「三」の検索結果
全体で19,606件見つかりました。
文字数 60,149
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.01.31
キスことをすることで"人ならざるもの"から
自分らの身を守る三人の共依存ホラーBL
受け:耳塚 健司《みみづか けんじ》
"人ならざるもの"の声や発した音が聞こえる体質
×
攻め:目黒 徹《めぐろ とおる》
"人ならざるもの"を目視できる体質
×
攻め:猪鼻 楽《いのはな らく》
"人ならざるもの"の匂いを感じ取れる体質
※この作品は別のサイトにも投稿しております。
文字数 73,644
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.02
夢を追い求める三男坊×無気力なひとりっ子
孤独な幼少期を過ごしていたルイ。虫や花だけが友だちで、同年代とは縁がない。王国の一人っ子として立派になろうと努力を続けた、そんな彼が隣国への「嫁入り」を言いつけられる。理不尽な運命を受けたせいで胸にぽっかりと穴を空けたまま、失意のうちに18歳で故郷を離れることになる。
行き着いた隣国で待っていたのは、まさかの10歳の夫となる王子だった、、、、
8歳差。※性描写は成長してから(およそ35、36話目から)となります
文字数 142,875
最終更新日 2025.08.04
登録日 2024.06.02
「ああ、ラジョーネ! 僕はなんて幸せなのだろう! 愛する恋人の君が運命の番と判明したときの喜びと言ったらもう……!!」
「うふふ。私も幸せよ、アンスタン。そして私も貴方と同じ気持ちだわ。恋人の貴方が私の運命の番で本当に良かった」
私、ラジョーネ・ジュジュマンは狼獣人のクォーター。恋人で犬獣人のアンスタンとはつい先日、お互いが運命の番だと判明したばかり。恋人がたまたま番だったという奇跡に私は幸せの絶頂にいた。
『いつかアンスタンの番が現れて愛する彼を奪われてしまうかもしれない』……と、ずっと心配をしていたからだ。
その日もいつものように番で恋人のアンスタンと愛を語らっていたのだけれど。
「……実はね、本当は私ずっと心配だったの。だからアンスタンが番で安心したわ」
「僕もだよ、ラジョーネ。もし君が番じゃなかったら、愛する君を冷たく突き放して捨てなきゃいけないと思うと辛くて辛くて」
「え?」
「ん?」
彼の口から出てきた言葉に、私はふとした引っ掛かりを覚えてしまった。アンスタンは番が現れたら私を捨てるつもりだった? 私の方は番云々にかかわらず彼と結婚したいと思っていたのだけれど……。
文字数 29,258
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.07
婚約者に浮気され、恋愛結婚は無理だと思ってやけ酒を飲んでいたら、隣に運命の人がいた…というご都合主義ゆるゆる設定なお話です。三千字程度なので、暇潰しにどうぞ。😊
文字数 2,845
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
獣人が差別され、命すら軽んじられる寛戴国。
義姉・瓊耀は、完璧に人の姿を保つ稀有な虎の獣人だった。
しかし皇帝の前で逼獣香を浴びせられ本性を暴かれ、生きたまま皮を剥がされ、玉座の敷物にされた。
――その惨劇から十年。
義姉と同じ十八歳になった瑶黎は、
獣人であることを隠したまま官吏試験に合格し、宮廷へ足を踏み入れる。
義姉の死の真相を探り、獣人への残酷な差別を終わらせるために。
だが、獣人嫌いで残虐な第三皇子・飛蓮の目に留まり、強引にその侍従にされてしまう。
冷酷な皇子と恐れられる飛蓮だが、なぜか彼の傍らには、狼の獣人・雷汪が常に寄り添っていて――。
瑶黎は彼の真意を探りつつ、宮廷の陰謀と獣人差別の深淵に巻き込まれていく。
獣人の血を引く少女
×
冷酷な皇子
義姉の無残な死から始まる、芯のあるヒロインの復讐と成長、そして希望の物語です。
◆無断転写や内容の模倣はご遠慮ください。
◆文章をAI学習に使うことはしないでください。
◆内容が無理な人はそっと閉じてネガティヴコメントは控えてください、お願いしますm(_ _)m
◆表紙画像は簡単表紙メーカー様で作成しています。
◆大変申し訳ありませんが予告なく非公開にすることがあります。
◆調べ物に検索エンジンのAIモードと誤字脱字チェックにGrokを使用しています。
◆レーティングマークは念のためです。
〇構想、執筆:2025年~2026年
※この物語はあくまでファンタジーでありフィクションです。
実在する、人物.地名.団体、宗教、史実とは一切関係ありません。暴力や犯罪行為や差別を助長する意図はありません。
暴力的な表現がありますので、苦手な方はご注意ください。
文字数 5,333
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.26
「母を、自由を、そして名前すらも奪われた。それでも俺は――」
天正十年、第六天魔王・織田信長は本能寺と共に炎の中へと消えた――
信長とその嫡男・信忠がこの世を去り、残されたのはまだ三歳の童、三法師。
清須会議の場で、豊臣秀吉によって織田家の後継とされ、後に名を「秀信」と改められる。
母と引き裂かれ、笑顔の裏に冷たい眼を光らせる秀吉に怯えながらも、少年は岐阜城主として時代の奔流に投げ込まれていく。
自身の存在に疑問を抱き、葛藤に苦悶する日々。
友と呼べる存在との出会い。
己だけが見える、祖父・信長の亡霊。
名すらも奪われた絶望。
そして太閤秀吉の死去。
日ノ本が二つに割れる戦国の世の終焉。天下分け目の関ヶ原。
織田秀信は二十一歳という若さで、歴史の節目の大舞台に立つ。
関ヶ原の戦いの前日譚とも言える「岐阜城の戦い」
福島正則、池田照政(輝政)、井伊直政、本田忠勝、細川忠興、山内一豊、藤堂高虎、京極高知、黒田長政……名だたる猛将・名将の大軍勢を前に、織田秀信はたったの一国一城のみで相対する。
「魔王」の血を受け継ぐ青年は何を望み、何を得るのか。
血に、時代に、翻弄され続けた織田秀信の、静かなる戦いの物語。
※史実をベースにしておりますが、この物語は創作です。
※時代考証については正確ではないので齟齬が生じている部分も含みます。また、口調についても現代に寄せておりますのでご了承ください。
文字数 157,576
最終更新日 2026.06.10
登録日 2025.05.30
* R18シリアスです。注意書きをご確認下さい。
美しい女侯爵ロゼールには黒い噂がある。
三人の夫はこれまでに不審死を遂げていて、彼女は数多の男を手玉にとる冷酷な悪女だというもの。
護衛騎士マルスランを王妃の愛人と疑った王は、二人を結婚させた。
妻に対して良い感情を持てない誠実なマルスランと、密かに夫の命を守りたいと考える不器用なロゼール。
塩田のある領地で静かに、お互いの距離が近づいていく。
忍び寄る悪意に二人は――。
* 恋愛メインのため謎解きは添えものです。(前夫達の死の描写も少々あり)
* Rシーンには軽めのものにも※をつけています。中盤以降。口淫あり。
* 本編36話+おまけ小話予定。
* 表紙はCanva様で作成した画像を使用しております。
文字数 81,746
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.05.21
ゴレ専転生者――
『時代遅れスキル『ゴーレム制作』専門の男爵家四男が、転生者の知識でそこそこ頑張るはずが、なぜか王弟に目をつけられてしまう話』
【第一部、使用人が『王国の影』でした】
三行でわかるあらすじ
転生した男爵家四男の僕は、時代遅れスキル『ゴーレム制作』で“そこそこ”生きていくつもりだった。
だけど、鉱山で囚われたのをきっかけに、なぜか王弟殿下に目をつけられてしまう。
ホワイ?と思っていたら、うちのメイドが『王国の影』だったらしいです。
長めのあらすじ
男爵家の四男に転生した僕は、
よりによって時代遅れスキル『ゴーレム制作』を授かってしまった。
派手な魔法も、強力なスキルもない。
あるのは、前世の知識と、紙や石で作る“そこそこ役立つ”ゴーレムだけ。
「まあ、家の仕事を手伝いながら静かに暮らせればいいか」
――そう思っていた。鉱山で捕らえられるまでは。
救出劇の中で、僕の“そこそこ”は思わぬ形で評価され、
気づけば王弟殿下に呼び出されていた。
「私の下で働かないか?」
なぜ僕が?
どうしてゴーレム専門の四男に?
そう思った僕は知らなかったが、
それは、うちのメイドが『王国の影』だったせい。
僕の“静かな人生”は静かに軋み始める。
――僕はただ、そこそこ頑張りたいだけなのに。
これは、
時代遅れスキルしか持たない転生四男が、
気づけば王都の裏側に巻き込まれていく物語。
文字数 129,947
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.03.14
贅沢三昧でとんでもない王妃だった私、国王陛下の(旦那)から三行半を突き付けられた!
その言葉で私は過去を思い出した。
第二王妃からざまぁを受ける羽目になった私だが、おや待てよ?
それって第一王妃の仕事もうやらなくていいの?
自分磨きに独り立ちの為に有効使わせてもらいましょう!
★不定期更新です
中盤以降恋愛方面の話を入れていく予定です。
誤字脱字等、お見苦しくてすみません。
文字数 172,048
最終更新日 2020.02.13
登録日 2019.09.08
――『ねぇ、これ誰かわかる?』
ある日友人から届いた、1通のメッセージ。
私【弓削汐未《ゆげしおみ》】は、夫である【弓削蒼飛《ゆげあおと》】と結婚して2年半が経過した。
最近仕事が忙しく、帰る時間も遅くなった蒼飛とは、なかなか話をするタイミングもない。
それでも、お互い思いやって愛し合っていると思っていた。
……このときまでは。
友人から届いた写真に写るのは、夫。そして、夫と腕を組んで楽しそうに笑っているように見える、知らない女性だった。
これは、私が夫の浮気に気づき、彼と離婚するまでの短い期間の話。
*****
・この話は、他サイトでも同様に連載しています。
・汐未の一人称視点のお話です。
文字数 228,521
最終更新日 2025.05.25
登録日 2024.12.28
『魔王』の求人が街中に貼り出されているとは誰が思うだろうか。
高校を卒業したばかりで短期バイトを探していた珠美は、不思議な求人に足を止めた。
ただそれだけなのに、あれよあれよと異世界に落とされてしまう。
期間限定の、代理魔王として。
気付いたら幼児化しているし、目の前にはワイルドなイケオジ。ただしケモ耳。
最強だという魔法は使ってみたら取り扱い注意な代物なうえに、歴代魔王の日記からその代償を知ってしまった。
珠美は長年魔王の強力な魔法に頼りきっていたこの国を、変えることを決意する。
とは言っても、チートな魔法は封印せざるをえないし、
お城にお金がないと言っても、元の世界の知識を活かして商品開発とかもできないし(便利で欲しいものはあっても作り方わからん)、
国のトップの魔王だからスローライフなんてしてられない。
珠美はこの世界で自分ができることを試行錯誤しながら模索していく。
=============================
長くなりましたので、以下、各章のみどころ?です。
第一章 ケモ耳イケオジ護衛
第二章 魔王の正体
第三章 国の改革試行錯誤の末に
第四章 珠美の復活と恋愛ターン始まります
第五章 最終章
エピローグ ニートな珠美の就活
おまけ
※無断転載・複写はお断りいたします。
文字数 161,998
最終更新日 2020.10.02
登録日 2020.08.22
過去半年間だけ同じ時を過ごした二人は、運命の番。 スパダリ風α × 綺麗系お馬鹿一途Ω
ずっと昔から、静かにその時計の針は動いていた。
いつの頃からかヒトの種類が六種に増えた。
カーストが顕著になった。
支配する側とされる側、そのどちらでもない者とで身分の差が生まれた。
引き金は、ヒトの欲。
終末時計の針が真上を指した時、世界は終わる。
※本作は実在する「終末時計」をモチーフにしておりますが、多大に脚色しております。
ストーリーやキャラ等は完全フィクションですので、サラサラッとお読みいただければ幸いです。
※BLove様による短編小説コンテスト出品作です
テーマ『世紀末オメガバース』
文字数 14,564
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.10
主人公イリューリアは、十二歳の誕生日に大好きだった初恋の人に「わたしに近づくな!おまえなんか、大嫌いだ!」と心無い事を言われ、すっかり自分に自信を無くしてしまう。
心に深い傷を負ったイリューリアはそれ以来、王子の顔もまともに見れなくなってしまった。
生まれながらに王家と公爵家のあいだ、内々に交わされていた婚約もその後のイリューリアの王子に怯える様子に心を痛めた王や公爵は、正式な婚約発表がなされる前に婚約をなかった事とした。
三年後、イリューリアは、見違えるほどに美しく成長し、本人の目立ちたくないという意思とは裏腹に、たちまち社交界の花として名を馳せてしまう。
そして、自分を振ったはずの王子や王弟の将軍がイリューリアを取りあい、イリューリアは戸惑いを隠せない。
「王子殿下は私の事が嫌いな筈なのに…」
「王弟殿下も、私のような冴えない娘にどうして?」
三年もの間、あらゆる努力で自分を磨いてきたにも関わらず自信を持てないイリューリアは自分の想いにすら自信をもてなくて…。
文字数 146,538
最終更新日 2018.11.25
登録日 2018.01.28
ある王国の公爵家に、美しい姉妹がいました。
しっかり者のお姉さんは王太子の婚約者で、結婚まで秒読み段階。
幸せの絶頂にいました。
ところが、突然、不幸が訪れます。
全身に醜い痣ができ、皮膚が爛れる、呪いにも似た奇病に罹ってしまったのです。
その途端、王太子も家族も態度を一変しーー。
※ざまぁ系のストーリーです。
※他サイトでも投稿しています。
文字数 20,407
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.26
聖女アデルが女神ラーダの神殿からアルハンドル王国に派遣されて十年。
十六歳の若さでこの北国へやってきた時は美しさが満開だった彼女も、そろそろいい歳になっていた。
五年で任期が終わるはずだったが、雪国は不人気。
交代する人員はいてもみんな辞退してしまい、いつの間にかアデルが続投することに。
三回目の今年こそは春の都ラーダムに戻ろうと決めた矢先、彼女を引きとどめたい国王は騎士団長アッサムをアデルに紹介する。
故郷か雪国か。
アデルが二つの選択肢で迷っているうちに国王様は勝手に話を進めていた。
帰郷を理由に求婚を断ろうとしたアデルは騎士団長の訪問を受け、彼には意中の人がいると知る。
しかし、国王は王命として二人の結婚を命じてしまう。
断れば彼が断罪されると知ったアデルは白い結婚を画策し、自分が側室になり、恋人は正室になる結婚を薦めることにした。
他の投稿サイトでも掲載しております。
文字数 6,093
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
貧乏な伯爵家の長女として産まれた私。売れる物はすべて売り払い、いよいよ爵位を手放すか――というギリギリのところで、長女の私が変態相手に売られることが決まった。
『変態』相手と聞いて娼婦になることすら覚悟していたけれど、連れて来られた先は意外にも訳アリの公爵家。病弱だという公爵様は少し瘦せてはいるものの、おしゃれで背も高く顔もいい。
これはお前を愛することはない……とか言われちゃういわゆる『お飾り妻』かと予想したけれど、初夜から普通に愛された。それからも公爵様は面倒見が良くとっても優しい。
……けれど。
「あんたなんて、ただのお飾りのお人形のクセに。だいたい気持ち悪いのよ」
自分は愛されていると誤解をしそうになった頃、メイドからそんな風にないがしろにされるようになってしまった。
暴言を吐かれ暴力を振るわれ、公爵様が居ないときには入浴は疎か食事すら出して貰えない。
そのうえ、段々と留守じゃないときでもひどい扱いを受けるようになってしまって……。
そんなある日。私のすぐ目の前で、お仕着せを脱いだ美人メイドが公爵様に迫る姿を見てしまう。
文字数 31,987
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.11.16
貴族の青年、イオは冒険者パーティーの中衛。
彼はレベルの低さゆえにパーティーを追放され、さらに婚約者を寝取られ、家からも追放されてしまう。
全てを失って悲しみに打ちひしがれるイオだったが、騎士学校時代の同級生、ベガに拾われる。
「──イオを勧誘しにきたんだ」
ベガと二人で新たなパーティーを組んだイオ。
ダンジョンへと向かい、そこで自身の本当の才能──『対人能力』に気が付いた。
そして心機一転。
「前よりも強いパーティーを作って、前よりも良い婚約者を貰って、前よりも格の高い家の者となる」
今までの全てを見返すことを目標に、彼は成り上がることを決意する。
これは、そんな英雄譚。
文字数 107,849
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.07.23
昭和初期。
滋養強壮の秘薬とする王宜丸で知られる辰屋清春堂の店主、辰川清右衛門には、息子が二人いた。
一人は正妻の息子、森雪。
そしてもうひとりは、妾の子である吉森。
彼らの父は、三年前に凄惨な死に方をした。
そして、今また、辰屋が狙われる。
不気味な子守唄によって……。
次々に襲いかかる得体の知れない犯人と対峙する吉森は、隠していた本心を暴かれていく。
連続ミステリーのため、R15にしています
文字数 74,981
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.07.30
バルテル侯爵家の後継者アレクシスは、オメガなのに成人男性の平均身長より頭一つ大きくて筋骨隆々としてごつくて厳つくてでかい。
両親は政略結婚で、アレクシスは愛というものを信じていない。
母が亡くなり、父が借金を作って出奔した後、アレクシスは借金を返すために大金持ちのハインケス子爵家の三男、ヴォルフラムと契約結婚をする。
アレクシスには十一年前に一度だけ出会った初恋の少女がいたのだが、ヴォルフラムは初恋の少女と同じ香りを漂わせていて、契約、政略結婚なのにアレクシスに誠実に優しくしてくる。
最初は頑なだったアレクシスもヴォルフラムの優しさに心溶かされて……。
政略結婚から始まるオメガバース。
受けがでかくてごついです!
※ムーンライトノベルズ様、エブリスタ様にも掲載しています。
文字数 113,128
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.02.05