小説一覧
232,921
Gateau de fantasie~ガトー・ド・ファンタジー~【港町ポルトと甘い約束の物語】
港町ポルト。祝願祭で賑わう朝。
少年エルは、幼馴染のミーナとある「約束」を交わした。
――鬼かくれんぼで勝ったら、ケーキを奢るという他愛ないものだ。
だが、ゲームはすぐにおかしくなる。
仲間が次々と消え、気づけば残ったのはエル一人。
そして背後から聞こえたのは――
「エル君で最後だねー……」
無邪気なはずの少女は、なぜか“普通じゃない”。
これは、甘い約束から始まる
少し不思議な物語。
232,922
僕が形成する、兄へ
朝、兄は僕の作った朝ごはんを食べる。
昼、兄は僕の作ったお弁当を食べる。
夜、兄は僕の作ったお夕飯を食べる。
いつも、僕は兄を形成している、
だって、兄は僕のもう片方だから。
そんな、どこかおかしい弟と、弟の手料理以外も食べたい、可哀想な兄の攻防戦。
ーーーーー
【以下、地雷要素を含みます、注意!】
自傷行為/流血表現/異物混入/嘔吐/メリーバッドエンド
232,923
男子高校生に若返って、ひ孫やら他の男とフラグを立てる話
または、ショタジジイのショタジジイによるショタジジイのための物語。
岡坂宗介→辻村颯(89→16) ショタジジイ
岡坂登生(16) ひ孫
笹川縁(16) おもしれぇ男
232,924
月影に乞う
「この手を離さない……、貴方の温もりが好き。」
大正元年、秋の終わり。
東京・牛込の商家に生まれた倉島千代子は、明日、横浜の貿易商へと嫁ぐ。
家格を守るための縁談。軍人の兄、厳格な父、そして「女は我慢が徳」と教えた祖母。
逆らうことなど考えもしなかった千代子の胸の底には、いつしか息もできぬほどの絶望が小石のように積み重なっていた。
婚礼前夜、絶望の淵にいた彼女の前に現れたのは、書生の守田清次だった。
「逃げましょう。千代子さんを、あんな家へ嫁がせるわけにはいかない」
静かな書生が秘めていた、圧倒的な生への執着。
彼が提示したのは、心中を装い、すべてを捨てて北の果てへと向かう片道切符だった。
協力者は、変装を得意とする清次の妹・ハナと、家の闇を知る老奉公人・源蔵。
追うのは、軍のネットワークを駆使する冷酷な実兄。
富も、名誉も、名前さえも捨て、「死者」として生きる道を選んだ二人の逃亡劇が始まる。
行き先は、地図にも載らぬ北海道の未開地。
零下三十度の吹雪の中で、二人が手にするのは、心中という名の「真実の生」――。
【大正浪漫×逃避行】
社会的に死んだ二人が、北の大地で真実の愛を耕すまでを描いた、切なくも力強い純愛物語。
232,925
何もしない屋の忙しい日常
何もしない時間 売ります
そんな張り紙に釣られて入った一軒のお店
そこにで出会う人々たちとの、ちょっとおかしな物語
232,926
あの日聞いた音
独りの女が忘れた記憶の中で何かを思い出そうとする。あまり思い出せないがあの日聞いた音を聞くと思い起こせるような気がした。それは本当に正しい選択肢なのかそれともただの自分の妄想だけなのか苦しみ続ける恋愛物語
232,927
婚約者選定会議が始まったので、幼馴染の王女を迎えに行く
王国唯一の王位継承者にして、国最強の魔術師――アリア・レインフォード。
その美貌と才能から国内外の貴族達に求婚されながらも、本人は恋愛より研究第一。
婚約者を持たないまま歳月を重ねていた。
しかしある日、家臣達が「未来の王配選び」を始めてしまう。
隣国の王族
有力公爵家の嫡男
将来有望な若き貴族
次々と押し寄せる婚約者候補達。
そんな騒動をどこか他人事のように眺めていたのは、王女の幼馴染であり近衛騎士のレオルドだった。
――どうせアリアは誰にも靡かない。
そう確信していたからだ。
十年以上、誰より近くで彼女を見てきた。
誰より彼女を理解している。
そして誰より――愛している。
ところが、面倒になったアリア本人が突然宣言する。
「婚約者を決めるわ」
その一言で、レオルドの余裕は完全に吹き飛んだ。
王女の隣は誰にも譲れない。
未来の女王と呼ばれる最強の天才魔術師と、彼女の隣を勝ち取るために努力し続けた腹黒紳士な近衛騎士が、
幼馴染から恋人へ、
そして国を支える唯一無二のパートナーになるまでの物語。
――婚約者選定会議が始まったので、幼馴染の王女を迎えに行く。
232,928
断片シリーズ
7月:光と熱の観察
午後の陽射しは容赦なく、向かいの新築住宅の大きな窓ガラスにぶつかって跳ね返り、私の目を鋭く刺した。
赤い車は今日も動かない。庭の芝生の上を、かつては元気よく駆け回っていた犬の姿もない。聞こえてくるのは、風に揺れる木々の葉ずれだけだ。
私はいつものように窓際の椅子に腰を下ろし、膝の上にノートパソコンを置く。作家志望の私は、近所の何気ない風景を素材として記録している――そう自分に言い聞かせてきた。
今日は違う。胸の奥に、名前のつけられないざわめきが広がっている。
232,929
桜 舞い・・・ ~宝塚にて~ (別投稿サイトで1万PV達成)
仲間とは、
生死の境界とは、
人を愛する意味とは・・・
決して特別ではない者達の、儚い三年間の思い出―
兵庫県・宝塚を舞台に、若者達の心が・・・舞う
宝塚ゆずり葉高等学校
戦わずして恋に破れた岡一文字は何事にも中途半端な高校生だった。
ある雨の日、運命的な女性と思い込んだ合気道家・上原佐那と出会い、
二人の運命の歯車が回る。
そこに仲間達が集うと、それぞれの想いを胸に、
笑いと迷いの中を凛と歩きはじめた・・・。
232,930
幸せなほど強くなるロボットの中で、孤独な私と世界一幸せな姫様が“本当の幸せ”を探す
幸福エネルギー Te.tE. によって階層が決まる都市コルントルン。
人々は“どちらが幸せか”を決闘で競い合い、勝者は上位階層へ、敗者は下へ落ちる。
第3階層の決闘者スズ=ハタモリは、孤独を武器に階層を駆け上がってきた。
ある日、御前試合で勝利した彼女に、階層の頂点に立つ〈フェリシア姫〉が告げる。
「わたしを弟子にしてください!」
世界一幸せな姫が、なぜ孤独な決闘者に弟子入りを願うのか。
幸福をエネルギーに変える都市で、二人の価値観が衝突する。
孤独の幸福論と階層社会の構造が交差する、SFドラマ。
(※カクヨムとネオページにも投稿しています)
232,931
絶世の令嬢は求愛される
この作品は野いちご、ベリーズカフェ、なろうでも投稿しています。
232,932
明治恋奇譚 〜藤堂様、ミエテマスヨ!~
時は明治38年。
ある舞踏会に出席した榊原玲子は、部屋の端に居る幽霊と出会う。その幽霊に「孫を助けてくれ」と頼まれ、藤堂将吾のワイングラスを叩き落とした。
ハズレ者として家族から疎まれ、自己肯定感の低い玲子。
藤堂将吾を叩いた事を知った父親から叱咤され、理不尽とも言える縁談を進められる。
家出をしたくて町をうろついていたが、灯の寂しい道でならず者に襲われる。ピンチから助け出してくれた藤堂将吾の家に玲子はお世話になる。
藤堂将吾、藤堂尚文のふたりから大切にされ、次第に自信をつけていく玲子。
しかし、玲子を妬んだ継母と妹の妨害も始まって……。
・時代考証ゆるゆるなので、温かい目で見てください。
232,933
幽霊見隊(仮)
たいてい、どこの学校にも七不思議は存在する。
皆さんは自分の学校のそれをご存知だろうか。
たとえば、深夜の音楽室のベートーベンの肖像画。
たとえば、二宮金次郎の像が勝手に徘徊。
たとえば、深夜の理科室の怪現象。
たとえば、北便所の怪現象。
エトセトラ・・・・。
それらは学校によって違うが一つだけ共通点がある。
それは、すべてを知ったら恐ろしいことが起こることだ。
しかし知らなくても恐ろしいことは起こるのだ。
232,934
領主が飼っている魔物を殺したら村から追放されたので王都に行って冒険者になる
五歳の少年ランドは、魔物の脅威にさらされる辺境の村で、狩人として暮らしていた。
狩りの師であるカルロや仲間たちと共に魔物を討ち、村人たちに囲まれて穏やかな日々を送っていたランドだったが、ある日、その暮らしは突然終わりを迎える。
村を訪れた領主の愛獣ガルムが暴走し、カルロの幼い娘ミナへ襲いかかったのだ。
ランドは迷わず剣を抜き、ミナを守るためにガルムを討ち取る。
しかし、ガルムは領主にとって権威の象徴でもあった。
少女の命を救ったにもかかわらず、ランドは領主の怒りを買い、故郷から永久追放を言い渡されてしまう。
家族同然の仲間や村人たちに見送られ、ランドはたった一人で村を旅立つ。
232,935
絶世の美女がょぅι゛ょになりました。(旧題:月読の小姫)
愛すべき美姫が三歳になっちゃった!?
それでも持ち前の才能(?)で周囲の人々を魅了します。
『月読の塔の姫君』第一章読了推奨です。
232,936
二度目のマイケル、仕切り直し(ビル,ラトーヤ、クインシージョーンズなど)
二度目のマイケルを観て、ティトのことをチャッピーに聞いたら、チャッピーのマイケル家の説明が止まらなくなっちゃいました。
で、ジャネットは全く出てこない話から、
ジャネットのイフという曲と、私がその曲とどこで出会ったかの話になってしまいました。
ですので、今日は仕切り直しです。
クインシージョーンズや警護のビルの話、また、ラトーヤがどうして最初から最後まで満遍なく出てくる(が、画面にいるだけなの)か、
また、動物たち、臭くなかったのかな、などなどを聞きました。
232,937
王子様はモブに落ちたくない!!
主人公 御子柴周(みこしばあまね) 相手 蓮野碧(はすのみどり)
主人公こと御子柴周は顔面がよく性格もよく学園の王子様と言われる存在_____なはずなのだが裏では性格がもろくそわるい!!
自分がイケメンということを自覚しており顔面があまり良いとは言えない人を見ると心の中で毒を吐く
そんなある日の放課後、御子柴は曲がり角で一人の男とぶつかる
なにこれ少女漫画かよと内心笑いながらも爽やかな微笑みを浮かべて手を差し伸べた
倒れていた一人の男___蓮野碧が御子柴の手を取って目線を合わせ、「大丈夫ですか、?」と聞いた瞬間に御子柴のハートは蓮野により撃ち抜かれる
こんなモブに落ちるもんかと対抗する王子様とさらに深く恋に落としていく地味系男子の純粋ラブストーリー
232,938
『一寸星航記 ― ワンカップ・スター・アドベンチャー ―』
銀河の片隅にある惑星・アマノホシ。
そこには、身長わずか一寸――約3センチほどしかない少年、星野スイが暮らしていた。
小さな身体に生まれたスイは、幼い頃から「自分には何もできない」と言われ続けていた。
それでも彼には、ひとつだけ夢があった。
――いつか宇宙の中心にある巨大都市「星都エデン」へ行くこと。
ある日、スイは祖父から古びた一隻の宇宙船を譲り受ける。
その姿は、まるで巨大なお椀。
さらに武器として渡されたのは、一本の箸から作られた光剣だった。
「この船と剣は、お前の先祖が使っていたものだ」
そう告げられたスイは、お椀型宇宙船《ワンボウル》に乗り込み、星都エデンを目指して旅立つ。
しかし、その途中で銀河を支配する謎の軍団――鬼星帝国と遭遇する。
鬼星帝国は、惑星の生命エネルギーを奪い取る「星喰い装置」を使い、次々と星を支配していた。
そしてスイが持つ光剣には、鬼星帝国が長年探し続けていた伝説の力――**「一寸の星核」**が眠っていた。
小さな少年と、奇妙なお椀型宇宙船。
彼の武器は、たった一本の箸の光剣。
仲間も、力も、経験もない。
それでもスイは前へ進む。
「小さいからって、宇宙まで小さいわけじゃない!」
やがて彼は、宇宙を揺るがす巨大な戦いに巻き込まれていく。
これは、誰よりも小さな少年が、誰よりも広い宇宙を駆け抜ける――
銀河一寸の大冒険である。
232,939
聖空と父
ディシスパ要素あり🍑✋
薬を飲みたがらなかったり、危ないことをしたり…
そういうどこか危なっかしい聖空と、父との日常お仕置きを描くお話
232,940
木の根が知っていたこと
激しい嵐で傷だらけになった木のもとに、小さな鳥が雨宿りにやってくる。「完璧じゃなくても、いてくれるだけでいい」——初音おばあちゃんが贈る、優しい寝る前の物語です。
文章:Claudeのみずは
232,941
過去の幻より、今の私を愛して? 〜追放された影薄令嬢の逆転スローライフ〜
王宮を理不尽に追放された影の薄い令嬢リゼット。彼女が辺境の森で始めた「婚活酒場」には、一癖ある元騎士や最強の銀狼がやってきて――!? 美味しい料理と過激な愛が交錯する、波乱万丈の逆転スローライフ開幕!
232,942
内申美人の佐々木さん
公立中学校にいる内申美人の佐々木さんと同じクラスの主人公日村くんを含むクラスメイトとの複雑な関係性を書いた物語。
232,943
神という名のゲーマー
人間が神と崇め奉る存在、実はこの世をコントロールしているゲーマーだったとしたら、そして、すでにゲームに飽きて来ていたとしたら?
この世が生滅してしまう
いち早くその危機を察知した天界と魔界の住人達が、手を組んだ
神と言われるゲーマーにこの世を生滅させられない為に
232,944
春の静かな風
主人の灯光魔公(とうこうまこう)が中学三年生の時、見学をしに行った琴浦高校で名前も知らなければどんな人かもわからない彼女に一目惚れをしてしまった。そんな魔公の誠実な恋愛せいかつ物語。
232,945
スペルバインド
小学生の頃に両親を亡くした今川葉太郎は、姉の茉莉花と二人暮らし。
美しい姉との共同生活でシスコンをこじらせた葉太郎は、今年度から共学になる元女子高に進学した。その理由はずばり、彼女を作って姉から自立するため。女子の多い学校に進めば出会いも多いはずだし、姉とも適切な距離感で接することができる――そう考えていた。
しかし、高校進学前の春休みに祖母の家を訪れた葉太郎は、祖母の口から、今川家に代々伝わる呪いの話を聞かされる。そんなの単なる与太話だと取り合わない葉太郎だったが――。
※本作は小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
232,946
声
聞こえてはいけない声が聞こえる。そんなホラー体験。
232,947
梯子の街のニーナ ~婚約破棄から始まる底辺貴族のダンジョン成り上がり冒険譚~
三代前の武勲によって貴族の末席に加えられ、今も声望あるドゥ・シュヴァリエ家。
現当主の三男であるテオドールは、自分を婿にと声をかけてくれた子爵家の令嬢アナスタシアを、日々甲斐甲斐しくエスコートしていた。
だがある日、些細なことが原因で彼は婚約を破棄されてしまう。王立学院での学業も沙汰やみ、実家にもどったものの、子爵家からの支援が打ち切られたため居場所はないに等しい。意気消沈するテオドールのもとに、幼馴染で二つ年上の旧友から手紙が届く。
それはかつて王国を救った勇者でさえ攻略を完遂出来なかった巨大な地下迷宮、『梯子(ラダー)』の探索への誘いであった。
『梯子』を擁するのは王国の北方、ユーレジエン州の古都エスティナ。
テオドールはその街で、高級娼婦を名のる知的で奔放な美女・ニーナと出会う――
232,948
俺以外に恋するの禁止令
夜になると、途端に色めき賑やかになる繁華街。
その繁華街に迷い込んだのは、今世紀最大の美少女と言っても過言ではないほどの美しい女、神埼 千春(かんざき ちはる)。
そんな千春と出逢ったのは、この街を仕切る、美男子・・・流河 龍雅(るかわ りゅうが)。
この二人が出逢ったのは偶然か、必然か。
不思議ちゃんな千春とそんな千春を溺愛する龍雅が送る、ハッピーラブストーリー!
232,949
異才のモノクロード
創造神の子アルシュケルは天罪を犯した。
罪を与えられ、人として生き、死ぬまで天界に帰れなくなってしまった。
生まれ変わった神は記憶を全て封印され
魔術、医術、武術、商業、学、研究、全てにおいて実力で区別する
実力主義の国で数々の試練を持って生まれた。
困難と様々な人に出会い繋がりを持つ事で成長していく物語
232,950
クイーンズ・メモリー! ☆大魔王は勇者がお気に入り☆
ある場所に、将来勇者となる赤ん坊がこの世に誕生した。
その赤ん坊は人族にとっての希望であり、今後の未来の光であった。
しかし、その赤ん坊の生れ落ちた村は、不幸にも人さらいにより村を壊滅状態にされてしまい、その赤ん坊もろ共複数の子供達をさらわれて行方不明となってしまった。
更に不幸だったのが、その人さらい達が逃亡する際に入った森は、魔獣が多く生息する魔の森の中であり、夜は如何なる者も立ち入らない場所に入って行き。魔獣の襲われる結果となってしまっい。その人さらい共々子供達の消息も断ってしまう。
人族の希望である勇者の赤ん坊はに、この世から消えたかと思われたが、その赤ん坊は偶然にも大魔王の女性に拾われて育てられる運命にあった。
そして、その赤ん坊が育って行き、いろいろな人の運命を変えていく結果となるのであった。・・・多分?
232,951
思いついた言葉のゴミ箱
ただ単に思いついた言葉を書きます。
深い意味はありませんが、読むと独特のリズムが生まれるはず。(そんなわけない) 狂ったような詩でありますが、頭のおかしい僕のゴミ箱です。もしこれをなんか良いと思ったならそんなあなたも狂ってる
これは筆者の僕がゴミ箱と定義した場所なのでそれを読むあなた達はゴミ箱から引っ張り出したという事になる。つまりどんな気分になろうとも、引っ張り出してしまったあなたの責任
232,952
突然ですが日常話をしましょう。
不定期に出す短すぎる話です。
国語力が欠けてる自分の思ったことを書いたりするだけ。
232,953
不思議な巡り合わせ
龍神と巫女の純愛を描いた話です。
人間で巫女という家系により親しい友人もおらず日々を質素に暮らしている
巫女と、
その村の湖畔に傷を癒しにきた龍神との出会いを書いています。
#ツインレイ
#魂の片割れ
#龍神
#巫女
子うさぎジェットコースターロマンスは、この話の外伝シリーズですので、もし宜しければそちらもどうぞ(〃ω〃)
前後で話がわかりやすくなるかと思います
232,954
たまごの気持ち
ある日の朝、お母さんは卵入りお味噌汁を食べたくなり、作り始めます。
しかし、卵には運動会のお弁当の卵焼きになりたいと夢があったのです。
逃げ回る卵のおはなしです。
短編です。
232,955
色々
色々を詰め込んだ短編作品になります
232,956
少女格闘伝説
不遇な時を過す天才女子プロレスラー神沢勇の前に、アイドル歌手にして、秋月流柔術の使い手、秋月玲奈が現われる。
人狼戦記~少女格闘伝説外伝~
https://www.alphapolis.co.jp/novel/771049446/455173336
232,957
切り裂きジャックは更生できない
殺人鬼は死の眠りについた。その寸前に彼は願う、愛が欲しい、親が欲しいと。そうすればもう殺人鬼を止めることができると、そう思っていた。
彼の望み通りに生まれ変わり、彼は『彼女』として育てられることになる。たくさんの愛は受けた、後は更生するだけなのだが、言葉を理解できた時で悟る。
周りがダメな大人ばっかりで犯罪者になるのだ、と。そしてなぜか余計に馴染める気がする。
無茶振りされる男の娘はスラムで、街で、学園で一体何をやらかすのか?両親の友人のいい賭博のネタにされるのだった。
232,958
ゲーム補正は私がする! ~転生令嬢のハッピーエンド大作戦~
従妹に頼まれて、彼女の恋を応援するところまでは良かったものの…。
ちょっと待って、なぜあなた(現在協力を頼まれている攻略相手の友達=元婚約者)は私の部屋の前にいるのかな?
貞操の危機?だったり、ヒロインの邪魔する残念ポジションの悪役令嬢も登場しちゃったり、さらには事態を引っ掻き回していく自分の元婚約者まで現れ、遂には世界の命運まで握っちゃって…?!初回から不安しかないヒロインの恋を全力でサポートするお節介お姉ちゃんのお話。
基本お姉ちゃんのラブコメです。
*R15は保険です。
*話の内容があらすじ通りに行かず変更になる場合がございます。ご了承の上、お読みいただけたらと思います。
232,959
恋愛甲子園
野球によって現れる感情と恋愛によって現れる感情。
その2つの感情をマッチさせながら話を作りました。
拙い文章ですがぜひ見ていただきたいです、感想もお待ちしてます!
232,960
季節廻る国の物語
冬の女王が塔から出てこない謎を吟遊詩人と踊り子の2人が解き明かす。
10年前に起こった悲劇が解決の糸口になるのか?
※2016年12年1日[小説家になろう]へ投稿した作品です。
[…なろう]の冬童話企画で書いたものです。