児童書・童話 小説一覧
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マネージャーと剣士たち
学年が上がるにつれ、なんとなく話さなくなってしまったあいつとわたし。
体育日誌を提出しに行ったら、体育の先生に連れられて剣道部に…!
かっこいい先輩とイケメン男子部員たちが、真剣に剣道をしている様子はすごくかっこよくてドキドキしっぱなし!
団体戦のチームメンバーであり、個人戦のライバルでもある彼らを応援中。
4,522
【完結】素敵な夢をプレゼント!
今日はどんな夢を見ようか、眠るのが楽しくなるような、そんなお話。
4,523
君にぼくをくれてやる――はぐれ吸血鬼の王子様が、私のしもべになりました
中学一年生の空羽(そらはね)あいねは、クリスマスの夜、街中を疾走していた。
見上げればそこには、羽の生えた怪物が襲い掛かってきている。
なのに道行く人は誰もそれに気づいていない。
「私にだけ見えるんだ」
必死に逃げるあいねだったが、路地裏で無数の怪物たちに囲まれてしまう。
そこに現れたのは、吸血鬼の少年だった。
あいねを助けてくれた少年時雨は、そのせいで自分の帰るべき群れに捨てられてしまう。
そんな時雨をほうっておけず、家に連れ帰るあいね。
二人に間に少しずつ絆が生まれていく中、時雨は、あいねをまもるために自らしもべとなることを決める。
襲い来る怪異と、ボディガードのしもべ吸血鬼・時雨。
あいねを取り巻く怪異たちとのホラーアドベンチャーです。
4,524
『ヨミチとガラス子』 ―調律少女ガラス子―
人生で一番悲しい朝食に、少女は訪れた。
ある朝、少年ヨミチの家に、一人の少女が訪れる。彼女の名はガラス子。右目を眼帯で隠したその少女は、不思議なオルゴールを携え、「ここね」とだけ呟いた。彼女との出会いを境に、ヨミチの日常は少しずつ揺らぎ始める。悲しみの中に閉じ込められたものを、ガラス子は静かに見つめ続ける――。
――わたしの名はガラス子。
凍てつく時を観測し、あるべき調べに還す調律者。
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シェイモ不思議ポエム フライパンにくるっと着地です!亀は速達
シェイモワールド全開の不思議なポエムです!
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おもひで雨
父を亡くした少女は、父親の傘とともに思い出の道を歩く……。
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少年がいた夏
カブトムシにクワガタ。虫取り網を持った少年の夏は終わらない。
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お地蔵さまとポン吉
ある山里に住む、じいさまとたぬきのポン吉のクスッと笑えるお話です。
ある日役場の人たちが、じいさまの家にやってきます。じいさまの田んぼの真ん中を通して道路を作りたいと言うのでした。じいさまはそんなことになったら、田んぼが右と左に分かれてしまう。ポン吉はお地蔵さまの後ろの田んぼに隠した、木の枝やらの宝物が見つかってしまう。
そんな2人の困ったを、ポン吉が咄嗟に考えた可愛い変身で解決します。
最後まで噛み合わない、じいさまとポン吉のコミカルな出来事のお話です。
4,529
無限プラネタリウム
プラネタリアン・望星くんと千世ちゃんのお話。
他サイトコンテスト(終了)参加作です。
登場人物名の由来は、『双子の星』(宮沢賢治)です。
自身の関連作は、エッセイ集『天地星空 言ノ葉ノ種』第6話「新説虚舟」です。「うつろ舟」について、作品が書けないかと考えていました。
「*」で囲われた個所と、最後のカギ括弧の台詞は、元の文章では、斜字体で表現しています。
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僕らのちょこみんと同盟
夢も目標も、かわいくなること!
メイドカフェが大好きな“メイドになりたい”女の子・箸街ゆうゆ(はしまち ゆうゆ)、自分でかわいいを作るのが好きな相田天(あいだ てん)。そして、自他共に認めるダウナー系で可愛い物好き女子・嵐山朝京(あらしやま あさみや)。
“かわいい”を研究する居場所を作るため、3人は「ちょこみんと同盟」を結成する!
誰かの悩みと向き合う中で、自分たちも「好き」と「自分らしさ」を見つけていく物語。
みんなで放課後をちょっぴり甘く、さわやかに!
自分だけの“好き”を探す青春ガールズストーリー!
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春霞
10代半ばの少年、皆川湖春は昔からとある神社の境内に咲く桜の樹を眺めるのが好きだった。
そして、そんなある日のこと――境内の隅にて静かに佇む桜の樹を感慨深く眺める湖春だったが、卒然そっと右肩に感触を覚える。驚き振り返ると、そこにいたのは淡い微笑で湖春を見つめる美少女で――
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シェイモへんてこ自由律俳句集
シェイモワールド全開の、へんてこな自由律俳句集です!
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ジャガイモさん太郎と包丁のチョウ助
無敵の男、ジャガイモさん太郎の冒険です。
何でも切ってしまう、包丁のチョウ助と戦います。
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夜のパン屋さん
引っ越してきたばかりのひなたは、まだ学校に馴染めず、夜もうまく眠れない。ある晩、家の外に見たことのない灯りを見つけ、路地の奥に不思議なパン屋を発見する。並んでいるのは、「言えなかったごめん」など、誰かの心残りを閉じ込めた不思議なパンたち。ひなたは名もない小さな一つを選んで食べ、前の学校でうまく仲直りできなかった友だちのことを思い出す。
翌朝、それが夢だったのか本当だったのか分からないまま、手のひらにはパンくずだけが残っていた。ひなたは、まだ話したことのないクラスメイトのもとへ歩いていき、小さな一歩を踏み出す。
「勇気を出して話しかける」のではなく、「隣に座るだけでいい」という、小さな一歩を肯定する物語。
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俺がお姫さまにしてやるよ 〜コスメでチェンジ!? 地味な私が御曹司な生徒会長の溺愛メイクレッスンでキラキラ大変身!〜
中高一貫の学園に通う中等部2年・中央美海(なかおみみ)。「美しい」という名前に反して、地味で目立たないため、美海は自分の名前をコンプレックスに感じていた。生真面目だし地味で反抗しないからと色んな雑用を押し付けられ、イマイチな中学生活を送っている。
そんなある日、美海は同じクラスの生徒たちから絡まれてしまう。「ブス」と言われてショックを受ける美海を助けてくれたのは、中等部3年・西園寺琉風(さいおんじるか)だった。学園長の息子で、モデルの仕事をしながら生徒会長をこなす完璧な存在で、いつでも目立っていて、とてつもなくモテるせいで女子生徒に大人気で、美海とは正反対な人物だ。
琉風は「この世に可愛くない女なんていない」と断言し、生徒たちを追い払ってくれたが、「ああやって誰かをいじめる女も嫌いだけど、自分を好きになれない女ってマジで嫌い」と美海に辛らつな言葉をかけてくる。ショックを受ける美海。すると、琉風が突然「良い素材を持ってんのに。ちゃんと自分に手をかけてやれば、どんな女でも綺麗になれる」と化粧を施してきて――?
鏡を見て綺麗になった美海は、琉風にメイクを習うことにして――?
地味女子なのに学園のお姫様を目指すことになった・中央美海(なかおみみ)(中学2年生)
×
とある事情でメイクが得意な人気モデルで御曹司生徒会長な学園の王子様的存在・西園寺琉風(さいおんじるか)(中学3年生)
恋に友情に成長に……正反対な二人がメイクを通じて心の距離を縮めていく、笑いあり涙ありの学園ラブコメディ。
※毎日1話更新予定。5~6万字数で完結予定。
※8/29(土)22時完結。
※メイク&コスメについて作品を読みながら学べます。
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絡まるソースのような
幼馴染の奏太が貧血で倒れたことをキッカケに、彩夏がバァヤ(おばあちゃん)として奏太の夕ご飯を家で作ってあげることに。
彩夏は奏太に対してバァヤ目線で、会話をしていく。
奏太は彩夏のことが恋愛として好き。
しかし彩夏は奏太のことが実は恋愛として好きだということに気付いていない。
そんな彩夏と奏太が料理で交流していき、彩夏が恋愛に気付いていくストーリー。
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兄妹
ドライブ中、さっちゃんが泣いて泣いておえん。
その訳は?
岡山弁のおはなしです。
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アイとユウキの物語
冒険者を目指すユウキ、そして死神に式を告げられたアイ。二人は滅びゆく国で出会った。
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星のかけらを追いかけて
星のかけらを追いかける
とある少年のお話
ふと思いついたお話です
それぞれの解釈でお読みいただければ幸いです
4,540
夜の図書室の司書になりました!
七月花音(ななつきかのん)は中学二年生。
本が好きだが、学校司書の三島さんから、もうすぐ今の図書室が壊されて縮小されてしまうという話を聞く。
理由は、所蔵している本の活力が失われて、本も建物も本来の輝きを失って衰退の一途をたどっているからだった。
そんなある日、花音は自分が『夜世界』という不思議な時間と空間に入り込み、『夜の図書室』の司書になれる才能があることを知る。
花音はそこで、ファンタジー、ジュブナイル、ミステリ、ホラー、ラブロマンスといったジャンルが擬人化された精霊たちと出会い、彼らを窮地に追い込んでいる「夜の使い」を撃退しながら、図書室を活性化させていく。
『夜の図書室』の司書の先輩である三島さんとともに、ついに5人の精霊全員を復調させる花音。
これでお役御免になったかと思うと寂しい思いもあるが、精霊たちは人間として花音のクラスに転校してきたのだった。
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ばかいんこ
小学校時代の思い出をフル沖縄方言で(再学習者なので正確さは不明ですが)記述してみました。内容はエッセイかもですが児童書ジャンルです。標準語による前置きがあります。
表紙画像ならびに本文中画像はjunhonさんにAIで作成していただきました、感謝🎵
4,542
25回目のごめんね
猫の国の王様は、ねずみの国の王様にもなった。 王様は、ねずみたちと仲良くなりたくて、何度も門の前に通う。 贈り物をしたり、歌ったり、毛布を置いたり、ハグをしようとしたりする。 ねずみたちは、穴の奥で静かに過ごしながら、王様の声や匂いを感じている。 王様は、ねずみたちが出てこない理由を考える。
4,543
シェイモ不思議ポエム ざつ雑ざつ雑りすの布団
シェイモワールド全開の不思議なポエムです!
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【完結】マスカラ〼カラッポ〼ポーチ
私はある日、クラスメイトのコスメポーチを盗んだ。
その悪行が私の人生に太陽をくれるだなんて、これっぽっちも思わずに――。
💄2026/08/03全編修正しています。
*あらすじ(結末含む)*
メイクに興味があるものの、親の目を気にしてメイクできずにいた中学生の喜屋武マイコは、ある日、一晩借りるだけだから、と、コロンと落ちていたクラスメイトのポーチを盗んでしまう。
親が不在の間に盗んだポーチを使ってメイクをしてみるも上手くいかず、バレずに返す計画もまた失敗に終わったマイコは、ポーチの持ち主である久米ミサコに「顔を貸して」と言われて、罪滅ぼしのためにミサコの家へと行くことになった。
ミサコはポーチを盗ったことを少しも怒らず、メイクに興味があるんでしょ? とマイコの顔を彩っていく。もともとミサコはマイコのことを原石だと認識しており、だからメイクに興味を持っていることを知れ、実際にメイクをして、やはり原石だった、自分の直感は正しかったんだと喜んだ。
しかし、マイコの親はメイクを許さないだろうことを知るなり、クレンジングを用意し、罪人へからっぽのマスカラを渡すことにする。マイコがメイクすると宣言できるその日まで、無理にメイクをさせることはせず、けれどもメイクへの欲を膨らませるために、ブラシでまつ毛を撫でるふりをさせるためにだ。
マイコは宿題を真面目にこなした。今日も撫でたことを報告するために、ミサコの仲良しグループに混ざるなど、生活はどんどんと色を変えていく。
すっかりとメイクを楽しむクラスメイトと仲良くなった頃、マイコは親にメイク宣言をする覚悟を決め、仲良しグループの皆と共に彩った顔で帰宅。母に、いつもは隠していた心のすっぴんをさらけ出す。母は心底理解できてはいない様子だったが、条件付きでマイコの宣言を受け入れてくれた。
ポーチを盗んでがらりと変わった中学生活はあっという間に過ぎ、仲良しグループは進学と共にバラバラになる。けれど、メイクをきっかけに集まるのは変わらない。マイコは新たな居場所で原石を見つけると、少し前の自分と重ねながら、原石を彩りたいという欲を胸に、軽やかな一歩を踏み出した。
4,545
星食いリアロー
僕には秘密がある。
それはいつも、お風呂の中で、
あの歌を聞いていること。
4,546
わたしのなまえ
わたしはずっと殻の中にいた。
そこから出してくれたアナタは言った。
「キミは……」なのだと。
4,547
おうちで すごそう
「今日もお外に行けないの」
お外に出られない日に読む短編物語。
子供のおうち遊び、おうちで過ごすヒントとして。
外にでられない日々を過ごす女の子。
どうやって毎日をすごすのかな。
ほのぼのしてて、でも少し寂しくて……。
4,548
4,549
スズノハの約束
東京に住む小学6年生の未来。夏休みの間、祖父母の住む田舎町・富浦で過ごすことになってしまった。本当は東京にいたかったのに! しかも不思議な木のあやかしスズノハさんにあることをお願いされて──!?
4,550
ド田舎村殺人事件!〜ダイイング・メッセージ『犯人は田中』、苗字率田中100%のド田舎から犯人を見つけ出せ!〜
ド田舎村で事件が起きた。君にこの難事件が解けるかな?
なお、この作者は物凄く親切な作者なので、犯人の名前を教えます。ついでにヒントも出します。
ヒント①ダイイングメッセージは被害者が書いたものです。
ヒント②犯人は田中です。
これでも犯人が分からない時は『犯人は田中』だと答えれば正解です。
4,551
長い名前
とある話題を童話として書いてみました。
あくまで作者の創作なので内容の是非については、御容赦ください
4,552
夏
少年詩を書いてみました。
夏を楽しめたらいいですね。
4,553
シェイモ不思議ポエム すってんころりんごんざえもん
シェイモワールド全開の不思議なポエムです!
4,554
お掃除をしていたら幸せになった、片付け下手なOLさんのおはなし
整理整頓が苦手な佳苗さん。 今日も佳苗さんはお部屋のなかで探し物をしています。 お部屋の中が散らかって汚屋敷になりかけると、佳苗さんの家にはお掃除妖精さんが現れるのです。いたずら好きなお掃除妖精さんは、毎回大事なものを見つからない場所に隠してしまいます。 隠されたものを探しだす方法はただひとつ、お部屋を掃除することだけ。 困った佳苗さんが一生懸命お掃除をしていると、職場の後輩が家を訪ねてきて……。 お掃除をしていたら、結果的に家電よりも優秀な年下イケメンをゲットしたOLのお姉さんのお話です。
この作品は、小説家になろう及びエブリスタにも投稿しております。
扉絵は、管澤捻さまに描いていただきました。
4,555
ツンド君はどう生きてきたのか
イケてない大学生であるツンド君の脳内には「読解マシン」とそれを動かす3人の作業員がいる。ツンド君はイケてないなりに大学生活を楽しんでいたものの……
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に投稿しています。
※この作品は2018年に文芸同人誌で発表した作品を改稿したものです。
4,556
こはたからゆめのかけはし
小学4年生の大樹は、おばあさんの家に引っ越して来ました。ちょっと田舎です。ふとしたことから「子ども歌舞伎」に参加することになりました。さて……
4,557
ありがとう工場
ネズミ達が働いているのは「ありがとう」と「ごめんなさい」を作って送り届けている工場。
工場には3つのルールがあるのだが、新米ネズミがうっかりそのルールを破ってしまう。
4,558
冬の神様の口笛
鳴くんは口笛が上手な男の子。
お父さんといっしょにおばあちゃんの家に遊びに来ていました。
だけどおばあちゃんの家はとても古く、風が吹くたびに家が揺れてしまうほどです。
外は吹雪でどこかへ遊びに行くこともできません。
コタツの中でミカンを食べていると鳴くんは気づきます。
「お父さん、お父さん」
「どうした、鳴」
「さっきから口笛がうるさいね」
4,559
1秒読書 3秒後に違う世界【超短編集】
【1話完結】【超短編】
視点を変えたら見える世界が変わります。
先立つ不孝をお許しください、お前を殺してやる、あざといシンデレラ、いつの間にか増えている……ホラーなのにホラーじゃない。ファンタジーなのにファンタジーじゃない? 悲しい話かと思ったらほっこりする話? 意外性に焦点を当てた、ミステリー謎解き、なんでもありのすぐ読める短いお話です。
これは、何が何に向かって思っているメッセージなのか?
1秒で読める本編、確認、解説があるので、全部読んでも3秒程度です。
スキマ時間に、なるほど、そう来たか!! と思えるショートショートの詰め合わせ。
4,560
流れ星の夜
毎年恒例の夏のキャンプ
子どもも大人も高揚して楽しむ
賑やかに弾けた夜
流れ星に おじいちゃんを願う
全員のやさしい気持ちがひとつになる
そんなランタンの灯りに包まれた
オレンジ色の忘れられない思い出
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
メルヘンチックなほのぼのストーリーから胸がキュンとなるじんわり小説まで、長編・短編の児童書・童話が満載です。
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