日常 小説一覧
19721
小さな魔物と平凡な青年がやらかした、うっかり大量殺人の物語。
気の迷いってこわい。正義って何だっけ?
文字数 24,287
最終更新日 2020.01.15
登録日 2019.12.20
19722
京都大学に通う学生は、チンパンジーと同等の知能レベルしかもっていない。これは僕が、この世間一般に”優秀な教育機関”と勘違いされた大学の監視下で一年を過ごし、得た結論だ。醜悪で怠惰。外道にして阿呆。産業廃棄物以下の生産性。圧倒的な子孫繁栄能力の欠如。学業成績に反比例した顔面偏差値。見下げ果てた人間性。そんな特徴を搭載した神の失敗作こそ京大生である。そして、その下等生物を量産し世界を滅亡に導く恐るべき軍需工場こそが京都大学なのだ。何という恐るべき事実。
そして、そんなニート養成所たる大学に通っていた僕はひょんな出会いから、『京大生補完計画』なる複雑怪奇で怪しさ満点の謎の陰謀に巻き込まれていくことになるのだが……
※この物語は事実を元に脚色されたフィクションです。実在する人物・団体とは殆ど関係ありません※
文字数 48,349
最終更新日 2020.01.15
登録日 2019.12.28
19723
婚約破棄された俺は未練たらたらのまま死んだ。
そのせいか元カノに転生したけど、これって時間戻ってる?
文字数 1,042
最終更新日 2020.01.14
登録日 2020.01.14
19724
19725
文字数 987
最終更新日 2020.01.14
登録日 2020.01.14
19726
19727
主人公 文月健斗の幼馴染である炎城 奈々が家にやって来て健斗の部屋で暮らすことになった。
健斗は困惑する一方奈々は健斗に片想いしている。
しかし、告白はできないでいた。(健斗が鈍感だから)
果たして2人の関係はどうなるのか。
文字数 22,300
最終更新日 2020.01.13
登録日 2019.10.08
19728
19729
高校1年生の墨名 樹季は小学校からずっと帰宅部。
そんな帰宅部人生が唐突に終わり、食は人を幸せにする部へ入部することに。
部長の米野 百々良、顧問の高條 帆並とともに部室でのんびりと食べる日々は続かず美食謳歌部と部の存続をかけて・・・・・・。
文字数 38,251
最終更新日 2020.01.12
登録日 2019.12.31
19730
冬なのに突然目の前に現れるタンクトップにショートパンツの女の子、 さらに、このちょっと変わった子に猫をいじめるのを手伝わされる羽目に。 ボーイミーツガールと思ったら大間違い、だってあの子はっ!
文字数 3,042
最終更新日 2020.01.12
登録日 2020.01.12
19731
過去に親友に裏切られたり、誰かに最愛の人を殺された事により、日頃から「死にたい、消えたい」と思って生きてきた主人公(日暮四季)は突然本が頭上に落ちてきて死んでしまう。そこで神に転生して欲しいと言われるが…
基本的に不定期で更新させて頂きます((゚Д゚ll))ガタガタ
文字数 945
最終更新日 2020.01.12
登録日 2020.01.12
19732
19733
京都盆地のはずれのとある町に、存在する『アカシヤ』。
緩やかな坂を上がり、その先の森の社の傍にある、モダンでアンティークな雰囲気のその店は、美しい男女三人で切り盛りをしている、不思議なカフェ。
カフェマスターの焼くケーキは絶品で、コーヒーソムリエの淹れたての薫り高い珈琲と一緒に頂く。そしてそれを運ぶ、人気のウェイター。
一見普通だが、実はこのカフェにはある噂があった。
『このカフェには幻のメニューがあり、そのメニューを頼んだ者は、ひとつだけ願いが叶う』
それがもし本当だったら、あなたは何を願いますか――?
願いが叶った時、傍にいる人をとても大切にしたくなる。
心がほっこりする、そんなお話。
皇右京(すめらぎうきょう)――カフェマスター
悠杉牡丹(ゆうすぎぼたん)――コーヒーソムリエ
鳳凰寺脩(ほうおうじしゅう)――ウェイター
文字数 83,493
最終更新日 2020.01.12
登録日 2019.12.04
19734
19735
19736
夫の猟犬ベッカムが猟の途中で行方不明になった。
夫と私は必死に探したが、見つけることができなかった。猟期も終わり私たちはあきらめの境地になったが……
文字数 10,349
最終更新日 2020.01.11
登録日 2020.01.11
19738
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ!!ポイズン!
ということでオラつくことを我慢出来ないただのコンビニバイトの日々です。闇のホットステーションで日々起きる出来事を綴っていきたいと思います。
お客様は神様です!思想の方はご遠慮ください。秒で不愉快にさせる自信があります←
文字数 4,598
最終更新日 2020.01.11
登録日 2019.12.06
19739
高校生にはカーストが存在する。中間に位置する私、大野美紀はカースト最上位に位置する学園の御曹司、千代田守のパシリになって、金を儲けていた。その内容は、遺体処理係。千代田と付き合ったカースト最下位の女子生徒たちが自殺し、その遺体を焼却炉まで持っていき、灰になるのを見届ける……そんな感じだった。
そんな私もいつしか、千代田と付き合っているという噂が広まり、自殺という選択肢がちらついた。
「早く死んじゃいなさいよ。このクズ女が!」
周囲の女子生徒たちから囲まれても、千代田は助けを差しのべなかった。次は私の番だった。
このまま死んでいくのは面白くないから、今まで受けてきたイジメについて書き残そう……。
私は遺書を書いた。でも、私が死んだ後、一体誰が読んでくれるんだろう?そんなことを考えながら、最後の廊下を歩いているとき、ある男子生徒にばったり会った。彼の名前は大木隆司。学年一の秀才で、私と同じく孤独な人間だった……。
文字数 2,815
最終更新日 2020.01.11
登録日 2020.01.10
19740
彼はわたしをとにかく甘やかしてくれます。
このままではダメな女になってしまう……。
文字数 1,645
最終更新日 2020.01.11
登録日 2020.01.11
19741
文字数 2,283
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.09
19742
もう少しでセンター試験が始まりますね。なんだかんだで来年もマーク式だそうですが、センター試験最後の記念にセンター試験あるある書かせてもらいます。
文字数 1,643
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.10
19745
「上原さん!」
きょうも教室に響きわたる怒鳴り声。
とある女子高等学校で繰り広げられる日常風景を描いた、妄想系変態女子高生と武闘派女教師の百合カップル(?)による熱き青春の1ページ、ここに開幕!
※無断転載禁止。スピンオフ作品『HINAMOO』もよろしくですよ!
文字数 5,858
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.06
19746
【1話約3000~4000文字(例外あり)】
関ヶ谷 碧斗(せきがや あおと)はある日、ずっと片思いしていた女子に偽彼氏になって欲しいと頼まれる。
少しはそこからの発展を期待したところはあるが、その頼みを快く受け入れた彼は晴れて(仮)彼女持ちになった。
だが、その日から彼の幼馴染の様子がおかしくなった。
偽カノといると割り込んでくる、昼休みはふたりきりがいいと連れ出される、挙句の果てには○○まで!?
「私じゃダメ?」
二人きりの教室で、そう詰め寄ってくる彼女に碧斗は……。
幼馴染ちゃんと(偽)彼女さんとの、主人公取り合いラブコメストーリー!サブヒロイン達も介入してきて、ドタバタコメディに転生か!?
タイプの違うヒロインたちに癒されに来ませんか?
文字数 36,028
最終更新日 2020.01.09
登録日 2020.01.01
19748
19749
中学三年の夏。自転車の転倒で負傷した紐本創は、偶然通りかかった出縄結依に助けてもらう。結依に一目惚れした創は翌年、彼女の通う白里高校への入学を果たす。どうにかお近づきになろうと結依が部長を務める「ヒモ部」へと入部すが……。
「ヒモ部」を舞台に繰り広げられる、少年の少し歪な初恋のお話。
小説家になろうにも投稿してます。
文字数 29,571
最終更新日 2020.01.08
登録日 2019.12.01
19750
19751
俺達は、今やゲームを超えたフレンドと言ってもいいんじゃないか。
ソシャゲのフレンドにまつわる、ちょっとビターで、ちょっとミステリな話。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
文字数 8,730
最終更新日 2020.01.08
登録日 2020.01.08
19752
人間関係や仕事のアレコレで悩む、新人OLの月島梨奈。そんな彼女の前に産土神である七坂が現れ、不思議な一時が幕を開けるのでした――。
文字数 8,493
最終更新日 2020.01.08
登録日 2019.12.31
19753
文字数 4,591
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.06
19754
19755
19756
わたしは顔のよさが唯一の自慢です。
他の理由ならともかく、「顔に興味なくした」って何?
文字数 1,304
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.07
19757
19758
どこにでもいるOL、久賀舞加は、ある日一匹のネコを拾う。
その縁で、生まれて初めてネコを飼うことになった舞加と
舞加に拾われたネコのお話。
文字数 13,115
最終更新日 2020.01.07
登録日 2019.07.29
19759
私が子供の頃に暮らしていた場所は田舎だった。
古き良き昭和の空気が漂う場所。
そう言えば聞こえはよいが実態は違う。
過疎が進む田舎だった。
そこには四人の子供達がいた。
安藤アオイ。
学校で唯一の男の子で、少しワガママ。
安藤アンズ。
アオイの双子の妹で、甘えっ子。
加藤カエデ。
気が強くて、おませな女の子。
佐藤サクラ。
好奇心が旺盛だけど、臆病な女の子。
どこにでもいる子供達だが、田舎に暮らしているおかげで純粋で無邪気だった。
必然的にそうなる環境だったし、それが許される環境でもあった。
そんなどこにでもある田舎の思い出話を、少し語ろうと思う。
文字数 77,779
最終更新日 2020.01.07
登録日 2019.07.01