日常 小説一覧
3,601
【完結済】Age Bank~ご利用は計画的に(公務員ってこんな仕事でしたっけ?)
新人公務員として配属されたのは、
人々の“年齢”を扱うという不思議な銀行──Age Bank。
魔法のようでいて、どこか日常の延長にある仕事。
静かな窓口で、今日も誰かの「時間」と向き合っていく。
公務員って、こんな仕事でしたっけ。
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文字数 4,777
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.26
3,602
欠ける星空
平穏な日常は、簡単に壊れてしまう。闇の端っこを、ほんの少しだけ踏んでしまった物語達……。
日常生活で、こんな感じの事があったら怖いなと思う事を書いてみました。
後で、ふと思い出して怖いなと思ってもらえたらうれしいです。
作者も怖がりなので、後から思い出すと嫌な思いをします。
ほんの少しだけ、作者が体験した実話も混ざっています。
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文字数 36,318
最終更新日 2017.12.16
登録日 2017.07.11
3,603
霊道開き
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文字数 19,292
最終更新日 2017.10.05
登録日 2017.09.23
3,604
歌え!寮食堂 1・2・3(アイン・ツヴァイ・ドライ)!
一年間の自宅浪人を経て、かろうじて補欠で大学入学の切符を掴んだ主人公、志信。
アパート住まいは経済的に無理だと親に言われ、付属の学生寮に入らなかったら往復三時間を超える電車通学をするしかない。
無事入寮が決まり、鞄一つで郷里から出てきたものの……。
そこは、旧制高校学生寮の気風残る、時代錯誤な場所だった。
寮食堂での昼食、食事の前には『寮食歌』なるものを歌うと聞かされ、あらわれたのは、学ラン、ハチマキ無精髭のバンカラ風男子大学生。
アイン、ツヴァイ、ドライ!
食堂には歌が響き、寮内暴走族? 女子寮へは不審者が?
学生寮を舞台に起こる物語。
感想数 2
文字数 100,107
最終更新日 2018.04.30
登録日 2018.03.30
3,605
断片にも等しい書簡
別作品でも宣伝させていただいていますが、この作品は元々ならば生まれる予定ではなかった作品です~、強いて言うなら、あるやり取り上のリクエストに応える形で、ようやく作品として出せるようになりましたので、こうして日の目を見せて上げられるようになりました。
よろしくお願いいたします♪
感想数 0
文字数 2,193
最終更新日 2018.06.28
登録日 2018.05.31
3,606
失態はセイコーの元
はっ、これも青春BL該当作だ!高校生同士で全年齢。でも、エントリー作は別の新作にするよ!お楽しみに。重複投稿(エブリスタ)2016年作
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文字数 6,144
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
3,607
ヤンキーアネゴと真顔少女
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文字数 84,889
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.04.22
3,608
小さい頃に見ていた世界はもっと光り輝いていた
命はどこから来るんだろう。今は毎日が知っているものでできているのに、小さい頃はすべてが知らないものだった。
本当に知らなかったのか? 魂の故郷って一体どこ?
あのとき輝いて見えたものは一体何だったんだろう。
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文字数 1,663
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
3,609
星降る世界で君にキス
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文字数 57,274
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.01.01
3,610
No.5【短編】When you Knock on Heaven's Door
これは二人だけの秘密だぞ。
天国では今、お星さまが大人気なんだ。
そこでは、皆がお星さまに夢中なんだよ。
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文字数 6,526
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.18
3,611
新選組徒然日誌
時は幕末、動乱の時代。新撰組隊士達の、日常を切り取った短編集。
殺伐とした事件等のお話は、ほぼありません。事件と事件の間にある、何気ない日々がメイン。
基本的に1話完結。時系列はバラバラ。
話毎に主人公が変わります(各話のタイトルに登場人物を記載)。
土方歳三と沖田総司が多め。たまに組外の人物も登場します。
最後までお付き合い下さると嬉しいです。
お気に入り・感想等頂けましたら、励みになります。
よろしくお願い致します。
感想数 0
文字数 108,634
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.08.26
3,612
奇び雑貨店 【Glace】
「別れよっか」
三ヶ嶋栄路18歳。大学1年生初めての夏、早くも終了のお知らせ。
大学入学と同時に俺は生まれ変わった──はずだった。
イメチェンして、サークルに入り、念願の彼女もできて、順風満帆の大学生活を謳歌していたのに、夏休み目前にしてそれは脆くも崩れ去ることとなった。
一体なんで、どうして、こうなった?
あるはずだった明るい未来が見事に砕け散り、目の前が真っ白になった──そんな時に、俺は出会ったんだ。
「なんだここ……雑貨店か ? 名前は……あー、なんて読むんだこれ? ぐ、ぐれいす……?」
「──グラースね。氷って意味のフランス語なの」
不思議な雑貨店と、その店の店主に。
奇(くし)び雑貨店 【Glace [グラース]】。ここは、精霊がいる雑貨店だった──。
これは、どこか奇妙な雑貨店と迷える大学生の間で起こる、ちょっぴり不思議なひと夏の物語。
感想数 1
文字数 121,312
最終更新日 2024.09.13
登録日 2023.04.04
3,613
嘘つきが死ぬ話
タイトルどおり、嘘つきが死ぬ話です
ついていい嘘とダメな嘘の境目は人それぞれ
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文字数 3,514
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
3,614
乙女ゲームのお邪魔お局に転生してしまった私。
「よりにもよって卑眼蚊(ヒメカ)かよ~ッ!?」私が転生したのは、乙女ゲーム「どきどきオフィスラブ」で主人公の恋路を邪魔する、仕事はできるけど見た目と性格が最悪なお局【城之内姫華】だった!ちなみに、【卑眼蚊】というのはファンから付けられたあだ名で、イケメンが大好きでいやらしい目付きで蚊のようにしつこく付き纏い、イケメンに近付く(特に若くて可愛い)女を目の敵にして排除するからそう呼ばれ、ついには公式も卑眼蚊呼びをするのだった。でも、卑眼蚊にはとんでもない秘密があって・・・?とにかく、主人公が誰と結ばれても卑眼蚊は退職!こんないい会社辞めてたまるか!私の奮闘が始まる!
感想数 0
文字数 50,730
最終更新日 2024.04.13
登録日 2023.11.28
3,615
友達から始めませんか?
ある日漫画、アニメオタクの菊池羽谷斗(きくちはやと)は何気ない生活をおくっているとクラスメイトの神崎英利(かんざきえり)から「明日の朝7時に学校の体育館裏に来れますか?」という1通のメッセージをうけとる。次の日体育館裏に行くと大きなダンボールが乗っている自転車をまたいで待っている神崎英利がいた。そのダンボールの中には大量の漫画、ラノベ、同人誌が入っていた。「菊池くんおはようところで君と話すのは初めてね改めて友達から始めませんか?」
感想数 0
文字数 2,521
最終更新日 2024.03.27
登録日 2024.03.27
3,616
常夜行計画、実行せよ
災難続きの末、現実ではないところへ行き、幸せになる話です
日本の平行世界で戦う犬系執着美形✕よくわからないことに巻き込まれる猫系天然大学生
古代日本の記紀BLファンタジー風な虚構ストーリーです。
偽史実が苦手な方は、お気をつけ下さい。
古事記、日本書紀をシャッシャッと混ぜて、そこに阿豆那比の罪を一滴入れて、濾した後の残りかすに、偏った妄想をドカンと入れた激重BLとなっております。
史実的なものは全無視です。
気になる人は、全力回避で!
↑Xにリンクしたやつの説明文。
ハッピーエンドです。
……続きますが、もう少したってから直したいので完結します。
誤字脱字もろもろチェック前ですが、ざっくりストーリーは変わりません。
↑結局、中途半端だなって思ってきたので、完全ファンタジーに変更します。
いや、そもそも、ファンタジー世界なんだけど。難しいジャンル……。
文字数 58,815
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.10.11
3,617
狐火郵便局の手紙配達人
山間の町外れ、霧深い丘の上に立つ「狐火郵便局」。夜になると青白い狐火が灯り、あやかしの世界と人間の世界を繋ぐ不思議な郵便局が姿を現す。ここで配達人を務めるのは、17歳の少年・湊(みなと)と彼を助ける九尾の狐・あかり。人間とあやかしの橋渡し役として、彼らは今日も手紙を届ける旅に出る。
湊は命を救われた代償として、あやかし宛の手紙を届ける配達人となった。彼が訪れるのは、座敷童や付喪神が住む不思議な異界。手紙に込められた人々の想いや未練、感謝の気持ちを届けるたび、湊は次第に自分自身の生きる意味を見出していく。
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文字数 50,969
最終更新日 2025.01.12
登録日 2024.12.20
3,618
ひねくれロジック!
大学内で今世紀一の捻くれ者とまで言われる程の捻くれ者で、自身も『この世に自分ほど捻くれた者はいない』と豪語する自他共に認める捻くれ者である山吹修一郎は常に捻くれまくった脳みそを使って常に捻くれたことを画策している。
そんな彼の友人である常識的な思考を持つごく普通の大学生である矢田健司はその捻くれた行動を止めるために奔走し、時には反論する毎日を送っている。
捻くれ者と普通の者。この二人の男による捻くれた学生の日常物語!
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文字数 88,948
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.18
3,619
ベンチのとなりの人
冬の終わり、町の公園のベンチに毎日のように座っている青年・健太は、誰とも話さず、ただ空を見上げて過ごしていた。彼は会社を辞めてから、人と関わるのが怖くなっていたのだ。
ある日、いつも同じベンチの端に腰を下ろすおばあさんが現れる。手には紙袋いっぱいの焼き芋。おばあさんはにこやかに「余っちゃったから」とひとつ差し出してくる。健太は戸惑いながらも受け取り、少し会話を交わす。
次の日も、その次の日も、おばあさんはやってくる。焼き芋の日もあれば、飴玉の日もある。健太は少しずつ、自分の話をするようになる。仕事のこと、うまくいかなかった人間関係のこと、そして自分の未来への不安。
ある日、おばあさんは来なかった。気になった健太は、公園の管理人に尋ねると、おばあさんは近くの老人ホームに入ったと聞く。
健太は迷った末、焼き芋を手に老人ホームを訪れる。そこでおばあさんは驚いた顔をして言う。
「まあ…来てくれたの。あなた、笑うとほんとにいい顔ね」
健太はその日、久しぶりに心の底から笑った。帰り道、空は春の色に変わり始めていた。
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文字数 1,253
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
3,620
セフレから恋人になったばかりの先輩と、初めて約束する話。
高校時代からの両片思いをこじらせ、セフレのち恋人になった先輩と“私”。トラックメイカーとして成功した先輩は、今度は自身のバンドのアルバム制作の真っ只中。差し入れを渡すついでに顔を見られればいいなと、気軽な気持ちでスタジオへ来た……はずだったのに! いきなり求められ、開かれ、焦らされて――。強引で甘え上手な先輩との未来について、少しだけ考え始める。
「雑に抱いてくれる先輩」三部作の第二作です。
【登場人物】
・私…会社員。腐れ縁の先輩に甘えたり、甘えられたりしている。
・先輩…トラックメイカー。雰囲気イケメン。昔からモテるが“私”への恋心を言葉にできず曲にしたところバズッた。
※ムーンライトノベルズにも掲載。
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文字数 3,856
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
3,621
日々是口実
*「灼華楼綺譚」を本編とした、アフターストーリー群です
退廃の空気の中に破滅の足音が忍び寄る、昭和初期。
歓楽街の片隅の貸座敷に、一人の少年娼がいた。
それはそうと、貸座敷とは遠く離れた北の地に、少年娼とよく似た白子の作家がいた。
そして、顔と口の回り方だけは妙に良い謎の男と、安アパートの一室で奇妙な同居生活を送っていた。
一緒に起きる。食う。書く。寝る。
ただそれだけが、一度死んでまで二人が欲しかったものだった。
これは、美しい悲劇ではない。
共に生きるために全てを捨てて、それでも日々に小さな幸福を見つける、二人のどうでもいい後日談。
感想数 0
文字数 31,321
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.16
3,622
気が付けば奴がいる
ありふれた沙織の日常生活に、突如入り込んできた得体のしれないモノ……。その正体は誰も知らないまま、一見平穏に沙織とその周囲の人間達が、過ごしていく事になる。
リケジョ志望のクール小学生沙織と、どこか抜けてるゴンザレスの、ドタバタホームコメディ(?)です。
小説家になろう、カクヨムからの転載作品です。
感想数 1
文字数 82,576
最終更新日 2017.10.29
登録日 2016.04.29
3,623
ジョーカーゲーム
いつも通りの日常の中、急に訪れる恐怖ーー。
ここ最近、神隠しが頻繁に起きている。神隠しが起きた高校には後日トランプのジョーカーが送りつけられ、巷ではゲームをさせられているという噂が立っている。
その事から皆この事件を『ジョーカーゲーム』と呼ぶようになった。
主人公の小野坂啓斗は普通の高校三年生で、いつも通りの日常を送っていた。
だが、『ジョーカー』という男の出現と共に全てが狂っていく。
文字数 243
最終更新日 2016.04.14
登録日 2016.04.14
3,624
銀翼の竜便士 〜老竜と届ける、最後の未配達便〜
かつて、大陸の空にはたくさんの竜が飛んでいた。
山脈を越え、嵐を裂き、戦場を抜け、人々の手紙や荷物を届ける竜便士たち。
空を渡る竜の背に手紙や荷物を積み、山脈も海峡も戦場も越えて届ける竜便士たちは、人々にとって憧れの職業だった。
ーーだが時代は変わった。
魔導鉄道が大陸を結ぶようになり、遅く、危険で、維持費のかかる竜便は急速に廃れていった。
かつて誇り高く空を駆けた竜たちは「役目を終えた遺物」とされ、処分場へ送られることになった。
ベル・クライン、六十歳。
かつて「銀翼のベル」と呼ばれた伝説の竜便士も、今では廃止寸前の竜便局で管理人同然の落ちぶれた日々を送っていた。
腰は痛み、夜目は利かず、魔導端末の使い方もろくにわからない。
六年前に妻を亡くし、残ったのは腰痛とかつて共に大陸を駆けた老竜テラだけ。
そんなある日、正式に竜便局の廃止が決まり、その整理作業の最中、ベルは地下倉庫で古い木箱を見つける。
箱の中に入っていたのは、さまざまな理由によって届けられなかった「未配達便」だった。
ベルは処分場へ送られるはずだった老竜テラを連れ出し、未配達便を荷袋に詰め、大陸横断の旅に出ることに。
感想数 0
文字数 11,431
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.06.30
3,625
砂時計の底
ある人物の死をきっかけに、残された者が故人との微かな記憶を辿り始める。
華やかな経歴の裏で、遺族が長年抱え続けてきた澱のような確執。愛情と憎悪が交錯する家族の歴史の中で、語り手は自身だけが持つ無垢な記憶と、対照的な現実を静かに見つめる。
過ぎ去った時間と、けっして埋まることのない溝。死者への最後の言葉を綴ることで、歪な関係にひとつの区切りをつけようとする、ある別れの物語。
文字数 1,178
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.07.13
3,626
ナルシストな彼氏に乱されて!?
感想数 0
文字数 4,692
最終更新日 2020.11.28
登録日 2016.12.26
3,627
一ノ瀬家の日常
※下ネタが苦手な方は即刻逃げてください。
個性豊かな一ノ瀬家の四人兄弟が繰り広げるリア充もどき生活!
~キャラクター設定資料(若干箇条書き)~
マイペース長男(きり・高校二年生):怠けきった性根は父の遺伝。
母の遺伝0の糞人間。
大したことがない限り常にマイペース。
次男のゆうに頼りきっている。
童貞は卒業したいが、意外と緊張するタイプなので無理。
真面目でバカ正直次男(ゆう・高校二年生):真面目な性格は母の遺伝。
兄弟の中で唯一花屋のアルバイトをしている。
給料日は兄弟達に集られて必ず寿司屋に連れて行かれる(回転寿司)。
ホラー映画が苦手で、見たあとは必ず誰かと共にトイレへ行く。
童貞の卒業は興味がない。
助かるためならどんな手でも使う外道三男(リョウ・高校一年生):一見普通の男子高校生だが、裏の顔がとてつもなくゲスい。
その顔を知っているのはごく限られた人間のみ。
その噂(真実)が一部に広がっているため、リョウを好きになる者はいない。
童貞であるのを恥じている。
男にしてあっち系の趣味を持つ腐男子四男(レイ・高校一年生):とある漫画を切っ掛けにBLに目覚める。
第一話ではすでに設定済み。
が、オネェには興味がないらしい。
また、家族である兄達にも異性としての感情は生まれないらしい。
童貞は唯一卒業している。
~等々。
~おわり~
もしかしたらまだキャラクターが増えるかも知れませんが、今のところの予定はこんな感じです。ギャグ(下ネタ多め)でいこうと思っています!
どうぞよろしくお願いいたします!
因みに言うと四人の話は殆どが休日・家の出来事です。学校のシーンはあまり無いかと。
感想数 1
文字数 13,504
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.10.16
3,628
零の魔法
2064年 9月 3日、第4次世界大戦勃発。遂に核兵器が使用され、地球は核の洗礼を受けた。戦争というのは皮肉なもので、科学は進歩する。そう、この世界大戦で新たな技術が発明されたのだ。その技術とは―『魔法』である。
それまでは『魔法』や『超能力』といった類は眉唾ものだと否定され続け、空想の世界にしか存在しないものだと考えられてきていた。しかし、「Ⅹ粒子と魔法」という論文が発表されたことにより、魔法や超能力が突如科学的に証明されたのだ。
まあ、その後なんやかんやあり、魔獣が闊歩する世界になってしまった。なので終戦して、国ごとで魔獣対策と魔法師育成に力を注いでます。
擬似魔法発生装置が開発された後、魔法師で名家の生まれの少年が魔法師育成学園に入ることに。その、魔力0の少年の物語。
感想数 0
文字数 4,465
最終更新日 2018.04.09
登録日 2018.04.02
3,629
まぼろしの平成31年度
感想数 0
文字数 1,002
最終更新日 2019.04.02
登録日 2019.04.02
3,630
ピスタチオ大佐と、隣の席の人
また今日も、ピスタチオ大佐の穏やかな1日が始まる。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
感想数 1
文字数 1,792
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.07
3,631
夜散歩
澄んでいて、何もかもを闇で包み込みそうな夜。そんな夜の中を散歩する一人の少女がいた。今日も色々なことを思いながら、彼女は夜散歩をする。
同作を「小説家になろう」様と「カクヨム」様にも載せています。
感想数 0
文字数 3,687
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.04.27
3,632
異世界人拾っちゃいました…
冒険者になるために、森の集落を出たディル 。
先ずは、ギルドがある街に行き登録をし、ソロで経験を積みながら世界を回り、気が合う異種族の仲間を見つけ、パーティーを組めればいいなぁーと、
気楽な感じに旅立った矢先、見慣れぬ子供を発見。
ディルの居た集落の近くには、他に集落はなく、怪しく思ったが、声をかけることに…
…m(__)m …
書きかけありますが、異世界ファンタジーを自分も書いてみたくなったので、書き始めました…
よろしくお願いします。
2021.1.29
今まで、『転異』と書いていた箇所を『転移』に書き直し始めました。
異世界を強調したくて、異と書いていましたが、いろいろ思い直し変えることにしましたので、変更した箇所と変更前の箇所があるので、違和感が出ると思いますがご容赦下さい。
感想数 0
文字数 285,884
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.03.29
3,633
まだ恋を知らない
何もかも捻くれている高校生の秋本律は恋というものが何なのかが分からなくなっていた。そもそも知らなかったのかもしれない。思い人に裏切られ、女性を毛嫌いするようになる。しかし、本当はアニメや漫画のような恋をしたい。だけど恋が何なのが分からない。彼は学校という集団生活や男女関係の波に揉まれる。その中で彼はどのように成長し、どのうような答えを得るのか。彼は恋をわかることができるのか。誰にでも立ちはだかる思春期。それと健闘する彼に幸あれ。※主人公のギャグ性にも注目!!
感想数 0
文字数 9,852
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.09.14
3,634
京の蔵ではかくれんぼはできない! 呪の血文字に隠された謎?現代拝み屋さん殺人事件簿
拝み屋稼業をしている姉小路御幸(あねやこうじみゆき)は、鞍馬山近くの旧家の別荘の蔵のお祓いを頼まれる。その蔵は、100年前まで、子供がかくれんぼをすると必ずいなくなることから、鍵をかけ出入り禁止にしていたものだった。老朽化により取り壊されることが決まり、お祓いの依頼が来る。御幸が現地へ赴くと、約束していた主人の四宮が行方不明になり、密室の蔵の中から血まみれで発見される。呪いか!? 祟りか!?
自殺か事故か事件か、わからないまま第二の殺人事件!が起こる、という話になる予定です。
初めて書くミステリーなので、キツイ感想はご勘弁くだされ。
感想数 0
文字数 22,903
最終更新日 2021.03.24
登録日 2021.02.22
3,635
モノクロ写真集
感想数 0
文字数 192
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
3,636
傍観者ーBystanderー 二年B組
傍観者は存在感を消し去り、人知れず視線を登場人物に送り続ける。決して介入することはない。
彼が客観視をやめ、ひとたび舞台にあがるとき、物語はあやうい方向へ動き出す。それは果たして創作者の意図なのか、はたまた演出家の綾なのか。それとも、彼自身の意志なのか。
感想数 0
文字数 19,973
最終更新日 2022.01.30
登録日 2021.12.20
3,637
世間体、支離滅裂。
私が溜め込んでいた鬱憤です
感想数 0
文字数 1,123
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
3,638
彼女の葬列
ある日突然、姉が不可解な死を遂げた。
妹の和葉は、姉・蓮子の葬式に参列した5人の男性と出会うことになる。
彼らは全員揃いも揃って、自分は「姉の恋人」だと名乗った。
姉と共に暮らしていたという2人の男性。
15年以上前から恋人同士だという15歳年上のシステムエンジニア。
7年前から交際しているが、ここ1年は会っていないという医師。
遠距離で年に1度のペースで会っていたという、会社経営者。
姉と人生の時間を共有していた男たち。
彼ら5人に共通しているのは、姉を深く愛しているということ。
5人とも他の男性の存在は知らなかったが、姉に騙されたと憤る者は一人もいなかった。
和葉は、姉の恋人と名乗る男たちを通して、姉の人生を知っていくことになる。
死んでなお、彼らの中で鮮やかに生き続ける姉はどんな女だったのか。
自分が知っている姉は、「本当の姉」だったのか?
そして、姉の死の真相とは・・・・
感想数 0
文字数 9,449
最終更新日 2022.07.22
登録日 2022.04.30
3,639
カオルの家
エブリスタ、ヒューマン部門にて最高二位。
出されなかった貴方の手紙。 僕が届けました。
宥己は、伯母の馨に幼い頃から可愛がってもらった。馨は小学生の頃に事故で亡くなって、馨との思い出はそこで途絶えている。
ある日、宥己が部屋の掃除をしていると、伯母が出そうとしていた葉書をみつけた。
宛名は芳。
芳は馨の古くからの友人で、伯母のことを良く知っているらしい。
思い出に導かれるように、宥己は芳に会いに行く。
約90000文字で完結します。
感想数 0
文字数 90,569
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.06.11
3,640
2年1組 けんか組
一般人代表、須藤まさきが送る高校生活は波乱の毎日だった。
教室に入ると、個性強めのメンバーによる個性強めの小競り合いが毎日のように行われている。巻き込まれないようにいろいろな手を使うもうまくいかず……。
感想数 0
文字数 909
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12