日常 小説一覧
8,321
君と花火と黒金魚
男子中学生達がお祭りに行ってはしゃぐだけのお話。
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文字数 7,131
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.02.20
8,322
感想数 1
文字数 1,456
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
8,323
No.12【ショートショート】狼たちの偽言
一つの部屋に集まった四人。
狼だーれだ?
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文字数 2,710
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.05.18
8,324
ふさお
人は眼鏡や髪形などの特徴だけで人を見分けてはいないだろうか
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文字数 674
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.08.13
8,325
感想数 0
文字数 3,033
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
8,326
感想数 0
文字数 7,996
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.12.05
8,327
正義ノ魔王と四天王
── もう一度、願っても良いのなら。
本当に、何時もの日常だった。
其れが壊される時なんて考えもしなかった。
互いに信頼して。
平和で。
何よりも、この毎日が
“楽しかった”から。
何時までも、“この毎日”が
続くと思ってた。
何の確信もない。
どんな形であっても、“さいご”まで
この思いがあると思ってた。
でも、“さいご”は
簡単に壊されてしまう。
一人の、姫の所為で。
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文字数 1,453
最終更新日 2023.11.04
登録日 2023.11.04
8,328
感想数 0
文字数 420
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.23
8,329
文字数 5,646
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.12.01
8,330
エメラルドちゃん
突然の天気雨で避難するように駆け込んだ喫茶店。
そこには不思議な猫がいた。
ノベルアップ+の「雨の文芸三題噺」応募作。
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文字数 1,997
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.11.19
8,331
愛の為なら何処へでも
足の速さだけは自信のある少年・リュウジは、中学の卒業式で幼馴染のカナに想いを告げ、恋人同士になる。
夏には一緒に祭りへ行って、屋台の焼きそばを食べて、笑って「馬鹿馬鹿しい」と言い合う。そんな未来を、信じていた。
四年に一度、静かな町でひっそりと行われる「カミの儀式」──それは、選ばれた者だけが足を踏み入れられる、誰も真相を知らない神事だった。
だが、届いた回覧板に書かれていたのは──「カナ」の名前だった。
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文字数 1,593
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
8,332
感想数 8
文字数 26,775
最終更新日 2016.11.02
登録日 2016.09.29
8,333
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文字数 1,593
最終更新日 2017.03.03
登録日 2017.03.03
8,334
白石マリアのまったり巫女さんの日々
若白石八幡宮の娘白石マリアが学校いったり巫女をしたりなんでもない日常を書いた物語。
妖怪、悪霊? 出てきません! 友情、恋愛? それなりにあったりなかったり?
巫女さんは特別な職業ではありません。 これを見て皆も巫女さんになろう!(そういう話ではない)
とりあえずこれをご覧になって神社や神職、巫女さんの事を知ってもらえたらうれしいです。
偶にフィンランド語講座がありますw
完結しました。
感想数 0
文字数 28,280
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.12
8,335
感想数 1
文字数 68,928
最終更新日 2019.02.16
登録日 2017.08.21
8,336
感想数 0
文字数 20,749
最終更新日 2018.08.12
登録日 2017.09.23
8,337
天然パンチ
天才とバカが漫才をする。
それだけです。
よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 13,813
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.04.23
8,338
感想数 0
文字数 114,708
最終更新日 2019.01.02
登録日 2018.11.24
8,339
感想数 0
文字数 582
最終更新日 2019.02.22
登録日 2019.01.23
8,340
感想数 5
文字数 80,681
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.06.21
8,341
掌編練習帳
身近なお題から作った500~1000文字程度の、軽いスナック感覚掌編作品の練習帳!!
完全気まぐれ不定期更新。
今のところ語り口は統一してます。
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文字数 9,263
最終更新日 2020.06.29
登録日 2020.06.24
8,342
我ら青春お届け部
鈴美原高校の2階のトイレの隣でドドーンとひっそり部活をやっているのを知っていますか?その部活の名前は青春お届け部。世界でひとつしかないまともな部活を作ろう!という部長の願いで何とか部員を集め設立された部活だと。その活動内容を見てみませんか?
感想数 0
文字数 2,918
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.07.21
8,343
感想数 0
文字数 1,567
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.29
8,344
感想数 0
文字数 104,768
最終更新日 2021.06.22
登録日 2020.11.02
8,345
感想数 0
文字数 4,357
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.12.01
8,346
感想数 0
文字数 87,572
最終更新日 2021.04.14
登録日 2021.04.06
8,347
男の価値は覚えなり
男という要素の欠落
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文字数 350
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
8,348
感想数 0
文字数 3,184
最終更新日 2023.02.02
登録日 2023.02.02
8,349
復讐の告白
1000年に一度の美少女と称される『桜坂栞』。彼女は中学2年生のときに当時恋をしていた『九条征士郎』に告白し、見事恋人関係になる。
しかし、中学の卒業式間際になぜか別れを告げられてしまう。
そんなふたりは高校でクラスメイトとなり、再び運命の出会いを果たす。
プライドを傷つけられた桜坂栞は、仕返しを果たすために九条から告白をさせ、フリ返してやろうと企む。
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文字数 3,523
最終更新日 2023.02.11
登録日 2023.02.11
8,350
幸せを諦めていた聖女が王子様に『お前を溺愛する準備ができた』と言われて神殿からさらわれてしまいました
――聖女の不幸は、国民の幸せ。
この世界にはそんなことわざが存在するほど、人々の生活は聖女の多大な犠牲のもとに成り立っている。
特に聖女が男性と肌と肌を重ねて愛し合うことは、聖女の持つ力を損ねてしまうため禁忌とされていた。
……なのに。
『愛してる! 俺はお前よりも、お前のことが好きだ!!』
……なのに、なのに。
『お前は面倒な女のままでいい。俺に迷惑をかけ続けていい。そんなの、惚れた時から受け入れていることだ』
……なのに、なのに、なのに!
『自覚しろ、お前は俺の女だ。人のものは、丁重に扱え。お前を蔑ろにする奴は、たとえお前自身でも許しはしない。もし俺の言いつけを守れないようなら……とことんわからせてやるよ。俺がお前のこと、どんだけ大切に思っているのかをな』
聖女の頭の中は、別れた王子との思い出でいっぱいになっていた。
二人の関係は良好だったが、王子の将来を考えて聖女が一方的に身を引いた形だ。
しかし別れた今もなお、聖女は王子のことを忘れられず苦しんでいた。
そんな悶々とした日々を送っていた聖女は、ある日、ひょんなことから王子が魔王を倒しにこの国を旅立ったことを知ってしまう。
魔王とは聖女の運命を縛りつける最たる元凶だ。
王子は聖女が幸せになれる世界を実現するために、命懸けで戦っているという。
全てを知った聖女は、王子が無事に帰って来ることを祈った。
そして一年後……
「お前を溺愛する準備ができた。拒否権はない。さらっていくぞ、お前の全てを……」
こうして魔王を倒して英雄となった王子に、聖女はさらわれてしまった。
はたして、障害の無くなった恋の運命やいかに……?
※この小説はカクヨムにも掲載しております。
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文字数 13,768
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.03.26
8,351
不倫を隠す気などこれっぽちもない私の婚約者
ある日私が家に帰ると婚約者のテモの様子がおかしい……
30秒もあれば読めるショートショートです。
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文字数 402
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.21
8,352
うみ
日常を芯から見れるような、そういう小説。
感想数 0
文字数 402
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.28
8,353
しょう吉の酒
真夏の昼下がり、海辺で西松しょう吉は、仕事もないので釣り竿一本で釣りをしていた。
二時間近く魚のあたりがなかった。
その時しょう吉は、沖から何か近づいてくるものに気ずいた。
それは、タコだった。
しょう吉は、タコからある物をもらい、やがてそのせいで村を巻き込む大騒動に発展しました。
どうぞお楽しみに!
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文字数 3,556
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.03.23
8,354
顔と名前を覚えることが苦手な私が出会ったお爺さんは、私とよく似た人を忘れられなかったようです
三千華は結婚して家庭を持ってから、思い出深い季節が訪れて大学生の頃のことを思い出すことになった。
家族以外の人の顔と名前を覚えることが苦手な三千華は、そこで自分の顔にそっくりな女性と間違い続けるお爺さんとボランティアを通じて出会うことになるのだが、その縁がより自分に縁深いことを知ることになるとは思ってもみなかった。
文字数 30,712
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.04.24
8,355
感想数 0
文字数 89,669
最終更新日 2025.12.24
登録日 2024.08.17
8,356
感想数 0
文字数 36,881
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.11.17
8,357
無愛想な仕立て屋と、ふわふわ受付嬢 〜ぬいぐるみ仕立て屋さんの日常〜
元・戦士のゼクは、町の外れでぬいぐるみ専門の仕立て屋を営んでいる。
言葉少なで無愛想、でもその手が縫うぬいぐるみと服は、どれも心を包み込むように優しい。
ある日、冒険者ギルドで受付見習いをしている少女・ココが、忘れ物のぬいぐるみを届けにやってきた。
それがきっかけで、週に一度だけ、彼女はゼクの店を手伝うようになる。
ふわふわした笑顔でぬいぐるみに話しかけるココ。
無口な仕立て屋と、明るくやさしい受付嬢の距離は、針と糸のように、少しずつ繋がっていく。
これは、ぬいぐるみと日常と、
恋にだけは不器用な男の、ちいさな物語。
ふんわりとした関係性や、癒し系の恋がお好きな方に届きますように。
よければ、感想などもいただけるととても励みになります。
感想数 0
文字数 15,692
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.05.11
8,358
地上最弱、深層最強②――孤独の深層適応者
Aランクになっても、地上では役に立たない。
深層では最強、街では最弱。
孤独を抱えた冒険者が、“一人で潜る意味”を選び取る第二巻。
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文字数 12,008
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29
8,359
「診察室の風は、いつも少し強い」
医療とは何か
正しさと優しさは両立できるのか
「治す」より「共に生きる」とは
制度の中で人間であり続けることの苦しさ
主人公
相馬 恒一(40代前半)
心療内科医
学歴・経歴は優秀
しかし臨床では型破り
ガイドラインより“目の前の人”を優先
自己犠牲型
自分の限界を認められない
構成(全5部・全20章前後)
第一部:診察室の日常(導入)
※世界観と主人公像の提示(約2万字)
第1章 白衣を着ない医師
相馬の診察スタイル紹介
五分診療を拒否する姿勢
看護師・受付との温度差
第2章 最初の患者たち
・うつのOL
・不登校の高校生
・パニック障害の青年
短編連作的に「相馬らしさ」を見せる
第3章 理事長からの忠告
「数字を意識しろ」
経営側との軋轢
第二部:深入り(発展)
※特定患者との深い関係(約3万字)
中心患者A(20代男性・自傷傾向)を配置。
第4章 “話を聞いてくれる唯一の人”
患者Aが相馬に強く依存し始める。
第5章 境界線の曖昧さ
診療時間超過
個人的な連絡
倫理的グレーゾーン
第6章 相馬の過去
研修医時代の失敗
救えなかった患者
「医師らしくあろうとして壊れた経験」
第三部:崩壊(転換点)
※物語の核心(約3万字)
第7章 自傷事件
患者Aが重度の自傷。
第8章 家族の怒り
「あなたの医療のせいだ」
第9章 内部調査
カルテ不備
ガイドライン逸脱
病院側の責任逃れ
第10章 相馬、孤立する
スタッフが距離を置く
診察室が空気を失う
第四部:失格(底)
※主人公の精神的どん底(約3万字)
第11章 医師としての“失格”
理事会での糾弾
配置転換通告
第12章 患者に会えない日々
自分の存在価値の喪失
第13章 初めて自分が患者になる
軽度うつ・不眠
同業医の冷たい診察
第14章 看護師の言葉
「先生は、間違ってたかもしれない。でも冷たくはなかった」
第五部:再定義(結末)
※再生と静かな希望(約2〜3万字)
第15章 小さな診療所
大病院を離れ、町の小さなクリニックへ
第16章 再会
回復途中の患者A
第17章 新しい患者
今度は「治そう」としすぎない相馬
最終章
相馬の独白:
医師である前に、人間である。
それは弱さでもあり、武器でもある。
静かなエンディング。
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文字数 10,063
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.12
8,360
最終決戦用メイド・ミーナ様:全宇宙を滅ぼせる力で、主人のワンルームを四畳半の極楽に変える件
宇宙のゴミ捨て場と呼ばれる惑星『ジャンク・エンド』で、細々とジャンク屋を営む青年タケルは、廃棄場から美しい少女ロボの頭部を拾う。修理の末に目覚めた彼女――ミーナの正体は、かつて数々の星系を滅ぼしたとされる『戦略殲滅兵器』だった。
しかし、回路のバグ(?)により、彼女の全演算リソースは「完璧な家事」へと全振りされていた。タケルの汚部屋を分子レベルで殺菌洗浄し、主人の健康を第一に考えるミーナ。
そんな中、惑星の地上げを目論む銀河不動産企業の執行官ゼノスが、最新鋭の艦隊を引き連れて襲来する。惑星丸ごとの「焼却処分」を宣告するゼノスに対し、ミーナは怒りのエプロンを締め直した。
「主人の敷地内でのポイ捨て、並びに騒音。これは……万死に値するマナー違反です」
ミーナは、星を焼くレーザーを『塵取り』で跳ね返し、戦艦の群れを『キッチンナイフ』で細切れのサイコロステーキ状に解体していく。
豆腐一丁の特売のために海賊艦隊を氷漬けにし、惑星粉砕兵器を「粗大ゴミ」として圧縮処理する最強メイド。圧倒的な力で銀河の脅威を「掃除」していく彼女だが、そのたびに発生する「莫大な魔導エネルギー代(電気代)」がタケルの家計を火の車にしていくのであった。
感想数 0
文字数 8,716
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17