転生 小説一覧
1,681
社畜から卒業したんだから異世界を自由に謳歌します
ブラック企業に入社して10年が経つ〈宮島〉は、当たり前の様な連続徹夜に心身ともに疲労していた。
そんな時に中高の同級生と再開し、その同級生への相談を行ったところ会社を辞める決意をした。
しかし!! その日の帰り道に全身の力が抜け、線路に倒れ込んでしまった。
そのまま呆気なく宮島の命は尽きてしまう。
この死亡は神様の手違いによるものだった!?
神様からの全力の謝罪を受けて、特殊スキル〈コピー〉を授かり第二の人生を送る事になる。
せっかくブラック企業を卒業して、異世界転生するのだから全力で謳歌してやろうじゃないか!!
※カクヨム、小説家になろう、ノベルバでも連載中
1,682
悠々自適な転生冒険者ライフ ~実力がバレると面倒だから周りのみんなにはナイショです~
とある大学に通う22歳の大学生である日比野秋雨は、通学途中にある工事現場の事故に巻き込まれてあっけなく死んでしまう。
それを不憫に思った女神が、異世界で生き返る権利と異世界転生定番のチート能力を与えてくれた。
かつて生きていた世界で趣味で読んでいた小説の知識から、自分の実力がバレてしまうと面倒事に巻き込まれると思った彼は、自身の実力を隠したまま自由気ままな冒険者をすることにした。
果たして彼の二度目の人生はうまくいくのか? そして彼は自分の実力を隠したまま平和な異世界生活をおくれるのか!?
※この作品はアルファポリス、小説家になろうの両サイトで同時配信しております。
1,683
流行りの異世界転生だけど、ストーリーは捨てて幸せになりたい
今流行りの転生をした春奈はアラフォーにさしかかろうとしていた独身フリーランスのイラストレーターだった。
初めての大型案件である新作乙女ゲームのキャラ原案の世界に転生していたのだが、当て馬的な悪役令息に転生していた。
性別の違いやゲームとは違う現実に戸惑いつつストーリーは無視で幸せになる事を目指す。
1,684
無自覚な少女は、今日も華麗に周りを振り回す。
15歳の誕生日を迎えた愛菜に待っていたのは、アイシャーナ・ウィステリアという異世界の公爵令嬢の赤ちゃんになるというものだった。けれど前向きな愛菜は「あ、例の異世界転生!え?私死んだっけ?ま、いっか!ふふっ、人生楽しまなき損なんだから!!」と、あっさり受け入れてしまう。
こんな女の子でも案外役に立つ…?
これは無自覚才女で天然でチートな愛され少女が楽に生きるために頑張り(しかし斜め上へ行く)、周りを振り回すお話。
*小説家になろう様にも投稿しています
1,685
転生した悪役令嬢ですが、悪事で残業ばかりしていたら、王子が定時で終われとルールを定めてきます
深夜2時。悪役令嬢の私が学園の薔薇を掘り返していたら、婚約者の王太子殿下が鐘を鳴らした。
「本日の悪事、終業。以後は9時から17時までとする」
前世は残業で死んだ。今世は乙女ゲームの悪役令嬢、ロザリンド・ウィンズロウ。断罪されれば辺境へ追放——つまり退職なので、深夜も早朝も休日も悪事に励んでいる。下手なので全部感謝されるけれど、それはそれ。
殿下は悪事をやめろとは言わない。時間だけを切る。
王印つきの勤務規定。手のひらに載る真鍮の鐘。日付と時刻まで書き込まれた台帳。そして、まだ一枚も承認されない残業申請書。
夏至の夜会まで、あと90日。その日に断罪されれば、私は正式に、円満に辞められる。
「殿下。夏至の夜会で、私を断罪してください」
「却下」
「……いま却下っておっしゃいました?」
「退職には、上司の承認が要る」
そんな条文、聞いていない。第5条は今朝、国の印をもう一度押して足されたらしい。
私は退職したい。殿下は定時後に何をしたいのか、まだ言わない。
※本作は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。
1,686
神託など戯言です ~大聖女は人より自分を救いたい~
私は神託に従って人を救ってきた稀代の聖女でしたが最後は魔女として処刑されました。それでは終わらずにどうやら別の貴族令嬢に転生してしまったようです。神からの奇蹟は授かったままですし人を救済しろとの神託はまた聞こえますし、いっそ自殺してしまいましょうか。
え? 実は別の前世も記憶もある? ここが乙女ゲーで私が悪役令嬢? 聖女候補になったら破滅?
成程、それは好都合。ではまず自分を救済するために神託など捨て置きましょう。殿方との恋愛も楽しそうですね。
※小説家になろう様にも投稿しています。第三章完。第四章はしばしおまちを。
1,687
前世知識は最強!異世界改革!
新興IT企業の若き社長として、寝る間も惜しんで会社を急成長させた男は、25歳という若さで過労死した。
しかし、彼が次に目を覚ましたのは、病院のベッドではなく、中世ヨーロッパ風の異世界だった。
転生した先は、辺境の子爵家の長男・リック。
鏡に映る自分は、銀髪に碧眼の超絶美少年。
「今度こそ、ホワイトな人生を送ってやる……!」
そう決意したリックだったが、実家の領地は、領民は疲弊し、運営体制は前時代的で非効率の極みだった。
「この領地には、圧倒的に『マネジメント』が足りていない!」
前世で培った「合理的思考」と「現代知識」、そしてIT社長としての「経営手腕」を武器に、リックは領政改革に乗り出す。
肥料の改善による農業革命、特産品開発による流通改革、そして魔道具への現代技術の応用――。
彼の打ち出す常識外れの策は、やがて国中を驚愕させる成果を生み出していく。
1,688
スキル【僕だけの農場】はチートでした~辺境領地を世界で一番住みやすい国にします~
旧題:スキル【僕だけの農場】はチートでした なのでお父様の領地を改造していきます!!
僕は異世界転生してしまう
大好きな農場ゲームで、やっと大好きな女の子と結婚まで行ったら過労で死んでしまった
仕事とゲームで過労になってしまったようだ
とても可哀そうだと神様が僕だけの農場というスキル、チートを授けてくれた
転生先は貴族と恵まれていると思ったら砂漠と海の領地で作物も育たないダメな領地だった
住民はとてもいい人達で両親もいい人、僕はこの領地をチートの力で一番にしてみせる
◇
HOTランキング一位獲得!
皆さま本当にありがとうございます!
無事に書籍化となり絶賛発売中です
よかったら手に取っていただけると嬉しいです
これからも日々勉強していきたいと思います
◇
僕だけの農場二巻発売ということで少しだけウィンたちが前へと進むこととなりました
毎日投稿とはいきませんが少しずつ進んでいきます
1,689
《完結》騎士団の胃袋を掴んだら、好かれすぎて困ってます
胃袋から始まる、異世界モテモテライフ!
異世界に転生した料理人・七瀬ハジメ。
まずすぎる食事に絶望し、自炊を始めた結果――
王国騎士団の胃袋を掴み、なぜか恋まで始まった。
たくさんご覧くださりありがとうございます😊
KindleUnlimitedで完全版無料で読めます!
MITARASI_で検索してみてください!
1,690
【本編完結】転生隠者の転生記録———怠惰?冒険?魔法?全ては、その心の赴くままに……
後にリッカと名乗る者は、それなりに生きて、たぶん一度死んだ。そして、その人生の苦難の8割程度が、神の不手際による物だと告げられる。
そんな前世の反動なのか、本人的には怠惰でマイペースな異世界ライフを満喫するはず……が、しかし。自分に素直になって暮らしていこうとする主人公のズレっぷり故に引き起こされたり掘り起こされたり巻き込まれていったり、時には外から眺めてみたり…の物語になりつつあります。
※小説家になろう様、アルファポリス様、カクヨム様でほぼ同時投稿しています。
※残酷描写は保険です。
※誤字脱字多いと思います。教えてくださると助かります。
1,691
婚約破棄された聖女様たちは、それぞれ自由と幸せを掴む
捨て子だったキャサリンは、孤児院に育てられたが、5歳の頃洗礼を受けた際に聖女認定されてしまう。
12歳の時、公爵家に養女に出され、王太子殿下の婚約者に治まるが、平民で孤児であったため毛嫌いされ、王太子は禁忌の聖女召喚を行ってしまう。
邪魔になったキャサリンは、偽聖女の汚名を着せられ、処刑される寸前、転移魔法と浮遊魔法を使い、逃げ出してしまう。
、
1,692
前世は聖女だったらしいのですが、全く覚えていません
孤児のドロシーはジルと名乗る青年貴族から前世が聖女だったことを告げられる。
だが、ドロシーにはそんな記憶は全くない! そもそも前世って何? という状況だった。
魔王の復活が近付いているとジルに無理矢理王城に連れていかれてしまう。
だが、王城にはすでに別の『聖女』様がいた。
前世の記憶がない聖女の少女が前世聖騎士だったヤンデレ貴族(と他のヤンデレ達)に振り回される話です。
(小説家になろう様でも投稿しています)
1,693
親切なミザリー
第一王子アポロの婚約者ミザリーは、「親切なミザリー」としてまわりから慕われていました。
ところが、子爵家令嬢のアリスと偶然出会ってしまったアポロはアリスを好きになってしまい、ミザリーを蔑ろにするようになりました。アポロだけでなく、アポロのまわりの友人達もアリスを慕うようになりました。
ミザリーはアリスに嫉妬し、様々な嫌がらせをアリスにする様になりました。
こうしてミザリーは、いつしか親切なミザリーから悪女ミザリーへと変貌したのでした。
‥ですが、ミザリーの突然の死後、何故か再びミザリーの評価は上がり、「親切なミザリー」として人々に慕われるようになり、ミザリーが死後海に投げ落とされたという崖の上には沢山の花が、毎日絶やされる事なく人々により捧げられ続けるのでした。
※不定期更新です。
1,694
完璧(変態)王子は悪役(天然)令嬢を今日も愛でたい
オルプルート王国第一王子アルスト殿下の婚約者である公爵令嬢のティアナ・ローゼンは、自分の事を何故か初対面から溺愛してくる殿下が苦手。
見た目は完璧な美少年王子様なのに匂いをクンカクンカ嗅がれたり、ティアナの使用済み食器を欲しがったりと何だか変態ちっく!
殿下を好きだというピンク髪の男爵令嬢から恋のキューピッド役を頼まれてしまい、自分も殿下をお慕いしていたと気付くが時既に遅し。不本意ながらも婚約破棄を目指す事となってしまう。
※糖度甘め。イチャコラしております。
第一章は完結しております。只今第二章を更新中。
本作のスピンオフ作品「モブ令嬢はシスコン騎士様にロックオンされたようです~妹が悪役令嬢なんて困ります~」も公開しています。宜しければご一緒にどうぞ。
本作とスピンオフ作品の番外編集も別にUPしてます。
「小説家になろう」でも公開しています。
1,695
チートレス転生者の冒険記
ある日、トラックに轢かれて死んだ、普通の高校生、純也。
そんな彼が、異世界に転生した。
そのときに得た能力で無双すると思いきや……そんな訳なかった。
何の力もない普通の人な彼は、ひょんなことから冒険者になり、自分の戦い方を編み出し、様々な事件に巻き込まれながらも、少しずつ成長し、活躍していく。
これは、普通の異世界転生者の、冒険と戦いと成長の記録。
※この作品は小説家になろう・カクヨムで掲載済みのものとは表現などを変更しております。ノベルアッププラスに掲載したものとほぼ同一のものになっております。
※2022/09 二年近くぶりに連載再開しました。第一部完結まで毎日投稿します。小説家になろう・カクヨムでは完結しましたので、こちらでもそのうち完結まで掲載する予定です。ご期待ください。
※2026/08 完結まで毎日投稿します。9月末に完結予定です。よろしくお願いします。
1,696
Sランク冒険者はお姫様!?今さら淑女になんてなれません!
ルクレツィアは誘拐され川に投げ捨てられた時に前世を思い出した。彼女を助けた老人は後継者にと、あらゆる魔法や剣術などを教えて育てた。
しかしそんな彼は幼いルクレツィアを置いて亡くなってしまった。
残された彼女は世界を知ろうと冒険者として活躍していく。
「目指すなら頂点!」
血を吐くような努力を重ねS級冒険者になったルクレツィア。
しかしそんな彼女の出自はとんでもなく…
タイトルでネタバレしてますが、それを知った上で主人公の言動を楽しんで頂けたらと思います。
タイトル回収はかなり先になります!
1,697
生臭坊主の異世界転生 死霊術師はスローライフを送れない
急遽異世界へと転生することになった九条颯馬(30)
小さな村に厄介になるも、生活の為に冒険者に。
ギルドに騙され、与えられたのは最低ランクのカッパープレート。
それに挫けることなく日々の雑務をこなしながらも、不慣れな異世界生活を送っていた。
そんな九条を優しく癒してくれるのは、ギルドの担当職員であるミア(10)と、森で助けた狐のカガリ(モフモフ)。
とは言えそんな日常も長くは続かず、ある日を境に九条は人生の転機を迎えることとなる。
ダンジョンで手に入れた魔法書。村を襲う盗賊団に、新たなる出会い。そして見直された九条の評価。
冒険者ギルドの最高ランクであるプラチナを手にし、目標であるスローライフに一歩前進したかのようにも見えたのだが、現実はそう甘くない。
今度はそれを利用しようと擦り寄って来る者達の手により、日常は非日常へと変化していく……。
「俺は田舎でモフモフに囲まれ、ミアと一緒にのんびり暮らしていたいんだ!!」
降りかかる火の粉は魔獣達と死霊術でズバッと解決!
面倒臭がりの生臭坊主は死霊術師として成り上がり、残念ながらスローライフは送れない。
これは、いずれ魔王と呼ばれる男と、勇者の少女の物語である。
1,698
地味に転生していた少女は冒険者になり旅に出た
小さな街の孤児院の前に赤ん坊が捨てられていた。
赤ん坊はNo.78と番号を付けられた。
そんな捨て子だったNo.78はある日突然前世を思い出す。
比較的、平和な世界だった前世の乙女ゲームが大好きだった気弱なオタクだった前世の記憶を。
ちょっと!!普通、ここはキャッキャウフフな乙女ゲームみたいな世界に転生とかじゃないの?!
1,699
転生息子は残念系
転生? まじで。
俺、五歳で魔術使えてチートじゃね? やったー!
と、大喜びしたものの。
その気持ちはすぐに砕かれることになる。
俺の母さんも転生者でした。そして俺別に、チートじゃなかった。
『転生令嬢はやんちゃする』の主人公の、不憫残念系の息子ちゃんが主人公。
周囲にいじられたりいじられたり弄ばれたりいじられたりする話。
本編終了後、与太話として書いていたのですが増えてきたのでちゃんと形にしました。
本編よまなくても話は分かります。多分。
あちらにもそのまま置いてありますがこっちのほうが端折った部分をちゃんと書いています。
つまりテオレティにばしばしたたき折られたりを(息子ちゃんかわいそう…)
更新はまったり。
1,700
異世界転生したオレは女体化しました
オレアルバート・フランシスはどこにでもいる伯爵子息。転生者であること以外は。
ある日朝目覚めたら超絶美少女になっていた!どうやら魔女に呪いをかけられたらしい。呪いを解いてもらう条件に魔女が出してきたのは、「男を落とす」ことで……?
だめだ後半ヒーローがデレます。溺愛します。すみません。三日月アルペジオさまより素材お借りしています。アーテルのイメージにめっちゃ近い!
☆設定上女体化でのR18シーンがあります。
無理やりと思われるシーンもあります。
カテゴリ迷ったのですが、BLっぽい展開があるのでこちらのカテゴリにしました。
本編完結しました。
※当然ですがこの作品の著作権は作者にあります。
設定、話の流れ、セリフなど盗作することは絶対にやめてください。
多少変えたとしても類似していれば運営さま、その他に通報します。
またこの作品と似たモノを見つけたら作者及び運営さままで通報いただけますようお願い申し上げます。
表紙は作者がAI生成したものです。使用、保存は不可です。
1,701
【完結】悪役令息、運命を変えたら政略婚約のイケメン伯爵に溺愛されました
“過労死したら、BLゲームの悪役令息に転生!? 悪役を貫いて、愛される――”
前世で過労死した27歳サラリーマンが目覚めたら、人気BLゲーム『運命の恋人たち』の悪役令息・ジュリオになっていた。
しかもこの世界、
シェイクスピア悲劇をモチーフにした原作・BL学園ファンタジーと、BLゲームの二つのバッドエンドが同時進行という最悪の状況。
原作では主人公との争いで悲惨な死に方をし、ゲームでは婚約者に見限られ孤独死する――どっちを選んでも死ぬ悪役令息なんて、冗談じゃない。
「それなら、悪役を完璧に演じて、全員のハッピーエンドを叶えてやる」
氷のように冷酷な悪役令息を演じながら、裏では主人公を別の男とくっつけ、死ぬ運命の従兄を守り、敵対する家同士を和解させる超多忙な日々。
ところが、政略結婚の相手であるパリス伯爵は真っ先にジュリオの「優しい嘘」を見抜き、密かに熱を注いでくる。
「君の嘘に、僕は恋をした――誰にも渡さない」
冷徹な悪役が、溺愛の対象に変わる瞬間。
運命を変える悪役令息の逆転劇。悪役だからこそ、全員を救える。
――そして、僕も幸せになる。
※異世界転生ファンタジーですが、BL要素が強いのでBLジャンルにしています。
1,702
ヴァイオリン辺境伯の優雅で怠惰なスローライフ〜転生した追放悪役令息が魔境でヴァイオリン練習していたら、精霊界隈でバズってました〜
「お前を追放する——!」
乙女のゲーム世界に転生したオーウェン。成績優秀で伯爵貴族だった彼は、ヒロインの行動を咎めまったせいで、悪者にされ、辺境へ追放されてしまう。
隣は魔物の森と恐れられ、冒険者が多い土地——リオンシュタットに飛ばされてしまった彼だが、戦いを労うために、冒険者や、騎士などを森に集め、ヴァイオリンのコンサートをする事にした。
「もうその発想がぶっ飛んでるんですが——!というか、いつの間に、コンサート会場なんて作ったのですか!?」
規格外な彼に戸惑ったのは彼らだけではなく、森に住む住民達も同じようで……。
「なんだ、この音色!透き通ってて美味え!」「ほんとほんと!」
◯カクヨム様にて、週間総合ランキングにランクインしました。
◯この話はフィクションです。
◯未成年飲酒する場面がありますが、未成年飲酒を容認・推奨するものでは、ありません。
1,703
死に戻りオメガはもう旦那様の言うことを聞きたくありません!
オリジナル小説を書いているのですが長くてモチベーションの維持が難しく、作成途中のものを公開して更新しようと考えています。もしご興味がありましたらう応援してくださると嬉しいです。
1,704
BLゲームのモブとして転生したはずが、推し王子からの溺愛が止まらない~俺、壁になりたいって言いましたよね!~
主人公――子爵家三男ノエル・フィニアンは、不慮の事故をきっかけに生前大好きだったBLゲームの世界に転生してしまう。
舞台は、高等学園。夢だった、美男子らの恋愛模様を壁となって見つめる日々。
そんなある日、推し――エヴァン第二王子の破局シーンに立ち会う。
次々に展開される名シーンに感極まっていたノエルだったが、偶然推しの裏の顔を知ってしまい――?
「さて。知ってしまったからには、俺に協力してもらおう」
ずっと壁(モブ)でいたかったノエルは、突然ゲーム内で勃発する色恋沙汰に巻き込まれてしまう!?
□
・感想があると作者が喜びやすいです
・お気に入り登録お願いします!
1,705
愛しの令嬢の時巡り
乙女ゲームの世界で婚約破棄をされてしまう令嬢リュシエンヌ。シナリオを知りつつも彼を心から愛していた。そんな彼女が時を巡り真相に辿り着く。
※※※
初回から残酷な描写が入ります。
苦手な方はご注意ください。
定番の婚約破棄の話で、新しい切り口はないかと模索しました。
名前を少々変更しました。訂正します。
お付き合いいただけたら嬉しいです!
1,706
捨てた騎士と拾った魔術師
貴族の庶子であるミリアムは、前世持ちである。冷遇されていたが政略でおっさん貴族の後妻落ちになる事を懸念して逃げ出した。実家では隠していたが、魔力にギフトと生活能力はあるので、王都に行き暮らす。優しくて美しい夫も出来て幸せな生活をしていたが、夫の兄の死で伯爵家を継いだ夫に捨てられてしまう。その後、王都に来る前に出会った男(その時は鳥だった)に再会して国を左右する陰謀に巻き込まれていく。
1,707
悪役令嬢、今日も敗北する
乙女ゲームの悪役令嬢に転生したヴィオレットの目標は、断罪エンドを回避すること。
そのためヒロインには近づかない――はずだったのに、なぜか懐かれてしまった。
追い払おうとしても失敗。 気づけば一緒に食事をし、笑わされ、助けてしまう毎日で……?
悪役令嬢、今日もヒロインに敗北中。
1,708
足を斬られてダンジョンに置き去りにされた少年、強くなって生還したので復讐します
(冒険者の少年リューは、いくら努力してもなぜかレベルが1からまったく上がらなかった。仕方なくリューは薬草採り専門の冒険者をして生計を立てていたが、ある日、ダンジョン攻略レイドの荷物運びを半ば無理やり引き受けさせられる。
だが、ダンジョン内でドラゴンに遭遇した冒険者達は、リューの足を斬りつけ置き去りにする。冒険者達は最初から危ない時の“捨て石”にするつもりでリューを雇ったのだ。
だがリューは窮地で封印していた記憶と能力を蘇らせ、ドラゴンを倒し生還する。
冒険者ギルドに戻ったリューは置き去りにされた事を訴え抗議するが、なんとギルドマスターもグルであった。
圧倒的な力を手にリューの復讐が始まる…
――――――――――――――――
※カクヨムで掲載されていた作品。台湾角川との契約満了に伴い再掲です。
ざまぁが読みたい!
ずっとざまぁ回ならいいのに、と言う事で自分で書くことに(笑)
小説二作目です。習作です。
小説なんて高度なもんじゃありません、ラノベとも言えるかどうか
なので堅いことは言いっこなしで(笑)
ざまぁテンプレ繰り返す系、なかなか狙い通りに行きませんがテーマに沿うよう努力します
基本ハッピーエンドのつもり、でもダークファンタジーです。
スローライフ系ではありません 生産系でもありません
書いてみて分かった、ダンジョン苦手、犯罪モノ苦手(笑)
「残酷描写有り」「R15」
更新は不定期・ランダム
少し書き貯めて一気に投稿、また書き溜めてを繰り返しています。
コメントで褒められるとやる気が出ます。
批判されると考え込んで筆が止まります。
コメントの返信は、気まぐれにする事があります。全員に返信はしませんのでご了承願います(コメント対応してるくらいなら続きを書けと言われると思いますので)
戯曲風の書き方をしています。(セリフの前に名前が入ります。)
あくまで「風」なので完全な戯曲形式でもありませんが。これに関しては私のスタイルとして異論は受け付けませんので悪しからずご了承願います。
予想外に批判的な意見も多いので驚いたのですが、一作目を書き始める直前に、登場人物が8人も居るのにセリフの羅列で、誰が発言してるのかまったく分からないような作品を読みまして、このスタイルを選択しました(笑)
通常の書き方も、戯曲風も、どちらもスタイル故の制約はあると思うのです。
慣れだと思うので、しばらく我慢して読んで頂ければ。
もし、どうしても合わないという方は、何も言わずにそっと閉じて(フォローを外して)頂ければ幸いです。
小説家になろう/カクヨムにも後追い投稿されます。
※カクヨムで先行投稿中、先が気になる方はカクヨムをチェックして下さい。
1,709
そろそろ前世は忘れませんか。旦那様?
結婚式で私のベールをめくった瞬間、旦那様は固まった。たぶん、旦那様は記憶を取り戻してしまったのだ。前世の私の名前を呼んでしまったのがその証拠。
そしておそらく旦那様は理解した。
私が前世にこっぴどく裏切った旦那様の幼馴染だってこと。
――――でも、それだって理由はある。
前世、旦那様は15歳のあの日、魔力の才能を開花した。そして私が開花したのは、相手の魔力を奪う魔眼だった。
しかも、その魔眼を今世まで持ち越しで受け継いでしまっている。
「どれだけ俺を弄んだら気が済むの」とか「悪い女」という癖に、旦那様は私を離してくれない。
そして二人で眠った次の朝から、なぜかかつての幼馴染のように、冷酷だった旦那様は豹変した。私を溺愛する人間へと。
お願い旦那様。もう前世のことは忘れてください!
かつての幼馴染は、今度こそ絶対幸せになる。そんな幼馴染推しによる幼馴染推しのための物語。
小説家になろうにも掲載しています。
1,710
転生騎士団長の歩き方
【第2章 完 約13万字】&【第1章 完 約12万字】
たまたま運よく掴んだ功績で第7騎士団の団長になってしまった女性騎士のラモン。そんなラモンの中身は地球から転生した『鈴木ゆり』だった。女神様に転生するに当たってギフトを授かったのだが、これがとっても役立った。ありがとう女神さま! と言う訳で、小娘団長が汗臭い騎士団をどうにか立て直す為、ドーン副団長や団員達とキレイにしたり、旨〜いしたり、キュンキュンしたりするほのぼの物語です。
【第1章 ようこそ第7騎士団へ】 騎士団の中で窓際? 島流し先? と囁かれる第7騎士団を立て直すべく、前世の知識で働き方改革を強行するモラン。 第7は改善されるのか? 副団長のドーンと共にあれこれと毎日大忙しです。
【第2章 王城と私】 第7騎士団での功績が認められて、次は第3騎士団へ行く事になったラモン。勤務地である王城では毎日誰かと何かやらかしてます。第3騎士団には馴染めるかな? って、またまた異動? 果たしてラモンの行き着く先はどこに?
※誤字脱字マジですみません。懲りずに読んで下さい。
1,711
追放された悪役令嬢に、無口な養蜂家が蜂蜜で求婚してきます
悪役令嬢シャルロッテは追放された。辺境の村に放り出され、途方に暮れる彼女が出会ったのは——たくさんの蜂。
普通なら逃げる。でも逃げなかった。前世は養蜂家の娘。蜂の扱い方は、体が覚えている。しかも前世から、なぜか蜂に好かれる体質だった。
村の端に放置された養蜂場を引き継ぎ、シャルロッテの田舎スローライフが始まる。蜂蜜を採って、村に売って、たまに隣の養蜂家のおじいさんに怒られて。
問題は、そのおじいさんの孫・ニクラスが、無口すぎて表情のない青年だということ。蜂を見るときだけ目が優しくなる彼は、蜂蜜の味で花の種類を当ててしまう。そして想いを伝えるとき、言葉の代わりに、一年かけて育てた蜂蜜を一瓶だけ差し出してくる。
王宮には戻りません。ここの蜂蜜が、世界でいちばん甘いので。
※本作は『小説家になろう』『カクヨム』にも掲載しています。
1,712
悪役令息さん総受けルートに入る
プライドが高く傲慢で人を見下す癖のあるユーリは、ある日前世の記憶を思い出す。
前世は鈴木悠太というごく普通の青年で、子供を助け電車に轢かれたのが死因だ。
そんな悠太の記憶で、ユーリは自分がとある乙女ゲームの悪役、それも雑魚死するタイプの敵だと知る。
しかも、物語通りなら自分の享年は十七歳だ。なんと前世よりも短い人生である。
自分の中の見知らぬ男の性格と自分の性格の悪さが混ざって新生ユーリ・アーヴィンとなったユーリは、せめて前世の死亡年齢を越えることを目標に脱・クソ雑魚悪役令息を目指すことにした。
地味で平穏な人生を送るべく、とりあえず定時退社が出来て給料が安定する国家公務員を将来の夢に設定した。
1,713
転生して暗殺者してたら、主人公の復讐相手になっちゃった件
復讐者×暗殺者
※R18
BL 異世界転生ファンタジー
1,714
母さん、僕はこんな風に生まれ変わりたくなかった
父親と母親が大恋愛して生まれた田村幸視(たむら・ゆきみ)は宮前絵梨に思いを寄せる中学一年生。
あるとき転んでしまった彼は女の子の夢を見る。女の子は誰かを好きで、……そして幸視にはそれが自分のような気がして。
そして、自分は母親の生まれ変わりだという結論に達した幸視は…
1,715
モブ貴族に転生した俺は、嫁いできた悪役令嬢を必ず守り抜く〜外れスキル【超回復】を過剰な努力で鍛えたら、最強のぶっ壊れ性能と化していた件
「無能め……剣聖の息子ともあろう者が、こんな外れスキルを授かるとはな!」
ゼノン・グレイヴァンは敵国から国境を守っている辺境伯家の長男であるモブ貴族。
彼は15歳の誕生日に、神より【超回復】のスキルを授かった。
その効果は、『回復魔法が使えるようになること。回復効果が高まること』。
しかし、この世界には回復魔法という概念が存在せず、剣聖である父親から外れスキルと決めつけられて無能扱いされてしまう。
だが、その瞬間、ゼノンはここが自分が前世でやり込んでいた乙女ゲームの世界であり、【超回復】がゲームバランスをぶっ壊す最強スキルであることを悟った。
「って、待てよ、俺の家は……序盤で帝国に滅ぼされるグレイヴァン辺境伯家じゃないか!?」
さらにゼノンはゲームシナリオを思い出し、このままでは自分は破滅することを知る。
確かこの後、自分の元に聖女のライバルキャラである悪役令嬢ヴァレリアが、王太子から婚約破棄されて嫁いで来るのだ。
その後、すぐにこの土地は帝国軍に攻撃されて、ゼノンとヴァレリアは殺されてしまう。
「そんな破滅の未来は俺が覆してやる!」
ゼノンは稀代の悪女と言われたヴァレリアと手を結び、ゲーム知識を活かして、迫りくる敵軍を撃退することを誓う。
やがて、ヴァレリアが悪女と言われて断罪された背景には、ゲームでは語られていない理由があったことを知ることになるのだった。
1,716
異世界で普通に死にたい
寝て起きて回避。寝て起きて回避。
もう疲れた。僕はのんびり過ごしたい!
しかも珍しく寝なかったらこれだよ。
ここどこなんだーー!!
『じゃあ、君に転生してもらうよ!頑張ってね!楽しい生活が君を待ってるよ!』
初投稿、初完結の物語になります。
タイトルに☆が付いている場合は性描写ありになります。本番有りは★にします。
苦手な方はご注意下さい。
前編だけ、最近の書きた方に修正しています。後編もそのうち修正します。よろしくお願いします。
1,717
転生したらBL界の王子というオイシイ展開が待っていた
主人公「沙原朋美」は、彼氏いない歴35年のしがないOLとして、処女のまま人生を終えた。
心の支えは大好きなBL。BLさえあれば私の人生は幸せだった。
パジャマの裾を踏んで転び、頭の打ちどころが悪くあっけなく死んでしまった朋美。
そして次に目が覚めた時、とある国の王子というチートキャラに生まれ変わっていた。
男しかいない世界の王子。王子はその権力故、何人も夫を持つことが許されている。
周りのイケメンたちは彼に平伏し、彼の言うことはなんでも通る。
その世界にいる男はよりどりみどり。誰もが王子に平伏し、我儘放題の人生が待っていた。
たくさんのイケメンたちに囲まれ、気に入った男を全て夫として迎え子を産ませる。
やりたい放題のBLストーリー。
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死にたがりのおっさん、暁に哭く
スキルのせいで死ぬことすら許されないおっさんの、最悪で気だるい一日のルーティン。
「前世の延滞料、払うまでは死なせねぇよ」
――呪いの刀と強欲な金貸しに縛られた、死にたがり男の生存記録。
暴力 残酷 性描写は極力流して書きますが、テーマが「死にたがり」なので自己防衛的な判断はご自身でお願いします。
この作品は他社さまでも掲載しております。
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転生『悪役』公爵令嬢はやり直し人生で楽隠居を目指す
なんの罰ゲームだ、これ!!!!
あああああ!!!
本当ならあと数年で年金ライフが送れたはずなのに!!
そのために国民年金の他に利率のいい個人年金も掛け、さらに少ない給料の中からちまちまと老後の生活費を貯めてきたと言うのに!!!!
一銭も貰えないまま人生終わるだなんて、あんまりです神様仏様あああ!!
かくなる上はこのやり直し転生人生で、前世以上に楽して暮らせる隠居生活を手に入れなければ。
年金受給前に死んでしまった『心は常に18歳』な享年62歳の初老女『成瀬裕子』はある日突然死しファンタジー世界で公爵令嬢に転生!!しかし、数年後に待っていた年金生活を夢見ていた彼女は、やり直し人生で再び若いままでの楽隠居生活を目指すことに。
4コマ漫画版もあります。
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転生幼女は発酵スキルで、異世界に和食革命を起こす!味噌、醤油、酢を作って餌付けしたら、いつの間にか世界に名が轟いていた件
死んだら王女になっていた!? 見た目は天使、口は悪魔。
そんな彼女のスキルは“発酵”。一見ハズレに見えたスキルは、実は精霊たちの力を回復させる奇跡の料理に!
「従え、精霊ども! 餌付けでしゅ!」
可愛さと毒舌を武器に、食卓から世界を守るため、アリアナの“のんびり餌付け冒険譚”が始まります――。
基本的に、口の悪い幼女が可愛さ振りまいて、料理で手なづけていく物語です。
物語は割と平和で、のんびりと進む予定です。
元の世界より追いかけて来た元夫や、やる気のない狼や根暗な羊。
愉快な仲間と旅をして、懐かしい和食や食材を探し求めます。
恋愛要素より、ほぼ食材スローライフコメディがメインです。
つまり、ご都合主義で勢いで突っ走っています。
念のために残酷描写と暴力描写有りにしています。
☆料理知識は実際の方法とは異なります。あくまで創作です。
※他サイトでも投稿しています。
※挿絵にAI生成画像を使っています。