「像」の検索結果
全体で5,068件見つかりました。
ある日、異世界に跳んでしまった佳奈は着いた先で強烈な2人に出会ってしまう。
1人はセックス大好き両刀使いの女。
そしてもう1人は、ヤるときは割と乱暴なこともするくせに、普段はその巨体からは想像できないほど優しい魔術師クライヴ。
次第にクライヴに惹かれてゆく佳奈だったが……。
文字数 24,220
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.11.02
【片想いって、苦しいけど楽しい】
黒縁眼鏡が似合う、寡黙で真面目な君。
日曜日の午後。 図書館でいつも同じ時間を過ごす君に恋をしてから、もうすぐ季節がひと巡りする。
ずっと見つめるだけだったけど、バレンタインだから、やっと決心がついたの。
今日、このチョコを渡して、君と仲良くなりたい。私のことも、知ってほしいな。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
◆本文、画像の無断転載禁止◆ No reproduction or republication without written permission.
文字数 1,406
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
現在、未来、過去、並行世界、異世界、全ての世界がぐちゃまぜとなった世界でのサバイバルを描く群像劇。
※気まぐれ更新。どこまで続くかは不明。一応、短編として書いていきます。
色々とおかしな部分があるかもしれませんが、許してください(^_^;)
22,04,05 タイトル変更しました。
文字数 8,189
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.01.27
何かもを管理された未来都市で生きる二人の話。
本当の世界を知るべく、飛び出した先にあったものは……。
きっと、知らなくていいこともある。
文字数 6,132
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.07.13
書くことと読むことが大好きな【転校生のセナ】を中心に【執筆活動】に引きずり込まれていくクラスメイト+αの青春群像劇です。よろしくお付き合いください。
文字数 14,258
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.04.22
※ R18BLです。小話集のため、ギャグ、シリアスあります。各話につながりはありません。
1. ×××のステータス画面が現れた![改稿版]
NL『こんなステータスは見たくないんだけど!』の弟編。こちらが先です。ちんこステータスがみえるコメディ。男子学生×英語教師 年下攻め 襲い受け 敬語攻め ※下品注意、倫理観はどこかへ置いていきました。ささやかに改稿('22.02)
2. 聖剣だと思って握ったのが親友のアレで、俺は勇者じゃなくて鞘なのか?[改稿版]
ルームシェアする幼馴染大学生同士のあほエロ。
あほの子受け ムッツリ攻め ハート喘ぎ 乳首69 普通に69
3. 僕の恋が実った日[改稿版]
憧れの先輩への想いを断ち切ろうとしたら両想いだった高校生同士のしっとり、ピュアな話。後半はR15
敬語男子 甘々 あえてどちらが攻めか言いません(想像にお任せします)
4. お星様になったママが僕の理想なのに、幼馴染♂が迫ってくる![改稿版]
マザコン主人公(18)が幼馴染と結婚するコメディ。異世界もの。
あほの子受け ガチムチ攻め 愛されエッチ 睡姦? 最初だけ女性が出てきます。
* アカウント統合のため、別名義で投稿したもの(’20.10末〜’21.2末)を加筆修正しました。そちらは引き下げ済みです。
* Rは予告なく入ります。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
* 一部抜粋して改稿したものを別サイトさまに別名義別タイトルで投稿しています(Rなし)
文字数 34,283
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.07.16
【あらすじ】
薩摩藩の軍事指導を担う赤松小三郎は、信州松平上田藩を出て、広く長崎に江戸にと学び、最終的には英国将校から、英語と兵学を学び、ついには英国歩兵練法を完訳するに至った俊才である。
薩摩藩士・野津道貫の依頼を受け、薩摩藩の京都藩邸において塾を開き、中村半次郎をはじめとする薩摩藩の子弟に、兵学を教え、練兵し、薩摩藩の軍事運用面を徹底的に英式へと転換を図った。
さらに、議会政治の可能性を模索し、越前の松平春嶽に建白書を提出し、また、薩長が武力倒幕を目指しているのを知り、幕府と薩摩の融和を求めて奔走していた。
しかし一方で、その赤松の才を買って、幕府からは招聘され、故郷・上田藩からは帰国を促され、小三郎は進退窮まり、ついに懇望もだしがたく、帰郷を選ぶ。
慶応三年九月三日夕刻――帰郷を目前に控えた赤松小三郎に、薩摩藩の刺客・中村半次郎が忍び寄る。
これは――その半次郎が何故「人斬り」となったのか、それを語る物語である。
【登場人物】
赤松小三郎:英国式兵学の兵学者
中村半次郎:薩摩藩士
小松清廉:薩摩藩家老
西郷吉之助:薩摩藩士、志士
大久保一蔵:薩摩藩士、政客
桂小五郎:長州藩士、政客
大村益次郎:長州藩士、軍人
【表紙画像】
「きまぐれアフター」様より
文字数 10,892
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.10
残暑が厳しい9月の初旬、関東の或る避暑地でサオリという名の少女が忠実な執事と共に大木の幹を見つめていた。
あどけない眼差しの先、季節外れで土から出たセミの幼虫が羽化しようとしている。
執事の孫で親友のトオルに、サオリはセミを見せたいと思うが、その時、空に異変が生じた。
映像のノイズに似た奇妙な煌きが無数に生じ、周囲の光景も歪んでいく。
サオリを促して避難しようと試みる執事だが、それは更なる悲劇の始まりに過ぎなかった……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+、にも投稿しております。
文字数 5,097
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.07.01
文字数 4,567
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.14
ある日、900億円を手に入れた。
世界的規模で宝くじを運営している会社の
ジャックポットくじに当たったのだ。
何に使うか悩んだ挙句、取り敢えず社会に対して
俺が持っている不満を解消していくことにした。
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■ザックリ解説!(一部ネタバレ含みます)
大使館でデスゲームに参加し、孤児達の親になり、人工知能に資産の運用を任せたらいつの間にか……拾ったネコもいつの間にか、何やら細胞レベルで進化してるし……何やかんやと色々と合ったけど『出来る事しか出来ない!』そう決めて目の前の事をしています。
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900億円を元手に国をつくる男の物語。
*時代設定は現代~近未来を想像して頂けると!
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登録日 2018.09.05
"わたし"は気づいたら知らない部屋にいた。
ここって異世界?
チート能力を授かったり、持っていたりして。
もしかしたら、イケメン王子やイケメン騎士と出会えるかも。
なんて理想を想像しても、現実は甘くなく、チート能力なんてありはしない。
しかも最初に出会ったのは喋るブタだし。
期待を返してほしい。
このブタ、魔王とか名乗るし。
ブタが魔王の魔王城でメイドとして働くことになった"わたし"は魔族たちと少しずつ交流をしていく。
そんな物語かも。
文字数 8,307
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.03.30
高峯聡人は、初恋の幼馴染に告白するも恋人になる想像ができないと言われ、おまけにすでに恋人がいると打ち明けられてあえなく撃沈した。
やるせない思いを叫んだ直後、全く同じタイミングで初恋に敗れた晴海陽奈と出会う。
似通った境遇で恋に敗れた二人は、なんと過去を払拭するために交際を開始!
クラスの人気者である彼女との学校生活は波乱万丈で……!
初恋を振り払い、新たな幸せを掴みとれ!ハイスクールラブコメディ、開幕!
文字数 99,371
最終更新日 2023.04.12
登録日 2022.10.24
文字数 10,589
最終更新日 2018.09.06
登録日 2018.09.05
何かをしたら。
そのコンセプトで書かれた4つの物語。
【花火を観に行ったら。】
彼女が出来たら何かが変わると思っている身勝手男の「加納幸助」が友人の勧めで地元の花火大会に花火を観に行った先で起きる変化の話。(可もなく不可もないエンディング)
【全てを捨てたら。】
趣味を見つけた「太田幹雄」はその趣味が原因で趣味も仕事も捨てることになる。全てを捨てた太田幹雄に起きる変化の話。(ハッピーエンド)
【その申し出に頷いたら。】
高校一年生のGW明けにクラスメイトの「向原小巻」に告白をされて付き合うことになった「目黒智也」だったがその付き合いは想像していたものとは全く違っていた。打ちひしがれて憔悴する目黒智也の前に現れたのは中学校の同級生だった「港さくら」。港さくらの申し出に頷いた目黒智也に起きる変化の話。(メリーバッドエンド)
【黒い感情に身を委ねたら。】
高校二年の春。「王子美咲」は一年の時から同じクラスだった「姫宮明日香」の初恋を見てしまう。同性の自分から見ても可愛いと思う姫宮明日香の恋する姿に王子美咲は黒い感情が沸きあがってしまう。黒い感情に身を委ねた王子美咲に起きる変化の話。(バッドエンド)
登録日 2024.09.26
過去を写す力を持つ「夢写師」のルカは、霧梁県の山間の町・久遠木村にある写真館を営んでいる。ある日、黒い狐の面を被った青年・クロが現れ、「お前の写真の中に神の欠片がある」と告げる。実は7年前、ルカの姉・チヨは暴走した狐神を封じるため自らの体を器とし、神の力は9つの欠片となって散った。封印の代償として姉の存在は人々の記憶から消えつつあった。クロと共に神の欠片を求めて朽ちた温泉宿、沈んだ遊園地などの廃墟を巡るルカ。しかし欠片を使うたび大切な記憶が失われ、写真館の地下にある「現像室」で待ち受ける最終選択——姉の命か、姉の記憶か。忘却と記憶の狭間で、ルカは何を写し取るのか。
文字数 4,317
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.06.25
戦国の巨獣と恐れられた『武田信玄』の実質的後継者である『諏訪勝頼』。
一般には武田勝頼と記されることが多い。
……が、しかし、彼は正統な後継者ではなかった。
信玄の遺言に寄れば、正式な後継者は信玄の孫とあった。
つまり勝頼の子である信勝が後継者であり、勝頼は陣代。
一介の後見人の立場でしかない。
織田信長や徳川家康ら稀代の英雄たちと戦うのに、正式な当主と成れず、一介の後見人として戦わねばならなかった諏訪勝頼。
……これは、そんな悲運の名将のお話である。
【画像引用】……諏訪勝頼・高野山持明院蔵
【注意】……武田贔屓のお話です。
所説あります。
あくまでも一つのお話としてお楽しみください。
文字数 35,004
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.04.05
「美しい」かどうかで物事を判断する、そんな世界は嫌だと思いつつ、自分も同じ穴の狢です。美醜で物を見る自分が嫌だから、同族嫌悪でこのようなテーマばかり語るのかもしれません。
最終的には、「すべてが美しい」というところに行きたいです。美的感覚は、まわりの価値観に影響されるという集団洗脳みたいな部分もあるかもしれませんが、まぁまぁ自由に個人の好みで決められることであるのだから、結局自分で自分に刷り込んだ感覚だと思います。そしてその思い込みは、変えられる。なぜなら自分で体験したからです。ゾワゾワくる生き物を写真に収め、それを眺め続けていると、最初は写真が目に入る度、反射的にギョッとしていたのが、そのうち慣れてきます。さらには可愛く見えてきます。
思想ってセルフ催眠術かも。人は「性格」によって「考え方」を選ぶのでしょうが、先に目指したい「理想」の自分を思い描き、それに現実の自分を追い付かせようとしていく、そういう方法もあるのでしょうね。
よく「生理的に受け付けない」という言葉を耳にします。それが恐怖症並のレベルに達していたら変えるのは困難かもしれませんが、そうでなければ「理屈」で「感覚」を覆せることを知りました。私の場合、「すべての命は尊いはずだ」という「理屈」を以て、以前より様々な生き物に慣れつつあります。そして本当に、以前より多くの生き物が美しく、可愛く見えるようになったのです。
とはいえまだまだ途中段階であり、どうしてもコマユバチやマゴットセラピーの画像検索結果に慣れなかったり、耳元で虫の羽音が聞こえたら逃げ回ったりします。あと、人間の顔は何回見ても慣れないので、目を合わせ続けるのは苦手です。
https://note.com/mamimujina/n/nadde5dac8dd7
▲ちなみにこちらはゴキブリの手乗り記事です。
https://note.com/mamimujina/n/n516ed9df62c2
▲ハエの手乗り記事。
https://note.com/mamimujina/n/n946e1c44b8ab
▲オオゲジ手乗り。
https://note.com/mamimujina/m/m13133093d780
▲その他、昆虫関連記事はこちら。
文字数 2,764
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13