人生 小説一覧
801
からっぽのガラン ~前世の記憶が蘇る世界でただ一人前世の記憶がないけど、からっぽなんかじゃないってことを証明する!~
14歳になる年のある日に教会で女神に祈りを捧げると前世の記憶が呼び覚まされ魂に刻まれたクラスを授かる世界で、ただひとり前世の記憶もなくクラスも授からなかったガランは、儀式に立ちあった司祭から"からっぽ"と喩えられ、不吉とされた。
夢を諦めることができず、ひとり冒険者として活動を始めたガランは他とは違う特別な力が自身にはあることに気付き、"からっぽ"なんかじゃないことを証明していく!
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文字数 18,991
最終更新日 2024.02.04
登録日 2023.06.20
802
とある青年の日記帳
これは、とある青年が書いた日記を文に直したものである。青年が書き残した日記に書いてあった事とは・・・
感想数 0
文字数 2,407
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.18
803
生まれて、お別れ。
猫目線で描いた猫の一生。
感想数 0
文字数 923
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17
804
名もないサラリーマンからの遺言
名もなき社畜が子どもに向かって言葉を遺すようですよ。
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21
805
私は心を吐き出しました。
感想数 0
文字数 2,375
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.28
806
猫は世界を救う
最後の望み、叶えられるか?
終活する前に読んでおくべき1冊!
感想数 1
文字数 10,135
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.02.11
807
『雨が降っている。幸せはふらず』 - ショート・ショート集 -
四畳半の部屋に机と椅子を置いた原稿用紙とペンだけの生活。
窓から見える雨をぼぉっと眺めていた。
読んでいただけたら、頑張って続き書こうかと思います。(えらそうに)
感想数 0
文字数 20,339
最終更新日 2025.05.08
登録日 2023.04.06
808
カップめんとレトルトカレー
私ことKが好きなカとップめんやレトルトカレーについてのお話。
感想数 0
文字数 819
最終更新日 2022.09.28
登録日 2022.09.26
809
借景 -profiles of a life -
感想数 0
文字数 46,854
最終更新日 2019.04.13
登録日 2019.03.01
810
一粒のマカロンに
和菓子屋の長男として生まれた主人公は、妹を事故で失った。妹の葬儀で叔父にあたる人物からもらったマカロンが彼の人生を大きく変える。
洋菓子職人になるべくフランスへ渡った彼は、現地で一人の女性と恋仲になる。しかし修行中の身である主人公は帰国しなければならない。帰国した彼を迎えたのは叔父である師匠と、師匠の店でバイトをしているという妹に似た雰囲気の女性。主人公は彼女と……。日本とフランスで二人の女性と恋仲になった主人公にある日、フランスの恋人が訪ねてきた。その結果――――。
男と女の甘くない人生のお話。
感想数 0
文字数 9,363
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.06.30
811
音楽と共に在らんことを
感想数 0
文字数 962
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.10.08
812
語学留学の場所など紹介
語学留学に出かける人の目的は現地の言葉を身につけることですが
語学留学と一言でもっても色々と行先がありますね。
感想数 0
文字数 5,096
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.08
813
野中の中の日記
主に私が日々の生活や過去を振り返る日記です。たまに作品についても書くかもです。
感想数 0
文字数 2,231
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.18
814
世界平和実現を考える
感想数 1
文字数 5,342
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.18
815
作家の日記
文章について
日記
感想数 0
文字数 323
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.08
816
『今から、福岡県朝倉市の山後と八坂を回ります』
そのものズバリです。先ほどの投稿の訂正とともに、今日の午後、福岡県朝倉市の山後と八坂を回る直前の、私の創作記です。このエッセーにて批判させていただいた、うちの父親は、今、いません。漁夫の利です。電動自転車が充電中なので、歩いて、ダイレックス朝倉店に行ってきます。英子さんも、応援してくれています。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 501
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
817
長い夜更かし。
ずっと本を書いてみたくて、初めて最後まで書けたものです。
拙い文章ですが、自分の中にあるものを書き出してみました。
2人の女の子が、苦しみや、弱さから、お互いのことを必死にわかっていこうとする物語です。
再出発というイメージで書きました。
たくさん感想が欲しいです。
感想数 0
文字数 6,475
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.18
818
季雲記
感想数 0
文字数 2,052
最終更新日 2025.03.31
登録日 2023.08.19
819
夏の終わりの妖怪談
この作品は、現代に生きる人々の性格や行動を、オリジナルの妖怪に例えて表したエッセイです。 ※いわゆる普通の妖怪の話ではありません。
感想数 0
文字数 1,523
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.30
820
約束
平凡でつまらない毎日を送っていると思っていた母親が、ある時不意に「もし自分が死んだら知らせて欲しい」相手がいると言いだした。家族の前では決して見せた事のない母親の姿に戸惑いながら、若き日の母の姿を追いかける久実。
娘の目を通して見つめる母の思いとは。
感想数 0
文字数 34,557
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
821
薪能(たきぎのう)
心臓が止まり、一度あの世に行った少女はそこである任務を与えられた。それは、ある女性の強い思いを遂げるために、ある少年と出会い旅をする事で、現世で果たせなかった時間を紡ぐことであった。
感想数 0
文字数 2,588
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
822
もっちりもちもち
のんびりもっちり生きましょう。
詩です。
2020.10.8
感想数 0
文字数 224
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.10
823
地球人のふり
隠された自分の力を探すため、
"サンコ星"から地球へ送られたキヨ、
自分の星へ帰るため奮闘するキヨの前に立ちはだかる文化の壁
"帰りたい"
それだけを考えながら
次々に襲いかかる試練に立ち向かっていく。
“理想の終わり方”
感想数 2
文字数 67,155
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.09.09
824
濃すぎた十五年間
私が生きてきた十五年間を詰めました。
感想数 0
文字数 1,296
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.16
825
ただ、生きている
静かな日常の中にある、
小さな孤独、ささやかな喜び、
言えなかった言葉、そして失ったもの。
特別な出来事は起きない。
けれど確かに、私たちは生きている。
『21:00の街』と同じ空気の中にある、
日々の風景を切り取った掌編連作。
感想数 0
文字数 5,233
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.03.01
826
詩集 朝を分かつ
雨宮大智のデジタル詩集。
「詩集 優しい時間」より改題。
感想数 0
文字数 4,638
最終更新日 2026.09.10
登録日 2026.01.06
827
コーヒー飲んでたら投資家になってた件
『コーヒー飲んでたら、投資家になってた件』
コメダ珈琲店で、コーヒーを飲みながら読んだ一冊の本。
それが、すべての始まりだった。
投資なんて、自分には関係ないと思っていた。
数字も、経済も、株価も、遠い世界の話だと思っていた。
でも、街を歩くうちに気づく。
人の流れ、行列、店の空気、何気ない日常の中に、
「選ばれている理由」が隠れていることに。
これは、お金の話であり、人生の話でもある。
コーヒーを飲みながら、少しずつ視点が変わっていく物語。
感想数 0
文字数 4,252
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.10
828
フラグ
会社勤めの殺し屋、神崎スガル。頭の上に死にそうな人のサイン、「死亡フラグ」が見える。その死亡フラグが大好物の死神デュークが相棒だ。もちろんデュークが見えるのは相棒の神崎スガルだけ。
デュークの大好物死亡フラグ。死にそうな人には旗が頭の上にヒョコッと立っている。生きているうちにデュークが食べてしまえば、死を回避できる。味は落ちるが、死んでから死亡フラグを食べることもできる。
会社勤めの殺し屋を辞め、フリーランスの殺し屋で独立すると決めた神崎スガル。死神デュークとともに、死亡フラグの立った人と交わるコメディ・アクションな人情噺!
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 23,381
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.10.08
829
堕罪
感想数 0
文字数 951
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.11.05
830
10億人に1人の彼女
学生生活、就活、今後の自分に関わる生活を何の目標もなく過ごした主人公のカケル。社会人になってからも理不尽に襲いかかるストレスは着実に溜まっていき、限界が来ているのが自分でも分かっている状態での生活を毎日ギリギリの状態で過ごしていた。
そんな時に届いた親友のダイキからの突然のメッセージ。
『てか急なんだけどさ、今からメシ行かね?』
何気ないその文章が、カケルを救う物語へと繋がっていくことになるとはこの頃のカケルには知る由もなかった。ダイキと一緒に繰り出した夜の街で出会った人たち。これまでにカケルやダイキとは縁もゆかりもなかった人たちと線となる関係を作り、やがては円となる人間関係に変わっていく。たったひとつの行動がカケルの未来を大きく変えていく。だが、順調に見えた人間関係が続いた頃に知る、あるひとつの秘密が大きな確執を生むことになっていくことに?
命の時間は平等じゃない。後悔をする前に後悔しない選択を。自分は決して1人じゃないから。そんなことをこの物語を通して強く教えてくれる彼ら、彼女らの日々を綴った。
感想数 0
文字数 136,493
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.06.10
831
ただグチを書き込むだけ
日々の不満を書いています
文字数 1,254
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.04.30
832
職場の人間関係 付き合いづらいなと感じる人2選 良好な人間関係を築くためにすべきこと
職場の人間関係でこんな人いるよねという
付き合いづらいなと感じる人2選を書いてみました
感想数 0
文字数 819
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
833
ガラスの世代
感想数 1
文字数 111,716
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.08.05
834
普通になれない私たちは
世間からあの子は変だ、と避けられ続けた子たちが大人になり、同じようなことで苦しむ子たちを助ける私が望んだ未来の話。
文字数 18,618
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.02.21
835
僕と君の思い出は紫陽花の色
文字数 24,018
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.07.31
836
愚鈍(ぐどん)な饂飩(うどん)
江戸時代、宇土と呼ばれる身体の大きな青年が荒川のほとりに座っていた。
宇土は相撲部屋にいたのだが、ある事から相撲部屋を首になり、大工職人に弟子入りする。
しかし、物覚えが悪い兄弟子からは怒鳴られ、愚鈍と馬鹿にされる。そんな宇土の様子を見てる弟弟子からも愚鈍と馬鹿にされていた。
将来を憂いた宇土は、荒川のほとりで座り込んでいたのだった。
すると、老人が話しかけてきたのだった。
感想数 0
文字数 18,476
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.05.28
837
マルゲリータ
感想数 0
文字数 331
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.05.24
838
言葉という魔法
言葉って魔法みたいですよね。
感想数 0
文字数 238
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.09
839
今でもふと
今でもふと……詩です。
2021.3.2
感想数 0
文字数 212
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
840
風のメロディー
陰鬱な女子大生。漫画家を夢見る孤独な男子高校生。役者志望の三十代男。うまくいかない人生に悩む彼らに贈る‘風のメロディー’
10年以上前に書き上げ、己の恥部だと思いお蔵入りにしていた小品(短編小説)の数々を、思うところあって投稿しようシリーズ(自分で勝手にやっているだけ...)第六弾。
こちら、ウェブ小説には合わないと思いますが、よろしければご覧になっていただければ幸いです。
というわけで、読んでいただいた方に、ほんの少しでも何かが伝われば、作者として幸甚の極みです。
感想数 0
文字数 6,353
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.14