ライト文芸 小説一覧
3,121
オレが二人の真実を知るまで、二十年以上の歳月が流れてた
オレはなにも知らなかった。
オレにとって母の言葉、祖父母の言葉が真実だったから。
事実はオレが聞かされてた話と違ってた。
それを知るのにこんなにも時間がかかってしまうだなんて......。
『想いを忘れたフリを続けて生きると決めた僕の記録』の主人公が、存在を全く知らなかった息子【主人公】の話。
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文字数 1,599
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.04.30
3,122
K:火炎瓶の短編集
pixivの再掲
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文字数 33,057
最終更新日 2021.03.23
登録日 2020.09.22
3,123
『冬』の『サンタ』さんは『温かい』
現代は…。
色々な…悲しみ…苦しみ…辛い事…嫌な事で満ちている…。
でも…それでも…。
世界は優しい…。
辛い事…嫌な事…苦しい事があっても…。
そこに…降り積もる…人々の優しさが…。
ほのかな明かりを…。
ボクの…。
私の…。
みんなの胸に…灯すから…。
ああ…やっぱり…世界は優しい…。
そう『想える』……優しい…優しい…1つの『冬』の物語…。
この『想い』が…。
もっと…『鮮やか』に…『降り積もる事』を願って…。
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文字数 1,675
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.20
3,124
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文字数 4,677
最終更新日 2022.04.13
登録日 2022.04.13
3,125
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文字数 102,771
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.05.02
3,126
明日世界が滅ぶらしい。
明日世界が滅ぶ、そうなった時どうしますか?
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文字数 4,846
最終更新日 2022.08.21
登録日 2022.08.17
3,127
水神様と俺
俺は田舎町に住んでいる。そこでは水神様があがめられているんだが、俺は全く信じていない。
でも、ある出来事で嫌でも信じざる負えなくなって・・・・・
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文字数 14,125
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.19
3,128
感想数 1
文字数 91,812
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.04.22
3,129
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文字数 493
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
3,130
冬の雨
お気に入り曲を聴きながらのポエムです。 詩集。
(アメブロにも掲載しています。アメブロに掲載ページのリンクをフリースペースに貼っています)
(Reference Music)
A Happy New Year · Yumi Matsutoya
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文字数 145
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.06
3,131
夢に賭ける旅人
命姫【メイキ】 高校二年超能力者で怪我を治したりテレポートができる
【リリス】 高校二年メイキと同じ学校に行っている。
界人【カイト】 大学生二年のリーダー的存在を担っている。
鈴音【スズカ】 大学生三年
幸人【ユキト】 高校二年
鶹莉【ルリ】 高校一年
灑薇【サラ 】 高校一年
陽一【ヨウイチ】 高校二年
進夢【ススム 】 中学三年生
朱音【アカネ】 高校三年
未稀樢【ミキト】 高校三年
神鶿【シンジ】 大学生四年
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文字数 2,536
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.05.05
3,132
英語で読む 一話完結の超短編
英語で読む短編物語を作成しました。
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文字数 2,172
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.03.18
3,133
感想数 0
文字数 13,045
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
3,134
感想数 0
文字数 1,618
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.16
3,135
ブルーベリーストーリー
ブルーベリーみたいな甘酸っぱい青春ファンタジー。
青い目の少年ウォーリーの旅。
守護者は死神の続編です。
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文字数 8,168
最終更新日 2018.12.18
登録日 2018.12.13
3,136
踏切列車
ある所に死者に会うことができる踏切があった。何を思い人々はその踏切に足を運ぶのか…
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文字数 10,069
最終更新日 2019.02.18
登録日 2019.02.18
3,137
不明
中3の時に書いた話を書き起こしてみたシリーズ4話です。これ自分でもよくわかんないです(´・ω・`)
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文字数 160
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.07.30
3,138
TAWASI
またふざけました。
展開雑です。
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文字数 848
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.09.02
3,139
一よさく華 -渡り-
自分を狙った人斬りを小姓にするとか、実力主義が過ぎませんか?
人斬り 柚月一華(ゆづき いちげ)。
動乱の時代を生きぬいた彼が、消えることのない罪と傷を抱えながらも、新たな一歩を踏み出す。
すべてはこの国を、「弱い人が安心して暮らせる、いい国」にするために。
新たな役目は、お小姓様。
陸軍二十一番隊所属宰相付小姓隊士。宰相 雪原麟太郎(ゆきはら りんたろう)は、敵方の人斬りだった柚月を、自身の小姓に据えた。
「学びなさい。自分で判断し、決断し、行動するために」
道を失い、迷う柚月に雪原は力強く言う。
「道は切り開きなさい。自分自身の力で」
小姓としての初仕事は、新調した紋付きの立派な着物を着ての登城。
そこで柚月は、思わぬ人物と再会する。
一つよに咲く華となれ。
※「一よさく華 -幕開け- 」(同作者)のダイジェストを含みます。
長編の「幕開け」編、読むのめんどくせぇなぁって方は、ぜひこちらからお楽しみ下さい。
感想数 0
文字数 20,431
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.26
3,140
140字小説の記録
Xにて投稿中の140字小説をちょっと手直しもしてまとめました。
月が飛んでるのは・・・察してください。
サクッと読めます。
まずは、最新話から読むのがオススメです。
来月(2025年10月)からは、140字×20話の物語を別でまとめます。よければ、そちらも楽しんでください。
暇つぶしにでも。
文字数 12,984
最終更新日 2025.09.30
登録日 2021.12.30
3,141
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文字数 2,055
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.21
3,142
30日で立ち直る別れの短編集 ~終電で泣いた夜から、新しい恋が始まるまで~
🚃 終電で泣いた夜から、すべてが始まった。
💔 優也との3年間の恋が終わって、私の世界は真っ暗になった。
彼のシャツを返して、二人の写真を全部消して、思い出の曲に涙して...
😭「もう立ち直れない」
そう思っていた私が、30日間で完全に変わるなんて、誰が想像できただろう?
📱 元カレのインスタを見て嫉妬したり
🎂 一人で誕生日ケーキを食べたり
☔ 思い出の場所に一人で行ったり
📞 深夜に彼の名前を検索しそうになったり
毎日が感情のジェットコースター。
でも、友達に支えられて、一人の時間を大切にして、少しずつ前に進んでいく。
🌸 そして運命の出会い。田中さんという優しい人が現れて...
💕「君を好きになった瞬間が分かる」
30話で描く、リアルすぎる失恋からの完全復活ストーリー。
✨ 泣いて、笑って、また泣いて、最後は必ず笑顔になる。
🌅 新しい恋の始まりまで、一緒に歩いてみませんか?
【こんな人におすすめ】
💔 失恋で立ち直れない人
🌱 新しい自分に生まれ変わりたい人
💕 恋愛に前向きになりたい人
📚 短編集でサクサク読みたい人
😊 最後は絶対ハッピーエンドが好きな人
30日間の感動の軌跡。あなたも一緒に立ち直りませんか?
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文字数 45,610
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.10.21
3,143
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文字数 584
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
3,144
ペンション『オクトゴーヌ』再生計画
創業五十年を迎えたものの、経営者の高齢化によって閉館が決まっていたペンション『オクトゴーヌ』
そこに最後の客としてやって来た若い男性に興味を示し、閉館を撤回して後継を託す。
それから一年半後、先代経営者が亡くなって程なくリニューアルオープンを迎え、様々な人々と関わり合いながら少しずつ地域に根付いていく。
他サイトでも掲載中です。
Copyright(C)2019-谷内朋
感想数 1
文字数 496,698
最終更新日 2022.05.31
登録日 2016.06.13
3,145
死を見る僕と、明日を夢見る君
もしあなたにもうすぐ死ぬ人がわかったらどうするだろう。どうにかしてでも助ける?諦めて残りの日々をその人と過ごす?
…いざその現実を目の当たりにすると、あなたには何ができるだろうか。
僕には何もできなかった。助ける事も、残り時間を告げる事も。
これはそんな僕と、明日を夢見た君の物語だ。
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文字数 3,191
最終更新日 2019.04.24
登録日 2019.04.24
3,146
感想数 0
文字数 1,146
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
3,147
感想数 0
文字数 1,049
最終更新日 2020.04.06
登録日 2020.04.06
3,148
コイシイヒト
ずっと忘れられない人いますか?
その人にもう一度会えたら、、
あなたはどうしますか?
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文字数 80,825
最終更新日 2021.02.20
登録日 2020.06.17
3,149
感想数 0
文字数 42,826
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.07
3,150
感想数 0
文字数 1,007
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.27
3,151
文字数 3,610
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.21
3,152
感想数 0
文字数 44,295
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.04.04
3,153
感想数 0
文字数 1,210
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
3,154
破壊の楽園
「君がムカつくと思ってるものは皆死ねばいいじゃないか。ここなら叶えられるよ?」
優一は常に何かにイライラしていた。
そこで出会ったのは、人間が破壊を楽しめる世界。いくら破壊しても誰も何も言われない楽園だった。
優一はバッドをゆっくりと掴んだ。
破壊して、破壊して、破壊して。
彼の頭をよぎったのは、祖父の笑顔だった。
彼の心は一体どこにあるのだろうか。
この作品は、カクヨム、小説家になろうにも投稿中。
感想数 1
文字数 4,307
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
3,155
光源氏が現在日本に~初めて恋を知った~
休日のショッピングモールは、昼を過ぎても人で溢れていた。
源(みなもと) 加代子(かよこ)、二十三歳。県警勤務。
今日は貴重な非番だった。
本当なら、ただ服を見て、少し甘いものでも買って、早めに帰るつもりだった。
けれど仕事柄なのか、休みの日でもつい周囲を見てしまう。
人の流れ、不自然な動き、困っている子ども、騒ぎになりそうな空気。
意識しないようにしても、目が勝手に拾ってしまうのだ。
「……職業病、ほんと嫌」
小さく呟きながら、加代子は肩にかけたバッグを持ち直した。
その時だった。
人混みの向こうに、妙に目を引く男が立っていた。
最初はイベント関係者か、何かの撮影かと思った。
だが、どこか違う。
長い黒髪。
艶のある雅(みやび)な装束。
見慣れない重ねの衣。
まるで歴史絵巻から抜け出してきたような姿なのに、不思議と安っぽさがない。
周囲の誰よりも浮いているはずなのに、その男の立ち姿だけはやけに堂々としていた。
しかしその目は、明らかに戸惑っていた。
天井を見上げ、光る案内板に目を細め、エスカレーターが動くたびにわずかに身を引く。
きょろきょろと落ち着きなく辺りを見回しながら、それでも気品だけは崩れない。
――変な人。
加代子は眉をひそめた。
酔っている様子はない。だが、放っておいて何かあっても困る。
声をかけようかと一歩踏み出しかけたその時、男が不意にこちらを見た。
視線が合った瞬間、男の表情が変わる。
迷っていた顔が、ふっと和らいだ。
それから吸い寄せられるように、まっすぐ加代子のほうへ歩いてくる。
嫌な予感しかしない。
加代子は反射的に背筋を伸ばいた。
男は彼女の目の前で足を止めると、しばし見つめ、やがて心から感嘆したように言った。
感想数 0
文字数 50,597
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.03.19
3,156
文字数 17,032
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.03.25
3,157
UNBALANSTORY
それは物語の約束(バランス)が崩れた状態を表す、存在しない単語。
私達のこれまで読んできた様々な物語、正確にはそれに類似した物語達は、この小説の中で一度、お約束の途絶えた世界を通過します。そこは、何があっても不思議ではない世界…
これから4話、貴方の目は貴方の体を離れて、この不思議なUNEPSIODE=物語ならざる壊れた物語の中に入っていくのです。
(注意・本作品は小説としては論外の出来で、極めて前衛的かつ過激かつ無茶苦茶です。ご了承頂いた上でそれでも尚お読みになりたいという奇特な方はどうかお読みください。また、unbalanceの最後の子音はcでstoryはsから始まる事はご容赦ください)
※「UNEPISODE03 人脳機兵バイドロン」については、ある意味続編とでもいうべき小説【人脳機兵バイドロン対英勇閃奏Vリーナ対破戒神魔ゴッデビロン】が公開されています。もし気になりましたらご覧いただけたら幸いです。
感想数 3
文字数 2,961
最終更新日 2018.08.05
登録日 2018.08.05
3,158
不登校少女は最低家庭教師に(同意の上)お酒を飲まされる
💕ライト文芸大賞に応募しました💕応援よろしくお願いします!
寝ても起きてもずっと行き倒れた自分を助けてくれた女の子が忘れられない。
毎日適当な日々を過ごしていた、如月 幸太郎(キサラギ コウタロウ)。
いつものようにお酒とタバコをベンチで楽しでいた。
だが隣では今にも自殺しそうなほど落ち込んでいた不登校少女、弥生 風花(ヤヨイ フウカ)がいた。
そう、その隣の彼女こそが生きる意味をくれた女の子だった。
少しでも力になりたいという恋心から、彼女に対して彼はこう切り出した。
「不登校少女よ、一年だけ俺のモノにならないか?」
ぐうたら家庭教師が不登校少女へ愛を伝える。
感想数 0
文字数 35,874
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.04.30
3,159
感想数 0
文字数 1,251
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
3,160
Aさんは神
ショートショート
感想数 0
文字数 142
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26