人生 小説一覧
801
世界平和実現を考える
感想数 1
文字数 5,342
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.18
802
作家の日記
文章について
日記
感想数 0
文字数 323
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.08
803
『今から、福岡県朝倉市の山後と八坂を回ります』
そのものズバリです。先ほどの投稿の訂正とともに、今日の午後、福岡県朝倉市の山後と八坂を回る直前の、私の創作記です。このエッセーにて批判させていただいた、うちの父親は、今、いません。漁夫の利です。電動自転車が充電中なので、歩いて、ダイレックス朝倉店に行ってきます。英子さんも、応援してくれています。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 501
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
804
長い夜更かし。
ずっと本を書いてみたくて、初めて最後まで書けたものです。
拙い文章ですが、自分の中にあるものを書き出してみました。
2人の女の子が、苦しみや、弱さから、お互いのことを必死にわかっていこうとする物語です。
再出発というイメージで書きました。
たくさん感想が欲しいです。
感想数 0
文字数 6,475
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.18
805
季雲記
感想数 0
文字数 2,052
最終更新日 2025.03.31
登録日 2023.08.19
806
選挙課 各務 善郎
清き1票を正しく
この物語は少し話題の選挙の得票や定数削減に注目したお話で
窓際と言われている部署の人達の
活動と活躍?の物語です
あらゆる場所へ飛んでいます
感想数 0
文字数 315,256
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.01.02
807
夏の終わりの妖怪談
この作品は、現代に生きる人々の性格や行動を、オリジナルの妖怪に例えて表したエッセイです。 ※いわゆる普通の妖怪の話ではありません。
感想数 0
文字数 1,523
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.30
808
約束
平凡でつまらない毎日を送っていると思っていた母親が、ある時不意に「もし自分が死んだら知らせて欲しい」相手がいると言いだした。家族の前では決して見せた事のない母親の姿に戸惑いながら、若き日の母の姿を追いかける久実。
娘の目を通して見つめる母の思いとは。
感想数 0
文字数 34,557
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
809
薪能(たきぎのう)
心臓が止まり、一度あの世に行った少女はそこである任務を与えられた。それは、ある女性の強い思いを遂げるために、ある少年と出会い旅をする事で、現世で果たせなかった時間を紡ぐことであった。
感想数 0
文字数 2,588
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
810
愛して欲しいと言えたなら
その頃、数時間前の夏樹と直美の会話を知ってか知らずか、
雪子は、不意に左手の袖をまくって、左手首に残るリストカットの傷跡を裕子に見せた。
「ふーちゃんね、きっと、気がついたと思うんだ」
「気がついたって、その傷跡に?」
「だから、きっと、ふーちゃんには分かっちゃったと思うんだ」
「分かっちゃったって、何を?」
「私が、ふーちゃんに会いに行った意味」
そう言いながら、ボトルのウイスキーをグラスに注ぐ雪子。
雪子は、季節に限らず、どんなに暑い日でも、いつも、長袖のカーディガンを着る癖がある。
それは、左手首に残る傷跡を隠すためでもあり、
同時に、その行為は、自分が生きてきた人生から目を背け続けながら暮らす日々の中で、
どんなに色あせても、決して消えない背徳の感情がそうさせてしまうのかもしれない。
感想数 0
文字数 546,572
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.03.22
811
もっちりもちもち
のんびりもっちり生きましょう。
詩です。
2020.10.8
感想数 0
文字数 224
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.10
812
地球人のふり
隠された自分の力を探すため、
"サンコ星"から地球へ送られたキヨ、
自分の星へ帰るため奮闘するキヨの前に立ちはだかる文化の壁
"帰りたい"
それだけを考えながら
次々に襲いかかる試練に立ち向かっていく。
“理想の終わり方”
感想数 2
文字数 67,155
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.09.09
813
濃すぎた十五年間
私が生きてきた十五年間を詰めました。
感想数 0
文字数 1,296
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.16
814
ペンギンの郵便やさん
感想数 0
文字数 4,972
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.02.12
815
詩集 朝を分かつ
雨宮大智のデジタル詩集。
「詩集 優しい時間」より改題。
感想数 0
文字数 3,767
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.01.06
816
コーヒー飲んでたら投資家になってた件
『コーヒー飲んでたら、投資家になってた件』
コメダ珈琲店で、コーヒーを飲みながら読んだ一冊の本。
それが、すべての始まりだった。
投資なんて、自分には関係ないと思っていた。
数字も、経済も、株価も、遠い世界の話だと思っていた。
でも、街を歩くうちに気づく。
人の流れ、行列、店の空気、何気ない日常の中に、
「選ばれている理由」が隠れていることに。
これは、お金の話であり、人生の話でもある。
コーヒーを飲みながら、少しずつ視点が変わっていく物語。
感想数 0
文字数 4,252
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.10
817
フラグ
会社勤めの殺し屋、神崎スガル。頭の上に死にそうな人のサイン、「死亡フラグ」が見える。その死亡フラグが大好物の死神デュークが相棒だ。もちろんデュークが見えるのは相棒の神崎スガルだけ。
デュークの大好物死亡フラグ。死にそうな人には旗が頭の上にヒョコッと立っている。生きているうちにデュークが食べてしまえば、死を回避できる。味は落ちるが、死んでから死亡フラグを食べることもできる。
会社勤めの殺し屋を辞め、フリーランスの殺し屋で独立すると決めた神崎スガル。死神デュークとともに、死亡フラグの立った人と交わるコメディ・アクションな人情噺!
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 23,381
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.10.08
818
堕罪
感想数 0
文字数 951
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.11.05
819
10億人に1人の彼女
学生生活、就活、今後の自分に関わる生活を何の目標もなく過ごした主人公のカケル。社会人になってからも理不尽に襲いかかるストレスは着実に溜まっていき、限界が来ているのが自分でも分かっている状態での生活を毎日ギリギリの状態で過ごしていた。
そんな時に届いた親友のダイキからの突然のメッセージ。
『てか急なんだけどさ、今からメシ行かね?』
何気ないその文章が、カケルを救う物語へと繋がっていくことになるとはこの頃のカケルには知る由もなかった。ダイキと一緒に繰り出した夜の街で出会った人たち。これまでにカケルやダイキとは縁もゆかりもなかった人たちと線となる関係を作り、やがては円となる人間関係に変わっていく。たったひとつの行動がカケルの未来を大きく変えていく。だが、順調に見えた人間関係が続いた頃に知る、あるひとつの秘密が大きな確執を生むことになっていくことに?
命の時間は平等じゃない。後悔をする前に後悔しない選択を。自分は決して1人じゃないから。そんなことをこの物語を通して強く教えてくれる彼ら、彼女らの日々を綴った。
感想数 0
文字数 136,493
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.06.10
820
ただグチを書き込むだけ
日々の不満を書いています
文字数 1,254
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.04.30
821
職場の人間関係 付き合いづらいなと感じる人2選 良好な人間関係を築くためにすべきこと
職場の人間関係でこんな人いるよねという
付き合いづらいなと感じる人2選を書いてみました
感想数 0
文字数 819
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
822
ガラスの世代
感想数 1
文字数 111,716
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.08.05
823
普通になれない私たちは
世間からあの子は変だ、と避けられ続けた子たちが大人になり、同じようなことで苦しむ子たちを助ける私が望んだ未来の話。
文字数 18,618
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.02.21
824
僕と君の思い出は紫陽花の色
文字数 24,018
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.07.31
825
愚鈍(ぐどん)な饂飩(うどん)
江戸時代、宇土と呼ばれる身体の大きな青年が荒川のほとりに座っていた。
宇土は相撲部屋にいたのだが、ある事から相撲部屋を首になり、大工職人に弟子入りする。
しかし、物覚えが悪い兄弟子からは怒鳴られ、愚鈍と馬鹿にされる。そんな宇土の様子を見てる弟弟子からも愚鈍と馬鹿にされていた。
将来を憂いた宇土は、荒川のほとりで座り込んでいたのだった。
すると、老人が話しかけてきたのだった。
感想数 0
文字数 18,476
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.05.28
826
マルゲリータ
感想数 0
文字数 331
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.05.24
827
言葉という魔法
言葉って魔法みたいですよね。
感想数 0
文字数 238
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.09
828
今でもふと
今でもふと……詩です。
2021.3.2
感想数 0
文字数 212
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
829
風のメロディー
陰鬱な女子大生。漫画家を夢見る孤独な男子高校生。役者志望の三十代男。うまくいかない人生に悩む彼らに贈る‘風のメロディー’
10年以上前に書き上げ、己の恥部だと思いお蔵入りにしていた小品(短編小説)の数々を、思うところあって投稿しようシリーズ(自分で勝手にやっているだけ...)第六弾。
こちら、ウェブ小説には合わないと思いますが、よろしければご覧になっていただければ幸いです。
というわけで、読んでいただいた方に、ほんの少しでも何かが伝われば、作者として幸甚の極みです。
感想数 0
文字数 6,353
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.14
830
やりたい事が見つからない人へ
この作品は、やりたい事が見つけられなくて困っている。
やりたい事を見つけたいのに進まない。という方向けです。
少々、論文っぽい箇所が多数ありますが、
最後まで読んでいただけると光栄です。
全4章構成にて投稿致します。
異論・異議等は、読者間で争いかねませんのでご遠慮くださいませ。
あくまで、自分の体験を交えたものでございます。
よければコメントくださいませ!
感想数 0
文字数 1,651
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.22
831
僕と大学
大学に通っていたときのお話し。
感想数 0
文字数 395
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.02.09
832
笑ってサヨナラしたから
失恋、パワハラ、うつ病…。思い通りにならない日々を赤裸々に綴るエッセイ。
忘れられない彼がいる、いうことを聞かない自分がいる、どうもがいてもなかなか抜け出せない日常が
苦しくて、美しくて私はそれでも生きていく
感想数 0
文字数 4,043
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.14
833
吾輩、気まぐれ猫神にて。
自由気ままな猫神様は、いつも突然ふらりと姿を現す。
人間たちの『幸福の匂い』を糧に、今日も今日とて街を闊歩しているのだ。
その気まぐれな一歩が、誰かの人生をそっと揺らす。出会い、別れ、そして小さな奇跡の数々。
そんな猫神がある日訪れたのは、一人の青年画家の家。
コンテストに落選し続けていた青年は、筆を折ろうとしているところだった。だが一枚だけ、かつての情熱が残されている絵が転がっている。その上で猫神は、青年に「吾輩を描いてみろ」と促す。自由に描いたその絵には、昔の情熱が戻りつつあった。そしてコンテストで佳作を収め、青年は再び前を向き出す。
幸福の匂いを頂戴した猫神は、気ままにふらりと青年の前から姿を消した。
二人目はずっと昔、大正時代の話。
妻と飼い猫に先立たれたマサフミは、孤独に庭の枯木を眺めていた。近寄った猫神を竹ぼうきで追い払うが、次第に猫神に心を開いていく。
ともに過ごし、枯木は妻が大事に育てていた椿の木だと知った猫神。
蕾がつき、花開いたとき、マサフミは満足したように永遠の眠りにつく。
猫神は人間の儚い最後を見届け、また街に繰り出す。
これは猫神様と人間たちが織りなす、優しくも切ない物語。
感想数 0
文字数 14,959
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.19
834
生
人外の存在が、あなたに好き勝手言うお話です。
※小説家になろう、pixivにも同作品を投稿しています。
文字数 2,195
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.03.02
835
誰か
電車で邪魔な他人、コンビニの店員、工事現場の作業員とか、隣のクラスの知らないヤツ。
あなたにとっての誰かは、
その人にとってはあなたが誰か。
でもあなたの恋人も、これから友達になる人も、
はじめては、見知らぬ誰かだったんだろう。
みんなそんなこと分かってるけど、
見知らぬ誰かが鬱陶しい時もあるでしょう。
それは普通のこと、でもそんな誰かについて、
このエッセイを読んで考えてみてほしいです。
感想数 0
文字数 2,326
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.22
836
📚 本に恋して 📚 ~疲れた心と体に「癒し」と「救い」と「感動」を~
心に沁みる物語、
救ってくれた言葉、
ヒントを与えてくれたビジネスワード、
心を豊かにしてくれる写真と絵と文章、
誰もが多くの本から癒しと救いと感動をもらっています。
でも、まだまだ知らない本がいっぱいあります。
そんな、有名ではないけれどグッとくる本をご紹介できればと思っています。
文字数 64,940
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.12.09
837
共に
共にあれたなら……という詩です。
2020.6.19
感想数 0
文字数 373
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.07
838
不登校ありがとう
私と次男の実話です。
次男は小3から4年間、小学校卒業まで不登校でした。
その時の事を書いています。
当時は地獄のような日々でしたが、今では次男の不登校経験には感謝しかありません。
感想数 0
文字数 1,707
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.01.15
839
誰かの本棚
誰しもが心の中にしまっている、たくさんの物語。
この物語は、そのひとつ。
とある少女の人生に、そっと光を当てた――
誰の目にも触れず、静かに傷つき、埃をかぶっていた小さな物語。
いま、そのページがゆっくりとめくられていく
感想数 0
文字数 1,921
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.23
840
幻
〇
感想数 0
文字数 204
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.09