恋愛 喫茶店 小説一覧
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32件
1
元ヤン幼なじみは過保護な溺愛を隠さない
恋人で幼なじみの喫茶店店主(※元ヤン)にたくさん癒されて甘やかされるお話
◆ R18シーンのある回はサブタイトルに「★」表記あり。
◆ 設定はすべてフィクションです。
実際の人物・企業・団体には一切関係ございません。
◆ エブリスタ・ムーンライトノベルズにも掲載しています。
感想数 0
文字数 21,071
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.05.24
2
二十五席目の君 ― Cafe Twenty-Five
25歳の総務OL・白石侑里は、昼休みの避難先として席数25の小さなカフェ“Twenty-Five”にたどり着く。窓際の25番席、月に一度の限定25皿ミルフィーユ、無口な店主・三浦湊も25歳。「毎月二十五日にここで」——ふとした約束から、二人は25文字のメモや25分の同席など“25”の小さな儀式を重ねていく。やがて湊は店の契約更新の岐路、侑里には本社25階への打診。どちらを選んでも人生は動く。でも、簡単じゃない。クリスマスの12月25日、25番席で交わされる答えは、数字の向こうにある“ふつうでやさしい恋”。読むほど数字が好きになる、ささやかな幸福の物語。
感想数 1
文字数 251,860
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.17
3
【完結】喫茶ともしび~甲越町商店街交番前~
交番勤務三年目、二十五歳の警察官、上杉凌。彼が赴任して来るずっと以前から交番前に店を構えている「喫茶ともしび」。その店主、武田燈子とは挨拶を交わす程度の仲だった。
平和な町には大した事件も起こらない。そんな中で芽生えた小さな恋のお話。
コーヒーが苦手なお巡りさんと、コーヒー好きな喫茶店店主の年の差恋愛。
※R18作品です。苦手な方は別の作品でお会いしましょう。
※性描写がある作品にはタイトルに★印が付きます。
※この作品はフィクションです。実際の人物、出来事、町名、店名とは一切関係ございません。
感想数 0
文字数 98,144
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.09.09
4
喫茶店のお兄さん。
中学三年生の女の子、柯澄理央(かすみりお)は貧血で倒れているところを喫茶店で働いてる長谷川雪(はせがわゆき)に助けてもらう。
その後とある喫茶店に訪れた理央は偶然、雪に出会う。何度も会ううちに不思議な気持ちを抱いていく理央だったが、雪にはある秘密があって…?
感想数 0
文字数 927
最終更新日 2017.12.12
登録日 2017.12.10
5
雨と時間の向こう側
ふと気づくと上月 衣沙菜は見知らぬ喫茶店で一人腰かけていた。
マスターらしき人物に声をかけられるが、
なぜか「享」と言う人物と間違えられ、
鏡を覗き込んで見ると、そこには見知らぬ男子生徒が映りこんでいた。
感想数 0
文字数 25,247
最終更新日 2017.12.11
登録日 2017.11.28
6
私の片思いの相手は不思議な喫茶店で働いている猫さんでした。
日頃常にマイペースで、本をこよなく愛する小説家 玉原瀬良。そんな彼女は子供の頃、公園でぶち猫を見かける。その猫はどこかへ逃げてしまうも、興味本位でついて行ってしまう。そこには周りは木で囲まれていて、ぽつんと建つ不思議な喫茶店「まりも」へとたどり着く。その中には一人の青年がいて―
その思い出は彼女が社会人になり、実家へと帰ってきたとある春の季節に再び思い出される―
そして彼女は一週間、毎日あの喫茶店へ訪れる。日に日につれ、あの青年へ恋をしてしまう。でも、その青年にはある秘密を隠していて―
果たして、その青年の正体とは。そして、彼女の恋の行方はどのようになってしまうのか……
感想数 0
文字数 56,468
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.01.20
7
丘の上の王様とお妃様
木崎珠子(35才)は、大学を卒業後、帝国財閥の子会社に勤めていた、ごくごく平凡なOLだった。しかし、同じ職場の彼に二股をかけられ、職場にも居づらくなり、あげくに両親が交通事故でいっぺんに他界。結局会社を退職し、両親がやっていた喫茶店「坂の上」を引き継ごうと、地元へ帰ってくる。喫茶店の仕事は、会社務めに比べると、珠子にはなんとなくあっているようで...ご近所さんを相手にユルくやっていた。そんな珠子が地元へ戻ってから半年ほどして、喫茶店「坂の上」の隣にある、通称「お化け屋敷」と呼ばれる大豪邸に、帝国財閥の偉い人が越してくると話題になる。珠子は、「別の世界の人間」だからと、あまり意識をしていなかったのだか...
「お化け屋敷」の噂からひと月後。いつもは見ない紳士が、喫茶「坂の上」によってきて。そこから始まる現代シンデレラ物語
感想数 0
文字数 39,904
最終更新日 2017.12.01
登録日 2017.08.09
8
甘い雨
男と女の距離は離れているけど、少しでも近づけたなら。
喫茶店での男と女の距離感。
感想数 0
文字数 2,975
最終更新日 2019.01.21
登録日 2019.01.21
9
きっと海を愛していた
――好みですか? 僕が?
「かわいくなかったよ、きみなんか」
――海には還れない。
曽祖父の遺した家に一人で住む大学生、「私」。あることからとある喫茶店に通うことになり、そこで紫の「少年」と出会う。
少年アスターと「私」のきらきらした静かで冷たい回帰の話。
年齢逆転要素ありのショタおねエモです。8100字。
感想数 0
文字数 8,127
最終更新日 2023.01.10
登録日 2023.01.10
10
元社畜とツンデレ騎士様と時々魔物
スマホゲームのガチャを引いたら異世界に美少女として転生してしまっていた主人公。
社畜時代を思い出しながら、拾って貰った喫茶店を繁盛させようと一心不乱に働きます!? 隠し事の多い犬系店長、小動物のように可愛らしいエルフ少女、そして全身鎧のツンデレ騎士様。何かとこのツンデレ騎士様が突っかかってくるような気がするけれど……。乙女ゲーマーだった主人公の好みは王子様系。とにもかくにも恋愛にうつつを逃している暇はない。生きることは働くことだ、働くことは生きること! 細かいことは気にしない性格で、社畜根性フルに活かして、異世界生活頑張ります!
感想数 1
文字数 50,498
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.01.05
11
レモネード
それは甘酸っぱくて、ちょっぴり苦い。
水口れもん 看護師の母親と二人暮らしの孤独な文学少女。
藤野サガ 黒髪、白い肌、赤い唇を持つ美青年。
二人は秋に出会い、安アパートの隣室で交流を交わす。しかしサガには秘密があって…。
色褪せた畳の古めかしいアパート、所狭しと本が積み重なる古書店、小粋な喫茶店とバー、季節外れの波打ち際。
セーラー服におさげの女の子と謎めいた美しい少年のボーイミーツガール。
小説家になろう、カクヨムでも連載しています。
感想数 0
文字数 29,527
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.16
12
ぎりぎり義理ってことでいいですか
これは義理チョコだ渡すけどただの義理だからぎりぎり義理だから……!
ぎりぎりじゃねーだろ、義理の範囲超えてるの自明だろ。というバレンタインの百合です。
感想数 0
文字数 2,924
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
13
カプチーノ アート
感想数 0
文字数 4,434
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
14
恋カフェ、腐女子定員
カテゴリ選択でBLかな?とも思ったのですが、
ただの主人公の妄想なので、恋愛にしました。
カフェで働く腐女子の物語です。
『腐女子の』妄想、恋物語です。
感想数 0
文字数 894
最終更新日 2019.08.07
登録日 2019.08.07
15
名前の無い喫茶店
鎌倉近くの丘の上にある、海が見える喫茶店。
ここは細身の長身マスターと、同じく細身の眼鏡をかけた店長兼オーナー代理が営む小さな小さなお店がある。
お店には永久リザーブ席がある。
亡くなったオーナーが生前、一番愛していた席に、今は彼の遺品である革手帳が置かれている。
彼の遺品、革の手帳に自らの記憶、思い出を書き込み、マスターの出す飲み物を飲むと・・・。
《2016年作品》
感想数 0
文字数 12,686
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.10.07
16
最初の味見は、いつも君に
感想数 0
文字数 289,199
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.01.31
17
【完結】珈琲の香りと二十五年越しの初恋
二十五年の時を越えて、あの頃の想いがそっと芽吹く。
高校時代に通った喫茶店「樹樹」で再会した百合子と透、健太。
珈琲が映すのは、青春の記憶と、今も心に残る淡い恋心。
癒やしときらめきを運ぶ、ほんのり大人の現代ファンタジー。
感想数 1
文字数 38,328
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.10.17
18
東野君の特別
大学受験のため名古屋の叔母宅を訪れた佐奈(さな)は、ご近所の喫茶店『東野珈琲店』で、爽やかで優しい東野(あずまの)君に出会う。
「春になったらまたおいで。キャンパスを案内する」
約束してくれた彼は、佐奈の志望するA大の学生だった。初めてづくしの大学生活に戸惑いながらも、少しずつ成長していく佐奈。
大好きな東野君に導かれて……
※過去作を全年齢向けに改稿済
※エブリスタさまにも投稿します
文字数 227,112
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.12
19
雪蛍
高梨綾音は、伯父と伯母が経営している『喫茶わたゆき』でバリスタとして働いている。
高校二年の冬に亡くした彼氏を未だに忘れられない綾音は、三十歳になった今でも独身を貫いている。
そんなある日。農道でパンクして途方に暮れている綾音を、偶然通りかかった一人の青年が助ける。
自動車整備工場で働いているというその年若い青年、南條蛍太に、綾音は次第に惹かれていく。
しかし南條も、心の奥底に仕舞い込んだ消せない闇を抱え続けて生きている。
傷を負った二人が織りなす、もどかしくて切ない恋の話。
感想数 1
文字数 108,444
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.01.19
20
僕達の恋は運命だと信じたい
幼い頃に両親を亡くし、祖父までも中学の時に亡くした。そんな残酷な世界に光をもたらしてくれる彼女が現れた。
大人になった主人公は、ある秘密がある喫茶店を爺ちゃんから受け継いだ。
酒を久しぶりに飲んだ次の日に、死んだはずの彼女が...。
「思い出と今が織りなす純愛ラブストーリー。」
感想数 0
文字数 22,128
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.01.28
21
👨一人用声劇台本「告白」
彼氏が3年付き合っている彼女を喫茶店へ呼び出す。
所要時間:5分以内
男一人
◆こちらは声劇用台本になります。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 510
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
22
夜の声
r15にしてありますが、濡れ場のシーンはわずかにあります。
読まなくても物語はわかるので、あるところはタイトルの数字を#で囲んでます。
小さな喫茶店でアルバイトをしている高校生の「桜」は、ある日、喫茶店の店主「葵」より、彼の友人である「柊」を紹介される。
柊の声は彼女が聴いている夜の声によく似ていた。
そこから彼女は柊に急速に惹かれていく。しかし彼は彼女に決して語らない事があった。
感想数 0
文字数 827,304
最終更新日 2019.11.24
登録日 2018.06.28
23
出会いは小さな喫茶店~互いの顔を知らない夫婦は恋をする~
ササライ王国、シシリー公爵家の長女アデリーナ。彼女はオルステッド帝国の若き英雄カルセインの花嫁に選ばれ嫁ぐことになる。英雄、勇者と呼ばれたカルセイン。だが彼は女性に興味がなく、長きに渡る魔獣との戦争の戦後処理で忙しく、アデリーナのことなど全く頭になかったのだ。
アデリーナは、カルセインと一度も顔を合わせることなく結婚。屋敷にもほとんど帰らない夫に嫌気がさし、城下町で買った小さな喫茶店を隠れて経営することになる。お客の来ない喫茶店でのんびり過ごしていると、初めての客はなんと、顔も見たことがないカルセインだった。
喫茶店の女主人として、その店の常連として出会ったアデリーナとカルセイン。二人は恋に落ちるが……互いに既婚者であり、結ばれることはまずないと考えていた。そもそも、二人は夫婦なんですけど!!
これは、互いの顔を知らない夫婦が、全く別の場所で出会い、恋に落ちる物語。
感想数 7
文字数 36,939
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.06.05
24
けんかをやめて
あの曲の歌詞に沿った話ではありません。
でも、【2人の人を好きになる】ってのは、テーマでもあります。
感想数 0
文字数 16,649
最終更新日 2025.02.19
登録日 2024.12.10
25
君色ナポリタン
ある男が喫茶店でナポリタンを食べる女性に出会った。
斜め前の席でナポリタンを食べる女性。彼はどんどん染まっていく…。
感想数 0
文字数 1,893
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.07.03
26
春を待つ信号
恋愛小説家の藤崎千紘は、スランプの真っ最中。
「恋って何だっけ」と悩みながら行きつけの喫茶店へ向かった朝、なぜか信号が全部青だった。
〝今日は少しだけ前を向けるかもしれない〟
そんな小さな高揚感のまま立ち寄った行きつけのカフェで、年上の店員・朝比奈遼に「無理してませんか」と見抜かれてしまう。
止まっていた恋も、書けなくなっていた言葉も、彼の優しい一言で少しずつ動き出して――。
春の街を舞台に描く、心ほどける恋愛ヒューマンドラマ。
感想数 0
文字数 2,578
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.09
27
もう一度会えたなら
感想数 0
文字数 14,787
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.07.10
28
喫茶「のばら」
亡国の女王さまと国を攻め滅ぼした王族男子による、喫茶店経営ゆるゆるスローライフを所望する物語。
お茶もお菓子もいっぱい登場します。
ぜひ温かい紅茶をのみながら、ご覧くださいませ。
基本はゆるくほのぼのでありますが、時には抉りに行く描写もございます。
※カクヨム、なろうにもほぼ同じものを掲載
感想数 0
文字数 100,555
最終更新日 2021.03.26
登録日 2021.03.09
29
【ショートショート】職場シリーズ
某企画用に書いた作品です。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 3,733
最終更新日 2021.12.17
登録日 2019.12.22
30
東京の路地裏カフェで前世を一杯。悩みをほどく魔法コーヒーと静かな恋
大手広告会社を退職した雨宮ほのかは、祖父の遺言で東京の片隅にある古い喫茶店
「カフェ・ルミエール」を継ぐことになる。
常連は少なく、豆の在庫は半端、店内の時計はどれも少しずつ遅れている。
再就職も考えながら店を片づけていた彼女は、祖父のレシピ帳に奇妙な一文を見つける。
「二十七秒、三周半、最後に一粒。記憶は香りに宿る」。
半信半疑で淹れた一杯を飲んだ客は、突然“前世の断片”を思い出す。
それは超能力でも奇跡でもなく、今を生きるために必要な感情の整理だった。
職場で声を上げられない新人は、前世で仲間を守れなかった後悔から勇気を得る。
離婚寸前の夫婦は、前世で結ばれなかった二人の未練を知り、今度こそ言葉を交わす。
失くし物を探す少年は、前世の職人の手の記憶で、家族に渡すべき本当の贈り物に気づく。
一話完結で積み重なる小さな再生の物語。
客を見送るたび、ほのか自身も「失敗した自分は価値がない」という思い込みを少しずつ手放していく。
そして閉店間際に必ず現れる、古い懐中時計を買い付ける無口な古董商・槙野。
彼が時折見せる懐かしい眼差しの理由は、ほのかの前世にも繋がっていて――。
湯気の向こうに、誰かの明日がやわらかく見えてくる。
美味しさと救いを一緒に届ける、東京路地裏ヒーリング・グルメ小説。
感想数 0
文字数 15,392
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.17
31
モーニングサービス始めました♪
それは学園生活最後の日。
悪役令嬢のメーンイベントでもある『 婚約破棄 』を機にひとり静かに喫茶店を始める夢を見ていた、公爵令嬢セレナが予想だに出来ない結末が待っていた…。
感想数 0
文字数 2,237
最終更新日 2019.03.24
登録日 2019.03.24
32
丘の上の近藤さん
感想数 0
文字数 1,504
最終更新日 2017.12.02
登録日 2017.12.02
32件