「じゃ」の検索結果
全体で12,718件見つかりました。
「トイレ掃除はせずとも、他の掃除をする必要はあるんじゃないか?」
府立歌舞鬼高等学校獄卒科は、生徒の半数が獄卒の子供である鬼の子、半数が神や歴史の偉人たちがあの世で作った子供である。荒れくれ者揃いの校内は、規則違反と抗争の毎日で荒れ放題、壁に穴が空くのは日常茶飯事。
そんな彼らを取り締まる校内専門の獄卒、執行委員会に所属する藤原剛は、盗撮が原因で停学の刑を食らった葉月レンと共に、執行委員会委員長の安倍伊織の幼馴染みで、執行委員の一人である芦屋高貴に連れられて夜の店へと出向く。
綺麗なお嬢と遊びながら耳に入って来たのは、一時期巷で名を轟かせた鬼神の噂。その鬼神の名を騙った奴が、町の不良たちを支配下に置いているというものだった。
間もなくして、鬼神を名乗る男が夜の店に襲来し、高貴に金棒が向けられる。
あの世とこの世の境にある学校で、今日もやんちゃな鬼たちと執行委員会の抗争が始まる。
文字数 31,568
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.04.08
恋愛小説の設定であー、これ障害にもなんないじゃん、っていうのを書いただけの話。
文字数 1,432
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.11.07
本連作短編【追憶の砂時計】は、電子書籍として販売している「本命彼女はモテすぎ注意! ~高嶺に咲いてる僕のキミ~」のクロスオーバー要素があり、現在公開している本編試し読みより先の部分の少しネタバレ? 入るかもですが、本編を読まなくても大丈夫な内容になっていると思いますので、暇つぶしにでも読んでいただけたら嬉しいです。
《あらすじ》
その不思議なバー【追憶の砂時計】には、話したい〈何か〉を抱えた客がエレベーターに乗って訪れる。
彼らを迎えるのは、朝奈(あさな)、昼恵(ひるえ)、夜香(よるか)の三姉妹。
三姉妹に促され、今夜も誰かが胸の内を話し始める――……。
第一話 最初だけ優しい男
今夜の来客【窪田(くぼた)あかね】が語ったのは、大学で出会ったある男の話だった。
最初は優しかったその男はどんどん非道になり、でも、あかねはどうしてもその手を離すことができなくて……。
誰しもが陥るかもしれない地獄への入り口。
第二話 好きな人が急に素っ気なくなった時
新たな来客【佐々木史帆(ささきしほ)】が語ったのは、高校時代の初恋の話だった。
憧れの「高校生」になった史帆は、彼氏が欲しくて堪まらない。
同じクラスで一番好みのタイプだった【桐生翔真(きりゅうしょうま)】という男子にほのかな憧れを抱き、何とかアプローチを頑張るのだが、彼にはいつしか、「高嶺の花」な本命の彼女ができてしまったようで……。
第三話 一見〈いい人そう〉な彼
三人目の来客【井上智咲(いのうえちさき)】の悩みは、好きな人には好かれずに、好きじゃない人には好かれることだった。
恋に憧れる智咲が好きになる男性は、いつも似たタイプ。
だけど、最近初めて違うタイプの人を好きになれて、今回は今までと違うと思っていたのに……。
ままならない恋の物語。
第四話 立場変われば、見えることもある
四夜目の来客【山脇泰久(やまわきやすひさ)】は、かつてとても可愛い理想的な女の子に恋をしていた。しかし、その初恋は呆気なく終わり、転校した先の高校で、今度は違う女の子に好かれてしまう。その二つの恋は、泰久の心にいつまでも深く残っていて――。
---
それぞれの短編の主人公がどのサブキャラかは本編を読んでいただけたらわかると思いますので、ご興味がある方は「本命彼女はモテすぎ注意! ~高嶺に咲いてる僕のキミ~」本編や試し読みもご覧ください。
電子書籍作品とは違ってかなり勢いで書いている感じもあるので、暇つぶしにでも読んでいただけたら幸いです。
文字数 82,034
最終更新日 2026.05.18
登録日 2025.04.13
混ぜればいいってモノじゃない。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,411
最終更新日 2021.01.21
登録日 2021.01.21
目が覚めると、そこは森であった。
右腕に嫌な感触が走る。
見てみると、そこには1匹の毛虫。
左手でつまんで、遠くに放り投げた。
次に目を向けたのは八方に囲まれた木々。
目を凝らして見てみると、
木の幹の表面びっしりと張り付いているのは、
毛虫、毛虫、毛虫。
地面も、埋め尽くしているのは紅葉なんかじゃない。
毛虫、毛虫、毛虫。
そこに現れる自らをリンと名乗る女性。
どうやら日本は、毛虫によって壊滅したらしい。
その元凶は、人間のカタチをした毛虫、通称ポイズナーであった。
アスカは、鳥肌を抑えつつ、眉を顰める。
大どんでん返しだらけの、彼らとポイズナーとの闘いが、始まる。
文字数 7,477
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.10.23
D「有象無象の人類よ我がびぃーてぃふるぼでぃ?とやらに 跪くが良いわ!」
輝「おい!でぃーまずはパンツを履きなさい!(そんなでぃーも可愛いぃ 愛してる)」
人類「だめだ……あの執事と主早くどうにかしないと……」
勇者「だめです(´ー`)執事が硬すぎて勝てません。俺田舎に帰るっすわ。」
初代勇者のその言葉が全世界の男達を魔城へと 駆り立てる 世はまさに大 勇者世代。
やめて!輝夜の特殊能力で、勇者達を焼き払われたら、闇のゲームでモンスターと繋がってる勇者の精神まで燃え尽きちゃう!
お願い、死なないで勇者!あんたが今ここで倒れたら、お姫様や王との約束はどうなっちゃうの? ライフはまだ残ってる。ここを耐えれば、輝夜に勝てるんだから!
次回「勇者死す」。デュエルスタンバイ!
D&輝「そんなこんなで
始まります(のじゃ) !!」
勇者「なんでや!」
文字数 30,355
最終更新日 2017.08.08
登録日 2017.08.08
「僕は朝霞昂祐(アサカコウスケ)。異世界に転生して、猫になってしまったんだけど……。あらすじ? あらすじですか……。えー、女神サリアとディーテの力で異世界ナトゥビアに転生した僕は、剣士ナスカ、魔導士ハルカ、弓使いウェンディ、大魔導士シュナたちに出会い、災禍の獣パメラと戦うために世界各地を旅する物語です」
シュナ「朝霞昂祐ではなく、この世界でお主はニートであろう? 大体あらすじをそれで終わらそうとするでない! 他にもキャラがいるであろう」
「えぇ~……。だって他のキャラって……。タイトル通り、変態ばっかりじゃん……」
シュナ「それは分かるが初めて読む読者様のために、そこはキチンと説明するのじゃ!」
「はーい……。じゃぁ、まずは神父。こいつは生粋の変態で、いつも全裸。僕らのパーティーの中で唯一の非戦闘員(今のとこは)。作者の考えとしては魔方陣グ◯グルの、あの親父をモチーフにしたらこんなんなっちゃったみたい。次はギルド長。ロマンスグレーの猫耳メイド服親父。後は宇宙から来たバルト、ダスマン、リディー。バルトとダスマンも初めて読む読者様には取っ付きにくいキャラかもしれないけど、後々それをぶっ壊す予定(作者談)。後は……」
ジンバラエ「我輩を忘れるとは! 貴様は我輩の親友として情けないとは思わんのか!!」
「誰が親友だ!! コイツはジンバラエ。竜人でカッパハゲの変態。女性が大好きで、そのせいで呪われたバカ。後々更に変態に磨きをかける頭のおかしい奴……。と、こんなところかな?」
シュナ「よいのではないか? 他にもキャラはいるが、今のところ配信している分については出ているだろう」
「と言うわけで……」
全「アホと魔女と変態と(異世界ニャンだフルLife)をよろしくお願いします」
文字数 187,410
最終更新日 2020.05.21
登録日 2019.07.29
今日も楽して暮らそうとしていた矢先、父上が病に倒れて国を任された。
えっ……これ以上側室は増やせない?
我が国は借金まみれ?
隣国の三ヵ国からこんなに借金を……!?
「どうするおつもりです、殿下!」
「あっ……そうだ! 踏み倒そう!」
「バカなんですかっ!?」
そんなことをしたら即刻戦争。
痩せ細った我が国の兵力では一溜まりもない。
そこで俺は閃いた。
魔王軍傘下に入れてもらい守ってもらえば隣国も怖くないじゃないか!
思い立ったなら即行動。
それが俺ことミラスタール・ペンデュラムだ。
これは借金で首が回らなくなった我が国が魔王傘下入りを果たし、圧倒的知略を駆使して賢王へと上り詰める物語である。
なろうで先行連載中!
※タイトル調整中です※
文字数 105,688
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.03.13
2度と現れないと考えたから、神にしてやったのに、迷惑極まりない始祖だ
『まあまあ、また一緒に仲良くやろう。君は、僕の無二の親友じゃないか』
「その親友を、死の咢から救わなかったのは誰だ!」
『いやいや、そんな小さなことに拘るんじゃない! それに、僕が立ち上がったときは、もう蛇みたいのに丸呑みされていたんだから、仕方ないじゃないか?』
「生死がかかってんだ。小さなことじゃねーし、仕方なくもねーぜ。それにな、オレがサバイバルナイフであれの腹掻っ捌いて、脱出したときのテメーの台詞、忘れてねーぜ」
『うぅーん? そうそう、たしか、無事でよかったよかった・・・だったかな?』
「テメーは、今日の夕飯は蛇の蒲焼だなって言ったんだ」
『そうそう、その後、美味しくいただいたじゃないか?』
「その所為で、1日に2度も死にそうになるとは思わなかったぜ」
『あれあれ、アキト。君は千沙の料理にケチをつけるのかい?』
『あたしの料理。美味しくなかったの?』
「そこじゃねー。オレがケチつけてるのは材料に対してだ!!」
『あれは、ゴウにぃが・・・』
「ゴウがなんだって?」
『焼けば食べられるって・・・』
『また、一緒にトレジャーハンティングをやって欲しいの。あたし頑張るよ。今度は、絶妙のミディアムレアの焼き具合にしてみせるから・・・』
「そのミディアムレアが、死にそうになった原因なんだぜ」
『良かった良かった。いま原因が判明したよ。しかも、その原因は既に解決済みだったんだ。これで君が僕たちのところに戻れない理由はなくなったね。さあ、早く戻ってくるんだ、アキト。そして4人で、お宝屋の名前をルリタテハ王国に轟かせようではないか。我が永遠の友よ』
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------
ルリタテハ王国歴477年。人類は恒星間航行『ワープ』により、銀河系の太陽系外の恒星系に居住の地を拡げていた。
ワープはオリハルコンにより実現され、オリハルコンは重力元素を元に精錬されている。その重力元素の鉱床を発見する職業がルリタテハ王国にある。
それが”トレジャーハンター”であった。
主人公『シンカイアキト』は、若干16歳でトレジャーハンターとして独立した。
独立前アキトはトレジャーハンティングユニット”お宝屋”に所属していた。お宝屋は個性的な三兄弟が運営するヒメシロ星系有数のトレジャーハンティングユニットで、アキトに戻ってくるよう強烈なラブコールを送っていた。
文字数 499,419
最終更新日 2022.09.19
登録日 2020.05.25
ある日、偶然が重なって異世界……燃え尽きたエルフの里に迷い混んでしまった二人の兄妹。
そんな時、出会った女神から言われた難題は……【野菜狂信者共に肉か魚を食べさせろ】?
これはブラック企業に勤めていたが辞表を叩き付け辞めたウメオ。
友達が強盗に殺され引き篭りとなっていたイチゴ。
この兄妹が異世界で肉を、魚を、野菜を、スイーツをコンロで焼いて食べ続ける…… そしてたまたま出会ったエルフや、行商をしているダークエルフを始めとした周囲の人々にも食べさせ続ける。
そんな二人のピットマスターの物語。
「だからどうした、俺がやるべき事は可愛い妹と一緒にバーベキューをする事だけだ」
「私、ピットマスターじゃないんだけど?」
※前作と微妙に世界観が繋がっていますし何なら登場人物も数人出ます
文字数 446,662
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.04.23
自他共に認める褒められた生活をしていない私が聖なる力に目覚めてしまった。聖女って清廉潔白な女の子でしょ?ってみんなが見てくるし、私もそう思う。
アリアナ(17)→ヒロイン。曾祖父と年が近いお爺さんと政略結婚させられるが初夜のときに未亡人となる。趣味は男遊びと言っても過言ではないのに神から聖女に選ばれた女
ジョセフ(48)→子爵家執事長。主人存命時は家令をしていたが、子爵家当主を狙う親戚達が家務を率先してやってくれるので楽しく執事長をしている人。男を見る目はある。
ハリス(51)→メイド長。長だけあってそこまで実務的な仕事はない。若くして嫁いできて、初夜のときに旦那様が腹上死したことを誰よりも笑っていた肝っ玉母ちゃん系。見目がいい男ばかり勧めてくる。
教皇様(55)→敬虔な教徒。神の思し召しによりアリエルの信者となった。いい人。
ラミエル大神官(28)→いいとこのお坊ちゃんではあるが若くして大神官まで上り詰めた男。雷を司ってるわけじゃない
文字数 20,103
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.02.21
【サンタクロースの仕事はクリスマスだけ? いいえ、このサンタは違います!】
私、神居岩暖乃は普通の中学生。
だけど、私のおじいちゃんはちょっと普通じゃない。
サンタクロースなのだ。
正真正銘、本物の。
だけど、みんなが想像している『サンタクロース』とは、絶対に違う。
14歳の冬休み、いつものようにおじいちゃんのところに遊びに行く予定だったんだけど、そのおじいちゃんがサンタを辞めちゃうって、どういうこと!?
営業所の危機を救うため、孫サンタ、トナカイ達と力を合わせて頑張ります!
文字数 70,513
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.07
中学時代、三年間ずっとバレー部の補欠だった三船拓海。
身長が伸びれば、体ができれば、きっと出られると思っていたけれど、思い通りにはいかなかった。
真面目だけが取り柄。でも地味で、これといった自信もなく、ただ日々をこなすように卒業を迎えた。
「高校では、何かを変えたい」
そんな漠然とした思いの中で入学した高校で、ひょんなことからラグビー部の見学へと足を運ぶ。誘ってきたのは、中学では一度も運動部に入らなかった肥満体型の友人・鈴木裕也。彼もまた「痩せたいから」という軽い理由でラグビー部への入部を決める。
しかし、ここから二人の道は大きく分かれはじめる。
筋トレと食事指導、毎日の反復練習。努力を重ねるうちに、裕也の身体は目に見えて変わっていく。パワーがつき、動ける体になり、あっという間に存在感を増していった。
一方の拓海は、フォームが崩れ、筋肉もつきにくく、パワーでもスピードでも裕也に追い抜かれていく焦りの日々。
「こんなはずじゃなかった」
変わりたいと思ったのに、変われない自分。
どれだけ努力しても、自分は主役にはなれないのか──
だが、部活を続けるうちに、少しずつ「自分の強み」に気づいていく。
誰よりも走れて、誰よりも気づいて、誰よりもカバーできる。
「チーム」の中で、自分がやるべきこと、自分だからこそできることがあると気づけたとき、拓海の姿勢が少しだけ変わった。
3年間の部活動、筋トレ、仲間とのぶつかり合いと支え合い。
全国出場の夢は、最後の最後で届かなかった。
努力した自分たちが、もっとすごい努力をした相手に負ける──そんな現実も、受け入れなければならなかった。
それでも、胸を張って言える。
「変われなかった俺が、ここにいる」
無理に誰かになろうとしなくても、自分のままで、変わらなくても、やってきたことは全部、自分の力になっていた。
筋肉は裏切らない。
努力も、すぐに結果は出ないかもしれないけど、絶対に自分を支えてくれる。
これは、筋トレとラグビーを通して自信を手に入れた、一人の“地味な少年”の、キラキラしすぎない、だけど汗臭くて確かな青春の物語。
文字数 20,378
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.28
「向こうの世界で死んだら本当に死ぬから、本気でやらないとすぐに終わりよ」
神様は笑いながらそう言った……。
新米の神様達が自らの『出世』を賭けて行うゲームがあった。
【自らが選んだ召喚者を戦わせ勝ち残ること】それが出世の条件。
勝ち残りを目指す神達は、自らが選んだ最強の1人を選ぶのだが……。
なぜか勇者と勘違いされ、主人公は電話一本でゲームに参加させられてしまうことに。
「だって面相臭いじゃない?楽が出来るならそっちのほうがいいでしょ?」
元いた世界に帰るには他の神様が選んだ自分以外の4人の召喚者から、紋章を奪う必要がある。
その方法は殺すも屈服させて奪うもなんでもあり。
オタクとして知識が高いぐらいのサラリーマンが勝てるわけがない。
そこで神様が特別に作った【知識を自らの力として手に入れる】力だったが、これが何とも使えない。しかもデメリットだらけしかない欠陥能力だった。
スキルが上手く使えず、自分に戦う力がないことを悟った主人公がとった行動は、
「オタクの知識をフル活用して、軍隊を作るしかない……!」
神様達の出世を賭けたギャンブルゲームにオタクが生き残りを賭けて戦いを始める。
登録日 2019.06.21
山崎誠也には同じ趣味の幼馴染みである佐々木絢音がいる。
エイプリルフールに部屋で漫画を一緒に読んでいる時、誠也は絢音に彼氏が出来たと嘘を言う。
去年に絢音が嘘をついたから、今年は誠也が実行にうつした。
完全に信じてしまった絢音は、誠也に興味を持って貰おうと自分が彼女になると言ってきた。
あまりにも予想外の反応すぎて、誠也は了承してしまう。
最初はあまり乗り気じゃなかったが、了承はしたから誠也は絢音とイチャついていく。
新学期が始まり二人は高校二年生になって、絢音は誠也に男を近づけないために学校でもイチャイチャするようになる。
そしてそんな絢音が可愛く誠也も離れられなくなっていく……。
甘々な小説にしていくつもりです。
もちろんBL要素は一切ありません。
この小説はカクヨムにも掲載してます。
文字数 10,537
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.03.06