童話 小説一覧
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笑う女
中学三年生のナツヒは、笑う女の幽霊に襲われかけていたところを、除霊師の後輩女子、梢に助けられる。
明るいナツヒは梢を知りたい、仲良くなりたいと思い近づくけれど....? 友情でホラーなショートショート。
感想数 0
文字数 4,417
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.25
1,362
赤ずきんちゃん、そのお金持ちに気をつけて
赤ずきんを現代版にアレンジした作品です。子どもの誘拐事件が多いという話を聞いたので臓器売買の密輸の話があるだろうなと思いながら書いてみました。
感想数 0
文字数 6,419
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17
1,363
Santa is…
「サンタさんなんて…」
ボクは去年のクリスマス。気づいてしまったんだ。
サンタさんなんていないんだってことに。
サンタさんは、本当にいないのでしょうか?
あなたはどう思いますか?
サンタクロースを信じるAtelier Sfidaが送る
サンタにまつわるクリスマス・ストーリー3編
楽しんで頂けたら幸いです。
感想数 0
文字数 4,550
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
1,364
きたかぜとたいふう
感想数 0
文字数 400
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
1,365
そのままで、いいの!?
いちど、もってしまった【れっとう
かん】はおもいのほか てごわくて
…。
文字数 15,389
最終更新日 2024.01.09
登録日 2023.08.15
1,366
MINKU 時空を超えた物語
感想数 1
文字数 56,498
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.03.28
1,367
小さな駅のクリスマスツリー
感想数 0
文字数 2,612
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.05.11
1,368
魔法使いの弟子カルナック
感想数 0
文字数 1,389
最終更新日 2019.11.09
登録日 2019.11.09
1,369
続・白い椿
感想数 0
文字数 1,163
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.11.12
1,370
うさぎとかめ
感想数 2
文字数 5,172
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
1,371
魔王のもの
人嫌いの女神さまに守られた大陸で人々は元気に暮らしていましたが、戦争ばかりして他の動物を傷つけることに怒った女神さまによって、恐ろしい魔ものが生み出されてしまいます。
魔ものに滅ぼされそうになった人々でしたが、突如として現れた勇者によって、魔ものは大陸の外の海に追いやられ、人々は平和を取り戻したのですが……。
感想数 0
文字数 3,756
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.21
1,372
【完結】素敵な夢をプレゼント!
今日はどんな夢を見ようか、眠るのが楽しくなるような、そんなお話。
感想数 0
文字数 563
最終更新日 2019.11.23
登録日 2019.11.23
1,373
シンデレラ以外、全員男。
ラシェルの母が死に、父は海難事故で亡くなった。
けれど生前父が再婚の約束をしていた継母が、二人の娘を連れて家にやってきた。
けれどそれは、どこからどう見ても女性の服を身に纏った男たちだった。
女性の服をきている母と姉と言い張る新しい家族たちはとても優しくて、ラシェルは穏やかな暮らしをはじめる。そこにお城での花嫁選びの知らせが届いた。
題名の通り、シンデレラ以外全員男という話です。
感想数 5
文字数 10,426
最終更新日 2023.01.14
登録日 2023.01.14
1,374
御庭番君弐号
「番犬」などはもう昔の話で、家のセキュリティーを担うロボットが一般家庭に普及するようになった近未来のお話。
2007年に執筆し、出版するかしないか悩み、結局世に出さずにいた作品です。
牧歌的な童話・寓話です。
感想数 0
文字数 11,702
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.30
1,375
アイとユウキの物語
冒険者を目指すユウキ、そして死神に式を告げられたアイ。二人は滅びゆく国で出会った。
感想数 0
文字数 8,359
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.07.05
1,376
ばかいんこ
小学校時代の思い出をフル沖縄方言で(再学習者なので正確さは不明ですが)記述してみました。内容はエッセイかもですが児童書ジャンルです。標準語による前置きがあります。
表紙画像ならびに本文中画像はjunhonさんにAIで作成していただきました、感謝🎵
感想数 0
文字数 1,997
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.07.25
1,377
おうちで すごそう
「今日もお外に行けないの」
お外に出られない日に読む短編物語。
子供のおうち遊び、おうちで過ごすヒントとして。
外にでられない日々を過ごす女の子。
どうやって毎日をすごすのかな。
ほのぼのしてて、でも少し寂しくて……。
感想数 2
文字数 1,393
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
1,378
お掃除をしていたら幸せになった、片付け下手なOLさんのおはなし
整理整頓が苦手な佳苗さん。 今日も佳苗さんはお部屋のなかで探し物をしています。 お部屋の中が散らかって汚屋敷になりかけると、佳苗さんの家にはお掃除妖精さんが現れるのです。いたずら好きなお掃除妖精さんは、毎回大事なものを見つからない場所に隠してしまいます。 隠されたものを探しだす方法はただひとつ、お部屋を掃除することだけ。 困った佳苗さんが一生懸命お掃除をしていると、職場の後輩が家を訪ねてきて……。 お掃除をしていたら、結果的に家電よりも優秀な年下イケメンをゲットしたOLのお姉さんのお話です。
この作品は、小説家になろう及びエブリスタにも投稿しております。
扉絵は、管澤捻さまに描いていただきました。
感想数 0
文字数 3,385
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.12.17
1,379
こはたからゆめのかけはし
感想数 0
文字数 17,667
最終更新日 2021.01.15
登録日 2021.01.15
1,380
冬の神様の口笛
鳴くんは口笛が上手な男の子。
お父さんといっしょにおばあちゃんの家に遊びに来ていました。
だけどおばあちゃんの家はとても古く、風が吹くたびに家が揺れてしまうほどです。
外は吹雪でどこかへ遊びに行くこともできません。
コタツの中でミカンを食べていると鳴くんは気づきます。
「お父さん、お父さん」
「どうした、鳴」
「さっきから口笛がうるさいね」
感想数 0
文字数 3,111
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
1,381
イザナと氷の壁
火の力をもつ10歳の男の子イザナ。
村の意地悪な男によって地下室に閉じこめられ、家を暖める暖炉として使われる日々を送っていた。
ある時、イザナは剣士のトウヤンに助けられ、初めて外の世界へ飛び出す。しかし、自然豊かだった四つの領地は、氷男によって千年続く氷河期に閉ざされていた。
谷と北領地を囲う、高さ300メートルの巨大な氷の壁。氷男を倒すためには、この壁を越えた北領地へ行かなければならなかった。
イザナは氷の壁を解かすため、仲間とともに立ち向かう。
感想数 0
文字数 139,702
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.11
1,382
王様のシロップ
王様は、毎日おいしいシロップを召し上がります。
文字数 1,800
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.05.16
1,383
リトル・ヒーローズ
かわいいヒーローたち
感想数 3
文字数 29,499
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.08.11
1,384
小さな歌姫と大きな騎士さまのねがいごと
むかしむかしとある国で、戦いに疲れた騎士がいました。政争に敗れた彼は王都を離れ、辺境のとりでを守っています。そこで彼は、心優しい小さな歌姫に出会いました。
歌姫は彼の心を癒し、生きる意味を教えてくれました。彼らはお互いをかけがえのないものとしてみなすようになります。ところがある日、隣の国が攻めこんできたという知らせが届くのです。
大切な歌姫が傷つくことを恐れ、歌姫に急ぎ逃げるように告げる騎士。実は高貴な身分である彼は、ともに逃げることも叶わず、そのまま戦場へ向かいます。一方で、彼のことを諦められない歌姫は騎士の後を追いかけます。しかし、すでに騎士は敵に囲まれ、絶対絶命の危機に陥っていました。
愛するひとを傷つけさせたりはしない。騎士を救うべく、歌姫は命を賭けてある決断を下すのです。戦場に美しい花があふれたそのとき、騎士が目にしたものとは……。
恋した騎士にすべてを捧げた小さな歌姫と、彼女のことを最後まで待ちつづけた不器用な騎士の物語。
扉絵は、あっきコタロウさんのフリーイラストを使用しています。
文字数 3,318
最終更新日 2020.05.31
登録日 2020.05.31
1,385
ある星のおはなし
ある2つの星の話をしましょう。
宇宙に浮かぶこの星はある1つの惑星が2つに割れて出来ました。
よく似ているこの2つの星はある日を境に全く違った結末を辿ることになります。
さて、あなたはこの星達の結末を一体どう見ますか?
感想数 0
文字数 1,129
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.17
1,386
ゆなちゃんのぼうし
感想数 0
文字数 567
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.09.02
1,387
街の小さな印刷屋さん
感想数 0
文字数 11,308
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.14
1,388
種子
たんぽぽの種子
感想数 0
文字数 1,552
最終更新日 2020.03.07
登録日 2020.03.07
1,389
名犬アレク
俺、アレク。2歳のシベリアンハスキーだ。
おはよう、ご主人。今日もお散歩の時間だぞ。
ほら、ちゃんと紐を持て。
俺が先に歩いてやるから付いてくるんだぞ。
ちょっと俺様な性格のワンちゃんから見た、飼い主さんとの可愛くてほっこりする日常ストーリーです。
感想数 0
文字数 10,508
最終更新日 2022.04.11
登録日 2020.07.01
1,390
小さな王子さまのお話
『これだけは覚えていて。あなたの命にはわたしたちの祈りがこめられているの』……
**あらすじ**
昔むかし、あるところに小さな王子さまがいました。
珠のようにかわいらしい黒髪の王子さまです。
王子さまの住む国は、生きた人間には決してたどりつけません。
なぜなら、その国は……、人間たちが恐れている、三途の河の向こう側にあるからです。
「あの世の国」の小さな王子さまにはお母さまはいませんが、お父さまや家臣たちとたのしく暮らしていました。
ある日、狩りの最中に、一行からはぐれてやんちゃな友達と冒険することに…?
『そなたはこの世で唯一の、何物にも代えがたい宝』――
亡き母の想い、父神の愛。くらがりの世界に生きる小さな王子さまの家族愛と成長。
全年齢の童話風ファンタジーになります。
感想数 0
文字数 45,785
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.05
1,391
焼き餃子くんと水餃子くん
焼き餃子くんは、中華のコックさんが
じゅっ じゅわ〜
って日焼けさせてくれるんだ
はるくんの描いた絵をみて考えました!
感想数 0
文字数 198
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
1,392
荒野のお稲荷さん
年の瀬が迫ったある日、北海道に帰省していた智也は荒野にポツンと立つ稲荷像を見つける。そこで出会ったのは、神主やお参りに来た人々をずっと待っている九尾の狐だった。
感想数 0
文字数 5,395
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
1,393
カヤのおつかい
こぎつねのカヤは、町で雑貨屋を営むサヤおばさんのところまで、ジャムを届けるようお母さんにおつかいを頼まれます。
初めてひとりで乗る電車に、カヤはおっかなびっくり。
果たして無事にジャムを届けることができる?
※前後編です
感想数 0
文字数 10,248
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
1,394
異世界シンデレラ ~呪われし血と灰の子 王国の予言~
エルドール王国は暗黒の魔法に覆われ、人々は恐怖に怯えていた。この絶望の中、古の予言が語られる。「呪われし血を引く者」と「灰から生まれし者」が王国の運命を左右するという。マリアンナは自分がその呪われた血を引く者であることを悟り、シンデレラは「灰から」という言葉に導かれる形で運命が動き出す兆しを見る。二人はそれぞれの運命に向き合い、暗黒を砕く冒険に足を踏み出していた。運命の夜明けが彼女たちを待っている。
感想数 1
文字数 5,231
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.02.14
1,395
チョコレートの木
文字数 923
最終更新日 2022.08.17
登録日 2022.08.17
1,396
ネコじいちゃん
あれれ⁉︎
まだ、夢…見てる?
でも…。
感想数 0
文字数 19,713
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.05.21
1,397
忘れられたぬいぐるみの旅
うさぎのぬいぐるみ「モモ」は、大切にされていた女の子・ナナに忘れられ、ゴミとして捨てられてしまう。さまざまな人の手を渡りながら旅を続けたモモは、やがて展示された博物館で大人になったナナと再会する。長い旅の果てに、ふたりは再び心を通わせる──そんな再会とぬくもりの物語。
感想数 0
文字数 1,762
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
1,398
クリスマス・トールテイル
感想数 0
文字数 10,163
最終更新日 2026.03.27
登録日 2023.12.20
1,399
甘い誘惑
兄のハイドラと妹のレンは慎ましく暮らしていた。
そんなある日、金貨を沢山出す壺があると、レンは聞いて……
童話物で一話完結です。
他サイトからの転載です。
感想数 1
文字数 2,303
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.05.21
1,400
猫と夢と少女
「にゃにゃ、もう着くにゃか?」
「きゃあ!?」
驚きのあまり悲鳴をあげた。カバンの中から、見知った猫の顔がのぞいている。にょきっと毛むくじゃらの手も伸びてきて、あっという間に私のカバンの上に座り込んだ――
猫が話すなんてありえない。いや、それ以前に、ぬいぐるみなんですけど!?
イライラしていた私が体験した、ちょっぴり不思議なできごと。
ちょっと肩の力を抜いてみようか……♪
※ イラストはAC様よりお借りしました。
感想数 0
文字数 1,524
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.18