ホラー ダーク 小説一覧
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79件
1
隣人が有名ゲーム実況者なんだけど、最近様子がおかしい ~ネット配信者にガチ恋した少女の末路~
柊木美玖は、隣人である諸麦春斗がストーカー被害に悩まされているのを目の当たりにしながらも、なかなか声をかけられず歯がゆい思いをしていた。
ある日、美玖は今を時めく人気ゲーム実況者・むぎはるの正体が春斗であることを知ってしまう。
そのうえ、配信中の彼の背後に怪しい人影を見てしまった。美玖は春斗を助けるためにコンタクトを取ろうと決意する。
だが、どうも美玖の行動はストーカーに筒抜けらしく、春斗を助けようとすると犯人と思しき少女・MiraiのSNSアカウントに釘を刺すようなツイートが投稿されるのだった。
平穏な生活を送っていた美玖は、知らず知らずのうちにSNSと現実が交差する奇妙な事件に巻き込まれていく──。
2
捨てられた聖女の告白 ~闇に堕ちた元聖女は王国の破滅を望む~
伯爵令息ヒューゴは学園の卒業パーティーに参加していた。
ふと、ヒューゴの視界に以前から気になっていた同級生・ベルタの姿が映った。ベルタは力を失った元聖女で、王太子の元婚約者でもある。
どこか陰があってミステリアスな雰囲気をまとう彼女に、ヒューゴは不思議な魅力を感じていた。
思い切ってベルタに話しかけてみると、彼女は気さくな態度で応じてくれた。
ベルタは学園に入学してから今までずっと奇妙な仮面をつけて過ごしていた。理由を聞いてみれば、どうやらある出来事が原因らしい。
しかも、その出来事には王太子と聖女である彼の現婚約者も深く関わっているようだ。
熱心に話を聞いていると、やがて彼女は衝撃的な事実を告白し始めた。
そんな中、突然王太子と聖女が倒れ込んでパーティー会場内は騒然となるが……。
3
悪魔と過ごした一週間
引きこもりの少年が、強靭な肉体と天才的な頭脳を持つ殺人鬼に目を付けられ……そこから始まる恐怖の日々を描いた物語です。幽霊やゾンビや奇妙な現象はありませんが、グロい描写や不快な描写、残虐な描写はあります。苦手な人はご注意ください。
4
ねえ、殿下。婚約破棄は一向に構わないのですけれど…そんなことより、どうして私の大切な人形を壊したんですか?
侯爵令嬢イヴィ・カーソンには、幼い頃からずっと大事にしている人形がある。
名前はノア。少年を模した美しいビスクドールだ。ノアは、イヴィにとって一番の友人だ。
人形の声が聞こえるイヴィは、その特殊能力のせいで幼少期から奇異の目に晒されてきた。
婚約者である王太子・リチャードからも、気味悪がられ距離を置かれている。
学園の卒業パーティーを目前に控えたある日、イヴィはノアから「僕もパーティーに連れていってほしい。君の晴れ舞台を見たいんだ」と頼み込まれる。
最初は気が進まなかったものの、イヴィは彼を連れて行くことにした。しかしパーティーの最中、突然リチャードから婚約破棄を言い渡されてしまう。
しかも、逆上したリチャードに暴力を振るわれそうになるが、ノアが咄嗟に庇ってくれたお陰でイヴィは何とか難を逃れた。
だが、ノア自身は無事では済まなかった。修復が不可能なほど破損してしまったのだ。そして、そのまま彼の声は二度と聞こえなくなってしまった。
すっかり意気消沈したイヴィは暫く塞ぎ込むが、久々に登校するとリチャードが原因不明の体調不良で病床に伏していることを知るのだった。
5
消えた音 消えた令嬢
ひたり、ひたり、なるべく音を立てないように屋敷の廊下を歩く。家族に見つかったら蔑む目が、物が、罵声が飛んでくる。
妹は鬱憤を晴らすためだけに私の部屋を訪れる。
屋根裏部屋で起こった出来事に家族は気づかない。主人公が初めて行動して立てた音に、やっと異変に気づく者が現れた。
小説家になろうにも公開しております。
6
ヤンデレ義弟の作り方
私はリアン・プリューム・アンティエット、子爵令嬢で母親を出産時に失くしていた。そんな私のところに新しいお義母さまと義弟がくることになった。その義弟はとても可愛い男の子で、私はその子のことをとても大切に可愛がった。
7
理想のおうち ***まやかしのお家に満足かな?***
都市伝説の1つに【理想のおうち】がある。
それは、ある満月の夜にだけ現れる不思議な洞窟。
全財産と自分の命を投げ出してでも、その「理想」を手に入れたいと願う者が条件を満たして立つとき、目の前に望み通りの家が現れるという。
さあ、今日はどんな人間が、どんな「理想のおうち」へ招待されるのだろうか――。
これは、欲望に取り憑かれた者たちが紡ぐ、オムニバス形式の連作ホラー短編。
8
ハートを捧げたシンデレラ
父親がなく、ママが病気になり、児童養護施設に預けられることになったサンディが、養子として引き取られた家の義兄ディアンに恋をして、彼の『唯一無二の存在』になる話。
話自体はダークですが、心の綺麗な方にはハッピーエンドに見えるかも?
9
少女の後悔
人を殺してしまった少女に危機が迫る。
果たして少女の運命は……?!
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
10
旧き支配者どもへ、お呼びでない探索者より
旧き支配者の名状し難き影ある所、現れる青年あり。
人知の及ばぬ深淵、時に宇宙的でさえある恐怖が口をあける所へ、彼はどこからともなく自ら訪れる。
彼が何者なのか……知られちゃいけないわけじゃないが、誰も知らない。
ちょっと前に読んだマンガの影響で、某クトゥルフ物も一度ぐらいはやってみようと思って着手。
だいたいが「特異な能力を持つ主人公vs神話生物」というパターンです。
10話以内で完結する話が複数並ぶ、連作短編集という形になります。
11
いたいのいたいの、飛んで逝け
私には、痛みを取り除く力がある。
でも、それは私にとって『呪い』でしかなかった。
何故なら、取り除いた痛みは何十倍にも跳ね上がり、周囲にいる無関係な誰かに襲いかかってしまうから。
もう二度と、この能力は使わない。そう、誓っていたのに──
高校一年の春。
長い黒髪で顔の青痣を隠す同級生、怜子と出会う。
その痛々しい姿に胸が痛み、放っておけなかった私は、周囲に誰もいない事を確認し、痛みを取り除く呪文を唱えてしまう。
「『痛いの痛いの、飛んでいけ』」
この出来事が、惨劇の始まりになるとも知らずに──
12
森へ
ある日、少年は傷ついた犬が森へ向かって歩いているのを見た。
次の日も、その次も同じように犬や猫など様々な生き物が森に入っていくのを見た。
そして段々と人間も――。
13
朽ちる定めのぬいぐるみ
詩のような短い物語。
殺されたプリンセスと、彼女のぬいぐるみの物語。
※他サイトでも掲載中
14
半年間無料!友達放題プラン!
本日皆様にご紹介いたしますのはこちらの友達放題プラン!このプランで契約して頂きますと沢山友達が出来るようになっております!只今、先ほどご紹介いたしましたプランで契約して頂くと、こちらの「友達放題」が半年間無料で付いてきます!是非ご検討を!
15
旧道の怪
サークルの新歓でバーベキューをしようとキャンプ場を目指すが、迷い込んだのは不気味なサービスエリアで……?
◇この作品はエブリスタにも掲載しています
16
夜蝶
月の光だけが、私を見つめていた。
孤独な少女が出会ったのは、名前も顔も知らない「誰か」。
夜ごと交わされる言葉。
揺れていく心。
そして、静かに壊れていく世界――。
ベトナム発・幻想的ゴシック心理恋愛小説。
17
百物語 厄災
怪談の百物語です。一話一話は長くありませんのでお好きなときにお読みください。渾身の仕掛けも盛り込んでおり、最後まで読むと驚くべき何かが提示されます。
小説家になろう、エブリスタにも投稿しています。
18
【完結】【R18】あざなえる光と闇~麗しの月巫女は常闇の魔性に偏愛される~
亜夜果は、毎夜夢を見る。
夜毎に近付いてくる足音。
底知れぬ不安に苛まされながらも、一人暮らしを満喫しながら仕事に励む亜夜果だったが。
新卒の社会人3ヶ月目、帰宅中襲われた亜夜果を救ってくれた青年は高校時代憧れていた、尭司《たかし》だった。恋の予感に浮かれるその夜、夢は突然、亜夜果を捉え……。
時々挿し絵追加しています。
・夢の追跡者 2
※露骨な場面あり。
☆鬼畜系 数が増えるハードになります
♡らぶ系
△どっちかな…?
※「ムーンライトノベルズ」「エブリスタ」でも公開しています。
19
捕食者
ある若い生物学者は、学会で言った。
「このまま環境破壊を続けていけば、動物はもちろん、人間もいずれは住めなくなる!」と。
だが、会場で沸き起こったのは大きな笑い声だった。
悔しくてたまらなかった彼は、ある計画を思いついた。それは……
20
終わることのない悪夢
異様な環境の中で少年時代を過ごし、現在は裏の世界に生きる二見康介。ある日、奇妙な女から仕事を依頼されるが、それをきっかけに彼は狂気の世界へと迷い込んでいく。
※胸糞な展開、残酷なシーンが多々あります。まともな人間はひとりも出て来ません。犯罪描写や「ドラッグ」「臓物」などという単語がちょいちょい登場します。そういうのが苦手な方は読まないでください。
21
ホラー短編集 静かに壊れていく世界
静かに壊れる世界
気づいた時には遅い
壊れていく日常
など、ゾクっとする話をまとめた短編集です
22
【完結】百尺の社の番人(Ancient Evil's Modern Rise)
最新鋭ビルで頻発する怪奇現象。
原因は、屋上に移築された名もなき社。
元現場監督の男がたどり着いたのは、
土地に封印された忌まわしき伝承だった。
天と地の境が歪み、地の底から漏れ出す「何か」が
超高層ビルを静かに侵食する――。
都市開発という名のもとに破られた古の禁忌に、
ひとりの男が立ち向かう伝奇ホラー。
■あらすじ
新興開発エリアにそびえ立つ超高層ビル「蒼天タワー」。
設備管理主任・木島は、ビル内で頻発する怪奇現象に頭を悩ませていた。
彼自身も怪異と出会い、その原因がビルの屋上に移転された社が原因と知る。
その社は、かつてこの地に封印された「良からぬもの」を抑えていた。
社を天へと移したことで、地の底に封じられていた「何か」が溢れ出したのだ。
そして嵐の晩、遂に「良からぬもの」がビルを飲み込もうとする……。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
23
人生、出た時点で詰んでいた
未来を知る胎児の視点で描く、衝撃的で静かな恐怖の物語。
生まれることの不安と、避けられない運命。
読み終わった後、背筋にじんわりと冷たい余韻が残る短編です。
24
だれも聞こえない新鮮な香。だれも見えない深遠な味。
暗闇に響く声。それが、始まりの合図。祭りのはじまる時間。
現世と幻世の挟間の少し詩的なホラー系?
25
玉滴石
鬼の子に取り憑かれる天(そら)。
鬼は負のエネルギーを吸い取り力をつけることを企む。
母を焼かれ一家を惨殺した少年の鬼を、解き放ってしまった。
26
■■■■の呼び声
最も醜く狂ったものとは?
呼び声がする、と思っていただきたい。
悍ましいものがいる、と思っていただきたい。
何が何を呼んでいるのか。
悍ましいものの正体は何なのか。
読んで、貴方は知るでしょう。狂気の暗黒神話が唱えられる中で、最も醜く狂ったものとは何なのかを。
読者すら逃れる事の出来ない、クトゥルフ神話を覆す衝撃。
27
ねぇ、お兄ちゃん、一緒に帰ろう?
「お兄ちゃん、一緒に帰ろう?」
でも僕には妹がいない。いったいこの子は誰?
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
28
20XX年、DLM
この、ある意味邪神よりヤバげな物語は、そう思えるかもしれないだけであくまでフィクションです。
クトゥルフ神話の話です。現実の事件・政治的な出来事・主張に関するいかなる意見を宣言するものでもありません。
神話生物や邪神や奉仕種族が溢れ出る話です。あくまでそれ以外の超ド級の危険ネタではありません。
こういう小説も許されるのが言論の自由・表現の自由を守るというものではないかと思うんですよ……
29
怪談短歌
短歌のリズムで怖い話を書いてみました。
タイトルの通り一部ホラー的な要素を含みますので苦手な方はご注意ください。
ヤンデレ系(?)も多いです。
全話解説付き。
他のサイトでも公開しています。
30
わたしの百物語
「わたし」は、老人ホームにいる祖母から、不思議な話を聞き出して、録音することに熱中していた。
それだけでは足りずに、ツテをたどって知り合った人たちから、話を集めるまでになった。
不思議な話、気持ち悪い話、嫌な話。どこか置き場所に困るようなお話たち。
これは、そんなわたしが集めた、コレクションの一部である。
※よそサイトの企画向けに執筆しました。タイトルのまま、百物語です。ホラー度・残酷度は低め。お気に入りのお話を見付けていただけたら嬉しいです。
小説家になろうにも掲載しています。
31
恋の苗床
忘れられない女がいる。
でも、彼女がどんな顔だったか、思い出せない。
高校時代、旧校舎で出会った「いのり」。
数年後、尾野は同窓会へ向かうと言い残し、消えた。
東北の廃校に憑りつく「女」の正体とは――。
そうして私は、恋の苗床で、愛を育む。
32
夏夜と死の怪談会
誰かが部屋の明かりを消し、蝋燭がわりなのかは分からないが、テーブルの真ん中にライトが置かれ、その光がぼんやりと五つの顔を浮かび上がらせる。
体格の大きい、おそらく最年長の男性、小野寺さん。
男性か女性かひと目では判断の付かない、口数の多い男性、新倉さん。
僕とはすでに会っているのに初対面の振りをする、占い師の女性、相瀬さん。
地元の中学生で、神原と元々知り合いの中学生、夢宮くん。
そして高校時代からの同級生、神原。
そしてひとりの男が語りはじめる。
僕を見ながら。他にもひとはいるのに、まるで僕にだけ話すかのように。
萌した違和感を無理やり外に追い出し、僕は彼の語りに、耳を、恐怖を求める心を傾ける。
33
怨嗟の記録
学生時代の凄惨ないじめが、一人の男の人生を歪めた。
彼は涙を流す代わりに、受けた屈辱の全てをノートに記録し続けた。いつ、どこで、誰に、何をされたか。相手の表情、声色、その日の天気まで。長きにわたり、憎悪と怨念だけが、彼の生きる糧だった。
両親が亡くなり、天涯孤独となった男は、刻々と準備を進め、ついに復讐を開始する。
それは、決して感情に任せた暴力ではない。長年の観測と記録に基づいた、冷徹で陰湿な計画。ターゲットとなった者たちは、事故やトラブルを装った工作によって、その幸福な日常を、家族ごと、静かに、確実に破壊されていく。
そして、人間としての復讐を終えた男は、自らの命と引き換えに、人ならざる「鬼神」へと変貌を遂げる。
死してなお続く、本当の復讐。
かつて彼を嘲笑った者、見て見ぬふりをした者……あの教室にいた全ての罪人に、もはや逃れる術はない。
これは正義の物語ではない。一人の人間の魂が、この世の不条理の果てに、呪いの伝説と化すまでの、戦慄の記録である。
※「小説家になろう」「caita」「カクヨム」でも掲載しています。
34
夢で逢いましょうーー夢でいつもデートしている謎の女性に、俺は遂に出逢えたので、思い切って声をかけてみた!
ここ最近、寝るたびに見る夢がある。
いつも同じ女性が出てきて、彼女と海辺でデートする夢だ。
ところが、その女性と今まで出逢った記憶がない。
当然、名前も知らなければ、実在する女性かどうかもわからなかった。
ところが、俺が会社で仕事をしていると、今度の社内旅行のプランを幹事相手に提案するために、一人の若い女性がやって来た。
その娘を見て、驚いた。
なんと、いつも夢に出て来て、俺とデートする、あの女性ではないか!
俺は彼女に近づいて、声をかけたーー。
※他サイトでも掲載しています。
小説家になろうでは、ホラー短編作品集『愛した人が怖かった』の1作品『夢で逢いましょう』として掲載しています。
35
見張り台
青年は見張り台に辿りついた。
そこには老人がいた。
やがて、老人は外に向けて銃を撃ち始める……。
36
縁切り様
とある田舎の村に、縁切り様という神様がいる。
他県でも噂になるほどに強力な縁切りの神様だ。
くーちゃんとうーちゃんは、縁切り様に助けを求めた。
小説家になろう様でも投稿しています。
37
朽津間ビル25階3号室
朽津間ビルの25階。
その3号室には巨万の富が隠されている。
奇怪な噂に引き寄せられた人々は、様々な欲を抱いて朽津間ビルに踏み込む。
しかしそこは、無数の罠と殺人鬼が蔓延る無法地帯だった。
38
擬態、そして羽化
出版社で校閲者として働く桜庭杏里は、誰もが羨むような平穏な日々を送っていた。
仕事は順調。友人にも恵まれ、趣味はミステリー小説の執筆。
それでも彼女は、自分だけが何か大切なものを失ったまま生きているような、拭えない空虚さを抱えていた。
そんなある日の帰り道、一つの出来事が杏里の心に決定的な変化をもたらす。
胸の奥で眠っていた感情は静かに目を覚まし、彼女の日常は少しずつ、しかし確実に歪み始める。
これは、「普通」を演じ続けた一人の女性が、自らの本性へ堕ちていくサイコサスペンス。
39
ぽつんと「い」世界~凡人の俺は誰もいない世界に一人きり~
彼は自宅でテレビを見ていた……はずだった。気づいたら見知らぬ場所にいた。そこは一面砂漠の荒んだ世界。
彼はひたすら歩き続けた。人の姿はない。生物の気配だってない。ただただ同じ景色が続いていた。
やがて彼は水のある場所に辿り着く。水の中で何かが蠢いていた。その何かが突然飛び出して……。
チートな能力はなし、神様だっていない。どこにでもいる凡人の異世界転移もの。
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
40
地球くじ
「こんにちはー。地球くじの者です」
「誰よ、あんた」
学校の屋上の鉄柵から乗り出し、空へ飛び出した時突然変な人に話しかけられた。
「えっと、今から死ぬ方で合ってますか?」
小説家になろう、カクヨムにも投稿してます
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