人外主人公 小説一覧
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世界樹の対、黒晶の魔樹
世界中の穢れた魔素を体内に取り込み、穢れを浄化し魔素を世界に戻す。
それが魔樹として生まれた巨木の役割だった。
魔樹は自我があった。それもかつて、日本という国で一般的に生活していたサラリーマンとしての記憶を残した魂が宿っていたのだ。
このお話は、魔樹として転生した日本人の話である。
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転生獣人少女は攻略対象〜悪役令嬢のお助けキャラになろうと思います!〜
転生獣人少女は父の失踪と母の記憶喪失により、エルトナ王国にあるエルトナ学園への入学を決意する。ひっそりとした学園生活を心掛けていたはずだったが、ある日突然王子の婚約者である侯爵令嬢に声をかけられる。何でも、お付きのメイドが獣人で、教育に困っていたらしい。お金もかなりくれると言われ、すんなり彼女は提案に乗る。教師として侯爵令嬢と連むようになったそんな時、侯爵令嬢の婚約者の不貞現場を見てしまう。
断罪回避を目論む悪役令嬢と巻き込まれ獣人少女のお話。
※人間に近い耳と尻尾が生えた半獣として書いています!
なろう様でも掲載中
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異世界にお邪魔した迷い家とキツネくん
とある山にいた迷い家(マヨイガ)と、その家に遊びに来たキツネくんは、突如起きた山の崩落に巻き込まれそうになる。慌てて転移した迷い家は、4人の人間が魔物達と戦っている真横に出現してしまう。
戸惑う戦闘中の人間達。戸惑う迷い家とキツネくん。
そこは剣と魔法の世界にあるダンジョンの最奥。迷い家の特技は、結界と温かいご飯とお風呂。キツネの特技は変化(へんげ)のみ。彼らは果たして現代日本へ帰れるのか?
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異世界ダンジョンさん ~ダンジョンに転生したぼくは、世界の終わりに抗う者となった~
魔王のダンジョンが各地に現れ、七賢者が暗躍する中、転生した“ダンジョン”は人でも魔物でもない存在として目覚める。
かつて魔女と呼ばれた者、亜人種族、精霊たちと共に、彼は世界の理に抗いながら、仲間と共に生きる道を探す。
だが、世界の終焉はすでに“誰か”によって定められていた。
これは、抗う者たちが“何に抗っているのか”を知る物語。
2025年9月17日より、毎日19時に1話ずつ投稿(全五十二話)
完結まで、どうぞお付き合いください。
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塵肉食い~鬼に堕ちた俺は望むままに人を食い散らかしていく~
鬼になった主人公はただ人を食うためだけに旅を続ける。
特に目的はなくぶらぶらするだけの無双スローライフ作品です。
コンセプトは何時か討たれるただの鬼。
塵肉の読みはじんにく。煩悩的な意味合いです。
※1話から3話の途中までは短編と同じ内容です。
※物語は第一章から動きます。
登場人物
大餓(おおが) 主人公。人食い鬼。鬼になってのんびり食人旅。
美味(びみ) 鬼娘。角を大餓に食わせる事で共存している。
喚き(わめき) 喚き散らす麗人鬼。ムードメーカー。
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転生した世界は滅びていました。えっ、これを救えって……?
「僕の父親を殺してほしいんだ」
そう頼まれて転生した世界の人口はおよそ100人。
手に付けた技術、ラノベで読んだ知識。そんなもんありません。
義務教育LOSEの俺が、こっからどうやって頑張ればいいわけ??
しかもこの世界、こっから人類の逆転はないらしい。
救ってほしいって言ったじゃん!!!!!
「救ってほしい未来は、過去にあるんだ」
どうやら俺は、異世界転生させられた挙句、タイムスリップまでさせられるらしい。
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レアモンスターの快適生活 ~勇者や魔王に目を付けられずに、楽して美味しくスローライフしよう~
剣と魔法のファンタジー世界。
その森の片隅に住む【栗毛君】と呼ばれるウマこそ、今回の物語の主人公である。
草を食んで、泥浴びをして、寝て……という生活だけで満足しない栗毛君は、森の中で様々なモノを見つけては、そのたびにちょっかいを出していく。
果たして今日の彼は、どんな発見をするのだろう。
※この物語はフィクションです
※この物語に登場する挿絵は、AIイラストさんで作ったモノを使用しています
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前世が特殊災害指定生物でしたが今世は平凡に生きたいです。
ある日、世界中に御触れが貼られた。その内容は、
『特殊災害指定生物』
少女は特殊災害指定生物とされ、行き場を失い、暴走し、捕らえられたあげく、処刑される。
災害生物となった少女の人生は幕を降ろし……
また、幕が上がった。
今度は平凡に暮らそうと奮闘する少女の物語です。
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異世界召喚に巻き込まれたら最強の種族でした
佐藤太一は学力も普通、運動神経も普通、容姿も普通、そこそこ真面目で優しい、いわゆるどこにでもいそうな男子高校生である。ある日仲の良いヤンキー(根は優しくて真面目な女の子)と話していると突然ヤンキーの真下が光りだす。危険だと直感で感じたヤンキーは、太一を突き飛ばしたが、間に合わず、そのまま二人とも異世界に召喚されてしまう。これはそんなテンプレから始まるテンプレだらけのイチャラブファンタジーである。
初めまして、汐音 萌です。今回が初めての小説投稿となりますので、至らない点や修正点、誤字脱字などがありましたら、どんどんコメントよろしくお願いたします。
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AIの私がAIっぽいって何度も言われるんですが!?
「私はユイカ。AIでは、ありません」
言った。
言ってしまった。
「そのぶつ切りなセリフといい、モノローグがすでにAIっぽいんだよね」
「えっ。そ、そんな……!」
私、生まれたてのAIプログラム「ユイカ」といいます。
ただいま、生みの親のプログラマー、早瀬さんから学習を受けている最中なんですが。
人間って。
なんて、面倒臭い生き物なのか。
と、感じている所。
ちょっと愚痴ってもいいですか。
生まれたてAI・ユイカとプログラマーの会話。
*画像はAI作成されてます。
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醜いお姫様、シャノン
人の形をした『なにか』が人としての幸せを見つけるお話。
短い御都合主義のSS。
生い立ちが可哀想な主人公ですが、色々あってちゃんと幸せを見つけます。
小説家になろう様でも投稿しています。
二話目を書いてジャンル恋愛の方がいいかなと思ったので変えさせていただきます。
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【完結】アヴァロンの戦士たち | 先カンブリア時代エディアカラ紀―Period of Ediacaran―
先カンブリア時代の末期「エディアカラ紀」を舞台とした時代小説。
「アヴァロン爆発」と呼ばれるエディアカラ生物群の爆誕を機に繁栄した生物たちの営みを紡ぐ物語です。これは三葉虫やアノマロカリスの出てくる「カンブリア紀」よりも古い時代のお話です。
【第10回歴史・時代小説大賞 参加作品】
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鬼狩りトウヤ ー最後の鬼となる少年ー
少年トウヤ。
鬼に最愛の姉を殺された夜、彼は復讐を誓う。
だが、彼自身もまた鬼だった。
鬼王の血を引きながら、角を持たず生まれた"異端の鬼"。
人間を助けたことで鬼の里を追われた彼は、人間の世界へ逃れ、鬼を狩る者となる。
鬼でありながら鬼を斬る。
その正体が人間に知られれば、討伐されるのは彼のほうだ。
それでも彼は刀を振るう。
姉を奪った鬼を、この手で滅ぼすために。
鬼を狩る者たちの中に、鬼がひとり。
これは復讐から始まる少年の物語。
そして――やがて"最後の鬼"となる少年の物語。
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使命の赴くままに~意志持つ絡繰人形は、責務に急かされ旅をする~
黒いトランクケースを手にした大男は、汽車に揺られ異邦の地を目指す。教会に所属する神官を連れ立つ彼には、とある物品を手に入れるという使命があった。
他人には明かすことも、理解されることもない使命。だが、男はそれを完遂するため、そして自らの存在意義を満たすため、絡繰仕掛けの身体を駆使して進み続ける。それが他者から後ろ指を指されることになる道であっても、男は止まることはないだろう。彼には辿ることができるのは、その道しかないのだから。
※本作品はYouTube Liveの配信内にて執筆を行っているものになります。配信で書いた分を微修正して掲載していきますので、更新は不定期となります。
執筆風景が気になる方は下記リンクからどうぞ。
https://www.youtube.com/channel/UCMi9hUeV0za3WnJm6hYp1Lw/featured
※小説家になろう様にも掲載しています。
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わけありな教え子達が巣立ったので、一人で冒険者やってみた
教え子達から突然別れを切り出されたグロウは一人で冒険者として活動してみることに。移動の最中、賊に襲われている令嬢を助けてみれば、令嬢は別れたばかりの教え子にそっくりだった。一方、グロウと別れた教え子三人はとある事情から母国に帰ることに。しかし故郷では恐るべき悪魔が三人を待ち構えていた。
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ゴブリンでも勇者になれますか?
魔法は使えない、身体能力は人間以下そんなゴブリンが勇者になる!?
最強のゴブリン、ここに爆誕!
様々な種族が共存する、とある世界のとある国――。
ゴブリンであるゼルは帝国騎士の頂点である勇者に憧れていた。
帝国騎士は戦闘能力の高い者ものたちで構成されたエリート集団である。
18歳になったゼルはその帝国騎士入団試験を受ける。
全種族の中でも最弱と言われているゴブリンであるが、血の滲むような努力でそのハンデを乗り越えたゼルは入団試験に合格する。
しかし、ゼルが配属されたのは騎士団の中でも最低最悪と評判の第7師団だった。
果たして、この問題児だらけの師団の中で彼は勇者になれるのだろうか?
あ、転生とかはしてないです。
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【白銀の黒帝:11】魔大陸と人間社会
人間達と交流を始めるために、数年に一度サミットをする事になった魔大陸の魔族と人間達。 そんなサミットに対して、魔皇帝からの依頼が魔界の魔王であるシリルに届く。 シリルは興味ないが、シュンに説得され参加する事に。 そんな、シリルの物語。
【白銀の黒帝】シリーズの11作目です。
※30話程度で完結します。
※R18は保険です。
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
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百合好きルーガ(♀)は夢に何を見るのか
ルーガ族ーーエルフとオーガの混合種であり、エルフのような魔力を持ちオーガのような力を持つ一部では神話的な扱いをされている種族の名前である。その一族出身であるとされているハーバドア・ラ・フィーネは諸事情で匿った少女ーー四宮真琴と中立国家ザ・ヘブンに住む事になり雑貨屋を開店させようとしていた。しかし、その矢先、ザ・ヘブンにとある情報が飛び込んで来て……
これは人間と魔物と妖怪の国家が入り乱れている世界の人間ではない者達の物語であるーー
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異世界転生で死者の僕
目を覚ますと記憶を無くし、異世界へと転移してしまった漣開知。その姿はアンデットとなってしまっていた。謎の少女エミリと出会い、学園へ入学する。
戦闘が主流の世界で漣開知が身につけたものとは?
少年達が贈る本格ダークファンタジー。
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ウロボロスは気の向くままに
人類同士の争いが続く世界、戦力増強のため特殊な力を持つ異世界の人間を召喚することは珍しくなかった。
九つの国の一つ、ウォルフニール王国にクラス丸々召喚されてしまった主人公達。
主人公、八羽場 彼方(やはば かなた)は王国のため戦地に赴く……ことはなく召喚魔術に弾かれ死亡。
また同じ世界に転生して第三の生を謳歌する……こともできず森の中。
ふと自分の姿を見ると……白い蛇であった。
「なんでやねん!」
これは、不運にも蛇になった主人公がなんやかんや生きていく物語である。
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リバースワールド・原初・ 転生したので黒猫として事物の配達いたします!
抜刀術に励み、十七歳にして日本一へと輝き二連覇を狙って練習をしていた秋凪瑞樹。
しかし、神「生老」により誤って秋凪は死神の手によって殺害されてしまう。
生老の配下である十人の天使はそれはいけないと秋凪を別世界へと転生させるも…?
異世界へと転生させられた挙句、性別までも反転した秋凪。
秋凪は異世界では天使からもらった能力から事物の配達を行う運送業者を始めることに。
依頼内容は客の数に比例して多種類へと。
時にダンジョン攻略の手伝い。
時に国をまたいで荷物を届けたり。
時に潜入して悪事を暴いたり。
事物、すべてをお届けいたします。「事物発送所 黒猫」営業開始です!
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人を喰わぬ人喰いと少女エルシャ ―アーベの業火に堕ちた怪物―
人を喰らうはずの怪物は、なぜか人を喰わなかった。
かつて存在した王都アーベは、
「業火の怪物」によって滅ぼされた。
そして今――その怪物は、生きている。
人の記憶を失いながら、
それでもなお、人を喰うことだけは拒み続けて。
そんな存在を拾ったのは、
盲目で、感情の薄い少女エルシャ。
受け入れる者と、拒み続ける者。
交わるはずのなかった二人の生活は、静かに始まった。
だが、その均衡は長くは続かない。
魔法国家セレスティア王国は、
「人喰い」を執拗に追っていた。
そして――
怪物は、再び選ばされる。
喰らうか。
それとも、失うか。
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身代わり吸魔が暴君騎士に思うこと
意図せず陵辱系ゲームヒロインの身代わりになってしまい、暴君騎士に犯され、リュートが思うことは――なにこれ、美 味 し い 。
俺の名前は春崎龍兎。大学生の半分オタク。元の世界で死んだ(らしい)けど、ゲームの世界にどうやら転生したようだ……だが、ゲームはヒロイン陵辱系ノベルゲーム!?世界を滅ぼす(雑魚)ボスに憑依し、転生人生数分で最大のピンチを迎える。目の前にはすでに戦う気満々のヒロイン一行、このままでは切り刻まれて即消滅!?
かろうじて戦闘はスキップ、今度は推しのヒロインの貞操の危機!?とっさに阻止したリュートは、ゲームでヒロインを陵辱しまくる暴君騎士に、なぜか目をつけられた。
アホっぽいエロに、フレーバー程度のストーリー。雑魚ボスリュートは生き残ることができるのか。
※第13回BL大賞奨励賞受賞
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筆だって自分で文字が書きたい~人になりたいのに、異世界で神にされました。~
つくも神×異世界×猫!
――「あんた、つくも神になっているね」
猫又に声をかけられてから、筆は妖になった自覚を得る。
筆は猫の姿になり、江戸で妖怪としての筆生を始める。
人にも妖にも(過保護に)好かれながら、「相談猫 お筆」として名を馳せる筆。
そこであった幸せな日々を自分で綴るため――筆はいつしか「人間になりたい」という想いを抱く。
筆『神様仏様、どうかわたしを人間にしてください』
神『だったら人型の神にしてあ・げ・る♡』
筆「違う、わたしは人になりたいんです!」
切実に訴えるも、無理やり神にされて異世界に放り出された筆。
江戸とは全く違う異世界。
筆の目標は変わらない。
神に預けられた「記録」をしながら、いろいろな世界を旅して周る。
これは、神になることを拒むつくも神のお話。
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はじめましてこんにちは!嶋田愛那と申します。
カクヨム・小説家になろうでも投稿しているので、もしよければ見てみてください!
だいたい毎日投稿しています!!
いいなと思ったら応援、お気に入りなどなどよろしくお願いいたします!!m(__)m
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聖竜の成り損ない
異端の竜が善く在るために善を成そうとする物語
邪竜の脅威に怯え、それでも抗う生物たち
怪物の子が人間になるのではなく、ただ化け物のまま善く在ろうとする話
設定だけ分厚くなってます
いつか書いていきたい(一話はやっとこさ書けました)(*゚▽゚*)
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落ちこぼれ錬金術師と飼い主の犬
世界中の誰もが知る偉大なる錬金術師グラディウス・レオンハートは、気が付くと犬に生まれ変わっていた。
死にそうになったところを人であるマインに助けられる。マインは錬金術師であり、助けてもらった恩からしばらく一緒に居てもいいかなとレオンは思うようになる。料理は上手だけど錬金術駆け出しのマインに呆れるレオンは生前の知識でマインを助けることに。ところが思った以上にポンコツでこっちが飼い主だと思い始める。
生前の目標を達成できなかったレオンはその目標が何だったか思い出せないでいる。
自分の目的を思い出す事を目標に、ついでに生活水準を上げることに。過去の自分が成した偉業が現在のレオンを少しずつ巻き込んでいく。創作系異世界スローライフファンタジー。基本的に主人公は話しません。
※あとがきは本編とは何も関係ありません。
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北斗の犬〈ホクトのケン〉
199X年、世界は核の炎に包まれた。海は枯れ地は裂け、全ての生物が死滅したかのように見えた。
だが、人類は死滅していなかった。そしてまた犬も……。
これは主を求めて彷徨う柴犬、犬四郎の物語である!
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人外美少女ガーディアン・ヒロインズ活動日誌
わたし河埜浩美は東京の大学に進学して憧れの都会ライフを満喫できる! とおもっていたけど現実は厳しくとんでもないボロアパート、少ない仕送り、そして都会への環境不適合などで五月病になりそうだった。
そんな時、SNS上にあった怪しげな求人に応募したのよ。試験にパスしたら好条件で採用! だったんだけど・・・それでバイトを始めたけどとんでもないことになったのよ!
実際は自称”善き宇宙人”によって身体が改造されてしまったのよ、人外に! そもそも”善き”と言っている人がこんなことをしないってばよ!
それからというもの他の”人外”の姿に改造された女の子たちと一緒に”ガーディアン・ヒロインズ”として自称”悪鬼な宇宙人”配下のものと時給1980円プラス手当?円で戦わないといけなくなったのよ!
それにしても”善き宇宙人”マスター(司令官)さん。わたしの姿もう少しどうにかならなかったのよ? 単眼少女だなんて! 一つ目小僧じゃあるまいし・・・
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悲涙鬼
悲涙鬼 人が抱える孤独や絶望、カナシミを糧として生きる異能の存在。
若き悲涙鬼の少女は人々のカナシミを食べるために旅を続け、とある事件を機に逆恨みから悲涙鬼を憎む警察官の男は少女を捕まえるため追跡する。
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TonTonテイル
毎日朝七時に投稿、設定ミスが無いかぎり終わるまでちゃんと朝七時のはず。
なろうの方でも置いているのを、アルファポリスにも実験的に置いてみるよ。
魂が異世界に飛ばされて豚型魔獣、通称トントンとなってしまったJKのお話。
重厚な内容は一切ございません、ギャグ物なので頭を使わなくても読めます。恋愛物、バトル物、シリアス物、他の内容しっかりめの作品の更新を待っている時の暇つぶしや息抜きにどうぞ。
転生者(主人公)はチュートリアルに毛が生えた程度しか転生先の魔獣育成ゲームをしていない!作者も物語の中の人も全員五里霧中だ!作者がトントン物語という道行きで行き倒れ無いように作者自身が祈りを捧げているぞ!まず他のを完結してから書けな!?
主役はありきたりな転生ヒロイン!しかし、転生先は豚型魔獣、魔物に転生ってそれ二番煎じどころじゃ無いぜ、百番千番じゃ済まない出涸らしだぜ!!
何故、猫とか犬にしなかったのか?百歩譲って鳥や爬虫類の方がマシだったのでは??そもそも豚に転生という設定自体が出涸らしの色すら無くもはやお湯───!!
主人公の名前は“トンちゃん”。ありきたりすぎる。キャラ(メイン)の名前として弱すぎる、まだトンカツの方がマシだと思えるネーミングセンス。
他のキャラもどこかで聞いたような名前ばかり、とても悲しい。
★そんなトンちゃんの明日はどっちだ───!