ほのぼの 小説一覧
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文字数 12,615
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.01.12
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エロフさんと猫さんとの間に生まれた
エルフにゃん
りっぱにエロく育っていくそんな普通のお話・・・
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
文字数 12,289
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.01.10
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とある王国の公爵令嬢であったアルテイシアは困惑していた。
今日は自分と王太子の婚約発表の式典の筈なのに、何故か後妻の娘が王太子に侍って愛を語り合っているのだ。
しかも、自分が娘に対して悪虐の限りを尽くしていたと断罪される始末。
その場でなされる婚約破棄と新たな婚約者の発表、そして一方的な国外追放の宣告。
実父である公爵も聞く耳を持たない中、公衆の面前で恥をかかせられ窮地に陥ったアルテイシアを助けたのは小国の王だった。
「叛意が抱けぬほど、遠い地へ追いやればいいのです。
それこそ、我が国など如何ですか?」
にこやかにアルテイシアを自国に招くと言った国王の狙いとは………?
よくある悪役令嬢追放物語です。
どちらかというとほのぼのに分類されます。
文字数 45,668
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.01.26
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昔からある、おとぎ話。果たしてそこに書かれていることは真実か否か。
シンデレラと継母や姉たちは本当に仲が悪かったのか?
魔法使いの隠された秘密とは?
王子は本当にガラスの靴を頼りにシンデレラを見つけたのか?
面白おかしい真実を、突撃インタビューで聞き出します!
文字数 12,483
最終更新日 2022.02.02
登録日 2021.07.24
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メランコーリッシュ・パラディースは小国パラディース王国の王の子。母は側妃ですらないただの踊り子。誰にも望まれず誕生したメランコーリッシュは祝福の名(ミドルネーム)すら与えられず塔に幽閉され、誰にも愛されず塔の侍女長に虐げられる日々を過ごした。そんなある日、突然大国アトランティデの皇帝ディニタ・ドラーゴ・アトランティデがメランコーリッシュを運命の番だと名指しし、未来の皇后として半ば強引にアトランティデに連れ帰る。ディニタは亜人で、先祖返り。龍神としての覚醒をもって運命の番を初めて認識して、思わず順序も考えず連れ帰ってしまったのだ。これはそんな二人が本当の番になるまでのお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 68,142
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.01.01
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文字数 4,177
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.01.20
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文字数 4,454
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.31
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そろそろ結婚したい私。
付き合って7年になる彼は、結婚願望ゼロだった。
幸せな結婚をしたい私が奮闘する物語。
文字数 52,564
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.07
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ドラゴンとハムスター、二体の亜人が人間社会のコタツでただ語り合うだけ。
『いやああ。着ぐるみパジャマ見られたうわああん』
で、主人公が書いている小説の内容がコレ。
しかし、ストーリーとしては独立しています。
文字数 32,338
最終更新日 2022.01.31
登録日 2021.12.22
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文字数 105,015
最終更新日 2022.01.30
登録日 2021.12.02
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星空を見るのが好きな女子高生、夜空舞(よそらまい)は、ある日、天文台の星空観望会に訪れた。
そこで彼女は、同年代の男の子「ルイ」と出会う。
引き寄せられるように仲を深めていく二人だったが、どうやら彼には、打ち明けることのできない秘密があるようで――!?
文字数 14,455
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.09.20
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彼氏に振られ、会社からは給料をカットされ、災難続きの主人公、関川美乃里。
生活費を稼ぐため、森の中にあるドッグカフェ『楓庵』でアルバイトをすることになる。
だがそこはただのドッグカフェではなく、何らかの理由で上手にお別れができない飼い主とペットがここにやってくる場所だった。
ペットと飼い主さんが1時間だけ言葉を交わすことができるようになり、お別れできる準備が整ったら、ペットはあの世に送られる。
たいていの客は胸につかえていたわだかまりが解けるものだが、たまに根深い問題を抱えているため、すんなりお別れできない客もいる。
そういう客に対しては、お別れするしかないと諦めるのを、ただ待つしかないという。
美乃里が楓庵で働くことになった初日に来店した女性もそんな客だった。
ひたすら彼女が落ち着くのを待っていたのだが、このままでは彼女の為にならないと考えた美乃里は驚くべき行動に出て……。
すべてのペット好きに贈るハートフルな物語。
文字数 113,382
最終更新日 2022.01.28
登録日 2021.11.21
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「出来損ないは、この家に居て欲しくない」
意地悪な継母に追い出された楠木みかどは、大学受験を控えた高校三年生。 弟に引きずられながらやって来たCafe『アルジャーノン』に、本当に血の繋がった存在の人がいるらしい。それを探すために、Cafe従業員が住む二階へ居候することになったけれど――。
毎日お店に出るはずのお兄さんが、どうして監禁されているの?
痛快ラブコメ、本当の『兄』を探す、切ないライトミステリー。
「毎日、一粒ずつ謎が増えていく」
曜日で変わるイケメン従業員から、次々に明かされる店長の謎。
そして――新聞紙を逆さまに読みながらお兄さんを監視している名探偵登場?
御寺の煩悩の数だけある階段に、現代のシンデレラが落としたのはガラスの靴ではありませんでした。 大切で、甘く痛むその気持ち。
探してみかどに返してくれる運命の相手は――?
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月曜 溢れんばかりに実った巨乳の美女
火曜 イケメン双子
水曜 日本大好き英国紳士
木曜 漫画大好きアンニュイ大学教授
金曜 営業部長『定宗(猫)』
土曜 閉店
日曜 閉店
猫探しの依頼しか来ない迷探偵で、御寺の住職――岳リン
文字数 121,485
最終更新日 2022.01.27
登録日 2021.12.31
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文字数 110,063
最終更新日 2022.01.27
登録日 2021.11.18
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明日世界が終わるとしたら、あなたはなにをしますか?
終わりが近づく世界で、二人の少女はそれでもいつも通り過ごしていた。
いつも通りに騒いで、いつも通りに笑い合って。
だけど少しだけ、二人の関係はいつもと違っていって。
たとえもうすぐすべてが終わるとしても、それでも伝えたい想いを抱えた少女たち。
その先に待つのが終わりだとしても、きっと後悔はしないだろう。
※この作品は、『小説家になろう』でも投稿しています。
文字数 4,639
最終更新日 2022.01.26
登録日 2022.01.26
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「1日に100回キス出来ると思う?」
彼女の思い付きからふたりのチャレンジが始まる。
「キス、唇以外でもいいよな」
耳や首筋に彼の唇が触れていく。
「次が15回目」
すでに快感で蕩け始めた思考と体に100回が途方もない数字に思えた。
「大丈夫。体中にいっぱいするから」
回数ではなく体が持つかが心配なのだが……。
◇ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
文字数 4,178
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
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今日は朝から、気持ちがいい抜けるような青空で。草花はどれも瑞々しくって、あたしご機嫌で草をはみはみと溶かしていたの。
そんな幸せな時間をぶち壊すいやあな叫び声が、突如として草原に響き渡った。
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命を救ってくれた大好きなアルマさんと仲間のためなら、命を張って頑張れる健気なスライムちゃんのお話です。
一緒に旅してお役に立ちたい!
一緒にいてもお荷物にならないくらい強くなりたい!
そんな強い思いでポヨポヨ、プルプル頑張ります!
ちなみに当作品のスライムちゃんは人間なみの知能をお持ちです。
お姿は楕円型の若草色のプルプルボディの真ん中に、核と呼ばれるまんまるの命の球。目はありませんが核で周りは見えております。
可愛くても魔物ですので、エグい表現もあるかもです。
文字数 89,640
最終更新日 2022.01.24
登録日 2019.12.29
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人口300人ほどの小さな町である珍事が起こった。ピタリと雨がやんでからというもの、多くの住人が口をそろえて「カエル人間を見た」と言うのである。商人そっくりの姿から、人々はカエル商人と呼ぶようになる。
町で暮らす2人の兄妹はそんなカエル商人に興味津々で、新聞記者でカエル商人を追っかける父が留守の間、兄は「僕らも見つけよう!」とカエル商人探しを計画する。2人は町に繰り出し、町で不思議な落とし物があったという話を聞く。家に帰ると鍵をかけたはずのドアが開いていて、ポスト口をのぞいてみると……ギョロッと大きな目が二つのぞいていた。カエル商人と出会った兄妹は、彼を元の世界に戻してあげるために奮闘する――。
文字数 7,846
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
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好きって気持ちは、どこからやってくるんだろう。
恋をする。誰かを好きになる。それは、俺にとって未知の感情。
成績は常に中の中。誰とでも友だちになれる明るい性格が取り柄のお調子者、千明は、入学した高校で念願の映画研究部に入部する。
そこで出会った椿とすぐに意気投合。一年生にもかかわらず、映研の正副部長として活動するうち、互いに無二の親友に位置づけするようになっていく。
「やべ。顔、熱くなってきた」
が、ある秋の日。いつも通りの親友とのやり取りの中で、千明に異変が。
「どうなっちゃったんだろ、俺。ドキドキする。なんで? わかんない、わかんない。どうしたら、いい?」
恋を知らなかった彼の、恋のお話。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
表紙絵は、まかろんKさん@macaronk1120作画です。
文字数 4,717
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.23
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傷も痛みも半分。
そんな能力を受け継いでいだ聖(ひじり)は、街から少し離れた山の麓で、一人静かに暮らしていた。
ある日の夜、聖(ひじり)の元に、酔っぱらった黒龍(クロ)が迷い込んだ事によって、聖の生活が一変する。
閉ざした暮らしをしている聖にとって、始めて与えられる温もりと、甘やかしに、段々と味を占めてきて…。
文字数 143,307
最終更新日 2022.01.24
登録日 2021.10.22
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主人公の市村 陽は、どこにでもいるごく普通のサラリーマンだ。
部屋中が猫グッズで溢れるほどの猫好きな陽だが、重度の猫アレルギーであるために、猫に近づくことすら叶わない。
そんな陽の数少ない楽しみのひとつは、仕事帰りに公園で会う、鍵尻尾の黒猫・ヨルとの他愛もない時間だった。
ある時、いつものように仕事帰りに公園へと立ち寄った陽は、不良グループに絡まれるヨルの姿を見つける。
咄嗟にヨルを庇った陽だったが、不良たちから暴行を受けた挙句、アレルギー症状により呼吸ができなくなり意識を失ってしまう。
気がつくと、陽は見知らぬ森の中にいた。そこにはヨルの姿もあった。
懐いてくるヨルに慌てる陽は、ヨルに触れても症状が出ないことに気がつく。
ヨルと共に見知らぬ町に辿り着いた陽だが、その姿を見た住人たちは怯えながら一斉に逃げ出していった。
そこは、猫が「魔獣」として恐れられている世界だったのだ。
この物語は、猫が恐れられる世界の中で猫カフェを開店した主人公が、時に猫のために奔走しながら、猫たちと、そして人々と交流を深めていくお話です。
他サイト様にも同作品を投稿しています。
文字数 276,312
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.17
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気がついた時異世界の少年だったチート何かもらって無いし神様にもあっていない有るのは日本での生活の記憶の身だただ生活の記憶のはあるのに自分や家族の事はわからないんだけど後は死因も?魔法のある世界だったのは少年心にダイレクトアタックだったのだかこの世界で魔法やとんでも能力を使えるのは神様の加護もしくは恩寵に愛護を持つ者のみだ良くある物語のように貴族だから使えるのではなく使えるから貴族や王に祭り挙げれるのだ。そしてこの世界は良い意味でも悪い意味でも神様と近い世界だ神の恩恵を受けられるが神の怒りに触れて一夜にして大国が亡ぶ世界だ。祖そしてこの世界の食物連鎖の頂点は魔物だどうやっても勝てないほどに現時点では離れた距離のある隔たりのあるのた最弱の魔物を討伐するために100人単位の戦士が必要になる程にそれを憐れんた神の恩寵が人や物に宿りし魔法の力だ。故に人々はその土地の神を崇め祟りその代わりに恩恵を賜る世界だ。そんな殺伐した時代になんの印加が前世の記憶を思い出してしまった少年のドタバタな開拓記だ本人も段々と魔法使いになつていくのだが、周りの方がチートすぎるだろうなんんで目立たない不憫な男の子の物語り
文字数 34,257
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.08