最強 小説一覧
1,161
弱虫チビだったけど努力して最強になったので、幼馴染に再会したら告白するんだ……(死亡フラグ
己の剣才で全てが決まる極東の国――ブレイド国。
宮本ハルノブは、生まれつき小柄な体躯で、周りの子供達より身長が低い上に非力で、いつもバカにされ、虐められていた。初恋の幼馴染にも、「自分より弱い男の子は好きになれない」と言われる始末。
ショックで落ち込むハルノブだったが、初恋の幼馴染を諦めきれず、強くなるために祖父の道場を訪ね、己を鍛えることに。
辛い修行を耐え抜いて、はや9年――ハルノブは誰もが恐れる最強の剣豪となって帰ってきた。
全ては、初恋の幼馴染に告白するために――!
これは、体が小さいというコンプレックスを抱えた主人公が、初恋を成就するために奮闘するラブコメである。
感想数 0
文字数 34,689
最終更新日 2019.10.10
登録日 2019.10.07
1,162
《完結》《2nd公開中!》10つの指輪 〜ジョーカー・ミアは指輪の力を使い無双する
ジョーカー・ミア 彼女は初対面だとつい見惚れてしまうくらい美しいがもう一つの意志ジョーカーに支配されてしまうと人格は失ってしまい殺戮を開始してしまう。
ミアの目の色は世界に4人しかいないサファイヤ色サファイヤ色の目を持つ者は神に一番近い者とされている。
ミアの持つ銀髪の美しい髪この髪はあらゆる魔法を吸収し蓄える能力世界で2人しか持っていない。
ミアの付けている指輪ジョーカーは装着するととてつもない力を得ることができるのだが装着出来るのはジョーカー族のみ。
神経歴724にミアの父ウィルグリンドラはジョーカー族をミア以外抹殺し指輪をミアに託したのだ。
感想数 1
文字数 66,088
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.01.08
1,163
二度と好きにはなりません
勘違いは時に自分の人生を大きく変えてしまうことがある。
………………
ルジャーク国の若き王もそうであったように、、
後悔してからではもう遅かった。。。
「もう一度お前を振り向かせてみせる。」
だからどうか俺のことを思い出して
彼の願いはただ”もう一度彼女に愛してもらうこと”
…………
感想数 5
文字数 19,809
最終更新日 2020.05.06
登録日 2018.12.22
1,164
この世界の幼女は最強ですか?~いいえ、それはあなたの娘だけです~
※ファンタジー小説大賞鋭意参加中、投票よろしくお願いいたします。
俺、タツロウの可愛い娘アリステリアは少し変。
動物と意思疎通が出来たり、アーツと呼ばれる魔法を使えば暴走したり、あまつさえ闊歩する魔物に襲われても返り討ちにして、空の彼方へ吹き飛ばす。
たとえ片親だけれども、苦労させずに天真爛漫に育ってくれて嬉しい。
ところが『転生者』や『迷い子』と呼ばれる存在ではあるものの、只の木こりの俺を狙う魔物が現れ、魔王の手下に拐われそうになる。
間一髪、アリステリアに救われたものの彼女は『まおう、ぶっコローすです』と言って張り切る始末。
よし、それなら俺は父親としてアリステリアに平穏な生活を送ってもらおうと山を降りて身を隠す事にした。
村で出会った『勇者』の役割を持つアラキと『聖女』の役割を持つサラの助力を得て、俺とアリステリアはこの世界全員が持つ何かしらの役割というものを知る。
俺の役割は『最強娘の父』、アリステリアは『最強娘』。
ならば『最強娘の父』として、娘を『最強に強くて最強に可愛い』レディへと育ててみせようじゃないか!
感想数 26
文字数 142,252
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.08.11
1,165
無能力な俺が異世界へ飛ばされる話
この世には「能力」が誰しもに
存在する。
それは水属性であったり、
火属性であったり、その中でも
陽と火はまた別の能力だったりと
多種多様な能力を生れながらに
皆が持っているものだ。
しかし、俺には能力がない。
唯一無二の「無能力者」だ。
だから、人は俺をこう呼ぶ。
「無能」と。
しかし、ひょんなことから
異世界へと移住することになった俺に待ち受けていたのは、
持て囃される日々と、
最強の栄光と、
永遠の富。
もう元の世界には戻りたくない。
あんなに馬鹿にされる日々は
ごめんだ。
しかし、俺を異世界に呼んだ
奴らにも事情があって、
俺はいつかは異世界を
出なくてはならなくなる。
その時、俺には何ができるだろうか。
感想数 0
文字数 1,846
最終更新日 2016.05.26
登録日 2016.05.25
1,166
チート付与魔術師と史上最強の賢者は…同一人物!? 〜ギルドから追放されたが、スローライフを目指して、第2の人生をまったりする!?〜
チート付与魔術師の不知火 零(しらぬい ぜろ)と史上最強の賢者…神王龍 魔姫(かみおうりゅう まひめ)は、同一人物。
だが…それを内緒にしていた。
理由は、チート付与魔術師と史上最強の賢者が同一人物だと知ると…自分を利用するだけ利用して、そして用が無くなったら、すぐに捨てる人間が1番嫌いな性格だから。
それが、今に当たる。
ある日、親友がギルマスをしていて、
ギルドクラスがEX級に到達した次の日の事。
チート付与魔術師で、活躍してたのだが…たった今、俺はパーティから通報された。
理由は、『チートだけ付与されても、お前は戦う術がない。それに、こんだけチートがあれば…お前は用済みだ。消えなww』と、言われてしまった。仲間達もその意見を止めることも無く、助けてもくれず、絶望してた時。
今までの思い出と裏腹に、利用するだけ利用された苛立ちで復讐を決意し、零は…今まで、付与していたチートの武器やスキルなどを消して言った。
【今度は、お前らの実力でやっていけよw 俺は…もうお前らの味方じゃない。仮に死んだとしても俺は知らねw】
そして、第2の人生でまったりとスローライフを送る物語!
感想数 1
文字数 4,929
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.04
1,167
悪服す時、義を掲ぐ
燃えるような紅血、激しい血潮、生血の温かさ、鮮血の匂い、鉄の味――五感のすべてが赤く染まる場所に、少年は立っていた。
レオガルド。かつて、魔族により絶望で覆い尽くされた異世界。そして、勇者によって金色の夜明けがもたらされた世界。
土雲切と十九人のクラスメイトは、突如としてレオガルドへ迷い込む。
日本人はその際、神から「特別な力」を授かる。だが土雲切は、“何も授からなかった”。
この日を境に、彼は運命の底へと突き落とされ、世界から拒絶されていく。
贖罪、苦悩、絶望――それでも彼は、歩みを止めなかった。
これは、レオガルドに語り継がれる“聖戦”の、もうひとつの真実。
太陽を喰らう時、世界は再び昏い闇に覆われる。
彼は、世界の敵か、それとも――。
感想数 0
文字数 228,885
最終更新日 2026.06.06
登録日 2024.09.24
1,168
退屈な魔王様は冒険者ギルドに登録して、気軽に俺TUEEEE!!を楽しむつもりだった
魔王様は当たり前に強力な訳で、部下達から誉められる事もなくなり、退屈で仕方がなかった。
そこである日思い立ち、魔界の最高装備を持ち出し、絶大なる能力はそのままに、美女達に囲まれながらの 俺TUEEEE!!を楽しんでみることにした。
田舎の町へ出向き、気軽に冒険者ギルドの登録を済ませたまでは良かったのだが…………。
感想数 5
文字数 1,085,778
最終更新日 2026.06.21
登録日 2018.03.10
1,169
異世界転生〜転生したら蛇でした。
何処にでも居る平凡な高校三年生。洋輔
変わることの無い日常生活に飽き、友人関係のない生活が続いたある日、心臓発作により死亡。
次の人生は幸せになりたいと望んでいたのに、何もわからず突如森へと放り出された洋輔。
転生後の体は白蛇神と呼ばれる白い大蛇だった!?
蛇はないでしょ。せめて手足は欲しいよと唸る毎日を異世界で生きていく。
ちょっと笑い、時には泣いたり、
感情豊かな
異世界ドタバタコメディです。
感想数 0
文字数 22,166
最終更新日 2020.02.24
登録日 2018.09.05
1,170
異世界でスローライフを目標にしましたが、モテ期到来で先の話になりそうです。
転生のきっかけは一通のメールだった。
侑(ゆう)に神が与えてくれたのは、特殊なスキルだった。
異世界をまったり旅するスローライフを夢見た主人公が色々な出会いに翻弄されながら成長していく物語の予定です。。
感想数 2
文字数 192,163
最終更新日 2020.01.07
登録日 2018.09.06
1,171
魔王自ら勇者を育成してやろう!
暴虐の限りを尽くした【剿滅の魔王】。
剿滅の魔王が望むのは、強い勇者との血湧き肉躍る戦闘であった。
強い勇者が現れるのを待って千年、全くその気配がない生活に嫌気が差した剿滅の魔王はついにひらめく。
「我が輩自ら勇者を育成してやろう!」
臆病な戦士、皮肉屋な魔法使い、狡猾な僧侶を自分好みに育成する!
最強魔王による勇者育成ファンタジー!
この作品は小説家になろう、アルファポリス、カクヨムに掲載してます。
感想数 0
文字数 157,627
最終更新日 2023.01.01
登録日 2021.04.21
1,172
不遇天職と不遇スキルは組み合わせると最強です! ~モノマネ士×定着で何にでもなれちゃいました~
ガゼルヴィード騎士爵家の五男として生を受けたアリウスは、家族から冷遇されていた。
父親が騎士職の天職、母親が占い職の天職を授かっており、他の兄妹たちも騎士職や占い職を授かっている中で、アリウスだけが【モノマネ士】という不遇職の天職を授かってしまう。
さらに、天職と合わせて授かるスキルも【定着】というモノマネ士では扱いにくいスキルだったことも冷遇に拍車をかけていた。
しかし、冷遇されているはずのアリウスはそんなことなど気にすることなく、むしろ冷遇を逆手にとって自由に生活を送っていた。
そのおかげもあり、アリウスは【モノマネ士】×【定着】の予想外な使い方を発見してしまう!
家を飛び出したアリウスは、【天職】×【スキル】、さらに努力から手に入れた力を駆使して大活躍するのだった!!
感想数 4
文字数 102,008
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.05.04
1,173
偽りの英雄譚〜落ちぶれ中年、英雄詐欺をしていたらいつのまにか最強扱いされていた〜
飲んだくれの流れ者、ロイド・アーデン。
場当たり的な生き方を続ける彼が、ひょんなことから”英雄様”と持ち上げられ、うまい酒と飯にありついた……はずだった。
だが、その勘違いが、今度は命懸けの戦場へと彼を叩き落とす。
「クソが……なんでこうなる」
逃げ出すはずが、追い詰められ、剣を取る羽目に。
だが、ロイドは知っている――人生なんて、ろくでもねえ選択の連続だ。
感想数 0
文字数 29,587
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.01
1,174
淀みに上に浮かぶ泡沫は
【出産】。
それは妻や夫が人生の絆を確かめ合う契り事。
それは医者や助産師が日々立ち会う『生命の神秘』。
それは斯くも美しくもあり残酷な様相を見せる瞬間。
方や朗報を聞き喜び讃える集団。
方や悲報を聞き哀しみ嘆く集団。
だがそれも運命であると各々は納得し日常に慣れて征く。 そのように人々は幾星霜を経て生き抜いてきた。
今日この時この瞬間に
また、新たな命が芽生えようとしている…。
☆
コポポポポッ…
感想数 0
文字数 2,800
最終更新日 2018.02.20
登録日 2018.02.20
1,175
邪神温泉へようこそ!
「じゃしん は にげだした」
「まおう も にげだした」
「ゆうしゃ は めいわくしている」
仕事(人類殲滅)に疲れた(飽きた)邪神と魔王が異能や魔法がうっすらと存在する地球で、日本の地方に存在する封印温泉に逃げ込む。
しかし逃げこんだ先でも起こる事件。
ネットワーク越しに勃発する異能戦争。
勇者の一族が抱える問題が国際問題。
気楽にバカンスを楽しむ邪神と魔王は問題に巻き込まれていく。
感想数 0
文字数 103,561
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.08.20
1,176
少年、異世界に渡る
赤い月の日は、神隠しにあうという伝承があった。
その不幸の日に、日生旬(ひなせしゅん)は、友達とゲームの帰り
赤い月に母親に怒られないように神頼みするかのように願った
帰る途中に、道は赤く染まり、まるですべてが赤に見えてきたのだ
旬は、その異様な様子の中、何かに対して畏怖しだした
その時、彼は激しいめまいに襲われ倒れる
目が覚めたら・・・そこは、彼が住んでいた世界とは違う
異世界に来てしまったのだ。
そして、彼は気付く自分の体が幼くなり
子供になっていることを。
子供なった旬は、狼のジンとともに
出会う仲間とともに、元の世界に戻れる方法を探すために
冒険出ることになる。
チートっとぽい、最強魔法使い物語です。
小説家になろうと並行して公開しておりますので
こちらも、見てくださるとうれしいです!
文字数 16,964
最終更新日 2017.04.10
登録日 2017.03.31
1,177
王殺しの罪で国を追放された俺。剣と魔法の世界で天然エロ美少女エルフと一緒に国を立ち上げる。
剣と魔法の世界〈アルカナ〉で学生だった俺は、のんびり学園ライフを満喫していたのに王殺しの汚名を着せられ、学園を追放された。
「悪役」と罵られ、仲間も未来も奪われたはずの俺はなお剣を手放さなかった。
絶望の中で信じてくれたのは、祈りで奇跡を呼ぶ銀髪のハーフエルフ。
炎を纏う美少女魔剣士、影を駆ける狩人。
彼女達との絆が、失われた心を再び動かしていく。
立ちはだかるのは、世界を喰らう七つの大罪の化身。
無能な俺に託されたのは、仲間を信じ抜く勇気と、誰よりも折れない心。
「俺は弱い。だが、弱いからこそ守れるものがある!」
罪人と呼ばれた俺ははやがて“英雄王”へと至り、
逆境を跳ね返す伝説を刻んでいく。
これは、すべてを失った俺が仲間と共に世界を救う冒険譚。
感想数 0
文字数 200,188
最終更新日 2026.02.15
登録日 2025.09.24
1,178
リスナー1人の最底辺配信者、唯一の視聴者が現代最強の勇者でした
ダンジョンと冒険者配信が日常となった世界。少年カイは、最底辺の冒険者として誰にも見向きもされなかった。
夜のダンジョンで始めた配信の視聴者は、たった1人。だがその正体は——現代最強の勇者リーナ。これまで誰にも理解されなかった勇者の言葉を、なぜかカイだけが理解できる。
スライムにすら勝てなかった少年の成長速度は、やがて世界の注目を集め始める——。
感想数 0
文字数 126,737
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.04.07
1,179
ゆうしゃになる方法!
僕は小さい頃から勇者になりたかった。
理由は簡単。
カッコイイから。
大切な人を守りたかったから。
そんなある日、僕は勇者になっていた!?
装備も剣術も魔法も最強!?
どんどん敵をなぎ倒す勇者の名は田中太郎!
田中だからといって舐めちゃいかんぜよ!
なんせ最強の勇者だから!
優勝賞金目当てに出る大会で
田中太郎の作ったギルドは
まさかの全員田中!?!?!?
みんなで行った温泉旅行で
田中たちは迷子に覗きに大暴れ!!
ギャグ(しかない)系!
【ゆうしゃになる方法】
これを最後まで読めたらキミはきっと勇者だ!
感想数 1
文字数 764
最終更新日 2017.09.17
登録日 2017.09.16
1,180
最強の魔法使いになるのは転移してきた地球人でも選ばれし血族でもない、この俺だ《黒炎ーKOKUENー》
魔法が全ての世界、マジカリア。その世界に生きる魔法学生アレスは、学校ではトップクラスの成績を保っていた。安寧な日々の中、その世界に〝地球人〟なる者が現れるようになる。
アレスが初めて会う地球人は佐々木翔太。
翔太は地球からの転移後まもなくして、底知れぬ魔力で学校のトップに登り詰めてしまう。さらに、魔法の戦いが繰り広げられるOMT(オーガン・マジック・トーナメント)の出場のチャンスも彼の元に舞い込んでいった。
だがその際、ある事件がキッカケで、彼はアレスの恨みをも買ってしまうことになる。
次々とマジカリアの世界で活躍する翔太に、アレスは世界一の魔法使いになるという夢の実現のためライバル心を燃やしていく。
しかしアレスが修行のために選んだ道は、世界最大の謎に触れてしまう、最も危険な闇の世界へとつながっていた……。
アレスの奮闘、地球人どうしの交わり、壮絶なファンタジーバトル、ここに開幕!
※1話1500〜2000字程度です。
※第一章、第二章のほとんどが“佐々木翔太”という地球人を中心に物語が展開していきます。
感想数 0
文字数 208,237
最終更新日 2020.11.01
登録日 2018.02.06
1,181
最強総長様は白色の〇〇〇〇?
小さい頃、この容赦のせいで周りからいじめられてた…。
「初めて見る髪色、莉音って〇〇〇〇なんだよね??」
「う、うん」
「白色ってあまり見ない色で綺麗だね〜!」
両親を亡くした莉音を家族として出迎えてくれたのは佐野原家。
でも私の容赦のせいでまた同じ悲劇が起きたらどうしよう。
怯えてた莉音だけど、彼女は決意した。
二度と同じ悲劇が起きないように強くなろうと…。
そんな彼女の本当の姿とは??
感想数 1
文字数 83,987
最終更新日 2020.11.25
登録日 2019.08.02
1,182
愛を知らない殺し屋と愛を失った碧眼少女~転生して得たのは最弱のFランクスキル「愛」だった。最強の殺し屋は、少女のために異世界を蹂躙する~
現実世界最強の殺し屋一族式家。そこで生まれた育った式創二は、十八年間人を殺し続けた。
ある日彼は、美しい碧眼の少女を殺してしまう。その出来事がきっかけで、殺し屋としての人生を振り返った創二は――自殺した。
転生した先は、モンスターやスキルという異能が蔓延る異世界。そして出会った、碧い瞳をした少女――イオ。
彼女の助けもあり、創二は冒険者ギルドに辿り着く。そこで自身のスキルを診断すると、彼が得ていたのは最弱のFランクスキル「愛」だと判明した。
スキルの強さがイコールで実力に直結するこの世界で、Fランクスキル持ちは冒険者にならない。だが、創二は殺し屋として培った類稀なる戦闘能力で、次々とAランクモンスターを討伐していく。パーティーを組んだイオの冒険者ランクも順調に上がっていき、彼らのギルドでの生活は順風満帆に見えた。
しかし、とある人物の登場により、その日常が崩れ去る。
次第に明らかになる互いの過去。立ちはだかるのは、Sランクスキルを持った冒険者。
愛を知らない殺し屋は、愛を失った少女を愛することができるのか。
感想数 0
文字数 127,118
最終更新日 2022.01.10
登録日 2021.12.29
1,183
世界一最強な装備商人~1度死んで装備の軍勢従える~
ガナージは不思議なスキルを持つ装備商人。
- 【設計図】を作り、
- 【具現化】して装備として現実化し、
- 【付与操作】でスキルを装備に付ける。
さらに、人を倒すことで相手のスキルを奪える特異体質も持っていた。
ある日、新人冒険者の少女カリナとともにダンジョンへ向かったが、30体の銅像に襲われて命を落とす。
しかし、装備に仕込んでいた【転生】スキルにより蘇る。
実は彼の能力は前世に由来し、「装備の王」と呼ばれた過去を持っていた。
ダンジョンの奥には、かつて彼を知る美少女グリシュナが眠っており、隣国の襲来を予言する。
ガナージは「心」のスキルを使って、銅像や街の装備に“心”を宿らせ、眷族(仲間)として従わせる。
こうして最強の装備軍団を率いて、街に攻め寄せた敵軍を圧倒的な力で撃退していく——!
※カクヨム様にても投稿しています。
文字数 127,555
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.15
1,184
胎児、魔王を退治する
何だか前世の記憶があるような無いような気がする『俺』は、どうやら勇者と共に魔王討伐に向かう聖女様のお腹に宿る胎児らしい。
不思議な力を持って受精卵に宿った意識の集合体『俺』は、聖女様が死なないように彼女の胎内で彼女をお守りするのだった。
ママ上、俺が魔王討伐してみせますよ。胎児より。
※実は妊娠七週目までは胎児ではなく胎芽と言うのですが、胎児の方が伝わりやすいと思い、あえてそういうふうに書いています。
感想数 2
文字数 13,108
最終更新日 2017.12.17
登録日 2017.12.16
1,185
ショウ・タイム~異世界最速攻略記~
クラスごと異世界召喚された翔は最速で異世界を攻略する。ケモミミ娘から求愛され、モンスターは倒し、リア充やDQN、学級委員長も気絶させる!最強伝説開幕!!
お気に入り登録してくれた人!ありがとうございます!!
感想をくれた人!ありがとうございます!!
感想数 1
文字数 103,059
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.07.29
1,186
チートを知らないチーター⁉ 浮世離れした日常より
流血し、痛みも走るゲームが流行っている。そんなゲームはついには戦争にも使われるようになる。
時代が進み日本が東西に分裂してしまう。
俺は日本全土ではやっているゲームでいろいろな人と決闘をし、ついには個人ランキング一位になっていた。
そんな中俺がこれから体験する物語が書かれた話である。
――――
この作品はほかのサイトでも掲載しています。
作者が趣味でまったり書いている作品です。
できるだけたくさん更新できたらいいなと思っています。
よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 6,179
最終更新日 2020.06.24
登録日 2020.06.23
1,187
世界はナイトを求めてる~世界で一番強い騎士になる~
幼馴染との約束を守るために騎士になることを夢見てアリア騎士学校に通う主人公。
彼は自身の騎士としての適性は並以下であると思っており、中途半端に過ごす日々が続く。
そんなある日彼は一人の少女と出会う。
これは強くなるためにあがく一人の少年の物語
感想数 0
文字数 7,057
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.04.21
1,188
最強の元令嬢、冒険者になる~婚約破棄されたので国を出ます~
戦乙女とそう戦場で恐れられる最強の能力と、私兵を持つ令嬢ラミス・マートライト。
しかし彼女は不当な理由で婚約者である王子に冤罪で婚約破棄を持ちかけられることになる。
ーーーなのでラミスは王子を殴って、土下座する国王を尻目に旅に出ました。
そして冒険者となった彼女は、S級冒険者にも負けないと認められた実力で、悪徳貴族を更生させ、悪質な冒険者の心を折ったりと活躍して行く。
※ジャンルを変更します。
※この作品には恋愛の要素もかなり含まれています!
感想数 50
文字数 115,111
最終更新日 2017.10.03
登録日 2017.08.10
1,189
レベル9999の転生魔導士~世界最強の俺、辺境でひっそりとスローライフを送る~
主人公ライズ・プライスは転生者だ。
魔王打倒の目標をかかげ、実力を磨いて15年の時をライズは過ごした。
異世界生活にあこがれを持っていたライズに取って、充実した毎日だったが、ある日、神を名乗る存在に転生特典を上げ忘れていたと、言われレベルを9999に上げられてしまう。
チートには興味がなく、努力して実力を掴み取りたかったライズは、元に戻せと憤慨するが、神は無理だと良い去っていく。
レベル9999になったライズの力は凄まじく、全ての敵を一撃で倒していく。
魔王も例外ではなく、瞬殺する。
長年目標としてことがあっさり叶ってしまい、さらにこれ以上強くなりようがないと気づいたライズは、戦う気を失くした。
人がほとんど来ないような辺境の湖の近くに家を建て、のんびり釣りをしながら暮らすと決意をする。
感想数 1
文字数 43,650
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.07
1,190
自称異世界最強浪人のチーター達と万屋始めました
「最近ああ言う感じの増えてない?」
異世界へ行く若者が増えて来た今日一人の異世界人が声をかけられた。
「なぁ、俺と万屋始めねぇか?」
「...はぁ?」
バトルあり!笑いあり!ドキドキあり!新しい最強チーターとのはちゃめちゃ無双ストーリーが今始まる!?
皆様には誠に勝手で申し訳ございませんが、これにてこの小説を終わらせていただきます。
この小説の欠点を見直して、次に生かせたらなと思ってます。
長い間ご愛読いただき誠にありがとうございました!
あつかましいかもしれませんが、質問などがあれば答えられる範囲で感想コーナーにて答えさせていただきます!
あと、言葉遣いメチャクチャですみません!
そして、お気に入り数100!ありがとうございました!
感想数 3
文字数 208,270
最終更新日 2018.10.11
登録日 2017.07.06
1,191
二次ヒーロー: 親友である女主人公が異世界に召喚され、私も一緒に異世界に引きずり込まれ「脇役勇者」にされてしまう。
私はアレックス・ササキ。親友のエミ(私は彼女を「女主人公」と呼んでいます)に誘拐されました。幸いなことに、エミや他のヒーローたちとは違って、私には魔法の力がありません。というか、ここにいるべきではないのです。しかし、エミに誘拐されたお詫びに、女王様は私に仲間を強化するためのルーンを与えてくれました。しかし、とてつもなく強い女の子たちに囲まれた今、私の能力は不要になってしまいました。それでも、エミはいつも私を冒険に巻き込む方法を見つけ、こうしてサブヒーローの非物語が始まります。
感想数 4
文字数 112,090
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.08.05
1,192
lion the magician 地球で異世界魔法が使えたら
六年前、地球から勇者として人種、性別、年齢を問わず七人がある世界に召還された。世界の名はデインド。
一人は勇者、一人は聖女、一人は商人
一人は聖騎士、一人は銃士、一人は料理人、一人は魔術師と呼ばれた。勇者と聖女、商人と料理人は世界に残り、
聖騎士、銃士、魔術師は地球へと帰った。これは、その魔術師の物語。
Rエロ分は少ないです。至らぬ点が多くありますが、許して下さい。
感想数 0
文字数 22,995
最終更新日 2020.04.09
登録日 2019.12.13
1,193
黒歴史小説 トリプルエッジ
キャッチコピー
「Windows98から引っ張り出した黒歴史」
夏祭りの日、関門海峡で爆破事件が起こった。
そこで生き残ったのは少女、真帆。彼氏の俊介。刑事の青山。
3人はそれぞれの大事な人のために伝説の魔族、日本の妖怪、謎のバケモノに協力することになる。
想えば想うほどに歯車が狂いだす……。
感想数 0
文字数 68,080
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.08.16
1,194
出来損ないでよかったわ〜ゴミ扱いで追放された王子の俺が異国の激モテ美王女からプロポーズされる話
竜人族の王子なのに飛ぶことができない出来損ないの俺は、国中からゴミ扱いされ、挙句の果てには国外追放の流刑にされてしまった。流れ着いた先で、俺を拾った人間族の超絶美しい激モテ王女と同じ秘密を抱えていることを知って意気投合。彼女を狙って俺に勝負を挑んできた輩を無双して倒し、王女と空飛ぶ最新技術を共同開発して、彼女からプロポーズされた。出来損ない、最高。
感想数 1
文字数 9,142
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.04.03
1,195
追放された採取士、未知の力に目覚める。
20歳の若き冒険者 ビット・レクトール は、Aランクパーティ【鋼鉄の紋章】に所属していた。
しかし、戦闘能力に乏しい彼の【採取】スキルは軽視され、ある日リーダー ラックス によって "足手まとい" として追放されてしまう。
絶望と怒りの中、彼はダンジョンの奥で "未知の力" に目覚める。
【神眼の採取士】――すべての物質の本質を見抜き、自在に採取する力。
この力を得たビットは、かつて見下していた者たちを圧倒し、次々と新たな能力を獲得していく。
魔獣の"魔核"を奪い取り、伝説級のアーティファクト 《黒皇の腕輪》 を手に入れ、
さらにスキルが進化し、"魔力そのものを採取し、自在に操る" 【神威魔導採取士】 へと到達する。
そして、彼の才能を知った 王国魔術師団 からの召喚命令が下る。
王都へと向かったビットは、最強の魔術師 《雷帝のグレン》 を一撃で撃破し、
「Sランク冒険者に匹敵する」とまで評価される。
しかし、彼を待ち受けていたのは、かつて戦った謎の男――ゼルヴァス。
「次なる試練」として、彼の前に立ちはだかる。
「俺は"最強の採取士"だ。どこまで強くなれるか――試してやるよ」
"役立たず"と蔑まれた男が、最強の力を手に入れ、世界の頂点へと駆け上がる――!
感想数 0
文字数 7,334
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.07
1,196
うん、異世界!
何故にそんな所からっ!?と叫びたくなるような方法で突然異世界召還され、その世界の神様に出会う主人公。
その神様に特別な能力と使命?を与えられたのだったが・・・・・・、これ完璧にお前の尻拭いじゃねぇかっ!
望んでいた展開のはずだったのに、貰った能力以外、何かこれじゃない感がハンパない!
そんな主人公が繰り広げる、ドタバタ異世界ライフ。
少しでも多くの方々に読んで頂けると嬉しいです。(懇願
この作品は小説家になろう にも投稿しております。
感想数 4
文字数 224,857
最終更新日 2020.10.24
登録日 2019.03.01
1,197
口撃のヤマト~異能を狩る天才~
西暦2038年、世界人口の約半数が異能力を隠し持つ現代。
日夜、裏では能力者による凡人への差別・暴力・殺人が繰り返されていた。
能力者は『ある理由』から表立って動くことはせず、警察機関も手を拱く状況が続く……
そんな折、現れるは『異能狩り』と呼ばれる存在。
能力者から力を奪い取っては、虐げられていた凡人に分け与え、徐々にその勢力を拡大し始める。
次第に反旗を翻すようになる彼らを、警察は『狩人蜂』と称し、特定異能指定暴力団に指定した。
しかし、そんな『狩人蜂』も警察の潜入により瓦解。『異能狩り』の名は程なくして消えていった……
そんな『異能狩り』騒動から二年後、異能力開発学園に一人の天才が転校してくる。
名を大和慧。彼は転校して早々、能力者から力を奪い取らんと『狩り』を始める。
しかし、そのやり口は能力者同士で御法度の――『暴露』であった。
感想数 0
文字数 287,002
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.08.31
1,198
ビフレスト ~どうやら異世界転移をしたみたいです~
思いもよらぬ異世界転移をした主人公。
適当な日々を過ごしながら、少しずつ異世界の生活をエンジョイしていく・・・。
残念だが、そんなにうまくはいかない。
次々と事件や女の子や魔王に巻き込まれて、多難な日々が幕を開けたのであった。
(というわけで、よくあるチートな能力を持った主人公が、徐々にハーレム作っていく異世界転移ものです)
◇
2018/ 7 / 25
投稿再開しましたが、アルティメット不定期更新です!
やりすぎハイスペックの手が空いたときにこっそり書いて投稿します。
本編、読みやすいように努力します(ルビ多めとか)
え? 内容? そんなものはテキト・・・いえ、何でもありません。
更新は超不定期更新です。
下部にヒロインと初登場の話数を書いてます。
あ、ネタバレ注意?
ヒロイン
ドジっ子駄勇者(第2話登場)
魔王の妹な魔法使い(第4話登場)
口数少ない貧乳エルフ(第4話登場)
見た目ロリなドラゴン(第18時登場)
爆乳お姫様(第21話登場・2章の閑話で先に登場)
従順な侍女(第13話登場)
Sな死霊術師(第13話登場・1章の閑話で先に登場)
登場予定のヒロイン
男性苦手な水神(3章~4章くらいに登場?)
人懐っこい猫魔王(4章~5章くらいに登場?)
ちょいヤンデレ雪娘(4章~5章くらいに登場?)
だいたいこんな感じを予定してます。これからも頑張っていきますので、宜しくお願いいたします!
感想数 10
文字数 80,649
最終更新日 2018.07.25
登録日 2017.12.23
1,199
傭兵から冒険者へ~自分を知るため世界を旅する~
最強といわれた傭兵団、“神風(しんぷう)”にいたリィス・A(アルサレア)・クラウディア。
同じく最強といわれた傭兵団“銀河猟兵(ギャラクシーイェーガー)”との戦いの最中、突然にドラゴンが来襲し、二つの猟兵団は協力し合い何とかドラゴンを倒すことに成功する。
だが、この時に互いの傭兵団の団長が二人とも死亡し、多くの仲間を失って、互いの傭兵団は解散してしまう。
リィスは父親代わりだった団長も家族だった団員を失った。
一人では傭兵として仕事をすることができない。食い扶持を稼ぐため、傭兵から冒険者へと転職する。
冒険者になったときにパーティに誘われて、依頼を一緒に受けたのが自分の出生にかかわるものに触れる。
それからリィスは自分を知るために世界を旅することを決める
感想数 0
文字数 34,756
最終更新日 2020.01.12
登録日 2019.10.20
1,200
四天王最弱と呼ばれ「おめぇの席ねぇから!」と学園を追放される。が、新たな学園で無双する~戻ってきてと言われても新たな学園が楽しいのでもう遅い
グラフト王立第二学園に通うサシュタイン・ベルウノ。通称サス。四天王と呼ばれるほどの成績は残せてはいたが、出自の影響もあり四天王最弱と馬鹿にされていた。だが、とある日「おめぇの席、ねぇから!」と告げられ、学園を追放されてしまう。
するとサシュタインへ妹であるスノウが第一学園に編入するようにねだってきた。第一学園の方がより身分の高い貴族や長子などが通い、差別意識は高い。だから……とサシュタインは渋るが、スノウの強引さに折れて第一魔法学園へと編入することを承諾する。
サシュタインはたった一つだけ魔法が使える。それは重力を操る魔法。だがその魔法はサシュタインが望んで、スノウによってサシュタイン自身にしか使えないという制限をかけられていた。だが、編入の際にその制限をスノウが解いてしまう。
そして制限を解かれたサシュタインは、その圧倒的な力で新たな学園で無双していってしまうというお話。
以前掲載していた作品の再掲載です。ホットランキングに乗らず削除しましたが、ファンタジーカップ? とやらが開催されるとのことでテーマに沿ってるような気がしたので再掲します。気のせいだったらごめんなさい。
内容は一部諸事情により登場人物の名前が変わるくらいで変更ありません。また、それにより一部会話等に変更ありますが、大筋は変更ありません。ただ、規定文字数の関係上、以前の掲載していた場面より先は新規で執筆いたしますので、そちらも併せてご覧頂ければ幸いです。
感想数 9
文字数 37,191
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.09