完結 小説一覧
3,681
イクメン召喚士の手記
お世話盛りの異世界転生者と青年召喚士のハートフルストーリー。
「実はぁオレと加護様のラブストーリーっす!」
「…あぁ懲りないね。また虫が出たようだ、殺虫剤と撃退魔法どっちがいいかい?」
「うげぇ。木蓮様…!なぜ此処に!」
「加護がオムツ替えで席を外してるからだよ」
感想数 0
文字数 75,191
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.05.10
3,682
誰も知らない山小屋
感想数 0
文字数 5,138
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.21
3,683
大和―YAMATO― 第二部
同じ民族を祖先に持ち違う国に生まれた二人、戦う為、一人は刀を、一人は銃をその手にとった。
大災害により一度文明が滅びた後の日本、福岡。
ユーラシア大陸とは海底の隆起により朝鮮半島を通じて地続きとなり、大災害を生き残った人々は、そこを通ってやって来る異形の化け物との戦いを長年続けていた。
そんな彼等の前に、或る日突然一人の人間が現れた。
更新は月水金曜日の20時です。
シリーズものとなっています、上部の作者情報からどうぞ。
※第二部は完結しました。
第三部は3月16日20時より公開を開始します。
感想数 2
文字数 242,184
最終更新日 2015.03.13
登録日 2015.01.27
3,684
むかしのにほんのこどもたち
子供がふとしたことがキッカケで、昔の日本にタイムスリップします。
いろんな時代へ飛んで行きますが、そこで子供がどういうふうにして暮らしているのかを知っていくという、日本の歴史を知る内容です。
☆使用しているイラストは「かわいいフリー素材集いらすとや」様のをお借りしています。
無断で転載することはお止めください。
感想数 0
文字数 1,923
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.08.05
3,685
オゾマ
なんでこんなことになった。俺はなんだってこんな目に。ここはどこなんだ。こんな場所があるはずがない。…ー搭乗中の飛行機が墜落し、一命をとりとめた俺は高度な文明を持った巨大な生物に捕まりペットとなった。
感想数 0
文字数 2,812
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
3,686
僕と彼女
彼女はとても美しかった。ワンピースを身につけて風と戯れている姿は、まるで絵画から抜け出したかのようだった。僕は微笑んでそれを見つめている。微笑んでいる僕に笑顔を返す彼女。幸せな時間が僕たちを包み込んでいた。
感想数 0
文字数 766
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
3,687
その角はやわらかな
全身の筋肉が、細胞が、遺伝子がしなやかに変幻していく。私のからだの中から、ぱちんぱちんと空気が弾けるような音が聞こえる。からだが軽くなる。階段を駆け上がっていた私の足が一段飛ばしを始め、次第に二段、三段と、足音を置き去りにして駆け上がる。階段の踊り場には窓から朝日が差し込んでいて、ビニール床がつやつや光っている。各階の教室からは生徒たちの話し声や扉の開け閉め、椅子を引く音が聞こえる。そうした物音が私を焦らせる。踊り場の床を強く踏み込んだ私の右足が、私をどこまでも連れて行くよ、と約束する(一方的な約束だ)。
感想数 0
文字数 116,126
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
3,688
魔王は討伐されました。
人類の敵として役目を全うした魔王。
魔王は自らの死にゆく姿を見て、何を思ったのか。
感想数 0
文字数 3,120
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.23
3,689
眠れない夜に
【あらすじ】
お局の仲間入り間近のOL 真理亜(まりあ)は与えられた仕事を適度にこなし、
月末を除いてはほぼ定時に終業できる日々を過ごしていた。
時々同僚たちに誘われて居酒屋に行くくらいで、誰とも深い付き合いはしていなかったので
休日もわずらわせれることはない。
そんな真理亜が楽しみにしているのは、週に一度独りでBarに出掛ける時間だ。
三十路に近い女が独酌で過ごす夜、昼間には味わえない充実した時間がそこに在った。
真理亜が過ごすBarでのストーリーです。
◇◇◇◇◇◇
別名でなろうに連載していた物語です。
直接的なセックス描写がないので、レイティングをR15にするかR18にするのかかなり迷ったのですが、Barやアルコールの話が多いこと、大人のストーリーであることからR18に設定いたしました。
すでに完結しているのですが、ここに少しずつ更新していきます。
いずれ続編を書こうと思っています。
感想数 0
文字数 111,282
最終更新日 2016.10.16
登録日 2016.08.07
3,690
RE:四度目の世界
世界は魑魅魍魎の跋扈する荒廃の地。
コード・ネームによる人名管理。
その地に生きる者と転生者が織り成す超SF世界で見出す光とは。
――――
その男、神川大輝は一度目の人生で全てを失い自殺した。
死んだ筈の神川はだがタイムスリップによって過去の同じ時を歩む事になる。
今度こそは過去を変えようと二度目の人生を……だがそれでも運命は変わらない。
そして三度目の人生を送った時には全てを忘れ、同じ時、同じ場所を違う人生で訪れた。
だが運命は残酷にも繰り返す。
四度目の人生を迎えた時、神川は新たな運命と世界の中で一つの答えを見つけ出すのだ。
※一話ずつ完結しますので何処から読んでもらっても構いません。
感想数 0
文字数 12,297
最終更新日 2016.09.23
登録日 2016.09.21
3,691
相手に望む3つの条件
桃子は彼氏が出来たことがない。会って間もない相手でも、まず確かめていることが大きな理由。第一に身長。第二にある嗜好の確認。第三に浮気をしない確認。なので、いまだ独身。年齢=彼氏いない歴。
ある時、会社の忘年会の参加をきっかけに守備範囲外認定していた男性から、その人が思う付き合いたいと考えるある条件にぴったりだと告白されて付き合うことに。
奥手な桃子はその人に翻弄されっぱなしで!?
基本的にほのぼのラブストーリーのはず、です。
■関連作品として、こちらもどうぞ■
だって、コンプレックスなんですっ!
感想数 30
文字数 79,260
最終更新日 2017.04.22
登録日 2017.01.08
3,692
Yesと言ってほしくてⅠ
感想数 0
文字数 67,578
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.24
3,693
妹の方が綺麗なので婚約者たちは逃げていきました
復讐もめんどくさいし……。
文字数 5,609
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.04.18
3,694
【完結】禍津神の刹那の恋 〜鬼に愛されながら、妖の身で人間へと恋をする〜
私は禍津神の血を引く妖、紅羽。
私を愛しているという鬼が、いつも隣にいる。
送り火の日の宵の口、神隠しを求める人の子に私は刹那の恋をする。
感想数 0
文字数 12,285
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.05.04
3,695
〜性悪説〜一家に借金を背負わせた性悪女に復讐を誓った僕でも愛せますか?
笹川 瀬那の父親は、瀬那が高校生だった頃に事業に失敗した。その原因である元従業員で愛人だった女は、瀬那の父親の信頼を一心に受けていたのを良い事に、会社のお金を横領していた。父親は、その女との関係性の発覚と、事業の失敗と、女による会社のお金の横領とが重なり、自死を選んだ。
母親はその心労が祟って病床に臥し、瀬那は付きっきりで母親の看病をしながら高卒で働きに出て、昼も夜もなく駆けずり回り、母親の薬代の為に奔走していた。そんな中、瀬那は、歯の詰め物が取れた事をきっかけに地元でも口コミで有名な歯医者に通う事になるのだが、そこで出逢ったモデルの様にスタイルの良く美麗な青年、一条 傑に一方的に一目惚れされてしまう。
そうとは気が付かない瀬那は、絡んできた傑を拒絶し、邪険に扱うが、傑はその拒絶を、『この世で最も深い愛情表現』であると誤認し、瀬那を深く愛する様になるのであった。
そして始まる、傑による瀬那への目眩く求愛行動。しかし、瀬那は、『上げて落とす』を信条とした人間と関わってきた所為で、傑の愛情を素直に受け取れずにいた。
果たして、二人の恋の行方は?瀬那は、復讐を誓った憎き女に復讐ができるのか?
❇︎一部残酷な描写があります。苦手な方はご遠慮下さい。
❇︎全二章。短編。
感想数 5
文字数 52,174
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.17
3,696
不信感を克服した愛
「不信感を克服した愛」は、彼女が彼に恋をしていたが、彼が嘘をつくことを知っていたため、彼女は彼に対して不信感を持っていたという物語です。
ある日、彼女は彼が浮気をしているという噂を聞き、彼に問い詰めた結果、彼が謝罪し、一度きりであったことを約束しました。しかし、彼女の心には不信感が残り、彼女は彼と別れることを決めました。
数か月後、彼女は彼を偶然に見かけ、彼が変わったことに気づき、再び彼と会うことを決めました。彼女は彼に自分の不信感を告げ、彼は再び謝罪し、真実を伝えました。最終的に、彼女は彼を信じ、お互いを信頼し合えるようになり、真剣な関係を築きました。
この物語は、愛には信頼が不可欠であることを教えてくれます。不信感を克服することができれば、愛はより強くなるということを示しています。
感想数 0
文字数 581
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
3,697
七色の心臓
感想数 0
文字数 101,273
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.07.27
3,698
性の快楽
宇宙規模。
感想数 1
文字数 2,718
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
3,699
カフェオレはありますか?:second
二年生になった幸慈達は、今までと変わらない日々を送っていた。
そんな中で、茜の元婚約者が現れて女遊びを再開しろと言い出したり、光臣と雅が誘拐されたりと次々と騒動に巻き込まれる幸慈達。そんな中でも少しずつ変わり始めるそれぞれの想い。
何事もなく過ぎ始めた日々の中、保護者のお陰でおさまったかに思えた婚約者騒動に続き、以前の茜の恋人が幸慈の前に現れて、茜に復縁を迫ってきた。自分を選ばないなら死ぬ、と、言った元恋人に向かって言った茜の一言に幸慈の心は大きく揺れる。この事がきっかけで、それぞれの想いの間に溝が生まれ、埋めようとする側とそうでない側に気持ちが別れてしまう。そんな中で、光臣の抱える問題が再び影を落とす。
死にそうな位に苦しくて、泣く位に幸せな恋を、たった一人と貫きたい。その覚悟も気持ちも、とっくに持ってる。求めるのはただ一つ。
「子供かオマエは!」
「オマエじゃないし!」
カフェオレはありますか?secondstory
幸慈と茜、それぞれの世界が動き出す。
ーーーー
神川大和と白井雅の物語もサブストーリーとして登場。
ファーストシーズン全37話完結
セカンドシーズン全37話完結
サードシーズン製作予定(投稿日未定)
感想数 0
文字数 425,265
最終更新日 2024.10.19
登録日 2021.04.19
3,700
あおぞらきょうしつ
ステイホームが始まったある少年のお話。
感想数 0
文字数 1,439
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
3,701
Small globe thistle
〜Blazing starのスピンオフ〜
引きこもりの春が出会ったのは、弟の友人で、自分とは違う人種の人間だった
ーこの感情は痛くて苦しい
それでももう、逃げたくないー
感想数 0
文字数 30,730
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
3,702
傘の男
雨いやですね
感想数 0
文字数 481
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21
3,703
天空の永遠の恋城(とわのこいしろ)
その人知を超えた恋の天使の力を!
その恋の始まりは、幼稚園のお絵かきの時間だった。
感想数 0
文字数 789
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.14
3,704
雨は止まない
雨が降っている。
私の大切な人がいなくなるなんてことは、もう絶対に嫌なんだ。
だから、何度でも……。
感想数 1
文字数 4,181
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.29
3,705
休憩室の端っこ
「欲しい男できたら取り敢えず脚開いとけよ。」
見た目サバサバ系で中身は乙女な一花は、根暗な絶食系男子の海に恋をしている。
駆け引きや可愛いアプローチが出来ない一花は、海との距離を縮めるべく奮闘するが、思うような成果はないまま2年が過ぎた。
そんな時、元カレに言い放たれた「欲しい男できたら取り敢えず脚開いとけよ。」の言葉を思い出す。
万策尽きた一花はその言葉通り、既成事実を作るべく海に近付いて行くが――――。
ファーストフード店のアルバイトで知り合った人達の物語。
登場人物全員が何かしらのコンプレックスから盛大に拗らせている。
感想数 0
文字数 61,150
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.05
3,706
ナレア王女の物語
孤児だったナレアは、突然王女になってしまいました。でも、王女になったナレアに危機が襲いかかります。そんな彼女を救うために立ち上がったのは、彼女の親友、ぬいぐるみのデネボラです。
これは、ナレア王女とデネボラの物語です。
小説家になろうに単話として投稿した小説を、分割して転載しました。
感想数 0
文字数 7,794
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.15
3,707
『優先席』
感想数 0
文字数 1,239
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.15
3,708
【一話完結】許嫁のパトリシアは僕をキープにしたいらしい
貴族や富裕層が多く通う異常に授業料が高いその王立学園で、許嫁であるパトリシアは僕に言い放った。
「私、いったんあなたと別れて他の人と付き合ってみようと思うの」
親が子供の許嫁を決めるのは後継ぎが必要だからだ。いい人が互いに現れなければ結婚してもらうよという程度の約束にすぎない。二十歳頃に意思確認を行ってから正式な婚約となる。
貴族には家庭教師がつくことが多く、学園にはより深い教養や知識、社交性を身につけるため十六歳から通う。誰もが後継ぎの必要性は理解している。まだ婚約なんてしたくないなんてふわっとした理由では断れない。それからの四年間が、実質自由恋愛で他の人を選べる最初で最後のチャンスとなる。
だから僕も――、覚悟をしていた。
※さらさらしるな様主催の「匿名元サヤ短編企画」参加作品です。
※他サイト様にも掲載中
感想数 0
文字数 6,634
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
3,709
アダムの肋骨─第3地区の回収者─
舞台は、人々が「電子ビュー」と呼ばれる視覚補正システムにより、汚れた現実を華やかな虚構で上書きして生きる近未来の階層都市だ。
主人公・新藤一哉は、自閉スペクトラム症による過敏な感覚を持ち、電子ビューの補正を受け付けない「リアルビュー(真実の光景)」の中で生きる孤独な青年である。彼は、二つの人格(穏やかな女性の声と冷徹な皮肉屋の男の声)を持つAI「アダム」を相棒に、第3地区の澱みの中で、法的に回収が必要な「ノイズ」を処理する回収者として活動する。
感想数 0
文字数 16,288
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
3,710
【完結】婚約破棄された聖女は魔王に愛され幸せなので国が滅びようが知りません
王太子オーフェスと婚約していた公爵令嬢セレナ。
ある日彼女のうなじに突然謎の印が現れた。魔術師曰く稀代の悪女の印だそうだが、実は聖女の印だった。
災いをもたらすと婚約破棄されて絶望するセレナの前に現れたのは魔王ノア。
行くあてのないセレナは魔王についていくことにした。
魔王はセレナを無条件に愛し可愛がってくれ、セレナも魔王に惹かれ始める。
そんな時、セレナの前に王太子オーフェスが現れた。
「国が大変なことになった!」
「…それで?」
「悪かったとは思っているんだ…だから戻ってきてくれないか?」
「なぜ?だって私は悪女なのでしょう?」
誰が戻るものですか。私は魔王様と幸せに暮らしているので国が滅びようと関係ありません。
ーーー
設定はゆるゆるです。
以前更新していた『婚約破棄されたので悪魔と契約して復讐しますね〜悪魔と執事に守られて幸せですが何か?〜』を短編にリメイクしたものになります。
完結しました、ありがとうございます!
感想数 0
文字数 11,157
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.08.28
3,711
白カラスにご慈悲を!!
「ねぇ、シア。 僕たちは番なんだ。 だから、誓って。 僕と結婚するって」
子爵令嬢とは知らずに、いとこの辺境伯家で育ったリィシャ。 いとこのユージーンが『僕の番』と迫ってきて……兄妹だと思って15年の月日を過ごして来たリィシャは困惑する。 成人の儀式でユージーンとの番の刻印が現れて、更に混乱するリィシャ。 リィシャが子爵令嬢だと秘密にされていたのは理由があるようで……。裏ではリィシャの知らない間に、実の両親の爵位を巡って跡目争いが勃発。
白カラスの獣人のラブロマンスです。 拙い文章ではありますが、気に入って頂ければ幸いです。
文字数 150,999
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.03.01
3,712
謎の生物
感想数 0
文字数 9,625
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.19
3,713
手紙の返信を待ち続けて
この物語は、主人公のエミリーが愛犬のジャックを失った後、手紙を送ることで繋がりを求めるというストーリーです。彼女は手紙の送り先である人物に会い、ジャックを返してもらうことに成功します。しかし、その人物がジャックを盗んだ犯人だったことが分かり、彼女は警察に通報することになります。最終的に、ジャックを取り戻し、犯人を逮捕することができました。物語の中心には、エミリーの愛情と信念が描かれています。
感想数 0
文字数 1,251
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
3,714
あの場所で
僕と先生の最後の授業。
感想数 0
文字数 1,817
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.28
3,715
男子高校生のありふれた恋の顛末
短編小説『エロ本が運んできた恋?』の連載版です。
一話は短編とほとんど同じですが、連載にするにあたって、少し変更を加えております。
筋トレが趣味のガチムチ男子高校生は女の子に免疫がない。エロ本だって見たことないほど無知で初心だった。そんな彼を嫉妬深い同級生が美味しく食べちゃった話。でも、ガチムチ男子高校生は友達とエッチすることに納得いかなくなって……。
5/23 キスの日SS 翔視点 を追加しています。
花見酒様(https://skima.jp/profile?id=101476)に表紙を描いて頂きました!!
ありがとうございます!!
感想数 0
文字数 7,495
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.12
3,716
今日、私は死んだ
26歳の彼女は日記を書いていた。昔、おばあちゃんに教えてもらった考え方を元に。
感想数 0
文字数 2,291
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
3,717
葬巡蝶
葬式に現れる架空の蝶の話。
※この作品は、Twitter(@ojitw)・カクヨム・エブリスタ・pixiv・小説家になろう等にも掲載しています。
感想数 0
文字数 926
最終更新日 2018.07.30
登録日 2018.07.30
3,718
【完結】 幼伯爵令嬢が、今にも『効率主義』に目覚めちゃいそうです。
「幾らやりたくないと言っても『おべんきょう』は必須事項なのよ。だって貴方は貴族なのだから」
***
『効率的』。
そんな言葉を信条にする母を持つ、伯爵家の次女・セシリア。
彼女はちょうど4歳になった頃、母の口からそんな現実を聞かされた。
やりたくはない。
でも、やらなければならない。
そんな葛藤の末に、セシリアが導き出した斜め上の答えとは。
これは、4歳児にしては頭が回る1人の幼女が早くも『効率主義』への階段を登り始めるお話。
※表紙絵は「管澤捻」さんからの頂き物です。
◇ ◆ ◇
※この小説は、『カクヨム』から第一章部分を一部抜粋・転記した読み切り版作品です。
『カクヨム』の完全版ではこんなイベントが起こります。
↓
●国数等の座学
●厨房へと乗り込んでの料理
●兄姉と一緒に商人と対峙
●初めてのお友達
●使用人達のお仕事への学び
これらの中で営まれる、時にはざまぁ、時にはほのぼの物語・『伯爵令嬢が効率主義に成長中だったら。』。
感想数 0
文字数 12,983
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.08.31
3,719
世界を滅ぼしたいかと問われたから滅ぼしたくないと答えた。ただそれだけです。
世界を滅ぼしたい人外と世界を滅ぼしたくない人間がただ話すだけのお話
感想数 0
文字数 13,856
最終更新日 2025.04.01
登録日 2022.07.13
3,720
天地伝(てんちでん)
「なあ、お前には人の心ってなにかわかるか?」
天狗のタイマが、鬼の八枯れ(やつがれ)と共に、現代の明治大正時代へ転生し、生き抜いてゆく、一つの妖怪伝記物語。
前作、『逢魔伝』シリーズものですが、独立した作品として、お楽しみいただけます。
あの世から、明治大正時代へ転生します。完結。
感想数 0
文字数 120,327
最終更新日 2022.10.20
登録日 2022.09.02