「第」の検索結果
全体で22,633件見つかりました。
【第12回BL大賞 奨励賞頂きました!ありがとうございます!!】
冒険者ヴィンセントはモンスター研究者からの依頼で、植物系触手の中から『苗床』の青年クロードを助け出した。
大量の種を植え付けられた『苗床』は、剣士のような均整の取れた身体をしているのに妙に色っぽい。
初めて男に欲情したヴィンセントは、戸惑いながらも依頼で『苗床』の世話係となった。
「あ、できるだけ回数ヤってくれる?あと射精もたくさんさせてくれる?」
「はあああ??」
雇い主のオーダーは、一日最低一度は触手の種を産ませる事。
普段表情に乏しいクロードは触れた時だけ目眩がするほどの色香を放つ。
触手に犯され熟れきった身体の抱き心地は最高だった。
三十路の冒険者(苦労性の男前)×苗床の青年(金髪緑眼・美形)
色んなプレイを含みますが、特定攻としかしません。
表紙はpome村様に描いて頂きました。ありがとうございます!!
文字数 176,016
最終更新日 2024.12.10
登録日 2024.10.15
【不定期に更新。週一更新はストップしてます。※ただいまネルヴィス・エンド編です】
「僕は普通にしているだけなのに、なぜか優しいといわれます(汗)」
婚約者からの一方的な番契約破棄で、ディルは死を選んだはずだった。
しかし目が覚めると、そこはオメガが最底辺の世界から、最上位の世界に変わっていた!
体の持ち主はディルレクシアといい、わがまま横暴でナルシストというとんでも青年だった。
この世界で、オメガは神殿に保護され、〈楽園〉で蝶よ花よと大事にされて育つ。
そして、オメガが番のアルファを選ぶという。
こちらの世界は、治癒魔法を扱える神殿の権威がもっとも強く、オメガ男性は神秘の存在として尊ばれている。
オメガが選んだ相手は神殿に手厚く保護される。
末の王族でも王位につけ、没落貴族は返り咲き、平民ならば貴族へ昇格とめじろおし。
ディルレクシアには数名の番候補がいて、小悪魔よろしくもて遊んでいたようだ。
もちろん、ディルにはとてもそんな真似はできず、平穏な生活を楽しみながらも、番候補に会うのが気が重くてしかたがない。
しかもその一人は、ディルを捨てた男・アルフレッドそのものだった。
アルフレッドを見ると吐き気しかしないディルは逃げ、助けてくれた騎士に驚く。
前の世界でも最後までディルを見捨てなかった、護衛騎士その人だった。
ディルは次第に、騎士の青年と文官の青年と親しくなり、二人の間で気持ちが揺れることに。
平行世界に転移し、ディルレクシアとして生きることになったディルの望みは、「ほのぼのほっこり家庭を築く」こと。
さてはて、ディルの平穏な明日はどっちだ?
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※平行世界への転生ものです。
※オメガバースですが、「運命の番」設定はなし。女性オメガもいません。
※わたしの作品にしては珍しく、メインキャラは男のみのBLです。(後で脇役で女性がちらりと出てくるかもしれませんが、メインにはいません)
※ほぼ全員、美形。
※ベッドシーンはおそらく後半だと思いますが、途中で入る時は注意します。
※ムーンのほうでも重複投稿しています。
文字数 408,694
最終更新日 2024.09.23
登録日 2020.05.01
多くの女神が存在する世界で豊穣の加護というマイナーな加護を持つ伯爵令嬢のアンリは理不尽な理由で婚約を破棄されてしまう。
相手は侯爵家の子息で、本人の言い分では…
「百姓貴族はお呼びじゃない!」
…とのことだった。
優れた加護を持たないアンリが唯一使役出るのはゴーレムぐらいだった。
周りからも馬鹿にされ社交界からも事実上追放の身になっただけでなく大事な領地を慰謝料変わりだと奪われてしまう。
王都から離れて辺境地にて新たな一歩をゴーレムと一から出直すことにしたのだが…その荒れ地は精霊の聖地だった。
森の精霊が住まう地で農業を始めたアンリは腹ペコの少年アレクと出会うのだった。
一方、理不尽な理由でアンリを社交界から追放したことで、豊穣の女神を怒らせたことで裁きを受けることになった元婚約者達は――。
アンリから奪った領地は不作になり、実家の領地では災害が続き災難が続いた。
しかもアンリの財産を奪ったことがばれてしまい、第三機関から訴えられることとなり窮地に立たされ、止む終えず、アンリを呼び戻そうとしたが、既にアンリは国にはいなかった。
文字数 127,852
最終更新日 2025.03.11
登録日 2024.11.11
15年前、当時の王太子が真実の愛に目覚めたとかで婚約者の公爵令嬢を断罪した後、王太子は父である王の怒りに触れて廃嫡平民落ちとなった。
その直後に新たな王太子となった第二王子から公爵令嬢はプロポーズされ、結婚してハッピーエンドになった………筈だったが。
数年後。
第二王子が不倫して逃げた。
国中を探しても第二王子は見つける事が出来ず、昔廃嫡された第一王子を再び王族に戻し王太子として迎えると声が上がる。
そして公爵令嬢だった彼女は王太子が居ない王太子妃として元王太子を迎えに行くのだったが…。
王道の悪役令嬢物語のハッピーエンド後の話がハッピーじゃなかったし地獄だったし15年経っても悪役令嬢は悪役だった。
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誰が1番悪いのか?
文字数 76,144
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.05.03
日本で孤独を感じ生きてきたリゼは限界を迎えたとき、人間の存在しない獣人国へと導かれた。
最初に出会った狼獣人のレオに番認定され、初めて愛される喜びを知ったリゼだが、次第に獣人国や王族の仕組みに戸惑いレオへの愛を疑いはじめる。
そのとき事件は起き、本来自分が会うべき人の場所へと導かれ……
人間と獣人の感覚の違いに戸惑いながらも、運命の相手と幸せになる物語です!
番を探す狼獣人×獣人国へ導かれた青年
性描写が入るシーンは
※マークをタイトルにつけますのでご注意くださいませ。
物語、お楽しみいただけたら幸いです。
表紙、まめさんに描いていただきました!
文字数 201,537
最終更新日 2026.09.20
登録日 2025.12.06
10歳の時、床掃除をしている時に水で足を滑らせ前世の記憶を思い出した。侯爵家令嬢ルチア
8さいの時、急に現れた義母に義姉。
あれやこれやと気がついたら部屋は義姉に取られ屋根裏に。
侯爵家の娘なのに、使用人扱い。
お母様が生きていた時に大事にしてくれた。使用人たちは皆、義母が辞めさせた。
義母が連れてきた使用人達は私を義母と一緒になってこき使い私を馬鹿にする……
このままじゃ先の人生詰んでる。
私には
前世では25歳まで生きてた記憶がある!
義母や義姉!これからは思い通りにさせないんだから!
義母達にスカッとざまぁしたり
冒険の旅に出たり
主人公が妖精の愛し子だったり。
竜王の番だったり。
色々な無自覚チート能力発揮します。
竜王様との溺愛は後半第二章からになります。
※完結まで執筆済みです。(*´꒳`*)10万字程度。
※後半イチャイチャ多めです♡
※R18描写♡が入るシーンはタイトルに★マークをいれています。
文字数 138,403
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.08.23
限られた人間しか入ることのできない王立図書館中枢部で司書として働く公爵令嬢ベル・シュパルツがお気に入りの場所で昼寝をしていると、目の前に見知らぬ男性がいた。
素性のわからないその男性は、たびたびベルの元を訪れてベルとたわいもない話をしていく。本を貸したりお茶を飲んだり、ありきたりな日々を何度か共に過ごしていたとある日、その男性から期間限定の婚約者になってほしいと懇願される。
とりあえず婚約を受けてはみたものの、その相手は実はこの国の第二王子、アーロンだった。
「俺は欲しいと思ったら何としてでも絶対に手に入れる人間なんだ」
文字数 5,011
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.21
「お前は地味で退屈、王家にとって何の役にも立たぬ女だ」
華やかな舞踏会の夜、伯爵令嬢リーゼは第二王子クラウスから衆目の前で婚約破棄を宣告された。王子の傍らで勝ち誇る愛人の男爵令嬢。実家からも見放され、リーゼに残された道は、北方辺境への追放同然の転居だけだった。
だが、彼女を招いたのは「氷の公爵」と恐れられるアルヴィン。無愛想で人嫌いと噂される彼は、七年前からリーゼに秘められた力──歴代最高クラスの聖女の資質に気づいていた唯一の人間だった。
「よく来た。──ずっと、待っていた」
厳しくも美しい北の大地で、リーゼは自分の本当の力に目覚めていく。温かい領民たち、不器用だけどまっすぐな公爵の想い。知らなかった「居場所」が、ここにあった。
一方、リーゼが去った王都では──結界が崩壊し、魔物が溢れ、国中が大混乱。
「聖女の代わりなら私が!」と名乗り出た王子の愛人は何の力もなく赤っ恥をさらし、追い詰められた王子は「戻ってこい」と命じてくる。
文字数 82,311
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.16
「今ここに、17年間偽られ続けた真実を証すッ! ここにいるアクリアーナは本物の王女ではないッ! 妖精の取り替え子によって偽られた偽物だッ!」
17年間マルヴィーア王国の第二王女として生きてきた人生を否定された。王家が主催する夜会会場で、自分の婚約者と本物の王女だと名乗る少女に……
家族とは見た目も才能も似ておらず、肩身の狭い思いをしてきたアクリアーナ。
王女から平民に身を落とす事になり、辛い人生が待ち受けていると思っていたが、王族として恥じぬように生きてきた17年間の足掻きは無駄ではなかった。
「あれ? 何だか王女でいるよりも楽しいかもしれない!」
自身の努力でチートを手に入れていたアクリアーナ。
そんな王女を秘かに想っていた騎士団の第三師団長が騎士を辞めて私を追ってきた!?
アクリアーナの知らぬ所で彼女を愛し、幸せを願う者達。
王女ではなくなった筈が染み付いた王族としての秩序で困っている民を見捨てられないアクリアーナの人生は一体どうなる!?
※ ヨーロッパの伝承にある取り替え子(チェンジリング)とは違う話となっております。
異世界の創作小説として見て頂けたら嬉しいです。
(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾ペコ
文字数 97,303
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.07.19
今王都で人気のファッションブランド『ブランリーゼ』
その全てのデザインを手がけるのが伯爵令嬢であるこの私、リーゼ・ブラン。
一年程前、婚約者でもあった王子に婚約破棄を言い渡され、長年通い続けた学園を去る事になったのだけれど、その際前世の記憶を取り戻し一人商売を始める事を決意する。
試行錯誤の末、最初に手掛けたドレスが想像以上に評価をもらい、次第に人気を広めていくことになるが、その時国を揺るがす大事件が起きてしまう。
やがて国は変換の時を迎える事になるが、突然目の前に現れる元婚約者。一度は自分をフッた相手をリーゼはどうするのか。
そして謎の青年との出会いで一度は捨て去った恋心が再び蘇る。
【注意】恋愛要素が出てくるのは中盤辺りからになると思います。最初から恋愛を読みたい方にはそぐわないかもしれません。
お仕事シリーズの第二弾「ブランリーゼへようこそ」
文字数 200,542
最終更新日 2019.01.28
登録日 2019.01.28
ローズウェル公爵家の令嬢ミュリーナは、生まれた瞬間から王太子ケアリオットの婚約者として、完璧な王妃教育を受けてきた。自由など許されない日々だったが、それが自分の運命だと受け入れ、民のため王国のために尽くそうと覚悟を決めていた。
しかし、王様が病に倒れた混乱の中、ケアリオットは突然の爆弾発言をする。平民女性カーラを正妃にし、ミュリーナには第二王妃になってほしいというのだ。初めての恋愛に浮かれた王太子の身勝手な要求に、ミュリーナは毅然と答える。
「私は、正妃以外の立場など認められません。ですから、婚約を破棄してください」
運命を受け入れてきた令嬢の、人生初の反抗。この決断が王国を揺るがし、愚かな王太子と欲に溺れた平民女性に相応の報いをもたらすことになる――。
文字数 63,903
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.09.11
皮肉と才知と美貌をひっさげて、帝国の社交界を渡ってきた伯爵令息・エルンスト──その名には〝強欲〟の二文字が付き纏う。
そんなエルンストが戦功の褒美と称されて嫁がされたのは、冷血と噂される狼の獣人公爵・ローガンのもとだった。
やがて彼のことを知っていくうちに、エルンストは惹かれていく心を誤魔化せなくなる。
エルンストは彼に応える術を探しはじめる。荒れた公爵領を改革し、完璧な伴侶として傍に立つために。
強欲なる花嫁は、総てを手に入れるまで諦めない。
※性描写がある場合には*を付けています。が、後半になると思います。
※ご都合主義のため、整合性は無いに等しいです、雰囲気で読んでください。
※自分の性癖(誤用)にしか配慮しておりません。
※書き溜めたストックが無くなり次第、ノロノロ更新になります。
文字数 293,787
最終更新日 2026.10.20
登録日 2025.07.24
聖女アリアは婚約者である第2王子のラルフから偽聖女と罵倒され、婚約破棄を宣告される。代わりに聖女見習いであるイザベラと婚約し、彼女を聖女にすると宣言するが、イザベラには秘密があった。それは...
文字数 2,991
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.17
BL大好き腐男子だった俺は、気がついたらやりこんでいた男しかいない世界のBLゲーム『イケ恋』の攻略対象である、第一王子に転生していた。
中でも特にビジュが好きであった悪役令息がまさかの婚約相手!?
ならそのビッグウェーブに乗るしかねえ!
ってことで婚約者のために尽くしすぎる激甘ストーリーです。
※悪役令息がかなりスパダリ設定ですが、主人公が攻めです。固定
※ゆるいオメガバース設定
⚠️後半にエロ、男性妊娠があります。
感想くださるとモチベに繋がりますし、チョロいんでいっぱい投稿します。
2023/08/11 HOT女性向け33位ありがとうございます。
文字数 134,807
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.08.02
誇り高き女騎士リアーナは、戦に敗れた祖国の姫と共に「氷の魔王子」と恐れられている敵国の第一王子カイレオンの手に囚われる。
「私には何をしてもいい。その代わり姫には手を出すな」
敬愛する姫を守るため、自らその身を差し出すリアーナにカイレオンは冷たく微笑み、その純潔を奪った。どんな屈辱を受けようとも心までは奪われまいと気丈にふるまうリアーナだったが、予想に反してカイレオンの手は慈しむように優しくて……。
愛し方が下手糞な執着こじらせ不器用クール王子とくっころ強気女騎士がハッピーエンドを迎えるまでの話です。
ムーンライトノベルに連載していたものの転載です。
文字数 104,032
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.01.19
家族に虐げられてきたヴェルヴェットは、11歳になっていた。
そんなある日街で、13歳のヴォルフ・ブラックバード伯爵と出会う。
彼は、ヴェルヴェットに一目惚れして、助けてあげると言って求婚してくるが……。
第1章 白雪姫は毒林檎を食べない
第2章 赤ずきんちゃんは狼に食べられたい
文字数 23,954
最終更新日 2026.10.18
登録日 2026.10.01
私は一体だれなのでしょう。
彼に……第二王子ルドフィクス殿下に愛された彼女(フルーフ)なのでしょうか。
それとも彼に愛されなかった彼女(ハリエット)なのでしょうか。
文字数 18,310
最終更新日 2023.06.23
登録日 2023.06.14
旧題:前世持ち貧乏公爵令嬢のワクワク領地改革!私、イイ事思いついちゃったぁ〜!
【第2章スタート】【第1章完結約30万字】
王都から馬車で約10日かかる、東北の超田舎街「ロンテーヌ公爵領」。
主人公の公爵令嬢ジェシカ(14歳)は両親の死をきっかけに『異なる世界の記憶』が頭に流れ込む。
それは、54歳主婦の記憶だった。
その前世?の記憶を頼りに、自分の生活をより便利にするため、みんなを巻き込んであーでもないこーでもないと思いつきを次々と形にしていく。はずが。。。
異なる世界の記憶=前世の知識はどこまで通じるのか?知識チート?なのか、はたまたただの雑学なのか。
領地改革とちょっとラブと、友情と、涙と。。。『脱☆貧乏』をスローガンに奮闘する貧乏公爵令嬢のお話です。
1章「ロンテーヌ兄妹」 妹のジェシカが前世あるある知識チートをして領地経営に奮闘します!
2章「魔法使いとストッカー」 ジェシカは貴族学校へ。癖のある?仲間と学校生活を満喫します。乞うご期待。←イマココ
恐らく長編作になるかと思いますが、最後までよろしくお願いします。
<<おいおい、何番煎じだよ!ってごもっとも。しかし、暖かく見守って下さると嬉しいです。>>
文字数 542,558
最終更新日 2024.02.28
登録日 2022.01.15
ビウンデルム王国の第三王子ベネディクトは、十二歳の時の初めてのお茶会で出会った令嬢のことがずっと忘れられずにいる。
ひと目見て惹かれた。だがその令嬢は、それから間もなく、体調を崩したとかで領地に戻ってしまった。以来、王都には来ていない。
ベネディクトは、出来ることならその令嬢を婚約者にしたいと思う。
両親や兄たちは、ベネディクトは第三王子だから好きな相手を選んでいいと言ってくれた。
その令嬢にとって王族の責務が重圧になるなら、臣籍降下をすればいい。
与える爵位も公爵位から伯爵位までなら選んでいいと。
令嬢は、ライツェンバーグ侯爵家の長女、ティターリエ。
ベネディクトは心を決め、父である国王を通してライツェンバーグ侯爵家に婚約の打診をする。
だが、程なくして衝撃の知らせが王城に届く。
領地にいたティターリエが拐われたというのだ。
どうしてだ。なぜティターリエ嬢が。
婚約はまだ成立しておらず、打診をしただけの状態。
表立って動ける立場にない状況で、ベネディクトは周囲の協力者らの手を借り、密かに調査を進める。
ただティターリエの身を案じて。
そうして明らかになっていく真実とはーーー
文字数 68,920
最終更新日 2025.02.17
登録日 2025.01.01