう少しその悲劇を防ぐか薄めるかして、尚且つある程度自主的に戦後の日本が変わっていく道はないか…アメリカ等連合国に対し「勝ちすぎず、程よく負けて和平する」ルートはあったのでは?
そういう思いで書きました。
歴史時代小説大賞に参戦。
ご支援ありがとうございましたm(_ _)m
また同時に「新訳 零戦戦記」も参戦しております。
こちらも宜しければお願い致します。
他の作品も
お手隙の時にお気に入り登録、時々の閲覧いただければ幸いです。m(_ _)m
33
貧乏大学生がエリート商社マンに叶わぬ恋をしていたら、玉砕どころか溺愛された話
貧乏苦学生の巡は、同じシェアハウスに住むエリート商社マンの千明に片想いをしている。
叶わぬ恋だと思っていたが、千明にデートに誘われたことで、関係性が一変して……?
エリート商社マンに溺愛される初心な大学生の物語。
34
初恋のレシピは、きみと
高校一年生の僕——朝霞(あさか)郁也(いくや)は、とある事情で突然一人暮らし状態になってしまった。
不器用な僕は家事の中でも特に料理が不得意で、調理実習でも大失敗をしてしまう。
そんな僕を見兼ねて声をかけてきたのは、クラスメイトの本条(ほんじょう)澄斗(すみと)。
善意の手を差し伸べてくれるのはありがたいけれど、僕は容姿端麗で人気者の澄斗のことが苦手だ。
なのに澄斗は「実は俺、料理けっこう得意なんだよね。郁也んちにご飯作りに行ったげよっか?」といって、僕の家までやってきた。
澄斗の料理の腕前を見た僕は、思わず「料理を教えて欲しい」と頼んでしまう。
断られるかと思いきや澄斗はあっさり快諾し、僕らの距離はにわかに近づくが——……!?
◇青春BLカップ参加作品です。初めて全年齢作品を書いてみました。
応援していただけるとすごく嬉しいです。よろしくお願いします!
◇表紙はかんたん表紙メーカーさんから画像をいただいております。
◇全年齢「杏たま」名義で、カクヨムさんに転載しております。
35
世界征服へと至る愛
忘れ物を取りに教室に戻った西島は、そこで学校一のイケメンである石神が、クラスで一番カワイイと噂されている女子生徒に告白されている場面にでくわしてしまった。
そして、全然関係ないはずなのに、なぜだか巻き込まれてしまうことに。
平凡がイケメンにメロメロにさせられる話。
軽いお話です♪
36
結婚することになったんだけど、相手が死人でした
俺、里見ヒカル。
この度、「死人」の花嫁になることになりました。
37
僕の恋の始まりと終わり
普通の恋愛をしてみたい奏は、自分がゲイである事を理由にして、その一歩を踏み出せないでいた。
そんなある日、隣に越してきた凌二に、奏は始めは迷惑していたものの、次第に惹かれるようになっていき………
38
Promise Ring
浅井夕海、OL。
下請け会社の社長、多賀谷さんを社長室に案内する際、ふたりっきりのエレベーターで突然、うなじにキスされました。
若くして独立し、業績も上々。
しかも独身でイケメン、そんな多賀谷社長が地味で無表情な私なんか相手にするはずなくて。
なのに次きたとき、やっぱりふたりっきりのエレベーターで……。
39
平凡な俺が総受け⁈
高校生活一日目で車にひかれ異世界へ転生。顔は変わらず外れくじを引いたかと思ったがイケメンに溺愛され総受けになる物語のはずなんですけど、今停滞中で完結まで行くかわかりません…すみません。後初心者なのでかなり読みにくいです。
40
視える俺と視えない最強霊媒師
幽霊が視えるせいで、俺の生活は限界寸前だった。
悪霊に取り憑かれ、まともに学校にも通えない。
──そんな俺を救ったのは、咥えタバコの不良で、オカルト研究会部長を名乗る男・菩提寺静。
「除霊したいなら、僕とキスすればいいんだよ」
幽霊が見えないくせに“最強霊媒師”を名乗るこの男と、半信半疑のまま結んだ契約。
けれどその力は本物で、悪霊は確かに消えていく。
近すぎる距離は、やがて除霊以上の意味を持ち始めて──
そして同じ頃、街では不審死が相次いでいた。