「目」の検索結果
全体で51,219件見つかりました。
社畜OL、水城愛璃(みずきあいり)は、女神のうっかりミスにより25歳の若さで死んだ。
お詫びとして女神が提案したのは、オッドアイの幼女ボディへの転生。
そうして幼女の姿で異世界転生を果たしたアイリだったが、
特異体質により『感情が高ぶると暴発する魔眼』が宿っていることが発覚!
しかも両目!?
それを封じるため、女神から与えられたユニークスキルは、『神のサングラス』。
このサングラスをかければ、魔眼の暴発を抑えられるらしいけど……常にグラサンかけてる幼女とか怪しすぎじゃない!?
だけど、とある"激レア魔道具"があれば 、なんと魔眼を完治できるらしい。
ならばその魔道具を手に入れるため、異世界を巡るしかないっ!
さらに旅の道すがら、もふもふフェンリルや忍者少女、特異スライムを仲間にし、珍道中はさらに加速していって――!!
まったりのんびりをモットーに、たまに魔物や刺客に襲われちゃう。
【グラサン幼女】の破天荒な異世界旅が始まる!
※更新は不定期です。
文字数 161,607
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.12
1度目の人生。
デヴュタントで「君を見初めた」と言った夫ヴァルスの言葉は嘘だった。
ヴァルスは思いを口にすることも出来ない恋をしていた。相手は王太子妃フロリア。
フロリアは隣国から嫁いで来たからか、自由気まま。当然その所業は貴族だけでなく民衆からも反感を買っていた。
ヴァルスがオデットに婚約、そして結婚を申し込んだのはフロリアの所業をオデットが惑わせたとして罪を着せるためだった。
ヴァルスの思惑通りに貴族や民衆の敵意はオデットに向けられ遂にオデットは処刑をされてしまう。
処刑場でオデットはヴァルスがこんな最期の時まで自分ではなくフロリアだけを愛し気に見つめている事に「もう一度生まれ変われたなら」と叶わぬ願いを胸に抱く。
そして、目が覚めると見慣れた光景がオデットの目に入ってきた。
ヴァルスが結婚を前提とした婚約を申し込んでくる切欠となるデヴュタントの日に時間が巻き戻っていたのだった。
「2度もあなたには付き合えない」
デヴュタントをドタキャンしようと目論むオデットだが衣装も用意していて参加は不可避。
あの手この手で前回とは違う行動をしているのに何故かヴァルスに目を付けられてしまった。
※章で分けていますが序章は1回目の人生です。
※タグの①は1回目の人生、②は2回目の人生です
※初日公開分の1回目の人生は苛つきます。
★↑例の如く恐ろしく、それはもう省略しまくってます。
★11月2日投稿開始、完結は11月4日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 85,486
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.11.02
母に騙され、愛した男に裏切られ…。
私は一体、何のためにこんな大罪を犯してしまったのかしら。
刑が執行されるまでの間、ずっと神に祈った。
神様…どうか……どうか、生まれ変わっても、私が幸せになることがありませんように…。
周りを、息子を傷付け、苦しめた分、私が誰からも愛されることがありませんように。
その代わり、私が傷つけてしまった人達が幸せになりますように…。
刑が執行される瞬間まで祈り続けた。
だけど、目が覚めると見慣れた天井が…。
ここってもしかして…私が幼少期に暮らしていた部屋なの…?
今はいつ?
お母様がいるということは、前回起きた事件を止められるかもしれない。
私がここに戻ったということは、きっと神様が償う機会を下さったのだわ。
処刑されて過去に戻ったイザベラは、処刑される前に起こしてしまったことを悔い改め、今回は周りの人が幸せになるように。そして、自らが決して幸せにならないように。それを自らの罰として生きることを選択した。
はずなのに、どうして私に良くしてくださるのですか…。おやめ下さい…!
⚠︎︎気を付けてはいますが、誤字脱字があるかもしれません。ご都合主義ですのでなんでも許せる方向けです。
文字数 23,178
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.07.22
産まれた時から周囲の人間を惑わす美貌だ、と言われていたらしい。
確かにまとわりつく連中からは妙に粘っこい目で見られていた。
具体的に行動する阿呆が発生。
このままじゃヤバい、と探索者している爺ちゃん━に預けられた。
このままじゃ身の危険だ、と。
文字数 20,378
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.03.23
川里健一(23)は
ちょっと特殊性癖を持つ高卒社会人(保険会社勤務)
彼女いない歴年齢で
見た目は可愛らしいが
工業高校卒で女性耐性がないのと性癖が終わってる(自覚してる)のも、あり恋愛にかなり消極的で
仕事が終わったら酒を飲み
週末に特殊性癖のエロDVDを見て過ごしている
ある週末に中古サイトでニッチな(ボクシンググローブフェチ、おねショタ好きに、ドM等)エロDVDを買い華金にAmazonで届いて酒を飲みつつ観てみるも、内容がゴミでその日の深夜にゴミ捨て場に捨てる、、
が特典映像を観てない事を思い出して捨ててあった場所から回収してその日のうちに再生するも実はゴミ捨て場にあるのを間違えて回収しており、
それは呪いのDVDであった、、、、
当時人物
川里健一
見た目は童顔で可愛らしい青年
身長160cm
保険会社勤務
山村貞子
呪いのDVDの主役
有名女性怨霊達
文字数 49,068
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.12.31
拙著「RUBER」の主人公たちによる異世界譚、もう一つのRUBERです。
こんな世界あったらいいなをショートショートでお届けします。
軽いお話しです。下らないお話しです。真面目に読んではイケマセン。
文字数 3,499
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
生まれ変わると、貴族令嬢になっていたエレシア。
二度目の人生を謳歌してみせる!と生き込んでいたエレシアだが、前世でミッションスクールに通い日々祈りを捧げていたのが運の尽きか、伝承にある“聖女の祈り”を言い、聖女の力を発揮してしまう。
「神とか信じてないし、信仰心も何もないし、聖女なんか止めたい……」
そんなエレシアの前に「自分こそが真の聖女だ」と名乗る令嬢が現れた。
「お前は偽物だったんだろう!僕を助けてくれた彼女こそが本物の聖女だったんだ!」
王子と、王子の傍で涙を流す令嬢。
(ああ、神様ありがとうございます!)
その光景を前に、エレシアはかつてないほど神への感謝の言葉を述べた。
文字数 11,098
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
「俺は娯楽の神、ベスさ」
「ご、娯楽の神?」
ゲームのやり過ぎで死ぬというしょうもなさ過ぎる理由で死んだ大学生、黒瀬雄吾。
そんな彼の目の前に現れたのは娯楽の神を名乗るパリピな格好をした男。
彼に死因を伝えた後、ベスはある提案をした。
「まぁ、そう落ち込むなって。俺が手頃な世界に転移か転生させてあげるからさ」
それは雄吾にとって、なんとも魅力的な提案であった。
「安心するといい。君には、しっかりとチートを上げるよ。君も好きだろ、チート」
まさに神の如くベスは雄吾の心の内を読み、チートを授けた。
その後、もう少し話が聞きたいと慌てる雄吾を速攻で転移させた。
そして異世界へと転移した雄吾がいた場所は……なんと森の中。
チートの能力に感心するのも束の間、直ぐに異世界という現実に恐ろしさを感じ始める。
だが、そんな恐怖を掻き消すのがそう……チート能力!!!!!!
怯えて何も出来なければ、本当にクソダサゲーム大好き人間となり下がる。
雄吾は恥など最初からなく、存分にチートを使い、二度目の人生を……異世界ライフを歩み始めていく。
文字数 159,130
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.04.11
霊能者監修「僕」がしてます
この作品系統はオカルトバトルラブコメ系です!!
悪霊だったり神話の神様だったり悪魔や妖怪、霊能者と戦う物語です!!
Youtubeアニメ化目指してます!!
官能成分注意、キャラをもっと知りたい方は294話に載ってあるのでそちらを見てくれると嬉しいです!!
ぜひ感想や、評価お願いします!!
これはとある青年がみんなで歩み軌跡である
文字数 312,392
最終更新日 2026.04.28
登録日 2025.12.03
大艦巨砲主義と航空主兵主義の激突は艦隊防空の強化と言う結論に到達した。日本海軍は”鉄壁防空艦隊”を目指して艦隊を整備していくことになる。
文字数 22,763
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.07.31
世界最強の帝国の統治者、竜帝は、よりによって爬虫類が生理的に駄目な弱小国の王女リーヴァを番認定し求婚してきた。
人間であるリーヴァには番という概念がなく相愛の婚約者シグルズもいる。何より、本性が爬虫類もどきの竜帝を絶対に愛せない。
けれど、リーヴァの本心を無視して竜帝との結婚を決められてしまう。
竜帝と結婚するくらいなら死を選ぼうとするリーヴァにシグルスはある提案をしてきた。
番を否定する意図はありません。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 30,173
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.03
マグナス王国の公爵令嬢マチルダ・スチュアートは他国出身の母の容姿そっくりなためかこの国でうとまれ一人浮いた存在だった。
そんなマチルダが王家主催の夜会にて婚約者である王太子から婚約破棄を告げられ、国外退去を命じられる。
自分と同じ容姿を持つ者のいるであろう国に行けば、目立つこともなく、穏やかに暮らせるのではないかと思うのだった。
マチルダの母の祖国ドラガニアを目指す旅が今始まる――
※文章を書く練習をしています。誤字脱字や表現のおかしい所などがあったら優しく教えてやってください。
※第二章まで完結してます。現在、最終章をゆっくり更新中です。書くスピードが亀より遅いので、お待たせしてすみませんm(__)m
※小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 37,385
最終更新日 2025.12.31
登録日 2021.08.13
近藤勇の『首』が消えた……。
新撰組の局長として名を馳せた近藤勇は板橋で罪人として処刑されてから、その首を晒された。
しかし、その首が、ある日忽然と消えたのだった……。
近藤の『首』を巡り、過去と栄光と男たちの愛憎が交錯する。
首はどこにあるのか。
そして激動の時代、男たちはどこへ向かうのか……。
※男性同士の恋愛表現がありますので苦手な方はご注意下さい
文字数 192,949
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.05.30
★お気に入り1200⇧(new❤️)ありがとうございます♡とても励みになります!
表紙絵、イラストレーターかな様にお願いしました♡イメージぴったりでびっくりです♡
途中変異の男らしいツンデレΩと溺愛アルファたちの因縁めいた恋の物語。
修験道で有名な白路山の麓に住む岳は市内の高校へ通っているβの新高校3年生。優等生でクールな岳の悩みは高校に入ってから周囲と比べて成長が止まった様に感じる事だった。最近は身体までだるく感じて山伏の修行もままならない。
βの自分に執着する友人のアルファの叶斗にも、妙な対応をされる様になって気が重い。本人も知らない秘密を抱えたβの岳と、東京の中高一貫校から転校してきたもう一人の謎めいたアルファの高井も岳と距離を詰めてくる。叶斗も高井も、なぜΩでもない岳から目が離せないのか、自分でも不思議でならない。
そんな岳がΩへの変異を開始して…。岳を取り巻く周囲の騒動は収まるどころか増すばかりで、それでも岳はいつもの様に、冷めた態度でマイペースで生きていく!そんな岳にすっかり振り回されていく2人のアルファの困惑と溺愛♡
文字数 229,298
最終更新日 2023.08.18
登録日 2022.10.10
*完結保証
アリステアは大店の店主である父と一般庶民である母の間に生まれた普通の平民だった。
父が亡くなってすぐに母は子爵家当主と結婚
アリステアは子爵家の養女となった。
子爵家には実母と義父の間に大して年の離れていない義兄がおり、父の生前から母が浮気していたことが判明
母を嫌悪するも子供が一人で生きることは不可能な為アリステアは子爵家で生きることを決めた。
それが地獄の始まりだった。
魔力は貴族の証
ところが貴族の血が流れているはずの義兄エリシュアには魔力がなく、平民であるアリステアには魔力があった。
アリステアは義兄が魔法を使えるように魔力を与える道具として扱われるようになった。
そんな中、王太子イヴァンは唯一アリステアを認めてくれた人だった。
しかし、イヴァンの目的はアリステアを自分の実験を成功させるモルモットにすることだった。
非業の死を遂げたアリステアだったが気がつけば子爵家の養女になる前に戻っていた。
もう二度とあんな悲劇は御免!好きに生きると決意したアリステアは母と決別し冒険者としての道を選んだ。
文字数 84,571
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.04.12
主人公、後野 眼白が目を覚ますとそこは見知らぬ和室。
そして頭から血を流したまま笑っている中学時代の同級生の姿だった。
「皆さんには、ボクを殺した犯人を探してもらいます。」
訳の分からぬ空間で、突然始まる犯人捜しの人狼ゲーム。
選択肢は罪の懺悔か、無惨な死か。そのどちらかだけ。
この中に、『人殺し』がいる——……!
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全12話。完結まで書いてあるので毎日16時に更新します。
【注意】こちらはミステリーです。
ジャンルがホラーではないのか?と思われるかもしれませんがこれはミステリーです。
血や殺人事件についての描写あります。
珍しく!私にしては!!ふざけてません!!(重要)
追記(2026年4月1日)
第9回ホラー・ミステリー小説大賞、最高順位59位でした。投票してくださった読者の皆様、ありがとうございました!
文字数 37,566
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.02.28
最新エピソード掲載日:2026/04/14
突出した戦果を誇る若き少佐、桐生蓮。
規律を徹底する指揮官として高く評価される一方、その厳格さについていけず副官はこれまで何人も配置換えになってきた。
新たに配属された副官、冴木悠斗。
要人への接触任務を主とする赤域管理部から来た異例の人事で、前線部隊には似つかわしくないほど整った容姿。視線ひとつ、言葉ひとつで相手の懐に入り込むことに長けた、異色の経歴を持つ軍人だった。
中央戦略府での会議を終えた翌朝。
ホテルの一室で目を覚ました蓮の隣に、なぜかその副官がいた。会食で口にした酒のせいで、記憶は曖昧なまま。
冴木は何事もなかったかのように、変わらぬ距離で隣に立ち続ける。近すぎる気配と、どこか計算されたような余裕を含んで。
冴木が着任してから、任務や報告に不可解な齟齬が積み重り始める。噛み合わない作戦指示、書き換えられていく記録。
冴木は敵なのか、監視役なのか。
答えの見えないまま、蓮と部隊は追い詰められていく。
文字数 39,082
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.01.01
4月、第3週目の金曜日。職場の歓迎会のせいで不本意にも帰りが遅くなってしまた。今日は行きつけのハプバーのイベント日だったのに。色んなネコとハプれるのを楽しみにしていたのに!! 年に1度のイベントには結局間に合わず、不貞腐れながら帰路についたら、住宅街で出会ったのは露出狂だった。普段なら、そんな変質者はスルーの一択だったのだけど、イライラとムラムラしていたオレは、露出狂の身体をじっくりと検分してやった。どう見ても好みのど真ん中の身体だ。それならホテルに連れ込んで、しっぽりいこう。据え膳なんて、食ってなんぼだろう。だけど、実はその相手は……。変態とSMのお話です。
文字数 16,023
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.02
