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旧題:50代で異世界転生~現状はあまりかわりませんが…
第14回ファンタジー小説大賞順位7位&奨励賞
ありがとうございました(^^♪
書籍化に伴い、題名が一新しました。どうぞよろしくお願い致します。
50代で異世界転生してしまったが、現状は前世とあまり変わらない?
でも今世は容姿端麗で精霊という味方もいるからこれから幸せになる予定。
52歳までの前世記憶持ちだが、飯テロも政治テロもなにもありません。
【完結】閑話有り
※書籍化させていただくことになりました( *´艸`)
アルファポリスにて24年5月末頃に発売予定だそうです。
『異世界転生したら、なんか詰んでた ~精霊に愛されて幸せをつかみます!~』
題名が変更して発売です。
よろしくお願いいたします(^^♪
その辺の事を私の近況ボードで詳しくお知らせをしたいと思います(^_-)-☆
文字数 371,287
最終更新日 2024.05.29
登録日 2021.08.10
主人公の沢島真咲は、土着信仰や地域の伝統行事への興味から民俗学の講義を受講していた。熱心に受講していた真咲の姿に興味を持った紅山透は、真咲に「一緒にレポートやらない?」と声を掛ける。それがきっかけで距離を縮めた2人は、やがて恋人関係に。しかしなかなか身体を重ねない透から、地元のとあるしきたりについて知らされる。
“男児の出生比率をあげるための信仰”……そのための神の片割れとして透に選ばれた真咲は、《男の遺伝子》の力をその身に捧げられることになる。真咲は、そんな淫らな村の風習に……。
※性描写がありますので、苦手な方はご注意ください。
※性的な表現のある回には☆マークを付けています。
【お知らせ】
加筆修正+新規書き下ろしエピソードを追加した完全版(約5万字)を、ゆらりざわ名義でDlsiteにて販売中です。
詳しくは作者のXをご確認ください。
こちらは24hポイントが0になったのを確認した段階で非公開にする予定です。
文字数 39,464
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.03.22
※あらすじ、後半の内容にやや二章のネタバレを含みます。
幼なじみの悠也に、恋心を抱くことに罪悪感を持ち続ける楓。
逃げるように東京の大学に行き、田舎故郷に二度と帰るつもりもなかったが、大学三年の夏休みに母親からの電話をきっかけに帰省することになる。
見慣れた駅のホームには、悠也が待っていた。あの頃と変わらない無邪気な笑顔のままー。
何年もずっと連絡をとらずにいた自分を笑って許す悠也に、楓は戸惑いながらも、そばにいたい、という気持ちを抑えられず一緒に過ごすようになる。もう少し今だけ、この夏が終わったら今度こそ悠也のもとを去るのだと言い聞かせながら。
しかしある夜、悠也が、「ずっと親友だ」と自分に無邪気に伝えてくることに耐えきれなくなった楓は…。
お互いを大切に思いながらも、「すき」の色が違うこととうまく向き合えない、不器用な少年二人の物語。
主人公楓目線の、片思いBL。
プラトニックラブ。
いいね、感想大変励みになっています!読んでくださって本当にありがとうございます。
2024.11.27 無事本編完結しました。感謝。
最終章投稿後、第四章 3.5話を追記しています。
(この回は箸休めのようなものなので、読まなくても次の章に差し支えはないです。)
番外編は、2人の高校時代のお話。
文字数 55,405
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.10.30
5人組男性アイドルグループのうちの2人の話です。
幼い頃から互いを知っていて、幼馴染というかもはや兄弟のような関係性。
同棲している2人の日常を書きます。
メンバー5人のうち、他3人を出すかどうかは迷い中です…!
文字数 23,571
最終更新日 2026.09.13
登録日 2026.08.19
自分をオンナにした「オジサン」から女装デートを求められた彼女持ちで顔の良い「俺」が、遂にカノジョ完堕ち宣言をしてカレシになったオジサンとあまあまラブラブカレカノえっちをする話。
こちら→【https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/639638242】から続く内容
以前からのシリーズ(タグ「オジ俺」)とは魔改造レベルに内容の雰囲気が異なり、恋人的なイチャイチャや片想い描写などを含めた、誰得ラブストーリーのデートパートが前半大量に存在します。ラブハメスケベをお求めの方は目次の「◇部屋「カレシとカノジョ」」まで一気にお飛びください(冒頭から繋がるセックスパートまではかなり長いです)
シリーズと呼ぶには後半急ハンドルすぎたオジ俺もこれにてひとまず完結。ここまでお付き合いくださり誠にありがとうございました。その内ふたりに名前をつけたいです。
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 37,951
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.18
2025/2/9 手直しの上、再掲いたしました
********************
伊月 沙也はごく普通のOL。
幼馴染の香々見 清登とずっと、つかず離れずの関係が続いていた。
あるとき御曹司である清登に、会社を継ぐ話、また婚約の話が持ち上がる。
婚約が決まりそうになったことをきっかけに、清登は沙也にある話を提案した。
「俺と付き合ってくれないか。十日でいい」
恋人同士としての、最初で最後の十日間。
素晴らしい時間を過ごし、綺麗に関係を終えた沙也と清登。
だが、沙也のお腹には愛の証がやってきていて……。
**********
●伊月 沙也(いつき さや)
24歳、普通のOL
●香々見 清登(かがみ せいと)
26歳、昔、沙也の近所に住んでいた幼馴染。
実家は大企業で、御曹司という立場。
●洋斗(ひろと)
1歳半、2人の息子
**********
完結しました!
文字数 134,509
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.16
ずっと腹違いの妹の方を優遇されて、生きてきた公爵令嬢セシリア。
正直不満はあるものの、もうすぐ結婚して家を出るということもあり、耐えていた。
でも、ある日……
「お前の人生を妹に譲ってくれないか?」
と、両親に言われて?
当然セシリアは反発するが、無理やり体を押さえつけられ────妹と中身を入れ替えられてしまった!
この仕打ちには、さすがのセシリアも激怒!
でも、自分の話を信じてくれる者は居らず……何も出来ない。
そして、とうとう……自分に成り代わった妹が結婚準備のため、婚約者の家へ行ってしまった。
────嗚呼、もう終わりだ……。
セシリアは全てに絶望し、希望を失うものの……数日後、婚約者のヴィンセントがこっそり屋敷を訪ねてきて?
「あぁ、やっぱり────君がセシリアなんだね。会いたかったよ」
一瞬で正体を見抜いたヴィンセントに、セシリアは動揺。
でも、凄く嬉しかった。
その後、セシリアは全ての事情を説明し、状況打破の協力を要請。
もちろん、ヴィンセントは快諾。
「僕の全ては君のためにあるんだから、遠慮せず使ってよ」
セシリアのことを誰よりも愛しているヴィンセントは、彼女のため舞台を整える。
────セシリアをこんな目に遭わせた者達は地獄へ落とす、と胸に決めて。
これは姉妹の入れ替わりから始まる、報復と破滅の物語。
■小説家になろう様にて、先行公開中■
■2024/01/30 タイトル変更しました■
→旧タイトル:偽物に騙されないでください。本物は私です
文字数 213,729
最終更新日 2024.12.14
登録日 2024.01.29
内容紹介(あらすじ)
藤井紗衣(ふじいさえ)(24歳)は、中堅商社で働く有能なOL。
彼女の自慢は、2歳年上の恋人・秋山圭(あきやまけい)(26歳)だ。大手IT企業のエリートエンジニアでありながら、家事も料理も完璧にこなし、激務の紗衣を優しく甘やかしてくれる、誰もが羨む「理想の彼氏」。
しかし、同棲生活の中で、紗衣はその完璧すぎる愛の裏側に潜む「息苦しさ」に気づき始めていた。
食事のカロリーから日々のスケジュールまで、生活のすべてが彼によって最適化され、管理される日々。見えないガラスケースに閉じ込められているような重圧から少しだけ逃れるため、紗衣はほんの出来心で小さな嘘をついてしまう。
「今日は急なトラブルで残業になっちゃって……」
それは、友人に頼まれた合コンに参加し、縛られない自由な時間を楽しむための、他愛のない強がりの嘘のはずだった。
しかし、帰宅した紗衣を待っていたのは、彼女のすべてを把握し、冷徹な瞳で見下ろす圭の姿だった。
「お前のその嘘つきは、俺が責任を持って直してやる」
優しい彼氏の仮面が剥がれ落ちた瞬間、絶対的な支配者としての狂気が姿を現す。
怒鳴ることも暴力を振るうこともない。ただ静かに、そして残酷に宣告される『明日の午後からの教育』。
なぜ今すぐ怒らないのか。明日、密室で一体何をされるのか――。
「明日お仕置きされる」という確定した絶望を抱えたまま、逃げることも許されず、一人でぐるぐると考え続ける恐怖の夜が始まる。
完璧すぎるスパダリ彼氏×強がりな嘘つきOL。
行き過ぎた独占欲と過保護な愛がもたらす、大人の女のプライドを根底から打ち砕く極上の密室調教サスペンス!
文字数 23,306
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.11
公女が死んだ、その後のこと
レンタル有り【第17回恋愛小説大賞 奨励賞受賞作品】
【祝第二巻発売開始!】
おかげ様で続刊も発売しました!これで書籍でもめでたく完結!
「お母様……」
冷たく薄暗く、不潔で不快な地下の罪人牢で、彼女は独り、亡き母に語りかける。その掌の中には、ひと粒の小さな白い錠剤。
「言いつけを、守ります」
最期にそう呟いて、彼女は震える手で錠剤を口に含み、そのまま飲み下した。
こうして、第二王子ボアネルジェスの婚約者でありカストリア公爵家の次期女公爵でもある公女オフィーリアは、獄中にて自ら命を断った。
そして彼女の死後、その影響はマケダニア王国の王宮内外の至るところで噴出した。
「ええい、公務が回らん!オフィーリアは何をやっている!?」
「殿下は何を仰せか!すでに公女は儚くなられたでしょうが!」
「くっ……、な、ならば蘇生させ」
「あれから何日経つとお思いで!?お気は確かか!」
「何故だ!何故この私が裁かれねばならん!」
「そうよ!お父様も私も何も悪くないわ!悪いのは全部お義姉さまよ!」
「…………申し開きがあるのなら、取り調べと裁判の場で存分に申すがよいわ」
「まっ、待て!話を」
「嫌ぁ〜!」
「今さら何しに戻ってきたかね先々代様。わしらはもう、公女さま以外にお仕えする気も従う気もないんじゃがな?」
「なっ……貴様!領主たる儂の言うことが聞けんと」
「領主だったのは亡くなった女公さまとその娘の公女さまじゃ。あの方らはあんたと違って、わしら領民を第一に考えて下さった。あんたと違ってな!」
「くっ……!」
「なっ、譲位せよだと!?」
「本国の決定にございます。これ以上の混迷は連邦友邦にまで悪影響を与えかねないと。⸺潔く観念なさいませ。さあ、ご署名を」
「おのれ、謀りおったか!」
「…………父上が悪いのですよ。あの時止めてさえいれば、彼女は死なずに済んだのに」
◆人が亡くなる描写、及びベッドシーンがあるのでR15で。生々しい表現は避けています。
◆公女が亡くなってからが本番。なので最初の方、恋愛要素はほぼありません。最後はちゃんとジャンル:恋愛です。
◆ドアマットヒロインを書こうとしたはずが。どうしてこうなった?
◆作中の演出として自死のシーンがありますが、決して推奨するものではありません。早まっちゃう前に然るべき窓口に一言相談を。
◆作者の作品は特に断りなき場合、基本的に同一の世界観に基づいています。が、他作品とリンクする予定はなく本作単品でお楽しみ頂けます。
◆24/2/17、HOTランキング女性向け1位!?1位は初ですありがとうございます!
文字数 377,174
最終更新日 2025.12.22
登録日 2024.01.30
旧題:いつまで私を気弱な『子豚令嬢』だと思っているんですか?~伝説の女騎士だった前世を思い出したので、これからは自由に生きます~
2024.9.27よりレジーナブックスにて書籍化します!
応援してくださった皆様ありがとうございます!
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伯爵令嬢ティナ・クローズはいつもいじめられてきた。
魔術が使えない落ちこぼれとして見下され。
太った体型を指して、『子豚令嬢』とバカにされた。
けれどそんな惨めな日常はあるとき突然終わりを迎える。
いじめられている最中、頭を強く打たれたことで前世の記憶がよみがえったのだ。
「……思い出した。私は弱い伯爵令嬢なんかじゃない」
ティナの前世は王国最強といわれた女騎士、シルディア・ガードナーだった。
最強騎士の記憶を取り戻したティナは、自分を取り巻く劣悪な環境を次々と変えていく。
太った体は山籠もりをしてあっという間に理想体型に。
自分をいじめていた意地悪な家族もぎゃふんと言わせる。
果ては『八つ裂き公』と恐れられるも、実は誠実で優しいウォルフ・メイナードに見初められ――なんと婚約することに。
これは『子豚令嬢』とバカにされ続けた少女が、最強騎士の記憶によって幸せな人生を手に入れる物語である。
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いつも閲覧、感想ありがとうございます! 執筆の励みになっております。
※毎日12時半に投稿予定です!
※誤字脱字報告いつもありがとうございます!
※勉強中につき、タイトルを調整することがあります。わかるようにはしますがご了承を……!
※2021.9.4追記 HOTランキング入りできました! やったー! ご愛読感謝!
※2021.9.5追記 HOTランキング総合一位になりました! ありがとうございます!
※2021.10.1追記 リアル多忙につき、感想返信をランダムとさせていただきます。(いただいた感想はすべて目を通させていただいていますし、頑張る気力に繋がっております!)
文字数 218,550
最終更新日 2024.09.27
登録日 2021.08.28
いきなり神子様と呼ばれるようになってしまった女子高生×過保護気味な騎士のラブストーリー。
◇◇◇◇
私、立花葵(たちばなあおい)は普通の高校二年生。
元気よく始業式に向かっていたはずなのに、うっかり神様とぶつかってしまったらしく、異世界へ飛ばされてしまいました!
気がつくと神殿にいた私を『神子様』と呼んで出迎えてくれたのは、爽やかなイケメン騎士様!?
元の世界に戻れるまで騎士様が守ってくれることになったけど……。この騎士様、過保護すぎます!
だけどこの騎士様、何やら秘密があるようで――。
◇◇◇◇
※過去に同名タイトルで途中まで連載していました。本作は全面改稿したものになります。(初稿2018年。全面改稿2024年5月)
※表紙はAIにより作成したものです。
※小説内容にはAI不使用です。
※「小説家になろう」「エブリスタ」「カクヨム」様にも掲載しております。
文字数 128,664
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.27
8月3日。昼間の青空がうってかわって夕方には血のような禍々しい赤色に染まった日ーーー。
長谷部陽子は不思議な電話を受け取る。その声は、ずっと聞き覚えがある、あの子の声だった。
陽子は36歳。一児の母であり、尽くしてくれる伴侶がいた。
『…行ってはいけない。会いに行っては行けない。私には家庭があるのだから…。』
そう思いつつも、電話口の声が「来て…。お願い。痛いよ。来て…。」と懇願している。
受話器を置いてしまえばいいのに、どうしてもそれができなかった…。
なぜならその声は24年前…12歳のときに一目惚れした裕司くんの声だったからだ…。
なぜ…今も声変わりせずに小学生のままの声なんだろう……?
不思議と足は助けを求める声へ向かっていた…。
文字数 5,663
最終更新日 2019.07.22
登録日 2019.07.19
大手メーカー広報部のエース・白石茉優(28)(しらいし まゆ)は、容姿端麗・頭脳明晰で〝白の女神〟と崇められている。
ある嵐の夜、残業で終電を逃した後輩・牧村紬(24)(まきむら つむぎ)は、茉優の自宅に泊めてもらうことに。
しかし、ドアの向こうに広がっていたのは、足の踏み場もない〝汚部屋〟だった。
幻滅するどころか、紬の瞳には暗い炎が灯る。
「先輩…私がお世話してあげますね?生活も、身体も」
掃除、料理、そして夜のマッサージ。
甲斐甲斐しい「お世話」は次第にエスカレートし、茉優の性感帯を開発する〝躾〟へと変わっていく。
家事能力ゼロの茉優は、紬に管理される快感に溺れ、心身ともに彼女なしでは生きられない身体に作り変えられていく――。
文字数 20,838
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
ほぼタイトルです。
結婚後二年も放置されていた公爵夫人のフェリス(20)。夫のメルヴィル(30)は、堅物で真面目な領主で仕事熱心。ずっと憧れていたメルヴィルとの結婚生活は触れ合いゼロ。夫婦別室で家庭内別居状態に。
ある日フェリスは養老院を訪問し、お婆さんから媚薬をもらう。
「十日間は欲望がすべて放たれるまでビンビンの媚薬だよ」
その小瓶(媚薬)の中身ををミニボトルウイスキーだと思ったメルヴィルが飲んでしまった!なんといううっかりだ!
それをきっかけに、堅物の夫は人が変わったように甘い言葉を囁き、フェリスと性行為を繰り返す。
「美しく成熟しようとするきみを摘み取るのを楽しみにしていた」
十日間、連続で子作り孕ませセックスで抱き潰されるフェリス。媚薬の効果が切れたら再び放置されてしまうのだろうか?
◆堅物眼鏡年上の夫が理性ぶっ壊れで→うぶで清楚系の年下妻にえっちを教えこみながら孕ませっくすするのが書きたかった作者の欲。
◇フェリス(20):14歳になった時に婚約者になった憧れのお兄さま・メルヴィルを一途に想い続けていた。推しを一生かけて愛する系。清楚で清純。
夫のえっちな命令に従順になってしまう。
金髪青眼(隠れ爆乳)
◇メルヴィル(30):カーク領公爵。24歳の時に14歳のフェリスの婚約者になる。それから結婚までとプラス2年間は右手が夜のお友達になった真面目な眼鏡男。媚薬で理性崩壊系絶倫になってしまう。
黒髪青眼+眼鏡(細マッチョ)
※作品がよかったら、ブクマや★で応援してくださると嬉しく思います!
※誤字報告ありがとうございます。誤字などは適宜修正します。
ムーンライトノベルズからの転載になります
アルファポリスで読みやすいように各話にしていますが、長かったり短かったりしていてすみません汗
文字数 27,144
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.23
アラサーの社畜OL 湊 瑠香(みなと るか)は、過労で倒れている時に、露店で買った怪しげな花に導かれ異世界に。忙しく辛かった過去を忘れ、異世界でのんびり楽しく暮らしてみることに。優しい人々や可愛い生物との出会い、不思議な植物、コメディ風に突っ込んだり突っ込まれたり。徐々にコメディ路線になっていく予定です。お話の展開など納得のいかないところがあるかもしれませんが、書くことが未熟者の作者ゆえ見逃していただけると助かります。他サイトにも投稿しています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/793391534/466596284/episode/5320962
https://www.alphapolis.co.jp/novel/793391534/387029553/episode/10775138
https://www.alphapolis.co.jp/novel/793391534/84576624/episode/5093144
https://www.alphapolis.co.jp/novel/793391534/786307039/episode/2285646
文字数 120,561
最終更新日 2025.04.13
登録日 2019.07.27
前世の記憶があるジーナ。特に目立つこともなく平民として普通の生活を送るものの、本がない生活に不満を抱く。本を買うため前世知識を利用したことから、とある貴族の目に留まり貴族学園に通うことに。
本に釣られて入学したものの王子や侯爵令息に興味を持たれ、婚約者の座を狙う令嬢たちを敵に回す。本以外に興味のないジーナは、平穏な読書タイムを確保するために距離を取るが、とある事件をきっかけに最も大切なものを奪われることになり、キレたジーナは報復することを決めた。
※2024.8.5 番外編を2話追加しました!
文字数 43,499
最終更新日 2024.08.07
登録日 2023.12.04
瀬川真冬は、高校時代の同級生である一ノ瀬玲央が好きだった。
でも玲央の彼女となる女の子は、いつだって真冬の友人で、真冬は選ばれない。
就活で内定を決めた本命の会社を蹴って、最終的には玲央の父が経営する会社へ就職をする。
そこには玲央がいる。
それなのに、私は玲央に選ばれない……
そんなある日、玲央の出張に付き合うことになり、二人の恋が動き出す。
瀬川真冬 25歳
一ノ瀬玲央 25歳
ベリーズカフェからの作品転載分を若干修正しております。
表紙は簡単表紙メーカーにて作成。
アルファポリス公開日 2024/10/21
作品の無断転載はご遠慮ください。
文字数 20,739
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.10.21