「4」の検索結果
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◇こちらの作品は以下の作品の続編です。
「ダイヤの首輪─先生の歪んだ愛に囚われて─」https://www.alphapolis.co.jp/novel/306629704/557024090
◇あらすじ
主人公の水島白乃(みずしましの)と、婚約者の夏雄先生のその後の物語です。
まだちゃんとした夫婦になってない二人はどうなるのか。
そして、先生の従弟の遼が出会った不思議な女の子、篠山あやめ。彼女は遼にどう影響を与えるのか。
それぞれの未来が動き出す。
◇前作のあらすじ◇
主人公の水島白乃(みずしましの)は、高校三年生の時の担任の夏雄先生に恋をした。
卒業して再会した夏雄は別人のようだった。
夏雄の歪んだ愛、執着に翻弄される中、白乃はさらに夏雄に惹かれいく。
様々な困難を乗り越え、二人は結ばれた。
文字数 49,304
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.04
大内義隆が死んでから4年、毛利元就は船に乗り厳島へと向かっていた。毛利方4000に対するは陶晴賢率いる25000を超える軍勢。後に戦国三大奇襲として謳われる戦いが幕を開けようとしていた。
登録日 2019.05.18
ソ連によるポツダム宣言受託拒否。血の滲む思いで降伏を決断した日本は、なおもソ連と戦争を続ける。
1945年8月11日。大日本帝国はポツダム宣言を受託し、無条件降伏を受け入れることとなる。ここに至り、長きに渡る戦争は日本の敗戦という形で終わる形となった。いや、終わるはずだった。
ソ連は日本国のポツダム宣言受託を拒否するという凶行を選び、満州や朝鮮半島、南樺太、千島列島に対し猛攻を続けている。
なおも戦争は続いている一方で、本土では着々と無条件降伏の準備が始められていた。九州から関東、東北に広がる陸軍部隊は戦争継続を訴える一部を除き武装解除が進められている。しかし海軍についてはなおも対ソ戦のため日本海、東シナ海、黄海にて戦争を継続していた。
すなわち、ソ連陣営を除く連合国はポツダム宣言受託を起因とする日本との停戦に合意し、しかしソ連との戦争に支援などは一切行わないという事だ。
この絶望的な状況下において、彼らは本土の降伏後、戦場で散っていった。
本作品に足を運んでいただき?ありがとうございます。
著者のkotoと申します。
応援や感想、更にはアドバイスなど頂けると幸いです。
特に、私は海軍系はまだ知っているのですが、陸軍はさっぱりです。
多々間違える部分があると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 36,196
最終更新日 2020.05.22
登録日 2019.08.24
「ヘンリー! 今日をもってクビよ」
(なんで?)
そして俺の後任として雇われたのは、学園時代毎日バカにしてきたアバ・ツーリクだった。
(なんでこいつなんだよ...)
アバは俺を嘲笑うな声を聞きながら公爵家を後にする。
今までの努力が全て否定された気分だった。生徒にバカにされた挙句、俺をバカにしてきていた奴を雇うなんて...。
(絶対に見返してやる)
そう思いながら職を探すため、教育委員会に行くと委員長であるオーリスさんから招待状を受け取り、次の仕事が決まった。そこから俺の人生が変わって行くことのを予想もしていなかった。そして俺が消えたことによって公爵令嬢とアバは徐々に没落してくのだった。
※4話からざまぁに入るための工程です。
※転生ものです。
文字数 25,936
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.02.20
みんなから忘れ去られた大観覧車の元にやって来た少女。そこは夢か幻か……
※あんまり伏線回収しません。
※タグに「異世界」を入れましたが、異世界もの的な異世界ではありません。
※この作品は、小説家になろう・カクヨム・アルファポリス・ノベリズムで投稿しています。
※この作品のこぼれ話・脱線話・セルフ考察をアルファポリスとノベリズムのエッセイで投稿しました。
アルファポリス
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/864462759/episode/3993103
ノベリズム
https://novelism.jp/novel/3EIkRACeQLGUhSLhjfgxIA/article/WS0b9bnAQ96OMFZHaGZalw/
文字数 13,523
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.13
世界で1番の大国であるリングドウル王国は奴隷制度が残っているただ1つの国。
14番目の皇子と結婚をしたのは元奴隷の“鼠”、アンナ。
結婚してから3年も妊娠していないことから強欲の王、国王に目を付けられた夜、アンナとベッドの上にいたのは執事のクレアンだった。
『可愛そうな皇太子殿下と没落ヒヒンソウ聖女は血の刻印で結ばれる』
エブリスタさんにて恋愛ファンタジートレンドランキング最高4位
アルファポリスさんにてホットランキングに掲載
ベリーズカフェさんにて恋愛ファンタジーランキング9位
この物語で登場したサンクリア王国、その隣国であるリングドウル王国の物語です。
普段はオフィスラブを書いています。
ファンタジーは今回で2作目。
文字数 20,954
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.07.18
あらすじ:輪廻転生。私は図らずもそれを3度体験する事となった。人生の幕を閉じる度に指定できる次の人生の条件。2度目の条件がうるう年の影響で少しずれてしまった事から、少し優遇されて始まった3度目の正直は18歳からのスタート。1度目、2度目の人生の知識や経験はそのままに、もふもふな猫の王様が治める平和な国ガータで伝説の人物ケイトとして迎えられる。夫のアンドルーは王様の執事。国民の生活を優先して、後回しになっていた王室の生活環境の改善にケイトは取り組む事に。まずは街の子どもの砂遊びをヒントにかつて愛猫に使っていた猫砂の再現に取り組んだり、食事がマンネリ化していた王様にお魚食を提案したり。今日も過去の記憶を頼りに信頼できる大好きな仲間たちとアイデアを形にする。2つの事業を成功させたケイトは新たに城下によろず相談所をオープン。そこには食事処を併設し、皆の憩いの場となる。3度目の正直を全力で生き抜くケイトの奮闘ストーリー。
登場人物
ケイト・シー:3度目の人生。18歳スタートで猫の国ガータに伝わる伝説の人物。1度目の人生は現代で猫のトムと暮らしていた、享年40歳。2度目の人生は美女指定するも、愛憎や嫉妬により弟もろとも投身自殺する羽目に。享年17歳。
アンドルー・シー:代々王家に支えるシー家長子。伝説に指定されている人族の長はこの家の長子を指し、代々王の執事長を務める。運命に抗う事なく、突如現れたケイトに一目惚れして部下が困る程にデレデレになる。王様とは幼馴染。
王様:ガータの王で、猫族。被毛は黒でツヤツヤ。アンドルーとは幼馴染で誰よりも信頼していて、常にべったり。アンドルーがケイトにデレデレで少し嫉妬する事はあるが、ケイトの実力は認めている。
カイ:アンドルーの直属の部下。ケイトにベッタベタになったアンドルーに振り回されがちだが、アンドルーとケイトを慕っていてよく夕飯をご馳走になっている。いじられキャラではあるがこれでも人族のNo.2の実力。
スカイ:王室の専属医。城に診療所を構え、ケイトの担当医でもある。魚の一件でケイトとの仲が一気に深まり、その距離感に実はカイが気を揉んでいる。知識量や様子からケイトやカイに少し謎ありと思われている。
⭐︎ 「ジンは想い人をただ見守ると決めていた」も世界観スピンオフですのでよければどうぞ!
文字数 52,983
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.02.14
アビスという骸骨に皮をはりつけたような食人種がいた、そして彼らを倒すものをアビスハンターと呼んだ。俺はロンというアビスハンターで、その子が十歳の時に訳があって引き取った男の子から熱烈に求愛されている!? それは男の子が立派な男になっても変わらなくて!!
番外編10歳の初恋 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/778863121
番外編 薔薇の花束 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/906865660
番外編マゾの最強の命令 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/615866352
★★★このお話はBLです、ロン×オウガです★★★
小説家になろう、pixiv、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、fujossyにも掲載しています。
文字数 94,830
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.01
文字数 29,058
最終更新日 2026.01.08
登録日 2025.12.20
旧》オメガバースネタ帳。
此処はオメガバースの短編をぶち込むことにします。
改変あり、ありまくりです。
僕の考えた最強のオメガバースです。
一作目「男らしい高タンパク質の〜」
世界大戦後オメガバースの知識が入り、平成元年にバース性について国民に普及し始めたバース性教育に遅れをとっている現代日本。
ショタと幼馴染みとそれを誑かし背中を押す理解者がいます。ザー飲描写あり。
9/4完結
二作目「普遍ネズミは色恋の夢を見るか」
世界大戦後、平成より前。オメガバースがまだ知れ渡ってない頃に起こった研究者と被験者の恐ろしい愛憎劇。
文字数 29,776
最終更新日 2020.09.08
登録日 2020.08.31
小学5年生の藤崎凛音は、水沢奈々に誘われ、ゲームセンターで願いを叶えるジュエルを手に入れる。
二人は同じダンススクールに通う親友だ。
ナナとリンネの願いは、次々と叶っていくかのように見えた。
しかし、ダンススクールに通うマリナに、ジュエルは危険なものだと教えられる。
リンネは、ジュエルを手放すようにナナを説得するが、ナナの願いはどんどんエスカレートしていき……。
全14話 完結
【表紙イラスト】ノーコピーライトガール様からお借りしました。
https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl
文字数 29,634
最終更新日 2022.03.23
登録日 2022.03.18
(タグにて地雷確認願います)
白く細い体。
艶やかな黒髪。
鮮やかな紅い唇。
なのに…
漆黒の瞳の奥は
どことなく絶望を感じる。
……あいつ。
あいつを絶望に追い込んだものとは一体……?
ホモと噂されるあいつを
ノンケの俺が気になってゆく……
*3pのラスト行から4pの前半辺りまで、女性とのキスシーンあり。
(詳細描写はなし)
*6pからノンケ同士の青姦。後半に強姦(犯罪)シーンあり。
私なりの切なさをぶっ込んでいます。
*同性愛を軽蔑する主人公ゆえ、ゲイではなく敢えて『ホモ』と書いています。
*舞台となる公園、犯罪グループのみ、アゲ散るシリーズ『シンクロ』とリンクしてます。(半グレ集団『棲寝威苦(スネイク)』のカップル狩りグループ)
しかし、ストーリーは全くの別物ですので、知らなくてもこれ単体で読めます。
(単なる遊び心です)
◇◇◇
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在の人物・団体・名称等とは一切関係ありません。
また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
◇◇◇
*2012年執筆作品をかなり改稿・改編したものになります。
*表紙絵は真田自身が描いたものです。無断転用禁止。
文字数 15,250
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.03.23
『好きになった人は吸血鬼でした。ーさくらの血契1ー』の続編です。
+++
始祖の転生として覚醒した真紅(まこ)。
「うまく言えないんだけど、私の中に、私の知らない記憶がたくさんあるの。私が経験したことではない、でも、知っている記憶」
鬼人として、吸血鬼としての力を失った黎(れい)。
「おはようございます、紅緒様。すみません。どうしても真紅に逢わないと落ち着かないもので」
桜城家の跡取りとなった架(かける)。
「……もしかして、兄貴が言った『総(すべ)て』って、俺のことも入ってたの?」
突然の告白を受けた海雨(みう)。
「だって黎さんよりあたしのが真紅と長いもんねーっ」
小路が正統後継者である黒藤(くろと)。
「大したもんだ。真紅のメンタルの強さ。俺だったらとうに折れてんだろうなー」
御門が当主の白桜(はくおう)。
「転生の記憶が甦ってなお、正気でいる、か。……過去には耐えられなかった者がいるのか?」
妹とともに暮らすことになった紅亜(くれあ)。
「黎くん……真紅ちゃんの彼氏にそう呼ばれるのはなんかこそばゆいのだけど……」
十六年の眠りから目覚めた紅緒(くれお)。
「姉様~! 今日はこの簪(かんざし)にしましょう! 秋のお色で姉様の雅さが際立ちます――今日も来たのね! 桜城黎!」
後日談であり、続き続ける物語。
2022.6.4~6.18
Sakuragi Presents
文字数 92,090
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.04
貴方が、私の初恋――
『ストーカーに拉致され絶体絶命のJKは、イケメン男子校生に救われ恋に落ちる』
♯秒恋シリーズ1作目
イケメン男子に守られたい!!
夢見る乙女、必見です♡
健気で可愛い優等生な女子高生 悠里と、
バスケ部主将を務めるクールな男子高生 剛士。
2人の出会いは偶然。
結び付けたのは、卑劣なストーカー被害だった。
誰も巻き込みたくないと、独りで耐える悠里に、剛士は誓う。
「お前は、俺が守る」
刻まれていく、2人の恋の秒針。
どうぞお楽しみください☆
《あらすじ紹介》
「悠里ちゃん!」
「ゆうりちゃーん!」
「仲良くしよ!」
電話の向こうから聞こえたのは、知らない男たちの笑い声。
高校1年生の橘悠里は、恐怖に駆られ家を飛び出したーー
「悠里?」
駅のホーム、行き場もなく留まっていた彼女を見つけたのは、ある雨の日に知り合った他校の2年生 柴崎剛士。
ストーカー被害に心を打ちのめされながらも、悠里の口から出てくるのは、自分の家族や友人を案じる言葉ばかり。
「心配かけたくないです」
関わりたくないと思っていた。自分には関係ないと、言い聞かせていた。
けれど、放ってなどおけなかった。
恐怖に目を揺らめかせながらも、無理に微笑む彼女を見たとき、剛士の心は決まっていた。
「俺が、お前を守る」
溢れる涙を堪えられない悠里に、剛士は手を差し伸べる。
2人はしっかりと、手を繋ぎ合わせたーー
2人一緒の登下校が始まった。
付いてくるのは、それぞれの親友 彩奈と拓真。
束の間の、4人の楽しい時間。
それを大きく動かしたのは、剛士の部活バスケットボールの練習試合だった。
拓真に誘われ、剛士を応援に駆けつけた悠里たち。
試合の熱に浮かされ油断した隙をつかれ、悠里は見知らぬ男たちに連れ去られてしまう。
「柴崎さんは、あなたたちとは違う!」
怯えながらも、気丈に男たちと対峙する悠里。
苛立つ男たちが伸ばす、手荒な欲望。 悠里は、無理やりに用具室に押し込まれていく。
「柴崎さん!柴崎さん、助けて!」
異変に気づき、走り出す剛士。間に合うか。彼の手は、悠里を救い出すことができるのかーー
文字数 55,538
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.11.26