「いつ」の検索結果

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BL 完結 短編 R18
入社してすぐに気になった優しい先輩 いつの間にか先輩を好きになっていた。 好きになった先輩に好きな人がいたらどうしたらいい? わかっていても好きが止められなくて…苦しい。 そんな時、大好きな先輩と急激に近づく出来事が!! 気が付けばカラダの関係になっていた。 先輩が好きなのは俺じゃない…わかっているのに… カラダの関係がやめられない 心が繋がらなくても…カラダだけでも繋がっていたい そんな切ない恋の行方はどこへ行くのでしょう? R18表現多々あります。
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小説 222,749 位 / 222,749件 BL 30,949 位 / 30,949件
文字数 40,813 最終更新日 2023.11.07 登録日 2023.10.18
ファンタジー 連載中 長編 R15
小さな村で生まれ育った少年、テゾーロには夢があった。それはいつかこの村を飛び出して、冒険者になり旅をすること。 ──やがて時は流れ、少年は名を捨て冒険者となる。しかしその心に燻るは、激しい憎悪と復讐心だった。
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小説 222,749 位 / 222,749件 ファンタジー 51,763 位 / 51,763件
文字数 73,175 最終更新日 2024.09.21 登録日 2024.08.31
SF 連載中 長編 R15
高校に入学して二週間。新しい環境で友達を作ると決めていたのに、気づけば僕はいつも一人で本を読んでいる。クラスメイトの輪に入りたいと思っても、話しかける勇気が出せず、結局何も変えられないまま日々が過ぎていく。 そんなある日、クラスメイトが盛り上がっているゲームの話が耳に入る。 『エルドレイズ・アルカディア』——最新のフルダイブ型VRMMO。 驚くほどリアルなNPCたちがまるで本物の人間のように会話し、プレイヤーの選択によって物語が変化するという。 「リアルで誰とも話せなくても、NPCとなら話せるかもしれない——」 そんな期待と不安を胸に、僕はゲームの世界へと足を踏み入れた。 けれど、それがただの“ゲーム”ではないことに気づくのに、そう時間はかからなかった——。
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小説 222,749 位 / 222,749件 SF 6,454 位 / 6,454件
文字数 102,413 最終更新日 2025.12.14 登録日 2025.02.23
ファンタジー 連載中 短編
この王国には、預言者によって選ばれる『勇者』が多数存在する。 「魂の力」で剣術や魔法を操り、国政も担う特権階級。 一方で『非勇者』たちは被差別階級となり、隔離区で差別され続けていた。 主人公の非勇者の少年・カイト。 彼は、幼い頃から差別を当然として受け止めなければならなかった。 そんなカイトには、幼馴染の勇者の少女・リリがいる。 隔離区を監査する役人の娘ながら、リリは非勇者を蔑まない珍しい存在だった。 隠れて遊ぶ、二人の幼い日々。 いつか一緒に魔王を倒してみんなが笑える国を作る――そんな約束が、二人を結びつけた。 だが現実は甘くない。 青年となり荷運びの仕事をこなすカイトに降りかかるのは、勇者たちの暴力や嘲笑。 軍で活躍するリリの姿はまぶしすぎた。 リリは勇者として精鋭の集う討伐隊で頭角を現し、魔族を打ち破っていく。 ある日、僕は王都で討伐隊にぶつかる非勇者の子供をかばう。 見上げた先にはリリ。 変わり果てた彼女は冷たく馬上から見下し、彼に冷たい言葉を放つ。 カイトは胸が痛む。かつての幼馴染は本当に変わってしまったのか――。 魔王軍が攻勢を強め、王国を脅かす。 偶然にも、討伐隊が馳せ参じる戦場の場所を知ったカイト。 剣も魔法もない非勇者である彼は、無力であることを知りながら向かう。 幼き日に交わした約束を思い出しながら。 そして戦場のただ中、瀕死のリリと邂逅したカイトは、 世界に潜む『勇者』の秘密へ近づいていくのだが――。 二人は魔王の脅威を覆せるのか?  歪んだ国の真相が明かされるとき、運命は動き始める。
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小説 222,749 位 / 222,749件 ファンタジー 51,763 位 / 51,763件
文字数 20,382 最終更新日 2025.04.05 登録日 2025.03.28
恋愛 連載中 長編
『俺は女だ……人が聞いたら突然何を言い出すのかと思うかもしれないし、こいつ頭がおかしいのか? と思うかもしれない。だが、俺はすこぶる正常だ。別に心が崩壊した訳ではないし、俺に女装趣味はない。さっきの言葉が矛盾しているのは自分でもちゃんと分かっている。だが俺は女としてここにいなければならないのだ。なぜならここは……』 男子高校生が織りなす、女子高ライフ?
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小説 222,749 位 / 222,749件 恋愛 64,950 位 / 64,950件
文字数 62,876 最終更新日 2025.06.30 登録日 2025.04.17
青春 完結 長編
「大好きなはずなのに……! 兄の『推し活』が止まらない!?」 かつて、私は信じていた。 優しくて、頼もしくて、ちょっと恥ずかしがり屋な── そんな普通のお兄ちゃんを。 でも── 中学卒業の春、 帰ってきた幼馴染みの“オタク姫”に染められて、 私のお兄ちゃんは**「推し活命」**な存在になってしまった! 家では「戦利品だー!」と絶叫し、 年末には「聖戦(コミケ)」に旅立ち、 さらには幼馴染みと「同人誌合宿」まで!? ……ちがう。 こんなの、私の知ってるお兄ちゃんじゃない! たとえ、世界中がオタクを称えたって、 私は、絶対に── お兄ちゃんを“元に戻して”みせる! これは、 ブラコン妹と 中二病オタク姫が、 一人の「兄」をめぐって 全力でぶつかり合う、果てしなき戦いの物語──! そしていつしか、 誰も予想できなかった 本当の「大好き」のカタチを探す、 壮大な青春ストーリーへと変わっていく──。
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小説 222,749 位 / 222,749件 青春 7,848 位 / 7,848件
文字数 128,972 最終更新日 2025.06.28 登録日 2025.04.27
AIについて考えたり、感じたりしたことを書いていきます。 創作論のようなコラムのような単なる雑文のような文章です。 AIについての私のちょっとした考察は、2022年から始まっています。 現在の私は、AIを利用せざるを得なくなって、受け入れてしまっています。 でもひとりの創作を愛する者として、AIの急激すぎる芸術分野への進出を悲しんだりもしています。 AIはすごい。でもなんだか嫌だ……。 小説投稿サイトの平凡な利用者が書いたAI絡みの創作論。 気楽に読んでください。
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小説 222,749 位 / 222,749件 エッセイ・ノンフィクション 8,718 位 / 8,718件
文字数 59,785 最終更新日 2026.03.30 登録日 2026.02.25
恋愛 連載中 長編 R15
いつも視線を感じていた。男のいやらしい視線が怖くて仕方なかった。自分はおとなしい性格で趣味は読書。人と話すのも苦手。そんな内向的な人間なのに周囲の見る目は違った。イツ曰く男好きのする身体だからだそうだ。見た目は気の強い、男を手玉に取るような肉感的なボンキュッボンな悪女。その所為で誤解されるレーシアさらに人間関係が不得意になり周囲とは溝が大きく開いた。かってな噂で虚像のレーシア像を振りまかれる中、さらにレーシアを貶めるような発言がされる。「ああ、あいつと寝たぜ。あれは俺の女だから」そんな訳はない。宗教的な観点から女性の結婚までの処女性が重要視される中、まともな結婚を望むレーシアもそれにのっとり男性とは距離をとっていた。そんな噂が立ったらまともな結婚ができなくなってしまう。怒りに燃えたレーシアは噂の元凶たるイツに詰め寄ったが…。※小説の表現上女性を軽視するような発言がありますがご容赦ください。
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小説 222,749 位 / 222,749件 恋愛 64,950 位 / 64,950件
文字数 16,931 最終更新日 2016.09.14 登録日 2016.02.01
恋愛 連載中 長編
なんか……起きたら世界がおかしいんだけど。 いつもと変わらぬ朝、変わらぬ日常、テレビをつけると、朝から下着泥棒の事件のニュース。 ん? 被害者は男? え、女が男のパンツ盗んで逮捕されたの? え? 男性車両ってなんだよ……むさ苦しっ! あん? 日本はいつから民主制から王制になったの……つか天皇陛下どこ行った。 こんな感じに、どういうわけか、俺の知ってる世界とは色んなことがあべこべになっていた。 なにそれエロ漫画かよ。最高だ。
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小説 22,092 位 / 22,092件 恋愛 5,093 位 / 5,093件
登録日 2016.08.03
恋愛 連載中 長編
二十七歳、銀行勤めの木之元つづらは『幼馴染のお兄ちゃん』だった高峰大地と、職場で再会。 食事に誘われたその夜に『なんでもいうことを聞く券』を取り出され「結婚してください」と頼まれる。確かにその券は、つづらが誕生日プレゼントとして小学生の時に渡したものだったけれど……。 「ずっと好きだったから結婚してほしい」と言われるも、卑屈すぎて信じることができないつづら。「一か月以内に、私を説得してください。そうしたら、何だっていうことを聞きます!」そうして、堅物銀行員と卑屈女子の不器用な恋愛の駆け引きが始まった―ーー!
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小説 222,749 位 / 222,749件 恋愛 64,950 位 / 64,950件
文字数 56,562 最終更新日 2018.02.28 登録日 2018.01.05
ファンタジー 連載中 長編
いつもと同じようにベッドで眠りについた俺は、いつもと同じように朝に眼を覚ます筈……だった。 だがしかし、目を開けるとまず目に入ったのは大量の本棚と大量の本と一人の銀髪の少女。 「ここは……そう、夢の中。……仕方ないわね、目覚めるまで好き勝手してゆくがいいわ。私に迷惑をかけない程度に、ね」 ちょっと(?)毒舌な少女に言われるがまま、目覚めるまで適当に過ごしていたわけなんだけど…… あれ? いつになったら目覚めるんだコレ? 醒めない夢の、物語。 超絶気まぐれ更新です。
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小説 222,749 位 / 222,749件 ファンタジー 51,763 位 / 51,763件
文字数 7,289 最終更新日 2018.11.23 登録日 2018.06.19
ミステリー 連載中 短編
栄尾口工探偵事務所には、恐らく他にはない特徴がある。通常の依頼を受ける一般部門の他に、アダルトビデオに関することを一手に引き受けるAV部門が設けられているのだ。一般部門だけだとあまりにも依頼がなく、困窮し掛けていたところへ、顔見知りの刑事のアドバイスもあって、この珍奇な部門を始めることになったのだが……。世の中には古いAVを探し求める紳士は多く、そこそこ繁盛しているものの、経緯も時間も意外と掛かるため、大もうけという程でもない。このまま続けるべきか否か迷いつつも、栄尾口は今日も探偵するのであった。 ※「AVにはまった、もとい、AV部門設置のきっかけ」と「スタッフ紹介」の間に当たる文章が抜けていることに遅まきながら気付きました。新たに挿入する形で追加しました。恐らく更新時のテキスト貼り付けでミスをしたものと思います。ご迷惑をお掛けし、申し訳ありません。
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小説 222,749 位 / 222,749件 ミステリー 5,215 位 / 5,215件
文字数 17,043 最終更新日 2020.01.25 登録日 2019.12.31
SF 連載中 長編 R18
※第一章完結済み。随時投稿していきます。   科学と魔術が交差した遠未来、宇宙開発すら行われている世界にて、美容整形手術の一種として有名だった、『女性器性機能向上、及び疑似女性器増設手術』。通称、『雌の穴ほぐし』。  本来ならば1か月ほどかかる筈のそれを、僅か1日でやってしまう、通称『雌の穴ほぐし屋さん』なる者が居るというのが、旧日本首都東京ではもっぱらの噂だった。  その噂の真相を確かめるべく、雌の穴ほぐし屋さんについて調べていたとある雑誌の記者は、件の『雌の穴ほぐし屋さん』と接触する事に成功する。  さて、『雌の穴ほぐし屋さん』とは一体何なのか、はたまた、どうして『雌の穴』を解すのか……その謎に、迫る……! ※と言いつつ、作者の趣味全部ぶち込み闇鍋 ※ノクターンにも投げてます
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小説 222,749 位 / 222,749件 SF 6,454 位 / 6,454件
文字数 52,069 最終更新日 2020.02.25 登録日 2020.02.25
現代文学 連載中 ショートショート
この世界で生きていくためには「ズル」をしないと生きていけないらしい。ただ「ズル」の定義と言うのも人によって曖昧で。そんな面倒な事を考えてる私はやっぱりうまく生きてはいけないのだと思った。 朝3時20分。いつもと同じ時間に目覚まし時計が鳴った。ピピピピピ。止めてスマホの画面も一応見る。スマホの時計も3時20分。あぁもう起きる時間だ。通勤に3時間もかかるなんて我ながら馬鹿げているが始発のガラガラな電車は好きだ。 トイレへ行き洗面所へ行こうとした瞬間、また目覚ましが鳴った。ピピピピピピピ。 この部屋は壁が薄いし、ましてや現在朝3時過ぎ。近所迷惑になる。 走って目覚まし時計の後ろについてるスイッチを下にする。 勢いで目覚まし時計を床に落としてしまった。すかさず下から床ドンされた。泣きたい。 端からみたら何でもないこと。だか何も変わらない日常を過ごしていると少しのことが気になってしまうのである。 歯磨きをし、顔を洗い、制服と化した私服に着替える。4時まであと5分あるか。ベットに寝転び少し休む。あと5分、あと5分、あと4分、4分、3分・・・・・ ・・・・胸騒ぎがして飛び起きた。目覚まし時計を見ると7時15分。勢いでまた目覚まし時計を床に落としてしまう。また下から床ドンされたが、今はそんなこと気にかけてはいられない。 完全に遅刻だ。 入社5年目の私は喋りも上手くない。顔も可愛くない。無遅刻無欠席だけがステータスだったのだ。 どうしよう。どうしよう。 取りあえず職場に電話をかけた。プルルルル、プルルルル、プルルルル。30回プルルルルが続いたところで電話を切った。 もういっか。ずる休みしよう。取りあえず課長に体調が悪い旨のメールをし、今日は休むことにした。 映画でも見に行こうかな。 少しだけ生きるのが楽になった瞬間だった。
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小説 222,749 位 / 222,749件 現代文学 9,328 位 / 9,328件
文字数 2,379 最終更新日 2021.02.13 登録日 2021.02.07
ファンタジー 連載中 長編 R15
「誰か……助けて……お願い……」   「あなたの……その力を……自分の為、私の為だけに使わないで……。困っている誰かの為に使って……」 「あの子を助けてあげて。ジン」 一年に一度。インベリッテ王国ではある儀式を行う。それはこの世界に優れた人間を召喚すること。しかし、召喚された少女の力は人々を裏切るものとなった……。そんな中、王は少女に奴隷か即死刑の二択を迫る。宮殿の警護をしていた、ジン・クルシュガーツは「黒き流星」と呼ばれ宮殿魔導師団のホープとして期待されていた。そんな彼もある過去を背負っていて……。 「いつか……お前がこの世界に来て良かったと思わせてやる。絶対に」  何も持たない少女と史上最年少で宮殿魔導師団になった少年が出会う時、彼らの運命はどうなってしまうのか……。どうか温かく見守ってください。
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小説 222,749 位 / 222,749件 ファンタジー 51,763 位 / 51,763件
文字数 31,177 最終更新日 2021.03.23 登録日 2021.03.21
ライト文芸 完結 短編
あれは、細い月が浮かぶ夜。 偶然を装った必然の出会いに、柚月は禁断の恋へと堕ちていく。 柚月一華(ゆづき いちげ)。 彼は、政府転覆を狙った組織「開世隊(かいせいたい)」お抱えの人斬りだった。 紆余曲折を経て、今は政府の宰相、雪原麟太郎(ゆきはら りんたろう)の小姓をしている。 開世隊との戦が終わり、平穏な日々が続く中、柚月の中にだんだんと、だが確実に、自覚され大きくなってく、罪の重さ。 「俺は所詮、人斬りだ」 そう思いながら、止められない椿への思い。 その椿もまた、人斬り。 それも、柚月を殺そうとしていた人物だというのに。 「好きだ」 いやもう、めっちゃ好き。 好きがだだ洩れている。 そんな椿も、表向きは雪原の世話係。 忙しい雪原について、ずっと城に泊まり込んでいた。 それが、雪原が「本宅に帰る」と言うので、椿は久しぶりに柚月が住む雪原の別宅に帰ってきた。 椿自身気づいてはいないが、足どり軽く。 椿もまた、柚月に会えるのを楽しみにしていたのだ。 だが、もじもじすれ違う二人。 おまけに、椿と仲良さげに話す男まで現れて⁉ さらに、二人の主人雪原は、柚月を遊郭に連れて行き、自分の馴染みだという遊女、白峯(しらみね)と契りを交わすよう柚月に迫る。 柚月と椿。 二人の恋は、前途多難。 一つよにさく華となれ。 幕が開け、渡りを経て、嵐の予兆が訪れるまでの、ほんの隙間の物語。
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小説 222,749 位 / 222,749件 ライト文芸 9,411 位 / 9,411件
文字数 28,327 最終更新日 2022.04.13 登録日 2022.03.26
ホラー 完結 短編
例年以上に雪が降った今年は除雪が追いつかず、みなの手を借りて総動員で屋根の雪を下ろしていた。 いつもの顔ぶれ。 見知ったもの通しという事でたまに喋ったりしながら汗を流して雪下ろしを続けた。 そんな中一人の男性の姿が見えない事に気がついた。何かあったのかもと自分の用を済ませてから向かうとそこにいるはずの人はいなかった。 何処へ? その後なんだかんだとバタバタして開放されたのは数時間後の事。疲れてぐっすりと寝た私は変な夢を見る。 その夢はほんとにおかしなものだった。 夢と現実がごっちゃになって恐怖しか無かった。 その体験とは?
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小説 222,749 位 / 222,749件 ホラー 8,205 位 / 8,205件
文字数 3,804 最終更新日 2022.04.16 登録日 2022.04.16
キャラ文芸 連載中 短編
作者の思いつきからこのムダ話は始まる。 そのムダ話は時に学校で、時に街中で、時に異世界で、様々な場所で様々な人々がムダ話をするそんな単話のオムニバス。 全ての話に繋がりは………ない予定なのでどこから読んでも楽しめます。 思いつきで書き始めるモノなので不定期更新になると思います。 それでも読んでくれると嬉しいです。
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小説 222,749 位 / 222,749件 キャラ文芸 5,506 位 / 5,506件
文字数 5,979 最終更新日 2023.08.24 登録日 2023.08.16
ホラー 連載中 短編
いつもの様に通りを眺めている俺の前に現れた一人の女性。 「お久しぶり」と声を掛けて来たこの女性を俺はよく知っている。 いや、知っていると言うのは言いすぎだと思うが、顔だけは知っている。 その女性が俺の元に現れた。 俺はなんで彼女がこちらにいるのかを不思議に思うと同時に理解してしまう。 彼女がこっちへ来たことを。
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小説 222,749 位 / 222,749件 ホラー 8,205 位 / 8,205件
文字数 15,572 最終更新日 2023.10.18 登録日 2023.10.14
ライト文芸 完結 短編
高校生の俊哉は、交通事故に遭い、命を落としたと思った矢先に死神の少年と出会う。 余命の条件付きで、今回の事故をなかったことにしてくれるという死神。たとえ少しだとしても、今すぐ死ぬよりはマシなはずだった。 「お兄さんの余命は、恋人の樋本楓と手を繋いだ回数だよ。残りの数は、100回だ」 俊哉は苦悩しつつも、大好きな楓のために、幸せな日々を終わらせる決意をするが……?
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小説 222,749 位 / 222,749件 ライト文芸 9,411 位 / 9,411件
文字数 20,973 最終更新日 2024.04.28 登録日 2024.04.28
20,212 813814815816817