短編小説 小説一覧

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川の底に沈む【完結】

川の底に沈む【完結】
私は沈む、川の底に。 幼い日からずっと続いている、私の誰にも言えなかった秘密。 彼は知っていた。 「どうして逃げないんだ」 言われて初めて気付いた。 必死に生きてきた私の先に、光は見える? 彼と私の運命は? ※糖度0のエロス短編。30分ほどで読めます。
恋愛 完結 短編 R18
感想数 1 文字数 2,778 最終更新日 2020.02.11 登録日 2020.02.11
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【新作】1分で読める! SFショートショート

【新作】1分で読める! SFショートショート
❤️⭐️感想お願いします。 1分で読める!読切超短編小説 新作短編小説は全てこちらに投稿。 ⭐️忘れずに!コメントお待ちしております。
ファンタジー 連載中 ショートショート
感想数 132 文字数 53,793 最終更新日 2026.03.11 登録日 2024.02.14
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男でもいいから最期に俺のパイずりを

男でもいいから最期に俺のパイずりを
なんやかんやあって借金を肩代わりし、おっぱい好きな負債者を飼っている堅気でない男。 またもや、そいつが借金を押しつけられたのを放っておけず、同じ筋の者に話をつけにいったら、おっぱいを差しだせと・・・? アダルトなBL短編です。R18。 BL小説「男でもいいから最期におっぱいを」のおまけ。 元の小説は電子書籍で販売中。 詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 2,758 最終更新日 2024.02.17 登録日 2024.02.17
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シスターに転生した俺はショタ勇者のために祈らないが、せめて貞操を守らせてほしい

シスターに転生した俺はショタ勇者のために祈らないが、せめて貞操を守らせてほしい
親の影響で婚前交渉をしないことを誓うある男。 その思いをこめてゲームをプレイしていたら、絶体絶命のピンチのときに転生して、美少年の勇者に迫られてしまい・・・。 アダルトなBL小説です。R18。 「シスターになった俺はショタ勇者のために祈らない」のおまけの小説。 もとの小説は電子書籍で販売中。 詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 3,688 最終更新日 2024.10.05 登録日 2024.10.05
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彼氏に別れを告げたらヤンデレ化した

彼女が彼氏に別れを切り出すことでヤンデレ・メンヘラ化する短編ストーリー。様々な組み合わせで書いていく予定です。良ければ感想、お気に入り登録お願いします。
恋愛 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 2,543 最終更新日 2024.02.17 登録日 2024.01.24
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短編小説 ドジっ子さちこが浮気調査されたら。。。

さちこの不倫がとうとうばれてしまう。。。その時さちこはどうするのか。。。隙だらけのさちこを今宵もお楽しみください♪
恋愛 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 3,553 最終更新日 2020.07.28 登録日 2020.07.28
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三つの願いと、ひとつの約束

「人間なんて、誰だって代わりがいる」 そう嘯いていた高校生・青十は、ある日、呪われた魔法少女のステッキを拾ってしまう。ステッキを外すためには、最初に目が合った女性・紅音の願いを三つ叶えなければならない。 彼女の最初の願いは――「私とお友達になってください」。 不器用で少し運の悪い紅音と過ごすうちに、青十の中に芽生えていく特別な感情。そして最後に紅音が願ったのは、自分ではなく「青十が幸せな人生を歩めますように」という願いだった。 三つの願いが終わるとき、青十が選ぶものとは――。 これは、ひとつの魔法から始まった、二人の「約束」の物語。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 8,475 最終更新日 2026.09.12 登録日 2026.09.12
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はぐれ狼のような彼を一生、檻に閉じこめて辱しめて狂わせて孕ませたい

はぐれ狼のような彼を一生、檻に閉じこめて辱しめて狂わせて孕ませたい
チームワークを重んじる会社にあって、まわりに同調せず、孤独になりがちの同僚。 はぐれ狼のようだと思い、なんとなく気になっていたのが、弓道の大会でいつもとちがう一面とある男と仲がよさそうなのを目撃してしまい・・・。 狂気めいたアダルトなBL小説です。R18。 「狼のような彼を監禁して愛でる」のおまけの小説。 もとの小説は電子書籍で販売中。 詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 4,720 最終更新日 2024.10.25 登録日 2024.10.25
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冒頭短編寄せ集め!

ネタ置き場。 冒頭のみの短編の寄せ集め。 自分が面白いと思ったらorアンケートや感想で熱烈だったものがあれば連載するものもあります。 カテゴリに関しては圧倒的に『ファンタジー』ばっかりなので『ファンタジー』に設定してあります。 別カテゴリと思われるものには『もくじ』で注意書きを付けます。 お手数ですがご確認ください。 以前短編として掲載していたものにお気に入りやしおり、感想を下さった皆様、誠に申し訳ございません。 一つにまとめさせて頂く事にしました。 これに伴い、4/10に単体でアップしていた冒頭短編は削除させて頂きました。 閲覧、お気に入り、しおり、感想もありがとうごさました! 基本的に『小説家になろう』様にも掲載しております。 今後アルファポリスさん限定のものを書いたらなんか印つける事にします。 時々エブリスタさんの短編コンテストとかに応募とかしてるかも。
ファンタジー 連載中 短編 R15
感想数 2 文字数 217,611 最終更新日 2022.03.15 登録日 2019.03.28
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四人の女

[  ] 時代は、昭和 [  ]  場所は、お茶屋の2階、四畳半の お座敷。 [  ] 登場人物、金持ちの男•4人の女
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 519 最終更新日 2024.09.28 登録日 2024.09.28
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小説「国道九五千」

小説「国道九五千」
2012年頃の作品です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,773 最終更新日 2021.08.27 登録日 2021.08.27
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ヲクトリサマ

ヲクトリサマ
ゲーム用に作ったシナリオです。 稚拙な文章ですみません。
ホラー 完結 短編
感想数 2 文字数 4,558 最終更新日 2021.08.05 登録日 2021.08.05
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嘘の色、心の温度

人の嘘を「濁った鈴の音」として聞き分けられる少女・結衣と、人の善意と悪意を「金色と黒色」で見ることができる少年・蒼真。特殊な力ゆえに周囲から理解されず、孤独を抱えていた二人は、図書室で出会い、互いの秘密を唯一理解できる存在になっていく。 放課後の会話を重ねるうちに、結衣は蒼真に恋心を抱く。しかし、勇気を出して告白した彼女に対し、蒼真は「恋愛が分からない」と答える。その言葉に嘘がないことを知っている結衣は、悲しみながらも彼の気持ちを受け入れる。 ところが、その直後に蒼真は父親の転勤によって突然町を離れてしまう。結衣を悲しませたくないという優しい思いから、別れを告げることもできなかったのだ。 数日後、結衣のもとに蒼真から手紙が届く。離れて初めて、彼は結衣の存在が自分にとってどれほど大切だったのか、そしてそれが「恋」だったのだと気づく。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 923 最終更新日 2026.09.05 登録日 2026.09.05
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ショートショート「悪意は日常の裏に」

ショートショート「悪意は日常の裏に」
※2018年の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,797 最終更新日 2022.02.10 登録日 2022.02.10
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功名の証(こうみょうのあかし)

功名の証(こうみょうのあかし)
☆あらすじ  近郊の寺から盗まれ、その後見つかって返還された戦国時代の甲冑。オカルト趣味で親交のあるA夫、B輔、C子の三人は、それが盗難直後に出品されていたオークション会場で発生した、大量猟奇殺人事件と何らかの関わりがあるらしいことをつきとめ、「呪いの甲冑」の現物を一目見ようと寺の収蔵庫に忍び込む。彼らは数百年の時代を経たのみならず、一度火災に遭っているはずの甲冑が新品同様に無傷なことをいぶかしがるが、C子がたわむれにその甲冑を身につけたとたん、身の毛もよだつ怖ろしいことが起こる。――しかし、それはその後展開する前代未聞の怪異で凄惨なできごとの序章にすぎなかった。   ☆作品について    前作「転生の剣」と同じく、自作の模型から着想を得ました。私は基本がモデラーなので、創作に当たってはまず具象物を拵えることでその“依代(よりしろ)”を確保し、次いでそこから生じるイメージを文章化するという手順になるようです。 自分の力量不足を承知で今回はホラー小説に挑戦してみたのですが、本当に怖いと思える話を書くことの難しさをしみじみ実感させられました。及ばずながら自分なりにいろいろ工夫してはおりますが、はたして文字でどこまでリアルな恐怖感を表現できたのか甚だ不安です。  もとより文学とは縁遠い小生ゆえ、お目汚しの駄作レベルとは存じますが、あえて読者諸兄のご高覧に供しますので、率直なご意見を賜ることができましたら幸甚です。  
ホラー 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 45,141 最終更新日 2019.05.26 登録日 2019.05.11
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ぼくのまにまに

ぼくのまにまに
僕は僕でしかない。そんなことはわかりきったことだけどね。少年漫画のヒーローに憧れ、麗らかなヒロインに恋してしまう、そんな、そんな普通のはずの、僕だ。でもその僕にとっての普通さが、僕を、自分自身を苦しませる。僕は僕でしかない。そんなことは……わかってる。 そんな高校生和泉紫苑は自分の抱く普通さのせいで、周囲と合わず、気にしてしまいとても息苦しい日々だった。そんな時、自分に声をかけ、正面から向かい合ってくれたのは藍川大河という存在だった。 時は過ぎ、二人は同じ大学の文学部。和泉紫苑にとって、藍川大河の隣はとても呼吸が楽であった。一緒に文芸サークルに入るにあたり、個性豊かな先輩に出会ったり、藍川大河の中学以来の同級生に出会ったり……。和泉紫苑は時折感じる自分の普通に対する感情と、藍川大河に対する言い知れぬ思い。そんな、普通な和泉紫苑の日常です。
ライト文芸 完結 短編
感想数 1 文字数 9,951 最終更新日 2026.04.24 登録日 2026.04.24
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出会いの高速道路

出会いの高速道路
俺は仕事上、高速道路をよく使っていた。 だがある日、同僚から高速道路に現れる女の子の幽霊について聞いた。 信じていなかった俺だが、ある夜、高速道路を1人であるく女の子の姿を見つけてしまい…。
ホラー 完結 短編
感想数 0 文字数 7,484 最終更新日 2018.12.23 登録日 2018.12.21
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ミキ

ミキ
湿度の高い昼だった。気温も体温に近づく中、パラパラと雨が降る。暑さにうんざりして歩いていると、突然奇妙な声がした。
ホラー 完結 短編
感想数 0 文字数 1,676 最終更新日 2022.07.01 登録日 2022.07.01
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叫び

探偵 犯罪 小説
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,147 最終更新日 2025.07.07 登録日 2025.07.07
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さよなら、昨日あげるはずだった傘

さよなら、昨日あげるはずだった傘
雨の匂いが立ち込める季節、語り手である「私」は、二十年前に失踪した青年・芳野健一の母、芳野さんのもとを訪れる。芳野さんは、私を「健一」と呼び、私はそれを受け入れ、献身的な息子として振る舞っている。しかし、内面(独白)では、自分が本物の健一ではなく、あの日駅のホームで絶望していた健一から特急券を奪い、彼の名前と人生を盗んだ別人であることを自覚している。「私」は、身代わりを演じることで過去の罪を贖おうとしていた。  会話の中で、芳野さんはあの日渡せなかったという「傘」を私に贈る。別れ際、雨が弱まった外でその傘を開いた「私」は、衝撃的な事実に直面する。傘の柄には「私」の本当の本名が刻まれており、傘の裏側には彼女の執念深いメッセージが記されていた。  芳野さんは、最初から「私」が健一ではないことを見抜いており、本物の息子が死んだことも理解した上で、息子を絶望させた男――すなわち「私」が戻ってくるのを待ち続けていたのだ。彼女は「私」を罪の意識で縛り付け、永遠に「健一」という偶像として自分の傍に置くために罠を張っていた。  物語は、逃げ場を失った「私」が、彼女の支配を受け入れ、雨の匂いの中で自我が溶けていくような心地よい絶望を感じながら歩き出すところで幕を閉じる。
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 3,148 最終更新日 2026.03.10 登録日 2026.03.10
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ショートショート「名前のない少年」

ショートショート「名前のない少年」
今月の書き下ろしです。 ※2022年2月の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,832 最終更新日 2022.03.05 登録日 2022.03.05
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強盗犯が眠る街

2021年8月4日午後8時ごろ。鍋尾市の老夫婦の家で強盗事件が起きた。 犯人はまだ捕まっていない。今年に入ってもう、5件目だ。 OLの私、市川さくらは5件目の強盗犯らしき人物を見かける――― そこから、再び強盗の件数が増えていく。犯人を見てしまったさくらの運命は―――いかに? ※※ あることに感化されて書きました。
ミステリー 連載中 ショートショート R15
感想数 0 文字数 2,243 最終更新日 2021.10.16 登録日 2021.10.15
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偽の投資サイトの悪行を暴け

美少年公人は、公人と名乗っているが現実世界では何の仕事もせず無口で謎めいた青年だった。 公人はSNSでジャーナリストの加島洋と接触し、話を持ち掛ける。 公人は加島に偽の投資サイトに騙されて、投資サイトの闇を暴かないかと誘う。 加島は公人と共に偽の投資サイトが起こす悪行を暴くために、動き出す。
ミステリー 完結 ショートショート
文字数 1,719 最終更新日 2023.11.17 登録日 2023.11.17
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春は醒めて

「ねえ、男女の友情ってあると思う?」 科学部に所属する男女2人が紡ぐ、日常の物語。ショートショート。
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,485 最終更新日 2020.06.06 登録日 2020.06.06
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反転、異端、足音。

ある青年は、心霊スポットと称されている廃病院を探索することにした。何が起きても記録できるようにカメラを持って。中はひどく寂れていたが、妙にあちらこちらに生活の痕跡はあった。病院内を探索する中、そこで撮影者が見たものとは?
ホラー 完結 短編
感想数 0 文字数 2,583 最終更新日 2021.03.01 登録日 2021.03.01
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うさ太、地球へゆく

うさ太、地球へゆく
月に住むはずのない「王子」が、ある日、地球に降り立った――。 孤独な王女フローラル・ルーラは、幼い頃から「月には兎が住んでいる」と信じてきた。 誰にも理解されないその想いは、やがてひとりの存在をこの世界に呼び寄せる。 彼の名は、うさ太。月国からやってきた不思議な旅人。 異なる価値観、交わらない現実、そして押し寄せる運命。 「想像したものは、ほんとうに現実じゃないの?」 ルーラとうさ太は、出会いと別れを通して、自分の世界を変える強さを知っていく。 これは、「想像すること」と「自分を信じること」をめぐる、月と地球を越えた成長の物語。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 12,728 最終更新日 2025.06.15 登録日 2025.06.09
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友達の喪失

純文学。 何か訴える力があればいいと願っています。
現代文学 完結 短編
感想数 1 文字数 14,783 最終更新日 2025.06.04 登録日 2025.06.04
68

夜の記録

文学。 自分と向き合い生きる、そして、人を知る、信頼すること。 独りで泣くことが、あるか。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 28,812 最終更新日 2025.01.09 登録日 2025.01.07
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部屋の隅にいる先輩

社会人になり、転勤先の近所は学生時代に恋をしていた先輩がいたら…… 600文字以内の作品です
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 424 最終更新日 2025.06.13 登録日 2025.06.13
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音消──オトケシ──という名の怪物

オカルト好きの女子、御手洗花子が通う小学校に、転校生がやってきた。 転校生は言った。 オトケシって知ってる? オトケシっていうのはね、人間を襲う化け物のこと。その人が独りになっている時を狙ってね、食べちゃうんだ。 オトケシが人を襲う時は一切の音が消えちゃうの。だから叫んで助けも呼べない。 オトケシが襲ってきて逃げられた人もいない。二人以上で居て、襲われないようにするしかない。 花子の友達はただの創作話だと言うが、花子にはそう感じられなかった。 そして、本当にオトケシがいるかの証明をしようとするが……。
ホラー 完結 短編
感想数 0 文字数 19,734 最終更新日 2024.03.02 登録日 2024.03.02
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「よくできました、わたし。」

「よくできました、わたし。」
初めまして、天川裕司です。 ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。 また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。 どうぞよろしくお願い致します。 少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。 サクッと読める幻想小説です(^^♪ お暇な時にでもぜひどうぞ♬ 【アメーバブログ】 https://blog.ameba.jp/ucs/top.do 【男山教会ホームページ】 https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/ 【YouTube】(不思議のパルプンテ) https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos 【ノート】 https://note.com/unique_panda3782 【YouTubeドラマにつきまして】 無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、 お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。 基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。 創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪ 出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬ でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、 どうぞよろしくお願いします(^^♪ 少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。 サクッと読める幻想小説です(^^♪ お暇な時にでもぜひどうぞ♬
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 799 最終更新日 2025.06.17 登録日 2025.06.17
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白い部屋の女

白い部屋の女
大学進学をきっかけに始めた一人暮らし。 家賃三万円の古いアパート「白鳩荘」は どこかおかしかった。 壁が不自然に白く、夜になると誰かの気配がする。 写真を撮ると、必ず――黒髪の女が写り込む。 安い部屋には、理由がある。 「白い部屋」に潜む恐怖を描いた、短編ホラー。
ホラー 完結 短編
感想数 5 文字数 820 最終更新日 2025.11.05 登録日 2025.11.05
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快晴の空の一面の群青

快晴の空の一面の群青
盗撮癖のあるニートの道夫は、快晴の青空を見上げることができなかった。そのあまりの美しさの奥に潜む恐怖と向き合う勇気がなかったからだ。ある日、道夫は粗大ゴミのなかより大変美しい絵画を見つけ、陶酔する。その美しさは死を予感させるほどに残酷で、快晴の青空とよく似ていたーー ※坂口安吾のパスティーシュです。腕試しにお付き合いください。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,750 最終更新日 2021.07.07 登録日 2021.07.07
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カーナビの案内

ある山中の崖下で発見された、大破したSUVのドライブレコーダーに残されていた音声と映像の記録。その中に不可解な現象が記憶されていた。
ホラー 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,404 最終更新日 2026.08.10 登録日 2026.08.10
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ショートショート「真冬の薔薇」

ショートショート「真冬の薔薇」
今週の書き下ろしです。 ※2021年12月の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,359 最終更新日 2021.12.12 登録日 2021.12.12
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酒と少女とドブネズミ

酒と少女とドブネズミ
酒癖が悪く、ゴミ捨て場で寝たことのあるようなドブネズミみたいなやつらが、別世界へ捨てられるぐらい世の中が綺麗になった頃の話。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 5,039 最終更新日 2023.12.12 登録日 2023.12.12
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愛情を確かめたくて 小説

文学 じんわり お金のありがたみ。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 739 最終更新日 2024.04.05 登録日 2024.04.05
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アプリを起動したらリアル脱出ゲームでした

とあるアプリを一緒にやろうと約束した仲良しな2人。しかし、いざ登録してアプリをしていたら画面に吸い込まれ、リアル脱出ゲームになっていた。しかも舞台は留置所の様な場所でホラーだった。2人の生死をかけたゲームが今、解禁される。
ホラー 完結 短編 R15
感想数 14 文字数 64,492 最終更新日 2019.02.25 登録日 2018.08.17
79

ラン

小説 文学
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,523 最終更新日 2024.04.05 登録日 2024.04.05
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光輪学院シリーズ・依琉の微笑

光輪学院シリーズ・依琉の微笑
【光輪学院高等部・『オカルト研究部』】から、依琉を主人公とした作品です。 千里眼を持つ依琉は、儚げな雰囲気を持つ美少年であれど、腹黒い性格をしていた。 今回も従兄に婚約者ができたと聞き、相手の女性に会うも、どうやらワケありの女性らしく…?
ホラー 完結 短編
感想数 0 文字数 6,283 最終更新日 2019.04.13 登録日 2019.03.24
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