魔法 小説一覧
3,041
悪役令嬢に転生してしまいましたっ!
悪役令嬢に転生してしまった
マリア・マーガレット
死亡フラグを回避しつつ、
幸せな未来を築けるように頑張るお話。
感想数 4
文字数 9,860
最終更新日 2018.11.19
登録日 2018.05.06
3,042
ヴィオレットの森の扉の魔女
人間界と魔界の境界があるヴィオレットの森。
ヴィオレットの森の『扉の魔女』のエマ(18歳)。『扉の魔女』は魔界からの迷子を魔法で返す役目がある。
エマは、10年前『界の狭間』から落ちてきたタクト(16歳)と、使い魔カイと暮らしている。
エマはタクトを弟扱いしている。タクトはエマの世話を焼き、「エマとずっと一緒にいる」と言っている。お互いに相手を大切な人だと思っているけれど・・・。
彼らの出会いの10年前(第一章)、その後の二人の様子を描く4年前(第二章)。
師匠が亡くなって二人(+使い魔)暮らしになったあとの現在(第三章以降)。
お互いへの思いが変わっていく二人の話。
---
西洋風の王国が舞台。平和です。人間界と魔界は敵対していません。
魔法がありますが、一般の人間は使えません。
タクトは現代日本からの異世界転移者です(異世界転移は本筋には関係しません)。
---
三人称。予告なく視点が変わります。
※小説家になろう様にも掲載中。
感想数 0
文字数 68,007
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.25
3,043
【本編完結】オメガだからって甘く見てるから溺愛する羽目になるんだよっ!
♡ 番わせました ♡
❁「第11回BL小説大賞」参加します ❁
本編の改稿、入れ替えは終了しました。
第11回BL小説大賞」参加しておりますのでよろしくお願い致します。
『オメガだからって溺愛したわけじゃないんだよっ』の第二話が変な位置にありましたので修正しました。
m(_ _)m
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆
結婚って、こんなもんだっけ?
ご機嫌で風呂から上がってきたオレはドアを開けて驚いた。
素っ裸の知らない男がベッドの上にいたからだ。
「やあ。はじめまして。わたしが今日からキミの夫になるルノワールだ」
「あっ、ああ。オレはミカエルだ」
「さぁミカエル。初夜を始めようか」
「……はぁ? 白い結婚じゃなかったのかよ」
「何を言ってるんだキミは。オメガにヤる以外の価値などない」
「そんなわけあるかぁっ!」
裸の股間を蹴り飛ばして始まる、ふたりの物語 ――――。
♪ ―――――――――――――― ♪
登場人物
ミカエル・ランバート伯爵家子息(18歳)
オメガ男子 魔道具作りの天才 魔力も高い
薄茶の髪と瞳 色気のある小悪魔系
オメガとしては大きい身長178センチ
ルノワール・シェリング侯爵(22歳)
アルファ男子 剣術が得意
銀髪青い目 女性っぽい美形
アルファとしては小ぶりで細身な身長182センチ
能力は高いが、女っぽい見た目で損している
※ ゆるゆる設定です
・なんちゃってオメガバース
・異世界なんで魔法使える
・オメガが無双する
・アルファは残念カワイイ(予定)
・保険的ゆるゆるR18
感想数 2
文字数 137,650
最終更新日 2023.12.02
登録日 2022.10.12
3,044
百花征く剣 ~ 殺して奪うか、“えっち”して複製するか ~
※2026/02/14 第四章開始しました。
勇者召喚の儀式――
その“ついで”に、異世界へと呼び出された青年がいた。
名はアレス。
勇者でも選ばれし者でもない。
だが彼は、天空人の身体と〈収納〉〈分解〉という規格外の能力を与えられ、この世界に放り出される。
本来なら、ただのチート無双で終わるはずだった。
しかしアレスの異世界生活は、なぜか思うようにいかない。
出会うのは、未亡人、女盗賊、奴隷の女性、訳あり美女ばかり。
戦えば圧倒的、だが日常では振り回され、
気づけば「えっちな展開」ばかりが発生していく。
――この世界、どこかおかしい。
まるで“そういうゲーム”のフラグが、勝手に立っていくかのように。
それでもアレスは剣を取り、冒険者として歩み始める。
ダンジョンを制し、依頼をこなし、仲間を増やし、
やがて彼は大陸最強のパーティを率いる存在となる。
数多の戦場を渡り、
その場を支配する剣。
いつしか人々は、彼をこう呼ぶようになる。
――《百花征く剣》。
これは、
無自覚に世界を攻略し、
無自覚にフラグを踏み抜き、
それでも剣だけは誠実に振るう青年の物語。
戦うより、イチャつく回数のほうが多いかもしれない。
だがその剣は確かに、
百の花のごとき戦場を征していく。
***
本作には、ところどころで“えっちな展開”につながる要素が含まれています。そういった内容が苦手な方は、どうぞご注意ください。
なお、えっちな展開になっても詳細な描写はありません。そちらをご期待の方もご注意ください。
感想数 0
文字数 677,304
最終更新日 2026.04.06
登録日 2025.09.14
3,045
転生したらゲームの嚙ませ犬筆頭の悪役貴族だった為一番目立たず過ごしたい ~でもなぜか主人公よりも注目されて、ヒロイン達も僕の方くるんだけど~
僕は前世で好きだったゲームの世界の悪役貴族である『クライト・フェルディナント・レンメル』に転生してしまった。
このままいくとこのゲームの本来の主人公である『クレジアント』に倒されてしまうので、僕は万が一にでも倒されないように実力をつけていきながらクレジアントから目を付けられないように悪行もせず目立たないと決めた。
でもクレジアントに倒されないように鍛えてただけなのに、歳に見合わない実力を持つ僕に興味を持つ者が少しずつ現れ始めて………あんまり僕に興味持たないで!!!
一応、下記は主要キャラの身分です。書いている私自身がそこそこ間違えている事があるので、気が付いていただけたならその都度コメントで誤字のご報告をしてくださると嬉しいです。
クライト・フェルディナント・レンメル レンメル子爵家 三男
スタグリアン・アンサラー・レイシル レイシル公爵家 次男
ユーリア・レーナ・メイヤー メイヤー侯爵家 三女
マリスタン・ジュール・ハッド ハッド伯爵家 長女
キュール 平民 出生不明
クレジアント 平民 出生不明
メア・グロガロス・フォープレイ・ヨーダン ヨーダン王家 第一王女
感想数 3
文字数 328,772
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.07.31
3,046
勇者と魔王になった双子姉妹ですが、納得がいかないので運命をぶっ壊して幸せになります!
早くに両親を亡くした姉のユナと妹のマナは、孤児院で貧しくも平和な日々を過ごしていた。
そして迎えた12歳の頃。自身の才能を指し示すという「運命紋」を発現させる儀式を受けるべく教会へ向かう。
道草も楽しみながら向かい、教会にて顕現のための術を受けると、なんとユナの右手には勇者を示す紋様、勇者紋が現れた。
魔獣被害の多発に見舞われ、魔王復活が懸念される中、勇者紋の持ち主が現れたことで場は大いに湧き立つ。
しかし次の瞬間、賑やかなその場は一瞬で凍りついた。
ユナの妹、マナの左手には、魔王を示す紋様、魔王紋が不気味に紅く輝いていた。
控えていた騎士に囲まれる中、ユナは怯えるマナの手を引き、その場から逃走する。
全ては、姉妹で仲良く幸せに暮らすために。
勇者となった姉と、魔王となった妹による、運命に抗ったドラマティックストーリーファンタジー開幕!
感想数 0
文字数 100,970
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.08.31
3,047
強面な将軍は花嫁を愛でる
異世界転移ファンタジー ※ボーイズラブ小説です
国王である父は悪魔と盟約を交わし、砂漠の国には似つかわしくない白い髪、白い肌、赤い瞳をした異質な末息子ルシャナ王子は、断末魔と共に生贄として短い生涯を終えた。
死んだはずのルシャナが目を覚ましたそこは、ノースフィリアという魔法を使う異世界だった。
伝説の『白き異界人』と言われたのだが、魔力のないルシャナは戸惑うばかりだ。
二度とあちらの世界へ戻れないと知り、将軍マンフリートが世話をしてくれることになった。優しいマンフリートに惹かれていくルシャナ。
だがその思いとは裏腹に、ルシャナの置かれた状況は悪化していった――寿命が減っていくという奇妙な現象が起こり始めたのだ。このままでは命を落としてしまう。
死へのカウントダウンを止める方法はただ一つ。この世界の住人と結婚をすることだった。
マンフリートが立候補してくれたのだが、好きな人に同性結婚を強いるわけにはいかない。
だから拒んだというのに嫌がるルシャナの気持ちを無視してマンフリートは結婚の儀式である体液の交換――つまり強引に抱かれたのだ。
だが儀式が終了すると誰も予想だにしない展開となり……。
鈍感な将軍と内気な王子のピュアなラブストーリー
※すでに同人誌発行済で一冊完結しております。
一巻のみ無料全話配信。
すでに『ムーンライトノベルズ』にて公開済です。
全5巻完結済みの第一巻。カップリングとしては毎巻読み切り。根底の話は5巻で終了です。
感想数 0
文字数 143,394
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.09.10
3,048
【完結】 【逃げた勇者のやりなおし〈アフターエンド〉】
※2026年9月6日 アルファポリス様開催の『第1回新エンタメ小説大賞』にて、総合大賞候補、のちに奨励賞をいただきました。誠にありがとうございます。
魔王が征服を目論む世界で一人の若者が勇者の神託を受ける。
仲間との旅の末に勇者パーティーは魔王との決戦に臨むが、魔王の圧倒的な力の前に勇者は逃げ出し、仲間達は殺されて、パーティーは敗北してしまう。
約一年後、とある村に逃げ延びていた勇者を一人の青年――ノーマが見つけ出し、再び魔王を討伐するように言うが、勇者はそれを拒否する。
臆病な勇者にノーマは怒りの声を上げるが、そのとき魔王の親衛隊の一人が村を襲ってくる。
怯える勇者に代わってノーマが戦うが、敵の強大な力に成す術がなくやられてしまい……殺されそうになっている彼を勇者が助け、敵を倒す。
魔王を倒せるのは勇者しかいないと思い知ったノーマは、勇者を魔王討伐の為に無理矢理連れ出すのだった。
※タイトルは『やりなおし』に〈アフターエンド〉のルビがつきます。
感想数 0
文字数 101,692
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.06.30
3,049
ボーンネル 〜辺境からの英雄譚〜
大陸の端に存在する小国、ボーンネル。
バラバラとなったこの国で少女ジンは多くの仲間とともに建物を建て、新たな仲間を集め、国を立て直す。
そして同時にジンを中心にして世界の歯車は動き出そうとしていた。
これはいずれ一国の王となる少女の物語。
感想数 0
文字数 808,362
最終更新日 2024.10.27
登録日 2022.04.05
3,050
追放された魔法使いは孤高特化型魔法使い(ぼっち)として秘密のダンジョンと大食いに挑む
「ユウト・フィッシャー お前を追放する」
普通の魔法使いであることを理由に追放されたユウト。
誰ともパーティを組まず、1人で冒険者として生きていくことを誓う。
冒険者として再スタートを切ったユウトは謎のダンジョンを発見。
ダンジョンのボスを倒して報酬は魔導書。 そこに書かれていたのは――――
異世界の料理本!?!?
元々、大食いのユウト。彼は未知の料理を求めて、秘密のダンジョンと大食いに挑む
感想数 0
文字数 222,550
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.08.20
3,051
大聖女エルサーシアの遺言~とんでもヒロインの異世界漫遊記
「ワリャぁバケモンざんす!」
「失礼なっ!自他ともに認める美少女ですわっ!」
彼女の名はエルサーシア。
世界の理(ことわり)を調律する存在によって転生させられた。
正義感ゼロ!道徳心皆無!
「面倒臭いですわぁ~」「無難が一番!」
それが彼女の口癖。
相棒の精霊ルルナと共に勝手気ままな異世界人生。
なんでこんなやつを転生させたのか・・・
それでも世界は彼女を放って置いては呉れない。
実は理由があるのよね。
それはね・・・
**********************
この物語は異世界に少女として転生する事になった、
頭のおかしい元男の人生を覗き見するお話です。
挿絵はAIで作成したものです。
感想数 0
文字数 331,317
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.05.15
3,052
【完結】オレの勇者パーティは全員アホだが強すぎる。
異世界に来て3年がたった。
オレの所属する勇者パーティ、イレギュラーズは相変わらず王都最強のパーティとして君臨している。
エルフのクリス、魔術師のジャック、猫耳少女ランラン、絶世の美女シエナ。
全員チート級の強さを誇るけど、どこか抜けていて、アホ全開である。
クリスは髪のセットに命をかけて戦いに遅刻するし、ジャックは賢いもののとことん空気を読まない。ランランは3歩あるくだけで迷子になるし、シエナはマイペースで追い詰めた敵を見逃す。
そんなオレたちの周囲の連中もアホばかりだ。
この世界にはアホしかいないのか。そう呆れるオレだったけど、そんな連中に囲まれている時点で、自分も相当なアホであることに気づくのは、結構すぐのことだった。
最強のアホチーム、イレギュラーズは今日も、王都を救う!
※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
感想数 0
文字数 110,157
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.08.30
3,053
召喚者たちがこの世界で好き勝手するので代わりに僕が世界を奴らから救います
召喚された異世界者たちは、英雄と呼ばれるに値する活躍をするが、好き勝手しているようだった。
それを世界の住人は苦々しく思ったが、圧倒的な力の前に黙るだけだった。
しかし、魔王が倒された今、世界を彼らの我儘を許しておく必要はなかった。
世界の復興を担うために一人の英雄を夢見た男が立ち上がった。
荒廃した世界は僕が救う。そんな夢物語が現実に!その時、少年は、英雄になれずとも
世界のために立ち上がった。
感想数 0
文字数 52,008
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.04.08
3,054
ファンタジア・オンライン~最弱種族の小魚になったけど、高速進化で最強種へ成り上がる~
Fantasia onlineは獣人、悪魔、天使、人間、様々な種族になれるVR MMO。
選択する種族をランダムにすることでドラゴンや神の末裔といったレア種族になれる可能性がある。
ウィズはレア種族を夢見てランダムでキャラクターを作成すると小魚になっていた。
最初は跳ねるだけでレベルを上げていったが、進化していくにつれて最弱だった小魚の真の力が明らかになっていく。進化しても雑魚、スキルを得ても雑魚。
悲劇は続くが、ある進化から流れは変わる。
これは最弱小魚が最強に至るまでの物語。
感想数 62
文字数 61,671
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.02.15
3,055
殿下から婚約破棄されたけど痛くも痒くもなかった令嬢の話
婚約者である第二王子レオナルドの卒業記念パーティーで突然婚約破棄を突きつけられたレティシア・デ・シルエラ。同様に婚約破棄を告げられるレオナルドの側近達の婚約者達。皆唖然とする中、レオナルドは彼の隣に立つ平民ながらも稀有な魔法属性を持つセシリア・ビオレータにその場でプロポーズしてしまうが───
「は?ふざけんなよ。」
これは不運な彼女達が、レオナルド達に逆転勝利するお話。
********
「冒険がしたいので殿下とは結婚しません!」の元になった物です。メモの中で眠っていたのを見つけたのでこれも投稿します。R15は保険です。プロトタイプなので深掘りとか全くなくゆるゆる設定で雑に進んで行きます。ほぼ書きたいところだけ書いたような状態です。細かいことは気にしない方は宜しければ覗いてみてやってください!
*2023/11/22 ファンタジー1位…⁉︎皆様ありがとうございます!!
感想数 2
文字数 41,262
最終更新日 2023.11.21
登録日 2023.11.10
3,056
聖獣の卵を保護するため、騎士団長と契約結婚いたします。仮の妻なのに、なぜか大切にされすぎていて、溺愛されていると勘違いしてしまいそうです
騎士団の食堂で働くエリカは、自宅の庭で聖獣の卵を発見する。
聖獣が大好きなエリカは保護を希望するが、領主に卵を預けるようにと言われてしまった。卵の保護主は、魔力や財力、社会的な地位が重要視されるというのだ。
やけになったエリカは場末の酒場で酔っ払ったあげく、通りすがりの騎士団長に契約結婚してほしいと唐突に泣きつく。すると意外にもその場で承諾されてしまった。
女っ気のない堅物な騎士団長だったはずが、妻となったエリカへの態度は甘く優しいもので、彼女は思わずときめいてしまい……。
素直でまっすぐ一生懸命なヒロインと、実はヒロインにずっと片思いしていた真面目な騎士団長の恋物語。
ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
表紙絵は、写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID749781)をお借りしております。
感想数 0
文字数 8,024
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
3,057
転生賢者は安心して死にたい ~転生者カノイの一生~
優しい異世界に転生したカノイは大好きな家族達と共に一生を生きる。
目指すは60歳、大往生の末の老衰だ。
毎日0時更新242話+α予定です。
※こちらの小説は小説家になろう様、カクヨム様との重複投稿でお送りしております。
※小説家になろう様、カクヨム様側では2025/06/27に完結済みとなります。
※2025/06/19エブリスタ様、TALES様にも投稿はじめました。
感想数 0
文字数 315,064
最終更新日 2026.02.14
登録日 2025.06.17
3,058
私、自分が1番好みだわ 〜転生したら男だったようなので、筋トレしつつ性別不明のオネエを目指しまぁあす!〜
ブラックワークの日々を送っていた主人公(♀︎)。久方ぶりに布団生活に睡眠バッチリで満足しながら起きると……ここ何処? 私は誰?
……。
うぎゃぁぁぁぁああああっっっっつ!!!!!
な、ナニ! ナニが付いてる何でぇぇええええつっっ?!?!?!
何と男になっていた!
どうやら異世界転生しかも、性別転換というオマケ付き☆°・*:.。.☆
責任者出てこおぉいいっ!
と叫んだら、異世界の神様が説明してくれました。
曰く、手違いで死んだらしい。嘘でしょっ?!
悲しんでいてもしょうがない。どうせならこのハイスペックな容姿を活かし、理想の男性になってみせましょう!面白みを加えて、オネエっていうのはどうかしら?!勿論恋愛対象は男よっ!
……え?
だって、心は女だもん。
これは異世界に男として転生してしまった主人公が、紆余曲折しながらも理想の男性達と切磋琢磨しながら恋愛していく奮闘記!!!
……かもしれない。
※話の進行上BLに近いですが、現時点では最終的には女性の状態でゴールインする可能性が九割超えております!予めご理解の上読み進めて下さい。
※主人公が目指すオネエは、作者の考えるオネエです!定義や解釈違いなどがあるかも知れませんが、ご理解の程よろしくお願い致します!
※頭を空っぽにしてお読みください!更新頻度は他の作品よりも遅いかもしれません!気長にお待ちいただけると幸いです!
感想数 1
文字数 232,551
最終更新日 2025.04.11
登録日 2023.02.18
3,059
【完結】さがしびと〜英雄の弟とまつろわぬ姫〜
社会常識ゼロの彼と共に挑むのは、憎むべき〈世界の常識〉。
「兄を探しているんです。伝説の精霊術士ヴィオン・ユラフィスを。え?嘘じゃありませんよ?いや詐欺じゃないですってやめてやめて通報はやめて。」
燃え盛る山と凍てつく海の狭間、祝福された大地エコテト。私が出会ったのは、『精霊の愛し子』と称される伝説の英雄…の弟(自称)だった。
彼と共に臨む、百年に一度の『継承の儀式』。麗しき海の姫は、静かに微笑む。
「あの子が信じたんだもの。私も、信じてみたい。」
感想数 0
文字数 58,455
最終更新日 2025.09.28
登録日 2024.07.25
3,060
法務大臣の息子に転生した元検察官、今度は“裁かれる側”を知り尽くしている
東京地検特捜部のエース検事・九条健人は、大物政治家の巨悪を追い詰めるも、巧妙な証拠隠滅により敗北。口封じのために命を奪われた。
次に彼が目を覚ましたのは、魔法が存在する異世界。
しかも、証拠など無視して平民を処刑する冷酷無比な王国法務大臣の三男、レオン(15歳)としての生だった。
前世で「証拠不十分」に泣いた男が、証拠など無意味な権力至上主義の国に降り立った皮肉。
おまけに、血塗られた法務大臣の父、裏社会を牛耳る毒蜘蛛の母、暗殺上等の冷酷な兄、暴力至上主義の騎士の姉という「極悪人」の家族たちは、なぜか末っ子のレオンだけを異常なほど溺愛し、莫大な資金と権力を与えてくる。
「……なら、この甘すぎる家族の権力と資金、存分に利用させてもらおう」
異世界の杜撰な司法制度と、口約束だらけの商業経済。
レオンは前世の法的知識と、錬金術師と泥臭く開発した「科学捜査(鑑識技術)」、そして絶対に逃げられない「悪魔の契約書」を武器に、政敵たちを合法的に破滅させていく。
天才令嬢と裏帳簿を解読し、裏社会の少女を操り、お飾りの王女を法廷の傀儡にする。
これは、前世で正義に絶望した男が、強大すぎる家族の愛を背に、異世界の法と経済を裏から支配する最強のダークヒーローへと至る物語。
感想数 0
文字数 18,887
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.11
3,061
『転生したら木でした』 一万年後、世界樹はエルフの杖となる――
第一章あらすじ
世界樹は、武器になる
― インテリジェンスウェポン編 ―
転生した先は、人でも魔物でもなく――一本の木だった。
作島ひろしは、御神木の根元で命を落とし、異世界で“木”として目覚める。
動けず、話せず、ただ世界を見続けること一万年。
争いも、平和も、数多の転生者すら見送ってきたその日、
一人の傷ついたエルフが森に迷い込む。
彼女の名はソフィア。
エルフ族一の賢者でありながら、人族帝国の偽りの勇者に絶望し、
戦いから逃げるように森を彷徨っていた。
偶然の接触――
それは奇跡だった。
木とエルフは、意思疎通に成功する。
そして木は、名前を得る。
アル=ノーム。
名を得た瞬間、世界が繋がり、
世界樹としての本質――
魔力を循環させ、枯れぬ力を生む存在であることを知る。
アルは選ぶ。
このまま森に立ち続けるのではなく、
“武器”となり、世界を歩く道を。
自らの身を材料とし、
琥珀に宿る意思を核とした
インテリジェンスウェポン・世界樹の杖として。
無限に循環する魔力。
自動回復するMP。
こうして、
世界樹と大賢者の奇妙な冒険が始まる。
感想数 0
文字数 37,646
最終更新日 2026.03.05
登録日 2026.02.08
3,062
異世界大日本帝国
1959年1939年から始まった第二次世界大戦に勝利し大日本帝国は今ではナチス並ぶ超大国になりアジア、南アメリカ、北アメリカ大陸、ユーラシア大陸のほとんどを占領している、そして技術も70年先をゆく最先端で1948年には帝国主義を改めて国民が生活しやすいように民主化している、ある日、日本海の中心に巨大な霧が発生した、漁船や客船などが行方不明になった、そして霧の中は……
感想数 1
文字数 119,119
最終更新日 2026.09.06
登録日 2023.05.08
3,063
令嬢と白豚下男の契約婚
伯爵令嬢ルル・フィフィは、自己中な義妹マリンと継母ネーネに虐げられていた。
それでも、なんとか生きてこられたのは優しい婚約者ピーター男爵令息がいたからだ。
ある日、ルルの父親バロン伯爵が鉱山で亡くなってしまう。
残されたネーネはすぐにフィフィ家の跡取りをルルからマリンに変更する。
それを知ったピーターはルルと婚約破棄し、マリンと結婚した。
またネーネは「妹が姉の婚約者を略奪した」という噂がたたないように、ルルに使用人のサムと夫婦になるように命令する。
しかたなく白豚サムと異名をもつ男と一緒になったルルだが、いつのまにかサムの優しさにひかれてゆく。
サムには大きな秘密があった。
サムの本来の姿は最強の公爵様と皆が憧れる、アンソニーハイランドだったのだ。
フィフィ家には巨額脱税の疑惑がかけられていた。
そしてその真相を確かめるために、アンソニーは王家の影として邸に忍びこんでいたのだ。
二人は真相を暴くまでの約束で契約婚をする。
アンソニーの方も夫を演じるうちにルルにひかれていったが、本当の夫婦になるのは調査が終わってからだと心に決めていた。
何も知らないネーネやマリンは白豚サムをバカにしこき使っていたが、天下のアンソニーハイランド公爵がマリン
に思いをよせている事をハイランド家の使者から伝えられる。
もちろんこれは脱税調査を進める為の嘘だ。
が、ネーネはマリンをアンソニーに嫁がす為ピーターを殺害した。
一方ルルとアンソニーはフィフィ家の鉱山から採掘される金を、ネーネと謎の男が他国に横流ししている事をつきとめる。
真相を知ったルルは「ここまで継母が好き勝手できたのは自分が弱かったせいでもある」と後悔し、これからは無意味な我慢はやめて、自分ファーストで生きる決意をする。
心を強くもったルルはネーネを追い詰める証拠を探しに魔獣がすむという鉱山へむかった。
そして魔獣をたおすと、舞踏会へ向かう。
舞踏会で継母達の悪事を暴き、ルルはアンソニーと幸せな新生活を始める。
途中でタイトルの変更をいたしました。
旧タイトルでお気に入りに
いれていただいた方には、
感謝と謝罪をお伝え申し上げます。
文字数 100,725
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.15
3,064
偽物聖女は、最強騎士のご主人様!?
青き軍神と呼ばれる最強騎士ランドルフ・ノイグは、突然王国騎士を辞めた。その理由は、自分が仕えるべき主を他に見つけたから、らしい。まぁ、なんにせよ、ただの偽物聖女のマーガレットには関係のない話だ。マーガレットは今日も、偽物聖女(バイト)でせっせと小銭を稼いでいた。そんなある日、ランドルフがマーガレットの元を訪れて……。
「やっと見つけました。聖女マーガレット様、俺だけの主」
「いやっ、私ただのバイトなので……!」
ひょんなことから偽物聖女のはずのマーガレットには、どうやら本当に聖なる力があることがわかり……?
絶対にご主人様になりたくない偽物聖女×彼女を崇拝(?)する王国最強騎士
感想数 1
文字数 2,202
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.04.18
3,065
花の魔女と白炎の騎士 ~死に戻りの英雄は、仮初の夫婦から本当の愛を知る~
「魔女殺しの英雄」と呼ばれる騎士団長ヴォルフは、滅びの未来を回避するため、過去へと「死に戻り」を遂げていた。彼が未来を変える唯一の鍵として選んだのは、悲劇的な運命を辿るはずだった魔女リナリアだった。
「この未来は絶対に繰り返させない。仲間も、領地も…そして、君の未来も守ってみせる」
ヴォルフは未来の知識をもとに、彼女に協力を求めるため偽りの結婚を申し込む。周囲の戸惑いをよそに、奇妙な夫婦生活が始まった。しかし、平穏は長く続かない。破滅の足音が、すでにそこまで迫っていた。
「魔女殺し」と「花の魔女」、二人の契約が、運命を大きく揺るがし始める。
感想数 0
文字数 85,212
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.10
3,066
転生幼女の国家級チート図書館~本を読むだけで技術が進化する世界で、私だけ未来知識持ちでした~
目が覚めたら、私は5歳の幼女だった。
しかもそこは――
「本を読むだけで技術が進化する」不思議な異世界。
この世界では、図書館はただの建物じゃない。
本を理解すればするほど、魔道具も、農業も、建築も“現実にアップデート”される。
だけど。
私が転生した先は、王都から見捨てられた辺境の廃図書館。
蔵書は散逸、予算ゼロ、利用者ゼロ。
……でもね。
私は思い出してしまった。
前世で研究者だった私の、“未来の知識”を。
蒸気機関、衛生管理、合金技術、都市設計、教育制度。
この世界の誰も知らない未来の答えを、私は知っている。
だったら――
この廃図書館、国家級に育ててみせる。
本を読むだけで技術が進化する世界で、
私だけが“次の時代”を知っている。
やがて王国は気づく。
文明を一段階進めたのは――5歳の幼女だったと。
これは、最弱の立場から始まる、知識による国家再設計の物語。
※本作品は、人工知能の生成する文章の力をお借りしつつも、最終的な仕上げにあたっては著者自身の手により丁寧な加筆・修正を施した作品です。
感想数 0
文字数 74,524
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.05
3,067
前世が最悪の虐待死だったので、今生は思いっきり人生を楽しみます
アルファポリスオンリー
感想数 2
文字数 100,633
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.08.29
3,068
魔法で子猫になった第一王子の婚約者選び
7つの小国を束ねる王国の第一王子であるルーベルトには5人の婚約者候補がいた。しかしルーベルトは何者かの魔法で子猫に変身させられてしまう。
子猫ルーベルトは5人の婚約者の本性を知ることになる。
※視点がコロコロとよく切り替わります。
感想数 0
文字数 14,628
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.02.16
3,069
浄化師リアム――女神様にチートな能力をもらった僕はスローライフを目指したい。
孤児のリアムはひょんなことから稀少な能力である『浄化』を持っていることが分かり、帝都にある『アルテミリアス魔法学園』への入学が決まった。
そんな時、学園内で開かれた合同試験で今までの人生が百八十度変わるような出来事が起こる。
学園が所有する比較的弱い魔獣がいるダンジョンへと潜った時、ありえないほど強い魔獣がうじゃうじゃいるようなダンジョンになぜか飛ばされしまい、絶対絶命の状況に陥る。
しかしそこで出会うことになった――古代都市にいたとされる伝説の女神と。
絶対絶命という危機的状況は回避出来たが、リアムは女神の祝福という名の呪いによって、死んでも死ねない体になってしまった。
それからいろいろな事があって悩んだリアムは、自分自身を生贄にして『悪魔』を召喚するが、召喚されたのが序列第二位の悪魔――『ネヴィル』だった。
そこから最凶な悪魔を従え、いろんな人との出会いや事件に巻き込まれながら一生懸命生きていたら、気付けばなぜか序列持ちの悪魔が増えていた。
死んでも死ねないというある意味チートな能力を持ったリアムと個性豊かな悪魔、そして小さな鴉と子猫の使い魔達との物語が始まる。
感想数 2
文字数 145,311
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.25
3,070
この世で一番軽い恋
婚約者と顔合わせをしたセリーナ(14)は、相手のアリスター(13)に一目ぼれをした。
そう思った瞬間、身体が浮いてしまう。
セリーナは今は希少になってしまった魔法使いで、その中でもさらに希少な浮遊体質だとわかった。
セリーナが宙に浮かぶ引き金は恋愛感情で・・・。
政略で婚約した二人の話。
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西洋風異世界。転移・転生なし。
三人称。視点は予告なく変わります。
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※小説家になろう様にも掲載中。
※R15は念のため。
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文字数 140,129
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.05.05
3,071
大聖女は、見習い聖女に命を狙われて、腹ペコ魔王の元で胃袋を掴む!
「ルーベネ、あなたは大聖女を語った大罪で、この場で死刑です!!!」
その森をくぐれた者は、聖女になるらしい。
転生者のルーベネは、両親を亡くした喪失感で、何もかもがどうでもいい。そんな投げやりな気持ちで森をくぐった。
古くから言い伝えられている聖女になるらしい森は、人間が踏み込めない不思議なところだった。
入ろうとする者は、すぐに引き返して来たかのように出てきてしまう。おかしくも恐ろしさも覚える森の中は、やがて立ち入る者がいなくなる。
ルーベネが足を踏み入れてみれば、森の奥へと進めた。
そして、聖女となる。
とんとん拍子で、大聖女となったルーベネ。魔物の侵入を拒む結界で国を守り、祈りで豊作にしていた。
順調にいっていたのだったが、見習い聖女ハンナが王子を唆して、国王がいない隙にルーベネを処刑しようとしたのだ。
味方のおかげで、なんとか逃げられたルーベネは、国の端である最果てで、魔物と出くわした。
ここからが本番!
腹ペコ魔王と魔物の胃袋を掴む!!!
感想数 7
文字数 47,442
最終更新日 2020.08.06
登録日 2020.07.30
3,072
元チート大賢者の転生幼女物語
(※不定期更新なので、毎回忘れた頃に更新すると思います。)
とある孤児院で私は暮らしていた。
ある日、いつものように孤児院の畑に水を撒き、孤児院の中で掃除をしていた。
そして、そんないつも通りの日々を過ごすはずだった私は目が覚めると前世の記憶を思い出していた。
「あれ?私って…」
そんな前世で最強だった小さな少女の気ままな冒険のお話である。
感想数 0
文字数 266,135
最終更新日 2026.01.30
登録日 2023.12.20
3,073
地上最強ヤンキーの転生先は底辺魔力の下級貴族だった件
地区最強のヤンキー・北条慎吾は死後、不思議な力で転生する。
だが転生先は底辺魔力の下級貴族だった!?
体も弱く、魔力も低いアルフィス・ハートルとして生まれ変わった北条慎吾は気合と根性で魔力差をひっくり返し、この世界で最強と言われる"火の王"に挑むため成長を遂げていく。
感想数 2
文字数 538,727
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.07.12
3,074
主人公だったはずの少年は追放された隣国で運命と出会う
『悪役令息は未来を憂う』のノアのその後の話。
前世でプレイしていたゲームの主人公に転生したはずなのに、断罪され国外追放になってしまったΩの少年ノアは、隣国で途方に暮れていた。
とりあえずの着替えと僅かなお金、抑制剤と避妊薬は持ってくることが出来たけれど、行くあてもなかった。
そんな中、住み込みの仕事を見つけた後、偶然に攻略対象にはいなかった美しい青年と会った時にノアは急に発情してしまう。
運命だと言われても、簡単には受け入れることが出来ないノアは─────。
最初だけ強引です。
感想数 1
文字数 7,219
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.03.22
3,075
影を喰らうヴァレリア
帝都ヴァレリアでは、奇跡の治癒術式が人々の希望となっていた。
歩けなかった子どもが歩き、死にかけた命が救われる――その成功例は王宮によって管理され、帝国の新たな救済として広まり始める。だが、その裏では“失敗例”が静かに積み重なっていた。
後遺症と循環崩壊。そして、記録から消される名前のない犠牲者たち。
夜の帝都を生きる“影踏み師”ルシアン・ヴァレリアは、人の影から記憶と魔力の歪みを読む禁忌の力を持つ男。かつて第一王子だった彼は、その力ゆえに王宮から追放され、“悪”として帝都の闇に沈められた。
一方、王宮に残った弟カイ・ヴァレリアは、応用治癒術式を公的管理下に置くことで被害を抑えようとする。光の側で秩序を守ろうとする彼の選択は、結果として帝国の実験を加速させていく。
兄は闇から犠牲を止めようとし、弟は光から制度を守ろうとする。
同じものを救いたいはずなのに、二人の道は少しずつ食い違っていく。
やがて王宮は、“成功例”を増やすため子どもたちを被験者として集め始めるその瞬間、ルシアンは決意する。
――もう、壊すしかない。
光が裁きを下し、影がそれに抗う時。帝都ヴァレリアは、“正義”によって崩壊を始める。
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文字数 47,540
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.08.24
3,076
分析能力で旅をする ~転生した理由を探すためにレインは世界を回る
ある日、目を覚ましたレインは、別世界へ転生していた。
そこで出会った魔女:シェーラの元でこの世界のことを知る。
しかし、この世界へ転生した理由はレイン自身もシェーラもわからず、何故この世界に来てしまったのか、その理由を探す旅に出る。
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文字数 202,937
最終更新日 2026.01.08
登録日 2024.08.01
3,077
魔法学園の落ちこぼれ~最弱から始まる成り上がり物語~
魔力測定値わずか12——王立アステリア魔法学園史上最弱の新入生エイデン・グレイ。魔力が人の価値を決める世界で、彼を待つのは周囲からの嘲笑と退学の危機だった。しかし、エイデンには秘策があった。魔法理論を極めた頭脳と、常識を覆す革新的な戦術で、最強の貴族たちに挑む。仲間との絆を武器に、最弱から頂点へ——。「魔力じゃない、本当の強さを見せてやる」。学園を揺るがす大逆転劇が、今始まる!
感想数 0
文字数 12,958
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.05
3,078
【R15改訂版】女神が百合でおじさんが転生したら聖女になって女の子に愛されイチャラブする話
ある時、僕は死んだ小さい時から体が弱く思うように生きられなかった。だから今度は健康で女の子と恋愛したり楽しい生活をおくりたいでも何故か今世でも病弱で僕はいったいどうなるのそんな転生したおじさんがいろいろな女の子に出会い成長していくお話です
文字数 61,600
最終更新日 2023.08.10
登録日 2023.01.07
3,079
転生王子はお胸がご立派で豊満な伴侶とオギャりたい
王子に転生してオギャーしたものの、実母が亡くなりおまんま食い上げ状態。第二王妃の爆乳をいただけるようになりオギャりたい精神は満足したが、婚約者探しは難航するばかり。
こうなったら、おっぱい占いだ!
俺好みの乙ぱい求む!
嫁は二人。これも、ゆずれない!
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この作品にはBL要素があります。タグよくみてね。だいぶ性癖が崩壊しているよ。
感想数 0
文字数 9,881
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.03.01
3,080
転生したらハイスペックな婚約者様ができました。そんなの聞いてないんですけど!?
私、異世界に転生しました。所謂貴族の事情で婚約者を作らなくてはいけないんですが・・・・・・・なんと、私の婚約者になったのは、あの氷の貴公子と呼ばれているハイスペックな公爵家長男。あれ? あなた、氷の貴公子ですよね? 無表情って聞いてたのに、笑顔とか・・・・・・なんで私には甘々なんですかぁ~!!
※R15は保険です
感想数 2
文字数 9,639
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04